【ロエベと渚のララバイ】海へ行くつもりじゃなかった

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泡立つ波間に、乾いた砂浜と、サンセット。ロエベの新作コレクションに耳を澄ませば、聞こえるのはオプティミスティックな潮騒の音。アーティなウェアにモードなメロディを託し、輝く春の海を目指して。

海には行かない。潮風は苦手

(右)ロングドレス¥227,000・ブーツ¥107,000・サングラス¥39,000・バッグ¥105,000・(左)シャツ¥373,000・パンツ¥373,000・ブーツ¥141,000・バッグ¥133,000/ロエベ ジャパン カスタマーサービス(ロエベ)

(右)Tシャツをつなぎ合わせたようなドレスは、遠浅の海を思わせる青のグラデーションを美しく表現。バニーバッグもラフィアで夏を先取り。
(左)フレッシュなグリーンのシャツとパッチワークパンツのセットアップは、軽やかなスエード使いにメゾンの矜持を秘めて。

海には行かない。二人きりになりたいから

(右)ジャケット¥297,000・ショートパンツ¥141,000・ブーツ¥107,000・バッグ¥253,000(参考価格)・(左)ジャケット¥394,000・パンツ¥107,000・帽子¥62,000・靴¥90,000/ロエベ ジャパンカスタマーサービス(ロエベ) (右)ベルト/スタイリスト私物

(右)ボディとポケットで色を変え、レザーをポイント使いした遊び心のあるサファリジャケット。ウエストシェイプされた構築的なシルエットは後ろ姿も端正な印象。レザーでカラフルにアップデートしたバスケットバッグを差し色にして。
(左)レトロな色調のウニのプリントが目を引くリラクシングなリネンパンツ。ユニセックスで楽しめるデザイン。

海には行かない。自分勝手だとしても

ドレス¥314,000・靴¥87,000・バスケットバッグ(左)¥253,000・トートバッグ(右)¥103,000/ロエベ ジャパンカスタマーサービス(ロエベ) ヴィンテージビーチチェア¥11,800・ヴィンテージパラソル¥10,000/ガジェットモード ベルト・手に持ったパラソル/スタイリスト私物

キッチンクロスのようなケープスリーブ、張りのあるコットンのボディ、足さばきで揺れる薄手のコットンと、白の素材をパーツごとに切り替えたホワイトドレス。大ぶりなラフィアトートと一緒にモダンなエレガンスを演出。

もう海になんて、行くつもりじゃなかったのに……

(右)ドレス¥333,000・ブーツ¥141,000・バッグ(参考色)¥194,000・(中央)ノースリーブドレス¥343,000・ブーツ¥107,000・(左)シャツ¥227,000・ショートパンツ¥155,000(参考価格)・靴¥69,000・ラフィアバッグ¥112,000/ロエベ ジャパンカスタマーサービス(ロエベ) (中央)ベルト/スタイリスト私物

(右)ニットとフレアスカートのように見える切り替えをきかせたドレスは、マルチカラーのバンドがアクセント。カーフレザーのトップカバーつきで使いやすく進化したバスケットバッグを相棒に。
(中央)どこかトライバルなムードを残したロングドレスにも、マルチカラーのバンドを肩から掛けるようデザイン。足もとはベルテッドブーツであえてストイックなムード。
(左)プレイフルなパッチワークが目を引くコットンリネンのセットアップ。フラワーモチーフのラフィアバッグと合わせてポップなムードをさらにプラス。

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SOURCE:SPUR 2019年4月号「海へ行くつもりじゃなかった」
photography: Kenshu Shintsubo styling: Tamao Iida hair: KOTARO〈SENSE OF HUMOUR〉 make-up: Tomohiro Muramatsu〈sekikawa office〉 model: Fabienne, Barbora, Sasha cooperation: Hynd

