地上33階で一足早いお花見を!「ザ・ラウンジ by アマン」に「HANAMI BENTO」などが登場

SPUR.JP

アマン東京では、33階の「ザ・ラウンジ by アマン」が一足早いお花見スポットに。2018年3月16日(土)〜4月30日(火・祝)の期間中、桜やお花見をイメージさせるカクテルや「HANAMI BENTO」などが登場する。

「HANAMI BENTO」¥4,200(税・サービス料別途)
「HANAMI BENTO」¥4,200(税・サービス料別途)

昨年人気を博した「HANAMI BENTO」はさらにグレードアップ。お重の一段目にはサーモン、いくら、錦糸卵、桜色に染められたれんこんなどをちりばめた、春らしいちらし寿司が、また二段目には桜海老や山菜、そら豆、菜の花など、春の食材をふんだんに使ったお惣菜が詰められている。ビールやシャンパンはもちろん、アマン東京オリジナルラベルの「伯楽星 純米大吟醸」や、スパークリング日本酒の「七賢スパークリング」などと一緒に味わえば、お花見気分がより盛り上がるはず。

また、ジンと桜リキュールとを合わせ、桜の塩漬けをアクセントにした「夜桜マティーニ」や、ウォッカとソーダに白桃ジュースが好相性の「桃と桜のモヒート」など、目にも春らしい桜のカクテルも各種登場。肌寒い日には「桜シナモン ラテ」などのホットカクテルの存在も嬉しい。

桜カクテル ¥2,500〜(税・サービス料別途)
桜カクテル ¥2,500〜(税・サービス料別途)

 

カウンター越しに見える桜と美しい夜景のコンビネーションが贅沢。
バーカウンター越しに見える桜と美しい夜景のコンビネーションが贅沢。

会期中はガーデンラウンジ中央に華やかな桜のセンターピースが置かれるほか、3月末まではバーカウンターの後ろにも桜が飾られる予定。夜桜もいいが、夕暮れ時の美しさはまた格別。桜の開花に先駆けて、地上33階でのお花見を堪能して。


「ザ・ラウンジ by アマン」
03-5224-3339(レストラン予約/9:00〜21:00)
住所:東京都千代田区大手町1-5-6 大手町タワー アマン東京 33階
営業時間:11:00〜0:00(L.O.23:30)「HANAMI BENTO」11:00〜21:00/桜カクテル 11:00〜23:30
https://www.aman.com/ja-jp/resorts/aman-tokyo/seasonal-promotions


