きっかけは、コレでした(編集K)

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まめ財布好きなSPUR編集部です。展示会に行くたびに、新しいそれに出合うと即座にチェック! それはサンローランの春の展示会でした。一通り見終わってふとメンズコーナーに目を向けたら、ロングストラップつきのフラグメントケースが! 首にかけられて、コインとカードが収納できる! キャッシュレス化の波に乗って、今必要なのはこれだ!と大盛り上がり。メンズと言わず、ジェンダーレスに愛したい名品です。ほかにも驚きのアイテムがいっぱい! 春は手ぶら、してみませんか?

SPUR5月号「彼女は手ぶら」を試し読み(外部サイト)

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  • 7月22日に発売された、MAQUIAマキア2019年9月号今回はオルフェスのパック2枚と集英社ファッション&美容雑誌全11誌がコラボしたハローキティグッズが付録!マキアでは二つ折りダブルコスメポーチがついてます。イラストレーターShogo Sekineさんともコラボされていて、大人なキティちゃんが超可愛い~♡使い勝手、サイズ感をお知らせすべく、動画作ってみたので、よろしければぜひ↓ポーチの中身&容量レビュー(無音再生可!テロップ入りです)そんなわけで、早速使ってみた感想はというと、、、サイズ表記は高さ12cm、横18cm、マチ3cm二つ折りにした状態だと、マチは約6cmでした。容量はかなりある方で、普段のメイクアイテムほぼ全部収納できるくらいです。半透明のビニールが採用されていて、中のものがチェックしやすいというのもいいですね。半透明のビニール素材なので、ビニール同士がくっついてしまったりというのが少なさそう。汚れも拭き取りしやすくて◎。ビニールポケットが2つついているのみで、他に仕切り等はないため片方にコスメをいれて、反対側にはブラシやペンシルタイプのコスメを入れるという使い方がいいのかなと思いました。中に入れてみたのはこのくらいまだ余裕があったので、他にも入れられると思います。ちなみに、メイクアイテムを入れてお見せしたんですが、実際はジムや趣味の波乗りをした後に使うスキンケアアイテムを入れようと思っています。(もう一つの付録、オルフェスのマスクもバッチリ収納できました。)ビニール、合皮の素材が使われているので、濡れても拭き取りやすいですしね。これは絶対に買い!そういえば、マキアの付録紹介ページのすぐ隣に創刊15周年イヤービューティシェアクルーズイベント参加者募集のお知らせがありました。美容好きなら、結構ヨダレもの(古)なコスメイベントになってるので!都合がつきそうなら応募してみては!?マキア2019年9月号!ぜひチェックしてみて~!それでは今日はここまで!ばいばーいAyako
  • アイテムの選び方や、大人にふさわしい着こなし方など、夏カジュアルのお悩みを人気スタイリストがわかりやすくアンサー!松村純子松村純子女っぷりカジュアル派Q.SHORT PANTS 子供っぽくならず上品に、ショーパンをはくには? A.短すぎない膝丈で、ふんわり広がらないストレートシルエットを。リネンなどの上質素材がおすすめ(松村)「トップスには、Tシャツよりもシャツやジャケットなどしっかり形のあるものを合わせると間違いありません」。ショートパンツ¥17,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ヴェルメイユ パー イエナ) シャツ(千駄ヶ谷店5 周年限定)¥29,000/サザビーリーグ(フランク&アイリーン) バッグ¥159,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) ピアス¥16,000(マリア ブラック)・リング¥10,000(フィリップ オーディベール)/デミルクス ビームス 新宿 バングル¥56,000/フラッパーズ(シンパシー オブ ソウル スタイル)田澤美香田澤美香クリーンカジュアル派Q.SPORTY BLOUSON スポーティブルゾンが〝本気のスポーツ〞にならないためには? A.ブルゾン以外は、いつも以上に〝女らしさ〞を意識。とろみスカートやパンプスできれいめに仕上げて(田澤)「ブルゾン自体も上品な白やネイビーで、少しフェミニンアレンジがされたものを選んで。