鈴木優華がこの秋買ったニットは? #きょコ&#きのコつき!

non-no Web

リアルに買った、

おきにニットと最新コーデを披露♡

鈴木優華が秋イチ着たいお気に入りニットの、今日のコーデ「きょコ」と昨日のコーデ「きのコ」を考えてもらいました! 個性の出るセレクト&コーデに注目♡

お気に入りのニットはコレ!

SNIDELの白ワンピ

定番のミニワンピだけど、パッチワーク風になっていてさりげなくおしゃれ感を主張。

¥18500/SNIDEL

優華

#きょコ⇔#きのコをチェック!

1/2

2/2




たまには思いっきりあざといデートコーデ


「せっかく白ニットなら一度はミニと合わせたりレースをのぞかせたり、甘め100%で着たい!」



レーストップス¥6900/dazzlin スカート¥12000/SNIDEL ショルダーバッグ¥1842/神戸レタス







友達とのお出かけはラフなデニムスタイル


「ボトムはフィット感のあるフレアデニムでゆる&ぴたシルエットに」



デニム¥10800/EMODA ルミネエスト新宿店 きんちゃくバッグ¥30000/ホワイトマウンテニアリング 靴¥12000/ダイアナ 銀座本店




 ニットとの出会いは?


「展示会で見つけてひと目惚れ。いろんな色の編み地が交ざってるところと、大きめのシルエットにときめきました!」



 お気に入りポイントは?


「本来はワンピースなんですが、結構ミニ丈なのでボトムを重ねても楽しめるところ!」



2018年12月号掲載

▼ 関連記事もチェック!

