人気ブランドのモードな新作スニーカー PART3

SPUR.JP

ステラ マッカートニー

¥94,000/ステラ マッカートニー カスタマーサービス(ステラ マッカートニー)

9㎝の厚底ソールがさりげないスタイルアップをかなえる。オールホワイトで軽やかに。

ジバンシィ

「ジョー」¥95,000/ジバンシィ表参道店(ジバンシィ)

クレア・ワイト・ケラーが手がけた初めてのスニーカーモデル。オールブラックのアッパーに「歯」をイメージした特徴的なソールが目を引く。

ランバン

¥85,000/ランバン ジャパン(ランバン)

つややかなラムレザーのアッパーに、グログランリボンのシューレースがほのかなフェミニニティを演出する。

クロエ

¥73,000/クロエ カスタマーリレーションズ(クロエ)

メゾンの新たなアイコンスニーカー「SONNIE」。アッパーを大胆に横切るストラップがユニーク。

マルニ

¥76,000/マルニジャパン(マルニ)

クラシックなキャンバススニーカーに、ボリュームのあるソールを組み合わせてアレンジ。シックなオリーブグリーンはスタイリングの応用力も高い。

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  • シンプルでもなぜおしゃれに見えるの??違いは「こだわり」にありました ショッピングには最近、様々なスタイルがあり驚くことがあります。先日、代官山の「THIRD MAGAZINE(サードマガジン)」に初めて行った時、まじまじとそう思いました。  ショップに入ってウキウキ「さぁ見るぞ!」と思っていたら、ササっと店員さんがきて「システムはご存知ですか?」と。「???(´・ω・`)」と困っていると教えてくれました。ここではすぐに買えないのだと!  ここは試着を楽しむ「ショールーム」。気に入ったものがあれば商品のバーコードを読み込み、あとでオンラインで注文するというスタイルなのだという。なるほどそーゆーことですね! (ショップの許可を得て撮影しています) 広い空間でスタイリッシュな店内。店員さんも色々アドバイスをしてくれます 「エクラ」2月号でも「大人のための新ショップ」で紹介されていたお店です。オリジナル商品だけでなく「ソニア・リキエル」や「オフィシン ジェネラル」などのパリテイストなセレクト品も置いてあり、洗練されたアイテムはずって見ていても飽きません。  欲しいものがあったので持ち帰れないのはちょっぴり慣れない感じでしたが、実物を目で確認して即ピピっと注文。  わたしの希望アイテムは予約商品だったので、すぐに届かず1ヶ月ほど待ちました。  で、やっと先日届いた欲しかったこの「ロゴT」!「サード×亘つぐみさん(スタイリスト)」のコラボ商品です。普通のTシャツにみえて実はすごいのですよ(≖ᴗ≖ ) 前は「サード」、うしろは「マガジン」というまさにショップのロゴT。すぐ売り切れてしまうから待たないと買えなかったのです(現在は手に入れやすい状況のよう)。本格的なTシャツシーズンが来るまでに絶対手に入れてやるぞ╭(๑•̀ㅂ•́)و!と、お正月からひそかに目標を掲げていました。後ろに入っている大人向けのロゴTはなかなかめずらしい Tシャツ・・・色々持っていますが、わたしの「好き」がこれ1枚にぜんぶ詰まっている感じです。本当におしゃれなTシャツというのは一見「普通」にみえて、実はそう見せるための隠れた工夫がされていることが多いです。  これも極シンプルなTシャツに見えますが、実はさりげなくおしゃれに見える工夫がぎっしり。女性が安心して着られる「透け感」、毎日着たい「着心地重視」の上質な肌ざわり、Tシャツなのに女性らしくみえるシルエット・・・  どこにでもある「普通」のTシャツにみせて、実は見えないところで様々な仕事がなされているのです! 「普通なのになぜか1枚でカッコいい」。そう見せてくれるのがわたしの中では本当に良いTシャツの基準です。 シンプルだからこだわりたい ロゴもさりげなく「ビンテージ」テイスト。色も「真っ白」ではなくオフ寄りで、素材は新品ピカピカではなくウォッシュ感があるこなれた感じです。  すべてが計算されて、はじめて「普通のTシャツ」が不思議とカッコよくみえるのですね!Tシャツって実は奥深い。エブールに比べるとかなりオフ。同じ「白T」でも印象は違う 「無地T」と「ロゴT」は別の仕事をするので使い分けて着ています。無地はジャケットにインしたり、パールを合わせたりと控えめな印象でも使えますが、ロゴTはもはや主役です。存在感があるので、あまりゴチャゴチャ合わせずなるべくシンプルにしたいですね!   ロゴがブラックなので、シューズはリンクするコンバースの黒がとてもいい相棒。黒いパンプスならさらに女っぷりが上がりそうです。  Tシャツでも女性らしさのある素敵なシルエットなので、スニーカーを合わせてもラフになり過ぎません。ぜんぶハイカットで合わせてみました(^^;)↓Day1:やはり合わせたいブルーデニム。ロゴが少しあるだけで少し抜けた感じにDay2:黒のスカートでラフでも女っぽくDay3:ロゴに合わせてアイテムを黒でまとめて全体の統一感。白を目立たせてTシャツが主役に他の画像を見る 二の腕が隠れる長さもうれしいです(^^)そういう点も大人の女性向けですね。袖をひとつ折るとまた違った雰囲気になります 1万円のTシャツは高いのか、安いのか。「普通」をカッコよくみせてくれるなら、とてもお得に感じます。プチプラと上手に使い分けたいですね!    東京の今日からの気温は例年より高くなる予想。そろそろ今年の「最愛Tシャツ探し」、はじめてみるのもいいですねˆᴗˆ .............................................................................................届いた箱もシンプルなのにスタイリッシュ!同封のカタログも素敵です。ちょうどモデルさんと同じTシャツ★サードマガジン /(コラボ)ロゴプリントTシャツ美女組No.127 Akaneのブログ
