【Disney land】厳選!フォトスポット☺︎

non-no Web
こんにちは☺︎

maho です !

今回はDisney landの((定番フォトスポット))
について紹介していきます🌻


まずはDisney landのど定番!
シンデレラ城の目の前でパシャり📸

もうこれはDisney landに行ったら
当たり前のように撮りますよね!

でも定番だからこそ人が写り込んじゃう、、
てときに!
シンデレラ城の右側を
ちょっと進んだ先にある橋の前で撮ると
人も写ることなく綺麗に撮れます☺︎

もう定番になりつつあるけど、
それでも人もうつらなくってオススメです!


次はトゥーンタウンにある
ミニーちゃんの家の前で📸

ミニーちゃんの家は本当に可愛くって
ココ以外にもカワイイスポットが沢山!

ミニーちゃんの家に行った際に
自分の気に入った場所でパシャりしてみてください♡
次もトゥーンタウンにあるドアで📸

トゥーンタウンにはこーゆう可愛いドアが
水色以外にもピンクとか色々♡

自分の好みの色の前でパシャりしてみてください!

次は it's a small world の近くにある
自動販売機の所にチョコンとこんな可愛いドアが☺︎

もう夜で暗かったからフラッシュをたいて
向き合って撮ったらいい感じに!



そして夜のメリーゴーランドの前に行ったら
みんな考えることは同じで
みんな撮り合いっこしてた笑

コレInstagramにあげたらいい感じに映えてくれました☺︎✌︎

そして最後!

夜のシンデレラ城とパシャり📸

夜のシンデレラ城はライトアップされてて
すんごい綺麗!

夜は顔があんまり見えないから
背中向けてとるのがオススメ☺︎



どうでしたか?☺︎
私はあんまり可愛らしい洋服は着ないので、
コーデに合わせて場所も選んでみました!


