スター街道まっしぐら! カイア・ガーバーが「シンディ・クロフォードの娘」から「イットモデル」になるまで

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90年代のスーパーモデルブームを象徴するシンディ・クロフォード(52)を母に、実業家のランド・ガーバー(56)を父に持つセレブ2世モデル、カイア・ガーバー(17)。母親譲りの(もしかしたらそれ以上の!)スレンダーボディ、長い手脚、美貌で一気に売れっ子となり、2018年末には史上最年少の17歳でモデル・オブ・ザ・イヤーを受賞。“親の七光り”なんて言わせない!と聞こえてくるような活躍で、名実共にトップモデルの仲間入りを果たした。

ビッグメゾンからラブコールの絶えないイットモデルへと成長するまで、どんな道のりを歩んできたのか? 彼女のスター街道を、幼少期からプレイバック! 同じくモデルの美形兄プレスリー・ガーバー(19)との仲良し麗し2ショットにも注目して。

>>な、なんですか!? このイジョーに長い手脚は。カイア・ガーバー16歳、いきなりトップモデルに

>>カイア・ガーバー vs リリー=ローズ・デップのファッション対決!

photo:Getty Images, Aflo, Courtesy of Instagram, Courtesy of Calvin Klein

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  • インスタグラムのフォロワーが1060万人という、世界が注目する若手人気俳優ナム・ジュヒョクさん。ドラマ『眩しくて(原題)』が大ヒットし、超多忙を極める中、本誌7月号の撮影のために、大好きなチェジュ島までソウルから早朝便で飛んできてくれました。「食べることが好き」というジュヒョクさんも通うチェジュは、大自然も美食も揃う楽園なので、夏休みにぜひ! ちなみに、SPURでは一昨年の釜山、昨年のソウルに続く韓国特集だったので、チェジュの次に行くならどこがお勧めかとジュヒョクさんに尋ねると、「牡蠣や忠武キンパで知られる統営(トンヨン)」と即答。これはまたディープなデスティネーションをお勧めしてくれました。 Profile1994年2月22日、釜山生まれ。モデルを経て俳優に転身。数々のドラマの主役を演じ、若手人気俳優となる。自身も放送を観て涙したという珠玉のドラマ『眩しくて(原題)』(KNTV)は日本でも放映中。目下、Netflixオリジナルドラマ『保健教師 アン・ウニョン(原題)』の撮影中だ。『ジョゼと虎と魚たち』のリメイク版主演も決定している。ナム・ジュヒョク ジャパンオフィシャルファンクラブ https://joohyuk.jp/ 公式『安市城 グレート・バトル』http://klockworx-asia.com/greatbattle/ 写真集『YOUTH』https://www.wani.co.jp/event.php?id=6170 ナム・ジュヒョクが案内する「眩しくて、チェジュ島」ガイドはSPUR7月号(5月23日発売)で掲載しています。ぜひご覧ください!photographer:Emiko Tennichi edit:Mari Katsura model:Joo Hyuk Nam stylist:Hye Jin Jung hair:Mi Young Jung make up:Soo Jin Kim Coodination: Jea Yang Kim cooperation:Jeju Tourism Organization,Korea Tourism Organization  保存 保存 SPUR7月号のご予約はこちらから! Amazonで購入する(外部サイト) セブンネットショッピングで購入する(外部サイト) HMV&BOOKS onlineで購入する(外部サイト) 楽天ブックスで購入する(外部サイト) 快晴の朝の光が文字通り“眩しくて”。みかん畑の中の倉庫をリノベしたカフェで。チェジュでの休日が、やわらかな表情をたっぷり引き出してくれました。いつも自然体の彼らしさが伝わる一枚。チェジュの柑橘は韓国屈指。撮影が終わる頃にはこの柑橘ドリンク、〝ハルラボンエイド″を飲み干していました。カフェではテイクアウト用にアイスアメリカーノもオーダー。ロケ場所のコテージに到着するとリラックスモードマックスに。スタイリストさんが衣装をたくさん用意してくださり、どれも似合って迷いました。インタビューもこのコテージの海の見える2階のキッチンで。彼を虜にするチェジュの魅力はぜひ本誌でチェックして!撮影終了後は遅めのランチに郷土料理コギグクス(豚骨スープの麺)を食べに。お疲れさまでした!