  • チェック柄コートでこなれトラッドに。バッグのさし色で女子力UPも☆気ままに街ぶらする土曜日は、黒のワイドパンツとスニーカーで肩の力がほどよく抜けた大人のカジュアルスタイルに。チェック柄のチェスターコートやニットからチラリとのぞかせたタートルネックで今っぽくこなれて。茶系×黒のシックな色合わせがトラッドな雰囲気を後押ししてくれる。ハンサムな装いにひとつ、イエローのきれいめバッグで女っぽさを添えたら、おしゃれ感度がぐっと上がって気分も上向きっ♪コート¥45000・ニット¥21000/ノーリーズ&グッドマン銀座本店 中に着たタートルニット¥6000/ジーナシス パンツ¥16000/ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング 自由が丘店(ブラクトメント) 靴¥5800/コンバース バッグ¥38000/ジャンニ キアリーニ 表参道店 イヤリング¥2900/サンポークリエイト(mimi33) バングル¥51000/バフ本田翼の【今日のコーデ】をもっと見る>> ♡3月号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 撮影/嶌原佑矢 ヘア&メイク/犬木 愛(アージェ) モデル/本田 翼 スタイリスト/高野麻子
  • バレンタインデー、皆さんはどう過ごしましたか? 昨夜、終電間際の街を歩いていると、道にはカップル、カップル、カップルの嵐。ディナーデートを楽しんで帰路へつく彼らの手には、もちろんショコラブランドのロゴ入りバッグ。チョコレートのプレゼントとバレンタインディナーのセット、そして1ヶ月後にやってくるホワイトデーにも同じようなセットプランを立てなければいけないのだから、カップルは大変だなぁ……と、口に出してしまったら負け惜しみになるから、こっそり、心の中でつぶやきました。 一夜明けて本日、インスタグラムには、海外セレブたちのバレンタイン投稿がずら〜り。女子→男子へ思いを伝える日本とは違い、欧米では、男女ともにパートナーへの愛を伝えるイベント。ヘイリー・ビーバーは夫ジャスティンへ、ブルックリン・ベッカムは恋人ハナ・クロスへ、キム・カーダシアンは夫カニエ・ウェストへ、と、ツーショットやキス写真にメッセージを添えて投稿していました。  View this post on Instagram Valentine’s ALL DAY, EVERY DAY since I found you. ❤️ Justin Timberlakeさん(@justintimberlake)がシェアした投稿 - 2019年 2月月14日午後6時48分PST それにしても彼らのストレートな愛情表現は、何度読んでもハッとさせられるもの。個人的に「ラブレターの達人」と呼んでいるのが、ジャスティン・ティンバーレイク。妻ジェシカ・ビールにほっぺチューする写真に添えた言葉は、「君と出会ったその日から、毎日がバレンタインデーみたいだ」。このほどよいクサさとピュアさの絶妙なバランスが、もうたまらなくいい!! そんななか私の心に刺さったのが、ここ最近シングルを貫いている女優ハル・ベリーが発信した「レディーたちへ、あなたが自分自身のバレンタインになりましょう」という言葉(欧米ではバレンタインを一緒に過ごすパートナーを「マイ・バレンタイン」と呼びます)。 View this post on Instagram Be your own Valentine, ladies. ♥️ Halle Berryさん(@halleberry)がシェアした投稿 - 2019年 2月月14日午前10時02分PST 先日、人生3度目の占いへ行き、「ひとりでも充分、楽しい人生を送りますよ」と言われた私。そしてこのフレーズを聞くのは、なんと3度目。もちろんすべて、別の占い師さん。ここまでくるともう納得せざるをえず、「ま、楽しいならいっか!」と笑っていたところ、次の瞬間「でもあなた今年、結婚運がものすごくいいです!」。どっちやねん!という感じですが、とりあえず来年、夫の愛の言葉に悶える自分を妄想しながら、恋愛モードをブーストさせたバレンタインナイトでした。 >>あれ? もしや年上彼女ブーム、きてる? >>寒夜の心を満たす、美しきカップルたち >>懐かしくてちょっぴり切ない! あの頃、輝いていた「伝説」のセレブカップル ブルックリン・ベッカム&ハナ・クロス Photo : Instagram (brooklynbeckham)ニコール・キッドマン&キース・アーバン Photo : Instagram (nicolekidman)エミリー・ラタコウスキー&セバスチャン・ベア=マクラード Photo : Instagram (emrata)ユージェニー王女&ジャック・ブルックスバンク Photo : Instagram (princesseugenie)ジェニファー・ロペス&アレックス・ロドリゲス Photo : Instagram (jlo)キム・カーダシアン&カニエ・ウェスト Photo : Instagram (kimkardashian)ジョー・ジョナス&ソフィー・ターナー Photo : Instagram (sophiet)ジゼル・ブンチェン&トム・ブレイディ Photo : Instagram (gisele)マイリー・サイラス&リアム・ヘムズワース Photo : Instagram (mileycyrus)トラビス・スコットがカイリー・ジェンナーへ贈ったバレンタインギフト。Photo : Instagram (kyliejenner)
