NEO バックパック

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シティライフにフィットするバックパックは、機能性だけでなくファッション性の高さも必須。素材やサイズ感でモードにアップデート!

1.キルティングを施した、美しい立体的な質感がリュクス。スネークヘッドの目にはブラックオニキスが。
バックパック〈H24×W19×D13〉¥290,000/ブルガリ ジャパン(ブルガリ)

2.人気のバックパックにスモールサイズがお目見え。レザーの上にシルバーの金属箔をのせ、フューチャリスティックにアップデート。
バックパック〈H20×W17×D12〉¥172,000/JIMMY CHOO

3.フチに施したシグネチャーストライプがアクセント。ポケットが背面に1つと内側に2つ。
バックパック〈H27×W24×D10〉¥45,000/ポール・スミス リミテッド(ポール・スミス)

4.クラシカルなデザインのハンドメイド。白のコットンが装いに抜け感を演出。
バックパック〈H45×W30×D15〉¥17,800/カルバン・クライン カスタマーサービス(カルバン・クライン ジーンズ)

5.アーカイブのキルティングを採用したレディライクなデザイン。マイクロサイズのスタッズがほどよくエッジをきかせて。
バックパック〈H33×W23×D10〉¥180,000/バリー 銀座店(バリー)

6.ヴィセトスモノグラムをプリントしたナイロン製。背面とストラップにはメッシュ生地を使用。
バックパック〈H41×W33.5×D15.5〉¥86,000/MCM 銀座 ハウス 1(エムシーエム)

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  • 独特の魅力を持つ「白アイテム」。ワードローブに投入すれば、オンオフ問わず毎日のコーディネートがもっと素敵に! 40代を輝かせる夏の白コーデをお届けします。 【目次】 40代・夏の白コーデ:ジャケット編 40代・夏の白コーデ:トップス編 40代・夏の白コーデ:パンツ編 40代・夏の白コーデ:スカート&ワンピース編40代・夏の白コーデ:ジャケット編■白のサファリジャケット×スカートコーデふんわり広がるマキシフレアのボリュームを、ショート丈が軽やかに受け止める。サファリジャケットの辛さと、女らしい甘さのあるスカートの相性は折り紙つき。なかでもコンパクトな上半身を作るノーカラーのショート丈なら、夏の華やかボトムの代表格、マキシ丈のフレアスカートもバランスよく決まる。インナーも白でつなげて上半身にまとまりを。リネン×レーヨン混のシャリッとした素材感で、真夏のはおりものとしても重宝しそう。ジャケット¥34,000/デ・プレ(デ・プレ) ニット¥16,000/ギャルリー・ヴィー 丸の内店(ギャルリー・ヴィー) スカート¥33,000(ハウント)・バングル¥22,000(アニー)/ゲストリスト(ハウント代官山) バッグ¥36,000/コード(ヴァジック) 靴¥22,000/アマン(マウロ・デ・バーリ)▶白のサファリジャケットとスカートの詳細はこちら■白のサファリジャケット×ワイドパンツコーデマニッシュなアイテム同士の組み合わせはグラデーション配色で女らしさを演出。アイボリー寄りのニュアンスのある色みを出発点に、パンツからインナー、小物までベージュ系で統一。旬度満点のロング&ビッグながら、ウエストを絞って着るとぐっと女らしい雰囲気に。ジャケット¥34,000・タンクトップ¥6,000/ウィム ガゼット青山店(ウィム ガゼット) パンツ¥34,000/アングローバル(イレーヴ) サングラス¥46,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ピアス¥34,000/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス) 時計¥18,000/DKSHジャパン(タイメックス) バッグ¥8,000/ラヴァンチュール マルティニーク(ラヴァンチュール マルティニーク) 靴¥40,000/ザ・グランドインク(ロランス)▶白のサファリジャケットワイドパンツの詳細はこちら■白のサファリジャケット×デニムパンツコーデフレンチマリンなデニムコーデに大人の余裕を漂わせて。大人のカジュアルスタイルを牽引するブランドの一着は、すっきりとしたシルエットとどこかクラシカルなディテールのバランスが絶妙。ともするとボーイッシュになりがちなブルー×白のボーダーやロールアップデニムも、白サファリの大人っぽさ、今っぽさがあれば、ぐっと洗練された仕上がりに。ジャケット¥76,000/マディソンブルー カットソー¥9,000/マルティニーク ルコント ルミネ新宿店(マルティニーク) デニムパンツ¥25,000/ゲストリスト(アッパーハイツ) メガネ¥40,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン  7285) イヤリング¥31,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(グーセンス パリ) バッグ¥55,000/ギャルリー・ヴィー 丸の内店(ヘリュー) 靴¥21,000/ツル バイ マリコ オイカワ▶白のサファリジャケットとデニムパンツの詳細はこちら■白のデニムジャケット×ワンピースコーデブラウン×白の合わせはアラフォーを美人に見せてくれる配色。背中がVあきのブラウンのロングワンピースに白デニムジャケットを羽織ることで上品さをプラスして。かごバッグとサンダルで抜け感と夏らしさを演出。 ワンピース¥19,000/ノーク(ノーク バイ ザ ライン) デニムジャケット¥42,000/マディソンブルー バングル¥24,000/ビームスハウス 丸の内(キャッツ) バッグ¥42,000/アマン(ペリーコ) 靴¥45,000/オデット エ オディール 新宿店(ジョックス アンド アン)▶白のデニムジャケットとワンピースの詳細はこちら40代・夏の白コーデ:トップス編■白シャツ×レギパンコーデレギパンにビッグシャツの逆三角形シルエットで、バランスよく! 伸縮性があり、ストレスフリーなのもレギパンの魅力。丈に前後差があるビッグシャツをふわっと重ね、気になるおなかやおしりまわりをさりげなくカバー。逆に膝から下のラインや手首など、細い部分はあえて見せて。隠すところは隠す、見せるところは見せる作戦で、メリハリのあるすっきりシルエットに。 パンツ¥37,000/REYC シャツ¥9,900/ノーク ピアス¥12,000・バングル¥15,000/ドレステリア 銀座店(フィリップ オーディベール) バッグ¥62,000/essence of ANAY(I メゾン ボワネ) 靴¥85,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ)▶白のシャツとレギパンの詳細はこちら■白のシルクブラウス×リネンパンツコーデ動くたびにドラマティックに揺れる、たっぷりとしたボリューム袖や、シルクならではのなめらかなテクスチャーが女らしさを生むスモックブラウス。