  • LEE読者の間で、ボブと2大人気を誇るショートヘア。 凛とした潔い雰囲気と、女性らしさが同居するこのレングスは、おしゃれも暮らしも、好きなものを厳選するLEE世代にこそ似合うスタイルなのかもしれません。 本日は、自分のスタイルを確立するLEE100人隊のメンバー7人の新ショートヘアをまとめました。 ボブ寄りの長さから、ハンサムショートまで……さまざまなショートをご覧あれ! No. 008 なもさん「久しぶりに美容室で髪の毛をカット。今回も、やっぱりショートにしました。カットをお願いするときは、おこがましいですが、いつも菊池亜希子さんのインスタグラムをアレコレ見て、こんな感じがいいなぁ~とイメージを伝えています。菊池亜希子さんは永遠の憧れ……今回は(も?)耳元、前髪、バッサリ切りました。夫がすごく褒めてくれたので、しばらくはこの髪型でいこうと思います(笑)」 No. 015 リヨン さん「昨年夏にショートボブにしていただいたアトリエマキタさん、以来ちょこちょこお世話になっています♪ 今回はこれ! というのが思い浮かばないままサロンに行きました。そのような中でのオーダーポイントは……」 No. 015 リヨン さん「1・アシンメトリーな襟元や肩出しの服も着られるようなもの。2・とにかくさっぱりしたい。3・カラーはベージュ、サーモンピンク、淡いライトブルーに合うナチュラルなトーンの色。 といったざっくり感。マキタさんからの質問もありながら出来上がったのがおでこ出しのスッキリショートスタイル。さっぱり気持ちいい~♪」 No. 015 リヨン さん「ちょっとアレンジ。アレンジとまではいきませんが、その日の気分やファッションで軽くスタイルを変えたりします。ショートヘアは毛先を遊ばせるとまた印象が変わり、ほんの少しの変化でも自分自身が新鮮に感じて楽しいです。最近時々するのが軽くハネているスタイル」 No. 015 リヨン さん「使用するのはこちらのヘアアイロンです」 No. 015 リヨン さん「細かくハネたい、前髪を少し下ろして巻きたいときにはTESCOMの小さなアイロンがおすすめです。1500円くらいでとってもリーズナブル!」 No. 015 リヨン さん「ざっくりしたいときには普通サイズのストレートアイロンを使用し、外側にスッーとかけるだけ。簡単!」 No. 015 リヨン さん「本当に簡単!」 No. 015 リヨン さん「不器用なわたしでもなんとなしにできる5分アレンジです」 No. 015 リヨン さん「毎回マイナーチェンジをし、その時その時の気分でショートを楽しめているのもマキタさんのおかげだと思います(謎のポーズ、ありがとうございます!)」 No. 096 ちーさん さん「最近 前髪短めなショートが気になってました。似合うかはさて置き、切ってみよう。前髪短めはかなり久しぶり! 昔、オン・ザ 眉毛なんて言ったりして……」 No. 096 ちーさん さん「side。写真を撮った日はスタイリストさんにスタイリングしていただいたので、いい感じなんですが、やはり 翌日はかなり浮きました!」 No. 096 ちーさん さん「完全なるオン・ザ眉毛……。でも久しぶりにそんな自分に会えてちょっと面白い」 No. 072 明日香さん「しばらくパーマをかけていたらちょっと傷んでいる気がしてボブショートにしました。サイドをピッタリ耳にかけたらハンサムショート。でも髪の量が多いので横から見るとボブ。このくらいの長さが一番しっくりします」 No. 072 明日香さん「私の髪質は柔らかくて、細くて、多いため、乾燥すると広がるし油断すると痛むのも早い。なので、洗ったあとはコレを使ってケアしています。ELSEVE エクストラオーディナリーオイル。20代の頃、40代の職場のお姉さまに『(将来)コシがなくなるよ』とアドバイスされたのが、なんだか印象に残っていて……髪の衰えを感じる前に美髪をキープすべく、高校生以来のエルセーヴにお世話になっています。