カジュアル使いだけじゃない、進化系キャンバス

SPUR.JP

リラクシングなムードが魅力のキャンバス地のトートバッグ。ナチュラルな素材のよさを生かしながら、カラーで遊んだり、洗練されたシルエットへアップデートされたデザインはモードな装いにもマッチする。

バッグ「パッチワーク トート」〈H30×W30×D16cm〉¥101,000/エドストローム オフィス(ジェイ ダブリュー アンダーソン)
バッグ「パッチワーク トート」〈H30×W30×D16cm〉¥101,000/エドストローム オフィス(ジェイ ダブリュー アンダーソン)

オフホワイトのキャンバスにマルチカラーストライプをON。底面のみ水色のキャンバスに変えるこだわりが、おしゃれ心をくすぐる。ハンドル、フロントに配したロゴパッチなど細部にレザーを使用し、異素材の組み合わせで表情豊かに。マチが広くたっぷり収納できる。

エドストローム オフィス
https://j-w-anderson.com/
03-6427-5901

洗練されたシンプリシティ【キュール】

バッグ〈H43×W63×D20cm〉¥26,000/コロネット(キュール)

稲妻のイラストのバランスにセンスの良さを感じる、スタイリッシュなデザイン。

コロネット
https://www.kule.com

03-5216-6516

実用的なポケットが内側に【トゥーグッド×チャコリ】

バッグ「ザ ジョイナー バッグ」〈H37×W29.5×D14.5cm〉¥43,000/ワグ インク(トゥーグッド×チャコリ)

キャンバス特有の素朴な風合いを生かした、斜めがけにもできるバッグ。内ポケットの縫い目がさりげないアクセント。

ワグ インク
http://chacoli.jp/
03-5791-1501

品格漂う、大人のカジュアル【ブルックス ブラザーズ】

バッグ〈H28×W36×D18cm〉¥26,000/ブルックス ブラザーズ ジャパン(ブルックス ブラザーズ)

陽気なイエローが春夏の気分に寄り添う。女性らしさのある、エレガントなフォルム。

ブルックス ブラザーズ ジャパン
http://www.brooksbrothers.co.jp

0120-185-718

メンズライクな大容量【スタジオ ニコルソン】

バッグ¥39,000/キーロ(スタジオ ニコルソン)

ボストンバッグ風のシルエット。ワークテイストとシックなカラーが着こなしの引き締めアイテムに。

キーロ
https://www.studionicholson.com/
03-3710-9696

手元を明るく見せる、マルチカラー【サイモンミラー】

バッグ〈H35×W40×D15cm〉¥68,000/(サイモンミラー)

人気バッグにキャンバスが仲間入り。タイヤ跡がモチーフのマルチカラープリント。

エドストローム オフィス
https://www.simonmillerusa.com
03-6427-5901

やわらかなリネンとレザーのコンビネーション【チャコリ×ハイク】

バッグ〈H42×W53×D20cm〉¥68,000/ボウルズ(チャコリ×ハイク)

リネンのナチュラルな風合いを細いレザーハンドルが引き締め、端正な佇まいに。

ボウルズ
http://www.hyke.jp/
03-3719-1239

旬カラーのチェック柄【ジミー チュウ】

バッグ「マリアンヌ ショッパー/XL」〈H39×W50×D20cm〉¥210,000/ジミー チュウ

イエロー×パープルのチェック柄がアイキャッチ。クロージャーのシルバーがスパイスに。

ジミー チュウ
http://www.jimmychoo.com/
03-5413-1200

ベストセラーバッグにキャンバスが登場【ザ・ロウ】

バッグ〈H30×W34×D8cm〉¥139,000/ザ・ロウ・ジャパン(ザ・ロウ)

マチュアなカラーリングが都会的。大容量でワーキングスタイルにもマッチする。

ザ・ロウ・ジャパン
https://therow.com/
03-4400-2656

レザーを組み合わせたバケット型【アー・ペー・セー】

バッグ〈H35×W28×D14cm〉¥44,000/アー・ペー・セー カスタマーサービス(アー・ペー・セー)

ブラックレザーでシャープに昇華したドローストリングバッグ。ボトムにはエンボス加工されたブランド名が。

アー・ペー・セー カスタマーサービス
http://www.apcjp.com/
03-3710-7033

昨シーズンデビューの注目メンズブランド【ヴァイナー アーティクルズ】

バッグ ¥9,000/コンテナストア(ヴァイナー アーティクルズ)