リヨセル、ポリウレタンを混紡することでハリ感を高めたリネンベースのグルカパンツと合わせ、異素材&甘辛のダブルMIXコーデに。シルクブラウスのもつコンサバさがほどよく抑えられ、大人のための上質なカジュアルコーデに仕上がって。ブラウス¥29,000/サード マガジン パンツ¥24,000(スタニングルアー)・靴¥65,000(アレクサンドル バーマン)/スタニングルアー 青山店 バッグ¥134,000/ジミー チュウ▶白のシルクブラウスとリネンパンツの詳細はこちら■白のブラウス×ワイドのデニムパンツコーデおしゃれな見た目はもちろん体型カバーも叶うワイドのデニムパンツに、女性らしいサンダルやふんわりブラウスで華やかさをプラスして。ブラウスはボトムインにして清潔感を。ワイドパンツはずっと座っていても太ももまわりに余裕があってきつさを全く感じないストレスフリーな休日コーデ。ブラウス¥25,000/サード マガジン デニムパンツ¥32,000/サザビーリーグ(マザー) イヤリング¥9,500/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ドミニク ドゥネーブ) バッグ¥98,000/フレームワーク ルミネ新宿店(ヤング&オルセン) 靴¥28,000/アマン(イルサンダロ オブ カプリ) サングラス¥28,000/オプティカルテーラー クレイドル青山店(ヴィクター&ロルフ)▶白のブラウスとデニムパンツの詳細はこちら■白のカットソー×グレーのタイトスカートコーデ白×グレーで涼しげにまとめてきれいめな着こなしに。体のラインを拾わないビッグシルエットのスウェットをオフィス仕立てにするには、カットソーの裾を少しだけウエストインして、ふわっとおなかにかぶせるようにするだけの垢抜けテクニック。さらに色のトーンを白&グレーでシンプルにまとめ、パールとポインテッドトゥのパンプスを合わせることで、カジュアルになりがちな着こなしがほんのりコンサバに寄せて。カットソー¥18,000/ウィム ガゼット青山店(ゲミニー) スカート¥33,000/ebure ストール¥27,000/リンク・セオリー・ジャパン(ファリエロ サルティ/セオリーリュクス) ネックレス¥19,000/SANYO SHOKAI カスタマーサポート(マッキントッシュ ロンドン) バッグ¥43,000/アオイ(ティラ マーチ) 靴¥38,000/ザ・グランドインク(ロランス)▶白のカットソーとタイトスカートの詳細はこちら■白Tシャツ×ワイドデニムパンツコーデ白Tシャツとデニム、王道アイテムこそアップデートが必要。今年らしいワイドのデニムパンツに大きめの白Tシャツをイン。カジュアルになり過ぎないように小物で大人っぽくシフト。このままディナーにも行かれるようにベージュのジャケットを持って。Tシャツ¥9,900/エイトン青山(エイトン) 手に持ったジャケット¥57,000/ebure デニムパンツ¥27,000/アマン(アンスクリア) 靴¥22,000/essence of ANAYI(ファビオ ルスコーニ) ネックレス¥46,000/ココシュニック バッグ¥128,000/ウィム ガゼット青山店(ザンケッティ)▶白Tシャツとデニムパンツの詳細はこちら■白ブラウス×美脚パンツコーデほどよく地厚な素材なので脚のラインを拾いにくく、美脚に見せてくれる優秀パンツに、トップスはきちんと感とふんわり感を兼ね備えた白ブラウスでシンプルにバランスよく着こなしたオフィスコーデ。バッグと靴はベージュで統一しきちんと感を。ブラウス¥15,000・パンツ¥13,000(エムセブンデイズ)・ショルダーつきレザーバッグ¥31,000(ジャンニ キアリーニ)・ポインテッドトゥバックストラップパンプス¥26,000(ファビオ ルスコーニ)/SHOP Marisol ピアス/スタイリスト私物▶白ブラウスとパンツの詳細はこちら■白Tシャツ×ジャケット×ワイドパンツコーデすっきり見えがむずかしい白系のワントーンも、バランスよく! Tシャツをコンパクトにしてインのコーデをピタふわシルエットにすれば、大きめジャケットをバサッとはおってもグッドバランスに決まる。仕上げに小さめバッグやパールでさりげなく旬のアクセントを加えれば、さらにメリハリとしゃれ感がアップ。パンツ¥28,000/オーラリー ジャケット¥39,000/カオス丸の内(カオス) Tシャツ¥14,000/エイトン青山(エイトン) ネックレス¥18,000/バーニーズ ニューヨーク(ベン アムン) バッグ¥73,000/エドストローム オフィス(サイモン ミラー) 靴¥49,000/アマン(ペリーコ)▶白Tシャツとジャケットの詳細はこちら40代・夏の白コーデ:パンツ編■ネイビーのブラウス×白デニムパンツコーデ大人のホームパーティはきれいめ感はキープしつつ動きやすい服装がマスト。切りっぱなしでほどよくカジュアルな白デニムは、そんなシーンの強い味方に。トップスは清潔感のあるネイビーブラウスをチョイスしてきちんと感も演出。デニムパンツ¥17,000/スタニングルアー 青山店(スタニングルアー) ブラウス¥29,000/ebure ピアス¥20,000/ココシュニック バングル¥15,000/ゲストリスト(ソコ/ハウント代官山) バッグ¥24,000/ラヴァンチュール マルティニーク(ヴァジック)▶ブラウスと白デニムパンツの詳細はこちら■ブラウンのカットソー×白のワイドパンツコーデメンズライクなボリュームシルエットのワイドパンツに女性らしいラインを加えて。独特のハリのある生地で着映え効果満点。かなり太めのワイドだけど、ハの字形に入ったフロントタックで腰まわりすっきり。パンツ¥49,000/エイトン青山(エイトン) カットソー¥10,000/アングローバル(イレーヴ) ベルト¥8,000/コントワー・デ・コトニエ  ジャパン(コントワー・デ・コトニエ) 帽子¥5,800/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ラ メゾン ド リリス) ピアス¥32,000/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス) ブレスレット¥49,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ラバー) バッグ¥34,000/オルサ(オルセット) 靴¥45,000/オデット エ オディール 新宿店(ジョックス アンド アン) ▶カットソーと白ワイドパンツの詳細はこちら■グリーンニット×白デニムパンツコーデ白デニムパンツ×グリーンニットのさわやか配色で。ボートネックで鎖骨がきれいに見えるリブニットは着痩せ効果も抜群。クリアなピアスとバッグが夏ムードを盛り上げる!デニムパンツ¥17,000/スタニングルアー 青山店(スタニングルアー) ニット¥14,000/ウィム ガゼット青山店(ウィム ガゼット) バングル¥15,000/ゲストリスト(ソコ/ハウント代官山) バッグ¥24,000/ラヴァンチュール マルティニーク(ヴァジック) 靴¥32,000/アマン(ペリーコ サニー) イヤリング¥13,000/マルティニークルコント梅田(ルーカス ジャック)▶グリーンニットと白デニムパンツの詳細はこちら■マスタードカラーのブラウス×白ワイドパンツコーデ清潔感たっぷりのクロップドワイド。