清廉な白い靴が足もとから春を呼ぶ

SPUR.JP

Keyword 1 PURE WHITE

ミュール「BELT MULE」〈ヒール4㎝〉¥166,000/バレンシアガ ジャパン(バレンシアガ) 0570-000-601

1 ハードなベルトストラップと、インダストリアルなシルバーヒールがソリッド。

サンダル〈ヒール1㎝〉¥105,000/ブルーベル・ジャパン(マノロ ブラニク) 03-5413-1050

2 軽やかな足もとを演出するエフォートレスなスライダータイプ。

サンダル〈ヒール8㎝〉¥34,000/ジャーナル スタンダード 表参道(ジェーン スミス) 03-6418-7958

3 なめらかなレザーとスエードのインソールの対比が印象的。普段使いにおすすめ。

ブーツ〈ヒール6㎝〉¥135,000/エルメスジャポン(エルメス) 03-3569-3300

4 上質なスムースレザーと美しいシルエットがどんな装いもシックにクラスアップ。

サンダル〈ヒール7㎝〉¥35,000/ケイト・スペード ジャパン(ケイト・スペード ニューヨーク) 050-5578-9152

5 70年代を思わせるマルチストラップがポイント。

サンダル〈ヒール3㎝〉¥89,000/シジェーム ギンザ(プロエンザ スクーラー) 03-6263-9866

6 アッパーにギャザーを施しほどよいアクセントに。

バブーシュ〈ヒール1.5㎝〉¥46,000/アデライデ(マリーン セル×メリッサ) 03-5474-0157

7 マリーン セルとメリッサのコラボレーションシューズ。

ローファー〈ヒール5.2㎝〉¥23,000/カンペール 03-5412-1844

8 マットなレザーの質感がこなれた雰囲気。きちんとした印象のローファーもモノトーンによってほどよくエッジィに。

サンダル〈ヒール8.5㎝〉¥100,000/JIMMY CHOO 03-5413-1200

9 しなやかなレザーでツイストをきかせて。高いヒールながらスリングバックによって安定感を実現。

サンダル¥70,000/マックスマーラ ジャパン(スポーツマックス) 03-5467-3700

10 ブラックのトリムが全体を引き締め、スマートな佇まいに。

>>“透け感”からは引き続き目が離せない!

