天然香水マニアにカルト的人気のパフューマー、マンディ・アフテル

TJAPAN WEB
アフテルが手がける天然香水は何千年も前から愛されてきたものだが、 現在では稀少な存在。

(写真左上より時計回り)原料はデビッド・オースチン・ ローズ、ジュニパーベリー、

アイリスルート、ブラッドオレンジ、サフラン、アンバーグリスなど

 「過去に比べて私たちの時代は、香りの感覚が乏しくなってしまったわ」。マンディ・アフテルがそう言ったのは去年4月のこと。そのとき私たちは、カリフォルニア州バークレーにある彼女の家の裏庭の、イチジクの木の下に座っていた。そこはちょうどローズガーデンの端で、ツンとした芳香のために特別に選ばれたバラが咲いていた。強烈な精彩の花々は庭の端まで咲き広がり、彼女の敷地と、カリフォルニア料理に革命を起こした有名なレストラン「シェ・パニース」は、フェンスによってどうにか隔てられているようだった。67歳のアフテルは小さなくしゃみをし、乾燥してつかえたような喉からやっと声を出した。そして、その春風邪のせいで「いろいろなものを見逃しているようで悲しくなるのよ」とつぶやいた。

 

"いろいろなもの" とは、アンティーク・アンバーグリス、100年前の桂皮、トルコのイスパルタ製ローズオイル、マダガスカルから輸入したウォーターボトル入りのバニラ・アブソリュート(溶液に浸出させて抽出するオイル)、アイリスルート(ニオイアヤメの根茎)バター、タヒチのクチナシ、鹿の麝香(じゃこう)などのこと。これらはこの庭から数メートル先のクラフツマンスタイル(20世紀初頭にこの州で流行した建築様式)の、2階建てのアフテル家に納められている。そこに暮らすのは彼女と、その夫でビジネスパートナーであるフォスター・カリー。壁にはマッコウクジラ、ジャコウネコといった動物学の図が飾られ、棚には朽ちかけた19世紀の香水の本が何冊も並ぶ。窓から降り注ぐ太陽光はいくつもの琥珀色のボトルを通して屈折し、床に小鹿の柄のような光の斑点を描いている。そう、ここがアフテルの営む「アフトリエ・パフュームズ」だ。この小さな会社が、天然香水のマニアからカルト的ともいえる熱狂的な称賛を浴びている。アフテルは家の中に入る前に続けた。「これまでほとんどの人は、マクドナルド並みの嗅覚しか備えていなかったのよ」

 

 

 

 アフテルが調達し、研究する自然原料には、世界最古の贅沢品で何千年にもわたって珍重されてきた香料が含まれる。これらの原産地はエキゾチックなうえ、驚くべき歴史物語も伴うので彼女が惹かれるのは当然だろう。だがアフテルの自然原料への情熱はもとより、その一貫した姿勢と、1世紀以上も香水業界の主役を務めてきた合成香料と天然香料の混合を拒む態度はとりわけ稀有である。


 1800年代末に市場に導入された合成香料は、有名な香水のほとんどに使われている。アフテルによると、何十もの分子からなる天然香料と は異なり(レモンオイルは約20種、ローズオイルは100種以上の分子から構成されている)、大抵の合成香料は単一分子で構成されるため、香 りに複雑な深みが欠けるらしい。香料の化学は1868年に、トンカビーンズの主要成分であり、ナッツやタバコ風の匂いがするクマリンの合成物質が誕生してから始まった。その翌年に科学者たちは、バニラの成分でベビーパウダーの香りに似たヘリオトロピンを合成。さらにその後、化学者たちの手によって、スズランやライラックといった十分な油分を生成しない"ミュートな(香りを抽出できない)花" の香りの模倣方法も解明された。「合成香料がなければ、シャリマーもレールデュタンも、シャネルNo5も生まれなかった」と、「バイ・キリアン(By Kilian)」の創設者キリアン・ヘネシーは言っている。

 

 

 

 

 

アフテル、 カリフォルニアのローズガーデンにて 

 合成と天然の違いを見せるために、アフテルは私の前にジャスミンの小さなボトルを3つ差し出した。ひとつ目が合成、ふたつ目が天然、最後は天然で年月を経たもの。ひとつ試すごとにウールの小片を嗅いで嗅覚の疲れをとり、3つの香りを上の順に深く吸い込んでみる。すると、それはまるでコンテで描いたスケッチが、陰影をつけた習作になり、最後に完成したポートレートに変わっていくようだった。もし合成のジャスミンしかなければ、私はこのシロップのように甘く、なめたくなる香りを最高だと思っただろう。でも2種類の天然ジャスミンを嗅いだあとには、合成のものは単純で奥行きがなく、喉と舌の奥まで届かずに鼻先ですぐ消えてしまうように思われた。私はみっともない唸り声と、無意識の驚きのジェスチャーを繰り返してから、アフテルに上のような感想を伝えた。彼女はうなずきながら、両眉を二本のアーチ状に上げてみせた。まるで「ほら、やっぱりね」と面白がるように。


