【2019 S/S ワールドコレクション都市別レビュー】パリ編

SPUR.JP

女性がリラックスして着られるロマンティックなウェアが主流

2 AKRIS ルーマニアの現代アーティスト、ジェタ・ブラテスクの作品とコラボレートした

3 ANDREAS KRONTHALER FOR VIVIENNE WESTWOOD 着想源はアフガニスタンのスケーターと家具や調度品をまとめたリッツホテルのカタログ

4 A.P.C. ロカビリーテイストを匂わせた今シーズン。スカーフもセットアップと同じレオパード柄で統一

5 BALENCIAGA 3Dモールディング技術を採用したドレス。胸部は膨らみ、肩はラグランスリーブを誇張

6 BALMAIN パリにおけるエジプト建築に着想。グラフィカルなシェイプや、ガラスパネルにその片鱗が

7 CELINE 70年代後半の音楽ムーブメント、Cold Waveの影響が、スクエア形のテーパードパンツに表れる

8 CHANEL ベアドレスのストラップには貝殻ビーズが。プレキシガラスのローヒールミュールを携えて

9 CHLOÉ 日を浴びて旅に出る現代のヒッピーを表現。バイアスカットのドレスの色は陶器から引用

10 COMME des GARÇONS キーワードは、「シンプルをデザインする」。いびつなシェイプはコブつきボディスーツで実現

11 COURRÈGES アンドレ・クレージュの歴史に敬意を払い、ビニール素材やロゴ入りタイツをモダンに昇華

12 CYCLAS サマーウールのセンタープレスパンツに、ビスコースのエプロンが女性らしい趣を添える

13 DIOR チュールを編んだメッシュドレス。ショーのダンスの演出は振付師シャロン・エイアルが指揮

14 DRIES VAN NOTEN ワークウェアとクチュールを融合。ジャンプスーツを、羽根飾りやビーズメッシュが華やかに

15 GIVENCHY 男性性と女性性をミラーリング。テーラードジャケットは、小さめの肩と袖の折り目が新しい

16 GUCCI 冒頭にホラー映画『A Charlie Parker』(’70)を上映。ラテックストップスにいちごパターンを衝突

17 HERMÈS テーマは乗馬と航海の世界。ラムレザーに目の覚めるようなオレンジ色をのせて快活に

18 ISABEL MARANT アシッドウォッシュデニムやラメドレスは70年代NYにあったクラブ、スタジオ54に着想

19 ISSEY MIYAKE パンをこねるように形を変えられる布、DOUGH DOUGHを用いた帽子は自由に変形する

20 JACQUEMUS イタリア大使館の庭で行われたショー。極端に大きなストローバッグに視線が集中

21 JUNYA WATANABE COMME des GARÇONS デニムを用いてパンキッシュなルックを構築。何本ものジーンズをつなげたドレスも登場

22 KOCHÉ アフリカや日本、インドなどさまざまな地域の民族衣装をミックスし多様性を追求した

23 LEMAIRE タイダイ染めやたっぷりと布を使った量感のあるシルエットが多々。遊牧民を思わせる装いだ

24 LOEWE 会場は、ロンドンに60年代に存在した実験ギャラリーを再現。絞りや編みの技術を取り入れた

25 LOUIS VUITTON 冒険家がはるか彼方への遠征で手に入れた記念品を想起させる装飾。SF的な雰囲気も

26 MAISON MARGIELA 特定の性別に紐づいた服(スカートなど)を開放し、ジェンダーレスなアイテムに再解釈した

27 MARINE SERRE F1をイメージソースに未来の服を提案。既存の服を用いたアップサイクル・ウェアも多数

28 MARQUES' ALMEIDA 今季、デザイナーは自分たちの原点であるポルトガルに立ち返った。シルエットにその趣が

29 MIU MIU 20年代や50年代のクラシックなスタイルに着想。毒のあるフェミニニティを存分に発揮した

30 NOIR KEI NINOMIYA 細いワイヤーによって、PVCのフリルは力強く波打つ。綿毛のヘアは今回も東信が担当

31 OFF-WHITE c/o VIRGIL ABLOH™ ショーにはアスリートが8人登場。ナイキの靴下を貼り合わせたレギンスなど主軸はスポーツ

32 PACO RABANNE 壁紙のような花柄をのせたシルクパンツに、げたサンダル。東洋と西洋が心地よく調和する

33 ROCHAS プレーンながら、パターンの美しさがわかるコート。裾からフェザーがドラマティックに揺れる

34 SACAI 起点はミリタリーウェア。左右非対称に異素材を掛け合わせ新しいシルエットを探求した

35 SAINT LAURENT デヴィッド・ボウイやジミ・ヘンドリックスといったアイコンから得たテイストをちりばめて

36 SONIA RYKIEL ショー当日、ソニア・リキエル通りと命名された道がランウェイに。パリ市民の生活に着想

37 STELLA McCARTNEY サステイナブルビスコースを用いたルレックス生地のドレスは、空気をはらんで体を包み込む

38 THOM BROWNE 海の生き物やフルーツなど楽観的なムードのスタイルに、マスクや拘束着で冷酷さを加えた

39 VALENTINO 巨大な麦わら帽、マラケシュに着想を得た色、花鳥風月の柄がファッションの夢へと誘う

40 Y/PROJECT ベーシックなアイテムに、未知のモチーフやアクセサリーを掛け合わせ、意表をついた

41 YOHJI YAMAMOTO ラブソングをテーマに、ゆとりがありながらセンシュアリティを漂わせる服を展開した

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  • クールな黒は夏も積極的に取り入れたい色。とはいえ定番色だからこそ、無難になりがちなのが悩みのタネ。そこでオシャレに定評のある6人の有名人たちに、夏の黒コーデの新鮮なアイディアを披露してもらいました!Yuko Araki 新木優子さん フレンチな黒 漆黒にこそ映える   フレンチシックな小物使い ボーダーを使わずにオールブラックで仕上げたフレンチスタイル。斜めにかぶったベレー帽やドット柄のスカーフをキュッと首に巻いて、小粋に仕上げて。 Tシャツ¥3000/プチバトー・カスタマーセンター(プチバトー) デニムパンツ¥26000/エージー ジャパン(エージー) スカーフ¥2500/LIFE’s 代官山店(TODAYFUL) バッグ¥24000/アニエスベー ベレー帽¥4500/CA4LA ショールーム(カシラ) サンダル¥14800/カージュ ルミネエスト新宿店(ガイモ) 黒のワントーンコーデは私の中では超定番。特に黒のデニムパンツははくだけでオシャレに見えるから何本も持っています。このストレートのブラックデニムはシルエットが最高。ぴたっとしたトップスに合わせると女子らしくなってすごく可愛い♡ コーデがシンプルな分、小物使いで遊べるので、注目のフレンチムードが漂うベレーやドットのスカーフ、赤いサンダルを投入。リップも深みのある赤にして、大人見えを意識しました。 Profile ●あらき ゆうこ 1993年12月15日生まれ、東京都出身。ノンノモデルとして活動しながら、女優としても活躍。ドラマ『トレース〜科捜研の男〜』への出演が記憶に新しい。ドラマのみならず、映画、CMも話題作への出演が続いている。撮影/山本雄生 ヘア&メイク/河嶋希 スタイリスト/石田綾 構成・原文/菊池美里 本誌編集部 web構成/篠有紀 web編成/ビーワークス