この秋大活躍してくれるボルドーのリブ。アイディア次第で、さらに可愛く&ぐんとおしゃれにコーディネートできる!
モデル/鈴木優華 撮影/ISAC(SIGNO・モデル、物) 富田恵(物) ヘア&メイク/KITA(Nord) スタイリスト/笠原百合 web構成/篠有紀 web編成/レ・キャトル 
関連記事
  • あらゆるシーンで頼りになる、ワンピース31着を日替わりでご紹介。day21は、動物柄が珍しいワンピースに同色のジャケットを合わせてきちんと感を。七月大歌舞伎を堪能しに母と銀座へ!day 21母と銀座で待ち合わせ、七月大歌舞伎を堪能動物柄が珍しいさわやかなプリントワンピース。ジャケットできちんと感も。 ワンピース¥54,000(ヴェルメイユ パー イエナ)・ジャケット¥74,000(セヤ)/以上ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店 メガネ¥36,000 /オプティカルテーラー クレイドル 青山店(オリバーピープルズ) ブローチ¥12,000/アナイ バッグ¥160,000/エッセンス オブ アナイ(ペリグリノ) 靴¥36,000/ウィム ガゼット 青山店(ウィム ガゼット)  >>7月の雰囲気出しワンピース31days 一覧はこちら撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/徳原文子 取材・文/坪田あさみ ※エクラ8月号掲載
  • BAILA8月号の付録は、レペットのPVCバッグ。 ロゴもアニマル柄も入っているのに、ダークトーンが大人っぽくて、 アラサーの手持ち服に程よくエッジを効かせてくれる! ということで、私はブラックコーデに投入してみました。 夏だけど、ブラックを纏いたくなるお年頃。 しかも蒸し暑くて、チョイスはさらりと頼りになるワンピース一辺倒。 マンネリしがちなワンピースコーデを、付録バッグが助けてくれました。 ありがたい… ちなみに、8月号では桐谷美玲さんがブラックコーデを素敵にきこなしているページが。 気になるな~と思っている企画がたくさん詰まっているので 今月号のバイラも読みごたえありです。 【今日の服】 ・ワンピース:COS ・シューズ:ユナイテッドアローズ ・サングラス:ロペ ・バッグ:バイラ8月号レペットのPVCバッグ インスタグラム ↑↑↑ インスタグラムも更新しております。 ぜひ、覗きに来てください^^ 最後までお読みいただき、ありがとうございました! 夏果
  • 背中で魅せるワンピース前は可愛く、後ろは色っぽく。はっとさせることまで計算ずく愛らしいワンピタイプの水着は、大胆にあいたバッグデザインを選ぶのが今年らしい。青い海に映える絶妙な色味のグリーン、背中のレースアップ、胸もとのリボン。いやらしくならずに色気をアピールできるから、彼からも女友達からもほめられる!水着¥16000/ジャック・オブ・オール・トレーズ(レピドス)レトロなプリント×ビスチェぱっと目をひくチェック柄でピンナップガールを気取って60年代シネマのヒロインが着ていそうな、不思議と“懐かしい”気持ちになるチェック柄は、ビスチェ型のトップとハイライズのショーツによく映える。きれいなカップとシルエットで、グラマーかつきゅっと締まったボディに見せてくれるのも理想的。水着(トップ)¥18000・(ショーツ)¥12000/ミュラー オブ ヨシオクボタウンユースなラッシュガードビーチでも、街でも着られる! リゾートウエアのNEWトレンド「絶対に焼きたくない」、「あまり露出したくない」。大人の女性の願いを受けてこの夏はラッシュガードのブーム到来! “まんまスポーティ”じゃなくカットソーライクでおしゃれ着としても楽しめるデザインが豊富。カーキならよりスタイリッシュに。水着¥9000/アパートバイローリーズ 帽子¥3800/ニューエラ無地、だけど形はひとくせありシンプルだけど無難じゃない。大人にこそ似合うビキニシックで飽きのこないダークグレーの水着はアシメトリーな肩ひものデザインが印象的。「派手なものは着たくないけど地味になるのもイヤ」というモア世代のワガママに応えてくれる。ちりめんのような表情のトップは、ハワイの街中でデニムと合わせてトップスとして着ても。水着¥16000/コーラリースイム甘くないくすみピンクのビキニこんな色を待っていた。やっぱり可愛い、やっぱりアガる!甘すぎず、狙っている感なく可愛い、海のブルーにも映えるちょっとヌーディでくすんだピンク色のスイムウエアもトレンド。きれいで今年らしい色だから形は王道の三角ビキニで。あえてヌーディに決めたメイクと合わせたら、ぐっと洗練されたサマーガールに変身できるはず!水着¥14000/ミューラーン(ピーク&パイン) ♡最新号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 撮影/黄瀬麻衣 ヘア&メイク/林 由香里(ROI) モデル/内田理央(モア専属) スタイリスト/高野麻子 コーディネーター/工藤まや
