【サンローラン】キャパシティに感涙! 空前絶後のヒットバッグ

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小ぶりだけれどマチが広いデザインのため、見た目以上の収納力に驚くはず。フラップを開けるとジップつきのポケットが1つに、8カ所のカードスロットがお目見え。散らばりがちな持ち物も、コンパートメントが分かれているのでスムースに整理。さらに背面にもポケットが配されている。クロコダイルの型押しにも品格が漂う。

「モノグラム・サンローランサンセット チェーン ウォレット」〈H13×W17×D7〉¥175,000/イヴ・サンローラン(サンローランバイ アンソニー・ヴァカレロ) ニット¥74,000/ロンハーマン(エリカ カバリーニ) シングルピアス¥53,000/エドストロームオフィス(シャルロット シェネ)

>>【エミリオ・プッチ】プレイフルなバッグ片手にアイスクリームを

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有名人の愛用も多いフランスのバッグブランドです。スマートで良質なスタイルのバッグを提案し続けています。 “フランス生まれの良質なスタイルのデザイン” シープレザー 財布ポシェット フランス生まれのエレガンスブランドであり、フランスのみならず世界中で愛されるブランドです。長く使えるフラップと金色のファスナーがついたデザインが特徴的です。シックな色合いや素材が、長く愛される理由でもあります。 LA BAGAGERIE/シープレザー お財布ポシェット/¥17,000+税   Roberta di Camerino (ロベルタ ディ カメリーノ) イタリアの有名なカバンのブランド。ジュリアーナ・カメリーノ氏がイタリアのベニスで創業したブランドです。 “流行りに捉われない大人のための財布” ラウンドファスナー長財布 Roberta di Camerinoとeclatのコラボ財布が今年も実現しました。機能性やデザイン性の評価の高い財布で、特に収納力抜群であることは使いやすさを重視する人にぴったりです。 Roberta di Camerino×eclat/ラウンドファスナー長財布/¥16,000+税   LOWELL Things (ロウェル シングス) 国内外からセレクトしたバッグやアクセサリーなどを扱うショップです。ベーシックとトレンドがミックスされたアイテムを提案しています。 “ベーシックとトレンドが融合のデザイン” 三つ折りミニ財布 コンパクトな三つ折りタイプの財布で、カラーバリエーションも豊富です。ファッションの一部として楽しめるようなキュートさが特徴で、トレンドである小さなバッグにもすっぽり入るサイズ感が人気です。 LOWELL Things/三つ折りミニ財布/¥10,500+税   TOPKAPI (トプカピ) 働く高感度な女性が身に着けるためのアイテムを展開するブランドです。日常から様々なシーンに対応するアイテムを提案しています。 “大人の女性に似合うエレガントな長財布” LUCIA[ルチア]イタリアンレザー・リザード型押し・がま口長財布 上質なイタリアンレザーにリザードのエンボスを施した、クラシカルで知的な雰囲気が魅力。大人っぽい口金でクラッチバッグのようなデザインに仕上げました。口開きが良く、小銭入れはファスナー付き、カードポケット部分にもマチがあるのでたっぷり収納できます。LUCIA[ルチア]~イタリア語で〈優美な光〉を意味する、上品なリザード型押しレザーを使用したシリーズです TOPKAPI/LUCIA[ルチア]イタリアンレザー・リザード型押し・がま口長財布/¥20,000+税   OZOC ワールドが展開するブランドで、現在はチダコウイチ氏をディレクターとしています。おしゃれを楽しむ女性に発信する人気ブランドです。 “手頃なプライスのおしゃれデザイン” 型押しミニ財布 手頃な値段でありながら、ゴージャスさを感じさせる型押しのデザインが特徴です。コンパクトサイズなのに、収納もできる優れモノです。