オーガニックコットンを使用した、ビッグサイズ。やさしいピンクでリラックスムード。

コンテナストア
https://www.contenastore.net/
03-5784-1587

>>グラフィカルに遊ぶ、レタードトート

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  • 「OurAge」の姉妹季刊誌「MyAge」で、医師を中心に健康にまつわる取材をしたり、ビューティーではたるみ大特集などを担当しているくみくみです。日々、美と健康のネタに目を光らせているのですが、たるみ関連で最近気になったのが、2019年9月に発売になった、こちら!!これ、ご存知ですか?独自波形のEMSという電流で筋肉を刺激して、目元の眼輪筋と、それを支える側頭筋にアプローチ、目まわりのたるみ、クマ、しわのお悩みをハンズフリーでケアしちゃうというシロモノ!去年発売になって大ヒットした、顔の下半身を覆うマスク型美顔器で、表情筋を鍛えてリフトアップする、ヤーマンの「メディリフト」。その目バージョン、「メディリフト アイ」なのです!!数々の家電美顔器を試してきた身としては、これは試さずにはいれらない~!  とちょっと前に発表会に行きました。左が「メディリフト」、右が今回発売になった、「メディリフト アイ」です!!ちなみに、メディリフトは、ピンクバージョンもありましたよ。下は「メディリフト アイ」発表会の2階の様子。1階に、今まで発売になったマシンなどが並ぶ中、2階はサロンのようになっていて、発売前のメディリフト アイを試す人で毎回満員御礼状態!! 注目度の高さが窺えます。スタッフさんが、丁寧につけ方を指導してくれます。これは、ゲットしてちゃんと試してみないと!!よく記事にも書いてることですが、顔の30以上ある筋肉には、たるみの要因になるものが2つ、長年の使い方の癖で、使えてなくて鍛えるべき筋肉と、使い過ぎで休ませないといけない筋肉が存在します。このマシンはつけるだけでその、鍛える筋肉と、休ませるべき筋肉、どちらにも一度にアプローチできてしまうというのだから期待大です!特に目の周りの眼輪筋は、アイホールの骨のない場所に薄い皮膚一枚でつながっているため、あまり触らない方がいい、というのは皮膚科の先生方がいつも言ってること。そこにEMSでアプローチできるのは、なかなかよさそう。上が「メディリフト」、下が「メディリフトアイ」。どちらも横にあるコントローラーのボタンを押して、EMSの強さ調整をします。これ取り外してシリコーンマスクを洗えるのも嬉しい。けっこう汗かくのです、つけてると。あと、枕の跡が朝、頬についてたりするお年頃になると笑、こういうのをつけてると、10分後に外すと跡がついてたりして。。。これ、すぐに直らないと困る~~~って心配になるんですよね。これ、裏側です。このコントローラー、頬骨に対してばっちりいい位置につけられたらいいけれど、下の少し出ているところがちょっと跡になりやすいです。先に発売になった顔の下半身用のも、外すと跡がついていたりするので、その対策に美容液たっぷりのフェイスマスクをしてから装着するといい、と巷で噂になっていました。ちょうどこのマシンのワンクール=10分って、フェイスマスクを貼っておく時間と同じくらい。なので、このメディリフト アイも美容液ひたひたのやつを貼ってからつければ、跡がつく心配なしですね。水分が充分あるほうが通電するし!その際は、アイの方が繊細な部位ゆえに、EMSがちょっと弱めに設定されているので、MAXのパワーにしてもいい感じです。(私は普段、MAX一つ手前の4にしてます)つけた感触は、紫のリフトモードにすると、ピクピクトントンと振動が伝わり、目のまわりの筋肉にアプローチ。青のストレッチモードだとギューッという刺激で側頭筋まで刺激します。で、実際試してどうなったかというと。目の下のクマがいなくなりました、私は!! ちょっと驚き。ヒーター機能もあってじんわり温めてくれるので、目も休まります。顔の下半身用も、やると咬筋のあたりが軽くなって、口をあけやすくなるのと、頬が上がって、ほうれい線もなんだか薄くなったような気がしていいなと思いましたが、アイのほうは、コンパクトな割に、このクマがすっと薄くなった即効感に、感動!顔下半身用は、時々頭の上で面テープをとめるのを失敗したりすることもあるから、ちょっと億劫になるかなと思いましたが、eye用のほうが軽くてつけやすい気がしました。なのでまず買うならこっちがいいかもしれません。もちろん、どこに一番効かせたいかで選ぶのがいちばん重要ですけれど。毎日できなくても、数日に一度でもやってると効果は持続している感じだし、ちょっと朝からクマがあるな~という時や、今日は大切な日、という時には、強い味方になってくれそうです。チェックしたい方はこちら。顔の下半身のたるみにアプローチする、「メディリフト」今回発売の、デリケートな目まわりのクマ、たるみにハリを取り戻す「メディリフト アイ」でもいきなり買うのは、勇気が要りますよね! そんな時は、ヤーマンのサイトに、ヤーマンの直営店リストがあるので、一度行って試してみては? 使い方も教えてくれます。お店は、キラリトギンザや新宿伊勢丹、東京ミッドタウン日比谷などの東京と、大阪にも。MyAge2019秋冬号の『ほうれい線と二重あご撃退』巻頭大特集(11月1日売)でも、お試し隊である美活部のメンバーが、顔の下半身用をじっくり1か月お試ししたリポートを載せてます。これもよかったらチェックしてみてくださいね!
  • サンダルとバレエシューズの間みたいなZARAのバレリーナシューズ(2990円)がかなり使えて優秀です。2トーンの切り替えとバックストラップで、合わせやすいけど抜け感があるところも◎。夏に死にそうになりながら断捨離したおかげで↓【まるで修行】真夏にクローゼットを一旦空っぽにして断捨離してみた結果 だいぶ凝りたため、今は本当に「こういうのが合ったら便利だなあ~」と何度か思ったアイテムに狙いを絞るようにしています。 そんな中、ご紹介するのはZARAのバレリーナシューズです。 (この記事を書いたのが先週だったので、ちょっと涼しくなってしまったけど)汗をかくようなシーズンは基本的に「トップスは素材ふくめ着心地のよいもので快適に過ごしたい!」という希望があるため、ボトムスで遊ぶ?変化を付けることが多かったのですが、そうすると必要なのが 「どんなボトムスにも馴染む靴」ですよね。 先ほどの断捨離で、レザーの黒のバレエシューズを処分したのもあり、黒で、面積小さめの合わせやすいシューズがあったら合わせやすくて助かるなあ~と考えてたところ、 安定のZARAで発見しました。ZARA バレリーナシューズ 2990円(今なら!)