トム フォード ビューティのスターコスメが、ローズピンクの限定パッケージに!

SPUR.JP

ラグジュアリーと知性が共存するモードなパッケージに、甘やかなギャップをもたらすローズピンクの限定コレクション「ローズ プリック コレクション」が登場する。

トム フォード ビューティ アイ カラー クォード O3AR ボディ ヒート ¥9,400(2021年1月15日限定発売)
トム フォード ビューティ アイ カラー クォード O3AR ボディ ヒート ¥9,400(2021年1月15日限定発売)

ローズピンクのボトルが象徴的な人気フレグランス「ローズ プリック オード パルファム スプレィ」からインスパイアされたこのコレクション。選ばれたのは、トム フォード ビューティ メークアップ コレクションのセンターピースである「アイ カラー クォード」と「リップ カラー サテン マット」、そしてメイク直しに欠かせない「クッション コンパクト ケース」。

トム フォード ビューティ リップ カラー サテン マット 26R トゥ ダイ フォー ¥6,200(2021年1月15日限定発売)
トム フォード ビューティ リップ カラー サテン マット 26R トゥ ダイ フォー ¥6,200(2021年1月15日限定発売)

メイクアップアイテムのカラー展開はいずれも1種のみ。「アイ カラー  クォード」は、上質なブラウンとボルドーの掛け合わせでシックに目元を彩る“O3AR ボディ ヒート”。「リップ カラー サテン マット」は官能的な甘さを醸すローズピンク“26R トゥ ダイ フォー”。赤みやピンクに、トム フォード ビューティらしいセンシュアルなフィルターをかけた人気色で、一歩先ゆくモードな春顔を堪能して。

トム フォード ビューティ クッション コンパクト ケース ¥4,500(2021年1月15日限定発売)
トム フォード ビューティ クッション コンパクト ケース ¥4,500(2021年1月15日限定発売)

ラグジュアリーブランドならではの上質さと、キャッチーなピンクパッケージの可愛さに心射抜かれる限定コレクション。マスク生活でメイクのモチベーションが下がり気味な今こそ、上がるコスメでハッピーをチャージして!