なるべく荷物をかさばらせたくない人におすすめです。 OZOC/型押しミニ財布/¥2,990+税   pink adobe (ピンクアドベ) ワールドがショッピングセンター向けに発信するブランドで、ナチュラル志向の大人の女性に向けたデザインを提供しています。 “ベーシック好きな女性に幅広いコーデに合うデザイン” プランプフェイクレザーミニ財布 コンパクトな三つ折りデザインの財布です。フェイクレザーを使用しているので、軽量化されており持ち運びに負担がありません。財布の中身が大きく開くので、非常に見やすく使い勝手がよいデザインとなっています。 pink adobe/プランプフェイクレザーミニ財布/¥2,900+税   財布の選び方 自分に合った財布を選ぶためには、選ぶべきポイントを抑えておく必要があります。実用性を重視する人もいれば、デザインを楽しみたい人もいます。後悔しない財布を選ぶためのポイントをみていきましょう。 項目 選ぶべき商品の特徴 カラーで選ぶ ベーシックカラーは飽きませんが、カラータイプは飽きやすい。 デザインで選ぶ 三つ折り、長財布、コンパクト財布かは使い方による。 プライスで選ぶ クオリティが高いものは値段が高めだが、長持ちする。 機能で選ぶ 収納力がどれだけ必要かがポイントとなる。 財布を選ぶ場合、まず自分のライフスタイルに合ったものを選ぶ必要があります。オフィスでも使う場合は、ビジネスシーンでの対応も考えるべきです。日常使う場合、バッグに収まり使いやすい機能性も考えて選ぶことが重要です。 カラーで選ぶ 財布の選び方のポイント1つ目は、カラーです。基本的には、ベーシックカラーが多いですが中にはカラー展開されているブランドもあります。ベーシックカラーのメリットは、飽きないという点です。長く使いたい場合や、ビジネスシーンが気になる場合はベーシックカラーがおすすめです。逆にベーシックカラーのデメリットは、飽きない代わりに遊びがないという点です。 そして、カラー使いがされている場合のメリットは、カラーへの愛着や遊び心が刺激されるので使うほど楽しい気分を感じさせてくれますカラー財布のデメリットは、トレンドなどに左右されやすいこともあり飽きてきてしまう場合もあります。そして、あまり派手な場合はビジネスシーンに適さない場合も考えられます。自身のライフスタイルに合ったカラー選びをしましょう。 デザインで選ぶ 財布の選び方のポイント2つ目は、デザインで選ぶです。財布には、横長の長財布や折り畳み式の財布、コンパクトなコインケースのようなものなど様々なデザインがあります。長財布は便利ですが、バッグが小さい場合は適さないこともあります。ビジネスシーンで大きめなバッグを使っている場合はよいですが、トレンドな小さめバッグを使用している場合は折り畳み式などのコンパクトなデザインがぴったり。仕事とプライベートでスタイルが分かれる場合は、財布を使い分けることも考えてみて。デートなどで小さめなバッグを持つことが多ければ、両タイプを上手く使いこなすことで問題が解決できます。日常的に自分が使いやすいデザインを選ぶようにしましょう。 プライスで選ぶ 財布の選び方のポイント3つ目は、プライスです。高価な値段の財布は、それだけ素材や製法のクオリティが高いことが多く、大切に使うことで長期的に使用することができます。高価な値段を出しても、お気に入りの逸品を手に入れて長く使えばトータル的なコストはさほど高くは感じないでしょう。逆に長く使うことよりも、トレンドのデザインを代わる代わる使いたいという人の場合、予算も吟味する必要があります。低価格でユニークなデザインを選び、無理のない価格のものを選びましょう。よいものを長く使うか、安価でトレンドを追いたいか自分がどちらかを考えてみてください。 機能で選ぶ 財布の選び方のポイント4つ目は、機能性。財布の機能というのは、使い手によって印象が変わるものです。多くの人は、お札・コイン・クレジットカードが整理できる収納力の高いものを好みますが、キャッシュレスの進化によってお金の部分よりもカード収納がしっかりできるスリムタイプを好む人もいます。