text : Shiyo Yamashita

関連記事
  • ホームパーティに持っていく手土産は、味も見た目もどちらも大事。すてきな料理があればその分ホームパーティも盛り上がる! 周りに「センスがいい!」とほめられるおしゃれ手土産をご紹介します。① VIKING BAKERY F 「プティシリーズ」リッチな味わいに顔がほころぶ、食パン専門店のブレッド。プチサイズで、食べ比べするのも楽しい。7種類のフレーバーからガトーショコラ、シャンパン&ストロベリー、ほうじ茶&ホワイトチョコレートを。各¥460〜バイキングベーカリー エフ 東京都港区南青山1の23の10第2吉田ビル1F ☎03(6455)5977 営業時間 8時~20時 定休日 年末年始②③④⑩⑪  & CHEESE STAND 「CHEESE STAND6種セット」店内で毎日製造されているできたてのチーズは、みんなをうならせるおいしさ! モッツァレラ③、スモークカチョカヴァッロ④、できたてリコッタ⑩、東京ブッラータ⑪など人気の6種をセットに。¥6000アンド チーズスタンド東京都渋谷区富ヶ谷1の43の7☎080(9446)8411 営業時間 11時~20時(土・日~18時) 定休日 月②⑧⑨ GRAND FOOD HALL 「パーティボックス」話題のグローサリーで豪華なデリを。思わず歓声の上がりそうな3段重ねのパーティボックスは、相談に応じて¥5000からアレンジ可能。ローストビーフ⑧、オードブル⑨、フルーツ②の入った写真のセット¥10000グランド フードホール 六本木ヒルズ東京都港区六本木6の10の1六本木ヒルズヒルサイドB2 ☎03(6455)5470 営業時間 11時~21時 定休日 不定休⑤⑥⑦ CITYSHOP 「季節のデリ」ヘルシーでテーブル映えする、グルメサラダ&デリ。玄米パスタ ケールジェノベーゼ⑤ かぼちゃのロースト⑥ おからとドライフルーツのサラダ⑦ 3点すべて1人前各¥400 ※季節によりデリの内容は異なりますシティショップ渋谷CAST東京都渋谷区渋谷1の23の21渋谷CAST GF〜1F ☎03(5778)9232 営業時間 9時~21時30分(21時LO) 定休日 不定休whole Tokyo 「季節のブーケ」wholeは週末だけ開店している小さなフラワーショップ。アパレル出身のフローリストの綱川禎子さんが作る、センスあふれるフラワーブーケは、今、おしゃれな人たちの注目の的!whole(ホウル)東京都渋谷区元代々木町25の8レスポワール代々木公園103www.instagram.com/whole_tokyo/ mail:wholetokyo@gmail.com 営業時間 金・土12時〜17時、日11時〜18時 ※営業日はInstagramで要確認Summerbird ORGANICチョコレート 「ミニタパス」デンマーク発、100%オーガニックとビーンtoバーの製法にこだわったショコラティエ。目にもうるわしいチョコのアソート。¥1980サマーバードオーガニック東京都港区南青山5の5の20☎03(6712)6220営業時間 11時~19時 定休日 不定休Cosme KitchenAdaptation「自然派ワイン」オリジナルセレクトの自然派ワインが充実。(右)春らしい色とフルーツの味わいのロゼ。¥4800・(左)果実味あふれるシャルドネ。¥6800コスメキッチン アダプテーション 恵比寿アトレ店東京都渋谷区恵比寿南1の6の1アトレ恵比寿西館2F☎03-5475-8576 営業時間 10時~23時(22時30分LO) 定休日 アトレ恵比寿に準ずる近江屋洋菓子店 「フルーツポンチ」旬のフルーツを、さっぱりとした甘みのシロップに漬けた「フルーツポンチ」箱入り¥2850。昔ながらのおいしさと可愛らしさ。   近江屋洋菓子店 神田店 東京都千代田区神田淡路町2の4☎03(3251)1088 営業時間 9 時~19時 日・祝10時~17時30分 定休日 無休 ※日・祝日はフルーツポンチを製造しません撮影/大辻隆広〈go relax E more〉 ヘア&メイク/笹本恭平〈ilumini.〉 取材・原文/久保田梓美 撮影協力/アワビーズ、ウツワ、タイトルズ、プロップス ナウ  ※BAILLA2019年5月号掲載