  • おしゃれ感ときちんと感のバランスを兼ね備えたジャケットコーデ&アイテムを集めました。ノーカラージャケットやダブルジャケット、テーラードジャケットに似合うトップスやパンツ、靴やバッグなどをチェックして、ジャケットコーデを女らしく格上げして。【目次】 ・おしゃれ感をプラスするジャケットコーデ ・女らしさを格上げするおすすめジャケット■おしゃれ感をプラスするジャケットコーデ【 1 】ノーカラージャケット×パンツコーデトレンドの太めパンツも長めの丈でグッドバランス。合わせるボトムを選ばない長め丈が毎日に重宝。ヒップにかかる着丈だから、少しボリューム感のあるボトムとも合わせやすい。 ジャケット¥19,000/ホワイト ザ・スーツカンパニー 新宿店(ホワイト) ブラウス¥20,000/ANAYI パンツ¥26,000/ザ ストア バイシー 代官山店(コキュカ) バッグ¥42,000・ストラップ¥35,000/A.D.M.J. ピアス¥18,000/アガット パンプス¥76,000/カオス丸の内(ニナ リッチ)【 2 】ノーカラージャケット×白ブラウス&スカートコーデインを白のワントーンでまとめてすっきり見え。淡い色のインナーは顔映りのよさも見逃せない。ジャケットがフレームの役割を果たし、全身がほっそり見えるのがうれしい。ジャケット¥19,000/ホワイト ザ・スーツカンパニー 新宿店(ホワイト) ブラウス¥8,900/ゲストリスト(ステートオブマインド) スカート¥18,000/ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店(ユナイテッドアローズ) ピアス¥55,000/マリハ伊勢丹新宿本店(マリハ)【 3 】ノーカラージャケット×きれい色ニットコーデ上品カラーニットでオフィスにふさわしい華やかさ。シンプルなノーカラーだからきれい色ニットが映える。寒色系やスモーキートーンなど、上品なきれい色を積極的に取り入れて仕事服をアップデート。 ジャケット¥19,000/ホワイト ザ・スーツカンパニー 新宿店(ホワイト) ニット¥8,241/バナナ・リパブリック パンツ¥28,000/リンク・セオリー・ジャパン(セオリー) ピアス¥17,000/アルアバイル(ホルヘ・モラレス) ブレスレット¥320,000/マリハ伊勢丹新宿本店(マリハ) バッグ¥48,000/A.D.M.J.【 4 】ノーカラージャケット×ワンピースコーデワンピースにはおれば長め×長めが旬のムード。細めのシルエットでふんわりワンピースをシャープに演出。会食やビジネスディナーがある日にもおすすめのスタイル。ノーカラーだから堅苦しくならない。 ジャケット¥19,000/ホワイト ザ・スーツカンパニー 新宿店(ホワイト) ワンピース¥55,000/ストラスブルゴ(ハイアリン) バッグ¥129,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) ピアス¥11,000/プラージュ 代官山店(ニナ&ジュール) パンプス¥46,000/ゲストリスト(ルチェンティ)▶アラウンド管理職のメインアイテム「ジャケット」の選び方&最旬の着回し4days【 5 】ブラウンジャケット×シャツワンピースコーデ小さめ襟の端正なベージュシャツワンピならブラウンジャケットとグラデーションでなじみやすい。比翼仕立ての縦長ラインで細見え効果も期待できるベージュのシャツワンピースは、ブラウン系のジャケットとグラデ配色にしてなじませて。 ワンピース(ベルトつき)¥35,000/ストラスブルゴ(バルバ) ジャケット¥47,000/デ・プレ 丸の内店(デ・プレ) ピアス各¥181,000・バングル¥181,500/ハルミショールーム(オー) 時計¥91,000/ハミルトン/スウォッチグループ ジャパン(ハミルトン) バッグ¥160,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥89,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ)▶仕事始めは旬のイノシシカラーの身軽なジャケットコーデで挨拶回りに【2019/1/7コーデ】【 6 】ビッグジャケット×スニーカーコーデスポーティとモードが絶妙に融合した高いデザイン性と、合わせやすいシックな配色にひと目惚れ! ビッグジャケットとフレアスカート、そしてストール。旬度の高いきれいめコーデは、スニーカーと同じ配色でまとめれば、着こなしの完成度が格段に上がる。 靴¥77,000/ピエール アルディ 東京(ピエール アルディ) ジャケット¥64,000/オーラリー スカート¥32,000/アングローバル(イレーヴ) ストール¥27,000/プラージュ 代官山店(プラージュ) バングル¥88,000/ミューズ ドゥ ドゥーズィエム クラス 丸の内店(アグメス) バッグ¥174,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン)▶2019年冬のカジュアルコーデをもっとおしゃれにアップデートする方法【後編】【 7 】ジャケット×きれい色パンプスコーデどうしても真面目な印象に見えてしまう黒やベージュのパンプスではなく、ジャケットコーデにはあえてのきれい色を。それだけでコーデに鮮烈さと遊び心が生まれ、女らしくこなれた印象に!  