01|世にも可愛い名品

SPUR.JP

憧れのブランドで出合えるアンダー5万円。アフォーダブルな価格でありながら、確かな品質と心躍るデザインを兼ね備えた珠玉のアイテムをピックアップ!

HERMÈS   ¥33,000 

ツイロン〈193×3㎝〉¥33,000/エルメスジャポン(エルメス)

リボンスカーフの中に広がるのは、夢想的な街「アニマポリス」に住む架空の動物たちの世界。ファンタスティックな柄と、光沢のあるシルクが装いを上品かつ華やかにアップデートしてくれる。首に巻いてネックまわりを飾るのはもちろん、ヘアアクセサリーやベルトとしてマルチユースできるのもうれしい。一枚持っておけば、ワードローブの幅をぐっと広げてくれる優れものだ。

GUCCI  上¥43,000・下¥42,000

ストロベリーコインケース〈H15×W11.5〉¥43,000・コインケース〈φ10×D2〉¥42,000/グッチ ジャパン(グッチ)

思わず視線を奪われるイチゴシェイプのコインケースは、インターロッキングGのプリントにヘタや種が丁寧に刺しゅうされている。一方ラウンド形は、GGパターン、ウェブ ストライプ、ダブルGのハードウェアとブランドのアイコニックなモチーフをぎゅっと詰め込んで。どちらもキーフックがついていて便利。

BURBERRY   ¥27,000 

サングラス¥27,000/バーバリー アイウェア(バーバリー)

主役級の存在感を放つ、アイコニックなサングラス。フレーム全体に配されているのは、ひと目でヘリテージを感じさせるヴィンテージチェック。リムの角を落とすようにカッティングが施されたフレームに、ひとさじの大胆さを薫らせて。たとえ服がシンプルでも、これさえかければ、途端にモードの気配をまとったスタイリングへと変貌する。

MIU MIU  ¥36,000

帽子¥36,000(予定価格)/ミュウミュウ クライアントサービス(ミュウミュウ)

丸みのあるフォルムと、こっくりとしたカラーパレットのグレンチェックがクラシカル。フロントにはミュウミュウらしいディテール、リボンをあしらって。ノーブルな貴族たちのアーミースタイルをテーマにした、2019年プレフォールコレクションに登場したアイテムだ。秋冬トレンドのひとつ、英国テイストを先取りできるのもうれしい。

>商品のお問い合わせ先と電話番号はこちら

>>02|ティファニーのシルバーが狙い目!