  • こんにちは♡ @BAILAがリニューアルされて 初めての投稿になります^^ 最近、夏小物を色々買い足して 思いっきり夏をenjoy中なので、 その一部をご紹介したいと思います~! STAUDのPVCバッグ BAILA8月号の付録は repettoとのコラボPVCバッグ…! なんと贅沢な…!私も欲しい!と思いつつ 手に入らないので(涙)、 泣く泣く、代わりに違うPVCバッグを買って気分をあげました!笑 それがこちら~♪ LA発のブランド、STAUDのPVCバッグです♥ ニューヨークで開催されていた サンプルセールでお得にgetできました!!! しかも、日本のセレクトショップで見かけて ずっと可愛いな~と思っていた まさにそのバッグを買うことができて!!! 大大大満足 ✨ バッグ使いまわしコーデ♡① では、このSTAUDのPVCバッグを使ったコーデ 2パターンをご紹介します^^ onepiece…ZARA sandal…tsuru by mariko oikawa バッグ使いまわしコーデ♡② いかがでしたでしょうか?^^ まだまだ載せたい夏小物がたくさんあるので 少しずつまたご紹介していきたいと思っています♥ instagramも更新しています♡
  • 秋の到来に、シューズとバッグのアップデートは欠かせない。ロマンティックな主役級から、着こなしを支えるシックな精鋭まで。胸をきゅんとさせるアイテムがラインナップ。ワードローブに迎えたいときめきの相棒と出合って。 タフネスシューズで冒険を  コンバットブーツや圧倒的なボリュームソール。足もとに重心を置いたスタイルで、新しい一歩を踏み出そう。BOTTEGA VENETAブーツ〈実寸ソール3.2㎝〉¥121,000・ニットドレス¥380,000/ボッテガ・ヴェネタ ジャパン(ボッテガ・ヴェネタ)甲の部分のキルティングが、バイカーブーツのタフさを強調する。丸くて大きなトゥと量感のあるソールで存在感大。上質な素材というブランドのヘリテージをモダンにアレンジした。DIESELブーツ〈ソール5.5㎝〉¥39,000・スカート¥28,000/ディーゼル ジャパン(ディーゼル)アッパーよりひと回り大きいプラットフォームが抜群のインパクト。ラバーソールに加えて、シルバーカラーと甲を渡るブランドロゴが力強いエフェクトを加えている。CHANEL靴〈ヒール13㎝〉¥155,000・パンツ¥696,000/シャネル今季のインスピレーションの舞台は雪山。マウンテンブーツを新たに解釈し、ユニークなカラーパレットで仕上げた。前後の高低差でスタイルアップもかなえる。柔らかなラムスキン仕立て。PRADAブーツ〈ヒール5.5㎝〉(ポーチ4点つき)¥190,000・スカート¥501,000(ともに予定価格)/プラダ クライアントサービス(プラダ)ミリタリーをコレクションの要素として用いた今季。コンバットブーツにポーチをベルトで装着する変化球のデザイン。ソールのサイドに施された凹凸でよりパワフルな印象に。DR. MARTENSブーツ〈ヒール5㎝〉¥34,000/ドクターマーチン・エアウエア ジャパン(ドクターマーチン) パンツ¥35,000/ラグ & ボーン 表参道(ラグ & ボーン)定番の8ホールならぬ8リングに、極太のシューレースを高密度に編み上げたダブルソールのシューズ。ホワイトのステッチがモードなアクセントに。GUCCI靴〈ヒール2㎝〉¥150,000・スカート¥190,000・ソックス¥11,000/グッチ ジャパン(グッチ)大小のスタッズが光の交差するランウェイで異彩を放っていた。丸みのあるフォルムとボアが愛らしいショートブーツにも、エッジィなスパイスがきいている。MAISON MARGIELA靴〈ヒール6.5㎝〉¥158,000・プルオーバー¥123,000・スカート¥81,000・ソックス¥25,000/メゾン マルジェラ トウキョウ(メゾン マルジェラ)メゾンのアイコンスニーカー「レトロ フィット」のチャンキーソールと、ブラッシュドレザーのベルテッドシューズという意外性のある融合が斬新。