卒業の裏側と、パリ旅行秘話。【西野七瀬のななせるふ。】

non-no Web

乃木坂46西野七瀬のななせるふ。「ありがとう」

ファン、家族、メンバー。大切な人たちへ、ありったけの思いを込めた「ありがとう」。

ニット¥2790/FOREVER 21 スカート¥15000/HONEY MI HONEY ショートブーツ¥7300/R&E

パリの絶叫マシンで、カルチャーショック!

乃木坂46のメンバーとして活動してきた約7年間。振り返ると、「ありがとう」って感謝する瞬間の連続だった気がします。そんな乃木坂46に入るきっかけをくれたのは、お母さん。


2018年いっぱいでグループを卒業することを発表した後、ある日帰宅したら、留守中にごはんを作りに来てくれていたお母さんからの置き手紙があったんです。「7年間お疲れさまでした」から始まり、「これからも楽しみにしてるよ」で結ばれたその手紙には、「ずっと近くで姿を見ることができて感謝してる」という一文が書かれていました。


握手会で着る私服を買いに行く時間がない私の代わりに、大阪で洋服を買って車で届けてくれたお母さん。今でも月に一度は部屋の片づけをしに来てくれるお父さん。東京と大阪という物理的な距離を感じさせないくらい、両親にはいろんな場面で支えてもらって、その協力がなかったら絶対にここまで来ることはできなかったはず。


負担ばかりかけてきたと思い込んでいた家族からもらった〝感謝〟という言葉。そんな風に思ってくれていたんだって、手紙を読みながら涙が止まりませんでした。


伊藤かりん、伊藤純奈、川後陽菜、斉藤優里。一緒にいるだけで楽しい、〝スイカ〟のメンバーにも、「ありがとう」を伝えたいです。毎年恒例のスイカ旅行、2018年はフランスのパリに行くことができました。陽菜ちゃんの代わりに生ちゃん(生田絵梨花)が参加した今回の旅の一番の目的は、ディズニーランド・パリ!


私は絶叫マシン系がわりと得意で、乗りながら叫びたい派なんです。でも、最後に乗ったハイパー・スペース・マウンテンは途中から真顔になってしまったくらい激しくて、とどめを刺された感じ……。想像を超えたレベルを体験しました(笑)。


パリ旅行中は、現地の優しい方々に助けてもらったことも、いい思い出。地下鉄の駅の改札でICカードがエラーになって動けず困っていた時には、そばを通りかかった女性が声をかけてくれました。


地下鉄といえば、乗車中、歩き回って足の疲れた私たちにかりんちゃんが湿布を配っている様子を、隣に立っていたおじさんが興味津々で見つめていて。その後、フランス語でおそらく「これは何?」って話しかけてきたおじさんにも、湿布をプレゼント。喜んで手に持ったまま地下鉄を降りていく後ろ姿がなんだか可愛かったです。

おじぎするどいやさんは、初めて描いたかも? 影のせいか謝罪中にも見えるけど、一応感謝している姿のつもりです(笑)。

2019年2月号掲載

▼ 関連記事もチェック!