関連記事
  • 黒コーデ第2弾。 大好きな2つのアイテム、シャツ×デニムです。エクラ8月号の黒コーデ特集。 富岡佳子さんの夏の私服スタイルの中にも、デニムに合わせたオールブラックコーデが掲載されています。 惚れ惚れしてしまうほどのかっこよさ❤️ 同じ年代の女性なんて信じられません ✨✨ 私も、黒トップスのドルマンシャツを大好きなデニムに合わせました。 富岡さんのデニムのオールブラックコーデ黒のドルマンシャツはボリュームがあるので、デニムはAGのワンウォッシュスキニーデニムでスッキリと。 アクセントが欲しいな〜と思ったので、パンプスはプチプラなoriental trafficの赤を選びました。tops : dolly sean denim : AG pumps : oriental traffic bag : HERMESこの日は、仕事がお休みの娘と原宿散策。 ランチはRETHINK CAFEのヘルシーなサラダボール。 ボリュームたっぷりで、お腹も満たされました 雑穀米も入っていてボリューミー明るい店内は開放感がありますランチ後は、ショッピングに。 好みが似ているので、最近はよく洋服をシェアしています。 洋服選びはあれこれ迷いますが、似合わないものは似合わないと辛口でバッサリ言ってくれるので、娘と一緒だとあまり失敗はない…かな SALEも始まったばかりだったので、お財布に優しいお買い物が出来ました InstagramもUPしましたので、お時間ありましたら覗いてみて下さい。Instagramはこちらからどうぞ。華組 豊田真由美ブログ
  • 今月号のBAILAご覧になりましたか?^_^ まず豪華な付録がRepettoのレオパードポーチ トートバッグまでついている❤️ 濡れてオッケーの素材なので ビーチに行く時に持って行きたいです この秋にハワイに行く予定なので このバッグに水着やアクセサリーを入れてビーチに行きたいです❤️ 素材もしっかりしているので 長く使えそうです^_^ 今週東京も梅雨明けしそうなので ビーチやプールに行く予定の方は ぜひ持って行って下さいねー そして 本誌の中身も参考になる特集がたくさん! 私も少しだけ参加させていただきましたが、 体のコンプレックス別、 似合うノースリーブの形  特集✨ 夏は ほぼ毎日ノースリーブっていうくらい ノースリーブ好きなので 自分の体に合う形が分かって 本当に良かったですー❤️ 皆さんもぜひ参考になさって下さいね^_^
  • ということで、ずっと欲しかったVCAのオニキスを今年の誕生日プレゼントに。 マザーオブパールはもう持っているので、二つ目ですが、雰囲気がガラッと変わるので全く違ったジュエリーみたい。 最近ずっとつけてます。 先日行ったサントロペでもずっとつけてました。海にも似合うのです。 いつもつけててニマニマしちゃいます。 30代になって、少しずつお洋服よりも小物に目がいくようになりました。 バッグ、靴、ジュエリー。 10年以上、長く使えていつか私の子供とかに譲れるような素敵な思い出の詰まった小物たちを少しずつ集めていきたいなと思います。
  • アラフィー世代になったら、ゆっくり贅沢に時間を使う、大人ならではのハワイ旅を楽しみたい。そのためには気持ちのいいステイ先が不可欠! この地に何度も通ってきたハワイ通の口コミによって選ばれた“究極のホテル”をご紹介します。【大人ステイNo.1】 The Royal Hawaiian, a Luxury Collection Resort (ロイヤル ハワイアン ラグジュアリー コレクション リゾート)ブレンダさん(モデル)、山口規子さん(フォトグラファー)、坪田三千代さん(旅行ライター)、赤澤かおりさん(ライター)推薦マイラニタワーからワイキキビーチを見下ろした、ザ・ハワイな景色「高い天井と、ハワイの風が抜けていく感じが好き。ロビーからまっすぐ海に抜ける回廊の光に、ハワイを感じます」―山口規子さん「一日中ホテル前のビーチでのんびり過ごし、サンセットタイムにはマイタイバーでマイタイを。ワイキキの中心だからサッと買い物にも行けるロケーションも便利」―ブレンダさん大人のキュートも贅沢もここにあり “ワイキキのピンク・パレス”の名のとおり、ハワイの青い空と海に花を咲かせたような、ピンクに囲まれた楽園。まさに誰もが知るハワイのシンボル的な存在のホテルだが「大人のゴージャスさを感じさせる内装が素敵」(ブレンダさん)、「ワイキキのど真ん中にありながら自然に抱かれている感たっぷりのスパもいい!」(坪田さん)、「実は、ホテル内には博物館並みにハワイの歴史を感じられるものがたくさん! 文化に触れてこそハワイにいると実感できる」(赤澤さん)と、ハワイ通こそが「泊まるならここ」と口をそろえる。