この春は、自分主体で選ぶ「ご褒美バッグ」

SPUR.JP

新年に大きな一歩を踏み出すには、多幸感を運んでくれるバッグが必要だ。“マイ・スタイル”を完成させるとっておきのアイテムを見つけて、ワードローブに迎えたい。

自分に贈るトロフィーバッグ

ご褒美にふさわしいバッグをメゾンの新作から厳選。始まりの季節をともに過ごす相棒に、あなたはどれを選ぶ?

CHANEL

ガブリエル・シャネルが生んだハンドバッグ「2.55」へのオマージュとして誕生した「シャネル 19」。新作は素材にデニムを採用し、夏の装いにマッチする軽やかな印象を実現。シルバー、ゴールド、ルテニウムの3色を用いたメタルチェーンが表情に奥行きを出し、スタイリングの幅を広げる。

バッグ「シャネル 19」〈H20×W30×D10〉¥487,000・ジャケット¥401,000・プルオーバー¥277,000・デニム¥119,000・ベルト¥90,000(すべて予定価格)/シャネル(カスタマーケア) 0120-525-519

LOUIS VUITTON

ランウェイでもひときわ存在感を放っていたトートバッグ。クラシックなモノグラム・キャンバスに、ビデオテープのプリントが施された遊び心あふれるアイテムだ。軽量で収納力も高い。加えて取りはずし可能なポーチも付属しており、機能性も申し分ない。スタイリングにプラスすれば、日常をポップに彩ってくれる。

バッグ「CARRY IT」〈H39×W37×D3〉¥214,000(予定価格)/ルイ・ヴィトン クライアントサービス(ルイ・ヴィトン) 0120-00-1854

GUCCI

ブランドを象徴するディテールと現代的なスピリットが混ざり合う「グッチ 1955 ホースビット」。クラシカルなハンドバッグに配された大胆なロゴプリントが、見る人をとりこにする。造語である「Gucci Orgasmique」は、アレッサンドロ・ミケーレの次なるステージへ向かう爆発的なエナジーを表現している。

バッグ「グッチ 1955 ホースビット」(ともにストラップつき)[右から]〈H28×W30×D11〉¥275,000・〈H34×W39×D14.5〉¥335,000/グッチ ジャパンクライアントサービス(グッチ)0120-99-2177

DIOR

ムッシュ ディオールの妹、カトリーヌ・ディオールに着想を得た今季のコレクション。彼女が庭園を愛したことから、「LADY DIOR」にも豊かな草花が刺しゅうで描かれた。精緻な技巧からはラグジュアリーな気品が薫り立ち、自然への敬愛がうかがえる。

バッグ「LADY DIOR」(ストラップつき)〈H20×W24×D11〉¥620,000(予定価格)・ストラップ¥185,000・ジャンプスーツ¥350,000・シャツ¥150,000/クリスチャン ディオール(ディオール)0120-02-1947

PRADA

端正なカーフレザーに、エンボス加工でブランドロゴをあしらって。ウッドのハンドルにはホワイトでペイントを施し、アクセントを添えた。中はポケットによって2つのコンパートメントに分かれており、整理整頓もスムーズ。トレンドに左右されない洗練されたバッグは、マイ・ヴィンテージにしたくなる逸品だ。

バッグ(ストラップつき)〈H22×W18×D15〉¥248,000・ジャケット¥301,000・スカート¥167,000(すべて予定価格)/プラダクライアントサービス(プラダ)0120-451-913

SOURCE:SPUR 2020年3月号「ご褒美バッグと快適シューズ」
photography: Bungo Tsuchiya 〈TRON〉 styling: Yuuka Maruyama 〈makiura office〉 hair & make-up: Katsuyoshi Kojima 〈TRON〉 model: Cassidy, Victoria Schons text: Mai Ueno 