髪を洗ったあとに、(ボブショートにしてからは)2プッシュ! ベタつかず、保湿しながらドライヤーで乾かせます」 No. 072 明日香さん「私は保湿重視で、うるおいシリーズの“リッチフィニッシュ”を使用。グリーンのボタニカルは夫用です。他にも、補修に特化したタイプや、ツヤシリーズのラインナップもありました。香りもほんのりで、おすすめです」 No. 087 ゆめいさん「Rougyでヘアカット。担当はRougyの薫森さん。LEEのヘア特集でも活躍されていますよね♪ かれこれ4~5年ほどのお付き合いになります。そんな私のいつものオーダーは『2~3ヵ月ほっといてもサマになるヘアスタイル』。なんとざっくりな(笑)。そんな無謀なオーダーに対して今回提案してくださったのは 『ボブスタイル』→多少伸びても襟足などのもたつき感が最小限で済む。まだ短いので正しくはショートボブスタイル。 『パーマで全体に動きを』→トップが潰れやすい私の髪質。ふんわりさせておけばヘアスタイルも長持ち。且つ毛先にも動きが出るので伸びて結んだ時にもアレンジが効く」 No. 087 ゆめいさん「SIDE」 No. 087 ゆめいさん「BACK」 No. 087 ゆめいさん「スタイリング方法も至って簡単。ムースを揉みこむ! のみ。あぁ、本当にラク。薫森さんにカットしていただくとその後のヘアが抜群に扱いやすくなるので、ついつい足繁く通ってしまいます」 No. 007 まいたけさん「なんだかさっぱりすっきりとした気分になりたくなり、髪型をがらっと変えました。信頼している美容師さんにおまかせをして、お洒落な感じで! とお伝えしたところ、私の中ではかなり奇抜な髪型になりました(笑)。リップラインの位置で、切りっぱなしボブ、だそうです」 No. 007 まいたけさん「30歳をすぎて、今まで史上一番明るい色です……大丈夫なのか……でも、最近急激に増えてきた白髪が目立たなくなったのが良し(笑)。耳にかけても良しとのこと。今の流行りは、両側に濡れ髪っぽくトリートメントワックスをつけて、ぴたっと耳かけにするそうです。あと、まゆマスカラを購入して黒い眉毛が浮かないようにするのも必須でした! ビックリされるかなー? と恐る恐る帰宅したところ、意外や意外、お洒落な人にみえる! あか抜けたね! など、家族やお友だちに好評です。浮き足だった私(笑)。明るい髪型とともに新たな気持ちをもって色んなことに挑戦、そして好きなこたをとことん追及していけたら……とワクワクしています♪ 明るめカラー、おすすめですっ!!」 No. 043ミキティさん「前回 ゆるふわショートにしてもらったミキティです。今回はパーマの後ということもあり、オーガニックヘアカラーを選んでみました。髪と環境に配慮したヴィラロドラ。 特徴1 くさくない→ヘアカラーと言えばあの刺激的な香り……それが気になりません。好きな香りのアロマオイルを入れて染められます。単なる香りづけでなく適度な油分を補給する効果もあるそう。 特徴2 仕上がりツヤツヤ→ダメージが気になる方には特におすすめで、髪が元気になってすごく艶が出るそうです! ちなみにイタリアのオーガニック基準って、すごく厳しいみたいですよ」 No. 043ミキティさん「BEFORE(※照明の真下なので実際より明るく写っています)。風が強い日、お店に入ってきたままの状態。(カールが飛ぶー・泣) カット+パーマから1週間あけました。カラー自体は4ヶ月ぶり、ハイライトが残ってます」 No. 043ミキティさん「AFTER。天使の輪〜︎ 色はモカ(赤系)とベージュのミックスです。明るくなっていくのを見越して最初はやや暗め」 No. 043ミキティさん「2 weeks later。いい感じに明るくなってきました。艶もあります。この時点で最初のカット+パーマから3週間経過、伸びるのが早い私は手を入れなきゃで……パーマも残っているし動きが出やすくなるようにカット。 オーガニックとか髪に優しいのは良いけど、色の持ちはどうなの?と気になるところ。持ちはケミカルとほぼ変らないそうで、他のオーガニック製品や髪に優しい系よりは格段にロングラスティングとのことです。髪が丈夫なのが取り柄で、その健康さに胡座をかいていたけどそろそろ髪を労るカラーも選択肢に入れないとです」