それは常に進化を続ける老舗の実力なのだ。歴史を感じる「ヒストリック・オーシャン」の部屋ホテルのベーカリーショップではゲストにバナナブレッドやスコーンなどの詰め合わせをプレゼント。ピンクチョコがけのクッキーなどのおみやげも充実【DATA】 2259 Kalakaua Ave., Honolulu ☎808・923・7311(日本語対応可) 1泊1室$435~、ヒストリック・オーシャン$595~ 全529室 IN15:00 OUT12:00 https://www.royal-hawaiian.jp/【リゾートステイNo.1】 Turtle Bay Resort (タートル・ベイ・リゾート) 種房千保子さん(フォトグラファー)、ブレンダさん(モデル)推薦サンセットを眺めながら自慢のシーフード料理が楽しめるホテルきってのレストラン「パアカイ・ステーキ シーフード&ロウ・バー」(17:30〜21:30、㊡日・月曜、予約がベター)「砂に足が触れ、波音を聞き、風に当たる……、ノースショアを五感で感じられるビーチで眺めるサンセットは格別。シーフードが自慢のレストランもおすすめです」―種房千保子さん喧騒を離れた究極のリゾートタイム ステイ先をワイキキからノースショアへ。これだけでいつものハワイ滞在がまったく違った印象になる。90%以上の部屋から海が望めるここは、「岬のような場所にあるので、部屋のベッドに寝転びながら海が眺められます。数年かけてリノベーションされ、食も充実し、ホスピタリティも心地いい」(種房さん)と、ハワイ通には知られたホテルだ。乗馬やゴルフ、オーシャンビューのプールも楽しめるとあって、ローカルたちのステイケーション先としても人気。メインダイニング「パアカイ」は、サンセットディナー目当てにタウンからやってくるロコもいるほど。ホテルのほとんどの部屋から海が望める「パアカイ」の人気メニュー、カキをガーリックバターとパルメザンチーズをかけて焼いた「チャーブロイド・オイスターズ」($18)「パアカイ」の人気メニュー、「ブルークラブ・クラステッド・マーケットフィッシュ」(時価。通常$38前後)リゾート感たっぷりのプール【DATA】 57-091 Kamehameha Highway, Kahuku ☎808・293・6000  1泊1室$280~、ヴィスタオーシャンキング$400~ 全443室 IN15:00 OUT11:00 https://www.turtlebayresort.com/Oahu-Resorts【家族ステイNo.1】 The Kahala Hotel & Resort (ザ・カハラ・ホテル&リゾート)桐島かれんさん(モデル)、ブレンダさん(モデル)、村山佳世子さん(スタイリスト)、徳原文子さん(スタイリスト)推薦波音が心地いい海前のプールでは、何も考えずゆっくりするのがいい「イルカやウミガメが泳ぐホテル内のラグーンは、家族で楽しむにもうれしいポイント。波の音を感じながら昼寝や読書を楽しむ時間もいい」―桐島かれんさん極上のホテルライフを約束してくれる ワイキキから車でほんの10分ちょっと。まるで離島にいるかのようなリゾート感で各国のセレブを魅了しつづけているホテル。「子供が小さいころには時間を忘れてイルカと戯れたり、ビーチで砂遊びをしたり。家族全員でホテルでの時間を満喫できます」と、桐島さんも定宿にするひとり。また、ホテル内のイタリアン「アランチーノ」も「ディナーで一度は訪れます」(村山さん)、「料理が最上級で特別なときに行くお店」(ブレンダさん)とファンが多い。ラグーンのイルカと触れ合える体験プログラム「ドルフィン・クエスト」「オーシャンフロントラナイ」は部屋もラナイもさすがの広さ! 来年夏『ザ・カハラ・ホテル&リゾート横浜』がオープン予定【DATA】 5000 Kahala Ave., Honolulu ☎808・739・8888(日本語対応可) 1泊1室$450~8,365、オーシャンフロントラナイ$975~1,365 全338室 IN15:00 OUT12:00 www.kahalaresort.com【隠れ家ステイNo.1】 Queen Kapi‘olani Hotel (クイーン カピオラニ ホテル) 内野 亮さん(コーディネーター)、赤澤かおりさん(ライター)推薦夕暮れ時、プールサイドから望むダイヤモンドヘッド。遮るものは何もなし!「どこにいてもどーんとそびえ立つダイヤモンドヘッドが拝める最高のロケーション。朝も、昼も、夜も、この景色が眺められるなんて最高に贅沢。日がな一日このプールサイドで本を読んだり、カクテルを飲んだり、昼寝したり。やっぱり大人のハワイはこうでなくちゃ!」―赤澤かおりさんこのハワイビューは何にもかえがたい カパフル通りに面し、カピオラニ公園を目の前にして立つクイーン カピオラニ ホテル。