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  • あの大草直子さんが「毎年買ってしまうブランドベスト3」にあげたバレエシューズ。可愛さ以上の優秀シューズでした。ちょうど旅行に発つ前、スタイリストの大草直子さんがスペインの靴ブランドとコラボしたシューズを作る番組を見た私。それが「プリティ・バレリーナ」でした。お店はマドリッドの目抜き通りに面する一等地にありました。ディスプレイには革から一つ一つ作って行く工程が映し出されて。手作りにこだわりがあるのがわかります。スペインといえば良質な革。ここのブランドはもともとメノルカ島で生まれた小さなブランドですが、靴づくりが盛んなスペインでも履きやすさとデザイン性が優れていることで知られています。ディスプレイも可愛くてカラフル。色使いがとにかくおしゃれ。私が買ったのは最もベーシックで、このブランドの定番の形のネイビーのバレエシューズ。しっかり履きやすいのに、裏がゴムなのでとても軽いんです。ブランドロゴにもこのバレエシューズが。もう少し暖かくなったら、こうやってデニムに素足で履いてみたい。旅行などでも活躍してくれそう。スカートに合わせても○。これは先日美術展に行った時。結構歩きましたが全く痛くならず疲れ知らず。改めていいお買い物をしたと思いました。リピ決定です♪ この「プリティ・バレリーナ」、青山・銀座・難波・梅田に店舗があって、百貨店やセレクトショップ、ネットでも購入可。大草さんのコラボレーションモデルも是非チェックしてみてください。 詳しくは下のHPを参考にしてくださいね。華組 有村一美ブログ
  • 冬コーデにベージュアイテムを1点でも取り入れると、アラフォーに必要な女らしさと品の良さ、華やかさが手に入ります。40代におすすめの最旬のベージュアイテム活用コーデをお届けします!■ベージュのベーシックコートコーデフェミニンなレースブラウスはブラックならモード感のある甘さでイタさに直結する心配なし。ハンサムな白パンツとベーシックなベージュコートで華やぎをプラス。 ブラウス¥38,000/ブランドニュース(シー ニューヨーク) コート¥85,000/オーラリー パンツ¥33,000/ユナイテッドアローズ 青山 ウィメンズストア(ロエフ) ピアス¥18,000/ショールーム セッション(マリア ブラック) バッグ¥101,000/エリオポール代官山(ザンケッティ)【Marisol1月号2020年掲載】撮影/東 京祐 佐藤 彩(物) ヘア/左右田実樹 メイク/AIKO ONO(angle) スタイリスト/徳原文子 モデル/SHIHO 構成・文/磯部安伽■ベージュのワイドパンツコーデシンプルな白Tシャツ×ベージュのワイドパンツコーデに、ベージュの軽やかなライトコートを羽織るだけでグッとエレガントに、きれいめな通勤コーデが決まる! 足もとはパイソン柄で少し遊び心のあるアクセントを。 コート¥27,000・パンツ¥16,000(エムセブンデイズ)・ロングTシャツ¥11,000(シンゾーン)・バッグ【60 CACHEMIRE BLANDINE POSTINA S】¥85,000(ザネラート)・サンダル¥24,000(ファビオ ルスコーニ)/SHOP Marisol 撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/徳原文子 文/加藤理恵 ■ベージュのニット&プリーツスカートコーデさらっとした薄手素材の合わせなら、縦に長くボリューミーなシルエットでも重く見えない。アイテムで冒険をするなら、ベージュトーンでまとめると、誰からも愛される冬コーデに。 コート¥220,000/カオス丸の内(カオス) ニット¥42,000・スカート¥43,000/アングローバル(イレーヴ) カットソー¥11,000/サンスペル 表参道店(サンスペル) メガネ¥34,000/アイヴァンPR(アイヴァン) バッグ¥35,000/ANAYI 靴¥34,000/ファビオ ルスコーニ 六本木店(ファビオ ルスコーニ) 【Marisol1月号2020年掲載】撮影/三瓶康友 ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/石毛のりえ モデル/蛯原友里 構成・文/三尋木奈保■アーモンドベージュのプリーツスカートコーデ華やかで着映え力高めなベリー色ニットには落ち着いたアーモンドベージュを合わせて品よく仕上げて。