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  • 「MAQUIA」7月号の表紙には深田恭子さんが登場! 人気ヘア&メイクの岡野瑞恵さんによる、初夏の装いに映えるエフォートレスな表紙メイクのポイントをご紹介。使用アイテムもチェックして。〈今月の表紙メイク〉 COVER LOOKミニマルななかにちょっぴり女らしさを加えた夏の抜け感メイク初夏。大人っぽく深みは出したいけれど、重さはいらない。そんなときは、極力薄く仕上げたベースと、ヌーディなカラーでヘルシーな色気をまとわせるのが正解。今月のアーティスト岡野瑞恵さん品と知性をメイクで体現。確実に女度が上がる丁寧な仕事ぶりに、女優やタレントからつねにラブコールが絶えない。ストライプのコートドレスというさわやかな初夏の装いに映える、エフォートレスなメイク。「深田さんのように、もともと甘い顔立ちの方がメイクで抜け感をつくるときは、肌は体温を感じるくらいの薄肌ベースに仕上げ、全体の色みをヌーディにまとめるのがおすすめ。日本人の肌にもなじみのよいオレンジのシャドウは、大人っぽいニュアンスを目もとに加えながら彫り深効果もバツグンです」と岡野さん。ふんわりと目の下高めに入れたチークは、深田さんのプライベートメイクでも登場するテクニックだそう!Cheek右のピンクを黒目の下に逆三角形に入れ、その上から輪郭をぼかすように目尻に向かって左のピンクをのせる。ジュピエル フェイスカラーコンパクト 11 ¥5000/メナードEye Shadow上のオレンジをブラシにとり、眉頭の下まで広めにのばす。下のブラウンは、上まぶたの目のきわ、下まぶたの目尻1/3にのせる。(上から)ジュピエル アイカラー 44F、57F 各¥1500/メナードもっと見る >MAQUIA7月号撮影/菊地泰久〈vale.〉 富田 恵(製品) ヘア&メイク/岡野瑞恵〈storm〉 スタイリスト/亘 つぐみ〈angle〉 モデル/深田恭子【MAQUIA7月号☆好評発売中】
  • 2019年5月14日(現地時間)、米アラバマ州で中絶禁止法案が成立。レイプや近親相姦による妊娠でも中絶を認めないという厳しい法案に、リアーナ(31)やカーラ・デルヴィーニュ(26)、リアム・ペイン(25)など、多くのセレブが声を挙げた。 Photo:Getty Imagesアラバマ州は、中絶を合法と認めた1973年の「ロー対ウェイド事件」以来、最も厳しい中絶禁止法案を可決。母親の命に危険が及ぶ場合を除いて、中絶手術を行なった医師は最大で99年の禁固刑が科される可能性があるのだそう。 この投稿をInstagramで見る take a look. these are the idiots making decisions for WOMEN in America. Governor Kay Ivey...SHAME ON YOU!!!! badgalririさん(@badgalriri)がシェアした投稿 - 2019年 5月月16日午前6時34分PDT これを受けてリアーナは「見て。このまぬけな人たちが米国人女性の権利を奪った。ケイ・アイヴィー知事……恥を知りなさい!!!」と、中絶禁止法案に賛成した議員25名の写真をインスタグラムでシェア。すると、「正論だ」、「あなたの怒りがひしひしと伝わる」などリアーナに賛同するコメントが続々と寄せられた。 この投稿をInstagramで見る No caption needed Cara Delevingneさん(@caradelevingne)がシェアした投稿 - 2019年 5月月16日午後12時01分PDT カーラが「キャプションは要らない」と一言添えて投稿したのは、「男性は女性の身体について法律を作るべきではない」と白い文字でぎっしり書かれた一枚の画像。ジジ・ハディッド(24)もカーラのポストをシェアするなど、可決後もアンチの声は鳴り止まず。 一方で女優のミラ・ジョヴォヴィッチ(43)は、「今こそ行動を起こすべき」と過去に中絶したことをインスタグラムで告白した。 この投稿をInstagramで見る I don’t like to get political and I try to only do it if a really have to and this is one of those times. If someone doesn’t want to continue reading, you have been warned. Our rights as women to obtain safe abortions by experienced doctors are again at stake. Last Tuesday, Georgia Governor Brian Kemp signed a draconian bill into law that outlaws all abortions after six weeks — before most women even realize they’re pregnant — including in cases of RAPE OR INCEST. This makes Georgia the sixth state to pass such a restrictive six-week abortion ban, joining Ohio, Mississippi, Kentucky, Iowa, and