COACHスニーカー〈ヒール6㎝〉¥55,000・ドレス¥130,000〈ともに9月発売予定〉/コーチ・カスタマーサービス・ジャパン(コーチ) ソックス/スタイリスト私物クリーパーズシューズをモダンにアップデートしたデザインに品が宿る。白に切り替えられたプラットフォームが、着こなしをエフォートレスなムードに。 >商品のお問い合わせ先と電話番号はこちら SOURCE:SPUR 2019年9月号「夢を運ぶ靴とバッグ88」photography: kimyongduck styling: Shizuka Yoshida manicure: Kyoko Kudo 〈FUNCTION NAILS〉 model: Erina Noguchi edit: Akiko Fukunaga 
  • オフィス内でも仕事終わりのデートでも様になる「ノースリ×カーデ」。辛め派OLがいつものテンションで着こなすためには、色・サイズ・素材でメリハリをつけることがポイント。シーンに合わせてカーデの羽織り方にもアレンジを加えてみて。 AM 9:00 颯爽と出社する朝はコンパクトにひと巻きしたピンクがきかせ役 カッコよさと美女感をバランスよく両立したカーキ×ピンクは、辛め派におすすめ。肩かけしたカーディガンからちらりと腕をのぞかせて、彼の前ではほんのり色っぽく。トップス¥7500/スタニングルアー 青山店(スタニングルアー) カーディガン¥24000/スローン スカート¥8300/ミラ オーウェン ルミネ新宿2店(ミラ オーウェン) ピアス¥27000/エストネーション(アリアナ ブサード ライフォル) バングル¥23000/ゲストリスト(ハウント代官山/アニー) バッグ¥37000/コード(ヴァジック) サングラス¥48000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285)  アフター6は羽織り方をチェンジ! PM 8:00 会社帰りの夜デート。凜とした配色と上品な肌見せがきれいな色気を漂わせる トップス¥7500/スタニングルアー 青山店(スタニングルアー) カーディガン¥24000/スローン スカート¥8300/ミラ オーウェン ルミネ新宿2店(ミラ オーウェン) ピアス¥27000/エストネーション(アリアナ ブサード ライフォル) バングル¥23000/ゲストリスト(ハウント代官山/アニー) バッグ¥37000/コード(ヴァジック) カーディガン¥24000/スローン トップス¥7500/スタニングルアー 青山店(スタニングルアー) Vあきのノースリーブが気品よく決まるのは正統派カーディガンのおかげ デコルテ映えする胸元があいたノースリーブは、きまじめさが愛らしいネイビーカーディガンと合わせることで、女っぽさも品も手に入る。トップス¥13000/マイカアンドディール 恵比寿本店(マイカアンドディール) カーディガン¥3900/洋服の青山 新宿西口店(n♥line Precious) パンツ¥29000/セオリー ネックレス(チャーム)¥30000(アガット・アンドメモリア)・(チェーン)¥62000(アガット)/アガット リング¥4500/ステュディオス ウィメンズ新宿店(ステュディオス) バッグ¥52000/フルラ ジャパン(フルラ) 靴¥60000/スタニングルアー 青山店(アレクサンドル バーマン) カーディガン¥3900/洋服の青山 新宿西口店(n♥line Precious)  トップス¥13000/マイカアンドディール 恵比寿本店(マイカアンドディール) すがすがしいブルーを顔まわりにきかせて重心アップ。終業後は華やかなスタイル美人に 今の時季にぴったりな白×ブルーの涼感カラー。くるりと巻いたきれい色のカーディガンが顔映えをかなえつつ、目線をぐっと引き上げて。トップス¥6000/パブリックトウキョウ ウィメンズ新宿店(パブリックトウキョウ) カーディガン¥32000/リーミルズ エージェンシー(ジョンスメドレー) スカート¥39000/サード マガジン ピアス¥2100/サンポークリエイト(アネモネ) ブレスレット¥23000/アッシュ・ぺー・フランス(セルジュ トラヴァル) バッグ¥154000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥42000/カオス丸の内(バルダン) カーディガン¥32000/リーミルズ エージェンシー(ジョンスメドレー) トップス¥6000/パブリックトウキョウ ウィメンズ新宿店(パブリックトウキョウ) 長め丈&リブ素材がシンプルなモノトーンにさりげないニュアンスを追加 黒×白の色合わせがよりスタイリッシュに映える、着丈が長めのリブカーディガン。