  • ワントーンコーデとはカラーを同系色に統一したコーディネートのこと。BAILAでもたびたび特集しているワントーンコーデですが、瞬時にしゃれ見えを叶えてくれるファッションだと話題沸騰中です。ワントーンコーデは、安心感のあるベーシックカラーでつくるのもいいけれど、せっかくならカラーを更新してもっと今っぽく着こなしませんか? 一見難しそうに感じるワントーンコーデも、上手に色を揃えると大人カジュアルなファッションが叶いますよ。夏のワントーンコーデは、涼しげなアイスカラーの「きれい色」と、ヘルシーな女性らしさを演出してくれる「サファリカラー」の着こなしが旬。今回は、そんな雰囲気の異なる2つのトーンで彩るしゃれ感たっぷりのワントーンコーデをご紹介します。<目次> 1.大人の可愛げもやわらかさも手に入る、きれい色ワントーン|19選 2.ヘルシーに女っぷりを上げられる、サファリカラーワントーン|17選 1.大人の可愛げもやわらかさも手に入る、きれい色ワントーン|19選 大人の可愛げをプラスしたファッションにトライしたいなら、きれい色ワントーンコーデがおすすめ。今まできれい色を一点使いしたコーディネートが定番でしたが、この夏は上下で楽しむのが旬。甘くなりすぎないようにちょっぴりスモーキーな淡色を選ぶのが、ワントーンコーデを成功させるコツです。甘くなりがちなピンクのワントーンコーデも、クリーンなシャツに美シルエットのきれいめパンツならカッコよさを感じる知的なコーデに。シャツ¥34000/オーラリー パンツ¥29000(アンスクリア)・バッグ¥55000(エレメ)/アマン ベルト¥15000(ロペ エターナル)・バングル¥9000(ローレン マヌーギアン)/ロペ エターナル アトレ恵比寿西館店 ピアス¥24000/デ・プレ(エレナ ローナー) 靴¥33000/エフユーエヌ(チェンバー)夏のワントーンは「きれい色」と「サファリカラー」で女らしさも品のよさも手に入れて!甘すぎない絶妙なニュアンスピンクのワントーンコーデは、ほどよく肉厚なツイル素材が品よくフェミニンな着こなしに仕上げてくれます。はっと目を引くポップなピンクのニットをラフに肩かけすることで、メリハリ上手な印象に。やわらかなピンクと好相性なまろやかキャメルのパンプスを足もとに添え、バッグには色を足さずに引き算すれば、“ほぼワントーン”なファッションが完成。ブラウス¥27000・スカート¥24000/ebure ニット¥28000/ドローイング ナンバーズ 南青山店(ドローイング ナンバーズ) バッグ¥37000/デミルクス ビームス 新宿(ジャンニ キャリーニ) 靴¥92000/ピエール アルディ 東京(ピエール アルディ) バングル/スタイリスト私物“ほぼワントーン”コーデでしゃれ感アップ! 最旬「淡色セットアップ」人気のラベンダーカラーで作るワントーンコーデ。プリーツスカートの女らしさが一層きわだち、着こなしにやさしい甘さを添えてくれます。ワントーン仕上げで、よりフェミニンなファッションに。スカート¥103000/イーストランド(コー) ニット¥21000/マルティニーク ルコント梅田(マルティニーク) ピアス¥29000/ココシュニック 時計¥66000/アガット 靴¥78000/ピエール アルディ 東京(ピエール アルディ)【着映えスカートコーデまとめ】私らしさ上々!大好きスカートのタイプ別コーデオールホワイトのワントーンコーデは、ハードルが高い・・。そんな方は、白ブラウスに淡ピンクのスカート、 濃ピンクのサンダルを合わせた、白~ピンクの“ほぼワントーンコーデ”はいかがですか?色のベクトルをそろえることで、ピンクアイテムを重ねても意外なほどまとまりますよ。スカート¥39000 /エイトン青山(エイトン) 靴¥44000/フラッパーズ(ネブローニ) ブ ラウス¥25000/サード マガジン  ピアス¥21000/エーピー ストゥデ ィオ グランフロント オオサカ(レベッカ ピント) バッグ¥45000/ウエニ貿易(ペッレ モルビダ)【桐谷美玲が見せるピンクスタイル3選】予定のない日も自分のために可愛い色を♡コンサバなアンサンブルこそ、今年らしいパステルオレンジを選び自分らしさを。ボリュームスカートとのドラマチックな合わせも、ベージュの受け止め力によって、どこまでも上品なワントーンコーデに。カーディガン¥21000・ニット¥12000/八木通商(ルトロワ) スカート¥52000/ebure スカーフ¥10000/セルフォード 新宿ルミネ1 店(セルフォード) ピアス¥22000/フラッパーズ(シャルロット ウーニング) バッグ¥30000/ジャンニ キアリーニ表参道店(ジャンニ キアリーニ) 靴¥35000/ベイジュ(ピッピシック)【パステルカラーコーデ28選】痛く見えない!大人の可愛げが出る色とは?旬のオレンジをワントーンコーデで楽しむなら肌なじみのいい、くすんだ色みを選んで。アンサンブルとロングスカートのレディな装いにレトロさが加わったこなれたファッションに。ニット¥23000・カーディガン¥37000/エフユーエヌ(フォンデル) スカート¥30000/クルーズ(ELIN) サングラス¥34000/アイヴァン PR(アイヴァン) ピアス¥1990/アメリカンホリック プレスルーム(アメリカンホリック) 時計¥26000/ウエニ貿易(ヘンリーロンドン) バッグ¥29000/ウィム ガゼット ルミネ新宿店(カユ) 靴¥48000/トゥモローランド(ロク) 大人の可愛げもやわらかさも手に入る、「きれい色」のワントーンコーデ6選夏らしく快活なイメージを牽引するイエローでワントーンコーデ。体にやさしくフィットしつつ顔映えもかなえるリブニットとやや太めのテーパードパンツでメリハリ感を意識すれば、女っぽさがふわりと香る大人のイエロースタイルが完成します。ニット¥15000(イエナ)・バッグ¥20000(メゾン エヌ アッシュ パリ)/メゾン イエナ パンツ¥32000/セオリー スカーフ¥16000/アマン(アルテア) ピアス¥13000/アガット リング¥24000/エスケーパーズ(タプレイ) 靴¥48000/トゥモローランド(ペリーコ)大人の可愛げもやわらかさも手に入る、「きれい色」のワントーンコーデ6選クリーミーなワントーンコーデのなかでミントグリーンがひときわさわやかに映え、涼やかな大人の表情に。肌に透明感も。ジャケットとパンツをマニッシュさで甘さを引き算すれば、淡いグリーンも自然に。トップス¥9000/オーラリー パンツ¥56000(サヤカ デイヴィス)・ピアス各¥9000(マリア ブラック)/ショールーム セッション バッグ¥28000/フラッパーズ(レフィエ) ジャケット¥175000/マディソンブルー 靴¥31000/ベイジュ(ピッピシック)【パステルカラーコーデ28選】痛く見えない!