  • 季節の変わり目、シューズクロゼットにあれば必ず活躍する3足はこれ。抜け感も、カジュアルもモードもクリアする頼れる3足で、「今日合わせる靴」に、もう悩まない。1.服の色を選ばず肌になじむ「茶サンダル」素足となじみつつ美しい存在感ある茶のサンダル。色を効かせる装いには、足もとはさりげないぐらいがちょうどいい。靴(ヒール高5㎝)¥92,000/トッズ・ジャパン(トッズ) トップス¥15,000(ウィム ガゼット)・ストール¥27,500(アソースメレ)/以上ウィム ガゼット 青山店 パンツ¥16,000/ビームス ハウス 丸の内(デミルクス ビームス) ピアス¥32,000/アガット バッグ¥14,000/フラッパーズ(マニプリ)2.どんな装いも清潔感ある印象「白スニーカー」足もとを白にすると、ダークカラーが涼しくクリーンに。同じネイビーの服も軽快。靴「ヴレイ」¥58,000/バリー 銀座店(バリー) トップス¥15,000(ウィム ガゼット)/ウィム ガゼット 青山店 パンツ¥16,000/ビームス ハウス 丸の内(デミルクス ビームス) バッグ¥82,000/アパルトモン 青山店(ジウリア マレスカ) ピアス¥26,000/エスケーパーズ(クレッシオーニ) サングラス¥34,000/モスコット トウキョウ(モスコット) バングル¥15,000/ゲストリスト(ハウント代官山/ソコ)3.無難な着こなしがしゃれて見える「銀の靴」銀の靴なら、同じ服もちょっとモダンなイメージに。靴(ヒール高0.8㎝)¥25,000/ファビオ ルスコーニ 六本木店(ファビオ ルスコーニ) トップス¥15,000(ウィム ガゼット)/ウィム ガゼット 青山店 パンツ¥16,000/ビームス ハウス 丸の内(デミルクス ビームス) 帽子¥70,000/CA4LA ショールーム(カシラ) ピアス¥100,000(ウノアエレ)・バングル¥17,000(ワンエーアールバイウノアエレ)/以上ウノアエレ ジャパン ネックレス¥55,000/ギャルリー・ヴィー 丸の内店(ウルサ メジャー) バッグ¥42,000/アマン(ペリーコ)他の画像を見るeclat6月号掲載(4月30日発売) 撮影/黒沼 諭(aosora) ヘア/左右田実樹 メイク/小森由貴 スタイリスト/望月律子(KIND) モデル/LIZA 構成・文/宮崎桃代 ※掲載商品の価格は、本体価格(税抜)で表示しております。
  • 今年の春夏ファッションは、ビッグショルダーなどボリューム感のあるスタイルに、大きめサイズのバッグを合わせる、ボリュームスタイル×ボリュームバッグが旬! しゃれ感が一層盛り上がる「でかバッグ」9選をお届けします。FURLA(フルラ)トップハンドルの上品デザインでも、今どきなラージサイズならどんな着こなしも旬度UP! やわらかベージュで女らしく。(28×34×11)¥78000/フルラ ジャパン(フルラ)FABIA(ファビア)リアルに役立つ機能派ラージトート 中央にファスナーつきの仕切りがあり中身が整理しやすく、通勤にも使いやすい。〝そうは見えない〞 4ケタ価格!(23×37.5×15)¥7996/オットージャパン(ファビア)ADINA MUSE(アディナ ミューズ)ランタンバッグもでかいのがイイ 持つだけでセンスよく見えるビッグなサークル型のショルダー。夏っぽさが香るラタン素材も魅力。(36×36×7)¥25000/アディナ ミューズ 渋谷(アディナ ミューズ)A VACATION(ア ヴァケーション)インナーのトライバル柄バッグは、PVCバッグから取り外し可能。 3wayで使えて休日はもちろんバカンスにもぴったり。(32.5×37×20)¥53000/アマン(ア ヴァケーション)DANSE LENTE(ダンス レンテ)プレーンなカーフレザーのバケツ型。今っぽいボリュームがありつつどこかフェミニンな印象に。(28×20×22.5)¥58000/エストネーシ ョン(ダンス レンテ)STATE OF ESCAPE(ステイト オブ エスケープ)ネオプレン素材が人気のビッグライトトートは、夏らしいブライトカラーを選んで。ポーチつき。(29×38×24)¥39000/ロンハーマン (ステート オブ エスケープ)YOUNG&OLSEN The DRYGOODS STORE(ヤング&オルセン ザ ドライグッズ ストア)くたくたレザーがこなれを約束 上質な一枚革のホワイトトート。超シンプルなデザインだからこそ、しゃれ感満点。(46×40×14)¥34000/ロンハーマン(ヤング&オルセン ザ ドライグッズ ストア)agnès b. (アニエスベー)ギンガムチェックのラフィア素材でフレンチムードを楽しんで。軽やかに持てるショッピングトート。(37.5×39×10)¥10000 (4月下旬発売)/アニエスベー BELLMER(ベルメール)潔いくらいにシンプルなブラックトート。くたっとラフに持つだけで、全身を今っぽいバランスに仕上げてくれる。(33×56×18)¥55000/エフユーエヌ(ベルメール)撮影/さとうしんすけ(p.88~p.89) スタイリスト/高橋美帆 文/久保田梓美 ※( )内の数字は(高さ×幅×マチ)で単位は㎝です  ※BAILA2019年5月号掲載
