ファッション&パジャマブランド発、頼れる一着

SPUR.JP

家でも変わらずおしゃれに過ごしたい人には、ファッションブランドやファッショニスタにおなじみのパジャマブランドのものがおすすめ。デザインだけでなく機能性にもこだわった、文句なしのイットパジャマが勢揃い!

毎日着たいステディな相棒【コンテンポ】

パジャマシャツ ¥22,000・パジャマパンツ ¥18,000/ヤエカ ホーム ストア(コンテンポ)
ヤエカが手がける、着心地の良さを追求した大人向けラインから生まれたパジャマ。コットンにウールとシルクを混合したオリジナル生地を使用し、身幅を広く設けたボックスシルエットのシャツやゆったりとしたワイドパンツなど、コンフォートな作りが特徴。

ヤエカ ホーム ストア
https://www.dicexdice.com/special/yaeca/
03-6277-1371

エレガントな花柄を纏って【アンフィ】

パジャマ ¥6,500/ワコール(アンフィ)

鮮やかなフラワーが一面にプリントされたシャツワンピース。光沢のあるサテン生地がロマンティックな雰囲気を演出する。背中の上部にタックを入れ、ゆとりを持たせるなど、実用性も加味したデザインに。

ワコール
https://www.amphi.jp/
0120-307-056

品格漂うフェミニニティ【ラルフ ローレン ホーム】

パジャマ ¥18,000/ラルフ ローレン(ラルフ ローレン ホーム)

ラルフ ローレンから登場したのは、スウィートなピンクのパジャマ。デリケートな肌にも優しいダブルガーゼ素材で、型くずれしにくい丈夫なフォルムとソフトな質感を実現。ポニーマーク入りのポーチつき。

ラルフ ローレン
https://www.ralphlauren.co.jp/ja
0120-3274-20

ポップな柄で表情豊かに【スリーピー ジョーンズ】

パジャマ ¥27,000/モットハウス・トーキョー(スリーピー ジョーンズ)

タウンユースとしても使えるデザイン性の高さが人気のスリーピー ジョーンズ。心躍るカラフルなフラワーモチーフが描かれたパジャマを纏って、家でもスタイリッシュに。

モットハウス・トーキョー
http://www.themotthouse.tokyo/
03-6325-2593

日常にふさわしい端正なルック【サンスペル】

パジャマ ¥27,000/サンスペル

アーカイブのベンガルストライプが入ったコットン仕立てのセットアップ。シンプルで上質なウェアを提案するサンスペルらしい、重宝しそうなスタンダードなシルエットと素材を活かした着心地の良さに注目。

サンスペル
https://www.sunspel.jp/
03-3406-7377

心地よいベッドタイムへ誘う【ベアフット ドリームズ】

パジャマ ¥20,000/サザビーリーグ(ベアフット ドリームズ)

スマートなパイピングデザインのセットアップは、ベアフット ドリームズから。なめらかで保湿効果の高い生地が肌に寄り添い、温かく過ごせる。薄いタッチながら透けることがなく、ウォッシャブル素材なのも魅力的。