大人の可愛げが出る色とは?最旬カラーのワントーンコーデも定番色との組み合わせなら失敗知らず。カットソー¥4000/フィルム(ダブルスタンダードクロージング) スカート¥16000/メゾン イエナ(イエナ ラ ブークル) ジャケット¥28000/トゥモローランド(マカフィー) サングラス¥55000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ピアス¥17000/エスケーパーズ(モダン ウィーヴィング) 時計¥22000/ウエニ貿易(ヘンリーロンドン) バッグ¥96000/ロンシャン・ジャパン(ロンシャン) 靴¥45000/ザ・グランドインク(ロランス)大人の可愛げもやわらかさも手に入る、「きれい色」のワントーンコーデ6選さわやかで清潔感たっぷりなサックスブルーのワントーンコーデは、オンオフともに好印象確実。ネイビーのカーディガンで引き締めアクセントをプラスすれば、奥行きのあるファッションに。ブラウス¥16000・パンツ¥18000/ルージュ・ヴィフ ラクレ ルミネ新宿店(フォンセ) カーディガン¥15000/エリオポール代官山(エリオポール) サングラス¥19000/RHC ロンハーマン(RHC) 時計¥250000/セイコーウオッチ(グランドセイコー) バッグ¥34000/ショールーム セッション(ポティオール) 靴¥48000/アマン(ペリーコ)小物のトーンをそろえて「淡色セットアップ」をおしゃれに着こなそう!ほのかな甘さを感じさせる色だから、ワントーンコーデにするなら端正なシャツとベルトつきパンツでスタイリッシュに。肩がけスウェットが立体感をプラスしてバランスアップ。シャツ¥29000/ebure スウェット¥18000/ウィム ガゼット ルミネ新宿店(ゲミニー) パンツ¥17800/メゾン スペシャル メガネ¥40000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ピアス( 1 個)¥14000/ショールーム セッション(ヒロタカ) バッグ¥32000/オルサ(オルセット) 靴¥37000/エフユーエヌ(チェンバー)大人の可愛げもやわらかさも手に入る、「きれい色」のワントーンコーデ6選ほんのり色づくラベンダーのワントーンコーデには、ぼやけないように端正なジャケットで引き締め。センシュアルな魅力を打ち消さないよう、なじみのいいベージュがベストチョイスに。ジャケット¥52000/サード マガジン Tシャツ¥7500/オーラリー パンツ¥19000/カイタックインターナショナル(ヤヌーク) サングラス¥46000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ピアス¥29000/スタージュエリー丸の内店(スタージュエリー) リング¥85000/ショールーム セッション(ザ レタリング) バッグ¥39000/ロペ エターナル 靴¥35000/リーガル コーポレーション(リーガル)春コーデは【ミルクティーベージュ×パステルピンク・ラベンダー】で可愛げと上品さを両立♡ひんやりとしたブルーのワントーンコーデは夏こそチャレンジしたいファッション。揺れ感のあるスカートでリズムを出しつつ、PVCバッグや白のパンプスなど、涼しげな小物でアイシーな色の魅力をきわだたせて。Tシャツ¥5000/ユナイト ナイン(カラフル スタンダード) スカート¥18000/ロペ マドモアゼル ジャケット¥16000/シュガー・マトリックス(ストロベリーフィールズ) イヤリング¥22000・リング¥14000(ルーチェ マッキア)・靴¥56000(ジョセフ)/シジェーム ギンザ バッグ¥27000/コード(ヴァジック) 大人の可愛げもやわらかさも手に入る、「きれい色」のワントーンコーデ6選ブルーのワントーンコーデは淡色デニムを軸にするととっても簡単。デコルテ映えするブラウスやスクエア型のミニバッグが、デニムのカジュアル感をやわらげて品のある表情を引き出して。仕上げにはブラウン小物でメリハリをオン。ブラウス¥26000/ebure パンツ¥31000/エフユーエヌ(フォンデル デニム) ショルダーバッグ¥43000/フルラ ジャパン(フルラ) ネックレス¥46000/エスケーパーズ(タプレイ) 時計¥20000/ポール・スミス リミテッド(PSポール・スミス) バッグ¥57000(ア ヴァケーション)・靴¥48000(ペリーコ)/アマン 大人の可愛げもやわらかさも手に入る、「きれい色」のワントーンコーデ6選クリーム寄りのアッパーのスニーカーで、白のワントーンコーデにもさりげなく奥行きが。ボリューミーなソールも膨張色の日のスタイルアップに頼もしい。ワンピース¥9000/ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ 渋谷公園通り店(ビューティ&ユース) 靴¥24000/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店(サブソル) 肩に巻いたニット¥34000/オーラリー サングラス¥42000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ピアス¥14000/ショールーム セッション(マリア ブラック) リング¥23000/Rice バッグ¥33000/アナイ休日のTシャツワンピも大人見え!この夏【“なじませ”ハイテク系スニーカー】が使えるホワイト&ライトグレーのニュアンスカラーでまとめたワントーンコーデは、清潔感たっぷり。インをTシャツにすることでジャケット+テーパードパンツの着こなしもコンサバ感が払拭されて、ほどよく抜けのあるファッションに。上司受けだって上々! コーデのクリーンなムードがプレゼンを後押ししてくれたのか、手ごたえばっちり。ジャケット¥15000/プラステ Tシャツ¥8400/ティッカ パンツ¥12000/ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング 自由が丘店(ブラクトメント) 時計¥65000・ピアス¥22000/アガット リング¥68000/ショールーム  セッション(ザ レタリング) バッグ¥44000/リエス(ペリーコ)プレゼンの日は、白系ワントーンのクリーンなこなれパンツコーデ好感度大のホワイトのワントーンコーデは、トップスの襟ぐりや裾の両サイドにスリット のさりげない肌見せで膨張しないように工夫を。真っ白のスニーカーでクリーンなカジュアルなファッションに。カットソー¥14000・スカート¥15000/ウィム ガゼット ルミネ新宿店(ウィム ガゼット) ジャケット¥69000/デミルクス ビームス 新宿(カバナ) ネックレス¥5834/アビステ スカーフ¥11000/フラッパーズ(マニプリ) バッグ¥28000/エフユーエヌ(ベルメール) 靴¥24000/ハイブリッジ インターナショナル(エーエムビー)小物のトーンをそろえて「淡色セットアップ」をおしゃれに着こなそう!真っ白なフレアスカートは、Tシャツと合わせて気張らないオールホワイトのワントーンコーデに。