  • 新しい時代にふさわしいグリーンウェディングを叶えるなら、まずチェックしたいのがパーティの舞台。今注目の、シティムードと緑が共存するモダンな会場を厳選してピックアップ。心地よいグリーンには、ゲストの心を解きほぐす力がある。花嫁の感性にもフィットする空間で、程よく肩の力を抜いた、アーバンな祝宴を叶えてみては?【TRUNK(HOTEL)】ルーフトップの森のチャペルで愛を誓う バーラウンジ、ビストロ、コンセプトショップと、感度の高い人々が行き交う多彩なスポットを設ける「TRUNK(HOTEL)」。その屋上に存在するのが、木々に包まれたスタイリッシュなチャペルだ。東京・渋谷に居ながらにしてみずみずしい緑に出合えるスポットは、シティムードとボタニカルな魅力が見事に共存。新たなグリーンウェディングの形を映し出す。 挙式後は、“空”、“木”、“石”、“蔵”のコンセプトからデザインされた4つのバンケットでパーティを。中でも天井から空がめる「SORANIWA」は、屋外にいるような開放感をプレゼント。青空とグリーンに包まれる爽やかな会場で、季節の旬を生かしたフレンチをぜひ味わってほしい。  TRUNK(HOTEL)https://trunk-hotel.com/wedding/03-5766-3200【フィリップ・ミル 東京】景観とシャンパンを愛でる美味なるパーティ ゲストへのおもてなしを重んじるなら、気になるのはやはり料理。おすすめは六本木の東京ミッドタウン内に存在する「フィリップ・ミル 東京」。フランスで2つ星レストランの総料理長を務めるフィリップ・ミル氏の名を冠したレストランは、常時130銘柄以上のシャンパンをそろえ、フレンチとのマリアージュで至福の時間を演出。   メインダイニングと挙式が行える空間はテラスと隣接し、“夫婦の木”と呼ばれるオリーブがガラス窓から顔を覗かせる。モノトーンでクールに彩られた現代的なレストランの雰囲気を、緑の風景が程よくリラックスムードに誘ってくれる。美しい都会の眺望を見ながらテラスでアペリティフパーティを楽しむなど、ふたりらしいもてなしが叶う大人のパーティに、ゲストの胸も高鳴るはず。 フィリップ・ミル 東京https://www.hiramatsuwedding.jp/philippe-mille/03-5413-3282【パレスホテル東京】アーバンなホテルで出合う圧巻のパノラマ 一面のガラス窓から望むのは、四季の移り変わりを感じさせる自然豊かな風景。高いホスピタリティと、大手町駅から地下通路直結の好アクセスで人気を博す「パレスホテル東京」は、披露宴会場のダイナミックな景観も大きな見どころのひとつ。会場装花はシーズナルな花材を取り入れることで、景色とリンクした四季折々のコーディネートを提案。ガラス窓のアーバンな空間の中、景色までもを視野に入れたスタイルを目指すことで、一歩先行くグリーンウェディングを表現してくれる。アーチの連続が印象的なチャペルも祭壇の奥に緑が広がり、あらゆるシーンで自然豊かなパノラマビューとの出合いが訪れる。新郎新婦には2泊3日のホテルステイが贈られるので、美しい景色を心行くまで堪能してほしい。 パレスホテル東京ウエディングサロンhttps://www.palacehoteltokyo-wedding.com/03-5208-5071【国際文化会館】自然体を楽しむ都会のガーデンウェディング 東京・六本木という立地にありながら、2000坪の庭園に囲まれた「国際文化会館」。デザートビュッフェを楽しんだり、ガーデン挙式を行ったり、自由に使えるガーデンを舞台に、オリジナリティあふれるウェディングを発信している。建物は昭和モダニズム建築の代表とも称され、構築的で無駄のないデザイン、そしてハレの場にふさわしい存在感が見る者を魅了する。おもてなしのメインになる料理は、ガーデンの四季に合わせたメニュー作りや、会場内で肉をカットする「カービング」で宴を大いに盛り上げる。1日2組限定のプライベート感あふれる結婚式は、シーズナルな花材を使ったモダンなテーブル装花も素敵。ふたりの自由な発想で、記憶に残る祝宴を描いて。 国際文化会館http://www.i-house.or.jp/bridal/03-3470-4617