ジャケット¥89,000/マスターピースショールーム(サイベーシックス) Tシャツ¥14,000/ヴァリアス ショールーム(エイトン) パンツ¥29,000/エージー ジャパン(エージー) ストール¥20,000/デ・プレ 丸の内店(ロバットアンドグリーン) ピアス¥13,000/アルアバイル(ラウラ・ロンバルディ) バングル¥6,500/ジューシーロック パンプス¥44,000/ユナイテッドアローズ  銀座店(ネブローニ) バッグ¥150,000/ゲストリスト(ザンチェッティ/ハウント代官山)【 8 】ジャケット×フェミニンブラウス&デニムパンツコーデボリューム袖とスタンドカラーが今年らしいフェミニンな一枚をチョイス。ジャケットを脱いだ時はもちろん、着た時も胸もとからブラウスの繊細な素材がのぞくだけで女っぷり効果は抜群。ボトムはきれいめなインディゴデニムを合わせ、さりげなくブラウスの甘さとフォーマル感をセーブして。 ジャケット¥69,000/ヴァリアス ショールーム(エイトン) ブラウス¥16,000(ウィム ガゼット)・バッグ¥130,000(ウェンディ ニコル)/ウィム ガゼット青山店 デニムパンツ¥13,000/ゲストリスト(ヘルシーデニム) ネックレス¥250,000/ロンハーマン(タナーズ インディアン アーツ)【 9 】ジャケット×ゴールド&シルバーアクセサリーコーデ一見マニッシュ。でもよく見ると女っぽい、が理想。大げさに見えない地金系のアクセサリーをレイヤード。華やかさを求めるならゴールドだけでもいいけれど、ちょっとコンサバにまとまりすぎる恐れが。シルバーアクセもミックスすると、リッチ感とこなれ感がちょうどいいバランスに決まる。 ジャケット¥58,000・パンツ¥32,000/アパルトモン 青山店(リジエール) ニット¥51,000/マディソンブルー バングル¥326,000・チェーンブレスレット¥141,200・10連リング¥127,000・右手リング¥212,000・ピアス¥412,000/ハム 神宮前 アトリエ&ショップ(ハム) バッグ¥45,000/アマン(ペリーコ) スニーカー¥12,000/ニューバランス ジャパンお客様相談室(ニューバランス)【 10 】ジャケット×ミニバッグコーデジャケット×パンツに大きなレザートートなどを合わせてしまうと、いかにもビジネスマン、といった堅い印象に。ジャケットコーデのおしゃれ感と女らしさはバッグに宿る、と心得て! トレンドのボックス型にレオパード柄とスタッズがあしらわれたミニバッグで、大人の遊び心をプラス。 ジャケット¥58,000/アングローバル(イレーヴ) ニット¥21,000/スローン パンツ¥19,000/ゲストリスト(ハウント/ハウント代官山) ピアス¥15,000/ギャルリー・ヴィー  丸の内店(オロルアバヌ) バレエシューズ¥42,000/ルック ブティック事業部(レペット) バッグ¥187,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン)▶地味になりがちな「ジャケット×パンツコーデ」を女らしく格上げする4つのテク【 11 】黒ジャケット×ドット柄ワンピースコーデドットワンピースのクラシカルな可愛さをジャケットで引き締めて。足もとしだいでフォーマル~カジュアルの調整がきくのもジャケット×ワンピースコーデの魅力。スニーカーでハズしてカジュアルさとこなれ感を出して。足もとをヒールにすればパーティにも行けるきれいめスタイルに。 ジャケット¥52,000/サード マガジン ワンピース¥28,000/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店(ア ピューピル) ピアス¥56,000/TOMORROWLAND(アグメス) ストール¥52,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ジョシュア エリス) バッグ¥145,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥56,000/ゴールデン グース デラックス ブランド 青山(ゴールデン グース デラックス ブランド)【 12 】ネイビージャケット×パープルワンピースコーデネイビー×パープルで好感度の高い通勤コーデに。品のよさと知性を感じさせるダークネイビーのダブルジャケットに、上品なパープルのワンピースを。シンプルなのに老若男女誰からも愛される、好感度の高いコーデが完成。ジャケットを黒ではなくあえてネイビーにしたのも、柔らかな女性らしさを出す秘けつ。 ジャケット¥68,000/ebure ワンピース¥42,000/レリタージュ マルティニーク(レリタージュ マルティニーク) ピアス¥20,000/デ・プレ 丸の内店(エレナローナー) バッグ¥159,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&Mデヴィッドソン) 靴¥66,000/ヴェルメイユパー イエナ 日本橋店(ニナ リッチ)【 13 】チェック柄ジャケット×ワンピースコーデヒップが隠れるくらいの丈があるメンズライクなチェックジャケットを、とろみワンピースと合わせてリラックス感たっぷりに。重くなりがちな長め丈×長め丈のバランスをアップさせる、首もとのストール使いにも注目。 ジャケット¥68,000/アパルトモン 青山店(コル ピエロ) ワンピース¥23,000(ジャーナル スタンダード レサージュ)・バッグ¥150,000(マウロ ゴヴェルナ)/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店 ピアス(片耳)¥26,000/ショールーム セッション(マリア ブラック) ストール¥62,000/ジャーナル スタンダード 表参道店(ジョンストンズ) 靴¥37,000/TOMORROWLAND(マリサレイ)【 14 】キャメルジャケット×ニットワンピースコーデ黒のロングニットワンピースに旬度高めなキャメルのダブルジャケットを合わせた、シンプルだけど今年らしい着こなし。