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  • ブーツやネックレス、指輪、バッグ、ストールや気分が上がるお財布や時計など、マンネリしがちな冬コーデを格上げするアラフォーのための冬小物を集めました。 ▶冬小物をもっと見る■その他の最新ファッションもチェック
  • 見た目もほっこり。あっかたゴージャスなエコファーコート。寒さが厳しくても気分のアガるご機嫌アイテムです。かれこれ24年通勤している京都は3月下旬まてみっちり底冷え。「寒い」ではなく「冷たい」という表現がピッタリです。例年気温の低い日はダウンコートやインナーダウンで寒さ対策をしていますが、今年はSALE戦利品エコファーコートのおかげで脱マンネリ。選択肢が増えたのも嬉しいですが、ファーのゴージャスさに気分アゲアゲです。(←死語ですね。笑)流行りのテディコートっぽいシルエットもお気に入り♡インナーのニットとパンツは随分前に購入したものですが、スカーフとブーツは今年のSALE戦利品。コートの色がネイビーなので、カジュアルなアイテムにも馴染みます。カラーで遊んでも纏まるのはネイビーマジック。コートの首元がゴロゴロするのが苦手なので、タートルネックかスカーフを巻く事が多いです。次なる課題は小物で変化を楽しむ事。簡単そうで難しいこの課題。毎年目標にしていますが2019年も目指せ小物上手!で行きたいと思います。美女組No.93ゆっきーのブログ
  • 「パリとミラノのマダムたちの間でも、ワントーンコーデへの支持はやっぱり厚くて、そしてとても上手。目にとまったのはワントーンのキーカラーがそれぞれ異なっている、おしゃれ上手な4人のマダムたち。ワントーンは間違いのないスタイリングゆえ、ついマンネリ化もしやすいので、こんな"ひとひねり"あるスタイリングは参考になると思います」と話すのは、スタイリストの徳原文子さん。パリ&ミラノマダムたちの着こなしを解説!スタイリスト徳原文子さん 『Marisol』『éclat』と幅広い年齢層から信頼され、ファンも多数。徳原さんの手がける、洗練された大人のフェミニンスタイルの企画は、エクラ誌面でも毎度読者からの反響大!1.アレクサンドラ (ファッションディレクター・パリ)「ブルー系の大判スカーフを無造作に巻いてポイントにしたワントーンコーデ。立体感もツヤ感も加わって、シンプルなのに華やか。即、お手本になります」(徳原さん)。ニ2.ファティマ (プロデューサー・パリ)「絵になる美しいマダムは、黒のワントーンをカジュアルダウンさせるデニムのチョイスが素敵。シャネルのチェーンバッグがアクセサリーがわりに」(徳原さん)。ダメージ感のある黒デニムにセリーヌのタートルネックセーターを。上からまとったコートはコスのもの。ハットからサングラス、ブーツまでオールブラックのマダムは、斜めがけにしたシャネルのチェーンのミニバッグがアクセントに。3. ナタリー (デザイナー・パリ) 「エッグシェルホワイトから、ピュアホワイトまでの白の色幅を使いこなすセンスは見事! 髪の色までもがワントーンコーデの一部になっていて素敵です」(徳原さん)。白Tシャツに合わせたパンツも、トレンチコートもいずれもヴィンテージアイテム。ルージュの小ぶりなレザーのハンドバッグと、足もとに抜け感をつくっているアディダスのスタンスミスの白がさらに全身の明度を上げ、印象的な着こなしに。他の画像を見るeclat2月号掲載 [パリ]撮影/Mari Shimmura コーディネート/Mami Okamoto [ミラノ]撮影/Marco Bertoli コーディネート/Akane Takadama 取材・文/松井陽子
  • コート¥13800/REDYAZEL ルミネエ スト新宿店 ニット¥1590/ WEGO パンツ¥4900/Roomy’s イヤリング¥4200/キャセリーニ ブーツ(一部店舗のみ販売)¥3990/GUカジュアルになりがちなダウンジャケットも、くすみピンクにショート丈、ショールカラーの女子っぽディテールを選べばこんなにガーリーな雰囲気に。ボルドーパンツとの甘色ワントーンできれいめに着こなして。ブーツは黒よりブラウンがお似合い。モデル/新川優愛 撮影/伊藤大作(The VOICE) ヘア&メイク/KITA(Nord) スタイリスト/立石和代 文/鈴木絵都子  ※上記のキャプションはWEBオリジナルのもので、本誌とは異なります。明日のコーデに迷ったら… \non-noお天気コーデをチェック/ ▶スカートコーデ記事一覧はコチラ
  • 味つけは大根おろしをたっぷり加えて、あっさり、さっぱりと。ぷりぷりのエビとしゃきしゃきのれんこんで食感も楽しめる“エビ餃子鍋” のレシピを料理家のウー・ウェンさんがご紹介。“2~3品の素材で作るシンプル鍋”あっさりした白身魚に豆板醤のタレで味にメリハリを。魚に片栗粉をまぶして、食感つるん、ふっくらした仕上がりに。>>ウー・ウェンさんの鍋THEORYはこちらエビ餃子鍋大根おろしをたっぷり加えて、あっさり、さっぱりとした味わいに。ぷりぷりのエビと、れんこんの食感が楽しい!材料(2人分)餃子の皮..................10枚 むきエビ..................200g 万能ねぎ(小口切り) ............................3〜4本分 A こしょう................ 少々 酒........................大さじ1 粗塩.....................小さじ1/3 ごま油..................大さじ1/2 大根(すりおろし)..200g れんこん................100g こしょう...............