大人の上品さも漂わせるこのニット×プリーツスカートの組合せは、楽ちんなのにバランスがよく通勤コーデにもってこい。 ニット¥28,000/ebure スカート¥42,000/アパルトモン 神戸店(リジエール) サングラス¥38,000/アイヴァンPR(アイヴァン) ブレスレット¥20,000/ゲストリスト(ハウント代官山/フィリップ オーディベール) 靴¥56,000/フラッパーズ(ネブローニ) バッグ¥120,000/アパルトモン 神戸店(アパルトモン)撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) ヘア/左右田実樹 メイク/水野未和子(3rd) スタイリスト/松村純子 モデル/蛯原友里 文/加藤理恵■サファリ風ベージュのトレンチコートコーデベージュのトレンチコートと白パンツという普遍的な組み合わせがあっさり終わらないよう、インナーと小物で黒を効かせて、ほんのりモードなニュアンスを楽しんで。 コート¥68,000/アングローバル(イレーヴ) ニット¥24,000/スローン パンツ¥29,000/サード マガジン サングラス¥44,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ブレスレット¥14,000/ウィム ガゼット青山店(メゾン ボアネ) バッグ¥27,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ヴィオラ ドーロ) 靴¥93,000/アダム エ ロペ(ロシャス)【Marisol1月号2020年掲載】撮影/三瓶康友 ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/石毛のりえ モデル/蛯原友里 構成・文/三尋木奈保■ベージュのリバーコート&モヘアニットコーデリバーコートとふんわりモヘアニット、着るだけで優しい気分になれそうな冬素材のベージュアイテムたち。ウールパンツや白デニムでマットにまとめがちなところを、光沢のあるとろみ素材のワイドパンツに変えれば、ぐっと今年らしい仕上がりに!  パンツ¥25,000/インターリブ(サクラ) コート¥180,000/マディソンブルー ニット¥60,000/ビオトープ ブレスレット¥136,000/ステディ スタディ(トムウッド) バッグ¥45,000/アマン(ア ヴァケーション) 靴¥6,000/コンバースインフォメーションセンター(コンバース) 【Marisol12月号2019年】撮影/東 京祐(人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/福田亜矢子 モデル/蛯原友里■ベージュのパンツ&冬小物コーデともするとほっこりしがちなケーブルニットは、年齢相応のきちんと感をプラスすることが大切。ツヤ感のあるベージュのパンツとチラッとのぞかせたシャツのシャープさで難なくクリア。小物類もベージュで統一して大人に仕上げて。 ニット¥49,000/アマン(アンスクリア) シャツ¥27,000/ウィム ガゼット青山店(ウィム ガゼット) パンツ¥46,000/ドゥロワー 六本木店(ドゥロワー) 帽子¥18,000/サード マガジン(サード マガジン×ネクサスセブン) メガネ¥34,000/アイヴァンPR(アイヴァン) バングル¥73,000/バーニーズ  ニューヨーク(CERCLE AMEDEE) バッグ¥10,000/アダム  エ  ロペ 靴¥37,000/ザ・グランドインク(ロランス) 【Marisol12月号2019年】撮影/東 京祐(人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/福田亜矢子 モデル/蛯原友里 ■ベージュのブルゾン&ブーツコーデうんと女っぽいスティッキーなスカートスタイルをベースに、シャカシャカ素材のフーディやボディバッグでカジュアルダウンさせて。異素材MIXコーデもベージュ×白の配色なら品よくまとまる。 