 キッチンから150㎞以内で育った材料だけを使うシェフと同様に、アフテルの誇りと喜びの大部分は、自身に与えた制約を是が非でも守ることで生まれている。また、この制約はあるけれども「厳選されただけに、いっそう見事な"ボキャブラリー"」はプラスアルファの効果と呼ぶ以上の価値がある。これこそがまさにアフテルのビジネスコンセプトなのである。何の知識もない人々に世界有数の貴重な香りを伝え、それについて語る。これが彼女の仕事なのだ。


 しかし、吸い込むうちに一瞬で変質し、サプライヤーごとに、あるいはワインのように年ごとに質が異なる天然香料は、複雑でコストもかかる。合成香料を含まない香りは肌からすばやく消えやすく、手首に鼻を近づけてようやく感じる程度になってしまう。つまりシヤージュ(残り香)が弱い。また合成香料を拒むことによって、原料の選択肢は大幅に制限される。「80パーセントの選択肢を失うことになる」とフランシス・クルジャンは言う。クルジャンは、ジャンポール・ゴルチエの「ル・マル」、「マイバーバリー」「ナルシソ・ロドリゲス・フォー・ハー」などを手がけた有名なフランス人パフューマーだ。彼も多くのパフューマーと同様に、合成香料を使わないのは恣意的な"先祖返り" だと考える。「合成香料はパレットに新しい彩りを添えてくれる。だから僕は過去に逆戻りする必要はないと思うんだ」


 アフテルはそう考えていない。確かに合成香料はこの世になかった香りをつくりだせるが、彼女は天然香水のはかなさや、つけた本人と最も身近な人だけが感じとれる親密な香りのほうを好む。「合成香料のせいで一日じゅう香りが漂い、周囲の誰もが不快になるほどの匂いが発散される。これってセンシュアリティとはほど遠いわよね」と彼女は言う。


“アフテルは、ブラッドシダーや
鉛筆の削りくずの香りを試させてくれた。
ほかにはサフラン、クランベリー・アブソリュート、
石化したケープハイラックスの糞、
焼いた貝の香り、オリス・バター、
ブロンクス動物園の爬虫類室に似た匂いなどがあった”
 

 クリスマスのたびにアフテルは、自宅を3日間開放して人を招いている。このホリデイショッピング客の多くはアメリカ国外から来るのだという。この期間以外はオンラインでのみ、販売を行っている。彼女が現在ストックしているのは全部で18種類、値段は1/4オンス(約7 ㎖)で180~400ドル。つまり高いものだと、デパートで販売されている香水の3倍ほどの値段になる。ちなみに彼女の香水のファンには、カナダ人シンガーソングライターのレナード・コーエン、アメリカで有名な歌手ルシンダ・ウィリアムズなどがいるそうだ。


 貴重で入手困難な原料から贅沢な製品をつくるという点で、アフテルは香水づくりをファインジュエリーの製作になぞらえる。「こればかりは、好きでないとね。だって香水は必要品ではないから。がんの治療薬とは話がちがうわ」。また自らを、「世の中の忘却された要素の擁護者」で、人々が見逃していることさえ知らない美意識を客たちに伝える「人間パイプ役」と称する。ちなみに嗅覚が五感の最下位に位置づけられた最大の理由は、18~19世紀の西洋人哲学者たちが、論理的思考に最も重要な知覚は視覚だと説いたことにある。

 

 

 

 

 


 だがほかの地域の、ほかの時代においては嗅覚こそが文化の中枢にあった。ビザンチウムのモスクの漆喰にはムスクを混ぜて壁を香らせ、ベンガル湾のアンダマン諸島の先住民たちは、花の香りにもとづいて暦を決めていた。


 アフテルは言う。「嗅覚は人生を楽しくするたくさんのことにつながっているの。食べること、ガーデニング、飲むことなど。だから人々の最大の嗅覚体験が大量生産の香水だけだなんて残念だわ。実際には、こういったもっと素敵な香りがあるのに」


 LVMHグループやその傘下企業のセフォラなど、香水の巨大複合企業からアプローチを受けても、すべて断ってきたというアフテル。彼女は、香水ボトル数百本分の原料などまったく供給できないような小規模のサプライヤーから、ごく少量の香料を購入している。それでも入手したものがぴったり望みどおりのものでないと、処分してしまうらしい。「最上の原料を使える立場にいるから」とアフテルは話す。だが最高のものは高い。上質の沈香は、1キロあたり4万4000ドル、ボロニア(ミカン科花木の花精油)は1万4000ドルする。彼女の香水の中には、1キロあたり1万ドル以上する原料が4種類も使われているものがあるそうだ。

 

一方、メジャーな香水メーカーが、香水自体にかけるコストは一般的にずっと少なく(1キロあたり60~120ドル)、彼らはそのぶん、広告やパッケージ、流通にお金をかけている。それに比べ、アフテルにはほとんど諸経費が不要だ。また、新しい香料を調達したり、すでに所有するものと同種だがもっと鮮やかな香りを探したり、家の外で香水づくりの小さなワークショップを主催したりと、日々好きなことをする自由がある。彼女はほかに本を書いているし、ガレージを香りの博物館に改装する計画にも着手したところだそうだ。

 

 

 

