カラークリエーション大賞/コスメデコルテ クリーム ブラッシュ

SPUR.JP

大ヒット中のアイシャドウ「アイグロウジェム」の技術を応用した新感触ベースにオイル由来のツヤをプラス。しっとりとやわらかな輝きをたたえた頰は、顔だちまでも立体的に研ぎ澄まして。汗や皮脂にもくすまず、その凜とした佇まいがいつまでも。

各¥3,500/コスメデコルテ(上)PK850・(中)PU150・(下)OR250

くすみが晴れてツヤめく肌に。"半生"スフレチークに夢中!(松井里加さん)

「チーク界の新境地となりうる、スフレさながらの"半生"テクスチャーに心からの賛辞を贈りたい。近頃ではパウダー以外のチークが主流になりつつありますが、こちらはその中でも断然使いやすい。ラフに指づけすれば血色でほんのりと染まったように、ブラシでつければ肌に凜と端正なムードを醸してくれる。仕上がりの質感を感覚的にコントロールできるんです。そして何より素晴らしいのが、本当に"ちょうどいい"ツヤめきが手に入るところ。頰をピンッとイキイキ見せるのに実に自然な仕上がりで、美しくも肩の力が抜けたロースキンが楽々かなう。こんなふうに色よりもツヤが先立つチークは、今までありませんでしたから。全8色の中でも特に注目すべきは、ハイライト感覚で使えるPU150のラベンダー。『毛細血管が透けているのでは!?』と錯覚するほど肌が繊細に澄みわたるのに惚れぼれです。オレンジすぎないコーラルニュアンスが絶妙なOR250は、表情に等身大のヘルシー感を与えてくれるのがまたいい。大人の肌にふっと溶け込んでくすみやアラまで払拭してしまう発色の妙も、ほかでは代わりがききません。単なるチークの域を超えてワンステージ上の美肌へと導くこの名品に、出合えてよかった――!」

「ファンデーションを引っ張ることなく極薄のヴェールのように広がって、ぷるっとハリのある頰に。PU150のラベンダーは目もとや頰の高い位置に透明感を湧き上がらせます」(中野さん)
「顔の造形に深みを与えてくれるPK850のくすみピンクは、自由におしゃれと女を楽しんで生きている様を表現できる。時間の経過とともに疲れた肌を色気に変えてくれる魔法は、着ている服にストーリー性すら感じさせます」(小田切さん)
「プニプニとした質感が肌の上でサラッと変化。でもツヤはきちんとあって、頰が紅潮したようなリアルな血色感がテクニックレスでかなう! これのおかげでチーク熱が再燃」(浦安さん)
「『頰にラベンダーって大丈夫?』と思いつつ、いざ塗ってみれば肌がふわりと白く澄みわたるのに驚愕! ワザとらしさも一切なく、お金で買える透明感とはまさにこのこと」(編集I)

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>>スキンケア大賞/クレ・ド・ポー ボーテ セラムラフェルミサンS

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