単調に見えない質感が、さらっと羽織るだけでサマ見えをかなえてくれる。トップス¥8900/エイトン青山(エイトン) カーディガン¥7800/ザ・スーツカンパニー 銀座本店(リトルシック) パンツ¥28000/セオリー ネックレス¥15000/フォーティーン ショールーム(ププティエ) 時計¥20000/エイチエムエスウォッチストア 表参道(ダニエル・ウェリントン) バッグ¥38000/フルラ ジャパン(フルラ) 靴¥30000/ベイジュ(ピッピシック) カーディガン¥7800/ザ・スーツカンパニー 銀座本店(リトルシック)  トップス¥8900/エイトン青山(エイトン) 撮影/曽根将樹〈PEACE MONKEY〉(人)、さとうしんすけ(物) ヘア&メイク/美舟〈SIGNO〉 スタイリスト/小川ゆう子 モデル/松島花 原文/野崎久実子 ※BAILA2019年8月号掲載
  • こんにちは小野アムスデン道子です。チェンマイはタイ北部最大の都市ですが、エネルギッシュなバンコクに比べて、空気がゆっくり流れ、昔ながらのタイが楽しめる街。物価も安く、2週間以上のロングステイをする日本人も多いそう。優しい辛さのチェンマイの料理、美しい寺院、素朴な田んぼの藁アート、丁寧なスパ、癒されることがいっぱいです。チェンマイから北に50kmのメーテンにある、ランナー様式でタイ北部最大の寺院「ワット・バーンデン」。タクシーをチャーターして約1,000バーツ(1バーツ=約3.5円)で行くことができます。高さ4メートルはあろうかという涅槃像や、塔頭と共に祭られている12支の動物、想像上の動物たちが華やかでカラフルなお寺は別世界のよう。そこから田んぼのそばに藁アートが立つという貯水池「ファイトンタオ」へ(入場料50バーツ)。なんと巨大な3匹のキングコングがそれ! 周りは水田で、元々は刈り取った藁を利用することから始まったのだそう。田んぼには、1泊600バーツで泊まれるというゲストハウスもあります。レインシャワーにトイレも整備されていて、田んぼの真ん中で、ちょっと他では味わえない宿泊が出来るかも。ユニークな歴史遺産として、タバコ乾燥庫をカフェやレストラン、ホテルにリノベ―ションしてユネスコ賞も受賞した「カオマイ エステート1955 」があります。緑に囲まれたレンガ造りの建物はそのままに、中は快適に改装されています。レストランで、北部料理の定番の一つ、“カントーク”をいただきました。豚皮唐揚げやゆで野菜、ゆで卵を青唐辛子とタマネギなどをすりつぶしたディップにつけて食べるものです。柚子胡椒のようなこのディップが風味豊かで、止まらないおいしさです。チェンマイでは今、バケーションでリフレッシュしながら働く「ワーケーション」というスタイルで滞在するタイ人や欧米人がいて、この施設もWiFiが使え、カフェのテーブルでは充電もできるようになっていました。SNSのアップもしやすいですね。カオマイ エステート1955Kaomai Estate 1955    https://www.kaomailanna.com/estate.phpチェンマイ市内に戻りがてら、陶芸、手芸、雑貨やアパレルなど地元作家がショップを出すアーティスト村「バーン・カ―ン・ワット Baan Kang Wat」へ。作家の手になる一点ものがほとんどなのでお値段はそれなりに…。それぞれの工房スペースがとても素敵で、中にはカフェもあってゆっくり作品を見て回れます。いい作品に出会えば、チェンマイのよい思い出になりそうです。やはりタイに来たら、必ず立ち寄りたいのがスパ。タイ古式はじめ、レベルの高い施術の「ザ・オアシス スパ」へ。チェンマイに6店舗、バンコクやパタヤ、プーケットにもお店を展開しています。ここチェンマイ・バーン・セン・ドイ店は各国領事が住む高級エリアにあって、とても優雅なランナー様式の建物で、素敵なインテリアにうっとりします。スパ個室が5つに宿泊用の部屋も11室あります。オイルは使わず、筋肉を揉みほぐし血流を促すマッサージで不眠も改善されるという、タイ古式マッサージを受けました。1時間で全身を施術してくれて1,000バーツとお手頃。ザ・オアシス スパ The Oasis Spa  https://www.oasisspa.net/jp/home.php夕食は、オーガニックファームを併設して、新鮮なオーガニック野菜を使った料理で地元でも大人気の、「オーカジュ」のサンサーイ本店へ。