 アフテルの経歴は、パフューマーとしては少し変わっている。生まれはデトロイト、専門職に就く上層中産階級のユダヤ人家庭。彼女はその幼少期の記憶を、アスファルト、合成洗剤、塩素入りのプールといった郊外の人工的な香りと結びつける。その後、彼女はミシガン大学に通い、最初の夫と結婚し、バークレーへ引っ越して機織りを始め、彼女いわく「なんとなくブライアン・ジョーンズ(「ザ・ローリング・ストーンズ」の元メンバー)についての本を書き始めた」という。香水を始めたのも「なんとなく」だった。きっかけは、アーティストや作家のセラピストとして働いて30年がたった頃、小説を書き始め、その主人公をパフューマーに設定したことだった。「なぜだか理由はわからないけれど、セクシーで魅力的な感じがしたから。特に深く考えたわけじゃなかったの」。ただ、小説を書くために調べるうちに香水の魅力にとりつかれ、まず練り香水の講義を受けた。そのわずか数年後にはセラピストの仕事を辞め、友達と天然香水の会社を立ち上げていた。その香水は一流デパートのニーマン・マーカスやバーグドルフ・グッドマンなどで販売されたという。会社は解散となったがアフテルは香水の調合を続け、香水に関する執筆も始めた。


 アフテルとは違って正式に調香師の教育を受けたほとんどの人は、有名なパフューマーの見習いとなり、有機化学の授業を受ける。また、従来は調香師の多くがフランスのグラースに滞在したが、今の香水業界にその"中心地" はもはや存在しない。クリエイティブ・オフィスの所在地がニューヨークやパリ、研究所はニュージャージーといった具合だ。一方、独学の調香師であるアフテルは、すべてを自宅で学んだのである。

 

 

 

 

 

香りの記録

彼女がカスタムメイドの香水をつくる際に使うテスターと、ビスポーク香水のセット 

 何時間か話をしたあとに、アフテルは私を彼女のオルガン(※香水用語で調合台のこと)に案内してくれた。カスタムメイドのベイマツ製オルガンには、オイル入りの小瓶がずらりと並んでいた。オイルはアフテルにとって「友達」だという。まず、オルガン左側の5段分の棚を占めるのは最初に鼻に香りが届くトップノートの香り。これらは蒸留法で得た淡色のエッセンシャルオイルで、シトラス、ハーブ、軽やかな樹木系などが含まれる。一般的に彼女の用いる原料の中で一番安価な類だ。オルガン中央には、香りが2~4時間肌に残るミドルノートが並ぶ。色は少し濃く、スパイスやしっかりしたフローラル系の香り。オルガン右側の棚にあるのは深みがあり、樹脂系の香りなども含むベースノート。貴重かつ有名なパチョリ、サンダルウッド、沈香、ミルラなどがここに入る。 アフテルは私を座らせてから、眼鏡をはずすように言った。いよいよ私の香水づくりが始まる。「100パーセント"イエス" と思えるものだけを選べばいいの。遠慮なく、ストレートにね」と言われ、私はうなずいた。


 まずはシトラス系。これは唯一調合台ではなく、冷蔵庫で保存されているエッセンスだ。アフテルが私の鼻の前に小さなボトルを差し出す。匂いはそう……シトラスそのもの。刺激的でフレッシュで、もしもこれを口にしたら酸っぱそうだと容易に想像できた。

 

 この香りは、食べたくはなるが身につけたくはなかったので、私は「ノー」と頭を振った。アフテルは続いて別のボトルを出す。これが初めて嗅ぐものだったら、単に「シトラス」と形容しただろう。だが最初のシトラスとは、どう考えてもまったく違う。やはり食用にはよさそうだが、身につけたいとは思わなかった。アフテルはこれを何度も繰り返し、私の感覚はすでに研ぎ澄まされてきたようだった。

 

ついに、お茶に似た香りのオイルを嗅いだとき、私は力強く「イエス」と言った。ほかよりも深みがあるのに、鼻につかない香りだったのだ。「これはイエロー・マンダリンよ」と彼女が説明し始めた。「タンジェリンに似ているけれど、バックノート(トップノートに続く3~4番目の香りの状態)がとてもフローラルなの」。アフテルは紙のテスターを浸し、アコーディオン型のホルダーブックに差した。シトラス系の香りはこれですべて完了だ。


 次の香りを差し出され、私が「松の香りに似ている」と答えると、彼女が「樹木系よ」と確認する。好みでないことを伝えると、何の匂いなのかは言わずに次の香りに移った。


 この矢継ぎ早のやりとりはその後もう1時間続いた。バージニアのブラッドシダーや鉛筆の削りくずの香り、オリーブ抽出液も試した。私がグレープフルーツだと思ったのはジュニパーベリーだった。

 

 

 

 

 

 ほかにはサフラン、マッシュルーム、クランベリー・アブソリュート、タラゴン、石化したケープハイラックス(イワダヌキ科の動物)の糞、部分的に結晶化したサルサパリラ(植物)、カストリウム(ビーバーの香嚢の分泌物)、焼いた貝の香り、オリス・バター(老婦人の匂いに変わりやすいらしい)、ブロンクス動物園の爬虫(はちゅう)類室に似た匂いなどがあった。不思議なことに、私はコーヒーの匂いを嗅ぎ分けられず、ラベンダーオイルを鼻につけてしまったときには消毒用アルコールで拭き取らなければならなかった。