  • ピクニック♪先日バイラーズでピクニックをしました♪ 場所は代々木公園! 休日の代々木公園はたくさんの人で賑わっていました☆ ケータリング今回のピクニックは「THE FIVE SENSES BAR」さんにケータリングをお願いしました!ピクニックのクオリティーがめちゃくちゃ高い! 今回は「パープル」をテーマに紫の食材を使ったメニューでそれに合わせたセッティンングもめちゃくちゃ可愛かったです♪これらのメニューは国産オーガニック食材を使った「アントシアニン(抗酸化作用)」豊富なアンチエイジングメニューです♪見た目も可愛くておしゃれで体に優しくて美味しいなんて最高!! THE FIVE SENSES BARさんでは、こういったケータリングサービスの他にもランチボックス、パーティーボックスなどなどシーンに合わせたものまであるそうです♪THE FIVE SENSES BARこの日のドレスコードは・・・この日のドレスコードは「ホワイトorベージュ」でした♪ いい感じにホワイトとベージュが半分くらいに♡ とっても楽しいピクニックでした♪Instagramスーパーバイラーズ 遠山春菜のブログ
  • 2019-’20年秋冬コレクションの会場でとらえた最新スナップを、アーカイブと並べて一挙に公開! 今季注目のニューカマーもあわせてチェック。 人生経験が着こなしに表れる STELLA TENNANT(ステラ・テナント) パンクっぽい装いで初めからおしゃれだったステラ。年々素敵な女性に。 1 ラッフルあしらいが華麗なシャツをスカートにイン。大人の女性ならではの、シックなモノトーンスタイルだ2 こちらはなんと23年前、1996年のスナップ。腰に巻いたニットのピンクを差し色にした3 ピンクのスカートとソックスをリンクさせた2001年。このシーズンはピンクがブームだったらしい LIYA KEBEDE(リヤ・ケベデ) 4 キャリアを重ねるたびに着こなしがブラッシュアップされるリヤ。2005年のシャツスタイルはフレッシュだがあか抜けていない?5 だいぶこなれてきた2015年は自分のブランド、レムレムのドレスを6 ヴァレンティノの真っ赤なドレスを着こなす、現在のリヤ。タフなブーツで足もとに重心を置き、ドレスの甘さを引き締めたまったくブレません! BINX WALTON(ビンクス・ウォルトン)、MICA ARGANARAZ(ミカ・アルガナラズ) 着ていて心地のよいスタイル、自分のテイストを知り尽くしたふたり。安定感はピカイチ! 7 デビュー時から常にストリート&スポーティなスタイルのビンクス。少年のような2014年の姿8 アディダスのブルゾンでつくった現在のスタイル。パンツのイージーなフォルムは相変わらずだ9 こちらもマイスタイルが確立しているミカ。サンローランのジャケットをエフォートレスに着た10 ラグ& ボーンのセットアップを着た2015年のスナップ。ジャケットとパンツのゆるいサイズ感、 足首がのぞく絶妙なパンツの丈、白いインナーの首の詰まり具合など、バランスが今と同じだ JULIA NOBIS(ジュリア・ノビス) 2010年のデビュー以来 変わらないカジュアルな 装いが魅力。足もとには ヴァンズが欠かせない! 11 ロエベのショーを見に来ていたジュリア。同ブランドのトップスを気負いなく着こなした12 2012年頃は、ラグ &ボーンのパンツを愛用13 こちらは2015年。チェック柄シャツも彼女の定番だったまだまだ、成長中! MARTE MEI van HAASTER(マルテ・メイヴァン・ハースター) 14 ドリスのマドラスチェック柄ジャケットをセリーヌのバッグでモダンに着こなした15 デビュー間もない2012年のスナップ。