夢の国の後は、ホテルでお夜食ビュッフェ☺︎

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こんにちは、さりです👶🏻❤️
夢の国で遊んだ後って、例え夕食をとっていても、お腹が空きませんか?😂
そんな時、ディズニーリゾート®️オフィシャルホテル『東京ベイ舞浜ホテルクラブリゾート』の中にある"The Atrium"というレストランのお夜食ビュッフェがとってもおすすめです🍽
(↑レストランの外装はこんな感じです☺︎)
お夜食ビュッフェは夕食とは別なので、21:30〜のスタートです😌
夕食のブュッフェよりかなりお安く利用できてお得です✨
食べることに夢中であまりたくさんの写真を取れてないのですが、和食・洋食・中華・イタリアンなどとにかくなんでもありました🌟
ドリンクももちろん飲み放題で、フルーツやデザートもたくさん用意されています!!チョコレートフォンデュもありましたよ🤤❤️❤️
お料理全部が美味しくて、ついつい食べ過ぎてしまいました😋
お腹いっぱい食べれて、幸せな気分になれるので、機会があったらぜひ行ってみてください🌈
松倉彩理
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  • 名物チーズパン、カチャプリや巨大小籠包、ヒンカリなど独特のおいしさがいっぱい。 Sofia Melnikova’s Fantastic Douqanソフィア メルニコヴァズ ファンタスティック ダークァン 文学博物館の裏にある隠れ家カフェは、「おいしいヒンカリが食べられる」と現地デザイナーも絶賛。小籠包のような形のこのソウルフード、まずはスパイスのきいた肉とスープの入った定番を。ここではコリアンダー風味がたまらないマッシュルーム入りもおすすめ。 1 ブドウ棚の下のテラス2 手包みのKhinkali(ヒンカリ)(0.80 Lari〜)とサラダ(8.40 Lari)3 シベリア風ペリメニ(7.50 Lari) DATA 8 Gia Chanturia St, Tbilisi電話:592 68 11 66https://www.facebook.com/Sofia-Melnikovas-Fantastic- Douqan-186216914838587/営業時間:12時〜翌2時、〜20時(大晦日)、15時〜翌2時(年始) 無休 MAP09Lolitaロリータ 開放的な半オープンエアのレストランバー。現地のファッションセンスの高い人々の家族連れでにぎわい、夜は若者であふれる。朝食のエッグベネディクトから始まり、サラダやピゼット、ローストチキンなど、料理はオーソドックス。名物ハチャプリはランチタイムまでの限定。 4 朝食はトマトスープ(11 Lari)とクルミドレッシングのサラダ(15 Lari)5 フォトジェニックな半オープンエアのテラス DATA 7 Tamar Chovelidze St, Tbilisi電話:32 202 02 99https://roomshotels.com/lolita/営業時間:11時〜翌1時 無休 MAP10 Iago’s Wineryイアゴ ワイナリー トビリシから車で約40分、ムツヘタというエリアにあるワイナリー。壷の中で醸造する製法、クヴェヴリにこだわる。この製法は世界無形文化遺産に登録されている。チヌリと呼ばれる特殊なブドウを使い、皮や種まで一緒に発酵させてできるのは、オレンジ色に輝くアンバーワインだ。ワインの試飲に合わせておいしい料理も。 6 伝統料理のランチも。ワイン試飲30 Lari、ランチつき80 Lari7 オーナーのイアゴさん夫婦。奥さんは国内初の女性醸造家8 ワインを醸造する巨大な土壷 DATA Village Chardakhi, 3318, Mtskheta電話:599 55 10 45https://www.iago.ge/営業時間:12時〜18時 休業期間:11月1日〜4月1日 ※前日までに要予約 MAP11Shavi Lomiシャヴィ ロミ 女性シェフがインテリアデザイナーやフィルムメーカーの友人と始めた一軒家レストラン。ダイニングや庭に無造作に置かれたアンティーク家具、劇場風の内装にも目を奪われる。現代的なタッチを加えた伝統料理は多くのファンを持つ。 