 すべてを嗅ぎ終えたとき、私の前には、湿ってつやを帯びた何枚ものテスターが扇状に並んでいた。たとえば、オーク・モス(湿った森を思わせる地衣類の香り)に、ジャスミン、サイアムウッド、〝非常に高価で入手困難な〞4-ビニルグアイアコール(ユソウボクから採れる、革に似た香りで、かつて梅毒の薬だった)、そして私のお気に入りのインドールなど。ここに書くのは恥ずかしいのだが、インドールとはいくつかの花と、人間の排泄物が含む香り成分らしい。


 アフテルはこれらのテスターをトップノート、ミドルノート、ベースノートに分けたあと、私の好みの順番を記録するために、オルガンの上で好きな順に並べてほしいと言った。その後、少し酔ったようなめまいを覚えながら、私はその場をあとにした。

 

 

 

 それから数週間後、UPSの小包が届いた。「アリスの香水」と刻まれた分厚いクリーム色のカードが示すとおり、アルミクッションの封筒の底に入っていたのは、大小の香水瓶と固形の蜜蠟だった。床に座り、ペイズリー柄の薄紙を破り、いちばん大きな香水瓶を取り出し、蓋をはずし、香りを吸い込む。むっとしそうなほど濃厚な香りだった。喉が詰まり、喜びに涙がこぼれてきた。それはかすかに腐敗した、土のような、未開の自然を思わせる香りでもあった。この香りをつけ始めて9カ月目。毎朝、この香水を手首にスプレーするたびに、幸運をかみしめ、畏敬の念に圧倒されそうになる。アフテルはあのイチジクの木の下で「ラグジュアリーはごく普通に売られているけれど、本当はもっと特別なものなのよ」と言っていたが、確かにそのとおりだ。追い求めようと思ったことすらない喜びを手にできること、これこそが特別なラグジュアリーなのだ。

 

 

 

 

 