生活スタイルによって求める機能が違うため、自分にとってどんな財布が使いやすいかを考える必要があります。どんな部分の機能が自分に必要であるかを考えて選びましょう。   お気に入りの財布を見つけよう 財布は、日常生活の中で必ず必要なものです。仕事でもプライベートでも、外出する際にはいつも一緒のパートナーのようなもの。財布を選ぶ場合は、財布との相性が重要です。使い勝手やデザインなどがマッチしているものを探してみましょう。 自分のライフスタイルに合った機能やデザインのものを選ぶことで、財布を使う様々なシーンでのストレスが軽減されます。財布選びのポイントを押さえ、自分に合った素敵な財布をみつけてください。
  • この春らしい、カーディガン×タイトスカートのニットアップ。カーディガンは、前を閉めれば一枚でも着られる形を厳選。トップスにもはおりにも使えて、着こなしの幅がぐんと広がる。色や編み模様もセレクトのポイント。1.肌なじみのよいカラーならヘルシーな色気を装えるシンプルなリブニットは、色選びへのこだわりがはずせないポイントに。アッシュ系の色みを含んだ明度の高いカーキは、素肌なじみもよく、タイトシルエットでもヘルシーに着こなせる大人にこそ心強い色。デコルテのあきや、フロントのスリットが、さりげないフェミニンさを導いて。カーディガン¥18,000・スカート¥19,000/カオス丸の内(カオス) ピアス(片耳)¥32,000/ショールーム セッション(ヒロタカ) バングル¥67,000/デ・プレ(アリアナ ボウサード) バッグ¥172,000・靴¥98,000/ジミー チュウ2.カジュアルに着られるハイゲージの黒ニット柔らかい風合いの薄手のハイゲージニットだから黒でも軽やかな印象に。小物は大人っぽいテイストでまとめて。カーディガン¥19,000・スカート¥19,000/インターリブ(サクラ) Tシャツ¥9,000/SANYO SHOKAI カスタマーサポート(マッキントッシュ ロンドン)4連バングル¥9,000/ココシュニック オンキッチュ 有楽町マルイ店(マージョリー・ベア) バッグ¥104,000/ドレステリア 銀座店(エムツーマレティエ) 靴¥29,000/ベイジュ(ピッピシック)3.杢グレーに白シャツを合わせて清潔感をキープ気になるボディラインも、長め丈のカーディガン合わせで素敵に解消。インしたシャツが立体感を加え、シンプルながら奥行き感のある着こなしに。カーディガン¥36,000・スカート¥32,000(ともにデミリー)・シャツ¥32,000(フランク&アイリーン)/以上サザビーリーグ チョーカー¥114,000/ストラスブルゴ(ソフィー ブハイ) バッグ¥148,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥24,000/ハイブリッジ インターナショナル(Amb)他の画像を見るeclat5月号掲載 撮影/菊地 哲(モデル) 魚地武大(TENT/静物) ヘア&メイク/野田智子 スタイリスト/福田亜矢子 モデル/ゆうき 取材・文/松井陽子
  • 特別な予定がない日こそ、気分が上がるおしゃれを楽しみたいもの。のんびり仕事する日をドラマチックに変えてくれる「フレアスカート×Tシャツ」の最旬春コーデをご紹介します。style 余韻を残すディテールが普通の日をドラマチックに変える高揚感フレアスカート×Tシャツグリーンリネンスカート×ベージュTシャツ歩くたびになびく深いグリーンのスカートが毎日のふとした瞬間を印象的に彩る無条件でときめく優雅な揺れ感。Tシャツとの等身大なコンビで気張らず心地よく楽しんで。ムードのある新鮮配色も気分を一新。スカート¥8980/バロックジャパンリミテッド(マウジー) Tシャツ¥13000/エフユーエヌ(フォンデル) メガネ¥44000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) イヤリング¥15500/CPR TOKYO(ルーカス ジャック) ブレスレット¥14000/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店(メゾン ボワネ) バッグ¥15000/ロードス(トーヴ) 靴¥44000/アーバンリサーチロッソ グランフロント大阪店(ネブローニ)光沢キャメルスカート×黒Tシャツゆらめいて華やぐ。