今年いっぱいでグループを卒業。新たな1歩を踏み出せるのは、温かい声援が力をくれるから。(webはショートバージョンでお届け!)
なぁちゃんの身の回りにあるスペシャルな存在とは? そして、"特別"な場所――乃木坂46からの卒業を決めた、今の気持ちもたっぷり語ります。(webはショートバージョンでお届け!)
関連記事
  • 1 カナダ出身のデザイナー、ヴィクトリア ヘイズのドレスを着て。「彼女のように才能ある若い世代を応援したいと思って」とココ 15年のキャリアを生かして、若いモデルのメンターに  2000年代前半、妖精のような顔だちとアイリッシュダンスで培った身体能力で、またたく間に売れっ子モデルの座についたココ。現在の彼女は、2児のママとモデル業を両立している。「ダンスのコンテストでたまたまスカウトされ、モデルになりました。自分に素質があるなんて思いもしなかったけど、夏休みのアルバイト感覚でやってみることに。それから15年も続けるとは思わなかった!」とココ。「もっと上手なやり方もあったかもしれないけど、自分の価値観や信念を貫いてきてよかったと思う」と言う彼女の笑顔からは、現在の充実ぶりがうかがえる。 彼女は今、現役のモデルでありながら、モデル事務所のオーナーも務めている。そのきっかけになったのは、8 年ほど前、若いモデルたちにポージングのレッスンをするよう頼まれたことだった。「新人だったカイリー&ケンダル・ジェンナーも教えたの。すごくやりがいを感じたので、本格的に手がけようと決意したんです」。こうして昨年に立ち上げた、「ココ・ロシャ・モデルキャンプ」では、ポージング、ランウェイの歩き方から契約交渉や賃金の計算、自分のプロデュース法まで、あらゆることを教えているそう。「もともと私は、誰かの面倒を見てあげたりすることが好きだったの。だからこの仕事はすごく楽しいし、情熱を注いでいます。若いモデルにはメンターが必要だし、まずは私がそういう存在になりたいですね」 2 本誌2011年6 月号に掲載したココの私服スナップ。「昔はヴィンテージアイテムに夢中だったけど、今は快適さがいちばん!」3 2008年5月号より。新人の頃はミニドレスが定番だった4 2007年5 月号より。まだあどけない表情が可愛らしい 5 「自然なあなたの姿が撮りたい」とリクエストしたら、その場で突然踊りだしてくれた! ドラマティックにスカートが舞う。「ダンスを得意とするしなやかで筋肉質な身体は、ランウェイでも目を引いていました」(SPUR編集部) Profile/COCO ROCHA(ココ・ロシャ) 1988年生まれ、カナダ出身。2004年にモデルデビュー。特技はアイリッシュダンスで、ジャンポール ゴルチエのランウェイで披露し喝采を浴びたのは有名な話。現在はモデルの活動と並行してモデル事務所「ノマド」のオーナーを務め、夫とふたりの子どもとともにNY郊外で暮らしている。 >>TATI COTLIAR(タチ・コトリア)の今
  • 1 「ショーのスタイリングを手がけているマルタ ジャクボウスキのビッグサイズコート。90年代のNY風でしょ。シャツはヴィンテージ」 モデルから転身、今はスタイリストの仕事に夢中!  2010年代前半、SPURのモデルスナップ企画の常連だったタチ。最近はショーのフロントロウで見かけることも多い彼女は、数年前からスタイリストをしている。当時のファッション愛にあふれた私服姿を思い起こせば、大いに納得のいく転身だ。「もともとモデルになりたかったわけではないし、いつまでも続けられる仕事ではないと思っていた」と言うタチ。友人に「スタイリストになればいいのに」と言われて、目指すべき道が見えたのだそう。「それからは、知り合いのフォトグラファー・アシスタントに頼んで、私服を使ったスタイリングのテスト撮影をしたり、スタイリストのケイティ・イングランドに頼んでアシスタントをして、多くのことを学びました」。最初は、元モデルということで、真剣にスタイリストになろうとしているのだと周囲に理解してもらえないこともあったという。「フロントロウでショーを見ていると、『何でここにいるの?』って顔をされたりね」。しかしモデルのキャリアは、今の仕事に役立っているとタチ。「5年くらいモデルとして働いていたから、関係者とのコネクションがあったし、何より一流のスタイリストと仕事をした経験があった。だからほかの人より早くキャリアを築けたと思う。それに関してはラッキーでした。お金も稼げたしね(笑)」「バックグラウンドを感じさせる人物像を生み出すこと。