North Dakota. These laws haven’t been passed yet, but lawmakers in these states are trying. Abortion is hard enough for women on an emotional level without having to go through it in potentially unsafe and unsanitary conditions. I myself went through an emergency abortion 2 years ago. I was 4 1/2 months pregnant and shooting on location in Eastern Europe. I went into pre term labor and told that I had to be awake for the whole procedure. It was one of the most horrific experiences I have ever gone through. I still have nightmares about it. I was alone and helpless. When I think about the fact that women might have to face abortions in even worse conditions than I did because of new laws, my stomach turns. I spiraled into one of the worst depressions of my life and had to work extremely hard to find my way out. I took time off of my career. I isolated myself for months and had to keep a strong face for my two amazing kids. I started gardening, eating healthier and going to the gym everyday because I didn’t want to jump into taking anti depressants unless I had tried every other alternative. Thank God I was able to find my way out of that personal hell without turning to medication, but the memory of what I went through and what I lost will be with me till the day I die. Abortion is a nightmare at its best. No woman wants to go through that. But we have to fight to make sure our rights are preserved to obtain a safe one if we need to. I never wanted to speak about this experience. But I cannot remain silent when so much is at stake. #prochoice #prochoicegeneration Milla Jovovichさん(@millajovovich)がシェアした投稿 - 2019年 5月月14日午前11時02分PDT また、このニュースに声を挙げたのは女性セレブだけではない。ワン・ダイレクションのメンバーでソロ活動中のリアムもそのひとり。 Photo:Getty Images元パートナーのシェリル・コール(35)との間に授かった男児ベアくん(2)の父親でもあるリアム。中絶禁止法案の成立は、「女性の権利を奪った」と非難。「米国が依然として、自由の国と呼ばれていいのか?」と疑問を投げかけた。 この投稿をInstagramで見る I don’t usually comment on politics but this one got me and is so important. This whole abortion law thing in America is a mess I mean your completely taking away the rights of women and the ownership of the bodies that belong to them. I have so much respect for women Watching someone go through pregnancy and how tough it can be at times and us as men never have to go through that so how can we even comment or decide what women should or shouldn’t go through, it is total BS that anyone is even