ストレッチ入りではき心地も抜群!女っぷりを上げる足首の抜け感と、脚のラインを拾わない安心感。働く女性から絶大な支持を得るブランドならではの、一挙両得な一本。ほどよく肉厚なストレッチ素材で、下着の透けも気になりにくい。ベルトループのないミニマムなウエストデザインは、ボリュームトップスをゆるっとインする着こなしもきれいに決まる。パンツ¥29,000/リンク・セオリー・ジャパン(セオリーリュクス) ブラウス¥17,000/エリオポール代官山(エリオポール) ピアス¥10,000/ラヴァンチュール マルティニーク(アプレスキー) バッグ¥157,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥38,000/ウィム ガゼット青山店(ウィム ガゼット)▶ブラウスと白ワイドパンツの詳細はこちら■ボーダーTシャツ×ジャケット×白ワイドパンツコーデシワになりにくいとろみ素材の一本は、オフィスシーンにもぴったり。細身ではなくやや太めのテーパードシルエットで、今どきの女らしさを表現。ピシッときいたセンタープレスも、美脚見えに効果大!パンツ¥23,000/ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店(イウエン マトフ) ジャケット¥69,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(クチュール ド アダム) Tシャツ¥22,000/ マディソンブルー サングラス¥48,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ピアス¥24,000/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス) 時計¥13,000/DKSHジャパン(タイメックス) バッグ¥120,000/グローブ・トロッター  銀座(グローブ・トロッター) 靴¥49,000/アマン(ペリーコ)▶ジャケットと白ワイドパンツの詳細はこちら■ボーダーニット×白ワイドパンツコーデ定番ボーダーとは一味違うマルチカラーボーダーなら、しゃれ感と清潔感が一挙両得! 洗練された大人マリンに挑戦するなら鮮やかなブルーにブラックをトリミングした進化系ボーダーをチョイス。まずアラフォーがボーダーを着るなら上質なものを選ぶべし。18ゲージという超繊細なコットンニット素材はカシミアに匹敵する上質な光沢を持っているので、ボーダーのカジュアル感を大人仕様に。しかもこの進化系ボーダーニットは後ろすそが長いロング丈なので、すそをアウトで着てもどちらもキマるのが嬉しい。ニット¥53,000/ドゥロワー 丸の内店(ドゥロワー) パンツ¥49,000/エイトン青山(エイトン) バッグ¥56,000/ロンハーマン(OAD) ストール¥14,000(エンリカ)・バングル¥56,000(シンパシーオブ ソウル スタイル)・靴¥25,000(スペルタ)/フラッパーズ▶ボーダーニットと白ワイドパンツの詳細はこちら■白Tシャツ×ジャケット×白ショートパンツコーデきれいめに着られる珠玉の白Tシャツを味方に、トレンドを満喫。上品な光沢とほどよい厚み、大人のためのきれいめTシャツの決定版。再びトレンドに戻ってきたショートパンツ合わせも、品よく決まる。メガネ、ベルト、バッグは黒でコーデを引き締めて。Tシャツ¥7,800/スローン ジャケット¥42,000(ヴェルメイユ パー イエナ)・バッグ¥141,000(ザンケッティ)/ヴェルメイユパー イエナ 日本橋店 パンツ¥23,000/ドレステリア 銀座店(ドレステリア) メガネ¥27,000/オプティカルテーラー クレイドル青山店(GLCO) ネックレス¥14,000/フレームワーク ルミネ新宿店(フレームワーク) ベルト¥16,000/サード マガジン(プントヴィータ) バングル¥45,000/TOMORROWLAND(アンコモンマターズ) ストール¥29,000/ロンハーマン(アソース メレ フォー ロンハーマン)▶白Tシャツと白ショートパンツの詳細はこちら■黒のシャツワンピース×白のテーパードパンツコーデ配色とシルエットの美しさで、凛としたたたずまいに。黒と白のコントラストと、ピシッとプレスのきいたクリアホワイトの細身テーパードパンツ。夏素材ならではのパキッとしたクリーンさが、着こなしにさわやかな清涼感をもたらしてくれる。ルーズになりがちな夏の装いに、切れ味のいい女らしさを生んで。パンツ¥42,000/ドゥロワー 青山店(ドゥロワー) シャツワンピース¥21,000/フレームワーク ルミネ新宿店(マドモアゼル) カットソー¥16,000/ロンハーマン 頭に巻いたスカーフ¥19,000/ウィム ガゼット青山店(アルテア) イヤリング¥11,000/ビームス ハウス 丸の内(べべ) バングル¥18,000/プラージュ 代官山店(ドミニク ドゥネーヴ) バッグ¥39,000/ミュラー オブ ヨシオクボ 靴¥75,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ニナ リッチ) ▶シャツワンピースと白のテーパードパンツの詳細はこちら■黒の7分袖ニット×白のマリンパンツコーデマリンパンツのフロントディテールがおなかまわりカバーにも威力を発揮! ゴールドボタンがシンプルな着こなしにアクセントを生む、ストレッチデニム素材のマリンパンツ。脚につかず離れずの絶妙な太さと着映えデザインで、リッチ感漂う大人のカジュアルスタイルに。パンツ¥21,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ヴェルメイユ パー イエナ) ニット¥21,000/トラディショナル ウェザーウェア 青山ウィメンズ店(トラディショナル ウェザーウェア) ヘッドアクセ¥3,400/ティアラ(ラ ピエス) イヤリング¥13,000/デ・プレ(イリスフォーティーセブン) バッグ¥59,000/ANAYI スカーフ¥11,000/フラッパーズ(マニプリ) 靴¥32,000/ファビオ ルスコーニ 六本木店(ファビオ ルスコーニ)▶ニットと白のマリンパンツの詳細はこちら40代・夏の白コーデ:スカート&ワンピース編■ネイビーのブラウス×白プリーツスカートコーデ好感度たっぷりのネイビーとのコンビで、きれいめ白スカートの本領を発揮して。清潔感があって信頼感も増すネイビーブラウスと白スカートの王道通勤コーデも、今年は少し辛口を意識して。例えばシャツの延長線上で着やすいバンドカラーのブラウスと長め丈のプリーツスカートで2019年仕様にアップデート。腰まわりをすっきり見せるための切り替えプリーツやウエストインが決まるテープ使いなど、ひと手間考えられたディテールがたまらない。