スカート¥29,000/ブルーバード ブルバード カットソー¥11,000/ゲストリスト(ルミノア) パーカ¥44,000/サード マガジン(サード マガジン×ネクサスセブン) ストール¥60,000/カオス丸の内(カオス) サングラス¥34,000/アイヴァンPR(アイヴァン) イヤリング¥10,000/ラヴァンチュール マルティニーク(ドミニク ドゥネーブ) バッグ¥14,000/エーピー ストゥディオ グランフロント オオサカ(シュタンバウム) 靴¥72,000/アマン(ペリーコ)【Marisol12月号2019年】撮影/東 京祐(人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/福田亜矢子 モデル/蛯原友里 ■ベージュのテーラードジャケットコーデテーラードジャケットと、今季とうとう復活を遂げたロングブーツ。かっちり系アイテムのジャケットに、白のとろみプリーツスカートでフェミニンな抜け感をプラス。足もとはブラウンのロングブーツで引き締めて。 スカート¥46,000/サード マガジン ジャケット¥83,000/アマン(カバナ) ニット¥83,000(ドゥロワー)・バッグ¥83,000(ワンドラー)/ドゥロワー 六本木店 ピアス¥69,000/バーニーズ ニューヨーク(アグメス) バングル¥16,000/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店(メゾン ボワネ) 靴¥86,000/アマン(ペリーコ)【Marisol12月号2019年】撮影/東 京祐(人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/福田亜矢子 モデル/蛯原友里 ■ベージュのチェスターコートコーデゆったりシルエットかつオーバーサイズのチェスターコートは白のプリーツスカートで軽やかさをプラスすると重たくならず女性らしく着こなせる。黒のインナーとベルトでコーデにメリハリを。 コート(ベルトつき)¥89,000/サード マガジン ニット¥16,500/ノーク スカート¥46,000/アングローバル(イレーヴ) バングル¥14,000/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店(メゾン ボワネ) グローブ¥16,000/ビームス ハウス 丸の内(ジリオ・フィオレンティーノ) メガネ¥34,000/アイヴァンPR(アイヴァン) バッグ¥53,000/アマン(ア ヴァケーション) 靴¥168,000(オーダー価格)/ジェイエムウエストン 青山店(ジェイエムウエストン)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/福田亜矢子 文/加藤理恵 ■ベージュのオフタートルニット&パンツコーデパンツのセットアップは腰まわりやヒップがすっぽりと隠れる丈を選べば安心。ベージュならきれいめにも楽しめる。オフタートルニットはざっくりとした編み地とドロップショルダーが今の気分。パンツは脚のラインを拾わないストレートなシルエットで、内側にスリット入り。 ニット¥44,000・パンツ¥33,000/アトリエ ニノン(ラスパイユ) イヤリング¥6,806/アビステ 時計¥748,000/ポアレ ジャポン(ポアレ) バッグ¥83,000/ロンハーマン(ラドロー) 靴¥21,000/ツル バイ マリコ オイカワ【Marisol11月号2019年掲載】撮影/金谷章平(人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/桑野泰成(ilumini.) スタイリスト/石毛のりえ モデル/五明祐子 取材・文/陶山真知子■ベージュのコート&ワンピースコーデ知的な印象の淡いベージュのワンピースに濃いベージュのオーバーサイズコートを羽織って。難しいテク要らずのベージュの濃淡コーデはアラフォーにおすすめ。アクセントに赤いカーディガンを肩掛けしてカジュアルダウンするとより今っぽく。 コート¥89,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ヴェルメイユ パー イエナ) 肩にかけたカーディガン¥33,000/リーミルズ エージェンシー(ジョン スメドレー) ワンピース¥39,000/ル フィル バッグ¥29,000/マルティニーク ルコント ルミネ新宿店(ヴィオラドーロ)  靴¥36,000/ハイブリッジ インターナショナル(ファビオ ルスコーニ)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/石毛のりえ 文/加藤理恵■ベージュのワンピース&ストールコーデボリューム感のある丸みを帯びたブラウンのざっくりニットには、ベージュのワンピースとストールを合わせて華やかさと洗練さを添えて。