あ〜既にはやくDisney行きたいな〜笑


最後まで読んで頂き有難うございました★


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maho.
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Tシャツをコンパクトにしてインのコーデをピタふわシルエットにすれば、大きめジャケットをバサッとはおってもグッドバランスに決まる。仕上げに小さめバッグやパールでさりげなく旬のアクセントを加えれば、さらにメリハリとしゃれ感がアップ。パンツ¥28,000/オーラリー ジャケット¥39,000/カオス丸の内(カオス) Tシャツ¥14,000/エイトン青山(エイトン) ネックレス¥18,000/バーニーズ ニューヨーク(ベン アムン) バッグ¥73,000/エドストローム オフィス(サイモン ミラー) 靴¥49,000/アマン(ペリーコ)▶白Tシャツとジャケットの詳細はこちら40代・夏の白コーデ:パンツ編■ネイビーのブラウス×白デニムパンツコーデ大人のホームパーティはきれいめ感はキープしつつ動きやすい服装がマスト。切りっぱなしでほどよくカジュアルな白デニムは、そんなシーンの強い味方に。トップスは清潔感のあるネイビーブラウスをチョイスしてきちんと感も演出。デニムパンツ¥17,000/スタニングルアー 青山店(スタニングルアー) ブラウス¥29,000/ebure ピアス¥20,000/ココシュニック バングル¥15,000/ゲストリスト(ソコ/ハウント代官山) バッグ¥24,000/ラヴァンチュール マルティニーク(ヴァジック)▶ブラウスと白デニムパンツの詳細はこちら■ブラウンのカットソー×白のワイドパンツコーデメンズライクなボリュームシルエットのワイドパンツに女性らしいラインを加えて。独特のハリのある生地で着映え効果満点。かなり太めのワイドだけど、ハの字形に入ったフロントタックで腰まわりすっきり。パンツ¥49,000/エイトン青山(エイトン) カットソー¥10,000/アングローバル(イレーヴ) ベルト¥8,000/コントワー・デ・コトニエ  ジャパン(コントワー・デ・コトニエ) 帽子¥5,800/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ラ メゾン ド リリス) ピアス¥32,000/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス) ブレスレット¥49,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ラバー) バッグ¥34,000/オルサ(オルセット) 靴¥45,000/オデット エ オディール 新宿店(ジョックス アンド アン) ▶カットソーと白ワイドパンツの詳細はこちら■グリーンニット×白デニムパンツコーデ白デニムパンツ×グリーンニットのさわやか配色で。ボートネックで鎖骨がきれいに見えるリブニットは着痩せ効果も抜群。クリアなピアスとバッグが夏ムードを盛り上げる!デニムパンツ¥17,000/スタニングルアー 青山店(スタニングルアー) ニット¥14,000/ウィム ガゼット青山店(ウィム ガゼット) バングル¥15,000/ゲストリスト(ソコ/ハウント代官山) バッグ¥24,000/ラヴァンチュール マルティニーク(ヴァジック) 靴¥32,000/アマン(ペリーコ サニー) イヤリング¥13,000/マルティニークルコント梅田(ルーカス ジャック)▶グリーンニットと白デニムパンツの詳細はこちら■マスタードカラーのブラウス×白ワイドパンツコーデ清潔感たっぷりのクロップドワイド。ストレッチ入りではき心地も抜群!女っぷりを上げる足首の抜け感と、脚のラインを拾わない安心感。働く女性から絶大な支持を得るブランドならではの、一挙両得な一本。ほどよく肉厚なストレッチ素材で、下着の透けも気になりにくい。ベルトループのないミニマムなウエストデザインは、ボリュームトップスをゆるっとインする着こなしもきれいに決まる。パンツ¥29,000/リンク・セオリー・ジャパン(セオリーリュクス) ブラウス¥17,000/エリオポール代官山(エリオポール) ピアス¥10,000/ラヴァンチュール マルティニーク(アプレスキー) バッグ¥157,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥38,000/ウィム ガゼット青山店(ウィム ガゼット)▶ブラウスと白ワイドパンツの詳細はこちら■ボーダーTシャツ×ジャケット×白ワイドパンツコーデシワになりにくいとろみ素材の一本は、オフィスシーンにもぴったり。細身ではなくやや太めのテーパードシルエットで、今どきの女らしさを表現。ピシッときいたセンタープレスも、美脚見えに効果大!