つや感スカートをカジュアルMIXで引き立ててキャメルサテンのシックなつや感で格段にクラスアップ。コントラストのある黒T&ブルゾンで着くずすしゃれ感が、普段着マインドを盛り上げてくれる。スカート¥14000/ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング 自由が丘店(ブラクトメント) Tシャツ¥10000/セオリー ブルゾン¥95000/マディソンブルー ピアス¥25000/フラッパーズ(シンパシー オブ ソウル スタイル) バッグ¥9800/ロウェルシングス ルミネ新宿店(ロウェル シングス) 靴¥48000/アマン(ペリーコ)ストライプ柄スカート×淡ベージュTシャツコーデにリズムをくれるストライプ柄でゆる華通勤を満喫弾むように揺れる清涼ストライプに白スニーカーで颯爽と歩けば、気分も晴れやか。ニュアンスベージュのTシャツで上品に引き寄せオン仕様に。スカート¥22000/ルーニィ Tシャツ¥7000/バロックジャパンリミテッド(ブラックバイマウジー) カーディガン¥21000/デミルクス ビームス 新宿(ルトロワ×デミルクス ビームス) サングラス¥47000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ピアス¥16000/アガット バッグ¥18000/プラステ(マルコマージ) 靴¥19000/シシラベンダースカート×白Tシャツ透明感のあるきれいが香る春めきラベンダー。シンプル白Tシャツでさわやかに最旬ラベンダーで鮮度抜群のコンサバスタイルを。スカート¥16000/シュガー・マトリックス(イチエ) Tシャツ¥15000/マッキントッシュ 青山店(マッキントッシュ) スカーフ¥8800/フラッパーズ(マニプリ) ピアス¥10500/CPR TOKYO(ルーカス ジャック) ブレスレット¥12000/パンドラ ジュエリー ジャパン カスタマーサービス(パンドラ) リング¥23000/アガット(アガット アンドメモリア) バッグ¥40000/デミルクス ビームス 新宿(トフ アンド ロードストーン) 靴¥18000/オデット エ オディール 新宿店(オデット エ オディール)チェック柄スカート×白Tシャツ何もない日こそ“アガる柄”の出番。ポジティブな空気に包まれて自分らしくおしゃれを楽しむ姿はチャーミング! 無造作に揺れるプリーツとチェック柄のコンビでテンション高めに。ミニマルな白Tとジャケットできれいめにまとめ、大人っぽくアップグレードして。スカート¥16000/アーバンリサーチ ロッソ ルミネ新宿店(アーバンリサーチ ロッソ) Tシャツ¥9000/ebure ジャケット¥59000/エッセン.ロートレアモン ピアス¥13000/マルティニーク ルコントルミネ新宿店(フィリップ オーディベール) ネックレス¥10800/サイクロ バッグ¥12000/ロードス(アドカラム) 靴¥48000/アマン(ペリーコ)イエローボリュームスカート×ネイビーTシャツいとも簡単に気分が高まるきれい色の魔法。受け皿ネイビーと品よく堪能瞬時に着こなしに華を添えてくれるイエローのボリュームスカートをデイリー使いできるのも女の特権。受け止め役のネイビーTで派手さをやわらげ、陽気さのなかに大人の落ち着きを。スカート¥39000/レリタージュ マルティニーク Tシャツ¥7000/ユナイテッドアローズ グリーンレーベル  リラクシング 自由が丘店(ブラクトメント) ピアス¥24000/アルアバイル(シャーロット・レベック) リング¥13000/ステラハリウッド(ステラハリウッド) バッグ¥31000/マルティニーク ルコントルミネ新宿店(ヴァジック)撮影/倉本ゴリ〈Pygmy Company〉 ヘア&メイク/美舟〈SIGNO〉 スタイリスト/川上さやか モデル/中村アン 取材・原文/榎本洋子 撮影協力/カフェインホリック ※BAILA2019年5月号掲載