これがスタイリストの仕事でいちばん面白いところ」だと言うタチ。新しい仕事にすっかり夢中なようだ。 2~4 「当時は古着にはまってクレイジーな格好ばかりしていた」と振り返るタチ。本誌ではデビュー当初から何度も彼女をフィーチャーした5 2011年8月号では、東日本大震災直後の日本の読者に向けて「愛の力もカギになると思う」と語る手書きのメッセージを。「あのとき、誰よりも彼女がびっしりと色紙に書き込んでくれて感動!」(SPUR編集部) 6 「大好きなJW ANDERSONのスカートを着て。ジャケットは男友達から借りたもので、シャツはヴィンテージ。メンズジャケットとスカートの組み合わせがすごく好きなの!」7 「パンツはドリス ヴァン ノッテンでジャケットはラフ シモンズ。どちらもメンズ」 Profile/TATI COTLIAR(タチ・コトリア) 1988年生まれ、アルゼンチン出身。2009年にモデルデビュー。翌年、マーク ジェイコブスのショーのオープニングに抜擢されて注目を集める。現在はロンドンを拠点にして、『Buffalo Zine』のファッション・ディレクターを務めるほか、ショーや広告のスタイリングなどを手がけている。 >>ANOUCK LEPERE(アヌーク・ルペール)の今
  • 環境問題にまつわる本を執筆中。映画も撮っています!  2000年代前半のドールフェイス・モデルブームを牽引し、その後は女優として映画に出演、ジョニー・デップと共演するなど、華々しい活躍をとげたリリー。2019-’20年秋冬シーズン、シモーネ ロシャとアレキサンダー・マックイーンのショーに出演し、久しぶりに表舞台に復帰した。「ショーに出るのは、2012年のロンドン・オリンピックの閉会式以来! もうランウェイで歩くことはないかと思っていたけれど、シモーネは以前からの友人で作品も大好きだから、出演を頼まれたときは思わずイエスと言ったの。マックイーンはブランド創設デザイナーのリーの存命中から深いつながりのあるブランドだし、出るべきショーだと思って」 社会起業家としても知られるリリーは、2013年、知識や技術をシェアし合うためのSNS「Impossible.com」を設立。「人々が無償でギフトを提供し合う、『ギフト・エコノミー』の実現を目指していました。資金難で事業の継続は難しかったけれど、今もSNSのプラットフォームは存続しています」。そして今は、環境問題や社会問題の解決策を提案する本を執筆中で、「最近は毎日のように何かしら書いているわ」。また昨年は、短編映画の製作も行なったほか、いくつかのプロジェクトに女優として参加。「本の執筆が終わったら、また映画を撮りたい」とリリー。映画監督が本業になる日も近いかもしれない! 1 「自分のスタイルは、昔からあまり変わっていないと思う。こういうカラフルな柄や、奇抜な組み合わせが好き!」とリリー。ミラ・ミカッティのフーディとヴィンテージのスカート、ルイ・ヴィトンのストールを重ねて2 今よりガーリーな2006年の私服3 2005年1月号の表紙に登場4 2004年12月号、山形県でのルポで山伏体験も! 「このとき、山形の自然と山伏の哲学に触れ、いたく感銘を受けました。忘れられない仕事です」とリリー。「取材当時、彼女は『パイの物語』を読んでいて知的な印象でした」とSPUR編集部員も語る Profile/LILY COLE(リリー・コール) 1987年生まれ、イギリス出身。モデルとして活躍したのち、2009年には女優として映画『Dr.パルナサスの鏡』に出演。ケンブリッジ大学キングス・カレッジを卒業後は、社会起業家としても活動。現在は一児の母であり、自然を求めてロンドン郊外へ引っ越しを計画中だとか。 >>スナップ、"Now and Then"
  • 2019-’20年秋冬コレクションの会場でとらえた最新スナップを、アーカイブと並べて一挙に公開! 今季注目のニューカマーもあわせてチェック。 人生経験が着こなしに表れる STELLA TENNANT(ステラ・テナント) パンクっぽい装いで初めからおしゃれだったステラ。年々素敵な女性に。 1 ラッフルあしらいが華麗なシャツをスカートにイン。大人の女性ならではの、シックなモノトーンスタイルだ2 こちらはなんと23年前、1996年のスナップ。腰に巻いたニットのピンクを差し色にした3 ピンクのスカートとソックスをリンクさせた2001年。このシーズンはピンクがブームだったらしい LIYA KEBEDE(リヤ・ケベデ) 4 キャリアを重ねるたびに着こなしがブラッシュアップされるリヤ。