良き!と思ったポイントは ①パイソンとスエード調との2トーン&かかとがスクエアで、シンプルながら黒でも地味じゃなく、モード感も ②トゥはあるけどかかとはないので、足が痛くなりにくそうだし、秋にも履ける ③バックストラップって運転する人にはありがたい ④確実に何にでも合うのであまり考えずに履ける ⑤ソックスを合わせてアレンジも楽しめそう この辺り。 ちょうどシルバーウイーク前のセールで2990円に値下げされていて、それの3倍ぐらいのレザーのフラットシューズとかいろいろ試しましたが、 もともとバックストラップが抜け感があって好きだし、 一周回ってもこれがいい!ということで落ち着きました^^例えば上のコーデの時なども、足元はシンプルなパンプスよりも、きめすぎず、らしくなるかなーと。あとは単純にフラットシューズなので楽なのも◎。 10/10現在の今はまだまだ在庫があるようなので、気になる方はぜひ^^ZARA バレリーナシューズ 2990円(今なら!)instagram → xomakoxo美女組No.166 machikoのブログ
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  • 高見えするファッションアイテムを上手に取り入れながら、いつもとびきりおしゃれ! そんなファッション通の目利きたちに、イチ押しのお手ごろ服&小物をこっそり教えてもらいました。プチプラアイテムから、この値段なら「買い」なブランドの名品まで、目利きならではの“高コスパ”なアイテムが勢揃い!【INDEX】 ①おしゃれプロおすすめ! お値段以上ブランド「N.O.R.C」 ②知る人ぞ知る、大人ステディブランドの名品 ③巷で噂のお得ブランドで発掘! 「お値段以上のお手ごろアイテム」 ④おなじみ、Jマダム®最愛ブランドの高見えアイテム ⑤【GU・ユニクロ・GAP】プチプラブランドのベストセラーアイテム①おしゃれプロおすすめ! お値段以上ブランド「N.O.R.C」〈N.O.R.Cとは?〉 今回多くのおしゃれのプロから名前があがったのが、人気スタイリスト・福田亜矢子さんと斉藤くみさんが今年から手がける「ノーク」。大人も満足のコスパ服として話題に。ロングモヘアカーディガン(スタイリスト 吉村友希さん推薦) ノークの洋服はすべてコスパのよいものばかりですが、なかでも展示会で高見えしていたのがこちら。モヘアのシャギー感もきれいで、長めの丈感のシンプルなデザインなので、コーディネートしやすく、大人かわいい雰囲気に。 ロングモヘアカーディガン¥21,000 スタンドカラーシャツ(ライター 松井陽子さん推薦) サイドスリットがたっぷりと入って、きちんと見えるのに気楽に気軽に着られそう……と白を購入。白シャツは着続けるとクッタリしてしまうので、まめな更新が必要ですが、1万円以下なら、気負わず選ぶことができますね。スタンドカラーシャツ¥9,900シガレットデニム&セミワイドストレートデニム(スタイリスト 福田亜矢子さん推薦) レッドカードの本澤裕治さんとのコラボデニムで、価格は¥12,000からとお手ごろですが、こだわりのつまったすばらしい仕上がりに。ハイウエストの色落ちワイドとノンウォッシュのシガレットタイプは特に大人向き。シガレットデニム¥12,000 セミワイドストレートデニム¥14,000トレンチシャツワンピース(スタイリスト 池田メグミさん推薦) 一枚でワンピースのように着ても、ボタンをはずしてシャツコート風に着ても素敵。薄くて軽い生地なので、さっとはおれ、コンパクトに持ち運べて重宝します。長めの丈もかっこいい。このクオリティで1万円台は買いです!トレンチシャツワンピース¥15,000リバーウールのロングコート(ライター 坪田あさみさん推薦) シンプルなデザインとベーシックカラーで使いやすく、見た目にも上質感があるこちらのコートがお気に入り。秋はカットソーなどの上から、寒さが本番になったらインナーダウンなどを重ねれば、長い期間着られます。リバーウールのロングコート¥26,500②知る人ぞ知る、大人ステディブランドの名品コスパ上手なおしゃれ通にこっそりリサーチ! 大人ステディブランドで見つけた一品を教えてもらいました。「エヴェックス バイ クリツィア」のパンツ(ライター 新田幸子さん推薦) パンツ派の私がデパートで試着して即買いしたのがこのレギンスパンツ。保温性があり、肉を拾わない厚手素材なのに、すっきり見えて美脚効果大。ストレッチ入りで動きやすく、2色買っても3万円とはずいぶんお得!パンツ¥15,000/SANYO SHOKAI(エヴェックス バイ クリツィア)「ドラゴン」のレザーメッシュバッグ(ライター 宮崎桃代さん推薦) 私が買ったのは黒ですが、仕事バッグはオールシーズンこれです。カゴ編みだから春夏オッケー、レザーだから秋冬オッケー。しかも見た目以上に物が入り、レザーだけどカゴだから軽い。もう十分もとはとったと思います。バッグ(巾着つき H約18×W約30×D約15)¥38,000/プレインピープル青山(ドラゴン)「白田のカシミヤ」のニット(エクラ 華組 鈴木たま江さん推薦) 宮城県の小さな町工場で手作業でつくられているカシミヤニットブランド。決してお安いわけではありませんが、長く愛用できるよう、クリーニングや毛玉とりのメンテナンスもしてくれるので、大切に着ればもとはとれます!ニット¥36,000/シラタ(白田のカシミヤ)「セルフォード」のカシミヤコート(編集M岡 推薦) とろけるような柔らかな肌ざわりのカシミヤ100%。シーンを選ばず長く着られて、高級感あるたたずまいでこのお値段はお買い得です。切り替えに工夫があり、細見えするシルエットなので、小柄な私もすっきり着られます。コート¥148,000/セルフォード ルミネ新宿1店(セルフォード)「ジャンニ キアリーニ」のシャイニーバッグ(副編U 推薦) 高そうなバッグと思って恐る恐る値札を見ると、拍子抜けするほどにリーズナブル! 5万円を切るの?と驚きました。特にこのシャイニーなシリーズは、柔らかい革にこの色出しで、こなれて見える感じもお気に入り。バッグ(右 ローズカラー H33×W25×D11)¥37,000・(中 シルバー H12×W20×D8)¥19,000・(左 ゴールド H25×W33×D14)¥41,000/ジャンニ キアリーニ 銀座店(ジャンニ キアリーニ)ジャンニ キアリーニ 2ハンドルトートバッグはエクラプレミアムでご購入いただけます!購入はこちら>③巷で噂のお得ブランドで発掘! 「お値段以上のお手ごろアイテム」ファッション通のおしゃれプロや華組ブロガーたちに、巷で噂のお得と評判のブランドアイテムを教えてもらいました。