「この頃からパワーアップし始めた!」と当時の取材陣 KIKI WILLEMS(キキ・ウィレムス) 16 音楽の背景を感じる着こなしに定評のあるキキ。70年代テイストに寄せすぎな気もする2015年17 最新スナップ。ウェアはすべてオールド・クロエ。シャツのフロントをラフに開けて、コートを着崩した DILONE(ディローン) 18 愛嬌たっぷりのスマイルで人気だった2016年のディローン。グッドガール風のスタイルで19 クロエのワイドパンツにバレンシアガのシャツを。マニッシュだが、ソフトな色使いにはフェミニンな表情もカップルで表紙を飾りました ERIKA LINDER(エリカ・リンダー)、HEATHER KEMESKY(ヘザー・ケメスキー) 20・21 アンドロジナスな女性モデルとして人気のエリカ。2018年1月号では表紙を飾ってもらい、ロングインタビューも敢行。クロス掛けしたバッグのストラップがアクセントに。「撮影時は現場に一番乗りでした」(SPUR編集部)というエピソードも 22・23 エリカの彼女であるヘザーは、2016年1月号のカバーガールに。今回のパリ・コレで、ふたり揃ってルイ・ヴィトンのショーに出演。ロングジャケットをデニムと合わせたシックな装いに深い赤リップがマッチ 若手がだんだんこなれてきた! HANNAH MOTLER(ハナ・モトラー) 24 2018年、デビューから半年後のハナ。スタッズつきブーツにこだわりが感じられる25 パンツのサイドラインとインナーで、ビビッドな赤をきかせた今シーズン。ワークテイストのパンツのチョイスもクール! FRAN SUMMERS(フラン・サマーズ) 26 バーバリーのトレンチコートとクロエのドレスでぐっとフェミニンに進化した今シーズンのフラン。ポインテッドブーツで足もとにエッジを加えた27 可愛いけれどまだ野暮ったさが残る2018年期待の新人たち これからキャリアを重ねていくであろう新人モデルの中から、スタイリングの成長にも期待がもてそうな4 人のホープを紹介! (右から)MAIKE INGA(マイケ・インガ)・FINN BUCHANAN(フィン・ブキャナン)・STEINBERG(スタインバーグ)・INDIRA SCOTT(インディラ・スコット) (右から)ボーイッシュなショートヘアのマイケ。OFF-WHITEのジャケットが映える。フィンはメゾン マルジェラのオープニングを務めたトランスジェンダー・モデルだ。ラルフ ローレンのレトロな趣が今また新鮮。スタインバーグは、ジバンシィとドリスのオープニングに抜擢。ヴィンテージのジャケットを主役に。ビーズを編み込んだブレードヘアのインディラはどんなルックも着こなす個性派 >>「モデルスナップ同窓会」特集TOPへ
  • 先日、恒例のBAILA女子会へ♡ いつものごとくバイラーズ津野裕子ちゃんプロデュースです(^^) 今回も華やかでした!! ファッションテーマは、BAILA6月号のテーマに合わせて、「ワンピース×フラット靴で大人の可愛げMAX」です♡私は、IENAの袖ボリュームワンピースに赤のバレエシューズにしました。 このワンピース、シンプルで楽ちんなのでめちゃくちゃ着てます。 スニーカーを合わせてもいい感じです♪ ワンピース: IENA 靴: Odette e Odile場所はGINZA SIXにあるthe GRAND銀座で。 いちごづくしのアフタヌーンティーをいただきました♡ しあわせ♡♡♡そして、恒例になりつつあるオリジナルケーキは今回はバラの飴細工がどーんと豪華にそびえ立つミルフィーユ。 圧巻でした。正しくはBAILAです笑毎回、バイラーズに会うと、おしゃれに仕事に遊びにみんな全力で楽しんでいるのを見て、自分も背筋が伸びます。 今回もとっても楽しいBAILA会でした♡my instagramスーパーバイラーズ 加藤和歌子のブログ