2005年のシャツスタイルはフレッシュだがあか抜けていない?5 だいぶこなれてきた2015年は自分のブランド、レムレムのドレスを6 ヴァレンティノの真っ赤なドレスを着こなす、現在のリヤ。タフなブーツで足もとに重心を置き、ドレスの甘さを引き締めたまったくブレません! BINX WALTON(ビンクス・ウォルトン)、MICA ARGANARAZ(ミカ・アルガナラズ) 着ていて心地のよいスタイル、自分のテイストを知り尽くしたふたり。安定感はピカイチ! 7 デビュー時から常にストリート&スポーティなスタイルのビンクス。少年のような2014年の姿8 アディダスのブルゾンでつくった現在のスタイル。パンツのイージーなフォルムは相変わらずだ9 こちらもマイスタイルが確立しているミカ。サンローランのジャケットをエフォートレスに着た10 ラグ& ボーンのセットアップを着た2015年のスナップ。ジャケットとパンツのゆるいサイズ感、 足首がのぞく絶妙なパンツの丈、白いインナーの首の詰まり具合など、バランスが今と同じだ JULIA NOBIS(ジュリア・ノビス) 2010年のデビュー以来 変わらないカジュアルな 装いが魅力。足もとには ヴァンズが欠かせない! 11 ロエベのショーを見に来ていたジュリア。同ブランドのトップスを気負いなく着こなした12 2012年頃は、ラグ &ボーンのパンツを愛用13 こちらは2015年。チェック柄シャツも彼女の定番だったまだまだ、成長中! MARTE MEI van HAASTER(マルテ・メイヴァン・ハースター) 14 ドリスのマドラスチェック柄ジャケットをセリーヌのバッグでモダンに着こなした15 デビュー間もない2012年のスナップ。「この頃からパワーアップし始めた!」と当時の取材陣 KIKI WILLEMS(キキ・ウィレムス) 16 音楽の背景を感じる着こなしに定評のあるキキ。70年代テイストに寄せすぎな気もする2015年17 最新スナップ。ウェアはすべてオールド・クロエ。シャツのフロントをラフに開けて、コートを着崩した DILONE(ディローン) 18 愛嬌たっぷりのスマイルで人気だった2016年のディローン。グッドガール風のスタイルで19 クロエのワイドパンツにバレンシアガのシャツを。マニッシュだが、ソフトな色使いにはフェミニンな表情もカップルで表紙を飾りました ERIKA LINDER(エリカ・リンダー)、HEATHER KEMESKY(ヘザー・ケメスキー) 20・21 アンドロジナスな女性モデルとして人気のエリカ。2018年1月号では表紙を飾ってもらい、ロングインタビューも敢行。クロス掛けしたバッグのストラップがアクセントに。「撮影時は現場に一番乗りでした」(SPUR編集部)というエピソードも 22・23 エリカの彼女であるヘザーは、2016年1月号のカバーガールに。今回のパリ・コレで、ふたり揃ってルイ・ヴィトンのショーに出演。ロングジャケットをデニムと合わせたシックな装いに深い赤リップがマッチ 若手がだんだんこなれてきた! HANNAH MOTLER(ハナ・モトラー) 24 2018年、デビューから半年後のハナ。スタッズつきブーツにこだわりが感じられる25 パンツのサイドラインとインナーで、ビビッドな赤をきかせた今シーズン。ワークテイストのパンツのチョイスもクール! FRAN SUMMERS(フラン・サマーズ) 26 バーバリーのトレンチコートとクロエのドレスでぐっとフェミニンに進化した今シーズンのフラン。ポインテッドブーツで足もとにエッジを加えた27 可愛いけれどまだ野暮ったさが残る2018年期待の新人たち これからキャリアを重ねていくであろう新人モデルの中から、スタイリングの成長にも期待がもてそうな4 人のホープを紹介! (右から)MAIKE INGA(マイケ・インガ)・FINN BUCHANAN(フィン・ブキャナン)・STEINBERG(スタインバーグ)・INDIRA SCOTT(インディラ・スコット) (右から)ボーイッシュなショートヘアのマイケ。OFF-WHITEのジャケットが映える。フィンはメゾン マルジェラのオープニングを務めたトランスジェンダー・モデルだ。ラルフ ローレンのレトロな趣が今また新鮮。スタインバーグは、ジバンシィとドリスのオープニングに抜擢。ヴィンテージのジャケットを主役に。ビーズを編み込んだブレードヘアのインディラはどんなルックも着こなす個性派 >>「モデルスナップ同窓会」特集TOPへ
