ひとりっP流、空港の楽しみ方をSPURGRAMよりピックアップ

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空港で過ごす時間も旅の大事な要素。旅の達人、ひとりっPが各国の空港で見つけ楽しいことをSPURGRAMよりお届け。

photo by spurgram@ひとりっP
「ヒューストン空港のリノベーションエリアを覆っているボードの画がおもしろい」と思わず撮影してしまったひとりっP。空港内で触れるアートは普段と違う趣があっておすすめ。

 

 

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  • エクラ7月号「暮らしたくなる、ルクセンブルク」のWEB限定特別篇を、全4回にわたってお届けします。第1回は、小さな国に見どころがいっぱいのルクセンブルクの旅で、ぜひ泊まりたいホテル。お城をリノベーションしたホテルや、心身ともに癒されるスパホテルをご紹介。隠れ家気分も味わえる、ロマンチックな古城ホテル古城めぐりの後は、お城を改装したホテルで余韻に浸って。ルクセンブルクと聞いて真っ先に思い浮かぶことといえば、国民一人あたりのGDPが世界一のリッチな国、そして世界唯一の大公国でること、EU本部があること……。そのイメージは、ややぼんやりとしているかもしれない。でも、長い歴史を秘めたこの国には、知られざる魅力が満載。とくにエクラ世代にとっては、訪ねてみたい場所がそこかしこにある、注目のデスティネーションだ。12世紀に建てられたクレルヴォー城(写真右側の白い建物)は第2次世界大戦で大きな被害を受けたものの、戦後に再建。ヴィアンデン城のふもとには、ウール川沿いに美しい街並みが広がる。ルクセンブルクは、ベルギー、フランス、ドイツと国境を接する小さな国。神奈川県と同じほどのコンパクトな国土だけに、大都会と地方都市の距離も近く、各地に足を延ばしやすいのもいいところ。ぜひ訪ねたいのは、古城が建つ北部の田舎町。白亜のクレルヴォー城、大公家ゆかりのヴィアンデン城などのお城もさることながら、その城下町もおとぎ話を思わせる美しさ。古城めぐりをひとしきり楽しんだ日の宿泊は、豊かな自然のなかにある「シャトー・ドゥルスペルト」へ。18世紀のお城を改装したこのホテルには、豪華な調度品があしらわれ、まるでおとぎ話の続きを夢見ているかのような気分にさせてくれる。ウール川の渓谷に立つヴィアンデン城ふもとの街。散策も素敵な時間。「シャトー・ドゥルスペルト」の客室。古城めぐりの夜は、猫足のバスタブでゆっくりと旅の疲れを癒して。モダンな設備を整えながらも、随所に歴史を感じさせるここは、大人の隠れ家ともいえる場所。キャンドルの灯で優雅なディナーを楽しんだり、ワイン蔵を思わせる地下のバーでグラスを傾けたり。ルクセンブルクの歴史に心地よく触れる時間が、心を豊かにしてくれる。ディナーの後は、雰囲気のある地下のバーへ。「シャトー・ドゥルスペルト」のダイニングでは、盛り付けもゴージャスなフレンチ風料理を。■ホテル情報 Chateau d'Urspelt シャトー・ドゥルスペルト 住所/Am Schlass, L-9774 Urspelt ☎+352・26905610 http://www.chateau-urspelt.lu/ (2ページ目に続きます)ルクセンブルク式湯治場? スパ三昧したい、大人のための優雅なホテル旅にスパは欠かせない! という人をも、ルクセンブルクは満足させてくれるはず。フランスとの国境近くにあるモンドルフ・レ・バンは、1847年以来の歴史を持つ、老舗の温泉リゾート地だ。温泉ゾーンは水着着用。各国からのバカンス客がくつろぐ。広大な敷地には、スパ施設や温泉、サウナのほか、ホテル「モンドルフ・パーク・ホテル」も併設。ホテルの設備はけっして豪華ではないけれど、改装されたゲストルームは快適で機能的。窓の外に一面の緑が広がる環境の中で、ゆっくりとバカンスを過ごすことができる。このホテルに滞在していれば、バスローブひとつで、1日に何度でも、温泉エリアやスパ施設を自由に行き来することが可能。温泉は水着着用で入浴するため、家族や友人とのんびりとお湯を楽しめるのも嬉しい。なにより、温泉はミネラル豊富だから、美肌効果も期待大。