ミントグリーンやくすみピンクなど旬のさし色が今日のファッションポイント。スカート¥51000/マディソンブルー ジャケット¥79000/ジャーナル スタンダード レサージュ青山店(アンスクリア) Tシャツ¥5900/ノーク(ノーク バイ ザ ライン) リング(右手)¥145000・(左手)¥143000/ショールーム セッション(マリハ) 時計¥59000/シチズンお客様時計相談室(シチズンクロスシー) バッグ¥49000/マイケル・コース カスタマーサービス(マイケル マイケル・コース) 靴¥88000/ジミー チュウ 【着映えスカートコーデまとめ】私らしさ上々!大好きスカートのタイプ別コーデ軽やかな素材のプリーツスカートとブラウスでエアリーなオールホワイトのワントーンコーデ。やさしげなイエローや旬のPVCバッグがシンプルなワントーンコーデに奥行きをプラス。スカート¥1990/ジーユー ブラウス¥18000/SANYO SHOKAI(ブルーレーベル・クレストブリッジ) カーディガン¥7990/プラステ ピアス¥13000/アルアバイル(ホルヘ・モラレス) バングル¥3900/ジューシーロック(ジューシーロック オリジナル) リング¥38000/エナソルーナ神宮前本店(エナソルーナ) バッグ(ポーチつき)¥27000/コード(ヴァジック)【着映えスカートコーデまとめ】私らしさ上々!大好きスカートのタイプ別コーデ 2.ヘルシーに女っぷりを上げられる、サファリカラーワントーン|17選 甘めよりもヘルシーな女性らしさを演出したい方には、サファリカラーのワントーンコーデがおすすめ。ブラウンやカーキ、ベージュなど、アフリカの大自然を感じさせるサファリカラーは、ファッション好きの方は大注目のトレンドカラー。また、夏の肌に映えるヘルシーな色みなので、抜け感ある着こなしが叶いますよ。大人らしいビターなブラウンのワントーンコーデには、リッチなゴールドアクセできらめきを足して。夏の日差しを思わせるインパクトのある輝きが、軽快でヘルシーなムードを引きたてます。タンクトップ¥8000(デ・プレ)・リング¥32000(アンコモンマターズ)/デ・プレ カーディガン¥17000/トゥモローランド(バッカ) スカート(ベルトつき)¥13800/メゾン スペシャル ピアス¥19000/アガット バッグ¥32000/ショールームセッション(ポティオール) 靴¥48000/ウィム ガゼット ルミネ新宿店(ペリーコ)夏のワントーンは「きれい色」と「サファリカラー」で女らしさも品のよさも手に入れて!深みのあるブラウンのワントーンコーデには、同系色のオレンジが効いた柄スカーフをプラス。色なじみよく美しくまとまります。ニット¥23000/エフユーエヌ(フォンデル) パンツ¥17000/ウィム ガゼットルミネ新宿店(ウィム ガゼット) ピアス¥1490/アメリカンホリック プレスルーム(アメリカンホリック) スカーフ¥18000/フラッパーズ(マニプリ) 時計¥33000/ポール・スミス リミテッド(ポール・スミス) バッグ¥16800/ショールーム セッション(ヤーキ) 靴¥48000/メゾン イエナ(エーティーピー アトリエ)「サファリカラー」のワントーンコーデは、抜け感のある着こなしで色香アップ!肌なじみのいいピンク~ブラウンの配色スニーカーはさわやかなクリアソール。夏らしいかごバッグをプラスして、量感のあるブラウンのワントーンコーデを涼しげに演出。ワンピース¥18000/ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店(ユナイテッドアローズ) 靴¥19000/ナイキ カスタマーサービス(ナイキ スポーツウェア) サングラス¥16000/4K(A.D.S.R. ) バングル¥30000/ビームス 六本木ヒルズ(キャッツ) ネックレス¥33000/シップス 渋谷店(ノブリー スタジオ) バッグ¥30000/RHC ロンハーマン(ドニー)休日のTシャツワンピも大人見え!この夏【“なじませ”ハイテク系スニーカー】が使える今年、ブラウンのワントーンコーデに挑戦するなら、赤みがかったアースカラーのブラウンがおすすめ。Tシャツ+パンツの簡単コーデも、色味を統一したことで洒落感がアップ。同系色でIラインができるので背が高くすらっと見えます。 Tシャツ/H&M パンツ/Vintage 靴/Tsuru by Mariko Oikawaワンツーコーデでも断然こなれる!サファリカラーワントーンにチャレンジ大人可愛い通勤ファッションが好きなら、ブラウンのスカートも素材にこだわって!スカートにレース素材をプラスすれば、一気にフェミニンスタイルに早変わり。シューズで今期らしいグリーンの差し色をすれば、ワントーンコーデに新鮮さもプラス。カーディガン¥21000/トラディショナル ウェザーウェア 青山ウィメンズ店(トラディショナル ウェザーウェア) タイトスカート¥14000/エメル リファインズ ルミネ新宿店(エメル リファインズ) イヤリング¥11000/アルアバイル(ドミニク・デナイブ・パリス) トートバッグ¥1900/アダストリア(ラコレ) 時計¥21000/デミルクス ビームス 新宿(デミルクス ビームス) 靴¥48000(ペリーコ)/アマン バッグ¥75000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン)寝坊した朝は、ささっとコーデしてもキマる“ほぼワントーン”コーデで♡ゆとりのあるリラクシーなシルエットで、カジュアルなショートパンツも大人っぽい雰囲気に。全体をブラウンのワントーンコーデにして、小物はベーシックな黒で統一させることで、都会的にアレンジ。ブラウス¥58000・ショートパンツ¥47000/J&M デヴィッドソン 青山店 カーディガン¥32000/リーミルズ エージェンシー(ジョン スメドレー) ピアス¥5000/ガリャルダガランテ 表参道店 ネックレス¥8500/メゾンイエナ(ベン アムン) バッグ¥24000/ピーチ(ヴィオラドーロ) 靴¥85000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス小物のトーンをそろえて「淡色セットアップ」をおしゃれに着こなそう!ゆるっと抜けのあるシルエットなら、渋めのカーキのワントーンコーデも軽やかに決まります。袖口をたくし上げたオーバーサイズのシャツとゆるめのテーパードパンツで、どこかリラックスしたファッション。ヌーディなサンダルも抜け感づくりにひと役。シャツ¥24000/エストネーション パンツ¥28000/セオリー ピアス¥98000/ゲストリスト(ハウント代官山/ガブリエラ アルティガス) バッグ¥10000/アニエスベー 靴¥33000/エフユーエヌ(チェンバー)「サファリカラー」のワントーンコーデは、抜け感のある着こなしで色香アップ!袖コンシャスな抜き襟ブラウスと女らしいリネンのフレアスカート。落ち着いた表情に導いてくれるサファリカラーなら、ちょっぴり甘めのワントーンコーデも照れずに着こなせます。