サザビーリーグ
http://www.barefootdreams.jp/
03-5412-1937

>>特別な日にふさわしいスペシャルウェア

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  • こんにちは。   スタイリストの坂本陽子です。 やっと春らしくなって来ましたね。 気分も軽やかに、春夏シーズンは、是非、新しいアイテムを取り入れてみてはいかがでしょうか?   私がおすすめするアイテムは、「ロング&ミモレ丈スカート」。   今回は、3月末からスタートしている春夏コレクションのなかから、パンツ派の皆様にも、是非挑戦して欲しいロングスカートの選び方や、着こなしをご紹介したいと思います。   私も、以前は毎日パンツばかりでしたが、ロングスカートをワードローブに取り入れてから、着こなしの幅がグンと広がりました。   春は華やかに、トレンド感を取り入れられますし夏は、意外に涼しく、機能的にもかなり納得出来るアイテムなんですよ。   又この時期、女性らしい格好をしたいけれど、肌はあまり露出したくない! そんな大人の女性のわがままに答えてくれるアイテムがロングスカートなんです。   まず、キモとなる選び方は、「無難な物を選ばない」!   柄物や、あるいは、素材、ディテールにこだわった物を選ぶようにしましょう。 着ていて、気持ちがウキウキするような、そして、コーディネイトの主役になるような物を選ぶと、失敗がありませんよ。 無難な物は、古くさく、オバさんぽく見えてしまう可能性があるかも?     こちらのニュアンスプリーツスカートは、1パーツずつ手で絞りを入れたスカートです。 エアリーだけれど、適度なシャリ感があり、ヒップラインもカバーしてくれるのが嬉しい。 黒よりも軽やかで、トップスの色を合わせ易いストーングレーが、着回し易いと思います。 春は、ヨットパーカーにスニーカーでカジュアルに、夏は、コンパクトなトップスにサンダルで上品に、とシフトチェンジも簡単ですよ。 又、同素材のブラウスもあるので、ワンピース風にしても素敵。     そして、レオパード柄も見逃せません。 敬遠されがちな柄ですが、このスカートならば、派手過ぎず、 上品なイメージに仕上がるので、是非、挑戦してみて下さいね。     光沢感のある軽い素材で、履き心地が抜群です。 適度なドレープが女性らしく好印象。 トップスは、なるべくシンプルにコンサバなアイテムを選ぶのが、 失敗しないコツです。 初めてレオパード柄に挑戦する方なら、春は、トレンチコートなどの羽織物からチラ見せ?して練習(笑) 夏は、締め色の黒や茶のTシャツを合わせて、クールに。 今ある手持ちのアイテムにプラスするだけで、新鮮な着こなしが完成します!   そして、綺麗めで、着る場所を選ばないネイビーのスカート。   シワになりにくく、さらっとした素材です。 歩く度に、のぞく白のプリーツが、ポイント。 春は、定番のボーダートップスと合わせても、カジュアル過ぎない着こなし になります。 足元は、ローファーでもオシャレですね。 夏は、差し色として、ヴィヴィットカラーのトップスと合わせると、エッジの効いたこなれた印象に。     ラヴィヴァン春夏コレクションの主役スカートで、 より上品なワンランク上の女性に。 表情豊かな華やかスカートを素敵にはきこなして下さいね♪       Article By Yoko Sakamoto 坂本陽子(スタイリスト)40代から50代向けの女性ファッション誌を中に幅広く活躍。大人世代のワードローブを知り尽くしたスタイリングに定評がある。「alohadog co,ltd」主宰 1960年5月5日生まれ  
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  • LEE本誌ではモデル五明祐子さん私服テーマに繰り返し登場、LEEマルシェでも大好評のロスコ・ミリタリージャケット。 こちらでも、昨年のオリーブ登場時に「おしゃれ上手のカブり買いアイテム!ロスコのミリタリージャケット、着こなし例」でご紹介しましたが、今回はベージュ編! 関東&関西、2人のおしゃれ上手隊員が買ったベージュロスコ。サイズ感や着心地の乾燥や、着こなし例をぜひ参考にしてみてください! TB こばんさん「去年波に乗り損ねていたロスコ、今年ようやくゲットしました。ベージュのXS。 オリーブ系は他のブランドでいくつか所持しているので、普段あまり選ばないベージュにしてみました。今の時期に使いやすい素材感で何かと重宝しています」 TB こばんさん「今日のコーデ。いつもはカーキを合わせるところをベージュにするだけで新鮮です(私の中で)。 アウター/ロスコ ボーダー/アルモーリュクス リネンのパンツ/ビアズリー 靴/クロエ バッグ/ルイヴィトン ミニスピーディー」 TB こばんさん「こちら別の日のコーデ。薄手でサファリシャツみたいなので前を留めてシャツっぽく。 トップス/ロスコ パンツ/ビアズリー ローファー/ロコピー カゴ/M7days スカーフ/イタリアのヴィンテージ ナチュラル系の色は苦手なので着る時はインナーか小物で色を足すようにしています(でもロスコのベージュは意識せずにサラッと合わせられます)」 TB こばんさん「上では色を足してしまったので靴と小物はできるだけナチュラルに」 066 ののこさん「大人気のロスコのミリタリージャケット☆ 昨年LEEの五明さんの特集を見て素敵と思いつつもサイズに悩み買い逃していました。