香りのラボラトリー アフテルの香りの「オルガン」。

棚に並ぶエッセンスは、トップ、ミドル、ベースとノートごとに分類されている 
関連記事
  • ヨーロッパ、アジア、そして中東のクロスポイントに位置する旧ソ連の小国ジョージア。かつてのシルクロードの要所は、近年デザイナー、デムナ・ヴァザリアの出身地としても注目され、感度の高い人々の心を惹きつけている。首都トビリシは新たなファッション都市として確立しつつある一方、旧市街の街並みも美しい。その独特なミックスカルチャーを感じに、ぜひ! トビリシ国際空港にて発表されたアヌーキ2019-’20年秋冬のドレス Anoukiさんのおすすめスポット Anouki Areshidze アヌーキ・アレシゼ/Anoukiデザイナー トビリシで生まれ育つ。ミラノのインスティチュート・マラゴーニとアカデミア・デル・ルッソでデザインを学び、2013年にブランドを設立。夫はトビリシ市長。 Stamba Hotelスタンバ ホテル ジョージアの代表的なホテル、ルームス ホテルのラグジュアリー版。「1920〜30年代風のグラマラスな内装が好き」とアヌーキ。ホテル内のカフェで2019年春夏のショーを発表した。ダイニングやラーメンバーなどでは食事も充実。アーティストレジデンスもあり、朝から晩までおしゃれな人が集う。 1 元々の建物は出版社だった。エントランスホールや部屋には本が並ぶ2 Aviator Room(1室$220~)3 アイコニックなPink Barは午前1時30分まで4 カフェ内にあるChocolaterie & Roasteryでは南米のコーヒーのほかに、スパイスのきいた濃厚ホットチョコレートをサーブ DATA 14 Merab Kostava St, Tbilisi電話:32 202 11 99(代表)1室$220〜https://stambahotel.com[Cafè Stamba]営業時間:7時〜11時(朝食) 12時〜24時、7時〜12時(朝食/土・日) 13時〜24時(土・日) 無休Drama Barドラマ バー 「ホームパーティに来たような雰囲気」。アヌーキが2019-’20年秋冬コレクション発表の日、アフターショーパーティを主催したこららは、今一番人気のナイトクラブ。アーティスト、Temur Machavarianiが内装を手がけた。アートやヴィンテージ家具の並ぶ、友人の家のようなインテリアが楽しい。 週末や人気イベントの日はダンスフロアはすし詰め状態に DATA 37 Shota Rustaveli Ave, Tbilisihttps://www.facebook.com/dramatbilisi/営業時間:22時〜翌3時定休日:月〜水曜 Anoukiアヌーキ マーブルや真鍮をグラフィカルに配置したモダンな店内。「やっぱりトビリシで一番好きな場所はここなんです」。リラックスして買い物をできる空間を目指したという旗艦店には、フェミニンなメインコレクションだけでなく、アクセサリー類やセカンドラインのミス・アヌーキも揃えている。 1 ドット柄ドレス(780 Lari)2 ミス・アヌーキのコート(190 Lari)3 人気のスパンコールシューズ(315 Lari)4 ローファー(320 Lari)5 内装はルームス ホテルのチームが担当※Anoukiのアイテムは、日本ではオープニングセレモニーで取り扱いあり DATA 2 Tarkhnishvili St, Tbilisi電話:32 292 22 32http://anouki.com営業時間:11時〜20時定休日:クリスマス、年末年始、イースター かぶらないものが欲しければトビリシのセレクトショップへ 独特のセンスを持つ若手が頭角を現すトビリシのファッション業界を反映して、自国出身のデザイナーものを扱うお店が急増。紹介したアイテムはほぼジョージアブランドで、日本で手に入らないものばかり。 More is Loveモア イズ ラブ ジョージア人ファッショニスタの御用達バッグブランド、0711(写真左下)。そのデザイナーふたりがオーナーを務めるのが、このセレクトショップ。ブランドのスターティングポイントとなったニットや、ウェアのカプセルコレクションも並ぶ。ジョージアブランドはもちろん、Rejina PyoやNanushka、Kimhēkim、Khaiteといった注目の若手デザイナーブランドを世界中からいち早く買いつけている。 1 0711の最新コレクションから、パールビーズのバッグ(640 Lari)2 More is Loveのオーナーであり0711のデザイナー、ニノ(左)とアナ(右)は、10代のときにそれぞれの家族旅行中のトルコで出会い意気投合。時を経て一緒にビジネスをスタートすることに3 住宅街にある重厚な扉を開くと、白をベースにしたやわらかな雰囲気の内観が広がる4 Ingorokvaのセットアップ。ベスト(603 Lari)・スカート(516 Lari)5 Aleksandre Akhalkatsishviliの80年代風クロップドジャケット(1,514 Lari)6 Tatunaのバルーンスリーブのドレス(1,045 Lari) DATA 14 Leo Kiacheli St, Tbilisi電話:32 240 40 40https://moreislove.com営業時間:11時~21時定休日:クリスマス、イースターIeri Storeイエリ ストア 元ワイン工場を利用した複合施設にオープン。ジョージアのブランドにこだわり、George KeburiaやSituationistのような最注目の新人デザイナーのアイテムを多数揃える。また、エナメルジュエリーのSofio Gongliや伝統衣装を新しい観点でリバイブさせたSamoseli Pirveliなど、手仕事系のブランドも。品揃えも豊富なため「人とかぶりたくない」という人にはぴったりのショップだ。 1 古い写真に写ったジョージアの民族衣装を再現しモダンに昇華したSamoseli Pirveliのローブ(2,250 Lari)2 Sofio Gongliのバングル(2,249 Lari)3 同 バングル(2,079 Lari)4 同 ネックレス(2,810 Lari)5 ロシア人デザイナーJKimのジャケット。