仕上げに男靴やレオパード柄のバッグなどひねりのある小物をきかせれば、さらに上級者っぽい雰囲気に。 ジャケット¥98,000/ebure ニットワンピース¥49,000/ヴァリアス ショールーム(エイトン) サングラス¥47,000/ロンハーマン(ケイト ヤング フォー トゥーラ) バッグ¥92,000/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店(バッグス イン プログレス) 靴¥62,000/ボウルズ(ハイク)▶「ジャケット×ワンピース」なら、手っ取り早く上品で女っぽいおしゃれがかなう!【 15 】ベージュジャケット×シルクワンピースコーデ引き継ぎのため同期と営業先へ。柔らかなトーンで統一し、きちんと感と女らしさを両立。しなやかなシルクワンピースにかっちりジャケットをプラス。 [麗子] ジャケット¥89,000/マスターピースショールーム(サイベーシックス) ワンピース¥44,000/オーラリー バッグ¥36,000/ジャンニ キアリーニ 銀座店(ジャンニ キアリーニ) 靴¥68,000/ヴェルメイユ パー イエナ 銀座店(ネブローニ) [剛]スーツ¥78,000・バッグ¥37,000/シップス 渋谷店(シップス) シャツ¥35,000/ザ ソブリンハウス(アヴィーノ ラボラトリオ ナポレターノ) タイ¥13,000/ビームス ハウス 丸の内(ジョンコンフォート) 靴¥70,000/パラブーツ青山店(パラブーツ) ポケットチーフ/スタイリスト私物【 16 】ベージュジャケット×グレータートルニットコーデ来春予定している、大幅なテナントの入れ替え。今日は新規に入るブランドとの打ち合わせに。秋一番に購入したジャケットを着て、気合十分! インにソフトな表情のグレータートルを配し、上品なキャメル小物を加えるニュアンスカラーの着こなし。敬意を表しつつ柔らかい印象の着こなしで、交渉の結果も上々。 ジャケット¥89,000・パンツ¥36,000/マスターピースショールーム(サイベーシックス) ニット¥26,000/ジャンポールノット 青山店(ジャンポールノット) 靴¥68,000/ヴェルメイユ パー イエナ 銀座店(ネブローニ) バッグ\140,000/マルティニーク ルコント ルミネ新宿店(ザンケッティ)【 17 】ベージュジャケット×ハイネックブラウスコーデ「だんだん上司っぷりが板についてきたなー!」と、先輩上司の剛に冷やかされつつ、合同で担当する新規クライアントのもとへ挨拶に。こんな日は迷わずセットアップ一択。インに着たチョコブラウンのハイネックブラウスで、印象をきりっと引き締めて。 [麗子]ジャケット¥89,000・パンツ¥36,000/マスターピースショールーム(サイベーシックス) ピアス¥9,000/プラージュ 代官山店(フィリップ オーディベール) 靴¥68,000/ヴェルメイユ パー イエナ 銀座店(ネブローニ) バッグ¥21,000/マルティニーク ルコント ルミネ新宿店(アンドレア カルドネ) メガネ¥38,000/オプティカルテーラー クレイドル 青山店(オリバーピープルズ) [剛]スーツ¥130,000/ザ ソブリンハウス(ソブリン) シャツ¥23,000(ボリエッロ)・タイ¥13,000(ジョンコンフォート)/ビームス ハウス 丸の内 バッグ¥66,000/フェリージ 青山店(フェリージ) 靴¥55,000/ブリティッシュメイド 銀座店(ジョセフ チーニー) ポケットチーフ/スタイリスト私物▶好感度の高い「ベージュのジャケット」を着回し! 秋の“きちんとキレイな通勤コーデ”【 18 】キャメルのテーラードジャケット×ワンピースコーデワンピースに黒ジャケットだとフォーマル感が強めになりがちですが、キャメルだとほどよく抜け感のある着こなしに。クラシカルな印象の強いキャメルとヴィンテージ風ワンピースは相性抜群。まんまレトロにならないよう、華奢なサンダルやリングハンドルのバッグで今っぽさを足して。 ジャケット¥58,000/アングローバル(イレーヴ) ワンピース¥32,000/フリークスストア 渋谷(クリスティー ダウン) バッグ¥49,000(メゾン ボネ)・サンダル¥72,000(ミッシェル ヴィヴィアン)/ミューズ ドゥ ドゥーズィエム クラス 表参道店 ピアス¥47,000/エストネーション(アリギェーリ) バングル¥38,000・リング¥34,000/フラッパーズ(シンパシー オブ ソウル スタイル)【 19 】キャメルのテーラードジャケット×タイトスカートコーデタイトスカートでコンサバに。お堅い印象になりすぎずほどよく女らしさが出せるのもキャメルのいいところ。スカート以外は同系色で品よくまとめ、優しげに。 ジャケット¥58,000/アングローバル(イレーヴ) ニット¥29,000/スローン スカート¥26,000/ebure ストール¥9,500/アナトリエ ミュゼ プリヴェ アトレ恵比寿店(ムーン) イヤリング¥11,000/アルアバイル(ドミニク・ドゥネーヴ・パリス) バッグ¥154,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) ブレスレット¥13,500/ノーリーズ&グッドマン銀座本店(フィリップ オーディベール) パンプス¥31,000/ハイブリッジ  インターナショナル(ファビオ ルスコーニ)【 20 】キャメルのテーラードジャケット×デニムパンツコーデデニムでカジュアルに。