「ソーノ」のニットフーディ(スタイリスト 吉村友希さん推薦) カジュアルすぎず、大人が着られるニットフーディは、スウェットのカジュアル感を残しつつ、カシミヤ混でチクチクしません。パンツにもスカートにも合わせられる丈感や、肩落ちしたシルエットも今風。1万円台はお得です。ニットフーディ¥17,000/ミラク(ソーノ)「マルコ マージ」の巾着バッグ(エクラ 華組 謝名堂華菜子さん推薦) 最近買ってよかったのが、エクラ 華組の先輩に教えてもらった、人気イタリアブランドのこのバッグ。私のような大人おしゃれの初心者でも手を出しやすい価格ですし、ハラコ素材のアニマル柄なので高級感があります! バッグ¥28,000(EC限定 H21×W17×φ15)/ウィム ガゼット 青山店(マルコ マージ)「ミズイロインド」のワンピース(副編U 推薦) ふだん着っぽいのに、どこかモードな香りもあり、"おしゃれに気を使っている" 感が何げなく出せるブランドです。上質感のある素材で、しかも日本製なのにこの値段!?といつもびっくり。まとめ買いしてもお財布に優しい。ワンピース¥19,000/マーコート(ミズイロインド)「フィオレッリ」のバッグ(スタイリスト 青木貴子さん推薦) エコレザーでとても軽く、雨の日用のバッグとしても優秀。デザインもシックで合わせやすく、価格はゼロがひとつ足りない?と疑うほどリーズナブル。お得感が半端ない、イギリスブランドのおすすめ品です。バッグ¥11,500(ショルダーストラップつき H21×W31×D18)/ティースクエア プレスルーム(フィオレッリ)「シンゾーン」のベイカーパンツ(スタイリスト 小川ゆう子さん推薦) シンゾーンのパンツは形がとてもきれいで、スタイルがよく見えるうえに、カジュアルにもきれいめにも着られます。特にこのベイカーパンツは、どんな体型にも似合って、プライス以上の価値があるおすすめパンツです。パンツ¥19,000/シンゾーン ルミネ有楽町店(ザ シンゾーン)④おなじみ、Jマダム®最愛ブランドの高見えアイテムいつもとびきりおしゃれなファッション通の目利きたちが、おなじみJマダム®ブランドの高見えアイテムをお教えします。「ハイク」のボアコート(スタイリスト 戸野塚かおるさん推薦) 「ショーで見て、ボアがかわいい!とひと目惚れ。ややビッグシルエットなのも今っぽいし、カジュアルな服はもちろん、ドレスに合わせてテイストミックスしても着てみたい。5万円台のボアコートなら、気軽に買えていいですね。」コート¥56,000/ボウルズ(ハイク) 「カオス」のウールコート(編集M岡 推薦) 「昨年も大ヒットしたというコート。5万円台にはとても見えず、もっと高見えします。ゆったりとしたドロップショルダーで、まさにみんなが求めている旬のデザイン。ダークネイビー、グレージュも素敵で全色試着したほど!」 コート¥59,000/カオス丸の内(カオス)「ギャルリー・ヴィー」のニット(ライター 磯部安伽さん推薦) 「最近はイケてるニットがすごく高い!その点ギャルリー・ヴィーのベーシックニットは、着心地、デザイン、コスパの3拍子そろった名品。毎年シーズンカラーを展開するので、着るだけでその年らしくなる一枚が見つかります。」 ニット¥28,000/ギャルリー・ヴィー 丸の内店(ギャルリー・ヴィー)⑤【GU・ユニクロ・GAP】プチプラブランドのベストセラーアイテム「ギャップ」のTシャツ(スタイリスト 大沼こずえさん推薦) 「春夏は半袖Tシャツを、秋冬は長袖タイプの白、黒、ネイビー、グレーを2枚ずつ購入して愛用しています。丈夫で着心地もよく、体にフィットし、何度洗濯しても形くずれしないのがうれしい。確実に値段以上の見た目です!」 Tシャツ・カットソー半袖 ¥1,843・長袖¥2,306/ギャップ新宿フラッグス店(ギャップ)「ユニクロ」のウルトラストレッチレギンスパンツ(エクラ 華組 成田千恵さん推薦) 「このレギンスパンツは冬用、夏用とリピート買いしています。安いから買うというより、いろいろなものから厳選した結果、はき心地抜群、膝が出ない、脚がきれいに見えるなどの理由で、これ以上のものはないと思っているほど。」 パンツ¥1,990/ユニクロ「ジーユー」のポインテッドトゥパンプス(エクラ 華組 近藤和子さん推薦) 「ジーユーの靴は、このポインテッドトゥパンプスを筆頭に、ヒールサンダルやスリッポンなどどれも優秀でよく履きます。ハイブランドのものと間違われることも多く、ブランド名を告げると、100%の人が感嘆します(笑)。」 靴¥1,490/ジーユー撮影/坂根綾子 スタイリスト/池田メグミ 取材・原文/新田幸子 ※eclat11月号掲載 ※バッグの( )内の数字はH=縦、W=横、D=マチ、φ=直径を表し、単位は㎝です。
  • SPURの隔月連載コラム『フモフモ編集長のフィギュ活』でおなじみ、フモフモ編集長がSPUR.JPをジャック! 9月上旬のとある特別な夜について語ります。 9月初旬、僕は恵比寿にいました。ガラス張りのエレベーターで目的地のレストランに向かう途中、乗り合わせた外国からのお客様とアテンドする女性担当者は、英語で「あそこに見える光がセンター・オブ・ジ・トーキョーです」などと談笑していました。セレブリティがガラス張りの部屋から下界を見下ろすときって、こんな感じなのだろうかと、我が身の場違い感を今さらのように覚えます。ファッション誌に呼び出される場所はいつも煌びやかで自分のおさまりが悪い……。 そんな場所へと向かった目的は、『SPUR』12月号で掲載予定の織田信成さん×フモフモ編集長の対談記事の収録です。『SPUR』で連載されているフィギュアスケート関連コラム『織田信成の今月のスタオベ!』と『フモフモ編集長のフィギュ活』が、夢の邂逅を果たすということで担当編集氏は若干ノリノリです。「このページ、担当さんの趣味でやってるやつですよね?」という疑惑が高まってきます。その一方で僕は、織田さんから何を言われるものだろうかと若干オドオドしています。ぬいぐるみを持つ手も汗ばんでくるよう。 しかし、ご対面した織田さんはテレビやアイスショーで見てきたそのままに、笑顔いっぱいでフレンドリーです。僕のブログなども見ていただいているとのことで、「あの記事、覚えてますよ!」といった感想や、ぬいぐるみを見つけて「ツイッターのアイコンになってるヤツですよね!」と持ち上げてくれたりします。6月に羽生結弦氏にお持ち帰りされかけたぬいぐるみが、今度は織田信成さんに抱かれているとは……このぬいぐるみ奔放……。   近くで見る織田さん……と言ってもアイスショーの際には、目の前で写真撮影などもさせてもらっていたりするわけですが、改めてこうして日常のなかで見るとお肌もキラキラしていてスター感があります。