このグレー×ターコイズブルーのように、ニュアンスカラーと合わせると簡単におしゃれ見えします」 ブルゾン¥14,800/ソコラ/メイソングレイ カットソー¥9,000/カリテ スケープ  コレド日本橋店(カリテ) ギャザースカート¥12,000/ゲストリスト(ステートオブマインド) ピアス¥16,000(マリア ブラック)・バッグ¥39,000(OAD NEW YORK)/ショールーム セッション 靴¥26,000/ハイブリッジ インターナショナル(ファビオ ルスコーニ) 池田メグミ池田メグミキレありカジュアル派Q.PVC ITEM 中身が丸見えのPVCバッグ。おしゃれに持つには? A.可愛いプリントやきれい色の巾着や内袋つきタイプのほか、こんなバッグインバッグも新鮮です!(池田)「可愛いポーチなどでアレンジして"見せる収納"を楽しみたいところですが、実際はなかなかむずかしい。こんな小さめのかごがそのまま入ったバッグインバッグタイプなら、完全な3 ウェイで使えて便利! 出先で荷物が増えたら分けて持ったり、アレンジの幅が楽しめます」。 バッグ¥15,000/アルアバイル トップス¥8,900/エイトン青山(エイトン) パンツ¥18,000/ビームス ハウス丸の内(エム フィル) サングラス¥39,000/プロポデザイン(propo) バングル¥19,000・ゴールドバングル¥16,000/カオス丸の内(キャッツ) 【Marisol8月号2019年掲載】撮影/イマキイレカオリ(人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/佐藤エイコ(ilumini.) スタイリスト/松村純子 池田メグミ 田澤美香 モデル/高垣麗子 取材・文/発田美穂
  • モデルたちが持ち歩いてるもの・好きなもの一挙公開! 意外な一面が分かっちゃうかも☆ ※掲載している製品は、すべてモデルの私物です。ブランドへのお問い合わせはお控えください。 ■ ■ ■金城茉奈MANA KINJO■ ■ ■ 20歳の誕生日に両親からもらいました。 ぷるっとうるおうし、落ちにくい! 気になった時にさっと塗る。 赤ちゃんにも使えるんです。とにかく肌に優しい! 他の画像を見る撮影/千葉太一 齊藤晴香(物) ヘア&メイク/KITA(Nord) スタイリング協力/佐藤朱香 松尾正美 笠原百合 web構成/轟木愛美 web編成/ビーワークス
  • 長財布を、アーペーセーのハーフムーンに新調 みなさんは同じお財布をどのくらい長く使っていますか? 私ミツコは仕事用を長財布、休日用をミニ財布と分けています。 仕事用は、10年以上使っているお気に入り。そろそろくたびれてきたものの、手に馴染み使いやすく、代わりを探しに行ってもなかなかコレ!というものを決められずにいました 仕事で持つものだから、使い心地が良いこととが大前提 新しい財布探しの条件は 1⃣端っこまでしっかり閉まってしっかり開く、ラウンドファスナータイプ 2⃣汚れやキズに強く、耐久性があるもの(また長く使うだろうから) 3⃣コンパートメントやカード入れが多すぎずシンプルなもの 快適さを保つため、先代財布と全く同じ条件で探すことに決めていました。 そしてやっぱり、自分がハッピーな気持ちでいられるものがいい…! 百貨店のブランドショップやレザーグッズ売り場で、検討を重ねること数ヶ月 予算と条件のバランスがいいものが一向に見つからず、むしろ“気になるミニ財布”リストが膨らむ結果に そして先週。ちょっと探す目線を変えてみようと、アーペーセーを訪れて、気づいたのです。 灯台下暗し! フレンチ好きなら知らない人はいないであろうハーフムーンバッグの、ウォレットが、私の求める条件を満たしていることに…… 前置きが長く長くなりましたが、#LEE編集部のお買い物 ガッツポーズで購入したのはエンボスレザーのハーフムーンウォレットです フレッシュさも感じる落ち着いたダークネイビーカラーはベジタブルタンニング。丈夫なサフィアーノレザーはサラッとドライな肌触り。これひとつで持っても絵になりそうなラウンド形。 . あれこれ悩んでよかった!と今は心から思います。大安から使うとよいと聞いたので、本日7月20日、中身を入れ替えました。 長年の相棒よ、ありがとう、おつかれさま #apc #アーペーセー #demilune #ハーフムーン #財布 #長財布 . #magazinelee #leeweb