given that power. It’s bad enough that women have to go through cycles of periods that can be painful without making some of them have to go through with unwanted pregnancies that will literally change the course of the lives they lead at all ages. Here was me thinking it was supposed to be the land of the free it all looks very tied up from where I’m standing. Abortion up to a certain point should always be legal it’s only right that woman are given that choice to make for themselves. Liam Payneさん(@liampayne)がシェアした投稿 - 2019年 5月月16日午前11時55分PDT さらに、「中絶は常に合法であるべきだ」と訴えたリアム。「女性が自分自身のために選択することを、決めつけてはいけない」と思いを述べた。 これまでにも中西部のオハイオ州、南部のケンタッキー州、ジョージア州などで可決されてきた中絶禁止法案。今後ますますハリウッドでも波紋を広げていくことに違いない。 >>リアーナの下着ブランド、さまざまな体型のモデルを起用し絶賛される #SavageXFenty > カーラ・デルヴィーニュも参加した「メットガラ2019」を振り返る >>豪華さも派手さもパワーアップ! ファッションの祭典「メットガラ2019」ドレスギャラリー
  • 2019年5月のLEEwebオリジナルプレゼント ■ファン待望! 格式高いKEITHタータンのナイロントートが登場! KEITHチェックトートバッグ   タータンチェックは、日本でいう家紋のようなもので、スコットランドの氏族ごとに「ハウスタータン」をもっています。 グリーンのKEITHタータンは、スコットランドの氏族KEITH家のタータン。ブランド創設以来、さまざまなアイテムで展開してきたブランドアイコンとも呼べるチェックです。また、赤のタータンは、LOOK KEITHタータンと呼ばれています。KEITHのブランド創設30周年の年に作ったもので、スコティッシュ タータン登録所(The Scottish Register of Tartans)に“LOOK KEITH”で登録されている唯一無二のタータンチェックです。 その由緒あるタータンチェック2種類を使った、手軽に持てるトートバックが、KEITHタータンファンの要望で完成しました! 気軽に持てるよう、ナイロンで作られたトートバッグですが、細部にこだわりが詰まっています。 小型のボート型トートは、ランチにショッピングに、そして旅行にも持ち歩きやすいサイズ。ハンドルも、手提げでもひじ掛けでも持ちやすい長さのうえに、へたれない程よい太さと硬さがあります。 LEEのコンパクト版は、横にすっぽり収まります。ペットボトルも楽々収納! マグネット仕掛けがあって、安全で出し入れも簡単!ロゴのついた内ポケットもおしゃれでスマホや定期などを入れるのに便利! ロゴの入った内ポケットがおしゃれで便利! こちらのトートバッグ KEITHタータン(グリーン系:写真右)とLOOK KEITHタータン(赤系:写真左)を、それぞれ5名、合計10名様にプレゼントいたします。 シンプルで飽きの来ないデザインのトートバッグ、ふるってご応募ください。 五明祐子さんが着こなす「KEITHの初夏を彩るベストルック」 不朽の名作、夏のおすすめ5分丈カーディガン   応募の締め切りは2019年6月7日(金)10:00 ¥8000 素材:ナイロン100%(撥水加工はしておりません) サイズ:高さ23cm×幅(長辺/38cm・短辺/22cm)×マチ17cm KEITHチェックトートバッグを詳しく見る   KEITHとは: 1985年に、日本でブリティッシュトラッドをコンセプトにしたレディスブランドとしてデビュー。当時は、故ダイアナ妃ご婚約の時期で、ロンドン チェルシー地区に住む良家の子女たちのファッションや文化が世界中から注目されていました。 創設時からKEITHが考えるトラディショナル ブランドのコンセプトとは、長い歴史と確かな見識に育てられ、創り上げられたBritish Traditionalこそ、着る人の心を満足させる完成されたファッション。 そのコンセプトの元、現在まで受け継がれてきたマインドやテイストを今後も受け継いでいくこと、そして確立されたブランドでも、常にその時代やトレンドに合わせて進化し続けることも大切にし、日々新しいファッションを送り出しています。 http://keithweb.jp/ https://www.e-look.jp/shop/keith LEEメンバーの方はプレゼント応募を、まだメンバー登録されていない方はLEEメンバーへ登録してください!