そして、撮影時に近くで並んだり、握手をしていただいたりすると、「アスリートだな」という重みを感じます。腕は細いようでバキバキしていますし、胴体も痩せているようで分厚い。現役選手にもヒケを取らないであろう鍛え具合に、本当にフィギュアスケート一筋な人なんだなと改めて思います。 用意された対談会場はレストランということで、もちろんお酒などもありました。僕が飲むようであれば一緒に飲みますよというお誘いもいただいたのですが、最終的にはふたりでアイスカフェラテを飲む流れに。夜の恵比寿で男二人が仲良くお茶になるあたり、気遣いのなかにも「現役のスケーター」というところが感じられて、何だか僕もうれしくなりました。「うん、現役を退いても緩んでないですね!」と。 ちなみに、お店で用意していただいたパフェが登場した際は「すごーい!カメラ!カメラ貸してください!(※マネージャーさんに呼び掛けて)」とテンションを上げつつ、「帰ってから動けばいい話なので」とアスリートからスイーツ男子の顔へと変貌した織田さん。帰ってから動くわけじゃないけど僕もパフェをいただき、気分は「スイーツ男子会」モードです。   食べ方は「思いっきり崩す」だそうです。トークは終始和やかムード。初めてお会いしたのに、「普段どおり」の織田さんに引き込まれ、僕もついつい軽口が飛び出してしまいます。とっても話しやすいなぁという気持ちから、羽生結弦氏を話題としたトークでは「フモさんは羽生選手と直接お会いしたんですよね?」「はい!」「緊張されました?」「はい!」「今日は大丈夫ですか?」「はい、今日は全然大丈夫です!」という若干の失礼感も醸し出していたかもしれませんが、たくさんお話させていただくことができました。(※誌面では失礼部分は大体カットしてお届けいたします!) 今季のフィギュア界の展望であったり、気になる各選手について織田さんの視点で魅力を語っていただいたり、指導者としての妥協なき一面についてなど、織田さんにたくさんお話しいただいております。僕からも「今後の織田さんに期待すること」など他愛ない話をさせていただいていますので、『SPUR』12月号を、ぜひお楽しみください! PROFILE : フモフモ編集長●都内在住、男性、ぬいぐるみが本体と自称するスポーツブロガー。人気ブログ「スポーツ見るもの語る者~フモフモコラム」で知られる。日々観戦するスポーツや競技者への愛とユーモアあふれる語りに多くのファンを持つ。http://blog.livedoor.jp/vitaminw/ photography:Wakaba Noda  text:Fumofumo Henshu-cho SPUR12月号のご予約はこちらから! Amazonで購入する(外部サイト) セブンネットショッピングで購入する(外部サイト) 楽天ブックスで購入する(外部サイト)
  • 2019年はワザありローファーの当たり年! LEE100人隊の足元。今年は、LEE読者の定番ともいえる白シューズとともに、2大人気といえるほどの勢いがあるのが、ローファー。 コスパ系から憧れブランドまで、お気に入りを見つけて購入している様子です。 ということで、本日は8人の隊員が今年迎えたローファーに注目してみました。 1・No.100 ぽっけさん(東京都) やっぱりエナメルが好き! 秋のおじシューズ2足と衝動買いのキャップ 「基本的に1年中マストなのは、仕事のイベント時にも使えて頼れる黒のフラットシューズ。いま履いている黒エナメルが年季が入ってきたので、新たに購入。こちらはH&Mオンラインで買いました。黒エナメルは譲れないので、今度はフリンジ付きで気分転換です」 「タグ付きで鮮度抜群!100人隊の皆さんもローファー購入されてますし、今年は特に流行ってますね~☆」 2・No.066 ののこさん(神奈川県) GUのビットローファーで足元から更新 「GUを訪れたところビットローファーを発見。試しに履いてみると程よく柔らかくクッション性があり、とても歩きやすかったのでお買い上げする事にしました。もう少し明るいブラウンと、ブラックの型押しのタイプもあり迷ったのですが、出勤時に履いて行くものが欲しかったのでシンプルなブラウンのタイプを選びました(でも型押しのタイプもやっぱり気になるなー)。合皮なので雨の日も気にせずガンガン履いちゃいます」 3・No.018 なおっちさん(神奈川県) GUビットローファー 「今年はブラウンが旬カラーかな、と思ったけれど、合わせたいデニムと手持ち服のバランスを考えてブラックの型押しに……!私は普段のGUのシューズアイテムは、ほぼSサイズなのですが、今回はソックスで遊ぶことと、重ための足元にしたかったのであえてワンサイズ上げてみました。歩きやすいし、プチプラにも見えません♡」 4・No.067 はなさん(神奈川県) GUで“今年顔ブラウン”をGET!ビットローファー 「No.066 ののこさんと全く色も同じブラウン、カブり買い失礼します……!扁平足、通常足のサイズは23.5cmで、同じGUのバレエシューズならMでピッタリなんですが、こちらのビットローファーはMではキツく感じ、Lでちょうど良かったです!試着バンザイ! ビットローファーは合皮なので雨も気にならない上に高見えが有り難く(同じ合皮で同じようなデザインで他ブランドだと5000円〜とか)。GUなら2000円台で買えてしまいます!」 5・No.086 まもぴさん(千葉県) 足元から秋支度♪ADAM ET ROPE’のビットローファー! 「妥協せず、自分にぴったりのローファー探しの旅に行ってきました♪わたしがローファーに求めることは、 ・使ううちに馴染む革素材 ・マットな質感 ・ビットの部分が控えめ ・歩きやすい! 私の足は幅広で、指が長めなので、フォーマルな靴でなかなか合うものがありません。でもローファーって細身のデザインが多いんですよね。それに、硬い革で作られたローファーの方がカッチリ見えて素敵ですが、硬いと絶対痛くなっちゃうんですよね」 「目に入ったローファーを片っ端から履きまくってたどり着いたのは、ADAM ET ROPE’のローファーでした♪(7足くらい履きました~。疲れた~)牛革ですがとても柔らかく、足に優しくフィット。甲が深めなので踵もカポカポせず脱げにくく、靴下でもストッキングでもとても歩きやすいんです!甲の切り替えし?がなだらかで適度にカジュアルダウンなところも可愛い」 「早速ユニクロのアンクルパンツに合わせてみました。イチョウカラー(笑)のリネンシャツと相まって秋感!」 「LEE9月号の”お腹ぺたんこフレアスカート”のスタイリングを参考に、SIMPLICITEのカーキスカートにも。(リネンシャツは黄色と色違い)歩きやすくて早速連日で活躍してくれてます。