  • 訪れる先に思いを馳せながら、その土地や過ごし方に合ったワードローブを試行錯誤するのも旅の醍醐味。月1回は現地入りするほどのハワイ通のスタイリスト・安西こずえさんに、ハワイに持って行くワードローブと現地でのコーデを教えてもらいました。trip to Hawaii(ハワイ)!!スタイリスト 安西こずえさんBAILAをはじめ数々の女性誌で活躍。自身がディレクションするブランド「mikomori」の第1号店をハワイにオープンしたこともあって、仕事での渡航を含めると月1回は現地入りするほどのハワイ通。「月1回訪れるハワイは、もはや第二の故郷。埋もれないように都会的なスタイルが定番」ハワイは旅というより、むしろ“帰る場所”。ステッカーをたくさん貼って“私だけの”ものにカスタマイズした、愛用のグローブ・トロッターとともに、いつも帰省するような気持ちで訪れます。慣れ親しんだ場所だから、これといってリゾートを意識することはありません。オアフは都会と密接しているのでビーチからショッピングへ直行なんてこともよくあるし。だから、洋服はわりと都会的。モノトーンが多かったり色柄でもデザインがアーバンだったり、周囲になじむのではなく自分らしく楽しみたいんです。そのほうが断然テンション上がるから。(メインカット)黒×白トップス¥45000(リー マシュー)・柄ブラウス¥22000(ソフィーディー)/トゥモローランド デニム¥36000・スイムウェア¥29000/ミコモリ表参道ヒルズ店(mikomori) パジャマ¥19000(マドウニーネ ミラノ)・ネックレス¥210000(シップロック)/ロンハーマン ゴールドネックレス¥42000/エストネーション(トフム) その他/スタイリスト私物 (p.165)バッグ¥132000/ピエール アルディ 東京(ピエール アルディ) パスポートカバー¥26000/グローブ・トロッター 銀座(グローブ・トロッター) サングラス¥32000/DITA 青山本店(クリスチャン ロス) サンダル¥14500/ステディ スタディ(エンシェント・グリーク・サンダルズ) カメラ¥33500/ライカカメラジャパン(ライカゾフォート) ぬいぐるみ¥6800(グローバル アフェアーズ)・マウスミニポーチ¥11000(タタキット エム)・アイスクリームミニポーチ¥10000(ラドロー)/ロンハーマン キャンドル¥2700・ルームスプレー¥2500/ラ ブティック ファンタスク(ROSY RINGS)ホテルのバーでサクッと夜遊び。色はダークに柄ボトムで盛り上げ。“リゾートすぎない”シーン別・都会派ワードローブ5for DINNERディナーにはちょっと雰囲気よく都会的なニュアンスの落ち感セットアップを。暗いところでぐっとシックに映えるモノトーンが気分です。トップス¥45000・マキシスカート¥58000/トゥモローランド(リー マシュー)  サングラス¥48000/DITA 青山本店(DITA) その他/本人私物for ROOMハワイでは水着がランジェリー代わり。だってすぐにプールに行けるから。部屋ではメンズっぽいスウェットをザクッと羽織るのが好きなんです。スウェット¥18000/ヴァルカナイズ・ロンドン(ウィッスルズ) 水着¥28000/ミコモリ表参道ヒルズ店(mikomori) 靴¥6000/ヌキテパ 青山店(ヌキテパ)for NATURE SPOTハワイならではの自然を感じるためヒーリングスポットへ行くこともしばしば。なんとなく気持ちが静まる気がして黒をチョイス。動きやすくてシワになりにくいワンピが定番。ワンピース¥40000/ミコモリ表参道ヒルズ店(mikomori) サンダル¥22000/ツル バイ マリコ オイカワ その他/本人私物for SHOPPINGハイブランドからセレクトショップまで、ショッピングを楽しめるのもハワイのいいところ。どんなお店にもなじむバレンシアガのボウタイブラウスを軸に、ボトムは潔くショートで。