  • ぐんと気温が上がって、肩の力が抜けた着こなしを楽しみたくなるシーズン到来!洋服も小物もブラウンやカーキなどの流行色と定番カラーを上手く取り入れて、賢く高見えするカジュアルをご提案いたします!     ロゴやリブネック、折り返し袖など細部までこだわりのある実力派ボーダー GYMPHLEX/ボーダーカットソー/¥5,000+税 ほどよくコンパクトな身頃で合わせるボトムを選ばないジムフレックスの定番Tシャツが到着。細ピッチのボーダーとスクリプトロゴが女性らしい雰囲気に。白いリブのネックが爽やかなアクセントとしてきいています。裾は折り返して縫いつけられているので、二の腕の細見えに貢献します。     体のラインを拾わない万能白Tを信頼ブランドで発見! ORCIVAL/ポケットTシャツ/¥7,800+税 おなじみブルーのハチマークと袖にあしらわれたロゴが目を引くポケットTが入荷しました。度詰めで編み立てた天竺素材を使用し、しっかりとした厚みときれいに整った表面が特徴です。ガンガン洗ってもへたりにくいリブのクルーネックで、清潔感あふれる佇まいに。袖口は適度なゆとりがあり、気になる腰まわりもしっかりカバーしててくれる丈感です。     お出かけの機動力が上がる、大ヒットサコッシュを再び別注オーダー! KELTY/フラットポーチ(S)/¥3,800+税 LEE別注で三角ロゴを少しだけ小さくして、大人が持ちやすいように仕上げました。長さが調節できるストラップは取り外し可能で、バッグインポーチにもなる優れもの。軽くて丈夫なナイロン製で必要最低限のものがしっかり入るので、ご近所使いから旅行まで幅広く活躍。   背面のポケットもLEEだけの仕様。スマホなどが取り出しやすく便利!     シンプルな着こなしにプラスするだけで、たちまちフレンチ気分が高まるベレー帽。 Harriss/ペーパーベレー/¥6,000+税 ラフィアのような清涼感あふれる風合いですが、ペーパー繊維で作られているため、適度にハリがありつつしなやかで折りたたみやすいのが特長。軽くて持ち運びもラクラク、お出かけのお供に最適です。内側には、面ファスナー付きで、その日のヘアアレンジに合わせてゆるめたりぴったりめに合わせたりと、サイズ調整できるのもポイント。     瞬時に今っぽいシルエットに決まる 大人に似合うプチロゴTシャツ ROTHCO/ロゴTシャツ/¥3,800+税 ミリタリージャケットが大ヒットしたROTHCOから、小粋なロゴTがお目見え。体が泳ぐサイズ感とゆったりとしたオフ袖で、着るだけで肩ひじ張らないおしゃれなムードが完成します。長すぎず短すぎないジャストな丈感で、パンツもスカートも合わせやすいのがうれしい。サラッとした薄手コットン製で涼しく、心地よさ満点です。     後ろ姿がキャッチーなメッセージTはこっくりブラウンと黒でシックな印象に AMERICANA/丸胴ラフィー天竺Tシャツ/¥8,000+税 後ろ姿がかわいいロゴTは、上質カジュアルが得意なアメリカーナならでは。ラフィー糸を使用したオリジナルの生地で、わきに縫い目がなく筒状になっているため、着心地も良好。今季トレンドの濃いめブラウン×黒ロゴで大人も取り入れやすいデザインです。丈はアウトすると気になる腰まわりがきちんと隠れる長さ。     カジュアルスタイルの足元の鉄板・オールスター CONVERSE/ALL STAR WASHEDCANVAS OX/¥6,500+税 どんな着こなしにもマッチしてこなれ感漂う2色をセレクト。アッパーのキャンバスには洗い加工を施し、足当たりも柔らか。シューレースはなじみやすい生成りでナチュラルな雰囲気に仕上がっています。     大人気欠品につき再入荷!! ROTHCO/ミリタリージャケット/¥9,800+税 LEE本誌の五明さん私服テーマに繰り返し登場し、LEEマルシェでも紹介するたびに即完売が続いている大人気アイテムです。メンズライクなミリタリージャケットを、ゆるりとしたオーバーサイズで今っぽくアップデートした一着は、パンツにもスカートにも相性のいい万能さがウリ。薄くて軽いコットンの一枚仕立てだから、持ち運びもしやすく、今から秋口まで大活躍すること確実です。XS、M、Lの3サイズ展開。(ベージュはXS、Mの2サイズ展開となります。)     どれもコーディネイトしやすくこれからのシーズンに大活躍するアイテムばかりです! お手頃な4桁プライスなので是非この機会にご覧ください!    