パンツ¥23,000/ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店(イウエン マトフ) ジャケット¥69,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(クチュール ド アダム) Tシャツ¥22,000/ マディソンブルー サングラス¥48,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ピアス¥24,000/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス) 時計¥13,000/DKSHジャパン(タイメックス) バッグ¥120,000/グローブ・トロッター  銀座(グローブ・トロッター) 靴¥49,000/アマン(ペリーコ)▶ジャケットと白ワイドパンツの詳細はこちら■ボーダーニット×白ワイドパンツコーデ定番ボーダーとは一味違うマルチカラーボーダーなら、しゃれ感と清潔感が一挙両得! 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やや甘めのエスニックテイストが流行の今シーズン、目白押しなのがサックドレス。繊細な総レース、それも明度の高い白を選べば、ぐっと都会的かつフェミニンな印象に。シルバージュエリーやかごバッグでさらにエスニック気分を重ねて、一歩先行く大人の休日スタイルを満喫して。ワンピース(インナーキャミワンピースつき)¥79,000/ミュラー オブ ヨシオクボ レギンス¥12,000/サード マガジン ペンダント¥91,000/プラージュ 代官山店(ソフィー ブハイ) 太ボールショートネックレス¥71,000/エスケーパーズ(ハルポ) 細ボールロングネックレス¥37,000/ロンハーマン(アル ズニ) ブレスレット¥22,000/ヴェルメイユパー イエナ 日本橋店(ラバー) かごバッグ¥21,000/シティショップ(カテリナ ベルティーニ)▶レースの白ワンピースの詳細はこちら■白シャツワンピース×イエローストールコーデ少し高めの位置でシェイプされたウエストコンシャスなデザインの白のシャツワンピースは、メリハリボディと脚長感を演出。さらに清潔感があってクリーンな印象。ストンとしたシルエットのものだとパジャマ感が否めないけれど、こんな感じの落ち感のあるしなやかな素材や、ウエストコンシャスなデザインでメリハリ体型を意識すると、オフィスでもふさわしい雰囲気に。ワンピース¥43,000/クルーズ(ELIN) ブレスレット¥11,000/アルアバイル(フィリップ オーディベール) ストール¥27,000/ebure(ファリエロ サルティ) バッグ¥142,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&Mデヴィッドソン) 靴¥26,000/ファビオ ルスコーニ 六本木店(ファビオ ルスコーニ)▶白シャツワンピースの詳細はこちら■肩掛けカーディガン×白シャツワンピースコーデクリーンな白の魅力がきわだつシャツワンピースならではの清潔感を全面的におしだして。パープルのカーディガンを肩にかけて、さりげないさし色に。バッグとビットスリッパサンダルは黒でコーデを引き締めて、大人のカジュアルコーデの完成。ワンピース¥23,000(エムセブンデイズ)・カーディガン¥24,000(スローン)・デニム【Anniversary Highrise】¥19,000(レッドカード)・ショルダーバッグ【レヴューリザード】¥26,000(トフ&ロードストーン)・ビットスリッパサンダル¥24,000(ファビオ ルスコーニ)/SHOP Marisol▶カーディガンと白シャツワンピースの詳細はこちら
  • 2019年5月14日(現地時間)、第二次世界大戦中にドイツ軍の暗号を解読する基地だったブレッチリー・パークを訪れたキャサリン妃(37)。1944年6月6日のノルマンディー上陸作戦から、間もなく75年。キャサリン妃の祖母と大叔母が働いていた場所でもあることから、キャサリン妃にとっては特別な場所のようだ。 Photo : Getty Imagesこの日キャサリン妃がチョイスしたのは、アレッサンドラ・リッチのボタンシャツワンピース。真珠のドロップイヤリングにドレスと同系色のスマイソンのクラッチバッグを合わせ、エミーロンドンのスエードパンプスでコーディネート。そして、胸元に付けた小さなブローチは、祖母から受け継がれた思い出の品だそう。 Photo : Getty Imagesおなじみの可憐なスタイリング術で世間の注目をさらったキャサリン妃だが、今回の注目度はいつも以上! その理由は、ワンピースにあり。ネイビーに白い水玉模様のドレスといえば、ダイアナ元妃(享年36)のアイコニックなアイテムのひとつ。 Photo : Getty Imagesダイアナ元妃は1985年10月、ケンジントン宮殿で撮影されたオフィシャル写真で、類似したワンピースを着用。細かいディテールは異なるものの、小柄の水玉や白襟などは瓜二つで、一見、同じアイテムにも思えるほど。 昨年、チャールズ皇太子が70歳を迎えたのを記念して放送されたドキュメンタリー番組でもこのドレスを着用しており、どうやらキャサリン妃のお気に入りの一着であるよう。