ブラウス¥2990/コエ 渋谷店(コエ) スカート¥22000/ウィム ガゼット ルミネ新宿店(ウィム ガゼット) ピアス¥25000/デ・プレ(エレナ ローナー) ネックレス¥18000/シルバースプーン バッグ¥45000/フルラ ジャパン(フルラ) ストール¥21000(参考価格)(アルテア)・靴¥27500(ペリーコ サニー)/アマン「サファリカラー」のワントーンコーデは、抜け感のある着こなしで色香アップ!ライトグレーのカーディガンには透けるスカートや白スニーカーを合わせて、軽やかな淡色ワントーンコーデ。暑い季節は、見た目から爽やかなファッションを楽しみましょう。カーディガン¥17000/アンタイトル スカート¥28000/ショールーム セッション(アダワス) イヤリング¥6500/ビームスハウス 丸の内(デミルクス ビームス) バングル¥3000/ココシュニック オンキッチュ 有楽町マルイ店(エー・ヴィー・マックス) ストール¥27500/フレームワーク ルミネ新宿店(ア ソースメレ) バッグ¥36000/ポール・スミス リミテッド(ポール・スミス) スニーカー¥12000/リーボック アディダスグループお客様窓口(リーボック)【素敵カーディガン25選】ロングもショートも初夏コーデの味方!グレーのスタイリッシュなワントーンコーデの魅力を上手に引き立ててくれるのは、シックなモノトーンカラー。足もとに黒をひとさじ取り入れることで、きれいめシンプルなワンツーコーデに凜としたムードが加わります。カーディガン¥26000(レンコントラント)・パンツ¥38000(エストネーション)/エストネーション メガネ¥27000/アイヴァン PR(アイヴァン) 時計¥15000/ウエニ貿易(ヘンリーロンドン) バッグ¥85000/ロンシャン・ジャパン(ロンシャン) 靴¥44000/フラッパーズ(ネブローニ)「サファリカラー」のワントーンコーデは、抜け感のある着こなしで色香アップ!グレーのTワンピが持つ、気取らない印象はそのままに、ボリュームのある足もとでぐんと今っぽく味つけ。ワントーンコーデだからこそ、ハイテクスニーカーのスポーティさが大人っぽく映える。ワンピース¥24000/マッキントッシュ青山店(マッキントッシュ) 靴¥15000/リーボック アディダスグループお客様窓口(リーボック クラシック) スカーフ¥11000/フラッパーズ(マニプリ) ピアス¥44000/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店(リジィー フォルトゥナート) バングル(左手)¥18000/UTS PR(ノース ワークス) ブレスレット(右手)¥41000/ジョリー&コー(イディアライト) バッグ¥18000/トゥモローランド(カルトガイア)休日のTシャツワンピも大人見え!この夏【“なじませ”ハイテク系スニーカー】が使えるシックな印象のサンドベージュは素材感のギャップで魅せるのがカギ。肌がほんのり透けるシアーなニットに合わせたのは、シャリ感のあるリネンスカート。質感の異なるアイテム同士のかけ合わせなら、ベージュのワントーンコーデも立体的なファッションに。ニット¥20000/ゲストリスト(ハウント代官山/ハウント) 中に着たキャミソール¥8500/メイデン・カンパニー(スープレルース) スカート¥14000/ロペ マドモアゼル ジャケット¥56000/ebure サングラス¥25000(ブラン)・ピアス¥7000(ソコ)/トゥモローランド バッグ¥42000/クルーズ(ELIN) 靴¥45000/ザ・グランドインク(ロランス)「サファリカラー」のワントーンコーデは、抜け感のある着こなしで色香アップ!グリーンのTシャツとブルーデニムの“ほぼワントーンコーデ”。薄着の夏はアウターや重ね着などで奥行きを出せないため、微妙に色や濃淡を変えた「ほぼワントーン」くらいのほうが、着こなしにリズムがついて素敵に見えます。 Tシャツ/ユニクロ デニムパンツ/TEN×RON HERMAN 帽子/HELEN KAMINSKI バッグ/TEMBEA【ユニクロのカラーT】プロが太鼓判、絶対に買うべきは、この色!ベージュのワントーンコーデは、アースカラーが優しい印象に導きます。色味が大人しめなときは、素材で遊ぶのがベスト。リブ素材のパンツを選べば一気に今っぽくなります。オーバーウェイトTシャツ/GU コットンリブワイドパンツ/ユニクロGU新作でつくるリラックスコーデまろやかなベージュのワントーンコーデは、グラデーションを意識して継ぎ目を見せずにつくれば女らしさがさらに上昇。トップス¥9500/ロペ エターナル アトレ恵比寿西館店(ベースレンジ) スカート¥28000/ボウルズ(ハイク) カーディガン¥15000/アルアバイル ピアス¥27000/エストネーション(アリアナ ブサード ライフォル) ブレスレット各¥16000/アガット バッグ¥28000/ポール・スミス リミテッド(ポール・スミス) 靴¥15000/オデット エ オディール ユナイテッドアローズ 福岡ヴィオロ店(オデット エ オディール) 「サファリカラー」のワントーンコーデは、抜け感のある着こなしで色香アップ!甘すぎないベージュとピンクの名コンビでワントーンコーデ。トレンドのサーモンピンクをキーカラーに、マイルドなベージュで洗練度を引き上げ印象上手に。Tシャツ¥19000/ショールーム セッション(サヤカ デイヴィス) スカート¥30000/ビューティフルピープル 銀座三越(ビューティフルピープル) ジャケット¥24000/コンバース トウキョウ 代官山(コンバース トウキョウ) キャップ¥9800/ディーゼル ジャパン(ディーゼル) ピアス¥5500/フラッパーズ(シャルロット ウーニング) バッグ¥14000/アニエスベー 靴¥19000/デッカーズジャパン(アグ®)【2019年最旬色!ベージュコーデ28選】大人女子こそ似合うベージュの着映え力を大公開一見地味になりがちのベージュのワントーンコーデも、やわらかなベージュでつなぐだけでハッとするほど今っぽく。濃淡をつけてグラデ風にすれば、ぼやけて見える心配なし。ニット¥20000/オーラリー パンツ¥36000/アングローバル(イレーヴ) バッグ¥38000/エストネーション(カッツオランジ) リング¥12000/グリン ジャパン(グリン)【2019年最旬色!ベージュコーデ28選】大人女子こそ似合うベージュの着映え力を大公開