  • WPマスカラも怖くない♡ 落ちにくいコスメが前提のメイク落としプロセスを実況!使ったのはこの3つ!1 薄めのコットン 力加減を感じやすい、やや薄めのコットンが◎。 セレナパフ2wayタイプ (80枚入り・オープン価格)/コットン・ラボ お客様相談室 2 綿棒 個包装だから旅行などの時にも便利。コットン100%使用で肌当たりもいい。 レギュラー綿棒 (70本入り)¥180/ロージーローザ 3 ポイントメイク専用リムーバー 二層式のリムーバー。ボトルをよく振ってから使って。 エクスプレス ケア トータル クリーン 70ml ¥500/メイベリン ニューヨーク ① まぶた&まつげを液に浸す コットンにまぶたを覆える範囲&裏側まで浸透するくらいリムーバーを含ませ、まつげを挟むようにオン。3~5秒キープする。特に落ちにくいマスカラの場合は少し長めに10秒くらい待って。 ② コットンを優しく滑らせる まつげの先へ向かってスッ。シャドウやマスカラがコットンにつかなくなるまで、コットンを取り替えながら①→②を繰り返し。 ③ まつげの根元を綿棒でぬぐう 何もついていない綿棒で上下のまつげの根元を優しくなぞり、インサイドラインを落とす。先の細い綿棒を使うとキレイに。 他の画像を見る1 リップをリムーバーに浸す 唇を覆える範囲&裏側まで浸透するくらいリムーバーを含ませたコットンを3~5秒。特に落ちにくいリップは10秒くらいキープ。2 外側→内側に向かって拭き取る 1のあと、コットンを矢印方向に滑らせて拭き取る。リップの色素をなるべく広げないよう、輪郭から内側に向けて動かす。3 しわに入り込んだメイクもオフ コットンを替えながら、何もつかなくなるまで2を繰り返す。最後はコットンをたたみ、角を使ってしわや輪郭に残った汚れをオフ。モデル/高田里穂 撮影/浜村菜月(LOVABLE・モデル) 富田恵(物) ヘア&メイク/白水真佑子 スタイリスト/斉藤ミク イラスト/Bob Foundation 構成・原文/浦安真利子 web構成/篠有紀 web編成/レ・キャトル
  • 特別付録は「ヒグチユウコ描きおろし 手ぶらでおでかけケース」! ジップつきの本体にカードなどをマルチに収納できるポケット、さらに首から下げられるストラップつき。香水瓶にコケティッシュな白いねこのアートワークが施された逸品は7月号でしか手に入りません! ファッションは、賢く意識高くおしゃれや社会と向き合うニュー・ラグジュアリー特集。真夏に向けて、トレンドを攻略するスタイリング法やサマードレスもふんだんに。楽園リゾートとして名の高い韓国のチェジュ島をナビゲートするのは、人気俳優ナム・ジュヒョク。フィギュアファンなら、町田樹がひもとく伝説のスケーター、ジョン・カリーの物語も必見。1冊に可愛いとワクワクがギュッと詰まった、ご機嫌な7月号です!モードはいま、性差、年齢、ボディイメージから解放され、“流動性”を語り始めました。「良い服はすべての境界を越えていく」。これこそが、新しいラグジュアリーのかたちだとSPURは考えます。そこで、血縁があってもなくても、性別がなんであれ、自由な精神に価値を見出し、クローゼットをシェアするモダンファミリーの物語を紡ぎました。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  ファッション界に広がりつつあるサステイナブルなムーブメントを知っていますか? ご存じステラ マッカートニーを筆頭に、地球のため、動物のため、男女の平等のために、行動するブランドがあります。今号では、このブランドに注目したファッション特集を制作。モードの未来を見据えながら、本当のラグジュアリーについて考えたいと思います。ステラさんの特別インタビューも必読です! エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  今やマッチングアプリで始まる恋は、珍しくありません。どんな人が来るかぎりぎりまでわからないからこそ、待ち合わせでのときめきもひとしおです。今回SPURは、アプリで始まる恋を題材に、ファッションストーリーを展開。クラシカルなムード漂うプレフォールに身を包む女性の「はじめまして」の一日をシネマティックに描きました。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  あまたある今年のトレンド、大人ならどうこなす? ちょっとしたコツやテクニックで、印象は変わります。本日のサミットの議題は「明日からすぐに役立つスタイリングハック」について。