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  • こんにちは!しんしんです! そろそろ梅雨シーズン。 お気に入りの傘をもっておくと、雨の日のお出かけも少しだけ楽しめる気がしています。 あとは歩きやすい雨の日靴をゲットしたいなぁと思ったり。世はまさに、タピオカ戦国時代!ここ最近空前のタピオカブーム!と言われ、都内にも続々店舗かオープンしているタピオカ専門店。 まさにタピオカ戦国時代!ともいえる今、個性的なタピオカ店が注目されています♪ 中でもわたしがずーっと気になっていたのが、こちら!《comma tea》の焦がしタピオカ黒糖ミルクティー♡♡comma teaの看板メニューは、黒糖の深みをたっぷりと味わえる黒糖ミルクティー♪なんといってもこちら、クリームの表面に砂糖をまぶして最後にバーナーで炙ってくれるという!! 下に沈み込んだ黒糖が温かく、真ん中の紅茶部分が冷たく、そして表面の焦がし部分も温かく、と、《温冷温》のサンドイッチ♡ おいしくないわけがなーい!日曜日は、お店の前に大行列ができていました! しかもみんな同じメニューを頼んでいるという笑 クレームブリュレみたいなパリパリを割りながら、ミルクティーに溶かして飲むのがセオリーだそう。 飲み物というよりは、食べもの!デザート!な位置付けだと思います。ここでしか味わえない焦がしタピオカミルクティー♡ ぜひチェックしてみてくださいね♪ 最後までお読みくださりありがとうございます♡ *しんしん*モアハピ部 No.570 しんしん のブログ
  • キャットタワーにいるココンを下からパシャリ! 飼い主的にはペチャっとした顔が可愛くてしょうがなーいっ!!「ここからの景色すきだにゃ♪」■名前ココン■性別女の子■猫種ペルシャ・チンチラブルー■生年月日・もしくは推定年齢2015年3月27日■性格穏やかでおとなしい、ビビリのくせにチャレンジしてみる■特技ボールを投げると取りに行って持って帰ってくる■好物「にゃんにゃんカロリー」というチュールに似たペースト■マイブーム綿棒を転がして遊ぶ■チャームポイント大きな目と小さな鼻頭
  • 大好きな「かごバッグ」こそ、10年先のワードローブにも寄り添う名品を。「ロエベ」定番のバスケットは完売前にゲットしたい 昨年から継続展開のバスケットは、今季も人気が高く夏本番にはソールドアウトの予感。クラシックなカーフスキン使いで、ビーチにはもちろん都会でも持ちたくなるデザインに。ローファーのタッセルリボンが着想源の大人可愛い「ラドロー」 ほかにはないユニークな発想と、クチュールライクなものづくりで人気の「ラドロー」。遊びゴコロはもちろん上質感たっぷりのデザインは、夏だけでなく一年を通して活躍しそう。ブラジル発・チャーミングなバッグブランド「ワイワイ」 ブランド名からしてご機嫌、おしゃれが楽しくなるデザインが豊富の「ワイワイ」。ラタンとレザーのコンビネーションで、構築的なラウンドバッグもエフォートレスな印象に。他の画像を見る夏はもちろん冬にも持ちたくなる、とっておきの「かごバッグ」を見つけて。
  • コスパ抜群なトレンドアイテムがラクラク手に入るECサイト。その中でも、インスタでファンを増やし立ち上がった個人発ブランドが今アツいんです。今回は、着心地や質にこだわったシンプルデザインが評判の「manon fripes(マノンフリップ)」をご紹介します。おしゃれバイラーズが立ち上げたカジュアル上手なmanon fripes(マノンフリップ)“マノンが大切にしている一着”をテーマに、スーパーバイラーズのおしゃれ上手・石上美鈴さんが友人とスタートしたブランド。着心地や質にこだわって洗練シンプルを追求しているそう。◆https://manonfripes.shop-pro.jpディレクター・デザイナー 石上美鈴さん(@m__s_zzz___)ディレクター・デザイナー @amy102_happyさんディレクター・デザイナー @1102izuminさんQブランドを始めたきっかけは?シーズンごとにたくさん洋服を買い足しても、結局着ているのはほんの少し。可愛くて着回せて、ずっと大事にしたいお気に入りの服が欲しいと思ったときに、“自分たちで作る”という選択肢を考え出しました。Qファンの方のうれしいエピソードは?新アイテムを販売するたびに必ず購入し、少しずつワードローブをマノンでそろえてくださっている方がいらっしゃり、お届けのたびにうれしいメッセージを送ってくださいます。サーマルは累計500枚!体からつかず離れずで女らしく着られるサーマルは、前後どちらを前にしても着られる2way。サーマル¥9800/マノンフリップ2型のデニムは発売数分で完売デニム(参考商品)/マノンフィリップ再販を重ねて1000本売れを記録デニム(参考商品)/マノンフィリップ撮影/さとうしんすけ スタイリスト/門馬ちひろ ※BAILA2019年6月号掲載