で・す・が、横浜そごうで開催されていたLEEマルシェのトークショーに訪れていた100人隊の同期やメンバーがそごうのLEEマルシェでは何と完売したロスコもサイズが揃っているとレポしてくれたのでトークショーの翌々日に横浜へ行って私も購入しちゃいました(横浜そごうのLEEマルシェは22日まででした)」 066 ののこさん「袖はクシュクシュと折ってバングルを合わせるのがお気に入り。昨年購入した大人気のメゾン・エヌ・アッシュ・パリのサークルバッグ。うーんコレも合わせてみると相性バッチリ!ジャケットは早速ヘビロテ状態で別の日にくるぶし丈のパンツにも合わせましたがバランス良くて良い感じでした♪」 066 ののこさん「肩や二の腕が逞しい私(泣)はXSだともう少しゆるさが欲しいかな〜って感じで。なのでMサイズにしたら程よくほしかった抜け感ができました。実は最初のお目当ては私もカーキでワクワクXSを着て見たものの、ん?私が着ると何か普通……。店員さんに襟を抜いてもらい、袖をまくってもパッとせず、サイズを上げたらしっくりきました。でも後一歩後押しされる感じがなくやっぱり見送ろうと思っていたところ、ベージュを試着させてもらったら、そうそうコレコレ!!となりまして。めでたくベージュをお買い上げ致しました。なので絶対カーキ!と思われている方もベージュも可愛いので迷われている方ぜご検討下さい」
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  • 永遠のベーシックと思いきや、デニム離れしているアラサーも増加中。「実はデニムコーデをノームコアばやりの時代から更新できていないんです。今っぽい着こなしにするには?」という読者の悩みに、デニム好きを公言するスタイリストがお答えします!お悩み「実はデニムコーデをノームコアばやりの時代から更新できていないんです。今その着こなしをすると、ものすごく地味」➡トレンド柄をプラスすれば、即今っぽいし女らしさも、華やかさも増量します!(スタイリスト・石田 綾さん)「今季はドットやストライプなど柄が豊富。ベーシックな色みをチョイス」。(モデル)パンツ¥23000(アッパーハイツ)・靴¥46000(ルチェンティ)/ゲストリスト ブラウス¥19000/ラヴァンチュール マルティニーク タンクトップ¥7900/RHC ロンハーマン(フィルメランジェ フォー RHC) サングラス¥34000/モスコット トウキョウ(モスコット) バッグ¥33000/ショールーム セッション(ポティオール) スカーフ¥16000/スローン (物上から)ブラウス¥11000/ノーリーズ&グッドマン銀座店(ノーリーズ) シャツ¥7900/N.ルミネエスト新宿店教えてくれたのは……スタイリスト 石田 綾さん誰よりも流行に敏感な早耳スタイリスト。トレンドを上手に取り入れたカジュアルなスタイリングは、デイリーに着こなしやすいと評判。撮影/鈴木 新〈go relax E more〉(人)、魚地武大〈TENT〉(物) ヘア&メイク/中村未幸〈Lila〉 スタイリスト/石田 綾 モデル/松島 花 イラスト/高篠裕子 取材・原文/野崎久実子 ※BAILA2019年5月号掲載
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  • こんにちは! まゆこです 最近、、、というかずいぶん前から花粉に悩まされてる人 多いですよね(私もです) この時期同じくらい女の子が悩まされるのが 肌荒れです、、、 暖かくなってせっかく外出できる時期なのに いざ外に出てみたら乾燥でメイクが粉浮きして気分が下がる、、、 なんてこと嫌ですよね そんなお悩みを解決してくれるのがこちらのアイテムです↓ <MAC ストロボクリーム>少し前にSNSでも話題になったので知っている!という人も多いかも 肌に塗ってみるとこんな感じ↓私の持っているのはピンクパールという色なので 見た感じ肌がピンクに明るくなります 写真で見ると伝わりやすいかもしれないですが 実際に見るとキラキラ感がとてもすてきなんです ただ注意すべき点は ①紫外線対策の効果はないので別に日焼け止め下地が必要 ②香料が入っているので敏感肌の人は対策を ということ ただこの点さえ気を付ければ 保湿力は高いしカバー力も優秀なのでパウダーもいらないのでは? と私は思いますしかもこのストロボクリーム、ちっちゃいサイズで1500円+税のものもあるんです! 買ってみたいけどいきなり大量にはちょっと、、、 という人でも購入しやすい! それにちっちゃいのでバッグの中に忍ばせておいて 夕方からのデートの前にデコルテあたりに軽く塗ってみてもかわいいかも♡ということで! MACのストロボクリーム、 乾燥に悩む人はもちろん 少しメイクの雰囲気を変えてみたい人も 取り入れてみてはいかがでしょうか? 最後までお読みいただきありがとうございました それではまた次回 ʕ•ᴥ•ʔInstagramʕ•ᴥ•ʔ P.S. このブログではご質問など受け付けることできないので    ご用件がある際はお手数ですがinstagramに飛んでいただいて    DMなど送っていただけると嬉しいです    よろしくお願いしますカワイイ選抜 No.78 細川まゆこのブログ
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