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  • 「MAQUIA」6月号の表紙には田中みな実さんが登場! 人気ヘア&メイクのAYAさんによる、表紙メイクのポイントを徹底解説。使用アイテムもチェックして。〈今月の表紙メイク〉 COVER LOOKこれぞ、ヘルシービューティ! 艶肌に映えるオレンジのリップ田中みな実さんの代名詞である艶肌メイク。この夏は、パーツごとに異なる質感の艶をしのばせヘルシーかつ大胆な自分を楽しんで。今月のアーティストAYAさん藤原美智子さんのアシスタントを経て独立。精緻な肌づくりと、品とかわいらしさを兼ね備えたメイクにファンが多い。 まぶしすぎるその美ボディ同様、艶やかなオーラを放つメイクのヒミツは、パーツごとに仕込んだ艶のコントラスト。「ベースのシルキーな艶、目もとのクリーミーな艶、リップのみずみずしい艶。さまざまなニュアンスの艶で完成する、大人のためのヘルシーメイクです」。下まぶたのブラウンシャドウはライン状に入れず、匂わす程度に目尻寄りに入れることで、日の光を受けてまつ毛の影が落ちたような効果が。シャンパンゴールドの光に包まれるビーチのサンセットのようなムードのある仕上がりに。Eye Shadowアイホールに上のバームを指でなじませながら広げる。下まぶたの際の目尻寄り1/3に下のシャドウを細ブラシで入れ、まつ毛の影のようなニュアンスをつくる。(上から)インフィニトリー バーム 01 ¥3200/セルヴォーク(4/26発売) アイグロウ ジェム BR381 ¥2700/コスメデコルテCheek3色をミックスして頬の高い位置に楕円に入れ、中央の色をブラシにとり、こめかみ~髪の生え際、フェイスラインにひとはけして引き締める。フーミー ブレンドチークカラー kissing ¥1800/Clueもっと見る >MAQUIA6月号撮影/菊地泰久〈vale.〉 富田 恵(製品) ヘア&メイク/AYA〈ラ・ドンナ〉 スタイリスト/筒井葉子〈ピースモンキー〉 モデル/田中みな実【MAQUIA6月号☆好評発売中】
  • 働く私の毎日は、忙しいけれどとても楽しい。ファッションも、働き方もフルスロットルかつ自由に。「働き方改革関連法案」の施行よりも先に軽々と仕事とプライベートを行き来する、モードな「革命者」の日常をのぞいてみよう。猫の手も借りたいブラウス¥127,000・巻きスカート(中にはくスカートとセットで販売)¥88,000/ドーバー ストリート マーケット ギンザ(ピーター ドゥ) パンツ¥93,000/アデライデ(ピーター ドゥ) ネックレス¥37,000/ロンハーマン(アルズニ) 靴¥14,800/ハグ 「デスクバイクV9」¥43,333/楽歌(Flexispot)デスクワークもしたいけど、エクササイズだってしたい。欲張りな彼女の仕事場所はデスクつきのフィットネスバイク。クリーンなオールホワイトのワーキングルックも、透け感のある素材、注目のデザイナーの新作を選ぶのがモードな彼女のポリシー。どこでだって働けますが…ジャケット¥99,000・シャツ¥23,000・スカート¥200,000・バッグ¥21,000(すべてジュンヤ ワタナベ・コム デ ギャルソン)・パンツ¥36,000(ジュンヤ ワタナベ・コム デ ギャルソン・デニム)/コム デ ギャルソン 帽子¥25,000/SUPER A MARKET(クライド) 靴¥39,000/ルック ブティック事業部(レペット)ある日は満開の桜を眺められる池の上で、またある日は都会の夜景がまぶしい夜の川で。ボートを漕ぎ出せば、そこが彼女の仕事場に。ジャケット・スカート・パンツのトリプルデニムルックに、PVC素材のハットとバッグをオン。必需品のタブレットをお忘れなく。仕事部屋はピンクドレス¥105,000(参考価格)/ケンゾーパリ ジャパン(ケンゾー) グローブ¥7,800/リヤドヴィンテージ タイツ¥5,500/ぽこ・あ・ぽこ(LOOK FROM LONDON) 椅子に掛けたバッグ〈H18×W23.5×D6〉¥72,000/イーストランド(マンサー・ガブリエル) 靴¥103,000/ロジェ・ヴィヴィエ・ジャパン(ロジェ ヴィヴィエ)フューシャピンクのサテンドレスでドレスアップして、ロマンティックなピンクの部屋に寝転んで。「仕事はどこでもできるから、一番好きな色に囲まれてるほうが効率が上がるんです」とは、在宅勤務中の彼女の弁。残業、しませんジャケット¥190,000・ベスト¥70,000・シャツ¥80,000・ショーツ¥75,000(参考価格)/PARAGRAPH CO.LTD(. プラン C) バッグ¥149,000/イーストランド(マンサー・ガブリエル) ソックス¥1,200/ぽこ・あ・ぽこ(We Love Colors) 靴¥122,000/ブルーベル・ジャパン(マノロ ブラニク)終業と同時に、誰よりも早くオフィスを駆け出し、人々を追い抜いて全力ダッシュ! ビッグシルエットのジャケットとショートパンツのセットアップはアクティブな彼女の日常にも寄り添う。今日はボルダリング? それともスラックライン? 「エクストリーム退勤」がノー残業主義の彼女の最近の楽しみ。 SOURCE:SPUR 2019年5月号「わたしの『働き方革命』」photography: Wakaba Noda〈TRON〉 styling: Yuuka Maruyama〈makiura office〉 hair: HORI〈bNm〉 make-up: DAKUZAKU〈TRON〉 model: Megan cooperation:Nekoland/kasukabe-nishiguchiten
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