  • おしゃれ女子こそ必読!王道の3大モテ服・女性らしいふんわりスカート、親近感のあるデニム、媚びないワークパンツを使った男性ウケファッションの実例集。 1.女性らしいふんわりスカート2.親近感のあるデニム3.媚びないワークパンツ【ふんわりスカート編】お手本はやっぱり女子アナやお天気お姉さん⁈男性ウケに欠かせない、女らしさを演出してくれるふんわりスカートがモテ服の大本命。@BAILAよりクールよりも可愛い、優しいイメージを目指して清潔感のある白Tに柔和な印象のベージュを。平日のきちんとオフィスコーデと、休日の普段着のギャップで惑わすのもまた良し。Marisol ONLINEより会社帰りのデートに最適な華やかコーデもし彼がスーツで来るなら、さりげなく装いのバランスを合わせるのも手。あたかも一緒にいて落ち着くふたりを演出。Marisol ONLINEより男目線に偏りすぎずに自分も心地良いおしゃれを旬のプリーツスカートも白でちょっぴり特別感を。ベーシックカラーでまとめたら、図らずも男性ウケ◎。Marisol ONLINEよりクリーンな白T合わせの気張らないオールホワイトコーデ高嶺の花っぽさもありつつ、親近感もあるTシャツでちょうど良い「きれいなお姉さん」に。@BAILAより快活なイエローもきれいめカジュアル仕上げダークグレーのTシャツでほんのりニュアンスを。夏のお嬢さん小物で上品さもピックアップ。Marisol ONLINEより可愛いと年相応の狭間。アラサーのピンクは甘さ控えめを意識知的なネイビーと組み合わせ、清楚な雰囲気も拾って。休日デートならリラックス素材の小物をトッピング。Marisol ONLINEより嫌いな男性はいないシャツ×ふんわりスカート女らしさに凛とした表情を迎えればモテっぷりも倍増します。着ているこちらも楽しくなるカラーバランス。@BAILAより旬のブラウンは男性ウケも上々シャープな黒よりも優しげなブラウンが好み、どうしたって癒されたい男性が大多数の模様。トレンドですから喜んで!@BAILAよりエアリーな素材感もモテ服の大事な要素です見た目にも、触り心地的にもやわらかいことが重要。素材感でメリハリをつければ、装いの完成度もUPするので一石二鳥!@BAILAよりわかりやすく女っぽいコーディネートには辛口要素を加味一枚のドレスのようにアレンジしたオールホワイトコーデは、いつもより女っぽい印象に。男性は女性の多面性に惹かれるそうなので、TPOに合わせた装いの変化は効果的に働きそう。Marisol ONLINEより王道のアンサンブルニットはやっぱり裏切らない!コンサバなアンサンブルの安定感。きれいで可愛げもある、理想的なコーディネート。@BAILAよりきれい色で遊ぶニットカーデ×フレアスカートモテ要素を網羅した鉄板すぎる組み合わせ。イエローとラベンダーの配色でトレンドを意識、明るいイメージ戦略にもつながります。@BAILAより肌寒い日は思わず触れたくなるニットと合わせて冷たいものよりも温かみのあるものが好きだからニットは大歓迎だそう。動きのあるプリーツスカートで軽やかに。@BAILAより【デニム編】ふんわりスカートから一転、親しみやすいデニムでモテる!男性もデニムを履くからこそ、女性が着ることで色っぽさが引き立ち魅力を感じるんだとか。@BAILAより体のラインがきれいに見えるデニムを味方にきれいめカジュアルが信条の、ゆるすぎないシルエットを選ぶべし。ロゴT合わせのシンプルコーデも足元はヒールで。@BAILAよりカジュアルとコンサバの良いとこ取り白Tとデニムのシンプルな組み合わせ。可愛げはラベンダーのサンダルで、ジャケットを羽織ればオフィスカジュアルとしても良い感じ。@BAILAよりスタイル美人を印象付けるハイライズスキニーを有効活用トラッドなストライプシャツもぐっと女っぽいムードに。@BAILAより好印象しかない♡ブルーのワントーンコーデ親しみやすくて知的。さわやかなデニムの着こなしは男性のみならず同性ウケも◎。@BAILAより過度な露出よりもさりげなく華奢なパーツをアピール3首と言われる首、手首、足首と鎖骨をさりげなく見せつつ、デニムで隠すところは隠す!Marisol ONLINEより女っぽブラウスと黒スキニーの甘×辛ベストバランスウエストからふんわり広がるペプラムシルエットで、女性らしい曲線美を手に入れて。@BAILAよりネイビー〜インディゴに抜け感をもたらすシースルーブラウス1枚あると着こなしの幅が広がるブラウスは、ネイビーだからこそ上品。@BAILAより清潔感のある肌見せで男ゴコロを鷲掴み!デニムをぶつけることでヘルシーにまとめて。ぺたんこサンダルでキメすぎないのも重要。@BAILAより癒し効果のあるベージュブラウンのアンサンブルをスキニーでカジュアルダウンふんわりスカートにもマッチするアンサンブルを、黒スキニーでキャラ変。いつもとイメージを変えることで、もっと知りたい!と思わせるきっかけに。@BAILAより【ワークパンツ編】ミリタリーアイテムを女らしく着こなす姿にキュンとするみたい甘辛MIXのギャップがわかりやすく効果を発揮。ピンクのとろみブラウスで可愛げを。@BAILAより実は今季のトレンドでもあるんです実用的な普段着が揃うユニクロ ユーの新作からピックアップ。しっかりとした厚手のコットンキャンバスなので、ON↔︎OFFと着回しもできそう。@BAILAよりカジュアルコーデがキリッと引き締まるミリタリーカラー白のロゴTでさわやかに、スカーフ投入でコンサバ要素も。ワークパンツはモテる以上にMIXコーデが楽しい!@BAILAより親近感たっぷりのボーダーカットソーを迎えて腰高バランスや足元に差した赤のヒールなど、女らしく着こなすコツを参考に。Marisol ONLINEより吸引力のあるレモンイエローをベージュでなじませて体が泳ぐニットとシンプルなワークパンツのワンツーコーデで、クリーンな装いが完成。@BAILAよりハンサムな彼女になれるブラウス×ワークパンツゴージャスすぎない小物合わせで親近感を後押し。足元はヒール合わせで女度をキープ♡Marisol ONLINEよりモテるに越したことはありません、それが服で叶うなら尚更のこと。彼の好みをリサーチしつつ、3大モテ服から参考になりそうなコーデを選んで!
  • 3.「アウター」はあの大きな愛をもういちど 真っ先に大人が手に入れるべきは、体をゆったりと包み込み安心感を与えるアウター。 オーバーサイズ 1 チェックのレイヤードは、オーバーコートでロマンティックダンディなスタイルが完成2 大きめのチェスターコートとワイドパンツのセットアップ。インは肌を出してセンシュアルに3 チェッカーのオーバーサイズコートはデフォルメしたような大きな襟とカフがポイント4 大胆なボリュームスリーブが目を奪う。ジャケットとコートを重ねたようなデザインも粋 フェイクファー 5 リアルと見まがうような柔らかなファーフリーファーをオーバーサイズに仕上げた6 ハート柄のドレスに羽織ったのは、艶やかなダークグリーンのエコファーコート7 ビビッドなピンクのフェイクファーは洗いざらしたようなワイドデニムと好相性8 モンゴリアンファーのような風合いのエコファーは、迫力あるボリュームが魅力 ケープ 9 クラシックなマントケープはロングブーツにスカーフで、オーセンティックな美を極める10 エフォートレスにまといたい、キャメルのケープ。ウェアからシューズまでワントーンで11 やや丸みを帯びた襟や、ゆるくカーブを描くショルダーラインに乙女心をくすぐられる12 ミリタリームードのロングタイプのケープ。ショートパンツで丈バランスを大胆に変えて トレンチコート 13 後ろ身頃にTBモノグラムのブランケットを採用し、アイコニックなコートをアップデート14 オーバーサイズのトレンチにショートジレをレイヤードすることで、シルエットチェンジ15 メタリックゴールドをアクセントに。バックはジップで開くようになっておりアレンジもきく16 ブランドのシグネチャーであるトレンチをラフなスタイリングアレンジで提案