実は靴だけで3足も買ってしまい絶賛金欠中。……お仕事頑張らさせていただきます」 6・No.082 haruさん(神奈川県) DANIELE LEPORIのビットローファー 「大流行中のビットローファー。100人隊の方もたくさん購入されていて、わたしも数年前からずっと欲しくて気になっていました。いろんなブランドから出ていて迷いましたが、LEEマルシェで購入しました」 「幅広の足に合うかどうか、届いて開けるまでドキドキしましたが、皮も柔らかくて、裏張りもされていて、安心。足を入れてみて買ってよかったと満足のお買い物に」 「これから大切に履いていこうと思います♡夏のセールから大活躍のロングスカートと合わせたり……」 「ブラウンのタイトスカートと合わせたり……」 「いつもの通勤服に合わせたり。どんな服もきちんと受け止めてくれる気がします」 7・No.011 おゆうさん(東京都) 憧れのTOD’Sのローファー 「TOD’Sのローファーを買いました」 「10年前くらいに、年の離れたいとこから、お下がりでもらったTOD’Sの茶色のローファー。スリーシーズン履けて、どんな服装にも合うのでかなり重宝しています。2代目が欲しいなと思っていました」 「今年は特にローファーが流行っていて、ブランド問わず見に行ったところ、やっぱりTOD’Sのローファーに一目惚れ」 「TOD’Sの象徴のダブルTバーが少し覆われたデザインで、主張し過ぎてなくて、フリンジ付き。ハンサムでもフェミニンな格好でも使えそう」 「裏もしっかりしていて、丈夫そう!」 「通勤にも……」 「休日コーデにも、活躍させたいと思います♪」 8・No.009 おもちさん(滋賀県) ビットローファーとやわらかインソール 「ビットローファーは数年前からいいな〜と思っていたのですが、今年は特に流行り年ですね。LEEで特集されていたこともあり、ついにゲットしました♡」 「PASCUCCI(パスクッチ)というイタリアのブランドのものです。(色違いが10月号にも掲載されていました!)私はNOLLEY’Sで購入しました♪実はファビオルスコーニのローファーに憧れがあって、試着もしてみたのですが残念ながら私の足の形には合わず(泣)。パスクッチの方が前の方にゆとりがあって幅と甲の高さが合っていました。革も柔らかくて履きやすいです。写真にはありませんが、靴裏に滑り止めがついているのも嬉しいところでした」 「革靴なので馴染むまでは靴擦れするかな……と思い、かかと用のジェルインソールもAmazonで購入。Phoenixというところのものです。レビューが良かったので」 「柔らかいジェルがかかとのパカパカを防止してくれます。貼ってはがせるタイプでベージュ、ブラック、ピンクの三色からベージュにしました。靴が黒なのでブラックでもよかったかも?」 「ペタッとくっつけて近所のショッピングモールまで行ってみましたが、心配していたかかとの靴擦れは大丈夫でした!でもやっぱり普段はスニーカーばかりなので全体的に疲れますね(笑)。中高生の頃は毎日ローファーだったのに……!」 「沢山履いてもっと馴染んでくれるといいなと思います☆」
  • 今季のローファーは、大人の着こなしに似合うしゅっと細身でスタイリッシュなデザインが数多く登場中。きちんとコーデの仕上げにはもちろん、フェミニンスタイルの外しとしてもローファー人気が高まっています。注目ブランドの新作から編集部一押しのローファー&着こなしをまとめました! オンもオフもこの秋はローファーに頼りっぱなし♡ <目次> 1.30代女子におすすめ!最旬ローファーカタログ 2.オンにもオフにも活用!30代女子ローファー秋冬コーデ見本   ※記事発信時点での情報のため、価格や仕様が変更になっている場合や、販売が終了している場合があります。 1.30代女子におすすめ!最旬ローファーカタログ トゥモローランドの黒ローファー アッパーのU字部分を限りなくフラットに見せつつ、女らしいアーモンドトゥで上品に仕上げた一足。マニッシュすぎないデザインはローファー初心者にも。¥21000/トゥモローランド(トゥモローランド) 秋の本命“最旬ローファー”を詳しく見る ル タロン グリーズのブラウンスエードローファー こっくりとしたブラウンは合わせやすいだけでなく、今っぽさもあるのが魅力。かかとを踏んでラフに履いてもOK。足にやさしいクッション入りのインソールがうれしい。¥12000/ルタロン グリーズ ルミネ新宿店(ル タロン グリーズ) 秋の本命“最旬ローファー”を詳しく見る マリオン トゥッフェのブラウンローファー 履くほどに味が出るスエードなら端正なローファーもお堅く見えない。やさしげな色合いにゴールドビットが華やかさを上乗せして。¥16000/デミルクス ビームス 新宿(マリオン トゥッフェ) 秋の本命“最旬ローファー”を詳しく見る FABIO RUSCONI for ANAYIの黒ローファー 長めのノーズとスクエアトゥで足をほっそりシャープに。つやのあるレザーがリッチ感を後押し。¥28000/エッセンス オブ アナイ(FABIO RUSCONI for ANAYI)  秋の本命“最旬ローファー”を詳しく見る NT OPENENDの黒ローファー つややかなパテントにバータイプのビットがなんとも小粋な一足。(1)¥23000/伊勢丹新宿店(NT OPENEND) 秋の本命“最旬ローファー”を詳しく見る カミナンド×ナノ・ユニバースの白ローファー おしゃれプロたちにも人気のシューズブランド・カミナンド。周りに差をつけるなら秋冬にこそ映えるクリーンな白を。¥18500/ナノ・ユニバース カスタマーサービス(カミナンド×ナノ・ユニバース) 秋の本命“最旬ローファー”を詳しく見る 銀座かねまつの千鳥格子柄ローファー シンプルな装いのワンポイントに取り入れたい、クラシカルな千鳥格子柄。モノトーン配色だからボトムの色を選ばず使える。¥18000/銀座かねまつ6丁目本店(銀座かねまつ) 秋の本命“最旬ローファー”を詳しく見る ファビオ ルスコーニのクロコ型押しローファー よりマニッシュに転ばせたいならクロコ風の型押しタイプがおすすめ。¥35000/ファビオ ルスコーニ 有楽町店(ファビオ ルスコーニ) 秋の本命“最旬ローファー”を詳しく見る BILLIBIの黒ローファー くたっとした柔らかなレザーや、かかとが踏めるバブーシュ風のデザインが快適な履き心地を約束。¥29000/ロペ マドモアゼル(BILLIBI) 秋の本命“最旬ローファー”を詳しく見る トッズのレオパード柄ローファー 甲の一部をゴールドメタルで仮面のように表現した「メタルマスク」シリーズをフィーチャー。アニマル柄とパテント素材が辛口モードな一足。