古くから愛されてきたここが今年、ハワイアンカルチャーを知るローカルアーティストたちの手によって、古きよき雰囲気は残しつつ、新たなるハワイスタイルを取り入れたホテルとなって誕生した。以前からここを愛してやまない赤澤さんは「どこからでもダイヤモンドヘッドが迫りくる勢いで眺められるビューがより生かされたつくりになったし、ハワイアンカルチャーを感じるコーディネートもすばらしい。しかもリーズナブル。このコスパは注目度大」と大絶賛!カパフル通りから入ってすぐのロケーションだから海もすぐそこ。おすすめは海側のペントハウスやジュニアスイートなど。海もダイヤモンドヘッドもという欲張りさんにうってつけハワイ島のアーティストが描いた優しいタッチの絵が飾られたゲストルームフロントにはエアラインのヴィンテージポスターが並ぶエレベーター前にはデューク・カハナモクのヒストリーコーナーも【DATA】 150 Kapahulu Ave., Honolulu ☎808・922・1941 1泊1室$179~、ジュニアスイート・ダイヤモンドヘッドビュー$369~  全315室 IN15:00 OUT11:00 https://jp.queenkapiolani.com/口コミを寄せていただいた ハワイ通の皆さんモデル・桐島かれんさん 発売中のムック『KAREN’s VOL.1 2019春夏』(KADOKAWA)でも“かれん流ハワイの休日”を紹介。 モデル・ブレンダさん ハワイ在住。最近は、女友だちとおしゃれをして素敵なブランチやディナーを楽しむのが好き。 フォトグラファー・山口規子さん 渡航歴30年以上、多いときは年に4、5回滞在。「いろいろな天気に合わせてのんびり過ごす」がモットー。 フォトグラファー・種房千保子さん 渡航回数は約50回、渡航時は2~3週間、ノースショアに滞在。海を眺められる場所で過ごすのが基本。 スタイリスト・村山佳世子さん 仕事やプライベートで頻繁に滞在。今はショッピングよりもビーチで過ごしたりドライブをしたり。 スタイリスト・徳原文子さん 渡航回数は約25回。最近は子供中心でとにかくプールのあるホテルで気ままにのんびり。 旅行ライター・坪田三千代さん 世界各国のリゾートに精通。アロハスピリッツに触れ、オールドハワイを感じるのも楽しみのひとつ。 コーディネーター・内野 亮さん ハワイと日本を行ったり来たりしながら魅力を伝える、ハワイの伝道師。『ハワイに恋して!』出演中。 ライター・赤澤かおりさん 時間ができるとすぐハワイへ出かける猛烈なハワイマニア。12作目の『Hawaii note』が好評発売中。撮影/内田 恒 構成・文/赤澤かおり 本誌編集部 コーディネート/内野 亮 ※掲載されている情報は2019年6月現在のものです。 ※エクラ8月号掲載
  • フレームの素材や形で、旬のサングラスを探せ!サングラスを探している皆さん! なにを基準に選ぼうとしていますか? 色、形、ブランド、値段……ポイントはたくさんあるから、まずは今年の旬デザインを知っておくのはいかがでしょう。“今”のあなたにぴったりな一本が見えてくるかも♡さあ、今こそ、照れずにサングラス!1:クリアフレーム白Tシャツとデニム、シンプルなワンピース。夏の定番コーデに合わせるだけで、たちまちあか抜けて、おしゃれな人に。それでいて肌にすっとなじむから、まったく大げさじゃない。この夏いちばんの旬で、いちばん照れない注目デザイン♡【01】華やかな見た目のコーラルピンクは、肌にのせると想像以上に自然なフィット感。初心者にもおすすめ。¥15000/オプティカルテーラー クレイドル 青山店(A.D.S.R.)【02】ほのかなマーブル模様の赤茶フレームと、淡いネイビーのレンズの小粋な配色が印象的な、やや小ぶりのウェリントン型。高級アセテート素材の日本製。¥38000/GREED International(ジュリアス タート オプティカル×ベッド&ブレックファスト)【03】淡くみずみずしいイエロー。オリジナルの繊細な彫り柄を施したテンプル芯が透けて、横顔にもおしゃれな存在感たっぷり。¥30000/アイヴァン PR(アイヴァン)【04】全体的に細身で、顔型を選ばないボストン型フレーム。彩度の高い爽やかなブルーも肌の上だと少し暗めに映り、つけやすい一本。¥12800/コモノ東京(コモノ)【05】角度で印象が変わるグレー×べっ甲風。遊びがあっても個性的すぎないのは、クリアだからこそ。¥22000/ブルース(スーパー バイ レトロスーパーフューチャー)【06】丸みのあるボストンと、逆台形のウェリントンをいいとこ取りした“ボスリントン型”。グレーのワントーン&ゴールド色のひし形パーツが都会的。