西野七瀬の秋のブルゾン+6着で着回しコーデ、後半5days!

non-no Web

大人スウィート

七瀬の

シャーリングブルゾン 着回し5days

カジュアルな印象のブルゾンも淡色を選んでスウィートに。ワードローブは秋色に挑戦!

シャーリングの入ったたぷんとした袖がとっても可愛い! ビッグサイズなのにショート丈だから、バランスよく着こなせるよ♪

七瀬の秋ワードローブはコレ!

1/7

2/7

3/7

4/7

5/7

6/7

7/7

シャーリングブルゾン

ピンクがかったベージュが上品。ドロップショルダーできゃしゃ見えも叶えてくれる。裏面はグレンチェック。


ブルゾン(リバーシブル)¥6900/セシルマクビー ルミネエスト新宿店

ドット柄レースブラウス

フレンチシックなクラシカルレース。ボトムを選ばず使える黒は無敵すぎ♡


ブラウス¥5900/dazzlin

マスタードリブニット

秋めくマスタード色。スクエアなカッティングでデコルテがきれいに見える。


ニット¥2900/Roomy’s

ビジューつきゆるニット

パール調のビジューが袖にあしらわれた甘デザイン。


ニット¥5900/MEW’S REFINED CLOTHES

コーデュロイミニスカ

裾スカラップと前ボタンが着こなしのアクセントになる♡


スカート¥5990/titty&Co.ルミネエスト新宿店

グリーンワイドパンツ

旬なグリーン。落ち感のあるワイドで女らしさもキープ。


ワイドパンツ¥9800/RD ルージュ ディアマン

チェック柄キャミワンピ

甘いイメージのキャミワンピは、グレンチェックで辛さを添えて。


キャミワンピース¥7500/Roomy’s

大人な小物でまとめてしっとりレディな表情に♡

レースのブラウスとブームなグリーンのワイドパンツで、寄りにも引きにも強く。トレンド感も華やぎ感も欲張れるから、女子会などにぴったり。

バッグ¥7800/& シュエットギャラリー 池袋サンシャインシティアルパ店 パンプス¥5463/ダブルエー(オリエンタルトラフィック)

コンパクトにまとめたらバッグのショルダーとブーツで縦ラインを意識

ミニスカートは、ヒールのブーツで手っ取り早く身長を盛って、締め色バッグですらっと見せる♪

イヤリング¥1400/お世話や(Osewaya) バッグ/day6と同じ ショートブーツ¥23000/ダイアナ 銀座本店(ダイアナ)

ワンピにブルゾンを袖まくりしてラフなゆるさを加えて♪

モノトーンスタイルに、ベージュのゆるブルゾンをオンすることで、気張らない雰囲気に♡

キャスケット¥3980/EMODA ルミネエスト新宿店 バッグ¥6900/MEW’S REFINED CLOTHES

マスタード×グリーンのカラーMIXを淡色ブルゾンで中和

カラーコーデをベージュブルゾンですっきりまとめて。白のバッグとスニーカーでさらに鮮度を上げつつ、軽やかなムードに。

イヤリング¥1500/お世話や(Osewaya) バッグ¥6900/アンビリオン(カシュ カシュ) スニーカー¥5800/コンバースインフォメーションセンター

甘ブラウス×ミニスカは落ち着いた配色で大人可愛く

シックな黒のレースブラウスとブラウンのミニスカなら、甘さが程よく引き算できる。好感度もあり男女両ウケも確実♡

ピアス¥3200/ACCOMMODEルミネエスト新宿店 バッグ/day8と同じ

2018年11月号掲載

▼ 関連記事もチェック!