上品に見える露出のバランスには気をつけています。サンダル¥9500/ヌキテパ 青山店(ヌキテパ) その他/本人私物for POOL水着の上にサラッと着られるマキシワンピが便利。意識したいのはラグジュアリーなバカンス。色柄でも“いかにも”にならないよう、カシュクール仕立てのどこかヨーロピアンなデザインや黒小物で女らしくリュクスに。ワンピース¥46000/ヴェルニカ ルーム(ヴェルニカ) その他/本人私物思いっ切り日焼けする派! サンケアグッズが必需品塗るだけでブロンズ肌をつくれるセルフタンニングローションで肌づくりしてから現地入り。シスレーのアフターサンケアやバイレードのボディローションなど、日焼け後の保湿ケアも怠りません。撮影/魚地武大〈TENT〉 取材・原文/榎本洋子 撮影協力/アワビーズ ※BAILA2019年5月号掲載
  • 動きやすさはもちろん、きちんと感も、女っぽさも、こなれ感も目指せる「きれいめベイカーパンツ」をオン・オフ着回し! 着回したのはコレ!きれいめベイカーパンツデニムほどカジュアルな印象にならず、こなれ感が漂うワーク系パンツ。通勤でもはけるきれいめが選びの条件。¥19,000/シンゾーン ルミネ新宿店(ザ・シンゾーン) ON STYLE終日デスクワークの日はワークパンツが楽ちん!きれいに見える着こなしで 長時間座りっぱなしの日にも頼れる、タフでカジュアルなワーク系パンツ。すっきり美シルエットのきれいめデザインなので、オフィススタイルにもなじんでくれる。運転しない日、たまには白のヒールパンプスで足もとから女っぷりを引き上げて。ベージュ×カーキの配色もなんだか新鮮。 パンツ¥19,000/シンゾーン ルミネ新宿店(ザ・シンゾーン) カーディガン¥23,000/ゲストリスト(ハウント/ハウント代官山) バッグ¥31,000/マルティニーク丸ノ内(ヴァジック) 時計¥600,000/セイコーウオッチ(グランドセイコー) 靴¥89,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ) ON STYLE今日から配属の新人君と待ち合わせ。服装からまずはかっこいい先輩風に 帰国子女のイケメンハーフと話題の新人君! 第一印象でかっこいい先輩像を狙って、選んだのはベイカーパンツ。男の子っぽいアイテムをさらっと着こなして、大人の余裕をまといたい。パンツ¥19,000/シンゾーン ルミネ新宿店(ザ・シンゾーン) トレンチコート¥93,000/ebure ニット¥25,000/スローン バッグ¥31,000/マルティニーク丸ノ内(ヴァジック) スカーフ¥11,000/シップス 有楽町店(マニプリ) 靴¥49,000/アマン(ペリーコ) 時計¥600,000/セイコーウオッチ(グランドセイコー)OFF STYLEトレンド意識のスタイルで女友達と週末ランチ。人気のパンを買えてゴキゲン! 通勤でもフル稼働しているワードローブを、カゴバッグ&頭巻きスカーフの遊び心で休日仕様にアレンジ。柔ブラウス×ワーク系パンツといった甘辛バランスは、簡単におしゃれに見える必勝技! パンツ¥19,000/シンゾーン ルミネ新宿店(ザ・シンゾーン) トレンチコート¥93,000/ebure ブラウス¥18,000/デ・プレ(デ・プレ) バッグ¥84,000/エーピー ストゥディオ グランフロント オオサカ(コーコー) バングル¥196,000/ハム 伊勢丹新宿本店(ハム) 靴¥45,000(ジルサンダー ネイビー)/ロンハーマン ブレスレット¥179,700/ハム 伊勢丹新宿本店(ハム) スカーフ¥15,000/フラッパーズ(マニプリ) 【Marisol 4月号2019年掲載】撮影/金谷章平(人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/松村純子 モデル/蛯原友里 構成・文/東原妙子 