¥30000/アヤメ2:メタルフレームきかせるならシルバー【上】いぶしたような風合いのメタルフレームや、べっ甲調のモダン(耳にかける部分)など、ヴィンテージ感のあるデザインが特徴。¥7500/ゾフ 【下】チタンのリム上部に黒のアセテートをかぶせたコンビネーションフレームは、適度なシャープさが。¥45000/アヤメなじませるならゴールド【上】ファッション性の高いプチプラサングラスならココ。イエローゴールドカラーと淡いブラウンのワントーン風配色が大人。¥990/GU【下】度つきレンズのまま、ワンタッチでUVカット率99.9%以上のカラーレンズがセットできる、話題の2way。¥10000/JINS3:クラシカルフレーム女っぽくならべっ甲風【上】ぽってりとしたボストンフレームに、細身のテンプルのバランスがおしゃれ。レンズには地面や水面の反射光や眩しさをカットし、視界を明瞭にする偏光タイプを採用。¥47000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) 【下】アンティーク調ゴールドをまとった、柄入りのメタルパーツがアクセントに。細身のボストンフレームの美しさも際立って。¥35000/アヤメカッコよくならブラック【上】ウェリントンにごく近いボストン×ブルーレンズ。レザー調テンプルで、高見えもばっちり。¥5500/ゾフ【下】マットなオール黒のウェリントンは、ユニセックスな凜とした雰囲気が魅力。¥3000/JINS ♡最新号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 原文/鈴木絵美 撮影/坂田幸一 スタイリスト/辻村真理
  • ハッピーオーラ満載な存在感のあるピンクスカートはシックなブラウンで大人っぽく誰からも愛される褒められ率の高いピンクのスカート。自分の顔からなるべく離してボトムスに取り入れると案外着やすいもの。そして、合わせるベースカラーをブラウンTシャツにするだけで、ぐっとトレンド感も出て、カジュアルよりなので意外とうまく着こなせる。Tシャツ¥11,000/アングローバル(イレーヴ) スカート¥49,000( 9 月上旬店頭展開)/ブルーバード ブルバード バッグ¥157,000/J&Mデヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥24,000/ハイブリッジ インターナショナル(ファビオ ルスコーニ) スカーフ¥30,000/スローン イヤリング¥14,500/アビステ ネックレス¥72,000/ハム 伊勢丹新宿本店(ハム)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/石毛のりえ 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります▼ピンクコーデの関連記事もチェック
  • 今週末にはやっと梅雨明けするそうです! 雨が長かったので、真夏が楽しみですね♪ ちょっと忘れかけてたけれど、これから本格的な『暑さ』がやってきます! ちょっと手持ちのワードローブにも飽きてきた&マンネリ気味になってくるいまシーズン、これから投入するなら『モノトーン』がオススメです! おすすめモノトーンアイテム、是非チェックしてください!       \ゆるてろパンツで涼しげ&涼しい!/ M7days /【冷感】とろみワイドパンツ/¥14,000+税 暑い夏にぴったりの涼感パンツできました! 薄手でツルンとした涼しいウエストゴムのワイドパンツは風通しもよく、冷感もある涼やかな1本。 ほどよいツヤ感のビンテージサテン素材を使用しているので、イージーパンツながらカジュアルになりすぎず、きれいめにはける1本です。 フラットシューズに合わせたい方はサイズ1を、ヒール合わせではきたい方はサイズ2をおすすめします。 たっぷりなシルエットながら、縦に落ちるタックですっきり見え&脚長効果もあり! 体型カバーしてくれる大人のタンクトップを合わせて、涼やかモノトーンコーデの完成です♪         \着るだけで今っぽく、体型カバーも/ M7days/大人のタンクトップ/¥6,900+税 去年も大人気だった「大人のタンクトップ」。 ボックス型で体型シルエットを拾わず、脇のお肉もカバーしながらすっきりと着られるのがポイント! ツヤ感のある素材を使用しているので、カジュアルになりすぎずキレイ目に着られます。 洗濯してもへたらず、大人が着るにふさわしい1枚。 何枚あっても重宝するアイテムなので、買いやすい価格とカラーにも拘りました。 