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  • 今年50歳の節目を迎えた、エクラカバーモデル・富岡佳子さんの夏の私服スタイルを大公開! 足もとのパイソンサンダルで辛口のモード感をプラスした、富岡さんの夏のオールホワイトスタイリングをお披露目。SUMMER STYLE1ひとくせ効かせたアイテムを選べば、コーディネートはがんばらなくていい。それが、“夏の白”を特別に見せるコツノースリーブTシャツの胸もとにコットン素材の大きなフリルをあしらったトップスと、リボンベルトを配したワイドパンツで、オールホワイトの着こなしを完成。「どちらも素材に張り感があって、ハンサムな甘さが手に入る白アイテムです。夏の白は服自体にひとくせあるものを選べば、コーディネートがシンプルでも特別感がある着こなしになるはず。足もとにはパイソンサンダルを合わせ、さらに辛口を加えました」。【ITEM LIST】 TOPS:FABIANA FILIPPI PANTS:SOFIE D’HOORE EARRINGS:TASAKI BANGLE:TIFFANY&Co. BRACELET/RING/BAG:HERMÈS STOLE:ASAUCE MÊLER SHOES:ZARA“リラックス&モード”をつくるこの夏の主役アイテムZARAのパイソン柄サンダル「着こなしをハンサムに仕上げてくれるパイソン靴は以前から好きなアイテムのひとつです。甲のVラインととんがりトゥのおかげで、スリッパなのにかっこよく決まる一足。この夏のヘビロテサンダルです」撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE/モデル) 魚地武大(TENT/静物) ヘア&メイク/野田智子 スタイリング協力/村山佳世子 モデル・コーディネート/富岡佳子 取材・文/磯部安伽 ※エクラ8月号掲載 
  • デニムスタイルと言えばスタイリスト百々千晴さん。デニムはカジュアルスタイルに欠かせない存在だけれど、気を抜くとラフになりすぎるので要注意。デニムスタイルにも女っぽさを忘れないという百々さんのマイルール教えてくれました。 百々千晴(どど ちはる)さん雑誌やカタログ、広告などで活躍する人気スタイリスト。雑誌『UNION』の編集長を務めるほか、ブランドのディレクションを手がけるなど活動は多岐にわたる。デニムラバーな自身のおしゃれをまとめた初の著書『THE DODO JEAN』が好評発売中! 【Rule 1】デニム自体に女らしさを持たせるからトップスはシンプルにTシャツ デニムそのものが女らしい印象のデザインやシルエットを選ぶようにしているので、カジュアルなトップスと合わせることも多いんです。なかでもTシャツでさらっとまとめるのが私の定番。その代わり小物で今っぽさや自分らしさを加えています。DENIM : CELINET-SHIRT : RE/DONE×Hanes BAG : RUE DE VERNEUIL PIERCED EARRINGS : CELINE SHOES : THE ROW 「ほぼ毎日Tシャツですが、ブランドにはあまりこだわりがなく、シルエットもぴったりしたものからビッグサイズまでなんでも着ます」。(上)オーラリーのTシャツは少し地厚のリブ素材がお気に入り (中)くたっとしたTシャツはジェームスパース。色違いでベージュも愛用中 (下)オーバーサイズはユニクロのメンズのもの 【Rule 2】今年は白デニム。シルエットは少し太めがポイント 白のスキニーデニムって日本人には難しいなと思っていたんですが、太めシルエット&ハイウエストだとスタイルよく見えると発見したんです。ストレートより太めでワイドすぎないものを選びます。(左)ストレッチはないけれど、窮屈感なしにはける絶妙な一本 (中)デザイン性のあるデニムで新鮮に (右)ユニクロのものはGWの連休中にずっとはいていたくらいお気に入り。プライスがお手頃なので汚れを気にせずはけるのもいい (左から)DENIM : Monâme DENIM : Stella McCartney DENIM : UNIQLO  【Rule 3】足もとはひとくせあるものを選んで 靴が大好きなので、ブランドを問わず可愛いものを見つけるとすぐに買ってしまうんです(笑)。フラットシューズのときは、バランスがよく見えるようにハイウエストと足首が見える丈のデニムをチョイス。DENIM : Levi’s SHIRT : Isabel Marant SHOES : GALERIE VIEPIERCED EARRINGS : CELINEBAG : THE ROW (上)透け感を楽しめるメッシュのシューズはアダム エ ロペ (下)今っぽいスリッパサンダルはマノロ ブラニクのもの。「スエード素材は淡い色を選べば冬っぽくなりません」 【Rule 4】選ぶポイントはお尻が上がって見えるかどうか 試着ではお尻のラインを必ずチェック。ポケットの大きさや位置を確認しながら、ヒップが上がって見えるものを選びます。ぴったりめではくほうが女らしさが出るので好きですね。DENIM : timemachine®×roku×百々千晴TOPS : PETIT BATEAUSHOES : CELINEPIERCED EARRINGS : CELINEBAG : Ungrid 【Rule 5】手もとの時計&ジュエリーで華やかさを 服がシンプルなのでジュエリーをいっぱいつけて華やかに。デニムなのでどんなものとも相性がいい。フェイスの大きい時計やきゃしゃなダイヤのリングやブレスなど、メリハリのある組み合わせが今の気分。DENIM : MonâmeTOPS : SAINT JAMES WATCH : BAUME&MERCIER RING : Tiffany & Co. TOMWOOD BRACELET : Redline 撮影/来家祐介〈aosora〉 ヘア&メイク/nagisa〈W〉 取材・原文/昼田祥子 ※クレジットのないものは私物です ※BAILA2019年8月号掲載