ブラウンコーデにベージュのポイント使いが効く。 ニット¥15,000/ゲストリスト(リトラル) ワンピース¥39,000/ル フィル 帽子¥10,000/ANAYI ストール¥87,000/リーミルズ エージェンシー(ジョンストンズ) バッグ¥166,000/ゲストリスト(ハウント代官山/ザンケッティ) 靴¥28,000/ファビオ ルスコーニ 大阪ルクア イーレ店(ファビオ ルスコーニ) グローブ¥9,000/アルアバイル(イタルグアント)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/石毛のりえ 文/加藤理恵■ベージュのチェスターコートコーデオーソドックスなベージュのチェスターコーデの下は、ドット柄のシックな黒ワンピースにほっこり白ニットをかぶったフレンチレイヤードで大人のフェミニンコーデに仕上げて。 コート(ベルトつき)¥89,000/サード マガジン ニット¥36,000/アパルトモン 神戸店(アパルトモン) サングラス¥30,000/アイヴァンPR(アイヴァン) バッグ¥285,000/ヴァレクストラ・ジャパン(ヴァレクストラ) ピアス¥26,000/エスケーパーズ(クレッシオーニ) バングル¥14,000/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店(メゾン ボワネ) 靴¥168,000(オーダー価格)/ジェイエムウエストン  青山店(ジェイエムウエストン)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/福田亜矢子 文/加藤理恵■ベージュのチノスカートコーデロング丈のチノフレアスカートは飾り立てずシンプルにニットを合わせ、力を抜いて着るのが正解。長め丈のスカートにはショート丈のニットがベストワン。落ち着いたモスグリーンの雰囲気のある一枚でグッと今っぽく。 ニット¥33,000・スカート¥32,000/アングローバル(イレーヴ) サングラス¥48,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ピアス¥25,000/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス) ブレスレット¥15,000/essence of ANAY(I PHILIPPE AUDIBERT) バッグ¥318,000/ヴァレクストラ・ジャパン(ヴァレクストラ) 靴¥5,800/ノーリーズ&グッドマン銀座店(コンバース)【Marisol11月号2019年掲載】撮影/金谷章平(人物) ヘア&メイク/桑野泰成(ilumini.) スタイリスト/石毛のりえ モデル/佐田真由美 取材・文/陶山真知子 ■ベージュのダッフルコート&ニット&パンツコーデトーンが異なるベージュアイテムを組み合わせた大人のカジュアルお出かけコーデ。冬の街にベージュコーデが品よく映える。ヒール靴で颯爽と歩いて。 パンツ¥17,000/フレームワーク 自由が丘店(マチュール フレームワーク) コート¥228,000/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店(アンスクリア) ニット¥36,000/アパルトモン  神戸店(アパルトモン) 帽子¥48,000/エストネーション(ジジ バリス ミリナリー) バッグ¥185,000/トッズ・ジャパン(トッズ) 靴¥51,000/アマン(ペリーコ)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/徳原文子 文/加藤理恵■フェイクスエードのベージュスカートコーデ大人ピンクの透け感のあるニットで妖艶に、マットなスエード調のベージュスカートで知的な女性を印象づけて。アラフォーは素材ミックスでさりげなくメリハリをつけるのがポイント。 