  • こんにちは! いつもblogを読んで頂きありがとうございます❤︎ バイラーズの下里朋美です☺︎ 今までの記事はこちら❤︎ 今日は今月の付録でもあるRepetto! そんなRepettoのバレエシューズを使ったコーディネートをご紹介します♪ Repetto Repettoとは1947年に設立されたフランスのパリのシューズを中心としたファッションブランドです。 特に人気なのがバレエシューズ❤︎ 先が丸いバレエシューズ サンドリオン 先が尖っているバレエシューズ ブリジット 私のバレエシューズはブリジットエナメルです❤︎ 丸いのも可愛くて悩みましたが、キレイめなコーデが多いのでこちらのタイプにしました❤︎ ちょこんとついたリボンが可愛い❤︎ 箱から可愛かったので動画でご紹介♪ 動画を再生するには、videoタグをサポートしたブラウザが必要です。 箱から高級感がありとても可愛い こちらはシューズを入れる巾着とシューズクリーム❤︎ お手入れもこまめに大事に長く愛用出来るように! こちらの巾着もとても可愛かったので、こちらに長財布を入れて一緒に今月の付録であるpvcトートに入れて使いました♪ レオパードポーチには三つ折り財布が入りますが長財布の方はこちらの様な巾着に入れるのがおススメです♪ では早速こちらのバレエシューズを使ってコーディネートしたのでご紹介します❤︎ オールホワイトでバレリーナ風コーデ❤︎ フレアのロングスカートに今月の付録のpvcトート、お団子ヘアでバレリーナ風を意識してみました♪ オールホワイトは夏にぴったりのコーデです♪ レトロ風コーデ❤︎ 続いてデニムにドットスカーフでレトロ風を意識したコーデ❤︎ 少しロールアップしてシューズを見せるのがポイントです! 1日中履いていましたが本当に履きやすくて楽です❤︎ 冬は靴下を合わせて履くのが楽しみ❤︎ 可愛いRepettoのバレエシューズ&今月号のBAILA8月号チェックしください❤︎ それではまた更新します! instagramはこちら❤︎
  • TSURU by MARIKO OIKAWA 2019 Winter Collection~ GOOD GIRL~ なかなか梅雨明けしませんが、気付けば7月・・秋冬の展示会も多く開催され、少しずつトレンドが見えて来ました。美女組NO.98 ayaさんと向かったのは「TSURU by MARIKO OIKAWA 2ND展示会」ご招待いただき、プレスルームへお邪魔して来ました。 前回の1STでミルキーでスモーキーな女っぷりカラーが来ているとお伝えしましたが、まず目に入って来た綺麗色のくすんだパープル。 いままでの濃いめのパープルとは違い、今秋冬では”ミレニアル・パープル”がトレンドカラー。TSURUだけではなく、実は市場でも多くのデザイナーさん達がおすすめしているカラーです。また、レオパードなどのアニマル柄も復活の兆し!何らかのアニマル柄を持っていて、毎年大胆に取り入れる場合も多かったりしましたが・・今季はスモーキーカラーがトレンドだけに、落ち着いたマスタードやベージュをベースにして大人っぽく仕上げるのが旬のアイテムなようです。他にも春夏に人気だった白靴や白ブーツがハラコ×パールで”かっこいいのに可愛い”で登場していたりと、秋冬が待ち遠しいです(何となく秋冬の方がコーデにしてもテンション上がるのはわたしだけではないはず・・) Marisol8月号での蛯原友里さん着回しでも登場していたツルのスカート。同じものを1STでオーダーしていますが、概ね年間通して着れるスカートが多いのも特徴。 SALEも始まり、昨年から伊勢丹での取扱いも開始されたので手に入れやすくなっているかと思います。投資してもあらゆる場面で活用できる幅広さがあるので人気が高い。トレンドは足元で取り入れつつ、何だかお洋服は”夏の黒”が継続して”冬の黒”も登場するような気がしています。美女組No.70Keiのブログ
  • まずはVLOGを見てね。音なし、1分未満です。mystic妹ブランドの展示会へ大好きなmysticの妹ブランド『m line』の展示会に行ってきました。 秋冬の新作が一足先に見られました! すでにinstagramでチェックしていたものの、実物が見られて、試着もできて、予約もできる、、!とってもしあわせな時間を過ごしました。コーディネートもチェックボディ、コーディネート写真や店員さんが着用しているものを見ながら、吟味しました。店員さんはインフルエンサー集団!mysticの店員さんは皆さんinstagramのフォロワーも多く、インフルエンサー的な存在なんです。 この日は全国から有名な店員さんやディレクターさんが集結されていて間近で接客してもらいました! 