小さじ1/4 粗塩....................小さじ1/2 黒酢....................大さじ2 水.......................4カップ ごま油.................大さじ1作り方1.むきエビはザク切りにし、Aで下味をつけ、万能ねぎを加えて混ぜる。 2.餃子の皮で1を包む。 3.れんこんは皮をむき、長さ3㎝に切り、繊維に沿って棒状に切る。 4.鍋に水、れんこん、黒酢を入れて中火にかけ、煮立ったら弱火にし、ふたをして5分煮る。 5.4に2の餃子を入れ、2分ほど煮る。粗塩を加え、大根おろしを入れてひと煮立ちしたら、こしょうをふり、ごま油を回しかける。鍋奉行ポイントれんこんはシャキシャキ感を味わいたいので、繊維を断ち切らず、棒状に切る。こうすれば、味もしみ込みやすい。シンプルな鍋だからこそ、食感コンシャスに。教えてくれたのは……料理家 ウー・ウェンさん 北京生まれ。中国の文化や暮らしの知恵を幅広く紹介。素材の持ち味を生かしたシンプルな料理が大好評。「冬は体の温まる素材を使ってお鍋にします」。>>「『絶品鍋』レシピ28days」をもっと見る撮影/三木麻奈 スタイリスト/大畑純子 ※エクラ2019年2月号別冊掲載
  • アイコンカラーの赤をはじめ、多彩なカラーラインナップが魅力のクリスチャン ルブタンから、バレンタインに向けて、大切な友人や自分へのギフトにしたい2種類の限定コフレ「ルビバレンタイン コフレ」が発売に。お茶目なハートモチーフのBOXにも心が躍る。 (左から)ルビバレンタイン コフレ ルージュ ルブタン ¥16,000(2019年1月23日限定発売)、ルビバレンタイン コフレ ヌード ¥16,000(同日発売)数々のクリスチャン ルブタンのコレクションを彩ってきたハートが描かれたBOXには、リップカラーのルビラックとミニサイズのネイルカラーがIN。 ゴールドで縁取られた赤いハートをあしらった「ルビバレンタイン コフレ ルージュ ルブタン」には、ドラマティックな表情をつくる赤のアイテムが。ピンクのハートが可愛い「ルビバレンタイン コフレ ヌード」には、どんな肌にもしっくりなじむヌードカラーのアイテムが収められている。 ルビバレンタイン コフレ ルージュ ルブタンのセット。(左から)ミニサイズのネイルカラー ルージュ ルブタン (色調:アイコニックレッド) 6ml、ルビラック ルージュ ルブタン 001L(色調:アイコニックレッド)4.7ml 赤いハートが描かれたBOXに入っているリップカラーのルビラックは、デザイナーのクリスチャン・ルブタン氏が長きにわたり魅せられてきたという、中国と日本の漆器がもつ鏡面のような輝きにインスピレーションを受けて生み出されたもの。深みのあるツヤと発色でセンシュアルな口元を演出してくれる。ブランドのシグネチャーカラーであるアイコニックレッドのネイルもセットに。 ルビバレンタイン コフレ ヌードのセット。(左から)ミニサイズのネイルカラー ラファヴォリタ(色調:シアーブラッシュピンク)6ml、ルビラック アケナナ 712L(色調:ベージュピンク)4.7mlまた、ピンクのハートが描かれたBOXには肌なじみのよいベージュピンクの「ルビラック アケナナ」と、シアーブラッシュピンクのネイルが楽しめる。どちらもバレンタインシーズンの今しかゲットできない華やかな限定コフレなので、この機会に手に入れて! クリスチャン ルブタン(化粧品)http://www.christianlouboutin.com0120-449-360 text:Tomomi Suzuki>>ビューティニュースまとめ
  • Nanase Nishino 西野七瀬 ワントーンコーデでこなれシンプルSituation1 ショッピング 「白黒の服だと、試着したい服、どれでも合うから便利」 「実は、ライダースは初挑戦! オトナっぽくて着たいけど、私には強めかな~って敬遠してたんです。でも、ボウタイブラウスとか甘めトップスに合わせると、全然女のコらしく着られて、いいなって。大好きなワイドパンツを合わせたら、一気に冬のメインコーデになった感じです」 ジャケット:COCO DEALブラウス:DOUBLE STANDARD CLOTHINGパンツ:MURUAイヤリング:ABISTEバッグ:cache cacheパンプス:MACKINTOSH PHILOSOPHY Bag&Accessories「モノトーンコーデのアクセントとして使うことが多いです。小さいサイズ感もお気に入り」「レトロなイヤリングは結構持ってます。何げない服装でも、おしゃれ見えするから好き」Situation2 ひとり映画館 「仕事帰り、見たい作品があればふらっと寄ります!」 「一番のお気に入りは、ビッグシルエットのボアブルゾン。防寒効果もバッチリ! ほっこりした雰囲気のスタイル好きなんで、ほぼ白コーデはよくしますね。真っ白よりは、オフホワイト、生成りを交ぜて白のグラデを作ると可愛くキマるかも。素材感をMIXするのも上手にワントーンを着こなすコツかもです」 ジャケット:titty&Co.ニット:STASTNY SUスカート:BLUE LABEL CRESTBRIDGEイヤリング:ABISTEバッグ:Samantha Vega Celebrityブーツ:SEVEN TWELVE THIRTY 撮影/千葉太一 ヘア&メイク/KITA(Nord) 原文/赤嶺美香 web構成/篠有紀 web編成/ビーワークス
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