農業を盛り立てようと3人の若者が創ったレストランの料理は、お値段が150〜300バーツと手頃でボリュームたっぷり。肉料理にもレストランの横の農場で栽培されているサラダがたっぷり添えられています。いろいろと野菜を選んでカスタマイズすることもできます。メロンをくり抜いたフルーツサラダは名物だそう。ドリンクはすべてノンアルコールですが、野菜たっぷりのお料理には、ヘルシーなスムージが合います。オーカジュ OHKAJHU  https://www.facebook.com/ohkajhuチェンマイに来たら絶対に味わってみるべきなのがカレースープの麺料理“カオソーイ”。市内にあって創業70年の有名店「カオソーイ・ラムドゥアン・ファーハーム Khaosoi Lamduan faham」のカオソーイは、ココナッツのまろやかな風味のカレースープに、弾力のある卵麺が絶妙で、上にのせた揚げた麺の香ばしさもポイント。トッピングは3種類あり、衣をつけて揚げた豚肉、骨付き鶏肉、スライスの牛肉とそれぞれにおいしいです(50バーツから80バーツ)。チェンマイソーセージなどのおつまみもビールにぴったり。チェンマイは、こうしたローカルグルメにナイトマーケットでのショッピング、寺院巡りなど普通の観光も楽しいところですが、ゆっくり滞在するならタイ料理クラスなど、ならではのローカル体験に挑戦してみては?1名から30名まで対応するというタイ料理教室「ルアン・ラダー」で、お馴染みのトムヤムクンやパッタイ、鶏肉カシューナッツ炒め、青パパイヤのサラダ(ソムタム)4品とマンゴーにココナッツで炊いたもち米をそえるデザート(カオニャオ・マムアン)を作りました。卓上コンロにエプロン、材料がセットアップされていて、料理にじっくり取り組めるのでやり遂げた感があります(1,000バーツ)。ルアン・ラダー RUAN LADA https://www.facebook.com/RUANLADA2599/チェンマイ観光局によると、住居費・光熱費・食費・交通費などの1カ月トータルのチェンマイ滞在費は26,000バーツ、9万円ほどです。観光目的なら30日以内はビザ無しで滞在できます。長期滞在でじっくりとチェンマイのローカルな体験や文化を楽しんでみるというのもよいかも。取材協力/ タイ国政府観光庁 https://www.thailandtravel.or.jp
  • 手に入るのはここだけ!マリソルとアラフォーのステディブランドがコラボしましたSHOP Marisol×MICA&DEAL ■ショップマリソル×マイカ&ディールシンプルな中にこだわりのディテールが光る「マイカ&ディール」。さりげないのにおしゃれ、が簡単にかなう。さらりと着るだけで女性らしい洗練のフォルムが完成トップス部分はほんのり体が泳ぐゆったりとしたシルエット、体につかず離れずのセミフレアスカートで下半身はすっきり見える。ウエストゴムだから、テクニックいらずでブラウジングが決まる。イヤリング【チェリー】¥13,000(イリスフォーセブン)・レザー&メタルバングル¥3,241(マージュール)・マルシェバッグ¥13,000(マルシェ)/SHOP Marisol■SHOP Marisol×MICA&DEALカットソーブラウジング ワンピースカラー:【Marisol別注】オリーブ、キャメルサイズ:F¥15,000 SHOP Marisol×Le minor ■ショップマリソル×ルミノア毎日のおしゃれにちょうどいいカットソーが大好評のブランド「ルミノア」から、大人のためのリラックスワンピが完成。2ウェイで着られる人気の〝両A面〞タイプ大人っぽく着られるよう、通常のワンピースより袖丈を長くし、シーンを選ばず着られる明るいネイビーで別注。フロントはラウンドネック、後ろはVあきで、どちらを前にしても着られる。アンクルリボン スクエアトゥフラット¥44,000/ネブローニ フリンジレザークラッチ【RAY CHIARINI】¥23,000(ジャンニ キアリーニ)・ワイドフープイヤリング¥1,667(マージュール)/SHOP Marisol バングル/スタイリスト私物■SHOP Marisol×ルミノア【Marisol別注】後ろVあきカットソーワンピースカラー:ネイビーサイズ:T1、T2¥7,000 【Marisol 7月号2019年掲載】撮影/酒井貴生(aosora/人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/佐藤エイコ(ilumini.)スタイリスト/徳原文子 モデル/高垣麗子 取材・文/発田美穂
関連キーワード

RECOMMEND