ニット¥39,000(デミリー)・タンクトップ¥10,000(フランク&アイリーン)/サザビーリーグ スカート¥15,000/ロペ サングラス¥39,000/アイヴァンPR(アイヴァン) イヤリング¥27,500/アビステ バッグ¥35,000/イアクッチ大丸東京店(イアクッチ) 靴¥14,500/ダイアナ銀座本店(ダイアナ)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/石毛のりえ 文/加藤理恵 ■ベージュのコーデュロイパンツコーデスラリと脚長効果が狙えるコーデュロイパンツには、シンプルなライトグレーのタートルネックでシンプルにまとめるのがベスト。小物でゴールドの輝きをプラスすればちょっとしたお出かけコーデに。 ニット¥25,000/ミューズドゥ ドゥーズィエム クラス 六本木店(ドゥーズィエム クラス) パンツ¥39,000/ebure スカーフ¥16,000/フィーゴ(ピエール= ルイ・マシア) 靴¥51,000/アマン(ペリーコ) ピアス¥18,000/ビームス ハウス(ローラ ロンバルディ) バッグ¥19,000/リエス(ベヴィーニ)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/徳原文子 文/加藤理恵 ▼あわせて読みたい
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  •   コーデを選ばず、さっとはおって決まるものだけをピックアップ。   LEE別注 SCYE BASICS サイベーシックス ブラックデニムジャケット ¥29000 / SIZE:38、40、42 クールな印象の黒Gジャンを 切りっぱなしのスタンドカラーで軽やかに ワンピース¥43600(ミィ)・バッグ¥7700(メイドインマダ)/シップス 有楽町店 ピアス¥11000・バングル¥23000/ゲストリスト(ハウント代官山/フィリップ オーディベール) ストール¥27000/デミルクス ビームス新宿(アソースメレ) 昨年あっという間に売り切れた伝説のデニムジャケットを復刻別注。 弱ストレッチ素材の辛口Gジャンは、ワンピースやロングスカートなど、甘めのフェミニンアイテムと好相性。首に沿って立ち上がるカットオフのスタンドカラーが、ラフで軽やかな雰囲気を漂わせます。 染色にこだわったデニム生地は、着用や洗濯を繰り返すうちに下染めのインディゴが現れ、味わい深い色みに変化します。 ブラックデニムジャケット 撮影/西出健太郎 ヘア&メイク/佐藤エイコ(ilumini.) スタイリスト/石上美津江 モデル/五明祐子 取材・文/葛畑祥子
  • シャツはコンサバに着るよりエモく着るのが20代OLのルールシャツは今や“おしゃれな週5服(=お仕事服)”として絶対必要なもの。だから“無難な定番服”気分のまま着るのはもうダサイ。“サバく”じゃなくて“エモく”シャツを着た人の勝ちなんだ! 選ぶべきタイプとその着こなしを学んでおこう。①ボウタイシャツ→“かっちり”した服と合わせるボウタイシャツの魅力は“クラシカルさが今の気分”であること。甘いスカートなどを合わせるとコスプレのようなやりすぎ感が出てしまうので、マニッシュな服で“引き算”するのがおしゃれなバランス。たとえば紺ブレをさらりと肩かけするだけでもOK!シャツ¥19000/ジオン商事(ドレスレイブ) ジャケット¥43000/TOMORROWLAND(TOMORROWLAND collection) パンツ¥18000/ドロワット・ロートレアモン イヤリング¥2600/サンポークリエイト(mimi33)センタープレスが入った美シルエットのワイドパンツも好相性。凜とした上品さが今っぽい。シャツ¥1990/ユニクロ パンツ¥7315/アテニア 靴¥19000/ダイアナ 銀座本店(タラントン by ダイアナ) バッグ¥5990/ロコンド(MANGO) メガネ¥40000/アイヴァン 7285 トウキョウ②シャツジャケット→レディな小物で仕上げる仕上げを上品に女っぽくすることで、ちょっぴりメンズライクなシャツがより素敵に映える。プチパールのピアスやレザーベルトの華奢な時計をプラスすれば、何気ないしぐさまで印象的に見えるよう。