  • from NORMANDY Caroline Marolleau & Arthur Delaire 春が訪れつつある3月初旬。約2年半の交際を経て、ノルマンディー地方のマナーハウスで式を挙げたアーサーとキャロリン。結婚式の準備にかけたのは2~3 カ月。「準備にストレスを感じたくなかったから、もともと知っていて食事がおいしいこの場所で即決。私たちは親族もたくさんいるので、自分たちじゃなく、招待する親族や友人たちをもてなすというコンセプトで、自分たちがみんなをどれだけ愛しているかを表現したんです」。挙式とアペロ、ノルマンディー名物のカキをはじめシーフードをメインにしたディナーの後は、朝までDJダンスパーティ。映像・音楽関係の仕事をしている彼ららしく、そしてパーティ大好きなフランス人らしいウェディングを堪能した。 挙式とパーティの会場は、ノルマンディーの海辺にあるクラシカルなマナーハウスを貸し切ってブライズメイドたちの衣装も白! 理由は「みんなで愛を分かち合い、みんなが主役となれるような楽しい夜を過ごしたいと思った」からフランスに春を告げるミモザのブーケは新婦が自ら調達&デコレーション。豪快にブーケトス!ドレスはミレーユ・ダルクが映画の中で着ていたバックレスドレスがイメージ。踊りやすいよう丈は短め。新郎はロンドン・サヴィルロウの老舗でスーツを仕立てたそうディナーは長テーブルを4 列並べて新郎新婦も一緒に。新鮮な食材だけを使い洗練されたおいしい料理を提供してくれるレストラン。ワインはボルドー出身の新郎の友人たちが手配新婦と総勢6名のブライズメイドはお揃いのチームブルゾンを作ってまずは温水プールでシャンパンを楽しんでからパーティの準備を開始
  • ハンナ・ウェイランド(「Shrimps」デザイナー)&アーサー・ギネス(「ギネス」社後継者) from WILTSHIRE Hannah Weiland & Arthur Guinness 学生時代にブリストルのパブで出会い、ベネチアでプロポーズ。そんなふたりが結婚パーティの会場に選んだのは、英国南西部ウィルトシャーにあるハンナの一家が所有するベルカム・コートの広大な庭。人気ブランドの若手デザイナーとギネスグループの御曹司カップルということもあり、ピクシー・ゲルドフやローラ・ベイリーなどゲストの顔ぶれも華やかだ。300人の招待客を迎えるマーキーテントのデコレーションから料理、ライブ演奏まで、すべては新婦ハンナが信頼を寄せる友人・知人たちの手によるもの。庭のコテージを、新郎アーサーの名前をつけた一夜限りのパブ「アーサーズ・アームズ」に改装してしまうなど、スペシャル尽くしのパーティとなった。 バラが咲く英国庭園。パーティが行われた6月は一年でいちばん美しいシーズンリリー・ヴァニリの4 段レイヤーのウェディングケーキ。トップにはふたりと愛犬の飾りが自身がデザインしたウェディングドレスはヴィクトリアン・スタイル。大切な思い出の場所や動物のイラストが手刺しゅうされている赤いバラがハンドプリントされたシュリンプスのドレスを着たブライズメイドたち。「私のミドルネームがローズだから」とハンナラスティックなムードで装飾されたマーキーテント。あえて不揃いのアンティークのカトラリーを選ぶなどテーブルセッティングにも空間プロデューサーマチルダ・ゴードのこだわりが詰まっているアクセサリーはシュリンプスのビーズバッグとサンローランのレオパードサンダル。新婦の亡き祖母がレオパード好きだったそう
  • アンジェラ・へスターマン(ブロードウェイのステージマネージャー)&ブレンダン・マクマホン(演劇学科教授) from CRETE Angela Hesterman & Brendan McMahon NYでともに演劇関連の仕事をしているアンジェラとブレンダンが出会ったのは、オフブロードウェイの劇場。5 年の交際ののち、結婚を決めたふたりが選んだのはギリシャのクレタ島。海に突き出した岩の道の先にある白亜の小さなチャペルで挙式した。披露パーティはクレタ島・マルガリットで。「友人の家族が経営しているレストランが、伝統的なギリシャ料理であるヤギのロースト、エスカルゴ、地元のワインなどを用意してくれました」と、挙式だけでなく食事もギリシャスタイルというこだわりよう。地元のバンドがギリシャの音楽を演奏し、ダンスも盛り上がったそう。大きなオリーブの木の下で、笑顔があふれる忘れられない夜となった。 岩で造られたチャペルまでの道を、手を取り合って。新婦のドレスはBHLDN、ジュエリーは家族のものをまとったファーストダンスは地元のバンドが演奏する音楽とともにファーストダンスは地元のバンドが演奏する音楽とともにウェディングケーキは地元の名店のチョコレートケーキを選択。オリーブの木の下でのディナーは、キャンドルとリボンでデコレート式の後には、これからのふたりを想い大きなランタンに火を灯して飛ばすセレモニーを10人のゲストを招いた、くつろいだパーティブーケはナチュラルなムードを意識。花嫁のウェディングリングはマンハッタンのアンティークショップで購入。「まるで私たちのために用意されたかのように、サイズもぴったりでした」
  • アンナ・ボスケーロ(スタジオマネージャー)&ルーカス・フローレス・ピラン(ディレクター・フォトグラファー) from NY Anna Boschiero & Lucas Flores Piran 友人が主催したパーティで初めて会ったふたり(でもそのときは新郎の友人が新婦に先に声をかけたため、新郎は一緒に来ていた新婦のお母さまとずっと話をする羽目になったそう!)。その後仲を深め、バカンスで行ったサントリーニ島でロマンティックなプロポーズ。実は、NY市庁舎で結婚をしようと思いついたのはなんと式の数日前。挙式の申請をすると日時を指定されるので、その後家族や友人に声をかけ、当日は15人ほどが集まった。「リラックスしたムードで楽しかったです。宣誓をしたあと、近くのバーで乾杯をしました。でもなんとボトルのシャンパンを置いてない店で! 記念すべき日なのに、缶のシャンパンで乾杯したんです(笑)」 式後のディナーは「オデオン」、アフターパーティは「イヴス」で市庁舎で指輪の交換。リングはお揃いの「ティファニー」新婦のドレスはアレキサンダー ワン、新郎のスーツはメゾンマルジェラ、バーバリーのシャツ&グッチのネクタイとモードな装い
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