  • 5. 「小物」は静かに主張する 主役になるわけではないものの、確かな存在感でスタイルを支える名品たち。 ワンハンドルバッグ 1 ブックバンドのようなワンハンドルに遊び心を感じる新作バッグ。モダンとエレガンスの両立具合はさすが2 シルバーの「アマゾーヌ」はステッチがポイント3 ハンドルを背面からフロントに渡したアーチバッグ。クラシカルなのにツイストがきいたニューフェイス4 スタイリングのポイントになりそうなシックなブルー。ころんとしたキューブ形のデザインがチャーミング5 果物カゴを思わせる、思いきり浅い円筒形のフォルム。持つだけでアーティなムードを漂わせる ニーハイブーツ 6 ラグジュアリーなライトブラウンのニーハイブーツは、ワントーンスタイリングでシックにまとめて7 ブルジョア的デニムルックを完成させているのはボアのニーハイブーツ。細身のシルエットが上品 小さすぎるバッグ 8 ネックレス感覚でミニバッグをアクセサリーに。バッグを飾るチャームにもなり、小さくても存在感大9 クラシカルなトップハンドルの「Boxyz」バッグもマイクロサイズになると、こんなにチャーミングな印象10 レッドのパテントレザーに、ゴールドのチェーンとガマ口金具。まるでジュエリーのようなミニミニバッグ11 ターコイズブルーのレザーを、ピラミッド形のミニバッグに仕立てて。ストラップを腕に通してカジュアルにヘッドアクセサリー 12 ヘッドアクセサリーブームを牽引中。新作はクリスタルビジューで模したメイド風カチューシャ13 フューシャピンクのターバンはクラシックかつモダン。アーティなプリントのドレスとも好相性14 粉雪の世界にぴったりな雪の結晶形のバレッタ。後ろ姿にもロマンティックな余韻を与えていた 重め長めなイヤリング 15 耳もとに、レザーの花を咲かせて。タイトにまとめたヘアと可憐なモチーフのバランスが大人っぽい16 パールとゴールドのリングを、構築的につなぎ合わせ、耳もとをリュクスに飾る17 ドレスとリンクしたカラーのロングピアスは、実はクリップ。ステラらしい遊び心 ネック・デコ 18 フーディつきのネックウォーマーをアクセントにするなど首元重視のクロエ。トライバルなムードのアクセサリーとレイヤードする提案が新鮮19 アイレットでロゴをかたどったスカーフがマニッシュなムードをプラス20 トゲのような長いスタッズをあしらったベルト型チョーカートートバッグ 21 バーガンディのトートには、同色のミニバッグをアクセサリーのように22 テーマの「日常」を描く紙袋を模したレザートート。スプレーペイントしたようなプリントやカットオフしたエッジなど、リアルを追求した遊び心がモード23 レザーをアイコンのカナージュモチーフに編んだ軽やかなトートバッグ チャンキーヒール/メリージェーン 24 楕円形の装飾を施したウッドヒールがユニーク25 足もともジェンダーフリュイドなボリューム感26 ゴールドのレザーにきらめくゴールドストーンをちりばめて。柄タイツとともに アウトドアライク 27 コンバットブーツは今季の注目株。黒いブーツの足首に、さらに小さなポーチをベルトで装着して28 白×黒のバイカラーがスポーティかつフューチャリスティックなムードを漂わせるジップブーツ29 ボアで覆われたプラットフォームのマウンテンブーツ。エレガントなスタイルのハズシになる存在感30 ソールまでカムフラージュ柄にプリントされたコンバットブーツ。スニーカーソールでモダンに
  • あまたある今年のトレンド、大人ならどうこなす? ちょっとしたコツやテクニックで、印象は変わる。本日の議題は「明日からすぐに役立つスタイリングハック」について。これさえ押さえれば、あなたのスタイリングレベルも"首脳級"!01.「モードなコンサバ」ってなんだ?ポロシャツ(白)¥16,000・(黄)¥14,000/ラコステお客様センター(ラコステ) スカート¥104,000/セメント(ポステレガント) ヘアクリップ( 2 本セット)¥4,800/RHC ロンハーマン(バレットスタジオ) サングラス¥27,000/カレン ウォーカー ギンザ シックス店(カレン ウォーカー) バッグ¥61,000/デューン(ビルディングブロック) タイツ¥5,500/ぽこ・あ・ぽこ(LOOKFROM LONDON) パンプス¥150,000/ブルーベル・ジャパン(マノロ ブラニク)選ぶべきトップスは「ポロシャツ」、それも2枚! 新しいスタイリングのヒントを探すなら次のシーズンのコレクションをチェック。秋冬の大本命は「クラシック」「きれいな服」というキーワード。その気分を着こなしに取り入れるなら、選ぶべきは端正なポロシャツと、ヴィンテージライクなレザーのタイトスカート。ただしポロシャツは、2枚を重ねてイエローのボーダーを襟元からのぞかせ、遊び心をプラス。レースタイツ、ボックスバッグ、懐かしいヘアクリップもマスト。02.「セットアップ」を着回すジャケット¥86,100・パンツ¥45,400/エドストロームオフィス(アワー レガシー) 中に着たノースリーブブラウス¥66,000/スーパー エー マーケット(アトランティックアスコリ) ピアス¥38,000/エスケーパーズ(アンコモン マターズ) バッグ¥28,000/セメント(ジュン ミカミ) サンダル¥42,000/オン トーキョー ショールーム(メゾンエウレカ)首まわりに思い切ったボリュームを。"味変"小物の力も借りてみる リネンのダブルブレストジャケットに、センタープレスパンツ。仕立てのいいセットアップは強い味方だけど、面積が広い分いつも同じ印象になりがちなのが困りどころ。たとえば、こんな巨大なスカーフ風の襟がついたブラウスを合わせてみるのはどうだろう。印象激変の要は首まわり。思い切った量感のものをぶつけることで、スタイリングのバランスが変わり新鮮に。デザイン性の高いバッグ&シューズも"味変"アイテム。03.「頭まわり」どう盛る?カチューシャ¥23,500・ヘアピン¥22,000/ドーバー ストリート マーケット ギンザ(シモーン ロシャ) ノースリーブTシャツ¥3,000/ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店(ヘインズ) 中に着たTシャツ¥1,500・いちばん下に着たTシャツ¥3,200/ヘインズブランズ ジャパン カスタマーセンター(ヘインズ) スカート¥79,000/THE WALLSHOWROOM(ウォーク オブ シェイム)「足したら、引く」を遵守すれば"大人のガーリー"もいけます! カチューシャやヘアピン。ロマンティックなヘアアクセサリーはトレンドのひとつだけど、二の足を踏んでいる人も多いはず。いわゆる"大人のガーリー"を成功させる秘訣は、とにかくバランスに尽きる。パールとストーンを組み合わせたデコラティブなカチューシャに合わせるのはプレーンな無地の黒Tシャツ。ヘアメイクとのバランスも重要。頭まわりを飾るなら、メイクアップは控えめに、艶めくまぶたとほのかに染まったモーブの唇のみで「引き算」を。カチューシャの後ろ、サイド寄りにヘアピンを重ねるというテクニックも、横顔にニュアンスが出るのでおすすめだ。04.