¥106000/トッズ・ジャパン(トッズ) 秋の本命“最旬ローファー”を詳しく見る オデット エ オディールの型押しローファー ハンサムな型押しに大きめのビットがアクセント。ヴィンテージライクな一足が使える。¥20000/オデット エ オディール 新宿店(オデット エ オディール) 秋の本命“最旬ローファー”を詳しく見る ファビオ ルスコーニの黒ローファー しなやかなレザーが足にフィット。履き回しやすいオーソドックスなデザインも今季は細身を選んで。¥25000/エリオポール代官山(ファビオ ルスコーニ) 秋の本命“最旬ローファー”を詳しく見る ストラの黒ローファー ゴールドのホースビットや控えめなスクエアトゥがアクセントになったプレーンな黒ローファー。ボトムを選ばず万能。¥16000/ストラ 秋の本命“最旬ローファー”を詳しく見る 2.オンにもオフにも活用!30代女子ローファー秋冬コーデ見本 ローファーのマニッシュな持ち味を生かしてきりっと知的な通勤スタイルに プレーンな黒のローファーがチェックジャケットが主役の、きちんと感あふれる着こなしをハンサムに引き立てる。¥16000/ストラ ジャケット¥43000・パンツ¥22000/デ・プレ ブラウス¥11000/ラグナムーン ルミネ新宿 バッグ¥47000/トゥモローランド(カルボッティ) イヤリング¥27000/シップス 有楽町店(グリン) 時計¥40500/オ・ビジュー(ロゼモン) 秋の本命“最旬ローファー”を詳しく見る 足になじむスリムなローファーでレディな休日コーデに自然な抜け感を 細身の一足は、カーディガン×スカートの女らしい週末スタイルにもマッチ。夏まではスポサンやスニーカーでカジュアルダウンしていたけれど、秋はローファーでシックに更新。靴¥16000/ストラ カーディガン¥33000/リーミルズ エージェンシー(ジョン スメドレー) Tシャツ¥1000/ユニクロ(ユニクロ ユー) スカート¥19000/ティアラ イヤリング¥11000/デミルクス ビームス 新宿(ベベ) バッグ¥62000/アマン(ア ヴァケーション) 秋の本命“最旬ローファー”を詳しく見る 黒のソックスで色をつないでボクシーなニットワンピをバランスよく ゴールドのビットつきなら、ニットワンピのきれいめなムードにもフィット。ほっそりとしたシルエットだから、フェミニンな着こなしにも自然になじむ。靴¥16000/ストラ ワンピース¥40000/デミルクス ビームス 新宿(ロベルトコリーナ×デミルクス ビームス) ネックレス¥43000/ハルミ ショールーム(コールムーン) バッグ¥52000/アマン(エレメ) 時計¥28000/オ・ビジュー(ロゼモン) ソックス¥600/ブロンドール 新丸の内ビル店(17℃) 秋の本命“最旬ローファー”を詳しく見る スウィンギンなフェミニンスカートをローファーが程よく引き締めて 揺れるプリーツスカートにはパンプスよりローファーで辛さをミックスするのが今年の気分。チェックと相性のいいビットつきのブラウンローファーなら着こなしに立体感が生まれ、こなれ感アップも狙えそう。ヒールに厚みがあるから身長底上げも。靴¥48000/フラッパーズ(ネブローニ) スカート¥19000/ルージュ・ヴィフ ラクレ ルミネ新宿店(ルージュ・ヴィフ) ニット¥34000/スローン コート¥110000/カオス丸の内(カオス) バッグ¥16800/ショールーム セッション(ヤーキ) 靴下(2足セット)¥2400/RHC ロンハーマン(ブルー フォレ) 秋の本命“最旬ローファー”を詳しく見る ブレイク必至のジャケパンセットアップにはハンサムなローファーが似合う ジャケットとパンツのセットアップがこの秋のブレイクの兆し。マニッシュな持ち味のローファーをさらっと合わせて知的でクールな着こなしを完成させて。秋に着る軽やかな色を足元の黒が引き締め。靴¥16000/ル タロン グリーズ ルミネ新宿店(ル タロン グリーズ) ジャケット¥84000・パンツ¥59000・Tシャツ¥10000/ロンハーマン バッグ¥42000/ショールーム セッション(オーエーディー ニューヨーク)  秋の本命“最旬ローファー”を詳しく見る 迫力のレオパード柄コートを足元でさらりと大人にまとめて トレンドのレオパード柄コートをまとうなら、足元は端正な表情のローファーが好バランス。ゴールドのホースビットがさりげないアクセントになった黒ローファーが主役のコートを引き立ててくれる。靴¥ 32000/デミルクス ビームス 新宿(ジャラン スリウァヤ)コート¥320000・パンツ¥210000/マディソンブルー カットソー¥11000/エイトン青山(エイト ン)  秋の本命“最旬ローファー”を詳しく見る チョコレートブラウンのローファーでワントーンコーデの仕上げを こっくりとした濃いめブラウンのブラウスと赤みブラウンのレーススカート。ブラウン濃淡でまとめる日は、足元も黒よりブラウンを。濃厚なチョコレートブラウンのローファーで着こなしが小粋な雰囲気に。靴¥17000(ルージュ・ヴィフ)・スカート¥23000(フォンセ/ルージュ・ヴィフ)/ルージュ・ヴィフ ラクレ ルミネ新宿店ニット¥12000/シュガー・マトリックス(ストロベリーフィールズ) 肩に巻いたカーディガン¥15000/SANYOSHOKAI (ブルーレーベル・クレストブリッジ)  ピアス¥28000/ショールーム セッション(モダン ウィーヴィング) バングル¥16000(アンセム フォー ザ センセズ)・バッグ¥64000(エレメ)/アマン 秋の本命“最旬ローファー”を詳しく見る 艶めくブラウンローファーで都会的なレディスタイル ブラウンのTシャツ、ブラウンのスカート。同色でまとめた着こなしに艶のあるローファーがアクセントになって、一歩先ゆくモダンな女らしさが手に入る。靴¥48000/エリオポール代官山(サンダース) ニット¥15000/カレンソロジー 新宿(ハーレー オブ スコットランド) Tシャツ¥4800/ザ ヴァージニア ルミネ有楽町店(ザ ヴァージニア) スカート¥28000/ebure ショルダーバッグ¥68000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) バッグ¥85000/アマン(ザネラート) メガネ¥44000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ピアス¥36000(ソフィーブハイ)・リング¥24000(アニカイネズ)/トゥモローランド  秋の本命“最旬ローファー”を詳しく見る 休日カジュアルにはシンプルなブラウンローファーがなじむ ボーダートップスにカーディガンを肩掛けした休日カジュアルはシンプルローファーで足元をすっきりとした印象に。