もちろんカジュアルの格上げにも。キャメルのレトロ感が今風のスパイスに。デニム&ジャケットの定番コーデも、色がキャメルになるだけでこんなに新鮮!デニムは濃い色できれいめを意識して。 ジャケット¥58,000/アングローバル(イレーヴ) カットソー¥8,000/サンスペル 表参道店(サンスペル) デニムパンツ¥24,000/アングローバル(イレーヴ) メガネ¥34,000/オリバーピープルズ 東京ギャラリー(オリバーピープルズ) バッグ¥56,000/ショールーム セッション(OAD NEW YORK)▶「キャメルのテーラードジャケット」が一枚あったら、どんなシーンも今っぽいムードに決まる【 21 】ジャケット×ハイゲージのVネックニットコーデベーシックなVニットで完成する今年らしいジャケットスタイル。ブレンダシンプルらしいトレンドのジャケットスタイルに、すっきり感と女らしさをプラスして。 ニット¥53,000/ドゥロワー 日本橋店(ドゥロワー) ジャケット¥89,000/マスターピースショールーム(サイベーシックス) スカート¥43,000/アングローバル(イレーヴ) サングラス¥35,000/オリバーピープルズ東京ギャラリー(オリバーピープルズ) イヤリング¥14,800・バングル¥36,500/セシル・エ・ジャンヌ(セシル・エ・ジャンヌ) 時計¥160,000/シェルマン 青山店(オメガ) バッグ¥140,000/レリタージュ マルティニーク(ザンケッティ) 靴¥68,000/ロンハーマン(プラ ロペス)▶シンプル派のジャケットスタイルは「ハイゲージのVネックニット」で完成する!【 22 】Vカラージャケット×ボウタイ風ブラウスコーデ一日中ジャケットを着る必要のある日は、ストレスフリーな着心地がマスト!このノーカラージャケットは、ほどよく肉厚なストレッチ素材を使用し、きれいなシルエットをキープしつつ着心地はしなやか。シワにもなりにくいので、長時間座りっぱなしの日も夕方まで清潔な印象を保つことができる。インにはボウタイ風ブラウスを合わせ、女性らしい柔らかな華やかさをプラス。 ジャケット¥23,000/エムセブンデイズ ハイパーストレッチレギンスパンツ¥13,000/SHOP Marisol(エムセブンデイズ)▶プレゼンや会食、仕事帰りに予定がある日などさまざまなシチュエーションにフィット!M7daysのお仕事スタイル【 23 】ジャケット×リブタートルニットコーデ甘さを絶妙に抑えた、好感度の高いジャケットコーデ。フェミニン派らしいジャケットスタイルの決め手となるのが、好感度の高いリブのタートルニット。ネイビーがもつ端正な魅力で、甘すぎない仕上がりを手にして。 ニット¥16,000/マルティニーク ルコント ルミネ新宿店(マルティニーク) ジャケット¥79,000/サザビーリーグ(ユニオンランチ) スカート¥49,000/ヴァリアス ショールーム(エイトン) ネックレス¥135,000/ロンハーマン(サンメイア) バッグ¥169,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥62,000/ブリティッシュメイド 銀座店(ジョセフ チーニー)▶冬のフェミニン派の味方は、甘さを引き締めてくれる「リブタートルネックニット」■女らしさを格上げするおすすめジャケット【 1 】セオリーのベーシックジャケットベーシックなネイビーのジャケットは、バスト下で少しシェイプされている。視線が上にくることでバランスアップして見える。 ジャケット¥42,000/リンク・セオリー・ジャパン(セオリー)【 2 】アルアバイルのノーカラージャケット「腰骨オーバーの長め丈」「深めVのノーカラー」「くびれすぎず、ストレートすぎないライン」という3大条件を満たしたジャケット。キャメルに近いベージュはどんな色とも好相性。 ジャケット¥32,000/アルアバイル【 3 】ザ・スーツ・カンパニーのジャケットただのVではなく、カットワークを施したネックラインでやわらかさが加わったジャケット。ライトグレーのカラーにひとつボタンがポイントになっている。 ジャケット¥16,000/ザ・スーツ・カンパニー 銀座本店(ザ・スーツ・カンパニー)【 4 】ジェーン スミスのストライプ柄ジャケット織り柄でストライプがモダンな雰囲気のジャケット。パネルラインの切り替えが体を立体的にすっきりと見せてくれる。 ジャケット¥52,000/プラージュ 代官山店(ジェーン スミス)▶キャリアを重ねたアラフォー世代のためのジャケット4選 【 5 】エムセブンデイズの正統派ジャケットシルエットの美しい正統派ジャケット。ストレッチが効いた素材で着心地抜群。同素材のパンツとあわせてスーツにしても、ワードローブのアイテムとの相性もいい。パステルカラーの配色裏地もおしゃれ。 ジャケット 各¥21,000/エムセブンデイズ▶春の仕事服は、エムセブンデイズの3アイテムがあればいい!【 6 】ホワイト ザ・スーツカンパニーのジャケットアラウンド管理職ジャケットの絶対条件「腰骨オーバーの長め丈」「深めVのノーカラー」「くびれすぎず、ストレートすぎないライン」を兼ね備えたジャケット。デザインはもちろんシックな色も絶妙。 ジャケット¥19,000/ホワイト ザ・スーツカンパニー 新宿店(ホワイト)▶アラウンド管理職のメインアイテム「ジャケット」の選び方&最旬の着回し4days【 7 】エムセブンデイズのストレッチ素材Vカラージャケットストレッチ素材Vカラージャケット。秋冬の注目トレンドであるブリティッシュチェックを、オフィスでも着やすいようにグレー系のシックなカラートーンで表現。