この10個のポイントさえ押さえれば、あなたのスタイリングレベルも"首脳級"! エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  毎年バカンスに行く直前まで必死になって仕事をして気が付くことがありませんか? 「今の自分に似合う水着がない……」と。そんな毎日忙しい大人女子たちに、今からおすすめしておきたい最新水着を取り揃えました! 色や形がスタイリッシュなワンピースやビキニに加えて、気になる部位をおしゃれにカバーしてくれる変化球タイプも厳選セレクト。夏本番に備えてぜひチェックを! エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  日頃感じるささやかなお悩みを5万円以下のバッグが全て解決!様々なニーズに徹底的にアンサーし、トレンドの極小サイズや進化系ウエストバッグ、大人のためのエレガントなバッグパックなどを紹介します。手が届きやすいプライスのバッグをワードローブにプラスすれば、いつものスタイリングを瞬時にアップデートしてくれる精鋭がラインナップ。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  カール・ラガーフェルドの逝去という悲しみに包まれた2019-’20年秋冬シーズン、モードはひとつの転換期を迎えました。ニューヨーク、ロンドン、ミラノ、パリ。4都 市のコレクション取材を通して、来たる2020年代、ファッションに必要なのは服 に、そして人に対する「愛」であると思いました。いまSPURが心の底から愛を叫 びたい服を、デザイナーを、トレンドを紹介します。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  日差しが強い今日この頃。うっかり「灼けちゃった!」という人も、心配しないで大丈夫。実はモードな人から、ほんのり小麦肌に移行中なのです。今までの、セクシー&ヘルシー一辺倒だった日焼け肌のイメージを覆す、モードな「TAN BEAUTY」を新たに提案します。日焼け肌に似合うアイメイク、リップ、チークがわからない!という方は必見です。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  あなたには、「この色がないと、メイクアップが決まらない」というコスメティックスはありますか? 本特集では、美にこだわる15人の指名買いプロダクトを徹底取材。毎シーズン新しい製品が次々と発売されるなか、それでも変わらずに使い続けているものとは? どうしても譲れない「色・番・指・定」アイテムだけをお届けします。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  白髪に薄毛、うねりや乾燥、ボリュームのなさ、など年齢を重ねるごとに髪にまつわる悩みは増えていきます。ですが、安心してください! ヘアケアは近年目覚ましい進化を遂げ、遺伝子レベルでアプローチする時代に。ケア次第でエイジレスヘアが手に入る時代がすぐそこまできているんです。本特集では、最新プロダクトから、ヘアケアの悩みに答えるQ&Aまでを特集しています。 エディターのこぼれ話はこちら(外部サイト)  
  • こんばんは❤︎ 気温が高い日が増えているこの頃、 はやくもサンダルが気になります✌︎! 今日ご紹介するのはこちら、、GUの『エアリーエスパドリーユフラットサンダル』❤︎お値段は¥1,490+税、 カラー展開は5色あり ・ブラック ・レッド ・イエロー ・ブラウン ・レオパード柄 があります☻特にレッドとイエローは大人気❤️! オンラインストアでは完売しています(´・ω・`) わたしは店頭でギリギリ 残っていたレッドを購入しました✌︎❤︎軽くてローヒールだから歩きやすい❤︎ローヒールなので歩きやすいです☻ また、とにかく軽いので 普段履きはもちろん、 旅行やはき替え用の 携帯シューズとしてもぴったりのサンダル✨ 履いていることを忘れるくらいの軽さで 疲れにくいのがおすすめポイント♡♡デニムに合わせても❤︎ワンピースに合わせても❤︎赤が差し色になるので、 シンプルなデニムに合わせても リゾート系のワンピースに合わせても 可愛いです\(^o^)/✨ 気になった方は是非 チェックしてみてくださいね♬カフェ・ファッション・その他諸々更新中!☻しょこたうるすのInstagramはこちらから❤️☝︎モアハピ部 No.562 しょこたうるす のブログ
関連キーワード

RECOMMEND