  • こんばんは❤︎ 気温が高い日が増えているこの頃、 はやくもサンダルが気になります✌︎! 今日ご紹介するのはこちら、、GUの『エアリーエスパドリーユフラットサンダル』❤︎お値段は¥1,490+税、 カラー展開は5色あり ・ブラック ・レッド ・イエロー ・ブラウン ・レオパード柄 があります☻特にレッドとイエローは大人気❤️! オンラインストアでは完売しています(´・ω・`) わたしは店頭でギリギリ 残っていたレッドを購入しました✌︎❤︎軽くてローヒールだから歩きやすい❤︎ローヒールなので歩きやすいです☻ また、とにかく軽いので 普段履きはもちろん、 旅行やはき替え用の 携帯シューズとしてもぴったりのサンダル✨ 履いていることを忘れるくらいの軽さで 疲れにくいのがおすすめポイント♡♡デニムに合わせても❤︎ワンピースに合わせても❤︎赤が差し色になるので、 シンプルなデニムに合わせても リゾート系のワンピースに合わせても 可愛いです\(^o^)/✨ 気になった方は是非 チェックしてみてくださいね♬カフェ・ファッション・その他諸々更新中!☻しょこたうるすのInstagramはこちらから❤️☝︎モアハピ部 No.562 しょこたうるす のブログ
  • 久しぶりの投稿になってしまいました… 年明けからあっという間に5ヶ月が過ぎていて驚愕してますが、またブログに色々綴っていきたいと思いますのでよろしくお願いします♡早速、発売中のBAILA6月号について。 今回は付録編♪このピンクのワンピースがめちゃくちゃかわいい♡BAILA6月号の付録は、FRAY I.Dのレザー調フラワージュエリーポーチ♡ リングホルダーや、ピアスフック、ファスナー付きポケットがついていて使いやすさ抜群です!!早速、最近夏に向けて新しく購入したお気に入りのピアスを入れてみました。 CHIKAKO YAJIMAのリボンピアス。 この季節になると、派手色の大きなピアスが欲しくなります。 このピアス、リボンを編んでできているのですが、色々と変形できるんです。丸くしたり伸ばしてみたり丸くしたり、伸ばしてみたり、ドロップ型にもできます。ほんとに自由自在。 コーディネートや気分に合わせて変えられて、1つで色々楽しめます♪ そして、リボンなので、汚れないか気になってたのですが、なんと洗えるんです!! いろんなコーディネートで長く使いたいと思います(^^) コーディネートに合わせた感じはまたご紹介させていただきます。my instagramスーパーバイラーズ 加藤和歌子のブログ
  • 『平成最後』の次は、もちろん『令和初』。もはや、言いたいだけ。(笑)桜が散ったと思ったら、急に夏日な今日この頃 四季が「均等配分」だって感覚は、昭和の記憶なのかもしれないなと思う、今日この頃。 皆様、いかがお過ごしでしょうか?令和も気付けば、20日あまりが経ちました。 先日、仕事で某お役所的なところに提出する書類を作成。表紙のフォーマットが更新されたと、送られてきたPDFの右肩には。 【令和 年 月 日】 一緒にお役所に行く先輩に『令和、元年かなー?1年かなー?』って聞かれた横で、 『今あえて更新するなら、西暦が懸命ですよね?』とクールな後輩が一言。 ゴモットモ。 そんな(どんな?)令和初のネイルはこちら 今回は紫陽花デザインのつもりだったのですが、このデザインが可愛くって、悩んだあげくにこちらを カラーは紫陽花カラーともとれる、大好きなブルーをチョイス レースっぽく見える手書きのお花は、実際触るとちょっぴりぼこぼこしてるんです 爽やかな季節のネイルチェンジ。 少しでも参考になれば幸いです☺️ もよりいっそう爽やかに!(笑) インスタグラムは↓↓↓をクリック!美女組No.135 Lilyのブログ
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