スカート¥24,000/アルアバイル ブラウス¥13,000/TOMORROWLAND(マカフィー) ピアス¥24,000/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス) バングル¥22,000/ゲストリスト(ハウント代官山/アニー) バッグ¥79,000・ストラップ¥44,000/グローブ・トロッター 銀座(グローブ・トロッター) 靴¥40,000/ザ・グランドインク(ロランス)▶ブラウスと白プリーツスカートの詳細はこちら■白ニット×白プリーツスカートコーデ日常をドラマティックに変える、ピュアホワイトのロングプリーツスカート。ほんのりモードなマキシ丈のプリーツスカートは、フレアほど甘くなく、合わせ方しだいではドレスアップもかなう便利な一枚。ゆったりとしたドルマンスリーブのリブニットとコンビスニーカーというリラクシーな着こなしも、白のもつきちんと感と華やかさのおかげで、ルーズさとは無縁の女っぷりのいいMIXスタイルに。¥18,000/エリオポール代官山(エリオポール) スカート¥59,000/ebure ピアス¥16,000/プラージュ 代官山店(ニナ&ジュールズ) サングラス¥16,000/TOMORROWLAND バングル¥68,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(マリア ルドマン) バッグ¥59,000/アマン(ペリーコ) 靴¥20,000/ドゥロワー 六本木(ノヴェスタ)▶ニットと白プリーツスカートの詳細はこちら■レースの白ワンピース×レギンスコーデアラフォー的エスニックの正解! やや甘めのエスニックテイストが流行の今シーズン、目白押しなのがサックドレス。繊細な総レース、それも明度の高い白を選べば、ぐっと都会的かつフェミニンな印象に。シルバージュエリーやかごバッグでさらにエスニック気分を重ねて、一歩先行く大人の休日スタイルを満喫して。ワンピース(インナーキャミワンピースつき)¥79,000/ミュラー オブ ヨシオクボ レギンス¥12,000/サード マガジン ペンダント¥91,000/プラージュ 代官山店(ソフィー ブハイ) 太ボールショートネックレス¥71,000/エスケーパーズ(ハルポ) 細ボールロングネックレス¥37,000/ロンハーマン(アル ズニ) ブレスレット¥22,000/ヴェルメイユパー イエナ 日本橋店(ラバー) かごバッグ¥21,000/シティショップ(カテリナ ベルティーニ)▶レースの白ワンピースの詳細はこちら■白シャツワンピース×イエローストールコーデ少し高めの位置でシェイプされたウエストコンシャスなデザインの白のシャツワンピースは、メリハリボディと脚長感を演出。さらに清潔感があってクリーンな印象。ストンとしたシルエットのものだとパジャマ感が否めないけれど、こんな感じの落ち感のあるしなやかな素材や、ウエストコンシャスなデザインでメリハリ体型を意識すると、オフィスでもふさわしい雰囲気に。ワンピース¥43,000/クルーズ(ELIN) ブレスレット¥11,000/アルアバイル(フィリップ オーディベール) ストール¥27,000/ebure(ファリエロ サルティ) バッグ¥142,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&Mデヴィッドソン) 靴¥26,000/ファビオ ルスコーニ 六本木店(ファビオ ルスコーニ)▶白シャツワンピースの詳細はこちら■肩掛けカーディガン×白シャツワンピースコーデクリーンな白の魅力がきわだつシャツワンピースならではの清潔感を全面的におしだして。パープルのカーディガンを肩にかけて、さりげないさし色に。バッグとビットスリッパサンダルは黒でコーデを引き締めて、大人のカジュアルコーデの完成。ワンピース¥23,000(エムセブンデイズ)・カーディガン¥24,000(スローン)・デニム【Anniversary Highrise】¥19,000(レッドカード)・ショルダーバッグ【レヴューリザード】¥26,000(トフ&ロードストーン)・ビットスリッパサンダル¥24,000(ファビオ ルスコーニ)/SHOP Marisol▶カーディガンと白シャツワンピースの詳細はこちら
  • 5/28(火)に公式オンラインストア&アマゾンで販売スタート!!韓国・ソウル発のウェルネススキンケアブランド『ラゴム』が、ついに日本初上陸! 心待ちにしている女子も多いのでは♡? 肌の自ら潤う機能を正しく稼動させ、健康的な肌に導いてくれる全6アイテムが5/28(火)に発売されます。中でも注目は、ブランド人気ナンバーワンの日焼け止め乳液「サンジェル」。実は今回はじめて使ってみたのですが、“こりゃ人気なワケだわ......”と納得&すっかり気に入ってしまいました。SPF50+、PA+++と高いUVケア機能を持ちながら、韓国の肌刺激テストで低刺激判定を得ている優れもの。肌の水分保持力に着目した成分アクアリシアと、保湿成分のヒアルロン酸が、肌の潤いを保ってくれます。垂れてこない固めのテクスチャーで、ベタつかず、軽やかで伸ばしやすい。するりと肌に溶け込む、みずみずしい使用感です。塗ると白いクリームが透明になり、ツヤっぽい仕上がりに。私はメイクするとき、美容液などで肌を整えた後、化粧下地の前に「サンジェル」を塗っているのですが、心なしか化粧ノリもいい......! そして、崩れにくい......!! この夏、というかこの先ずっとお世話になりたいグッドアイテム:)♡ クレンジングフォームやミスト化粧水など、他の5アイテムも使ってみたくなるほどの良さ◎ みなさんにもこの感動を味わってほしい(笑)!!!渋谷と銀座の『ロフト』では現在先行発売中のようなので、一足お先にGETしたい人はぜひおでかけを。これからも、『ラゴム』をはじめとする韓国コスメから目が離せない!(ライター愛ちあん)ラゴム サンジェル 50ml¥3000/アリエルトレーディング
  • デニムは、季節を問わずコーディネートに馴染む万能アイテム。その万能さから、デニムは誰しも1本は持っているであろうアイテムと言っても過言ではありません。 ですが、BAILA世代になるとデニムに対して「カジュアルになり過ぎてしまう」または「子供っぽく見えてしまう」といった悩みを抱えている人も多いのでは? デニムは、とにかく形や素材、カラーなどの種類によってガラッとイメージが変わります。特にBAILA世代なら、ボディラインがキレイに見えて、大人っぽく着こなせるデニムを手に入れたいもの。そこで、今回は大人女子におすすめなデニムスタイルをご紹介していきます。デニム選び迷子さんは、必見です! ※記事発信時点での情報のため、限定商品など販売が終了している場合があります。<目次> 1.上品に女っぽく履くブルーデニム|10選 2.通勤OK!?きれい目ブラックデニム|6選 3.コーデが洗練されるホワイトデニム|6選 4.こなれ感抜群!フレア&ワイドデニム|4選 5.大人の美シルエット!スキニー&テーパードデニム|5選 6.頼れるプチプラブランドデニム|4選 7.デニムコーデのコツQ&A1.上品に女っぽく履くブルーデニム|10選ブルーデニムは、明るい色味なのでカチッとした固いイメージはなく、カジュアル感とヴィンテージ感が漂うデニム。合わせるアイテムによってはカジュアル要素が強く見えてしまうので、全体のバランスを考えてコーディネートするのがおすすめ。 また、ブルーデニムは色味的に爽やかな印象なので春夏などのラフなコーディネートと相性抜群。