その際はキャサリン妃に抱っこされたルイ王子(1)の左手を、皇太子が両手で掴みながら微笑む様子など、微笑ましい姿が捉えられていた。 この投稿をInstagramで見る Wishing a very Happy 70th Birthday to The Prince of Wales! #HappyBirthdayHRH Two new photographs of The Prince of Wales and his family, taken by @ChrisJacksonGetty in the garden of Clarence House, have been released to celebrate HRH’s 70th birthday — visit @ClarenceHouse for more Kensington Palaceさん(@kensingtonroyal)がシェアした投稿 - 2018年11月月13日午後2時13分PST ちなみに、お値段1,750ポンド(約24万3000円)といわれるこのドレス。米テレビドラマ『SUITS/スーツ』でメーガン妃(37)と共演していた女優のアビゲイル・スペンサー(37)が、ヘンリー王子(34)とメーガン妃の結婚式で着用したものと全く同じものだということでも話題に。 ダイアナ元妃とキャサリン妃が出会う機会は一度もなかったが、ファッションセンスが世間で話題になるという点でも共通しているふたり。ダイアナ妃のファッションに現代的な要素をプラスし、スタイリッシュに着こなすキャサリン妃はまさに、現代のファッションアイコン。ダイアナ元妃へのオマージュが込められたコーディネートを、次に見せてくれるのはいつになるのか楽しみだ。 >>ダイアナ元妃とキャサリン妃、時を超えてシンクロするふたりのファッション >>年の差32歳! ダイアナ元妃の姪キティ、60歳ボーイフレンドとのツーショットを初キャッチ >>結婚も近い? キャサリン妃のイケメン弟ジェームズ・ミドルトン、新しいガールフレンドをSNSで紹介 text : Megumi Fujita
  • 2週間のアメリカへの旅に持って行った服を振り返ってみました。 今年のゴールデンウィークの旅は夫の赴任先アメリカ、ヒューストンとニューヨークへ行って来ました。 持って行った服は、今着たい服のみ。 そして、服も靴も、黒、白、ベージュに色を絞って持って行きました。 色を絞ったお陰で着回しが出来てとても便利でした。 靴も、白、黒、ベージュ、そして蛇。 バナリパのベージュのバレエシューズは途中で買ったもの。H&Mのベージュのバレエシューズは、軽いので足が痛くなった時用にバッグに入れておきました。 ハイヒールは一足のみ。 スーパーへの買い出しには、ロングワンピースにスリットレギンスで。 ヒューストンのスーパーは笑ってしまうほど巨大! Whole Foods Market、Trader Joe's があちこちにあり、スーパー巡りも楽しみの一つでした。 BBQパーティーに行った時は、COS のブラウスにZARAのグレーデニムで。 ヒューストンは5月でも晴れると日本の真夏なような気温と湿度。 すっかり日焼けをしてしまいました。 現地在住のお友達とランチに行った時。 currentageのデニムのオールインワン。これ、通りすがりの人に褒められた! その服好き!そのスカート素敵!髪型かわいい! 日本では考えられないけど、知らない人に言われて、ほっこりと嬉しくならシーンが何度か。 日本もそうなるといいのに。 色物が着たくなってラルフローレンのリネンシャツ。ここは、ゴルフ場で母の日のビッフェをしに行きました。 シンゾーンのリネンの黒のスカートは本当に重宝しました。 これはブラックタイのドレスコードだったパーティーに行った時。 COSのロングドレスにパールのアクセサリーを合わせました。 アメリカはパーティー大国!みなさんとても華やかで心から楽しんでいる様子。そういう雰囲気に慣れていかないとなぁと思ったのでした。 これはニューヨークのホテルのロビーで。 子どもたちのお土産を買いに行ったり美術館に行った日。 COS のブラウスを着回し。下はレギンスにしたので、大屋政子(敬称略)になっていないか、夫に何度も確認しました笑 シャネルのバレエシューズは歩き回ったニューヨークで足が痛くなったりせず本当に優秀でした。 ニューヨークではドラマや映画の舞台になったところに遭遇しては興奮していました。 ここは、SATCでキャリーが結婚式をドタキャンされたニューヨーク私立図書館の階段。かなりマニアックでしょ笑。 日本へ帰る日のコーディネート。 ZARAのデニムはストレッチが効いているので機内で楽チン。トップスは行きの機内でも着たプチバトーの長袖Tシャツ。 行きはトランク1つでしたが帰りは2つに! 思い出とお土産をたくさん詰めて帰ってきました。 旅先で、あれを持って来ればよかったー、など後悔するのが嫌だったので持って行った服は少し多めだったかも。でも、ストレスなく過ごすことが出来たので良しとします! そして持って行った服の中でMVPは、ユニクロの黒いカーディガン。コットンなので洗えるし、出掛ける時は常にバッグに入れてもかさばらず、肌寒かったニューヨークでは毎日着ていました。 旅行中は楽しむのみ!でストレスフリーが鉄則。 きちんと計画を立てて準備するのがとても大切だと思いました。今回はいくつかスケジュールが決まっていたのでそれらに合わせて準備が出来て楽だったかも。 次回の旅行を楽しみに通常生活へ。 Instagramでも詳しく載せています。 華組 近藤和子ブログ