芸能人に会った気分でわくわく、、!! すでに発売中のお洋服も!すでに発売中のラインは夏服。 コチラは夏らしくてポップなカラーが多かったですよ。 試着しましたわたしはカフェラテTシャツとプリーツスカートを試着しました。 ベージュのワントーンコーデです。 今から秋が待ち遠しくなる色合いです、、! 今回は、カフェラテTをオーダーしました❤︎ mysticから目が離せない!今回展示会に参加したm lineを始め、mysticやomekashiからはどんどんかわいい服が発売されていて、今後も目が離せません。 instagramには新作がどんどん投稿されているので、ぜひチェックしてみてください。 わたしと同じ甘めカジュアル派さんは好きだと思います^^▶︎mystic▶︎m line▶︎omekashiinstagram@misotaso↓わたしのinstagramです。 最近はかき氷にハマっています。 よかったらフォローしてください❁▶︎instagram@misotasoモアハピ部 No.395 みそのブログ
  • 予定調和内で決められたことがなければ、枠組みがない。初めて出会ったときから、冒険心でいっぱいのブランドでした。 若さや革新性を原動力にその勢いは加速度を増し、ギアを入れ替えるたび、さまざまな驚きを届けてくれました。たとえば、売り場や発売日、価格を設定しないで開発したマスカラや、体温に着目したリップトリートメント。ユーザーからの意見を積極的に取り入れる姿勢。柔軟な発想力を味方に、あっという間に美容市場を駆け上った風雲児が今年、その座に甘んじることなくあっさりそれまでの名前を脱ぎ捨て、再びスタート地点に立ったのも大きなニュースとなりました。 シンプルで力強い名前「UZU」とともに、退路を断った場所から世界に放ったのが、EYE OPENING LINER。文字通りの「目からウロコ」なのが、ブランド名を明かさずに消費者に「このアイライナーいる?いらない?」と問いかけた覆面キャンペーンや、(恐らく)宇宙人が「地球の美容って、退屈ですね…」と語り掛けるメッセージ広告。NYのストリートを駆け巡ったのちに、日本でローンチした13色の中でも、とくべつ気が利いている!と感じたのが「白」でした。SPUR2019年上半期「ベスト・オブ・アイカラー」賞受賞。良き仕事、おめでとうございます!発売中SPUR8月号p.138~もぜひご覧くださいこのホワイト、ものすごく濃密なんです。ぴたーっと肌にのって、濁りがない。あっという間に乾いて、よれない、薄まらない。でもぬるま湯でスルスル落とすことができる。そして筆先。0.7デニールのシルクナイロンがへばらず、また以前のアイライナーより、ほんのすこし(0.3mm!でもぜんぜん違うんです!)毛を長く、毛量は増やすことで、さらに理想的なコシが生まれました。この白、目尻にピッといれるのはもちろん、ほかの色にすっと寄り添わせてもいいんです。黒でもグレーでも、ブラウンでもカーキでも、白を「影」のように加えるとおもしろい立体感が演出できる。それがとてもいい感じに、視線を集めるんです。パッケージの色も嬉しい裏切り。藤色だけれど、ペン先はホワイト……、そこにも驚きと楽しみが潜んでます。数々の絶賛を受けて、SPURのベスト・オブ・アイカラーに見事輝きました。パッケージの裏をぺりっと剥がすと…。人間工学の見地から導き出した8角形のペンが現れますもう大人だし、白なんて。と、心のなかで躊躇していた自分自身を超えていけたのが、なによりも嬉しいことでした。誰かが決めたルールに、知らず知らずのうちに乗っかって、自分の限界を決めてしまっていた。それを知れただけでもひとつの「成長物語」と呼んでいいのではないかと。 正解はなにもひとつじゃない。自分を否定する必要もない。それに気づけるか、気づけないかの分岐点が、このアイライナーにはあります。 UZUが行っていること。それはモノを売っているというよりも、問いかけやムードを提供していると言うほうが、しっくり来るのかもしれません。時代の節目の今、既存の枠組みを取っ払ったまっさらな土俵で、誰もが新しい何かを探しているとしたら。自分と、自分につながる世界が新しいフェーズへ進むきっかけが、たった一本のアイライナーだったとしてら、素敵な話じゃないですか?売り切れ続出の色。UZU アイオープニングライナー ホワイト ¥1,500/UZU BY FLOWFUSHI
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