30代女子がブルーデニムを大人っぽく着こなすコツは、どこかにきれいめ要素”を取り入れること。とろみブラウスを合わせれば、たちまち洗練モードに! デニム¥33000/サザビーリーグ(マザー)ボーイッシュな印象になりがちなブルーデニム。大人っぽく着こなす方法コツは?ボーイッシュに見えがちなブルーデニム。顔まわりさえ華やいでいればブルーデニムとスニーカーの組み合わせもちゃんと女らしく上品に見えるから安心。 パンツ¥10000/リーバイ・ストラウス ジャパン(Levi’sⓇ)ブルーデニムには、きれい色&デコルテ見せでカジュアルコンビを女っぽく!歩いたりしゃがんだりという日常の縦の動作に対応するように、縦方向にのみのびる加工を施した特殊なストレッチ入りのブルーデニム。 横にのびないのでお尻の広がりやたるみをしっかりと阻止。さらにほどよい締めつけ感でキュッと上がった理想のお尻を実現してくれます。 パンツ¥25000/カイタックインターナショナル(ヤヌーク)アラサー女子注目!美バックスタイルを叶えるブルーデニム。ブルーデニムには、背中あきのトップスや透ける足もとでいつもより肌感をプラスすることで、グッと女性らしいコーディネートに。 パンツ¥24000/カイタックインターナショナル(ヤヌーク)肌見せがポイント!? ブルーデニムをはいて年相応なきれいめな着こなしにするテクニックブルーデニムのラフなイメージを払拭するには、ところどころに引き締め力のある黒小物をちりばめることがポイント。そうすることで、きりっとシャープな雰囲気が簡単に手に入りますよ。 パンツ¥16000/アングリッドデニムがラフすぎて苦手という悩みを解決!デニムをきりっと見せる着こなし術トレンドのドットやストライプなどの柄アイテムとも相性抜群なブルーデニム。デニムがコーディネート全体のまとめ役に。 パンツ¥23000(アッパーハイツ)デニムコーデを地味にせず今っぽく更新するには?人気スタイリストが解決!フェミニン派がブルーデニムをいつものコーディネートに取り入れるなら、ほんのりと肌が透けるシアーなトップスがイチ押し。キャミソールを女性らしいカラーにすることで甘さも忘れずに。 パンツ¥31000/エフユーエヌ(フォンデル デニム)プロが解決!フェミニン派がデニムに合わせるトップスは何を選べばいい?淡色デニムを大人っぽく着こなすには、合わせるアイテムをデニムの淡いトーンに寄せるとカジュアル感が中和されます。淡色ワントーンでまとめれば大人っぽさと今っぽさの両方を実現! パンツ¥36000/マディソンブルー教えてデニムのプロ!【淡色デニム】を大人っぽく着こなす方法は?カジュアルになりがちなデニムには、レーストップスと白のサンダルで華やかさをプラス。 さらに、紺ブレや本革のバッグを合わせることできちんと見えも意識! パンツ モデル私物 / RED CARDフェミニン派さん必見!ご無沙汰デニムの合わせ方ブルーデニムにきれい色かつ女っぽいトップスを合わせて、脱カジュアルコーデ。 春夏は、ターコイズブルーのイヤリング&スカーフをプラスして涼しげな印象をプラスして。 休日のデニムコーデは、旬のラベンダートップスで可愛げをプラス2.通勤OK!?きれい目ブラックデニム|6選通勤コーデにデニムを取りいれたい!という方は、まずブラックデニムからトライしてみませんか?ブラックデニムの最大の魅力は、その色味の特性上美脚効果が期待できるところ。 またブラックは、シックで落ち着いた印象を演出してくれるので通勤コーデとも相性抜群です。デニムに、ジャケットやシャツ、ブラウスなどきれいめデザインのトップスを合わせることで通勤OKスタイルに。ブラックデニムとキャメルコートを合わせてバイカラーにすれば、おしゃれ度もグッと上がります。 オフィスカジュアルの新定番! きれいめ通勤デニムコーデ30選【30代レディースファッション】デニム初心者さんが通勤コーデにデニムを取り入れるなら、ハイストレッチデザインのブラックデニムがおすすめ。美シルエットを叶えてくれるブラックデニムなら、ワンツーコーデでもサマになりますよ。 オフィスカジュアルの新定番! きれいめ通勤デニムコーデ30選【30代レディースファッション】通勤コーデにデニムをチョイスするなら、高級感のあるつやと厚み素材のブラックデニムを。ブラウスなどのきれいめデザインのトップスと合わせることで好感度◎な通勤スタイルに。 オフィスカジュアルの新定番! きれいめ通勤デニムコーデ30選【30代レディースファッション】ブラックデニムに同系色のドットシャツを合わせれば、旬のフレンチシックなデニムスタイルの完成。足もとにだけイエローをさしてポップに仕上げれば、女子会コーデにもぴったり。  ブラックデニムと差し色パンプスで、旬なフレンチシックなデニムコーデ。デニムを通勤コーデに合わせるなら、履き心地にもこだわって!太ももはゆるり、ひざはキュッなスキニーなら、長時間の勤務でも無理せず履けますよ。 オフィスカジュアルの新定番! きれいめ通勤デニムコーデ30選【30代レディースファッション】グレーがかった黒デニムでどこか柔らかい印象に。レーストップスとジャケットを合わせて、好感度大の通勤コーデに。 オフィスカジュアルの新定番! きれいめ通勤デニムコーデ30選【30代レディースファッション】3.コーデが洗練されるホワイトデニム|6選 すっきりと洗練されたイメージを演出してくれるホワイトデニム。色味の明るさから着こなしが難しいと思われる方も多いはす。ですが、いつものコーディネートがマンネリ化している方にぜひプラスしてほしいアイテム。そんなホワイトデニムを使った最旬コーディネートをご紹介します。ホワイトデニムにリネン混ジャケットを合わせてこなれ感をプラス。かっちりとお堅く見えがちなジャケットも、ホワイトデニムとなら一気に旬顔スタイルに。 【ホワイトデニム】で夏の着こなしをあか抜けさせる最旬コーデ5ホワイトデニムには、きれい色小物がよく映えます。鮮やかなカラーのリブニットや小物を思い切り盛ってテンションアップ!ホワイトデニムがさわやかなまとめ役になってくれますよ。  【ホワイトデニム】で夏の着こなしをあか抜けさせる最旬コーデ5ホワイトデニムにシャツワンピを羽織れば一気に旬なコーディネートに。 Tシャツ×デニムのミニマルでカジュアルなワンツーコーデに、アースカラーのシャツワンピをプラスすれば、通勤にもOKなさわやかな雰囲気に。 白デニム¥26000/エージー ジャパン(エージー)忙しい日は、ミニマルなホワイトデニムに今っぽいシャツワンピをオン!脚のラインを拾わないやや太めの形のホワイトデニムを選んで、コンサバ見えを回避。 ハイライズでヒップをすっぽり包み込んでくれるシルエットで女らしく、さらにセンタープレス入りできりっと見せてくれます。 パンツ¥20800/ショールーム セッション(サージ)デニムこそシーズンごとに買い足しを!人気スタイリストおすすめの【旬顔デニム4本】ホワイトデニムにきれいめブラウスを合わせれば、好感度◎な通勤コーデの完成。 こちらのホワイトデニムは、ブルーデニムにケミカルウォッシュ加工をかけて、白色にしたもの。ほんのり青みが残っているので青色のトップスとも相性抜群です。 通勤コーデが意外なほどあか抜ける!【ホワイトデニム】きれいめスタイル5Daysホワイトデニムと合わせたいカラーはベージュ。ベージュと白のやわらかな組み合わせでとことん好印象スタイルに。インナーと同色のジャケットはレザーを選んで一層きれいな印象をプラスしましょう。 通勤コーデが意外なほどあか抜ける!【ホワイトデニム】きれいめスタイル5Days