歴史は古いけれど、改装されたゲストルームは機能的で快適!ボディラップは所要20分、48~53ユーロと手頃。スパのトリートメントメニューは50種類以上もあるから、どれにしようか迷ってしまうかも。そんなときは、まずは気軽に受けられるボディラップから始めてみては。ほどよく温められたウォーターベッドに横たわり、水圧の刺激を受けながらスクラブを浸透させるトリートメントは、熟睡してしまうほど気持ちがいい。雰囲気や施設の豪華さでごまかさない、肌で実感するトリートメント効果は、さすがは老舗。そんなスパリゾートは、首都ルクセンブルク市の都心から車でわずか30分弱。ここに泊まって市内観光を楽しんだり、地方都市に足を延ばしたりする旅のプランもおすすめだ。ゲストルームに用意されたアメニティの優しい香りに癒される。バスローブでくつろげるスパエリア。■ホテル情報 Mondorf Parc Hotel モンドルフ・パーク・ホテル 住所/Avenue des Bains, L- 5601 Mondorf-les-Bains ☎+352・3666666 https://www.mondorf.lu/撮影/織田桂子 取材・文/芹澤和美 取材協力/ルクセンブルク貿易投資事務所 SAKURA Voyages(サクラ・ヴォヤージュ)
  • 体を動かす事が大好きな2人、 ランニングスタイルがマストな台湾旅行✈️5月の終わりに、一年前から計画していた台湾旅行に行ってきました✈️体育会系な2人が選んだ観光スタイルは、ランニング観光 各地のフルマラソンやウルトラマラソンに参加している、友人の提案です。 最初に目指す場所は台北101。 ざっと7キロの道のり。早起きして、さぁ出発! まずは前日に館内を見学した国立台湾博物館。隣の二二八和平公園は自然豊かで、運が良ければ野生の動物に会うことが出来ます。途中で屋台で朝ごはんを食べたり、ランニングならではの発見があったり、何より活気ある台湾が身近に感じられました。朝市の果物はとても安くて新鮮なものばかり。朝の通勤風景。バイクの数が凄すぎる!公園には朝活する人が沢山。オブジェの前で太極拳。1つ目のポイント地点到着! 台北101にある、天空のスタバに行きたかったのですが、前日予約が必要だったらしく、入れず リサーチ不足でした 7キロもあっという間!途中寄り道しながら、楽しいラン ‍♀️次の目的地は松山文創園区。 元々煙草工場だったものをリノベーションして、展覧会や芸術活動を行う、今はオシャレスポット。 その中でも閲楽書店はノスタルジックな雰囲気で、一番のお気に入りスポットです。ノルタルジックな外観は素敵の一言。店内も雰囲気のある空間一通り走った後は、台湾シャンプーを体験。 美容院によっては、普通にシャンプーして終わりということもあります。 私たちはこの立ち上げをやってみたかったので、ここを選びました。ガイドブックにも掲載されている有名店台湾シャンプー、これをしたかった!綺麗さっぱりした後は着替えて、もう一つの文創園区、華山1914へ。こちらは元お酒工場。 今は、カフェ、レストラン、ショップ、そしてアートやイベントなど開催される台北一のエンターテイメントスポットになっています。 かわいい雑貨やインスタ映えしそうな写真スポットも沢山! 一日中いても飽きない素敵な場所です。華山牧場の濃厚タピオカミルクティーは絶品区内にある華山牧場カフェでホッとひと息。 今日一日で走った距離は25キロ。 達成感でいっぱい! 寄り道しながらのランニングはとても楽しく、ちょっと変わったこんな観光の仕方もいいな〜と思いました。 次回は、グルメな台湾をご紹介したいと思います。InstagramもUPしましたので、お時間ありましたら覗いてみてください。Instagramはこちらからどうぞ。華組 豊田真由美ブログ