シャツ¥19000/コンバース トウキョウ 代官山 パンツ¥10990/イェッカ ヴェッカ 新宿 ピアス¥1900/サンポークリエイト(アネモネ) 時計¥29500/オ・ビジュー(ロゼモン)足もとをぐっとレディにするのもいい。ストラップが細めのメリージェーンパンプスなら、シャツジャケットの着こなしもほんのりやわらかな佇まいに。シャツ(3月下旬発売予定)¥32000/ラブレス青山(ラブレス) カットソー¥16000/J.C.M スカート¥8900/ノーク 靴¥13500/ダイアナ 銀座本店 バッグ¥5990/ロコンド(MANGO) 時計¥39500/オ・ビジュー(ロゼモン)③ほんのり透けシャツ→黒か白のタートルに、カーディガン感覚で必ず春のトレンドNo.1になるから、今から着て損はないトランスペアレントで軽やかなシャツ。ベーシックなタートルに重ねるだけで新鮮で、一目置かれること確実!シャツ¥26000/メゾン イエナ(ティッカ) カットソー¥3168/BIRTHDAY BASH パンツ¥14000/ノーリーズ&グッドマン 銀座店 バッグ¥23000/ジネス ペリエ千葉店(クリスチャン ヴィラ) イヤリング¥1700/サンポークリエイト(アネモネ)女性らしさと今っぽさを兼ね備えたシアーなくすみブルー。引締め効果のあるシックな黒を首もとや袖口からのぞかせれば、初めてでも気負わず着られそう。シャツ¥18000/ルーニィ ニット¥24000/スローン スカート¥19000/ラブレス青山 バッグ¥15000/ADINA MUSE SHIBUYA ピアス¥2000/サードオフィス(ROOM) 時計¥25000/オ・ビジュー(ロゼモン) ♡最新号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 原文/野崎久実子 撮影/森脇裕介 ヘア&メイク/野口由佳(ROI) モデル/逢沢りな(モア専属) スタイリスト/辻村真理 撮影協力/アワビーズ EASE TITLES 丸ビル 三菱地所
  • アラフィー女性たちからの支持も厚いスタイリスト・大草直子さんのポーチの中身は、「鏡を見なくてもつけられるもの」「ひとつで印象を大きく変えられるもの」を常備しているそう。簡単に使えて気分や印象を変えられる“プラスα”効果を兼ね備えたポーチの中身を紹介します。スタイリスト 大草直子さんスタイリスト 大草直子さん撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE)【ポーチはこれ!】 タテ9×ヨコ16×マチ6㎝。大草さんとレスポートサックのコラボポーチ。「フレキシブルで意外と入るんです」。簡単に使えて、気分や印象を変えるプラスα効果を備えたアイテムを厳選「鏡を見なくてもつけられるもの」「ひとつで印象を大きく変えられるもの」を選んでいると大草さん。「45歳のころ“メイクは口紅メイン”と決めてから、持ち歩くものが減りました。シミやしわなどカバーに手がかかるものは最初から気にせず、自然なツヤと立体感をフォロー。そして一番大事なのは香り。レイヤーできるものを数種類持ち歩き、効能も期待できるアロマオイルも肌身離さず持っています」。薄膜パウダーで毛穴をほどよくカバー 肌のツヤを消さず、薄いヴェールをかけたような質感。「日焼け肌なので、カサつかない仕上がりを重視」。カムフィー プレストパウダー 01 ¥4,500/セルヴォークシアーな発色のチークで自然な血色感をプラス 「とても薄づきなので、鏡を見ずにつけても失敗なし。これで自然な血色感と立体感を」。カムフィー スティックブラッシュ 02 ¥3,500/セルヴォークフタつきの携帯用フェイスブラシ 「なめらかな肌当たりとコンパクトに収納できるところが気に入っています」。バフ&ゴー ブラシ¥3,500/ベアミネラル気分がやわらぐムスクとジャスミンの香水 アルコールなどの溶剤を使わずに仕上げた、天然の精油の濃密でピュアな香り。FUEGUIA 1833 プーラエッセンシア ドン ジョバンニ 8㎖ ¥25,000/FUEGUIA 1833 東京本店機内もホテルの室内も快適にしてくれるオイル 抗菌効果もあるといわれているフラゴニアや、ラベンダーなどの精油をブレンド。「マスクにつけて風邪予防にも」。デ・マミエール アルティテュードオイル 10㎖ ¥6,500/キャンドルウィック口紅の代用も可能なリップクレヨン 深みのあるレッドブラウン。