  • お仕事の日、耳もとコーデはさり気なく?それとも大胆に?耳もとアクセをつけている方が断然おしゃれに見えるけれど、おしゃれなだけではダメなのがお仕事コーデというもの。上品さは必須だし、上司や後輩に「あのピアス、仕事には派手じゃない?」って思われたくないし(でも隣の部署の気になるカレには「おっ♡」って思わせたいし)。きちんとしてて、でもおしゃれ心も満たされる、そんな耳もとコーデの正解を探らなくちゃ!お仕事コーデの耳もと、好バランスのコツ♡ちらちらと揺れるチェーンタイプは、上品見え&モテの鉄板。ピアス¥8700/シップス 有楽町店(ソコ) ワンピース¥24000/Stola. バッグ¥3990/ROPÉ PICNIC PASSAGE ざっくりひとつ結びの日は、大きめbut華奢な二連フープがバランス良!ピアス¥11800/ノーリーズ&グッドマン銀座本店 トップス¥8000/ナノ・ユニバース カスタマーサービス(ミュベール ワーク×ナノ・ユニバース)ジャケット¥3990/ユニクロ パンツ¥1990/ジーユー 靴¥13000/ピシェ アバハウス ルミネ有楽町店 バッグ¥5900/サンポークリエイト(アネモネ) 時計¥28000/ピークス(ロゼモン)パールはネイビー×ピンクのコーデでとことん女っぽく♡ピアス¥2600/サンポークリエイト(アネモネ) スカート( 4 月末発売)¥5980/PEACH JOHN ツインニット¥5990/キャン(テチチ) バッグ¥4990・スカーフ¥2300/AG バイ アクアガール 時計¥39500/ピークス(ロゼモン)大ぶりなフープピアスも、クリーンな白&トップスとトーンを合わせればお仕事にもOK。ピアス¥11800/ガス ビジュー 青山 ブラウス¥6800/ザ・スーツカンパニー 銀座本店 コート¥12900/セシール(イマージュ) スカート¥9800/RD ルージュ ディアマン バッグ¥4990/ROPÉ PICNIC PASSAGE 時計¥39500/ピークス(ロゼモン)くしゅっとロブからのぞくゴールドフープは、最強の愛されバランス。ピアス¥1200/ROPÉ PICNIC PASSAGE ツインニット¥8900/イッツインターナショナル スカート¥4990/イーハイフンワールドギャラリー ルミネエスト新宿 バッグ¥4490/セブンデイズサンデイ マークイズみなとみらい 時計¥22000/ピークス(ロゼモン)赤リップ、スカーフ、バッグをクラシカルで揃えたなら、少しボリュームのあるつやゴールドで映画女優を気取って♡ピアス¥9000/TOMORROWLAND(ソコ) コート¥65000/グッドスタンディング(リノ) ポロシャツ¥26000/リーミルズ エージェンシー(ジョン スメドレー) スカート¥30000/ヤマトドレス(オリバー サット) バッグ¥52000(予定価格)/ビショップ(ミミ) スカーフ¥18000/グラストンベリーショールーム(ア ピース オブ シック)ベージュトップス×ゴールドピアスは、絶対に間違いない色合わせ。ピアス¥16800/セシル・エ・ジャンヌ スウェット¥5990/プラステ スカート¥14000/ティアラ バッグ(一部店舗のみ販売)¥1990/ジーユー全身ベージュトーンなら、コーデにも肌にもいっそうなじむ!ピアス¥21900/セシル・エ・ジャンヌ ポロニット¥21000・カーディガン¥23000/グッドスタンディング(リノ) パンツ¥32000/アルアバイル(ティッカ) バッグ¥18000/マッキントッシュ フィロソフィー 新丸ビル店 ネックレス¥1000/お世話や 時計(フェイス)¥35000・(ベルト)¥15000/ノジェスデコルテが見えない日は、あえての"揺れない大きめ"ピアスでアピールを。ピアス¥30000/TOMORROWLAND(イヴィ) カーディガン¥11000/アンティット キャミソール¥13000/プラージュ 代官山店 クリア素材なら三連でも重たくない。でもべっこう風だから安っぽくない。スカーフとのリンクも大切。ピアス¥1600/ジオン商事(スリーフォータイム) カーディガン¥32000/スローン スカーフ¥18000/グラストンベリーショールーム(ア ピース オブ シック) ♡5月号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 原文/鈴木絵美 撮影/峠 雄三 渡辺謙太郎(MOUSTACHE) 東 京祐 ヘア&メイク/YUMBOU(ilumini./巴瑞季、友菜分) 河嶋 希(io/まりえ、理央分) モデル/土屋巴瑞季 鈴木友菜 飯豊まりえ 内田理央(モア専属) スタイリスト/辻村真理 石上美津江