  • シンプルな定番ボーダーをフェミニンに着こなすコーディネート定番ボーダーにダスティピンク(くすみピンク)のふんわりスカートを合わせて、すっきりきれいめな着こなしに。 爽やかなボーダー配色とフェミニンなスカートで大人っぽいスタイリングが楽しめます。ボーダーの首もとがホワイトなので、顔映りをすっきり見せてくれる効果も。 ホワイトの分量が多いボーダーは爽やか度もアップ。 透け感のある素材のスカートなら、ロング丈でも涼やかです。 彩度が低いピンクなので甘さ控えめ。淡い色合わせでも、色相の異なる2色を組み合わせるとメリハリが生まれます。 スカートはサイドから見ても広がりすぎないシルエット。 トップスはウエストインするのがポイントです。 スニーカーならカジュアルに、パンプスならきれいめなコーディネートが完成します。 私はGW明けにサンダルを履き始めたら、もうパンプスに戻れなくなってしまい、毎日サンダルです。サンダルとかごバッグはブラウンで統一しました。 シューズとバッグなどの小物はホワイト、ブラック、ブラウンのセットを持っておくと便利です。tops MACPHEE skirt fifth sandals PICHE ABAHOUSE bag jungle jungle週末は気温が上がって30度にとどきそうな勢い。 心地よい季節はあっという間に過ぎますよね。暑くなる前に着たい服を着ておかないと、と思ってます。 美女組No.161 愛のブログ
  • こんにちは。 暑くなりましたね! ワンピース好きには嬉しい季節です。 今年も数枚LaVivant ワンピースを新調いたしました。 Newワンピースの中でもお気に入りかつ、LaVivantで売れに売れている秀逸なワンピースがこちらです。   ワンピースもサンダルのストールもLaVivantコレクションから。 今年お気に入りのパンダのカゴバッグはミラベラから。   デザインはとってもシンプル。 すっぽりかぶるだけ。 どこも締めつけられず楽ちん。 なのにスタイルがよく見える!     そして、色選びとコーディネートで、全くイメージがかわる上に、着る人を選ばず、誰でもきれいに着こなせます!   中村江里子さんはレギンスにサンダル。 中井美穂さんはエレガントなサンダルと帽子で。 モデルの椿ちゃんはデニムにコルクサンダルで。   小柄で華奢なスタイリストの坂本さんはコルクサンダルで。 朝生さんも小柄で華奢なのでヒールで。 白はもっとカジュアルにコーディネート。   昨日LaVivantインスタにあげたところ、アクセスたくさんいただきました。   なわけで、私なりにこのワンピースの人気の裏にある、デザインの良さを考えてみると。   ロング丈なのに、身長が小さな方でも大きな方でも、きれいにみえる、すとんと下に落ちるIラインぽい美しさ。 裾にかけては、さりげなく広がるAラインぽいフレア感。 身長が低くても、高くてもきれいに決まる丈感。     後ろと前の、キリッとしたタックの入り方。   脇は見えないくらいの、ほんの少しのフレンチに腕の細さも太さも感じさせない開き具合。 顔周りをすっきり見せるVネック。 背中がすっきりみえる、後ろタック。 ポケットがあるのも嬉しいです。 そしてコットンなのにハリがあり、お値段以上に見えるのも嬉しいデザインです。   ピンクと黒は追加販売いたしましたが完売してしましたが、テラコッタ色の新色が入荷しています。 これから初秋にも映える色です! 重ね着もできるクローゼットにあると便利な一枚で。 秋もこんな秀逸のワンピースを探したいと思います。   https://flagshop.jp/lavivant/shop/g/g338705/?aid=lvtp_ranking_rc_item   Article By Shinobu Uchiyama 1990年(株)世界文化社入社。『家庭画報delicious』『MISS』『MISSwedding』『きものSalon』『GOLD』の各誌の編集長を12年間経て、2016年6月から㈱集英社・ブランド事業部・コンテンツマネージャーになり『LaVivant』ディレクター。『GOLD』編集長時代には、料理本『編集長のお家ごはん』を出版。ファッション、美容はもちろん、ライフスタイル全般への造詣が深く、同世代の読者を導く存在です。クシマクロビオティックコンシェルジュ、オーガニック料理ソムリエ、中医学薬膳、調理師免許の資格を持つ料理家でもある。オスカープロモーション所属      
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