暑い夏に出番の多い、おすすめのアイテムです! モノトーン(白、黒)の他にも使いやすいブラウン、グレージュも揃ってます♪         \シンプルだけど女らしいスカート/ M7days/さらさらマキシスカート/¥15,000+税 真夏の鉄板・マキシスカートを、絶対使える「白・黒」の2色で作りました。 麻のようなドライタッチの素材はさらっとしていて張り付かず、シワになりにくいのもポイント。 今年らしいふんわりとしたボリュームを出しつつ、気になるお腹・腰まわりはボリュームが出ないような着痩せシルエットに仕上げています。 白も透けにくい裏地を使用しているので安心!   着用感はこんな感じです♪         \足元も涼やかかつ大人可愛く/ CHEMBUR/チュールドットフラットシューズ/¥30,000→¥24,000+税(20%OFF) チュールの透け感が涼やかな1足。 きらきらと輝くシルバードットをあしらったフラットシューズは、すっきりとした細身シルエットとポインテッドトゥで上品に仕上げ大人の雰囲気漂います。 つま先とかかとの切り替えもスパイスを効かせシックなアクセントに。 インパクトがありつつも意外と合わせやすい汎用性の高さもポイントです。 モノトーンコーデの仕上げに、こんな大人可愛い涼やか靴、いかがですか?? 今なら嬉しすぎるSALE価格でゲットできます♪         \白の面積が多いほど涼やか見え!/ M7days/【洗える】クロップドパンツ/¥14,000+税  真夏に1本はほしい「白ボトムス」。 さわやかに穿いていただけるよう、ドライタッチで速乾性のある素材のパンツです。 白ボトムスにありがちな「下着透け」も問題なし。 透け防止効果のある素材をつかっているので、後ろ姿も気になりません。 ドライタッチながらしっかりした素材をつかっているのでヒップなどのシルエットを拾いすぎることなく、 どんな体型の方にも気軽にはいてもらえるような万能デザイン。 足首が出るクロップド丈は軽やかな印象。ワイドすぎずはくだけですっきり見えが叶うシルエットも魅力です。         いかがでしたか?? 7月~8月のおしゃれは「涼しげ」がポイントになってきます。 自分で着ていても「涼しく」、見た目も「涼やか」がマスト! 暑い夏だからこそ、涼しげな人、素敵ですよね。 マンネリコーデも新鮮に見せてくれる「モノトーンコーデ」。 是非実践してみてください♪ その他SHOP Marisolで買える『モノトーンアイテム』はこちらから    
  • 今年50歳の節目を迎えた、エクラカバーモデル・富岡佳子さんの夏の私服スタイルを大公開! ビッグサイズの白シャツにワイドパンツを合わせて旬シルエットにトライ。今シーズンのキーワード“リラックス&モード”を代表するかのようなスタイルの完成!最愛の白シャツを味方に、ビッグ&ワイドの旬シルエットにトライ!今シーズンのキーワード、“リラックス&モード“を代表するかのようなビッグサイズの白シャツを、ワイドシルエットのパンツに合わせてワンツーコーデを完成。「去年までなら、細身のパンツを合わせていたと思うんです。でもこの夏は、ビッグ&ワイドシルエットにトライしたかった。最愛アイテムである白シャツだから、挑戦できたのかもしれません」。 サングラス¥32,000/アイヴァン PR(アイヴァン)【ITEM LIST】 SHIRT:JIL SANDER PANTS:PLAN C SCARF:CLYDE(SUPER A MARKET) EARRINGS/BANGLE:TIFFANY&Co. BRACELET/RING:HERMÈS BAG:DELVAUX SHOES:MICHEL VIVIEN “リラックス&モード”をつくるこの夏の主役アイテムPLAN Cのワイドパンツプラン Cは、マルニの元ディレクターが手がける新ブランド。「夏ものなのにこっくりしているキャメルのトーンがすごく今年らしいなと思って。ウエストがぎゅっと絞れるから、幅広い体型の人に合う一本なんです」。DELVAUXのタンペート’60年代に誕生したタンペート。富岡さんは、4つのサイズのうち、下から2番目のミニサイズをチョイス。「ストーリー性のあるバッグが好きです。コンサバにならないモード感のあるサイズが気に入りました」。JIL SANDERのビッグシャツむだのないシンプルなデザインの中に、今年らしさを詰め込んだモードかつ端正な白シャツ。「白シャツは毎シーズン、チェックします。なんといってもこのビッグシルエットにひと目惚れ。小さめの襟も好みです」。撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE/モデル) 魚地武大(TENT/静物) ヘア&メイク/野田智子 スタイリング協力/村山佳世子 モデル・コーディネート/富岡佳子 取材・文/磯部安伽 ※エクラ8月号掲載 
関連キーワード

RECOMMEND