  • エクラプレミアム室長になってこの夏で丸4年。今回は、今までに購入し、ヘビロテしてきたアイテムやその進化版をご紹介します。今後もリピートする予定のものばかり。MOY Paris コットンパールピアスふだん使いから旅先まで活躍の幅が広い便利アイテム「パリ在住の元コーディネーター・大友靖子さんが立ち上げたブランド。モードコンシャスなネックレスも素敵ですが、私はこのピアスにひと目惚れ。シンプルでどんな服にも合わせやすく、ラインストーンのキラキラ感で顔まわりがほどよく華やかになります。大粒ですが軽くて肩が凝らないところもうれしい(笑)。昨年の3月号でご紹介したときにはあっという間に完売しました。今回も、昨年と同じサイズをセレクト。鉄板のホワイト、グレージュのほか、このシックなブルーをプラス。黒や紺などの濃い色の夏服に合わせたら素敵に映えそう。」MOY Paris コットンパールピアス ¥6,700+税>>AROMATIQUE | CASUCA グレージュのブラキャミいろいろ探してたどりついた大人のブラキャミの理想形「エクラプレミアムのロングセラーアイテムですが、私自身も365日つけてます。なかでもグレージュ(色表記はグレー)は白い服の下に着てもひびかず、透け見えしてもおしゃれ感があるので夏場にフル稼働。特に出番が多いのはシェルフロントのミディアム(中)。これだけでほぼすべての服をカバーできますが、 白Tシャツのときや運動するときなどはシェルフロントのショート(右)。そして、透け素材の服や胸もとのあきが大きい服のときにはルナフロントのミディアム(左)と、いつのまにか3タイプそろえてしまいました。肌ざわりよいイタリア製のフィロスコッチア綿素材、ストラップの長さを後ろで調節できるアジャスターつき、服を着たときに自然に見えるバストラインなど、 私にとってはまさに“上がり”のブラキャミです。」(右)AROMATIQUE|CASUCA Shellfront Short ¥15,000+税>>(左)AROMATIQUE|CASUCA Shellfront Medium ¥20,000+税>>(左)AROMATIQUE|CASUCA Lunafront Medium ¥21,000+税>>Rawtus タンクトップヒップが隠れる丈でオールシーズン役立つ一着「胸もとからおしりまでジャストフィットするのに締めつけがなく、丈が長めなのにずり上がりにくい。真夏はもちろん、真冬でも出番が多いのがこのロングタンクです。太ももまで隠れるので、透け感のあるスカートやワンピースの下に着ると安心感があるし、ゆるワンピース一枚のときには腰まわりの冷え防止にもなるんですよ。既存の色バリエには、グレージュがなかったので、特別につくっていただきました。これからの季節に重宝します。」Rawtus×éclat タンクトップ ¥12,000+税>>L’UNE サルエルパンツ"腰まわりゆったりで裾細め"がカギ。実は万能シルエットのパンツ「黒田知永子さんがよく話されている『ちょっと変な形のパンツは七難隠す』。本当にそうなんです! すっきりシンプルなパンツのほうが体型の難が出やすいと実感しています。これは“腰まわりゆるめ、裾きゅっ”のテーパードぎみシルエットで、身長にかかわらずバランスよく着こなしやすい。マニッシュなテーパードパンツの美しさで定評があるブランドなので、クセありといっても個性的すぎず上品にはけます。裾が細めなのでスニーカーでもヒール靴でも合わせやすい。実はいろいろ万能なんです。」 L’UNE サルエルパンツ ¥38,000+税>>撮影/坂根綾子 スタイリスト/高井 歩 取材・文/髙橋眞理子
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