  • ハワイのNEWオシャレエリア!"カカアコ"♡オシャレでSNS映えするウォールアートが大人気ですが、ウォールアートでたくさん写真を撮った後にぜひ立ち寄ってほしいのが、ブルワリー! 私もウォールアート巡りをしてたくさん写真を撮った後は、ビールを飲みにブルワリーへ!♡ いま、ハワイのクラフトビールがとってもアツイんです\( ´ω` )/♡ 特にオススメのブルワリーはこちら!HONOLULU BEERWORKS倉庫をリノベーションしたオシャレなブルワリー! ハワイらしい開放感のある店内で、ゆったりハワイアンタイムを楽しめますし、広々でした\( ´ω` )/♡クラフトビールといってもたくさんの種類があるので悩みどころ…。 優柔不断な私はなかなか決められず、店員さんに、テイスティングを進めてもらいました♡ $12で6種類のビールを少しずつお試しすることができるんです! 専用のメモをもらって、飲んでみたいビールの名前を書いて店員さんに渡すだけでOK! こんな感じで、簡単注文です◎メモに席番号とかではなく、ファーストネームを書くのがなんとも海外っぽい!♡笑 メモをもとに、サササッと準備して持ってきてくれたビールがこちらー!ちっちゃめグラスがかわいいー♡ 専用の台のようなもので運んでくれるんですが、これがまたオシャレー!♡ フォトジェニックも叶っちゃいます♡♡♡店員さん曰く、テイスティングしてみて、気に入ったビールをレギュラーサイズで頼んでたっぷり味わうのがホノルル・ビアワークスの楽しみ方なんだとか! サッパリ系からガツンと系まで、ビールがおいしすぎるー!♡ ビールはもちろん、ビールに合うシンプルなおつまみもおいしかったです\( ´ω` )/♡ロコにも人気だというブルワリー! ビール好きのモアガールは、常夏ハワイにぴったりな、こだわりのビールを味わいに、ぜひ行ってみてください♩*モアハピ部 No.510 MIYU のブログ
  • ヴィンテージ好きのみなさんに朗報です! JOURANL STANDARD表参道店で開催するたびに即完売してしまうほど人気の、「ヴィンテージジュエリーマーケット ポップアップ」の3度目の開催が決定しました。ヴィンテージ好きにはたまらない!周りとかぶらずに、味のある名品を身に纏いたいときに頼りたいのがヴィンテージ。 これまでと同様に、世界各国のヴィンテージジュエリーをバイイングしているThe Fabulous Sounds Outfitters協力のもと開催されるそうで、今回のイベントでは大人気のエルメスのリングが手に入るチャンスも。 その他にも、エルメスの名品・シェーヌダンクルやメキシカンジュエリーなど…とにかく幅広い年代の入手困難なヴィンテージジュエリーが揃っているというから、絶対行く価値あり!【VINTAGE HERMES】 RING ¥30,000+tax. ~ポップアップ初日の6月7日にはレセプションパーティーも開催され、 ジャズを中心に活躍しているピアニスト・木村イオリさんの生演奏を聴くこともできます。 素敵な演奏に合わせてゆっくりとお酒を飲み、そしてジュエリーを選べる…至福の時間です。自分にぴったりのヴィンテージジュエリーを見つけに、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。 【VINTAGE JEWELRY MARKET POP UP】 日時:2019年6月7日(金)~6月17日(月)    営業時間 : 11:00~20:00 場所:JOURNAL STANDARD 表参道 1F    東京都渋谷区神宮前6-7-1 ※レセプションパーティーは2019年6月7日(金) 19:00〜21:00 木村イオリさんのLIVEは19:00~予定。 取材・文/芝宮 ゆかり
  • インスタで超話題となっている最旬本格派すぎるカフェはびっくりする場所にありました。最旬のカフェスポットを聞きつけて行ってきました。 場所が珍しく銅鑼湾というセントラルから少し離れたところでした。 ちなみにこちら、今話題のおっさんずラブの撮影現場近くでした。 なぜ出会えなかったんでしょうか! 撮影後、現場が近所だと知って、香港在住日本人の間ではとっても話題となりました。(泣) 撮影があるということは、香港らしい画なのですが、こちら、まさかの街市(ガイシ)という市場の近くなんです。 どローカルっていうかちょっと衛生的にどうなのっていう市場のスタイルが香港。 お肉のさばき方とか魚の売り方とか少しずつカルチャーショックです。 ちなみに魚売り場にカエルが売ってます。一般的に食べるので。。。 周りの雑多な雰囲気と対比して素敵何気ないシンプルな佇まいさておき、その市場から一本入ったところにあるのがこの素敵カフェ。 Artista Perfetto HK こんなところに?!っていうのと、シンプルにコーヒーと香港の昔ながらのお菓子やお饅頭が一緒に売られている粋なスポット。 本格コーヒーとはこのこと。 濃厚なお味でした。 お近くに来たらぜひ。 タイムズスクエアの近くなんですよ。私のオススメ香港がぎゅっと詰まった記事になりました♪ぜひ香港旅行の前にご覧ください。海外の働く女っぷりをお届けしています。インスタはこちら。Artista Perfetto HK美女組No.123Mariのブログ