トレンド感と甘さのバランスがちょうどいいマジェスティックレゴンから、おしゃれ感たっぷりな好印象コーデが簡単にキマる新作が到着♡ カスタマイズトートがもらえる秋のノベルティフェア情報も!
大人スウィート七瀬の、シャーリングブルゾン着回し5days! カジュアルな印象のブルゾンも淡色を選んでスウィートに。ワードローブは秋色に挑戦!
モデル/西野七瀬 撮影/柿沼琉(TRON) 齊藤晴香 細谷悠美(2人とも物) ヘア&メイク/中山友恵(Three PEACE) スタイリスト/松尾正美 構成・原文/道端舞子 web構成/篠有紀 web編成/ビーワークス 撮影協力/アワビーズ
関連記事
  • 1週間の「明日なに着てく?」をまとめてお届け!【7月12日(金)〜7月18日(木)のコーデ】 7月12日(金)のコーデ デコルテがきれいに見える上に腰高印象になるのがうれしいカシュクールブラウスにネイビーのスカートを合わせて知的に。足もとはレッドのきれいめサンダルで、甘すぎない可愛げをプラスして。 7月13日(土)のコーデ  デニムとTシャツのネイビーのワントーンに、太陽の下が似合うレモン色をきかせて夏の休日スタイル。カジュアルなデニムも、ネービーでまとめれば大人っぽい印象に。今っぽいサンダルやバッグで、旬な味付けも。 7月14日(日)のコーデ 休日のお出かけには、着心地のいいポロシャツとシフォンスカート、それに動けるスニーカーがぴったり。今旬ベージュはネイビーアイテムと合わせやすく、抜け感があっておしゃれに見えるのがうれしい。 7月15日(月)のコーデ 知的なネイビーも透け感デザインときれい色スカートを合わせればドレッシーな雰囲気に。足もとは締め色パンプスで、美スタイルに仕上げて。ヌーディーカラーのバッグは、今季らしさを上げてくれる上に抜け感も。 7月16日(火) シンプルなTシャツをきれいな印象で受け止めてくれるネイビーパンツは、通勤コーデの心強い味方! スカーフと揺れるイヤリングで、顔まわりに華やかさをプラスしたら、シューズはピンクのサンダルで可愛げを足すのも忘れずに。 7月17日(水)のコーデ コットンツイルのジャケットはしなやかで軽やか。盛夏でも涼しく快適に過ごせるうれしいアイテム。ボトムのスカートは青みのあるピンクだから、ネイビーとの組み合わせも浮かずに馴染む。インはベージュで好感度高く。 7月18日(木)のコーデ 知的なネイビーならTシャツ通勤もエレガント。コンパクトなシルエットは女らしさを見せつつアクティブな印象もあってミーティングにもぴったり。シックで今っぽいブラウンとの配色で差をつけたい。 撮影/倉本ゴリ〈Pygmy Company〉(人)、魚地武大〈TENT〉(物) ヘア&メイク/河嶋 希〈io〉 スタイリスト/石田 綾、小松嘉章 モデル/絵美里、池上幸平、遠藤史也(メンズノンノモデル) 取材/久保田梓美 WEB構成/衛藤理絵
  • シャツ¥2990/イーハイフンワールドギャラリー ルミネエスト新宿 スカート¥7900/SPIRALGIRL イヤリング¥2917/アビステ バッグ¥3300/MEW’S REFINED CLOTHES スニーカー¥7500/VANS JAPANシンプルになりがちな夏のモノトーンは柄を投入して変化を! ギンガムチェックのシャツなら可愛げもほんのりあって、クールな着こなしに今季らしいアクセントをプラス。開襟シャツで小顔、タイトなロングスカートで下半身の引き締めと、スタイルアップも。モデル/馬場ふみか 撮影/柴田フミコ ヘア&メイク/牧田健史 スタイリスト/松尾正美 文/鈴木絵都子   ※上記のキャプションはWEBオリジナルのもので、本誌とは異なります。明日のコーデに迷ったら… \non-noお天気コーデをチェック/ ▶タイトスカートコーデ記事一覧はコチラ
  • 顔立ちを活かした前髪で、自分らしいこなれ感のあるカジュアルスタイルを手に入れて。元々前髪は短めが好みなのですが、短めバングがトレンドと聞いて改めて流行りの前髪をリサーチしてみたところ、主なトレンドは「シースルーバング」と「ショートバング」! 中でもショートバングは「ベビーバング」が注目されているようです。ナチュラルなショートボブにベビーバングがアクセントに♡アラフォーがベビーって、何歳サバを読むつもりなんだと言われそうですが、実はカジュアルでこなれた印象に仕上がるので大人にも取り入れやすいヘアスタイルなんです。 幅を狭めに作るとよいと『40代のヘアスタイル図鑑』にもありましたね! ただ、この前髪が似合うのは… 顔タイプが『子供顔』の方限定。 『大人顔』の方には女っぷり溢れる「かきあげバング」などがおすすめです。 子供顔か大人顔かは、判断するのにちょっとコツがいるので、中には自称童顔の大人顔なんて方もいらっしゃるのですが、 一か八かのショートバングでケガをしないためにも、気になる方は一度チェックしてみてくださいね。美女組No.126 好美のブログ