トム フォード ビューティ
0570-003-770
text:Saori Nozawa

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【ユニクロ(UNIQLO)】のグラフィックTシャツブランドとして2007年にスタートした「UT(ユーティー)」。2021年春夏シーズンも、アート・映画・音楽・マンガなど、さまざまなカルチャーとのコラボレーションを予定しています。1月29日(金)に発売予定なのが、ニューヨーカーの何気ない日常を描いたドローイングが世界中の人々に愛されるアーティスト、ジェイソン・ポラン(Jason Polan)さんとのコラボコレクション。アイコニックなデザインのTシャツやスウェットはもちろん、ステーショナリーやクッションなどの雑貨もお見逃しなく! ©Jason Polan ディズニー映画公開から2021年で70周年を迎える不朽の名作『ふしぎの国のアリス(Alice in Wonderland)』とのコラボコレクションも登場。イラストレーター・塩川いづみさんと、アーティスト・AUTO MOAI(オートモアイ)さんがそれぞれの感性で表現した主人公のアリスや不思議の国の動物たちのグラフィックやワンポイントモチーフが、物語の世界観をポップに再現します。 ©︎Disney 以上、【ユニクロ(UNIQLO)】2021年春夏コレクションの10大ニューストピックをお届けしました。いわゆる定番的なベーシックアイテムも、より快適に着られるよう、機能やデザインなどを細かく見直して少しずつアップデートし、低価格・高品質でズラッとみっちりラインナップできるのが【ユニクロ(UNIQLO)】の強み。2021年もますますその人気は加速しそうです。 2021春夏新作続々入荷中!【ユニクロ(UNIQLO)】公式オンラインストアへ 取材・文/沖島麻美 ※掲載情報は2021年1月14日時点のもので、実際の店頭やオンラインストアでは予告なく変更になる場合があります。
  • こう毎日マスク生活だと、相手の表情がなかなか読み取れないし、自分の表情も伝えにくいですよね。さらに顔の半分以上が隠れてしまうから、化粧をしてもしなくても変わらないというモチベーション低下問題。そんなときに重宝するのがカラーマスカラです。おすすめは、to/oneのロングラッシュマスカラ04番!こちら、本当に見たままの鮮烈なオレンジにひと塗りで発色します。しかもダマにならずにまつ毛1本1本を繊細にコートするので、まるで「まつ毛が元からオレンジの人」みたいに見えるんです。なんでオレンジがおすすめかといえば、目もとがあったかく、楽しげな印象に見えるから。前述した通りマスクしてると「この人怒ってるのかな〜どんな気分なんだろう」みたいなことがありますが、まずオレンジのまつ毛で怒ってる人ってちょっと想像しにくいじゃないですか(笑)。わざわざそんなハッピーな色のマスカラ塗ってるくらいだから、多少は楽しい気分なのかな、と自然に予想されてしまうと思うんですよ!だから私もとても気分が晴れやかな日にこれをつけています。それにこのマスカラをしていると、「あ、そのまつ毛の色、かわいいね」と気づかれるので、会話もいい感じのバイブスで始まります。何よりふと鏡を見た瞬間にふとこのオレンジが見えると、自分自身もほんの少し嬉しくなって、得したような気持ちになります。同系色のアイシャドウで囲み目メイクアップして統一感を持たせると洗練された印象に見えます。狭い部分ではありますが、いいエモーションを込めて塗ってみてください。
  • SPUR3月号では、時代を動かす「情熱服」にフォーカス。カバーを飾るのは吉沢亮さんです。大河ドラマの役柄にゆかりある帝国ホテルで、彼の内面に宿る青い炎を映し出しました。モード誌初登場の大リーガー、前田健太選手は赤の装いで「冷静と情熱のあいだ」について語ります。漫画家の宇佐崎しろさんは、Mame Kurogouchiをまとった女性を熱量込めて描きました。心に火を灯す1冊です。私はいったい誰なんだろう。何者にもなれない凡庸な自分を愛せず、悩む日もありますよね。そんなときはファッションの力を借りてみませんか。極端なシルエットの服をまとって体を拡張したり、ボディペイントしてみたり。装いで自己解放し、実験する旅へ出ましょう。アイデンティティに悩むすべての人にお届けする、新時代のファッションストーリーです。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  様々な価値観が大きく変化する現在。激動の時代を強く生き抜くために必要なのは、すべての人を優しく包み込む“パブリック スペース”です。年齢や職業、性別の垣根を超え、あらゆる人が自由に行き交いコミュニケーションをとれる場所。昨日までは知らなかった隣人とのふれあいから生まれる“文化のパッチワーク”をファッションで表現しました。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  “新しいコレクション様式”に各ブランドが取り組んだ2021年春夏シーズン。フィジカルとデジタルの交差点でSPURエディターが感じたのは「その服に情熱があるか」という問い。可能な限りリアルタイムでショーを追いかけた本誌編集長のエッセイを皮切りに、編集者総出演で本気で驚いた服を語ります。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  モードに愛を惜しみなく注ぎ、伝え、広めていく。そんな人々の、ファッションへの情熱への源とは何なのだろうか? 原宿でセレクトショップ・GR8をオープンさせた久保光博さんをはじめ、オンラインキュレートショップのファウンダー、スタイルアイコンに話を聞きました。彼らのヴィジョンを通して、今の時代だからこその服の価値を一緒に考えてみませんか? エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  おそろいのジュエリーを身につけるのは、カップルだけでなく、友達同志でもいいはず。SPUR3月号「私とあなたのチングジュエリー」では、それぞれの個性に合わせて選んだ宝物を思い出写真に重ね、無敵のエナジーを送り合う、女の子2人をイメージしました。離れていても、またすぐに会える日を夢見て。エターナルな関係を祝福しましょう。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  難事件の数々をエレガント、かつ鮮やかに解決へと導く名探偵A。クールな表情の内側に、問題を読み解くための情熱を秘めている。そんな彼女のトレードマークは麗しいブラウス。ある時はジャケットやニットベストに重ねて、またある時はヴィクトリアンムード漂うつけ襟を優雅にまとう。ブラウスがもつ変幻自在の魅力を追うファッションストーリー。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  自然の恵みで満たされたフルーツ。それらのパワーと呼応するように、ネイルアートとジュエリーで装った、みずみずしいスタイリングテーマをお届けします! メロンやベリー、ざくろや柑橘などの果実と、モードな要素を掛け合わせて。あえて相反する爪のカラーをぶつけてみたり、リングの色石をリンクさせたり。今すぐ挑戦してみたい遊び心も詰まっています。ぜひご覧ください! エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  まるでショーケースにずらりと並ぶアイスクリームのように、心ときめく新色が続々リリース中。そんな春らしいパステルカラーを使ったメイクアップを特集しました。ピンクをレイヤードした「Very Strawberry」、カラフルな色をミックスした「Cotton Candy」など、4つのフレーバーに例えた春の顔で、一足早く次の季節へ踏み出そう。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  毎日マスクを装着する生活を送っていると、摩擦で赤みが生じたり、ニキビができたり、いつの間にホウレイ線が深まったり……ありとあらゆる肌トラブルが襲ってきます。今回SPURは「アンダーマスクのトラブルマスター」と題して、そんな悩みにアプローチするスキンケアアイテムを紹介します!いつかはマスクを取らねばならない未来のために、いまのうちにきれいを準備しましょう。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  サステイナブルな未来のために、世の中は今、変わろうとしている。それはチョコレートの世界も同じ。買って食べて美味しい、だけでは終わらない。 "知識を得て選び、味わう"時代へと転換しているのだ。チョコレートを取り巻く社会問題の解説とともに、それらの解決を目指す作り手たちのこだわりの逸品を厳選して紹介。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  
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