  • 年々暑さが厳しくなる夏に向け、「やっぱり着たい!」という声の多いノースリーブワンピース。なかでも、肉厚カットソー&とろみ素材のワンピースなら、体のラインを拾わずに抜け感あるスタイルがつくれます! 素材と細部のディティールにまでこだわった一枚を、厳選してご紹介。体のラインを拾わない肉厚カットソーや、ドレープを効かせたとろみ素材をセレクトほどよく抜けのあるモダンさが魅力の「CINOH」 フロントのワンタックで胸もとに立体感を、また異素材であしらったポケットがちょうどいいしゃれ感アクセントに。明るめのネイビーで初夏気分に。 ワンピース¥25,000/モールド(チノ) 帽子¥23,000/エストネーション(センシ スタジオ) ブレスレット¥125,700/ハム 伊勢丹新宿本店(ハム) バッグ¥98,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥154,000/アパルトモン 青山店(ジュゼッペ ザノッティ)1.オケージョンもOKな華やかさなら「VERMEIL par iena」 しっとりとした肌ざわりのとろみ素材を使用。全体にたっぷり施したドレープが動くたびにドラマチックな雰囲気を演出。グログランリボンによる付属のベルトを軽く巻くことで脚長効果も発揮。ちょっとしたドレスアップシーンでも重宝する。 ワンピース(ベルトつき)¥20,000/ヴェルメイユパー イエナ 日本橋店(ヴェルメイユ パー イエナ)2.トラッドを今どきに再構築する「Scye」 きめが細かくさらりとした肌ざわりのカットソーは、肉厚感があるので体のラインを拾わず、まっすぐなシルエットでクリーンな印象に。一枚ではもちろん、レギンスに重ねた着こなしも今年らしく、白でも透けにくいからデイリーに活躍。足首が見えるロング丈は誰もが着やすい絶妙丈。 ワンピース¥25,000/マスターピースショールーム(サイ)3.リュクスで女らしいたたずまいを演出する「HYALINES」 ニュアンスのあるピンクベージュが美しい、ツヤのある上質なシルクを使用したワンピースは、たっぷりのギャザーがつくり出す柔らかな表情が魅力。二の腕がすっきり見えるアームホールや、ウエストコンシャスなメリハリのあるシルエットなど、抜群の華やかさと着映え力を発揮。 ワンピース¥75,000/ストラスブルゴ(ハイアリン)>>「雰囲気出しワンピース」の記事はこちらから撮影/西崎博哉(MOUSTACHE/モデル) 坂根綾子(物) ヘア&メイク/野田智子 スタイリスト/福田亜矢子 モデル/ゆうき 取材・文/坪田あさみ 撮影協力/アンダーズ 東京 ※エクラ6月号掲載
  • "アペロ"はアペリティフ(食前酒)の略で、「お茶しない?」「一杯、どう?」という気分を表す言葉。休日前の夜、軽いお酒の時間を楽しみながら、おなかも満足させたい。これからの季節なら、爽やかな辛味のメキシコ風アペロはいかが?「サルサは先に作って、ワカモーレにも少し加えます。辛い味つけをしたひよこ豆も添えて、トルティーヤにのせながら食べれば結構なボリュームに。サルサは作りたてよりも、少し水分が出るくらいのほうが味がなじんでおいしい。サルサの水分はスープに加えてもいい風味になりますよ」。ライムや塩を加えた軽いビールをお供に、夏のバカンス計画に思いをはせながら、週末の夜をゆっくり楽しんで。 材料(3〜4人分) 〈メキシコ風サルサ〉 トマト  大1個 玉ねぎ 中1/4個 香菜 2株 ハラペーニョの酢漬け(刻んで) 小さじ山盛り1 ライムの搾り汁 1/2個分 レモンの搾り汁 1/2個分 塩 各料理・適宜 〈ワカモーレ〉 アボカド  大1個 ライムの搾り汁 1/2個分 メキシコ風サルサ 大さじ2 トルティーヤ 6〜8枚 〈ひよこ豆〉 ひよこ豆の水煮  100g オリーブ油 小さじ2 赤唐辛子粉(粗挽き) 小さじ1 作り方 ❶ メキシコ風サルサを作る。トマトは4等分し、細かく刻んでボウルに入れる。玉ねぎは粗めのみじん切りにする。香菜は根を切り落とし、茎はみじん切り、葉は粗めのみじん切りにする。 ❷ ①とハラペーニョをすべてボウルに入れ、塩少々とライムの搾り汁、レモンの搾り汁を加えてよく混ぜる。 ❸ ワカモーレを作る。アボカドは縦にして、種に沿ってぐるっと包丁を入れてふたつに切り離す。種に包丁の刃先を少し食い込ませて抜く。スプーンなどで実をはずしてボウルに入れる。 ❹ ③に塩ひとつまみとライムの搾り汁をふり、フォークでつぶしながら混ぜる。②のサルサ大さじ2を加えて混ぜ、退色防止に種を埋め込んでおく。 ❺ ひよこ豆の水煮は塩少々、オリーブ油、赤唐辛子粉で和える。 ❻ トルティーヤはフライパンで軽く焼く。④、⑤とサルサをそれぞれ器に盛る。好みで、ライムの搾り汁や塩少々を加えたビールとともにいただく。 アボカドは盛りつけるまで種を入れておくと退色しにくいそう。「ずっと茶色くならないわけではないけれど、意外と効果があるから試してみて」 PROFILE ながお ともこ●フードコーディネーター。銀座にオープンしたばかりの「MUJI HOTEL GINZA」のサロンのデザートメニューをアドバイス。toraya caféのあんペーストも使われているそう。ぜひお茶しに出かけてみて。http://www.vegemania.com/ >>長尾智子さんのレシピをもっと見る SOURCE:SPUR 2019年6月号「長尾智子のお酒と小さなひと皿 金曜日のアペロ No.02」photography: Masahiro Sambe text: Kaori Okuda
  • Tシャツ、パンツ、シャツ、小物。“ザ・定番色”のネイビーも、スタイリスト村山佳世子の手にかかると、驚くほど新しい! スタイリスト 村山佳世子スタイリスト 村山佳世子25年以上、集英社の雑誌を中心に第一線で活躍するトップスタイリスト。高い審美眼とスタイリング力で、ファッション業界からの支持はもとより、多くのモデルからも絶大な信頼を得ている。初の著書『一生もののおしゃれが身につく10のルール100のコーディネート』(集英社)が6刷・5万部の大ヒットに!「どんなに新しい着こなしに挑戦したって、必ず上品に着地させてくれるのがネイビーの長所。ここではネイビーの定番アイテムを使って、今年らしい遊びにトライしてみました」■ネイビーのTシャツ <実はネイビーのTシャツって、意外に主張が強い。だからインナーとして使うよりも、主役トップスとして着たほうがしっくりくるのです。今シーズンは、モードなボトムとの着こなしに挑戦。>旬のタック入りカラーパンツに、少しとろみ感があるきれいめのネイビーTシャツをインしただけ。着映えがかなうワンツーコーデの完成。Tシャツ¥11,000/サザビーリーグ(ラッド バイ デミリー) パンツ¥22,000/エイチ ビューティ&ユース(エイチ ビューティ&ユース) カーディガン¥31,000/スローン ベルト¥32,000・バッグ¥168,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) バングル¥15,000/ゲストリスト(ソコ/ハウント代官山) 靴¥69,000/ウィム ガゼット青山店(ニナ リッチ)ほどよい厚みとツヤ感があるコットン素材のネイビーTシャツを、ストライプ柄をリズミカルに配置したアシンメトリースカートにさらりと合わせて。