  • 独特のセンスを持つ若手が頭角を現すトビリシのファッション業界を反映して、自国出身のデザイナーものを扱うお店が急増。紹介したアイテムはほぼジョージアブランドで、日本で手に入らないものばかり。 More is Loveモア イズ ラブ ジョージア人ファッショニスタの御用達バッグブランド、0711(1)。そのデザイナーふたりがオーナーを務めるのが、このセレクトショップ。ブランドのスターティングポイントとなったニットや、ウェアのカプセルコレクションも並ぶ。ジョージアブランドはもちろん、Rejina PyoやNanushka、Kimhēkim、Khaiteといった注目の若手デザイナーブランドを世界中からいち早く買いつけている。 1 0711の最新コレクションから、パールビーズのバッグ(640 Lari)2 More is Loveのオーナーであり0711のデザイナー、ニノ(左)とアナ(右)は、10代のときにそれぞれの家族旅行中のトルコで出会い意気投合。時を経て一緒にビジネスをスタートすることに3 住宅街にある重厚な扉を開くと、白をベースにしたやわらかな雰囲気の内観が広がる4 Ingorokvaのセットアップ。ベスト(603 Lari)・スカート(516 Lari)5 Tatunaのバルーンスリーブのドレス(1,045 Lari)6 Aleksandre Akhalkatsishviliの80年代風クロップドジャケット(1,514 Lari) DATA 14 Leo Kiacheli St, Tbilisi電話:32 240 40 40https://moreislove.com営業時間:11時~21時定休日:クリスマス、イースター MAP04Ieri Storeイエリ ストア 元ワイン工場を利用した複合施設にオープン。ジョージアのブランドにこだわり、George KeburiaやSituationistのような最注目の新人デザイナーのアイテムを多数揃える。また、エナメルジュエリーのSofio Gongliや伝統衣装を新しい観点でリバイブさせたSamoseli Pirveliなど、手仕事系のブランドも。品揃えも豊富なため「人とかぶりたくない」という人にはぴったりのショップだ。 7 古い写真に写ったジョージアの民族衣装を再現しモダンに昇華したSamoseli Pirveliのローブ(2,250 Lari)8 Sofio Gongliのバングル(2,249 Lari)9 同 バングル(2,079 Lari)10 同 ネックレス(2,810 Lari)11 ロシア人デザイナーJKimのジャケット。伝統舞踊ジョージアバレエに着想。(1,900 Lari)12 ワインバーの中に、ショップへ続く階段が13 店内ではジョージアアーティストの作品を展示14 Tiko Paksaのボディスーツ(565 Lari)・ボレロ(463 Lari)15 フリンジ装飾のジャケットはGeorge Keburia(1,690 Lari) DATA Wine Factory No. 1, 2nd floor, 1 Vasil Petriashvili St, Tbilisihttps://www.facebook.com/ieristore/営業時間:12時~22時定休日:年末年始 MAP05 Dotsドッツ マテリエル(下)のセカンドラインの店で、並びに位置するこちら。シンプルでリーズナブルな服を取り扱うほか、注目はアクセサリーのセレクト。Kanchaveliのバッグのように若手ブランドのアイテムを多数揃える。キッズウェアラインも展開しているため、家族連れも多い。 16 木製パーツが特徴のKanchaveliのウエストバッグ(各320 Lari)17 コーヒーショップを併設18 サンダル(150 Lari)19 ハートピアス(280 Lari)20 星ピアス(210 Lari) DATA 22 Kote Afkhazi St, Tbilisi電話:32 299 95 30http://dotstbilisi.com営業時間:10時〜21時定休日:クリスマス MAP06Matérielマテリエル ジョージアで最も古いファッションハウス、マテリエルのブティックは旧市街の目抜き通りにある。上質な素材を用いて、若手デザイナーとのコラボレーションでコレクションを展開している。すべてトビリシ郊外にある自社工場で生産。色が美しいレザーのドレスやコートが代表的なアイテムだ。 