「かご」でほっこりしないバッグ¥120,000(ダニエラ グレジス)・ニットキャップ¥34,000(サバイバル オブ ザ ファッショネスト)/ドーバー ストリート マーケット ギンザ ジャケット¥82,500/大丸製作所2(オーバーコート) 中に着たポロシャツ¥12,000/ラコステお客様センター(ラコステ) ショーツ¥10,000/カーハート WIP ストア トーキョー(カーハート WIP) ネックレス(上)¥90,000/DES PRÉS(イリスフォーティーセブン) ネックレス(下)¥53,000/ステディ スタディ(トムウッド) サンダル¥110,000/シジェーム ギンザ(ニコラス カークウッド) 靴下/スタイリスト私物安心のモノトーンに「透ける」質感を かごを「男の子っぽく」持ってみる。ジャケット&ショーツにキャップ。シアーなソックスで艶やかな裏切りを。05.「柄シャツ」を攻略せよシャツ(メンズ)¥26,000/TOMORROWLAND(ギットマン) 中に着たリブトップス¥9,000/RHC ロンハーマン(RHC) パンツ¥65,000/CLIFF co.ltd.(FUMIKA_UCHIDA) メガネ¥29,000/アイヴァン PR(アイヴァン) ピアス¥9,000/TOMORROWLAND(ソコ) 上のネックレスにしたブレスレット¥128,000/ハルミ ショールーム(オー) 下のネックレストップ¥185,000・同チェーン¥110,000/イレアナ・マクリ/ザ・ショーケース バイ デルパン GINZA SIX店(イレアナ・マクリ) ベルト¥21,000/BOWLES(HYKE) 靴¥35,250/エドストローム オフィス(エイティーズ)シャツの下の「仕込み」が肝要 懐かしさとギリギリ感が今再び新鮮な柄シャツ。大人がこなすなら、レイヤリングにひと工夫。ボトムと同系色のリブトップスを重ね、上半身から靴までをシックなワントーンでまとめたうえで仕上げのトッピングとしてシャツをオン。06.「黄色」が着たいドレス¥65,000/コロネット(ミラ・ショーン) ジャケット¥19,000/カーハート WIP ストア トーキョー(カーハート WIP) チョーカー(上)¥95,000・(下)¥70,000/リンクスオブ ロンドン 青山店(リンクス オブロンドン) ショルダーバッグ¥42,000/エスケーパーズ(レイチェル コーミー) 靴下¥1,200/ぽこ・あ・ぽこ(We LoveColors) パンプス¥44,000/ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店(ネブローニ)アレンジ自在のドレスをぜひ! 今年の「黄色」に代表される、ビビッドなトレンドカラー。小物などを選びがちだけど、実はドレスで取り入れるのが断然コスパよし! 上から何かを羽織ったり、下に何かを重ねたり。スタイリングの幅も広いし、合わせるもので分量調整も簡単にできるから。今から手に入れるのにおすすめなのは、秋冬も活用できそうなベルベット素材。ワークジャケットで着くずして。07.「透ける服」シーズン2ブラウス¥49,000/CLIFF co.ltd(. FUMIKA_UCHIDA) Tシャツ¥4,000/Shibuya"T"パンツ¥90,000/ドーバー ストリートマーケット ギンザ(トゥーグッド) 帽子¥55,000/シジェーム ギンザ(ローラハット) ネックレス¥185,000/イレアナ・マクリ/ザ・ショーケース バイデルパン GINZA SIX店(イレアナ・マクリ) 靴下¥1,200/ぽこ・あ・ぽこ(WeLove Colors) サンダル¥65,000/TOMORROWLAND(マーティネッツ)大本命はオーガンザ。さて、何を重ねる? 昨年のPVC人気から一転、この夏の「透ける」ブームはオーガンザへ。スタンドカラー、後ろ開きのフェミニンなブラウスは中に重ねる服次第で印象も激変。オールドスクールな古着のロゴTをのぞかせて。トップスで遊んだ分、ボトムはノンウォッシュデニムとヒール靴できれいめに。08.「パワー・ロマンス」の こなし方ブラウス¥238,000/シャッツィ・チェン 中に着たTシャツ¥7,800/レショップ(リバーサイドツール アンド ダイ) 肩に巻いたロングTシャツ¥24,800/エドストローム オフィス(アワー レガシー) ショーツ¥22,000/ディアゲスト(オンブレ ニーニョ) イヤリング¥9,000/ケイト・スペード(ケイト・スペード ニューヨーク) イヤーカフ¥18,500/ハルミ ショールーム(コールムーン) リング(左手薬指)¥283,000・(左手親指)¥58,000・(右手人さし指)¥58,000・(右手中指)¥49,000/ステディ スタディ(トムウッド) ブーツ¥18,333/ロング ビーチ 表参道店ストリートにウェスタン。力強いテイストを、あえてぶつける レースのフリルたっぷりのブラウスも、今年はシンプルなボトムと合わせたりしない。「力のある」ロマンティックだからこそ、タイダイのTシャツや切りっぱなしのスウェットショーツ、カラフルなウェスタンブーツなど、アクの強いアイテムとスタイリングすることで一歩突き抜けた着こなしに。09.「ターコイズ」復権マルチカラーストーンネックレス¥26,850(カルビン・ロバト)・星ネックレス¥30,560(マリー・L・タフォヤ)・ターコイズネックレス(N・キングマン)¥13,890/マライカ ミティ 青山店 シルバーネックレス¥100,000/ハルミ ショールーム(オー) ゴールドネックレス¥34,000/ユナイテッドアローズ 銀座店(イヴィ) パールネックレス¥87,000/シジェーム ギンザ(ペトラドゥムリング) キャミソール¥33,000/ユナイテッドアローズ 銀座店(カルメイヤー) 帽子¥6,200/ラコステお客様センター(ラコステ)「土くさくない」ターコイズが、今はいちばん新しい 夏はネックまわりのおしゃれにも気を配りたい。ここ最近カムバックの兆しを見せているのがターコイズのジュエリー。プリミティブな方向に転ばせてしまうと"昔のまんま"になってしまうから、目指すべきは「モダン」。コツは、大きすぎないものをゴールドやパールなど異素材とミックスして重ねづけすること。10.「足もとスタイリング」の最新サンダル¥63,000/TOMORROWLAND(マリアムナッシアザデー) 靴下¥1,200/ぽこ・あ・ぽこ(We Love Colors) スカート¥20,000/4K(タン)質感の違いが際立つワントーンで揃える 素足にサンダルもいいけれど、ひとつツイストを加えるのならおすすめしたいのが、シアーなハイソックス。シルバーのグリッターがきらめくサンダルにはグレーのソックスを合わせて。トーンを揃えることで、シックにまとまる。 SOURCE:SPUR 2019年7月号「夏の「Tサミット」」photography: Wakaba Noda〈TRON〉 styling: Yuuka Maruyama〈makiura office〉 hair: HORI〈bNm〉 make-up: DAKUZAKU〈TRON〉 model: Annie
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