伝統舞踊ジョージアバレエに着想。(1,900 Lari)6 ワインバーの中に、ショップへ続く階段が7 店内ではジョージアアーティストの作品を展示8 Tiko Paksaのボディスーツ(565 Lari)・ボレロ(463 Lari)9 フリンジ装飾のジャケットはGeorge Keburia(1,690 Lari) DATA Wine Factory No. 1, 2nd floor, 1 Vasil Petriashvili St, Tbilisihttps://www.facebook/ieristore/営業時間:12時~22時定休日:年末年始 Dotsドッツ マテリエル(下)のセカンドラインの店で、並びに位置するこちら。シンプルでリーズナブルな服を取り扱うほか、注目はアクセサリーのセレクト。Kanchaveliのバッグのように若手ブランドのアイテムを多数揃える。キッズウェアラインも展開しているため、家族連れも多い。 1 木製パーツが特徴のKanchaveliのウエストバッグ(各320 Lari)2 コーヒーショップを併設3 サンダル(150 Lari)4 ハートピアス(280 Lari)5 星ピアス(210 Lari) DATA 22 Kote Afkhazi St, Tbilisi電話:32 299 95 30http://dotstbilisi.com営業時間:10時〜21時定休日:クリスマスMatérielマテリエル ジョージアで最も古いファッションハウス、マテリエルのブティックは旧市街の目抜き通りにある。上質な素材を用いて、若手デザイナーとのコラボレーションでコレクションを展開している。すべてトビリシ郊外にある自社工場で生産。色が美しいレザーのドレスやコートが代表的なアイテムだ。 1 店内は昨年改装した2 ピンクのテーラード・サロペット(1395 Lari)3 パイナップルのバングル(600 Lari)4 ブーツ(595 Lari) DATA 19 Kote Afkhazi St, Tbilisi電話:32 299 68 18https://materieltbilisi.com営業時間:10時〜21時定休日:クリスマス Chaos Concept Storeカオス コンセプト ストア ルームス ホテルの中にあるセレクトショップ。JW AndersonやMartine Roseといった旬のブランドを扱う。エッジィなセレクトが特徴。ローカルブランドではGola Damianといった若手をサポート。店内にカフェやレコードコーナー、DJブースを併設し、音楽関係のストアイベントを頻繁に開催する。 1 パリ・ベースのジョージア人靴デザイナーによる人気ブランド、Le Mocassin Zippeのローファー(2,170 Lari)が買える!2 Gola Damianは2019-’20年秋冬のショー直後See Now Buy Nowをここで開催した DATA 14 Merab Kostava St, Tbilisi電話:599 07 44 66https://www.facebook.com/ChaosConceptStore/営業時間:12時〜20時 無休 ※$1=約108円、€1=約122円、1 Lari(ジョージア・ラリ)=約39円(6月5日現在)、国際電話の国番号は995です。SOURCE:SPUR 2019年8月号「おしゃれな人は、ジョージアを目指す」photography: Marc Medina  hair & make-up: Anna Todua(p.150) model: Marian(p.150) coordination & text: Yu Masui cooperation: Beka Gvishiani
  • 洗練度が上がる、アラフォーのきれいを本気で格上げする技術とセンス満載の最新鋭。この夏、選ぶならココからが正解!アラフォーの表情を彩るカラーアイテムは、長く使えるベーシックから夏らしいビビッドなアイテムまで大充実。テクニックがなくても美しく仕上がる秀作ぞろいで、どれを買っても間違いなし!【メイクアップ部門】リップカラー<<BEST 1>> ☆シャネル ルージュ ココ フラッシュ #92 「なめらかになじんで、しっとり大人っぽいツヤを残して発色。細身のパッケージも洗練された印象で、唇に品格を与えてくれる珠玉のリップスティック」(ビューティジャーナリスト 安倍佐和子)。「唇にのばすたびに喜びを感じられるようなとろけるテクスチャーと、清潔感がほとばしる美しい透け感、やっぱり欲しかったのはこういう口紅。尻込みしてきたダークな色まで守備範囲となる喜びも。とりわけレッド系の物憂げな印象美は、ボリューム感が加わるから質感の勝利!」(美容ジャーナリスト 齋藤薫)。ワンストロークで見たままの発色が唇上に実現。一度体験したらやめられないつけ心地。¥4,000<<リップカラー BEST 2>>☆THREE デアリングリィデミュア リップスティック 05  とかく無難になりがちなコーラル系のリップなのに、唇にのせると一瞬ですごく今 っぽい表情になるのが、さすが。健康的なのに、さりげなく華がきくコーラルは、大人の雑誌にも多くお気に入りとして紹介したほど!」(ヘア&メイクアップアーティスト千吉良恵子)。多種のオイルが絶妙なバランスで配合され、ジューシーな質感を演出。縦ジワ補整効果も抜群。¥3,900¥6,000<<リップカラー BEST 2>>☆ポーラ B.A カラーズ 「マット口紅はモードすぎてデイリー使いしにくいし、グロスだと正装感が欠けるし、というマリソル世代にジャストな美人口紅。肌がぱっと明るく透明感を高めてくれる鮮やかな色みぞろいで、ニクいほど色調に合ったセミマット質感。試さないと損です♡」(ビューティエディター&ライター 近藤須雅子さん)。 表情に寄り添うように、唇の動きにフィット。