  • ドレスのセレクトは、ミニマルで、モダンなスパイスをプラスしたデザインが今の気分。大切なのはグリーンに似合う“軽やかさ”があること。すらっとしたシルエットや透明感あるマテリアルを武器に、自然に愛される都会的なブライズルックを叶えて。【ステラ マッカートニー】シンプルかつ印象的、心を奪うロングケープドレス¥450,000/ステラ マッカートニードレストレンドのひとつであるロングケープを取り入れた一着は、2018年11月から日本で展開をスタートした「ステラ マッカートニー」のブライダルコレクション「Made with Love」から。潔く華美な装飾は一切取り入れず、肌の露出を抑えたラウンドネックで品のある佇まいに。落ち感のある柔らかなケープを風に揺らしながら、グリーンの中を颯爽と歩む知的なブライズを目指したい。 ステラ マッカートニー カスタマーサービスhttps://www.stellamccartney.com/03-4579-6139【ヴィクター アンド ロルフ マリアージュ】ピュアな魅力を引き立てるミニマルトップスドレス¥280,000(レンタル)/ヴィクター アンド ロルフ マリアージュきゅっと首の詰まった襟付きデザインに、3Dフラワーモチーフを飾ったチュールスカート。ドレス全体にちりばめられた甘いエッセンスを引き立てているのは、身体に沿ったシャープなフォルムのトップス。「ヴィクター アンド ロルフ マリアージュ」ならではの洗練されたシルエット美が、スイートな印象をモードに格上げ。スタイリングはごくシンプルに、唯一無二のデザインを全身で楽しみたい。 ザ・トリート・ドレッシング アディション店https://www.treatdressing.jp/03-5778-3117【デルフィーヌ・マニヴェ】長袖×フロントアップ丈の絶妙なバランスドレス¥280,000(レンタル)/デルフィーヌ・マニヴェともするとカジュアルに見えがちな足見せスカートを、端正なロングスリーブと合わせることでモダンに昇華。ブライダルムーブメントを牽引する「デルフィーヌ・マニヴェ」ならではのセンスが光る一着は、ジャカード織りでさりげなく描かれたフラワーモチーフもガーデンにぴったり。軽やかな足元をポイントに、現代女性のバランス感覚を発揮して。 ハツコ エンドウ ウエディングスhttp://weddings.hatsuko-endo.co.jp/03-3563-1411【ソフィーエトヴォイラ】チュールの透明感でグリーンと相思相愛ドレス¥400,000(レンタル)/ソフィーエトヴォイラ昨年末にアジア進出の1店舗目となる銀座店をオープンさせた「ソフィーエトヴォイラ」。スペイン出身の女性デザイナーが手掛けるニューコレクションからピックアップするのは、ロングジレとセットになった2WAYのチュールドレス。披露宴会場では写真左のようにロングジレを羽織りアーバンな雰囲気に、ガーデンではジレをオフしてより軽快な装いにシフトするなど、シーンに合わせた着こなしができるのが魅力的。さらっと甘さを宿すバックリボンも心憎い。 ソフィーエトヴォイラトウキョウhttps://sophieetvoila.tokyo/03-3289-4122【アンヘル・サンチェス】スマートなラインを彩る構築的なラッフルドレス¥340,000(レンタル)¥1,000,000(販売)/アンヘル・サンチェス自然に包まれたオープンエアなシチュエーションに映えるのは、着心地が良く軽快な印象を与えるスレンダーライン。建築家としてのキャリアを持つアンヘル・サンチェス氏が手掛けるドレスは、アシンメトリーなラッフルが躍動感を生み、モードな雰囲気を創出。風に舞う花びらのようにランダムに飾られたフラワー装飾も美しく、心地よいガーデンの風景を物語ってくれる。 ノバレーゼ銀座http://dress.novarese.jp/03-5524-1117  