コーディネートにきちんと感とモード感があるから、スポーティなスニーカー合わせがきれいめに着地。Tシャツ¥7,800/スローン スカート¥27,000/アストラット 新宿店(アストラット) サングラス¥34,000/アイヴァンPR(アイヴァン) バッグ¥106,000/ドゥロワー 丸の内店(ワンドラー) 靴¥8,000/ナイキ カスタマーサービス(ナイキ スポーツウェア)■ネイビーのパンツ<ネイビーパンツで陥りがちな、「コンサバ見え」を避けるために、サマーウールのストレートパンツをチョイスしました。かなり男前ですが、女性がはいた時のムードが好き。サファリアウターやレオパード小物など、テイストの強いアイテム合わせで遊べる一本です>夏場も涼しくはけるドライタッチなウール100%パンツは、黒に近い色みが今年顔。スニーカーはもちろん、サンダルやヒールなどの女靴とも相性のいいシルエット。パンツ¥29,000/エイトン青山(エイトン) ジャケット¥59,000/サザビーリーグ(ユニオンランチ) Tシャツ¥9,000/サンスペル 表参道店(サンスペル) ピアス¥68,000/ザ ストア バイシー 代官山店(アグネス) バッグ¥240,000/アパルトモン 青山店(ビーネン デイヴィス) 靴¥9,000/ナイキ カスタマーサービス(ナイキ スポーツウェア)■ネイビーのシャツ <素材とシルエットによって、ガラリと表情が変わるのがネイビーのシャツ。コットンのボタンダウンとリネンのオーバーサイズで、まったく違う女性像を提案しました。そして着こなしは遊び心たっぷりに。あえてウエストアウトするスタイルと、ハーフパンツ合わせ。どちらも新鮮です>ここ最近の主流であるウエストインするスタイルを封印し、あえてアウトで着たボタンダウンシャツ。着慣れたバランスをくずしただけで、ぐっと新しいイメージに。ネイビー×ブラウンの旬配色が、着こなしの鮮度を後押しして。シャツ¥15,000/ラルフ ローレン(ポロ ラルフ ローレン) スカート¥39,000/エイトン青山(エイトン) イヤリング¥12,000/ラヴァンチュール マルティニーク(フィリップ オーディベール) バッグ¥486,000/モワナ メゾン GINZA SIX(モワナ) 靴¥87,000/ジミー チュウオーバーサイズのリネンシャツをツイード素材のハーフパンツにイン。決して子供っぽくならない、大人の女性らしさを演出。シャツ¥34,000/アパルトモン 青山店(リジェール) パンツ¥52,000・ジャケット¥72,000/ユナイテッドアローズ 新宿店(セヤ) サングラス¥47,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ピアス¥102,000/ロンハーマン(ハルポ) ベルト¥16,000/マスターピースショールーム(サイ) バッグ¥29,000/ジャンニ キアリーニ 銀座店(ジャンニ キアリーニ)■ネイビーの小物 <小さくキュッときかせるのが、ネイビーの小物使いのポイントです。オールネイビーの着こなしに白小物をきかせるいつものテクニックと真逆の感覚で、オールホワイトコーデに2点使いしてみました>大判のストールは厚みのあるリネン、ローファーは上質なスエード。素材自体にニュアンスがある、異なる質感の小物同士の組み合わせが、今年らしさの決め手に。ストール¥26,500/ロンハーマン(アソース メレ フォー ロンハーマン) 靴¥81,000/トッズ・ジャパン(トッズ) シャツ¥24,000/サザビーリーグ(ユニオンランチ) パンツ¥39,000/アマン(アンスクリア) ピアス¥31,000/KAORU 伊勢丹新宿本店(カオル) バッグ¥138,000/ゲストリスト(ザンケッティ/ハウント代官山)【Marisol6月号2019年掲載】撮影/魚地武大(TENT/物) 白川青史(人物) ヘア/左右田実樹 メイク/小森由貴 スタイリスト/村山佳世子 モデル/竹内友梨 取材・文/磯部安伽
  • 教えて、高野さん! 今年のシャツを着るヒント定番でありつつ、トレンドにもなった今年のシャツ。「シャツ=どんな時でも頼りになる」からこそ、その着こなしや知識にバリエができたら……毎日のコーデがぐんと新しく、楽しいものになる! シャツ好きスタイリスト・高野麻子さんが、そのヒントを教えてくれました♡《1》スタンドカラーのシャツは必ず1枚持っておく“着るだけでトレンド”をものにできる、今シーズンのイチ押し! シャツ×スカートの定番コーデも、スタンドカラーに頼れば洗練された“抜けたきれいめ”感が。昨年までのような抜き衿ではなく、今年はボタンを上まで留めるのがポイント。ストンと落ちるシルエットでコーデ全体をスッキリ見せる効果が。シャツ(メンズ)¥23000/HEMT PR(ジョン メイソン スミス) スカート¥8900/ノーク ピアス¥13000/ディス《2》バックコンシャスなシャツを潔く着てみるシャツの爽やかさに甘えれば、女っぽさだって存分に楽しめる♡ 隙間から肌見せ、大きなリボン。いつもなら照れくさくなりそうな甘さの要素も、シャツならむしろクリーンな女っぽさにつながる。シャツ¥13000/ジオン商事(ティテ イン ザ ストア) イヤリング¥3800/サンポークリエイト(mimi33)《3》白じゃなくて、ベージュか水色定番は白、という概念は一度捨てて。“一歩先”のチョイスはこの2色!(右)ボトムもカラーものが多い今季。シャツも色を選ぶことで、メリハリがつきすぎず好バランスに。きれい色ともベーシックカラーとも相性がいい水色がオススメ。(メンズ)¥27000/ビショップ(アンフィル)(左)モノトーンやトレンドのアースカラーのボトムには、よりコーデ全体がサマになるベージュを。(メンズ)¥23800/スタジオ ファブワーク(アンバー)《4》ストライプなら色をもっと楽しめる!きれいな色のトレンドを、さらりと好印象に着こなせる。ストライプがくれる抜け感のおかげで、どんな色も自然になじむ♬(右)「爽やかさの中にちょっと大人な知的さ」はパープルのストライプで叶う。(メンズ)¥26000/メイデン・カンパニー(インディビジュアライズド シャツ) (左)ハッピー感あるイエロー、細めピッチのストライプなら端正さもプラスされてお得な気分。¥13800/ビショップ(ジムフレックス)《5》誰でもこなれるリネンの開衿シャツ初めてのリネンシャツなら、考えなくてもサマになる一枚を! インナーとの合わせを気にせず、着るだけでキマる、なんて最高じゃない?シャツ¥1490/ジーユー スカート¥9000/ユー バイ スピック&スパン ルミネ新宿店 バッグ¥115000/TOMORROWLAND(WANDLER) ピアス¥1925/サードオフィス(ROOM) バングル¥21800/ガス ビジュー 青山《6》クレリックシャツを新しいシルエットでクラシカルなシャツをゆるく着てみる。