¥6,000【メイクアップ部門】アイカラー<<BEST 1>> ☆NARS JAPAN ヴォワヤジュール アイシャドーパレット 1191 「捨て色ナシのパレットとはまさにこのこと。赤みのある暖色ブラウンがそろっていて、単色使いはもちろん、アラフォーが挑戦するとリアル90年代感が出ちゃうグラデも、どう使っても必ず今っぽく仕上がる!」(美容エディター前野さちこ)。「今年のアイメイクトレンドであるテラコッタオレンジ、ヌーディベージュなど全部入りで、ファッションとのシンクロ率100%なパレット。さりげなくもメリハリのある立体感設計、下まぶたメイクにも効果的な色やテクスチャーなど、アーティストブランドならではの出来!」(ヘア&メイクアップアーティスト岡田いずみ)。6 色入りの豪華さ。¥4,500<<アイシャドウ BEST 2>>☆SUQQU デザイニング カラー アイズ 12 「肌なじみのいいカラー。濁りのないピンクをポイントに、可愛らしいニュアンスを出しながらも、大人な雰囲気に」(ヘア&メイクアップアーティスト岡野いずみ)。 甘いチェリーピンクとパステルミントのスイートな組み合わせ。一見、大人女性が敬遠しがちだけど、そこはさすがのSUQQU。見事に甘さ控えめなうえに、品格だけをプラスしてくれる。¥6,800<<アイシャドウ BEST 3>>☆トム フォード ビューティ アイ カラー クォード26 「完璧に今っぽい。このパレットを使うだけで、いきなり旬顏に生まれ変わるからおもしろい。旬の顔になるキラーカラーは、ともすれば大人の顔から浮き立ち、ぎこちない仕上がりになってしまうけれど、これは完璧。大人の肌に見事に重なり、美しく映える。見慣れた顔も服も新しく、しゃれ感と品を両立できるのもすごい」(美容家 神崎恵)。¥9,200【Marisol 7月号2019年掲載】撮影/John Chan スタイリスト/郡山雅代 イラストレーション/ユリコフ・カワヒロ 取材・文/山崎敦子 大木知佳
  • \空前のツヤブーム!/ リップ大賞 | ポイントメイク部門シャネル ルージュ ココ フラッシュ 90 スポットライトを浴びたような輝きとツヤ。軽やかなつけ心地も秀逸。 ¥4000/シャネル カスタマーケア するん&つるん♡ 劇的にしゃれるモーブカラー全24色捨て色なしの可愛さですが、特に90番は他にないしゃれ感! するんと塗れて唇ふっくら。なのに輪郭がぼやけずメイクの主役になるのがすごい!(河嶋さん)。 イヤリング¥1500/titty&Co.ルミネエスト新宿店イヴ・サンローラン ヴォリュプテ プランプインカラー No.6 中央の♡ がもたらすクールな使用感も人気の秘密。 ¥4300/イヴ・サンローラン・ボーテ 驚くほどツヤめくジューシーレッドスティック状のリップで、ここまでぷっくりツヤツヤになるなんて! ジューシーな赤なので夏のポジティブなメイクにぴったり。乾燥しにくいところも好き(森山さん)。 RMK リップスティック コンフォート ブライトリッチ 02 濃密な発色と程よいツヤ感が話題。 ¥3500/RMK Division シアー×ツヤ×オレンジで旬顔に久々にツヤっぽいリップをつけたい! と思わせてくれた1本。春夏らしい明るめオレンジが新鮮で可愛いし、シアーなのにしっかり発色して"メイクしてる!"っていう感じが今っぽい(浦安さん)。 〈20歳のカワイイを知り尽くした最強審査員!(五十音順)〉 ●美容ライター 浦安真利子さん ●美容エディター 小川由紀子さん ●ヘア&メイク 河嶋希さん(io) ●ヘア&メイク 北原果さん ●ヘア&メイク KUBOKIさん(Three PEACE) ●ヘア&メイク Georgeさん ●美容ライター 通山奈津子さん ●ヘア&メイク 中山友恵さん(Three PEACE) ●ヘア&メイク 野口由佳さん(ROI) ●ヘア&メイク paku☆chanさん(Three PEACE) ●ヘア&メイク 林由香里さん(ROI) ●美容ライター 松井美千代さん ●トータルビューティアドバイザー 水井真理子さん ●美容エディター 森山和子さん ●美容コーディネーター 弓気田みずほさん ●ヘア&メイク 吉﨑沙世子さん(io) ●non-no美容担当 編集K・編集H モデル/多屋来夢 撮影/神戸健太郎(モデル) 橋口恵佑(物) ヘア&メイク/河嶋希(io) スタイリスト/石田綾 構成・原文/通山奈津子 web構成/轟木愛美 web編成/レ・キャトル 撮影協力/UTUWA
  • Marisol ONLINEで配信されたビューティー記事の人気ランキングトップ6を発表!※集計期間:2019年6月4日(火)~6月17日(月)【6位】 美女医・貴子先生の「メイクを崩さない」アイテムとテク教えます! ★記事はこちら【5位】 シャネルの白いタマゴみたいなハンドクリーム、8月に黒が登場! ★記事はこちら【4位】 実はメンタルが大きく影響する更年期。考え方しだいで、症状はグッとラクに! ★記事はこちら【3位】 一度使えばリピート必至。プチプラリップの雄、OPERAのリップカラーがリニューアル【マーヴェラス原田の40代本気美容 #118】 ★記事はこちら【2位】 アラフォーになって体や心に不調が現れ…これって、もしかして更年期!?★記事はこちら【1位】 【もしかして更年期!?】女性ホルモンが減ると体にどんな変化が起きる? ★記事はこちら
  • 元号が変わったり、何かと慌ただしかった上半期も少し落ち着いてきた頃でしょうか。この先どうしたらいい…?というあなたにはぜひ、この「運命のCOJI-COJI占い」を! 皆様ご存知かと思いますが『コジコジ』はさくらももこ先生の名作です。コジコジをはじめとする、ゆるく愛らしいキャラクターたちに今なお根強いファンが多いですよね。たまに毒があったり鋭かったり、メルヘンの国っていう設定なのに宇野千代さんとかが出てきちゃったり(笑)する、独特のユーモアとシュールなセンスは今読んでも本当に素晴らしい。大人のための漫画だなと思いますね。そして今回ラブコールが実現して、キャラクター占いが実現したんです~!  このためだけの扉イラストも超かわいいです!しかも、監修を手がけてくださるのは、SPURの占いでおなじみ、真木あかりさん。読み手にエネルギーを与えてくださる文章に、いつも勇気づけ励まされています。今回は数秘術で1~9までの誕生数をキャラクターにたとえています。次郎君、ルルちゃん、やかん君……など、自分はどのキャラクター?と診断するのも楽しい。ぜひ家族や友人と盛り上がっていただけたら! 下半期の具体的なアドバイスもとても参考になります。相性や、今期の指針など参考になる文言ばかり。恋愛運や仕事運などランキング形式でもご紹介しています。癒やされながらタメになる占い、ぜひご覧ください。 ちなみに8月21日からは、舞台『コジコジ』もスタートします! 6月22日からチケット一般発売もスタートするので、あわせてチェックを。