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  • DAY16 坂田から「オレ、マジなんで、明日デートしましょ」の連絡。モテ期、ツラい!ノースリニット×Tシャツ、レオパード柄は、友達を緊急招集した女子会用の今っぽいコーデ。“ツラい!”って言いつつ、自然と頬がゆるむことに動揺。私、遠藤先輩より坂田のほうが好きなのかな? ピンクとブラウンの甘くやさしい配色、恋してる私にぴったりだな、なんてね♡レオパード柄スカート¥22000/ルーニィ ノースリーブニット¥2490/アメリカンホリック ベビーピンクのTシャツ¥1000/ユナイテッド アスレ クリアパーツピアス¥2130/サードオフィス(ROOM) ビッグウォッチ¥31000/オ・ビジュー(ロゼモン)▶︎▶︎▶︎『“ミスブラウンは愛される”着回し24days』とは? ♡最新号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 原文/野田春香 撮影/花村克彦 ヘア&メイク/中村未幸(Lila) モデル/内田理央(モア専属) スタイリスト/高野麻子 撮影協力/アワビーズ UTUWA TITLES
  • 知人の写真家の個展へ。刺激を受けて、また明日から頑張ろ! カジュアルなデニムでもヒールを合わせれば、女らしくまとまる! きれいめトップス&シャツワンピで大人っぽく仕上げて。シャツワンピはガウン風にはおると、縦感を強調できすらりと見えるのがありがたい♡ 仕事で知り合った写真家の個展では、素敵な写真をたくさん見て、創作欲が沸々と! ワンピース¥3800/ベースメントオンライン(リボウ) ニット¥12000/SANYO SHOKAI(ブルーレーベル・クレストブリッジ) デニム¥24000/カイタックインターナショナル(ヤヌーク) ピアス¥25000/ココシュニック バングル¥15000/ジュエッテ 靴¥29000/ベイジュ(ピッピシック) バッグ¥28000/ポール・スミス リミテッド 【今月のPROFILE】表参道のデザイン事務所勤務、WEBデザイナー・絵美里大手メーカーの広告を手がけるWEBデザイナーとして働く31歳。仕事に邁進するあまり、買い物に行く時間がないほど多忙。持ち前のリサーチ力を生かし、ECサイトにハマり中。 明日のコーデ一の画像をもっとみる 明日のおすすめ着回しアイテム 【「RIBOU」のベージュワンピース】 シンプル服を狙うなら「RIBOU」がおすすめ。軽やかでシンプルなシャツ型ワンピは、はおりとして活用でき、旬なレイヤードスタイルも楽しめる自由度の高さも魅力。¥3800/ベースメントオンライン(リボウ) 【シンプル白ニット】 合わせるボトムを選ばず万能。¥12000/SANYO SHOKAI(ブルーレーベル・クレストブリッジ)  【テーパードデニム】 美シルエットできれいめにはける一本。¥24000/カイタックインターナショナル(ヤヌーク) 「今月のおすすめ着回しアイテム」まとめはこちらから 撮影/坂田幸一(物) スタイリスト/門馬ちひろ 取材/道端舞子 WEB構成/衛藤理絵
  • 暦の上では秋なのに、本格的な暑さがやってきた8月。少しでも快適にサラッと!気が付くと手に取っているトップスを紹介します。その① HANES 2枚組パックT ノースリーブ?スリーブレス?どちらの言い方が旬なのか?笑 使える白・黒2枚セット。生地も適度な厚みで滑らかな着心地です。肩幅が立派なので首の詰まったノースリーブは難関ですが、Lサイズにしたので首回りも見頃もフィット感ゆるめ。洗濯しても縮む事なく快適です。その②YOUNG & OLSENのリブトップス リブTシャツは様々なブランドを愛用していますが、思わず手に取ってしまう率No.1。シルエットが美しく凛々しいのも持っていますが、こちらはアイドル的な可愛さでしょうか。半袖は短めな袖や胸元の小さなポケットがツボ、ノースリーブもカッティングが可愛らしいです。お盆休み中も手放せず。Eggs’n Thingsへ行った日も。young &olsen着用暑さで「シェア」という言葉を忘れ、大食い選手権になってしまったアラフォー姉妹with甥②(高校生)。前髪ぐちゃぐちゃ。誰かゆうてよ!笑ふわトロオムライスを食べに行った日も。 Hanes着用関西ローカル番組で見かけ、たまラー心に火がついたオムライス。京都堀川五条「西洋酒桜 六堀(ろくぼり)」洋食屋さんです。観光客でいっぱいの繁華街から少し外れているので、ゆったりと過ごせるオトナの空間。お料理はもちろん!内装も素敵です。あっと言う間にお盆休みも終了。暑さの収まる気配がないので、引き続き着心地の良いトップスが活躍しそうです。美女組No.93ゆっきーのブログ
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