9 ポークチョップのプラムビーツソース添え(25 Lari)とクルミソースのなすグリル(15 Lari)10 クラシカルな内観 DATA 30 Qvlividze St, Tbilisi電話:32 296 09 56https://www.facebook.com/shavilomirestaurant/営業時間:12時〜翌2時(LO24時) 無休 MAP12 G.VinoG.ヴィノ トビリシの観光名所である歴史地区、オールドタウンにあるワインバー。古代の製法で醸造したアンバーワインが充実。95%がオーガニックで、生産数の少ない個性派も取り扱う。旧市街を眺めながらテラス席で飲むワインは最高。お土産ワインは買うならここで。 11 タパス感覚のジョージア料理(14 Lari〜)12 オーナー自らワイナリーを案内13 アンバーワイン各種。今のおすすめはKisi DATA 6 Erekle II St, Tbilisi電話:32 293 21 21https://www.gvinotbilisi.com営業時間:12時~24時 無休 MAP13Sakhachapure N°-1サハチャプレ N°-1 実は粉物天国、ジョージア。代表選手と呼びたいのがピザのようなルックスのKhachapuri(ハチャプリ)。生地の間にチーズを挟んだパイ風もあるが、イチ押しはボート形のAdjarian Khachapuri。黄身とバター、チーズをかき混ぜて、縁をちぎってディップして食べる。 14 家族連れにもフレンドリーな店内15 オープンキッチンで、独特の工程をチェック16 ハチャプリ小(7.60 Lari) DATA 5 Shota Rustaveli Ave, Tbilisi電話:32 260 15 01https://www.facebook.com/sakhachapuren1営業時間:10時〜23時 無休 MAP14 Café Litteraカフェ リテラ ソロラキ地区にある代表的なジョージア建築、Writers’ Houseは110年以上の歴史を持つ建物。女性シェフ、テクナ・ガチェチラゼが手がけるモダン・ジョージア料理レストランは、その緑豊かな裏庭に位置する。豊富なハーブやスパイスが、フレッシュな素材の味を引き立てる。 17 ベイクドサーモン(36 Lari)とグリーンビーンズサラダ(20 Lari)18 美しいテラス。室内席もあり19 子牛のタルタル(23 Lari) DATA 13 Ivane Machabeli St, Tbilisi電話:595 75 13 13https://www.facebook.com/cafelittera.cheftekuna/営業時間:12時〜翌2時(LO24時) 無休  MAP15あの名物料理が習える!Museum of Recipes 皮を破るとあふれ出るスープ、一度食べたら誰もが虜になってしまうヒンカリ。ここでは、ジョージア料理のスパイスミックスを使って、ヒンカリをはじめとした名物料理を習得できる。所要時間は約2時間。ワインを飲みながら楽しんで。もちろん作ったあとはおいしく召し上がれ。 DATA 22 Pavle Ingorokva St, Tbilisi電話:595 41 44 43https://www.facebook.com/muzeumofrecipes/営業時間:12時〜20時 ※要予約、1人€25、2人から参加可不定休 MAP16    紹介したスポットはこちら! >>カルチャーを牽引するホテル
  • アートやカルチャーの発信地となっているホテルの宿泊はマスト。併設されたショップも必見だ。 Fabrika ファブリカ トビリシでの宿泊費はリーズナブルだが、さらに抑えたいならデザインコンシャスなホステルはいかが? 3~12人部屋のドミトリー($10)のほか、バスルームつきツインや4人まで泊まれるキッチン完備のアパートメントタイプも。中庭には、カフェやレストラン、服や雑貨の店が立ち並び、屋上ヨガなどのアクティビティも充実。一日いても飽きることなく楽しめる。 1 ホステルに併設する店、Flying Painter。カーペット生地のコート(1,000 Lari)2 旧ソ連時代のデッドストック生地ブラウス(34 Lari)3 小物も充実4 ロビーにあるカクテルバーはSNSスポット!5 ホステルは旧ソ連時代、縫製工場だった。