  • 毎月、HAPPY PLUS ONE(ハピプラワン)イチオシのアイテムをお届けする【今月のプレゼント】。今回は、天然由来成分100%のシュガーソープや、エステティシャンの声から生まれたヘアブラシなど、リラックスタイムがもっと楽しくなるプレゼントを総計33名様にご用意しました。気になるアイテムを見つけて、ぜひ応募して!1.【mixim POTION】ミネラルリペア限定トリプルセット(3名様)昨夏誕生した機能性ナチュラルヘアケアブランド「mixim POTION」から、新たに「mixim POTION ミネラルリペア限定トリプルセット」が、数量限定で登場。シャンプー&トリートメントに、ディープリペアヘアパックが付いたお得なセット。 今回はこの限定トリプルセットを3名様にプレゼントします。90%以上がオーガニックオイルと美容液成分で、さらに有機ミネラル成分とアルプス氷河水を配合しているため、うるおいを与えながら地肌から髪を補修。また、ダメージの原因にもなる界面活性剤を一切使わない無添加フリー処方なのも嬉しいポイントです。爽やかなオレンジゼラニウムの限定フレグランスに癒されて。2.【ドクターブロナー】オーガニックシュガーソープ<ベビーマイルド>(3名様)カリフォルニア発、天然由来成分を100%使用した自然派石鹸メーカー「ドクターブロナー」。濃厚な天然洗浄成分を配合した全身に使えるオールインワンソープが、アメリカをはじめ日本でも注目を集めています。この度、無農薬有機栽培で育てられたシュガーを配合した「オーガニックシュガーソープ」が新発売。ティートゥリー、レモングラスライム、ベビーマイルド、ラベンダー、ペパーミントの5種類がラインナップ。 今回は、小さな子供も使いやすい無香料タイプのベビーマイルドを3名様にプレゼントします。天然の保湿成分であるシュガーが、肌にうるおいを与えながら古い角質をすっきりオフ。使うたびに、柔らかくなめらかな肌に導きます。バスルームに置きたくなるおしゃれなポンプ式ボトルも魅力です。3.【XLUXES】エグゼティシャン スカルプブラシ(2名様)エイジングケアブランド「XLUXES」から、ハリのある頭皮とコシのある髪を叶える「エグゼティシャン スカルプブラシ」が誕生。エステティシャンの声から生まれたスカルプブラシは、頭皮のハリが顔全体の若々しい印象につながることに着目したもの。 今回は、このブラシを2名様にプレゼント。洗髪前のブラッシングだけでなく、シャンプーやトリートメントの最中、ブローした後のスタイリングなどに使えて、頭皮の毛穴を清潔に保ちながらマッサージ。また、独自の植毛によって髪のすくい残しをカバーしたり、ソフトな感触ながらしっかりと頭皮の毛穴にフィットする設計が施されたりという優れものです。トータルでエイジングケアができるスカルプブラシを毎日のケアに取り入れてみて。他の画像を見る【応募締切】7月18日(木)10:00*ご応募にはハピプラ会員のプラス会員登録が必要です。text/NARUMI AKIBA
  • 今っぽヘアは「スタイリング剤」が命! しっとりまとまるスタイル編【可愛いの基本Beauty】おしゃれなヘアを叶えるために欠かせないのがスタイリング剤。でも"なんとなく"使っちゃってない? ナチュラル成分だけのオイルで、ツヤありセミウェットに!   6月20日発売ノンノ8月号は、King & Princeが目印! 巻頭のカバーストーリーには、デビューからの1年を紐解くスペシャル特集を掲載★ 通常版についてくる両面ピンナップも是非チェックしてね!   そして、「スタイルよく見える服」をテーマに、読者アンケ・試着・座談会を実施。優子とふみかのスタイルUPコーデや、優愛の細見えデニム&七瀬の-3kgトップスなど、夏必見のコーデテクが盛りだくさん♡‬ その他、ゆかた&水着の最新情報や読モのダイエット企画もお見逃しなく!    ▼さらさら素髪風スタイルはコチラ 【さらさら素髪編】スタイリング剤で今っぽヘア★動画でよくわかる! 【可愛いの基本ビューティ】 大人気Beauty連載、可愛いの基本Beauty8月号のテーマは……今っぽヘアは「スタイリング剤」が命!
  • 今っぽヘアは「スタイリング剤」が命! さらさら素髪風スタイル【可愛いの基本Beauty!】 おしゃれなヘアを叶えるために欠かせないのがスタイリング剤。でも"なんとなく"使っちゃってない? 素髪風さらさらヘアは、補修系オイル×ブローで作る!   6月20日発売ノンノ8月号は、King & Princeが目印! 巻頭のカバーストーリーには、デビューからの1年を紐解くスペシャル特集を掲載★ 通常版についてくる両面ピンナップも是非チェックしてね!   そして、「スタイルよく見える服」をテーマに、読者アンケ・試着・座談会を実施。優子とふみかのスタイルUPコーデや、優愛の細見えデニム&七瀬の-3kgトップスなど、夏必見のコーデテクが盛りだくさん♡‬ その他、ゆかた&水着の最新情報や読モのダイエット企画もお見逃しなく!    ▼しっとりまとまるスタイルはコチラ 【しっとりまとまる編】スタイリング剤で今っぽヘア★動画でよくわかる! 【可愛いの基本ビューティ】 大人気Beauty連載、可愛いの基本Beauty8月号のテーマは……今っぽヘアは「スタイリング剤」が命!
関連キーワード

RECOMMEND