「柔らかくのびるので、そのまま口紅として使っています」。ミネラルクレヨンルージュⅠ フィグブラウン¥3,000/エトヴォスカシミヤのような温かみのあるベージュブラウン 大草さんが色監修に携わった一色。ニットやデニムにぴったりの発色。ナチュラグラッセ ルージュ モイスト EX06(限定色)¥3,200/ネイチャーズウェイくっきりレッドは、オフの時間の定番色に 「パッと印象が変わるスタイリッシュなカラーが魅力」。rms beauty リップスティック リバウンド¥3,800/コスメキッチン乾きやすい唇を守るフルーツベースのリップ リップクリームはオーガニック成分配合の自然派。「荒れやすい唇にも優しくのびてくれます」。フルーツエナジーリップクリーム プルーン¥1,300/アムリターラマスカラはクリアカラーで“ツヤ”を足す 「黒も使いますが、まつ毛にエクステをつけているため、ふだんはこれだけ」。アネリアナチュラル トリートメントマスカラ クリア¥2,300/コスメキッチン《これも持っています》ふき取り用シートですっきりリフレッシュ デリケートゾーン用ウェットシートで、不快な気分も一掃。ピュビケア オーガニック フェミニン コットン シート 無香料 5枚入り¥500/たかくら新産業>>「ポーチ&中身拝見」一覧はこちらから撮影/John Chan 取材・原文/北林道子 ※エクラ2020年3月号掲載
  • 日本でも活躍されているカリグラファー、ヴェロニカ・ハリム先生のワークショップへ。ジャカルタはまだ雨季。 毎日のようにスコールがあり、束の間のひんやりした空気と雨上がりの青空を楽しんでいます。 日本はだんだんと暖かくなってきたそうですね。 先日、友人から有名な先生のレッスンがあることを教えてもらい、カリグラフィーのワークショップに行ってきました。 ヴェロニカ・ハリム先生はグローバルに活躍されているデザイナー&カリグラファーの先生で、シャネルやグッチ、ペンハリガン、TWGなどのブランドともお仕事をされている著名な先生です。 シンガポール、東京や京都でもワークショップを開かれています。 カリグラフィー、と聞いて最初なんだっけ?と思ってしまうほどだった私。。 結婚式の時の招待状の宛名書きをお願いしたのをようやく思い出しました。 そんな私がそんな有名な先生のワークショップに参加していいのだろうか?しかもかなり悪筆だし、、と躊躇しましたが、思い切ってお友達と参加してきました。 カリグラフィーは、西洋や中東の書道のようなもので、ペンとインクで美しい字体を書きます。 ペン先にインクをつけて描くのですが、ペンを強く押すとペン先が二つに割れてインクが沢山出るので太い線がかけるようになっており、その太い線を描くのにまず苦労。。。。 とっても難しくて、スタート後すぐに、「これ私には無理だったかも。。。」と思うように。しかしめげずに書き続けるうち、だんだんコツをつかんできて細い線と太い線を書けるようになってきました!(ふにょふにょだけど) そのうちに、次はもっと上手くかいてみよう、次はもっと。。。ときりがなくなり、いつしか夢中で書き続けていました。 先生のスタジオはシャビ―な色合いで統一されていて、全てが完璧。 うっとりしながら静かな時間の中でペンを進める時間は、とっても素敵でした。先生のデモンストレーションはほんとにうっとり。流れるような美しい文字はまるで音符のようでした。ヴェロニカ先生にお願いして、記念に写真を。緊張。。とても素敵でチャーミングな先生でした。スタジオの隅にはグッズも販売。それがどれも超かわいい! 特にこのスノードームのようなペーパーウェイトがほんとにかわいかったです♪ あっという間の3時間。 まだまだ書いていたい、、と思ったけれど終了になりました。 かわいいすずらんの絵の練習ノートを買い、スタジオを後に。 日本の書道のようで心も落ち着くし、何よりこんな字がさらさらっとかけるようになったら、人にカードをあげたりするときになんて素敵なんだろう!!!と、一回レッスン受けただけなのに一人既に妄想。。笑  実は身体を動かす系の習い事ばかりをしてきた私。 もっと練習したいなと思える素敵な習い事に出会えました。 次回が今から楽しみです♪ 美女組No.146 rinのブログ
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