カシュクールデザインだから一枚でも着映え力あり! ストレッチ素材Vカラージャケット¥23,000/エムセブンデイズ▶プレゼンや会食、仕事帰りに予定がある日などさまざまなシチュエーションにフィット!M7daysのお仕事スタイル【 8 】サイベーシックスのベージュジャケットピークドラペルとダブル仕立てという本格志向の形で、ジャケットスタイルを旬の気分に。きめ細かく端正なウール素材が上品リッチ。 ジャケット¥89,000/マスターピースショールーム(サイベーシックス)▶好感度の高い「ベージュのジャケット」を着回し! 秋の“きちんとキレイな通勤コーデ”【 9 】イレーヴのテーラードジャケット薄手のウール素材。クラシカルなダブルも素敵ですが、一枚買うならシャープで着回しやすいシングルボタンがやっぱりおすすめ。ジャケット¥58,000/アングローバル(イレーヴ)▶「キャメルのテーラードジャケット」が一枚あったら、どんなシーンも今っぽいムードに決まる※商品は販売終了している場合があります▶ジャケット関連記事をもっと見る
  • ”お気に入りのニット、そろそろクリーニングに出さなくちゃ......(汗)” そう思っているそこのあなた! そのニット、おうちで洗ってみませんか?NY生まれのファブリックケアブランド『THE LAUNDRESS(ザ・ランドレス)』では、 日頃の洗濯に使えるベーシックな洗剤や柔軟仕上げ剤はもちろんのこと、白や濃い色の衣類用、ウール&カシミアなどデリケートな素材に特化した洗剤などが豊富にそろえられています。優秀なうえに、デザインもスタイリッシュな『ザ・ランドレス』のアイテムの中から、この時期特におすすめしたい8アイテムをピックアップしてお届けします:)ウールなどのデリケートな洋服やデニムをおうちで簡単に洗濯できるスペシャル洗剤!トップバッターは、ドライクリーニングでしか洗えなかった大切な衣類を、自分の手で洗える洗剤から!【洗剤編①】冬の間大活躍のウールやカシミアを洗うための「ウールカシミアシャンプー」シリーズ。汚れを落としつつ、毛糸に含まれる天然成分を保護するので、自然なつやと風合いを守ってくれます。香りは、防虫効果があると言われるシダー。(左)「ウールカシミアシャンプー Cedar 60ml」(¥1404 ※税込)、(右)「ウールカシミアシャンプー Cedar 475ml」(¥3024 ※税込)【洗剤編②】誰もが愛してやまないデニムも、デニム洗濯用に特別開発された「デニムウォッシュ」でスペシャルなケアを。汚れを落とし、洗い上がりを柔らかに仕上げる成分を配合しているため、最高の着心地をも与えてくれるそう☆ ホワイトデニムを洗う際には、次に紹介する「オールパーパスブリーチ」と合わせて使うことで、白さをワントーンアップさせることができちゃいます!(左)「デニムウォッシュ classic 60ml」(¥1404 ※税込)、(右)「デニムウォッシュ Classic 475ml」(¥3024 ※税込)【洗剤編③】「オールパーパスブリーチ」は、洗剤で洗っただけでは落としきれない汚れや菌をもとから落とし、色柄物にも安心の酸素系漂白剤。気になる汚れやニオイ、黄ばみを取り去ります。洗濯前のつけおき、洗剤と混ぜて洗濯、水で希釈してキッチンやバスルーム、床などの拭き掃除にも使えるオールラウンダー。(左)「オールパーパスブリーチ 1L unscented」(¥2700 ※税込)、(右)「ステイン ソリューション 500ml unscented」(¥3024 ※税込)服も小物もお部屋も! シュシュっと爽快、リフレッシュミスト次は、衣類や帽子、バッグの中やスニーカーはもちろん、ベッドファブリックやカーテン、布製のソファなど、ニオイの気になるところにシュッとするだけでリフレッシュできるミストをチェック。【ミスト編①】「ファブリックフレッシュ」は、抗菌・消臭効果があり、洗う回数を抑えたい大切な衣類のケアや、気分をリフレッシュさせたい時にぴったりのアイテム。持ち歩きしやすいミニサイズはカバンに忍ばせ、焼肉などのニオイが気になる席のあとに手早くシュっ♪(左)「ファブリックフレッシュ Cedar 60ml」(¥1296 ※税込)、(右)「ファブリックフレッシュ Classic 250ml」(¥2808 ※税込)【ミスト編②】ルームスプレー、ファブリックスプレーとして使用できる香りのミスト。ワンプッシュするだけで品のある香りが広がります。(左)テスターなので売り物ではありません、(右)「ホームスプレー 250m」(¥2808 ※税込)ホワイトデー、誕生日、送別会のプレゼントなど、ギフトにおすすめな詰め合わせセット!最後は、ホワイトデーのお返しや誕生日、お祝い事などに贈りたいギフトシリーズ♡【ギフト編①】今の時期におすすめなのは、「ウールカシミアシャンプー ミニキット」。先ほど紹介した、ウールやカシミアを洗えるスペシャル洗剤のミニセットです。 ちょっとした贈り物としてはもちろん、お試し用として試し買いするのも◎♪「ウールカシミアシャンプーミニキット」(¥4104 ※税込)【ギフト編②】こちらもデリケートな衣類をケアする為のキット!「デリケートウォッシュキット」(¥7776 ※税込)【ギフト編③】デニムラバーなあのコには、デニム専用のスペシャルキットをプレゼント★「デニムウォッシュキット」(¥7776 ※税込)→『ザ・ランドレス』公式サイトはこちらから!