  • 最近発売された話題の本や永遠に愛される名作などから、キーワードに沿った2冊のイチ押し&3冊のおすすめBOOKをご紹介します。【今月のキーワード】自分の枠を明らかにしてくれるもの本を読む手を止めて顔を上げる。目をつむると金色に光る草原が見えて、いくつもの思いと記憶の破片が反射しあって浮かび上がる。本の中に連れていかれるのとはちょっと違う、本と現実がほんの少しだけ交わる秘密の時間が訪れる。現代美術の作家として写真や映像作品を撮ってきたミヤギフトシが、画ではなく文字でつくる小説集『ディスタント』。その言葉が喚起させるのは、映画、ゲーム、文学、音楽とお酒、いくつもの景色。でも実のところ、喚起されるイメージは読み手によってずいぶん違うものになるはずで、そうして読まれることで世界が立体的に広がっていく作品なのだと思う。語り手の《僕》は、沖縄で育ち、大阪へ、東京へ、ニューヨークへ行く。恋もする。《僕をあなたの部屋に連れていってほしい。そして、あなたと僕、ふたりの写真を撮らせてほしい》と見知らぬ男の写真を撮る。内側と外側、自分と他人、この場所とあの場所、撮る人と撮られる人。「あわい」や「境界」と呼ばれる線はどこに引かれるべきなんだろう? 自分をかたどる枠線を確かめるように読みたい。【イチ押しBOOK1】ミヤギフトシさんの『ディスタント』沖縄で過ごした少年期から、2000年代のN.Y.での生活へと続いていく、自分と世界を見つめる《僕》の旅。作者のライフワークである「アメリカン・ボーイフレンド」シリーズの小説版が完成。(河出書房新社 ¥1800)【イチ押しBOOK2】大島弓子さんの『ロスト ハウス』閉じられているはずの空間が《解放区》になることがあることを、『ロスト ハウス』は教えてくれる。王道からそれた道を歩いている時、世界が自分に背を向けていると感じる時、失われたものに心がとらわれてしまう時。《全世界を部屋にしてそしてそのドアを開け放》ってくれたよき人の恩恵を深呼吸するように吸い込めば、きっと大丈夫。この漫画のラストシーンのように、世界は美しく反転して、すべてをきっぱり受け止めてくれる。幼い頃隣に住んでいた《鹿森さん》は、部屋のドアを開けて《解放区》を与えてくれた。大学生になったエリは、趣味も特技も人生の目的もないままその場所を想い続けている。そんな彼女にひとりの男の子が恋をして……。(白泉社 ¥619)『私と鰐と妹の部屋』『ドルジェル伯の舞踏会』『すぐにおいしい! おつまみ200』【オススメBOOKはこの3冊】『私とと妹の部屋』/大前粟生さん流れ星に《かっこよくなりたい》と願ったせいで目からビーム。汗をかいては靴をはき替え、鰐に妹の、妹には鰐の話を聞かせて話やまない姉もいる。数ページごとに切り替わっていく、奇妙な手ざわりの53編。(書肆侃侃房 ¥1300)『ドルジェル伯の舞踏会』/ ラディゲさん 〈訳〉渋谷 豊さん20世紀初頭の華やかなフランス社交界を舞台にした、伯爵夫妻と美しい青年の三角関係の物語。人物の心の揺れを緻密に繊細に書きつけた作家は20歳でこの世を去った。天才作家が遺した恋愛心理小説の傑作を新訳で。(光文社 ¥840)『すぐにおいしい! おつまみ200』/コマツザキ・アケミさん家飲みが楽しくなる、お酒のお供&おかずレシピが大集合。火を使わない冷菜、野菜たっぷりサラダ、お腹を幸せにする肉や魚にほろ酔い気分でもパッと作れる締めのひと品まで。シンプル美味な約200品の提案。(主婦と生活社 ¥930)--------------------MORE2019年7月号・さらに詳しい情報は雑誌MOREをチェック! 原文/鳥澤 光--------------------- ♡7月号の試し読み・電子版の購入はこちら♡