スニーカーよりシックなローファーでラフスタイルを更新。靴¥9500/ル タロン プリュ 有楽町マルイ店(エミリ×ル タロン) カットソー¥11000/ゲストリスト(ルミノア) ニット¥16000/フィルム(ソブ) パンツ¥17000/ユナイテッドアローズ 有楽町店(ユナイテッドアローズ) ピアス¥1600/ゴールディ バングル¥1600/ゴールディ  バッグ¥33000/コード(ヴァジック) 秋の本命“最旬ローファー”を詳しく見る レオパードバッグとローファー、旬小物でデイリーコーデを格上げ モヘアカーディガンとデニム、休日にぴったりのリラックスカジュアルはレオパード柄バッグやローファー、秋の人気小物で旬度を高めて。辛口なレオパードバッグとローファーは相性抜群。コンビで出番が増えそう! 靴¥9500/ル タロン プリュ 有楽町マルイ店(エミリ×ル タロン) カーディガン¥26000/ラヴァンチュール マルティニーク ブラウス¥3990/AG バイ アクアガール デニム¥17800/ヒステリックグラマー 時計(フェース)¥24000・(ストラップ)¥5500/ノジェス イヤリング¥1800/ゴールディ バッグ¥12800/キャセリーニ(ル・ベルニ)  秋の本命“最旬ローファー”を詳しく見る ミルクティーニットを足元の黒ローファーで印象引き締め、ハンサムに クリーミーなミルクティーニットとマスタードイエローのパンツ。感度の高いこんな組み合わせは印象が引き締まる黒ローファーを合わせて。靴¥23800/シンゾーン ルミネ有楽町店(カミナンド) ニット¥45000/ピーチ(ラスパイユ) パンツ¥25000/アナイ サングラス¥34000/モスコット トウキョウ(モスコット) ピアス¥18000/フラッパーズ(シンパシー オブ ソウル スタイル) バッグ¥100000/ウィム ガゼット ルミネ新宿店(ヘイワード)  秋の本命“最旬ローファー”を詳しく見る チャーミングなピンクパンツを黒ローファーでほどよくビターに ダークブラウンのニットと鮮やかなピンクパンツのコーディネート。今年ならではの配色は足元の黒でほどよくビターにシフト。大人の可愛げスタイルに昇華して。靴¥26000/ガリャルダガランテ 表参道店(ガリャルダガランテ) ニット¥32000/エイトン青山(エイトン) パンツ¥17000/ルーニィ イヤリング¥21900/セシル・エ・ジャンヌ バッグ¥53000/アマン(ア ヴァケーション) 秋の本命“最旬ローファー”を詳しく見る
  • SAFIAʼS FAVORITES アンスイで過ごす連休やバカンスの間も、サフィアは至って活動的。村の見どころや近隣の街での彼女のお気に入りアドレスを聞いた。Ansouis(アンスイ村) Château d’Ansouis 10世紀に遡る城塞部分から果てはエレガントな18世紀の部屋まで、さまざまな様式のミックスが面白い、アンスイ城。この村に初めて来たとき、彼女がまず訪ねたのがこのお城だ。それ以来、村に寄る友人たちを何度も案内するうちに、サフィア夫妻は城主夫妻と友人に。特に18世紀の室内装飾や家具について会話し始めると、止まらないそう。 1 城の最上階の窓からの風景2 ダイニングルームでは壁紙から壁の繰型までまるでラデュレの世界3 中世の面影を遺すゲート4 窓から望むリュベロンの景色 DATA ビジットは、1 時間半のガイドツアーのみ。営業時間:連日15時〜(夏季はこれに加えて16時30分〜)定休日:11月初旬〜4 月初旬、夏季の火・水曜 要予約http://chateauansouis.fr/Lourmarin(ルーマラン) Contrastes アンスイから車で15分ほどの、雑貨店も多いルーマランは、食材の買い出しによく行く街。マルシェの並びにある、まるでアリババの洞窟みたいなこのヴィンテージ・ショップにサフィアはジュエリー目当てで通っていたところ、ピコーの陶器も見つけて、早速まとめ買いしたそう。 5 ピコー陶器が並ぶ棚の前で、オーナーのパトリックとサフィア6 看板はなく、雑多に並ぶリネンやかごがエントランスの目印7 籐製品も家具からオブジェまで豊富に DATA 4, Boulevard du Rayol電話:06 81 49 71 58営業時間:11時〜19時定休日:月曜、毎年1月 ※営業時間と休日は変更の可能性も。 L’Isle-sur-la-Sorgue(リル・シュー・ラ・ソルグ) Le Jardin du Quai アンティーク店がひしめくことで知られるこの街の名所は、大きな庭があるレストラン。メニューはなく、ディッシュの提案は日々の入荷素材と、シェフ、ダニエル・エベの気分次第で。 8 緑が生い茂る気持ちいい庭の席9 サフィア夫妻の30年来の友人、オーナー・シェフのダニエルによるレシピ本10 たっぷりの蒸し野菜と魚のメイン11 サフィアも早速まねしてみたい、と喜んだオマールときのこの組み合わせ DATA 91, Avenue Julien Guigu電話:04 90 20 14 98営業時間:ランチ12時〜、ディナー19時30分〜(閉店時間は流動的)定休日:火・水曜 Pascale Bonnefond ル・ジャルダン・デュ・ケの向かいに広がるアンティーク村の中の屋内店舗。20世紀のデザイン家具と革のソファが専門。サフィアのリビングのついたては、ここが出どころだ。 12 右奥に、サフィア宅と同じついたてが DATA Village des Antiquaires de la Gare 2, Avenue de l’Egalité電話:06 08 32 02 84営業時間:夏季(3〜9月)10時〜19時、冬季(10〜2月)10時〜18時定休日:火〜木曜(夏季中4月15日〜9月末は火・水曜) Kate Dickinson 右と同じアンティーク村の中でも、庭に面した店を構える、イギリス人のケイト。良質なシルバーのカトラリーからプレート、珍しいオブジェまでを、良心的な価格帯で揃えている。 13 カトラリーも豊富に14 コントラストで購入したネックレスをつけ、銀製品に見入るサフィア DATA Village des Antiquaires de la Gare 2, Avenue de l’Egalité電話:06 24 17 86 35営業時間:夏季(3〜9月)10時〜19時、冬季(10〜2月)10時〜18時定休日:火〜木曜(夏季中4月15日〜9月末は火・水曜) >>南仏のウィークエンドハウス TOPへ
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