広々としたロビー6 ダブルルーム(1室$65〜)7 グラフィックデザイン・エージェンシーが手がけるBlack Dog Shopには、お土産にちょうどいい雑貨や本、ZINEが充実。スタッフの女の子もおしゃれ8 工房を兼ねた器の店、1300Ceramic Studioでは、その場で作品を制作販売 DATA 8 Egnate Ninoshvili St, Tbilisi電話:32 202 03 99https://fabrikatbilisi.comhttps://hostelfabrika.com MAP17Rooms Hotel Tbilisiルームス ホテル トビリシ 洗練されたセンスでジョージアに新風を吹き込んだ、ルームス ホテル。この国の急激な発展には、このホテルがおおいに貢献している。旧ソ連時代の出版社を改装した館内は、高い天井と広々とした空間が心地よい。インダストリアルな要素を残しつつ30年代の要素を交えた温かみのある内装。周囲には次々ファッションブティックやカフェが生まれ、ハブとしての役割を担う。 9 エントランスライブラリー10 中庭とバーをのぞむ廊下11 彩り豊かな朝食のビュッフェ12 中世風の壁紙やライトが美しいキングルーム(1室$190~) DATA 14 Merab Kostava St, Tbilisi電話:32 202 00 99https://roomshotels.com/tbilisi/ MAP18 紹介したスポットはこちら! >>日帰りで行けちゃう! 秘境ステパンツミンダへ
  • SHORT TRIP 本特集を担当した自称ジョージア親善大使マスイユウが、秘境ステパンツミンダ(旧称カズベギ)へのロードトリップを紹介。トビリシからは車で約3時間ほど。まずは小高い丘に6世紀に建てられた修道院(1)へ立ち寄ろう。ここから1994年に世界遺産に登録されたジョージア正教の聖地、古都ムツヘタを一望。この古都にあるのがスヴェティツホヴェリ大聖堂(2)だ。さらに車を走らせ、17世紀に建造されたアナヌリ要塞(3)へ。壁のレリーフに彫られたブドウに注目。キリスト教をこの地に伝えた聖ニノが持っていた十字架がブドウの木だったとされるため、ブドウはジョージア人にとって重要な意味を持つ。道すがらローカルなレストラン、チャバルシ(4 営業時間:9時~24時 無休)で、ヒンカリ本場の味を堪能すべし。山道を登りスキーリゾートを越えると、SNSポイント(5)にたどり着く。写真を撮ったらステパンツミンダへ。「天国に一番近い教会」(6)まで登った後、締めはコーカサスの山々を一望できるホテル(7)のテラスで一杯! コースを案内してくれるガイド兼ドライバーのサービス DATA Inter Georgia Travel LLC電話:551 19 19 20www.intergeorgia.travel1人$60~ 予約はHPで マスイユウジャーナリスト。SPUR.JPに旅ブログ「Yuは何しにこの国へ」連載中。ジョージアは5回目。 >>ファッション・インサイダーのフェイバリット・スポット
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  • こんにちは、さりです ❤️ニュージーランドについて色々聞きたいと言ってくださる方がたくさんいたので、今回は去年まで私が住んでいたNZ・Aucklandにあるおすすめのカフェを紹介します☕️一番好きで頻繁に行っていた場所です 『Best Ugly Bagles』元々、倉庫だった場所を改装して作られたお店なので、雰囲気があって、おしゃれな内装です ↑menuはこんな感じで、お手頃なので学生の私にも行きやすい場所でした ❤️ちなみに私のお気に入りは写真の2つです *WHITE RABBIT *KOKOKING KONGも好きでした ❤️半分に切られた状態で出てくるので、友達と違う味を頼んでシェアするのがおすすめです☺︎新しい場所好きで、あまりお店をリピートしない私が通ってしまうくらい大好きな場所なので、NZに訪れる際はぜひ行ってみてください 松倉彩理カワイイ選抜 No.80 松倉彩理のブログ
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