  • 服やアイシャドー、リップや小物など、ピンクを取り入れた日はなんだかいつもより女子って気分がしますよね♡ そんな女子気分をさらに盛り上げてくれるアイテムを、『パルファム ジバンシイ』で発見しました。それが、新作フレグランス「リヴ イレジスティブル ロージー クラッシュ オーデパルファム」。とにかくピンクピンクピンクの愛らしいビジュアルに、“ピンクってだけでアガるんだよなぁ”ってつくづく思っちゃう。でも、正面以外はごつごつとしたデザインだなんて......まるで、可愛いも強さも兼ね備えたイイ女みたいじゃないですか(笑)!? 香りもローズでこれまたイイ女っぽい!香りが出てくる部位までピンクという、こういう些細なこだわりにグッとくる。 “ピンクはただの色ではありません。ピンクはポジティブな気持ちそのもの!”というザッツライトなコピーがついたこのフレグランス。やっぱりピンクって、無敵だっ♡(ライター愛ちあん)リヴ イレジスティブル ロージー クラッシュ オーデパルファム 50㎖¥11000/パルファム ジバンシイ
  • 1月末にパリで開かれた、オートクチュール週間。前回の百花繚乱ベスト3に続き、今回は話題騒然ベスト3をご紹介しましょう。  まずは、ジョン・ガリアーノによるメゾン マルジェラの、初の男女ミックス“アーチザナル”コレクション。今回もショーの前にはガリアーノが自分の声でインスピレーションを語るポッドキャストが発表されました。新世代の“グラマー”を探ってきた彼が考える“デカダンス”は、もう哲学! とてもわかりやすい英語で情緒豊かに喋っているのが面白いので、ぜひ聞いてみては。ショーではセットもコンセプチュアルで、なんとランウェイは鏡。天井を覆うのは、プードルが反復するサイケデリックなグラフィティです。壁も一面この絵で、床に映る天井とあいまって、写真で見るとまるでデジタル加工のビジュアルのよう。ダークな“世紀末”を未来的なアヴァンギャルドに仕上げたガリアーノのアプローチは、他とは一線を画すものでした。  一方反逆精神をストレートに、とは言えユーモラスに表現したのは、ヴィクトー&ロルフです。18ルックはほとんどがキャンディ・カラー。ドレスの一連には、「信頼してね。私嘘つきだから」など、いずれも挑発的または矛盾したメッセージが書かれています。しかもメッセージは一点一点異なる書体で、ポップなデザイン。チュールが増殖したかのようなすごいボリュームのドレスとのギャップが際立ちます。  そしてディオールは、今回も意味深いテーマでアピール。サーカス小屋風の巨大なテントのセット、イントロに登場した女性オンリーのアクロバット集団「ミンブレ」のパフォーマンスで、インスピレーションが“サーカス”であることは明白です。これに続いてマリア・グラツィア・キウリが見せてくれたのは、優しいトーンの幻想的で初々しいルックのオンパレード。舞台衣装という直接的なアプローチではなく、ファンタジーや軽やかさ、シュールさなど、サーカスの楽しさが詩的に解釈されました。一方ジュエリー界で今回の最も大きな話題は、ブシュロン。18か月に渡る改装を終え、ヴァンドーム広場のブティックが新たにオープンしたのです。メゾンの設立当時の姿を取り戻しつつモダンな要素を配し、最終的にはショップと言うより“家”をイメージと言うコンセプトの新ブシュロンは、4フロア。ライブラリーやガラス張りのテラス、果ては超上顧客が泊まれる部屋まであり、巡るのが楽しい空間です。  そしてクチュール週間を締めくくったのは、フェスティヴァル・ディエールのカクテル・パーティ。審査員の面々と各分野のファイナリストが発表される、言わば同フェスティヴァルのティーザーです。審査員団を率いるのは、まずモード部門がナターシャ・ラムゼイ・レヴィ、アクセサリー部門はシャルロット・シェネ、写真部門はクレイグ・マックディーン。昨年のグランプリ受賞者、もうじきニナ リッチでのデビューを果たすオランダのデュオ、ボターも最新作を発表する予定だと言うから、楽しみです。5月頭にはフェスティヴァルの報告をお届けするので、お見逃しなく!  Text: Minako Norimatsu ヴィクトー&ロルフのランウェイより。右・スイートなドレスに書かれたメッセージは、「意地悪であれ」!左・まるでウエディングドレスなのに、「シャイなわけじゃないの、あなたが好きじゃないだけ」とはなんとも皮肉ヴィクトー&ロルフのフィナーレでは、黒をカラフルなドレスが取り巻き、まるで遊園地でくるくると回るティーカップのような絵面に。ディオールのランウェイより、サーカスのテーマをロマンティックに仕上げた2ルック。軽やかなドレスにソックスとベビーシューズやショートブーツという足元がモダン。Photos: Diorディオールのフィナーレでは、パステルカラーのアルルカン模様のランウェイを、ヘッドピースをつけたモデルたちが練り歩く姿が圧巻。Photo: Diorブシュロンのブティックにて。上階から見下ろしたガラス張りのテラス”ウインターガーデン”は、顧客がお茶もできるスペース。Boucheron 26, Place Vendoôme 75001 Parisブシュロン店内。右・リビングルームに見たてたこの部屋は、デセデの70年代デザインのモジュラーソファーが主役。左・入口には、メゾンの創設者、フレデリック・ブシュロンの愛猫ウラジミールへのオマージュとして、こんな素敵な猫ベッドが。 photo:Minako Norimatsuブシュロン店内、3階のアパルトマン・ダイニングルームから見たヴァンドーム広場。プレゼンテーションではヴィンテージの調度品にファインジュエリーの定番「キャトル」を配して。photo:Minako Norimatsuフェスティヴァル・ディエールのパーティにて、モード部門審査員団の顔ぶれ。中央はクロエのアーテフィスティック・ディレクター、ナターシャ・ラムゼイ・レヴィ。右端はモデルのリヤ・ケベデフェスティヴァル・ディエールのパーティでは、モードのファイナリスト10人の、代表作もお披露目。フェスティヴァル・ディエールのパーティにて、アクセサリー部門のファイナリスト10人による代表作のインスタレーション。
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