  • 2週間のアメリカへの旅に持って行った服を振り返ってみました。 今年のゴールデンウィークの旅は夫の赴任先アメリカ、ヒューストンとニューヨークへ行って来ました。 持って行った服は、今着たい服のみ。 そして、服も靴も、黒、白、ベージュに色を絞って持って行きました。 色を絞ったお陰で着回しが出来てとても便利でした。 靴も、白、黒、ベージュ、そして蛇。 バナリパのベージュのバレエシューズは途中で買ったもの。H&Mのベージュのバレエシューズは、軽いので足が痛くなった時用にバッグに入れておきました。 ハイヒールは一足のみ。 スーパーへの買い出しには、ロングワンピースにスリットレギンスで。 ヒューストンのスーパーは笑ってしまうほど巨大! Whole Foods Market、Trader Joe's があちこちにあり、スーパー巡りも楽しみの一つでした。 BBQパーティーに行った時は、COS のブラウスにZARAのグレーデニムで。 ヒューストンは5月でも晴れると日本の真夏なような気温と湿度。 すっかり日焼けをしてしまいました。 現地在住のお友達とランチに行った時。 currentageのデニムのオールインワン。これ、通りすがりの人に褒められた! その服好き!そのスカート素敵!髪型かわいい! 日本では考えられないけど、知らない人に言われて、ほっこりと嬉しくならシーンが何度か。 日本もそうなるといいのに。 色物が着たくなってラルフローレンのリネンシャツ。ここは、ゴルフ場で母の日のビッフェをしに行きました。 シンゾーンのリネンの黒のスカートは本当に重宝しました。 これはブラックタイのドレスコードだったパーティーに行った時。 COSのロングドレスにパールのアクセサリーを合わせました。 アメリカはパーティー大国!みなさんとても華やかで心から楽しんでいる様子。そういう雰囲気に慣れていかないとなぁと思ったのでした。 これはニューヨークのホテルのロビーで。 子どもたちのお土産を買いに行ったり美術館に行った日。 COS のブラウスを着回し。下はレギンスにしたので、大屋政子(敬称略)になっていないか、夫に何度も確認しました笑 シャネルのバレエシューズは歩き回ったニューヨークで足が痛くなったりせず本当に優秀でした。 ニューヨークではドラマや映画の舞台になったところに遭遇しては興奮していました。 ここは、SATCでキャリーが結婚式をドタキャンされたニューヨーク公共図書館の階段。かなりマニアックでしょ笑。 日本へ帰る日のコーディネート。 ZARAのデニムはストレッチが効いているので機内で楽チン。トップスは行きの機内でも着たプチバトーの長袖Tシャツ。 行きはトランク1つでしたが帰りは2つに! 思い出とお土産をたくさん詰めて帰ってきました。 旅先で、あれを持って来ればよかったー、など後悔するのが嫌だったので持って行った服は少し多めだったかも。でも、ストレスなく過ごすことが出来たので良しとします! そして持って行った服の中でMVPは、ユニクロの黒いカーディガン。コットンなので洗えるし、出掛ける時は常にバッグに入れてもかさばらず、肌寒かったニューヨークでは毎日着ていました。 旅行中は楽しむのみ!でストレスフリーが鉄則。 きちんと計画を立てて準備するのがとても大切だと思いました。今回はいくつかスケジュールが決まっていたのでそれらに合わせて準備が出来て楽だったかも。 次回の旅行を楽しみに通常生活へ。 Instagramでも詳しく載せています。 華組 近藤和子ブログ
  • ルクスルフトの軽やかな夏服は、こだわりの素材にも注目! Luxluft(ルクスルフト)の服は、「大人の女性の自由な生き方をサポート」するブランド。 馬喰町のギャラリー「組む 東京」で5/24(金)からスペシャルなイベントを開催。これからの季節に嬉しい1枚を見つけに出かけてみて。 着心地の良い麻や綿の天然素材から、快適な暮らしを助ける高機能なハイテク素材まで、素材の特性を生かした夏服が揃います。   会期中は、ルクスルフトの世界観に通ずるゲストクリエーターを招いたワークショップなども予定されています。 初夏のおしゃれはもちろん、“暮らしを楽しむ”が多方向で味わえるイベントへぜひお出かけください!  
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