21 店内は昨年改装した22 ピンクのテーラード・サロペット(1395 Lari)23 パイナップルのバングル(600 Lari)24 ブーツ(595 Lari) DATA 19 Kote Afkhazi St, Tbilisi電話:32 299 68 18https://materieltbilisi.com営業時間:10時〜21時定休日:クリスマス MAP07 Chaos Concept Storeカオス コンセプト ストア ルームス ホテルの中にあるセレクトショップ。JW AndersonやMartine Roseといった旬のブランドを扱う。エッジィなセレクトが特徴。ローカルブランドではGola Damianといった若手をサポート。店内にカフェやレコードコーナー、DJブースを併設し、音楽関係のストアイベントを頻繁に開催する。 25 パリ・ベースのジョージア人靴デザイナーによる人気ブランド、Le Mocassin Zippeのローファー(2,170 Lari)が買える!26 Gola Damianは2019-’20年秋冬のショー直後See Now Buy Nowをここで開催した DATA 14 Merab Kostava St, Tbilisi電話:599 07 44 66https://www.facebook.com/ChaosConceptStore/営業時間:12時〜20時 無休 MAP08紹介したスポットはこちら! >>初めての味を探して
  • 観光も買い物もしっかり満喫したい 黒田知永子さんの街旅スタイルパンツでもスカートでも、街旅の基本はきちんと歩ける靴がベース。すぐ脱ぎ着できるはおりものやストールも忘れずに。街旅の"三種の神器"にニュアンスカラーで差をつけてTシャツとスカート感覚ではけるネイビーのワイドパンツに、街旅の必須アイテム、はおりもの、ストール、歩きやすい靴で。「同系色でまとめるのもいいけれど、カー キやグレージュのニュアンスカラーを合わ せるのもおしゃれ」と黒田さん。素材の違 いも決め手。カーディガン¥31,000・ストール¥46,000 (9月入荷予定)/シーシーサローネ ショールーム(クローチェクロス) Tシャツ¥12,000/エージー ジャパン(エージー) パンツ¥37,500/ヴィンス 表参道店(ヴィンス) バッグ¥36,000/Pil(i ザッツ) 靴¥ 32,000/アマン(ペリーコサニー)ネックレスと小バッグでワンピースの印象チェンジ衿元や袖口をリブニットで切り替えたストレッチシルクのブラックワンピースは、小物次第で印象自在。昼間はスニーカーで街歩き、夜は靴を履き替えてロングネックレスや小さなバッグでレストランへ。小物なら荷物もかさばらず、着こなしに大きく変化がつけられます。ワンピース¥79,000・レギンス¥25,000/ストックマン(クリステンセン ドゥ ノルド) ネックレス¥65,000/ブランイリス伊勢丹新宿店(ブランイリス) バッグ¥38,000/オカイユ(トレイシーニュール) 靴¥54,000/エスケーパーズ(マルティニアーノ)定番のシャツスタイルも透ける素材で抜け感をプラスエアリーなコットンシャツの袖をたくし上げ、前だけ軽くパンツにインすれば、たちまち抜け感が手に入ります。合わせたデニムはスパッツ感覚ではけるスーパーストレッチ素材。ブルー系のワントーンコーディネートをレザースニーカーでクラスアップさせ、軽くて大きなトートで荷物をひとつにまとめれば街歩きがもっと快適に。シャツ¥25,000/サード マガジン パンツ¥23,000/エドウイン・カスタマーサービス(ジョーズ・ジーンズ) バッグ¥57,000/アマン(ア ヴァケーション) 靴¥69,000/リエート(サントーニ)CHIEKO’S STYLE_2韓国旅行ではボディバッグを斜め掛け。「これはアレキサンダ ー ワン。街歩きならこのレザーバッグが今のお気に入り。軽さ重視ならボトルホルダー付きのプラダも便利」好きな香りは必ず。「ビィオセンシィエールのルームスプレー(右)は、100%植物原料。ジョー マローンのコロン(左)を部屋にひと吹きすることも」写真/Chieko Kuroda黒田知永子さん Chieko Kuroda1961年生まれ。学生時代に「JJ」でモデルデビュー。その後、「VERY」「STORY」「éclat」で次々と表紙キャラクターを務め、女性誌、テレビ、CMと幅広く活躍中次回は、街旅スタイルのおしゃれ度をさらにアップさせるファッション&小物をご紹介します。撮影/浅井佳代子 モデル/黒田知永子 スタイリスト/森 慶子 ヘア&メイク/福沢京子 取材・原文/向井真樹 風景写真/minaバックドロップ・フローリング/スタジオ ルーフ