たちまち生まれる大人の余裕♡ 上品、きっちり、なイメージのクレリックシャツはぴったりさせず、少しゆるめのサイズで着てみるべし。このシャツが持つ品のよさを踏まえたうえでのゆるさは、肩の力の抜けた知的さを与えてくれる。¥23000/TICCA《7》アイロンいらずなシャツ、ありますちょっとしたひと手間さえ面倒な日はあるから。忙しい朝の救世主を、クローゼットに一枚。洗って干すだけでOK! 日中もしわがつきにくく一石二鳥。¥2990/キャン(ルノンキュール)《8》トレンドカラーもリネンなら照れずに着られる媚びない強い色は、シャキッと着るよりリネンの抜け感くらいがちょうどいい。着こなせるか自信が持てなかった色も、リネンのやわらかさが自然となじませてくれる。シャツ¥2990/アース ミュージック&エコロジー 東京ソラマチ ピアス¥2900/AKTE《9》アースカラーのシャツをサファリジャケット風に今、シャツをはおって着るなら厚手のものをこんなふうに。“いいカジュアル”ってこういうこと!シャツ¥35000(参考価格)/アマン(フィナモレ) Tシャツ¥8900/マーコート デザインアイ 銀座店(ミディウミソリッド) パンツ¥19000/エドウイン・カスタマーサービス(エドウイン) バッグ¥22000/TOMORROWLAND(アーロン) イヤリング¥1600/サンポークリエイト(アネモネ) バングル¥25200/ガス ビジュー 青山 ♡6月号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 撮影/神戸健太郎 ヘア&メイク/野口由佳(ROI) モデル/唐田えりか(モア専属) スタイリスト/高野麻子 撮影協力/アワビーズ TITLES
  • NYの現代アーティスト、トム・サックスの展示が都内各所で開催。まずは6月23日まで東京オペラシティ アートギャラリーで開催している「トム・サックス ティーセレモニー」展へ。NIKEともコラボしていて、最近周りのデザイナーさんとかおしゃれピープルの間で人気があるアーティストなので、展示を拝見するのははじめてですが楽しみです。 会場に入ると、映像コーナーにNASAのロゴ入りチェアが並んでいました。トム・サックスは、過去にもプラダのロゴを便器にプリントしたり、手作りの既製品と評される作品で有名です。この展覧会ではNASAのロゴをフィーチャーしているのでしょう。 「Pond Berm」手作りの池の中には立派な錦鯉が泳いでいました。 映像の内容は、トム・サックスが手作りの茶室や茶道具を使い、外国人女性を招いてお茶をt点てる、という一連の流れでした。工業用素材や日用品で自作された茶道具は、どこか無骨だけれどユーモラスです。しかもトム・サックス自身がふざけてやっているのではなく、真剣な表情と一挙一動に茶道へのリスペクトが感じられます。 「Tea House」外側はコンテナ風ですが、内部は和室でした。掛軸にカタカナが書かれているのがシュールです。ただ、茶道具が並んでいる棚の中心に、エネマグラ(前立腺マッサージ器具)が鎮座しているのはどうかなと思いましたが……。お茶菓子はオレオクッキーとか、泡立て器みたいなマシーンでお茶を点てるとか、ペッツのヨーダを飾っているとか、ところどころアメリカ感が出てきて、トム・サックスの愛国心も感じられます。 茶器のセット。横にはお茶の聖人っぽくヨーダが佇んでいます。やはり目を引くのはNASAのロゴ入り茶碗です。これまでに作った大量の茶碗が並んでいるのが目を引きました。コンテナを改造したような茶室、どこかの飛行機のトイレの流用らしきトイレ、バケツや様々な日用品を重ねて作った灯籠、綿棒と筒で構成された松の盆栽、ダンボールの石のオブジェなど。脱力感と完成度のバランスが絶妙です。NY出身のセンスに痺れました。 道具が配置された棚。茶道具を工業用素材や日用品で自作しています。マクドナルドのロゴとアメリカの国旗が配置された、母国への愛があふれる掛軸。トム・サックスについて興味が出てきて、駒込の「KOMAGOME1-14 cas」で開催された(5/14まで、現在終了)、「INDOCTRINATION CENTER」展にも伺いました。作品の雰囲気から、いい意味で適当でフランクな方なのかなと思いましたら……NYに大きなスタジオを構えて、かなりしっかりとしたルールで運営していました。展示会場には、実際のスタジオの作業台も設置されていました。多数の工具や素材が整理整頓されて、すぐ取り出せるようになっていて、それ自体が作品のような美しさです。世界で成功する人のポテンシャルを感じます。 駒込のギャラリーにて。トム・サックスのスタジオの美しい作業台。仕事ができる感が漂います。映像作品がいくつか流れる中、印象的だったのは「Ten Bullets」という、トム・サックスがアシスタントに課しているルールをまとめたもの。「このマニュアルに注意深く従えば、おそらく解雇されないであろう」とのことです。「Work to Code」(コードに従う)、「Sacred Space」(聖なる空間)、「Be on time」(時間を守る)、「Be Thorough」(丁寧であれ)、「I understand」(了解する)、「Keep a List」(リストを持つ)、「Always Be Knolling」(常に整理整頓を心がける)といったルールは、現代アーティストのアシスタントだけでなく全ての働く人にも有効だと感じました。 動画を見ながら「仕事に関係ない動きをしない」「他人の仕事に気を取られない」「相手がメッセージを受け取ったか確認する」「わからないときはわかりませんと言う」「自分のタスクに集中」「送信済みは受信済みではない」「優先順位のリストを持つ」といった細かい決まり事に耳が痛かったです。 全ておっしゃる通りです。こちらのスタジオは罰金制もあり、鍵をかけないで出かけたら20ドル、電灯やエアコンを夜中つけっぱなしにしたら5ドル、連絡なしに遅刻したら5ドル、メモを取り損なってタスクを忘れたら10ドルなど……。ハンドメイド風の作品と、システマチックなルールのギャップに驚きました。そして現代アートの展示でこんなに、仕事について学ばされたことはありません。アートギャラリーで、仕事の姿勢について感化された体験が新鮮でした。見に来た人がトム・サックスの仕事術で能率が上がって収入アップし、彼の作品やコラボ製品を買えるようになる、という流れが理想的です。「トム・サックス ティーセレモニー」 期間:~6月23日(日)時間:11:00~19:00 ※金・土は20:00まで(入場は閉館30分前まで)休館日:月曜日場所:東京オペラシティ アートギャラリー[3Fギャラリー1, 2]東京都新宿区西新宿3丁目20−2 https://www.operacity.jp/ag/exh220/ >>#ムーミン展でトーベの強さと繊細さに触れる #42 >>スルタンのパワーをまとう #トルコの至宝 #41 >>江戸の奇想ヴァイブスを吸収 #奇想の系譜展 #40 >>脳内北斎をアップグレード! 新・北斎展 #39 >>ローマから渋谷まで廃墟化する諸行無常な展示「終わりのむこうへ:廃墟の美術史」展 #38 >>格調が高すぎる「皇室ゆかりの美術」展 #37
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