  • こんにちは(*´-`) かなりお久しぶりの更新になってしまいました(;_;) またこれから更新 頑張っていきたいと思います❤︎この前のお休みに気になっていたフレンチレストランへ行ってきました(*´꒳`*) 大阪梅田にある『yasai french NR』です(*´-`) 全国の農家から有機野菜や自然農法野菜など世界各国のこだわりの食材を取り寄せています!私が頼んだのは『ノール限定ランチコース』 前菜や魚かお肉の選べるメイン、デザート等 全4品あります(*´꒳`*) 気になるコースの内容は〜お口始めの小さな一品〜 そら豆のスープとパウンドケーキです! 優しいお味で美味しかったです(*´꒳`*)〜本日の前菜料理〜 鮮やかなお野菜のテリーヌ❤︎ 目だけでも楽しめます(*⁰▿⁰*)〜メインディッシュ〜 9種類の中から好きなものをひとつ選べます(*´꒳`*) 私は鴨お肉料理にしました! お野菜のフレンチというだけあってメインディッシュにもお野菜が付いてきます❤︎〜デザートの前菜〜 なんとデザートが出てくる前にデザートの前菜があるんです!! 驚きですよね(*'ω'*) 生クリームのような食感でしたが、あっさりとしていたので食べやすかったです❤︎〜パティシエ特製本日のデザート〜 ムースのケーキでした! 甘さ控えめで美味しかったです(*´-`) おすすめのお店なのでぜひ行ってみて下さい(*´꒳`*)ここからお店のホームページを見る事が出来ます❤︎モアハピ部 No.657 mika のブログ
  • スタイリスト・徳原文子が、春のトレンドキーワードとともに、今年のベージュを最高に素敵に見せるカラーコーディネートテクをお教えします!この春は今年らしい華やかなトレンドを楽しむための「ベース色」としてもベージュは大活躍の予感! 色のもつパワーと、着こなしで生まれる化学反応。マリソルは「ベージュ最強」をここに宣言します!■ベージュ×スイートな黒「トレンドとは関係なく、ベージュと黒という組み合わせが大好き。その中でより今年らしく着るなら、カギになるのは“甘さ”。素材や柄、小物で足す「甘い黒」が、鉄板の配色を華やかにしてくれます(徳原さん)」 ボリュームワンピースをデイリーに落とし込む、黒小物の引き締め効果「ドラマティックなカフタンドレスも、コットンベージュならよりデイリーに取り入れやすいと思います。リボンなどスイートなディテールの黒小物をちりばめて、甘さとシャープさの両方を足し算。チラッとのぞくレギンスも今年はマスト」。ワンピース¥34,000/ロンハーマン(テン バイ ロンハーマン) レギンス¥18,000/ボウルズ(ハイク) かごバッグ¥46,000(エレナ ギゼリーニ)・ピアス¥10,000(アプレスキー)/マルティニーク ルコント  ルミネ有楽町店 チェーンバッグ¥108,000/カオス丸の内(ザンケッティ) ベルト¥12,000(参考価格)/アマン(アトリエ アンボワーズ) 靴¥44,000/フラッパーズ(ネブローニ)センシュアルな黒レースこそカジュアルに、さりげなく繊細な黒レースのロングスカートは、甘さ控えめだから辛口派にもおすすめ。白Tのようにさわやかすぎない、ベージュTならではのニュアンスが素敵。 →アイテム詳細はこちらレトロシックなドットスカートをサファリベージュでモダンに仕上げて「昨年から人気のドット柄。タイトなシルエット選びとサファリジャケット合わせで、都会的に着るのが今季の気分です」。 →アイテム詳細はこちらマット黒とツヤベージュ、クールなのにフェミニンなミニマムコーデツヤのあるとろみパンツがもつ女らしさが、黒のローゲージニットとのコントラストでより引き立って。上品なミニバッグやキトゥンヒールのパンプスも、甘さ足しにひと役。 →アイテム詳細はこちら【Marisol4月号2019年】撮影/金谷章平(人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア/左右田実樹 メイク/AIKO ONO(angle) スタイリスト/徳原文子 モデル/SHIHO
  • こんばんは! もう少しで、GWですね! お天気も気になるところですね〜。 GW前に母と一緒に 「劇団四季リトルマーメイド」を観てきました! わたしは一度、東京の公演を観たことがあったのですが、母は初めてだったので全体が見える後ろの方の席を選び参加しました♡ やっぱりディズニーは素晴らしいです。 名曲もたくさんで子供から大人まで楽しめると思います!!!モアハピ部 No.672 りかこ のブログ
関連キーワード

RECOMMEND