  • エルメスが『50%』お安く買えるソルドに参戦!戦利品はヘビロテ確実の定番商品のこちら!こんにちは、らんです。 世の中はセールで盛り上がっているようですね。最近はちょっと忙しく、商業施設などに行けていないので、世の情勢があまりわかっていませんが、美女組の皆様のブログなどを拝見して「セール時期なんだなー」と感じています。 そんな多忙な日々の中で、唯一行ったのがエルメスのソルドです。 いつも行くエルメスメゾンから、夏、冬と、定期的にソルドのご案内を頂いておりますが、予定が合わずに行けないこともしばしば。でも今回はたまたま午前中の予定が空いていたこともあり、サラッと行ってきました。エルメスソルドの招待状エルメスの素晴らしさは、度々ブログでもお伝えしていますが、20年来のファンであっても、やはりソルドはお買い得でお得な気分。 夏のソルドはプレタポルテを中心に、水着、サンダル、帽子などが定価の50%で購入することができます。 エルメスは基本的にセールをしないブランドで、直営店が行うこの顧客向けイベントが唯一のセールです。今回購入したのは、定番の人気商品のサンダル、オランと、やはり定番の帽子の2点でした!エルメスオラン オレンジのパテントエルメス オムの帽子両方とも、同じデザインの違う色を待っているので、ヘビロテ確実なもの。セールでヘビロテできる大好きなブランドのお品を買えるなんてシアワセの極みです。オランは4足目。初めてソルドでオランを買いました。 帽子は2つ目。色違いの濃いグレーの物は、今までもブログで度々登場していますが、季節を選ばない素材なので通年使える、優秀な一品です。50%オフでなくても、過去に定価で買って良かったものは、「きっと長く愛用できる」と思います^ - ^ 今年の夏は、特に他にセールで何かを買う予定はありません。 もう心はすでに秋物に...。 来週くらいには梅雨明けしそうな気配ですね。今年は短い夏となりそうですが、本格的に梅雨明けしたら、真夏ファッションを楽しみたいと思います(^ ^) 寒暖差と湿気に負けず、皆様も楽しい夏をお過ごしください!美女組No.151 らんのブログ
  • 清潔感が信頼度につながるお仕事シーンにおいて、夏の暑さに伴う諸問題は大敵!お悩み 02グレーパンツの時、ショーツのラインがひびくAnswer : シームレスまたはレース素材を 洋服の生地感が薄くなってくる夏、特にライトグレーなど淡カラーのボトムをはいていると、動きの中でショーツのラインがひびいてしまうことが。シームレスタイプのほか、レー ス使いのショーツで肌との段差を限りなく少なくして。縫い目がなく、洗濯表示まで転写というこだわりっぷり。接着仕様で肌へも食い込みにくく、はき心地も快適。ショーツ¥1,000/グンゼ(トゥシェ)VARIATION(左)柔らかな総レース。ショーツ¥7,000/カドリールインターナショナル(ランジェリーク) (右)ヒップハングで股下浅めパンツにもOK。ショーツ¥1,600/トリンプ・インターナショナル・ジャパン(スロギー)軽やかな薄グレーパンツには、ひびきにくいシームレスショーツが最適。パンツ¥39,000/ストラスブルゴ(ラルディーニ) ブラウス¥21,000/オンワード樫山(ベイジ,) ピアス¥8,000/CPRトウキョウ(アルス/ジェンマ アルス) バングル¥52,000/CASUCA表参道本店(CASUCA) バッグ/スタイリスト私物お悩み 03ムレないガードルありますか?Answer メッシュガードル なら感触サラサラ パンツや体のラインに沿うスカートをはく時に手放せない、という声の多いガードル。汗をかきやすい夏場はムレによる不快感が気がかりだけれど、メッシュ素材なら感触もサラサラで心地よく過ごせる。(左)パワーネット素材で肌あたり柔らか、かつ下半身をきれいに整えてくれる。ガードル¥8,000/カドリールインターナショナル(ランジェリーク)(右)吸汗速乾素材で、動くことで熱や湿気を逃がす機能もあり。ガードル¥3,900/ワコール(ウイング)【Marisol8月号2019年掲載】撮影/金谷章平(人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/佐藤エイコ(ilumini.) スタイリスト/吉村友希 モデル/竹内友梨 撮影協力/Zoff
  • 【ついぶ東京工房】でシルバーリング作り私事ですが 先月、付き合って1年経ちました~ ですので、 最近話題になっているペアでできるシルバーリング作りをしてきました☆ 表参道にある【ついぶ東京工房】で 5000円でリング作りをしてきました!シルバーリング(槌目型)はキラキラ光を反射☆スッゴク楽しい☆この細い板から指輪を作ります!まずは指で曲げて、 熔接します~!熔接後はこんな感じ!丸い筒にはめて叩いてサイズと模様をつけます! やすりで削ってまだ輝いてない!!リングが!ワックスのようなもので最後に擦れば ピッカピカになって 完成でした!ピカピカ!ランダムに叩くことできれいな模様になって 石がなくてもつけていてキラキラします☆ 結構、大人でも本気になって作れて 3時間くらいで完成して その日にお持ち帰りできちゃうので 記念日デートにも、手軽に楽しくておすすめです!裏に無料で名入れしてくれるので、 イニシャルや記念日など入れると尚good!! SNSに載せると、写真を撮ってもらえました◎すごく素敵な思い出に~(*´-`) 片手は恥ずかしくてなぞに両手(笑)楽しい記念日でした!(笑) ブランドものも素敵だけど 一緒に作ったりするお互いへのプレゼントも楽しいですね☆ 個人的に良いと思うのは、作るのにワクワク感があって、気持ち的に重くないかも!( ・ω・)ノ(笑) インスタやってます! 見てください~!フォローコメントお待ちしてます!maguchan*Instagramモアハピ部 No.680 まぐちゃん のブログ
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