  • この夏のベージュトレンドに、おしゃれな人はもう気づく頃。素顔にそっとヴェールをかけるような繊細さと、甘さ控えめのモダニティを兼ね備えた旬な取り入れ方を、ベージュの濃度別に伝言。ワントーンこそ質感ミックスで遊ぶブラウス¥37,000/エディット フォー ルル(フィフィ チャシュニル) ピアス(右耳、両耳価格)¥7,000・ピアス(左耳)¥6,500/ネズベージュワントーンで、顔色を悪く見せない秘訣は、ほんのりとピンクがかったスキントーンに近いベージュを選ぶこと。マットなチークにグロウなハイライト、クリーミーなリップ……。さまざまな質感のベージュをミックスすれば、重さを感じさせないエアリーな雰囲気に仕上がる。甘さを足すよりも、内なるイノセンスを引き出す。大人ガーリーな100%ベージュフェイス。 MAKE-UP TIPS アイシャドウ(6)の下のベージュをまぶたに。7の上から2、3 番目を混ぜて目のきわの目頭から黒目上までに塗る。アイライナー(1)を上まぶたのきわと下まぶたのインサイドに引く。頰骨に沿ってチーク(2)をぼかし、高い位置にハイライト(4)を。唇は5で彩る。 1 イノセントなまなざしを引き立てるアイボリーベージュのペンシルアイライナーで、モードなスパイスをきかせる。ハイピグメント ロングウェアアイライナー 8221 ¥3,000〈8月23日発売〉/NARS JAPAN 2 ニュートラルなサンドベージュのチークで、穏やかに陰影を感じさせる頰に。ブラッシュ スプティル NU 217 ¥5,700/ランコム 3 ウェットなツヤを与えながら保湿。天然由来成分98%のマルチバーム。インフィニトリー バーム 04 ¥3,200/セルヴォーク 4 日差しに映えるローズゴールドのスティックハイライトで、チークボーンにヘルシーな輝きをオン。ラディアント タッチ シマー スティック 3 ¥6,000/イヴ・サンローラン・ボーテ 5 ほんのりとした赤みを感じさせるクリーミーなベージュ。ラプソリュ ルージュ R 204 ¥4,000〈9月13日発売〉/ランコム 6 目もとのベージュは、マット質感を選ぶのが旬。エッセンシャル マルチカラー アイシャドウ パレット バーニッシュドブロンズ ¥6,000〈限定発売〉/ボビイ ブラウン 7 クールな表情の10色のベージュをそれぞれベストな質感で。ベージュを知り尽くしたブランドの新しきシグネチャーパレット。ルナソル ザ ベージュアイズ 01 ¥10,000/カネボウ化粧品クールベージュをやわらかく繊細にまとうドレス¥11,000/ビームス 銀座(レイビームス) ブラトップ¥4,700/エディット フォー ルル(ベースレンジ) ピアス¥15,000/コトナ デザイン スタジオ(コトナ)肌を見せるヌーディなドレスをまとう日は、赤みを抑えた低温ベージュのマットリップを合わせてさらりとクールダウン。目もとには媚びないネイビーブルーを淡くぼかし、さりげない涼感を漂わせる。ほのかな血色を感じさせる影の立役者は、広めに入れたアプリコットベージュのチーク。ピュアな佇まいにほんのりとクールなニュアンスを漂わせた、涼感も80%のベージュメイクアップ。 MAKE-UP TIPS まぶた全体にアイシャドウ(11)を塗る。9の右下のブルーを二重ラインの目尻側1/3に、くぼみをなぞるようにぼかす。チーク(10)を頰全体に広めに淡くぼかす。リップは青みベージュの8を合わせて。 8 モードな顔になれると評判の、赤みを抑えた低温ベージュ。シルキーな塗り心地の進化系マット。RMK リップスティック コンフォート マットフィット 03 ¥3,500/RMK Division 9  クールな表情を添えるネイビーブルーのアイシャドウは、繊細な粉質でシアーな発色を選べば軽やかに。カネボウ セレクション カラーズアイシャドウ 08 ¥5,500/カネボウインターナショナルDiv. 10  モダンなムードを漂わせつつ、ほのかな血色を宿す頰に仕上がる、エフォートレスなアプリコットベージュ。グローオンF M ミディアム アプリコット(レフィル)¥2,500〈限定色〉・ケース¥700/シュウ ウエムラ 11  洗練された目もとのベースを整えるのは、ノンパールのマットなイエローベージュ。何色も揃えたくなるプライスもうれしい。ケイト ザ アイカラー 037 ¥650(編集部調べ)/カネボウ化粧品 12  フレッシュな感触でクールなマットベージュに染め上げる、リキッドタイプのヌードベージュ。パルファム ジバンシイ アンクル・アンテルディ 01 ¥3,800/LVMHフレグランスブランズ夏のヌードベージュは透け感で選ぶブラウス¥17,000(グローブ ソウル)・ピアス¥12,800(baebae)/アイクエスト ショールームまなざしに神秘的な深みをもたらすフォレストグリーンのラインに、テラコッタのようなオレンジレッドの頰。乾いた自然の風景を感じさせる力強いアースカラーに、ヌードベージュで都会的な洗練を加える。ヌーディなベージュリップをモダンにつけこなすには、素の唇が透けて見えるようなシアーな発色を選ぶのがポイント。アイシャドウは、陽光に映えるゴールドパール入りが好相性。 MAKE-UP TIPS 17で切れ長なアイラインを描く。アイシャドウ(13)の右上をアイホールの中心にぼかし、左下の色をラインのエッジをぼかすように重ねる。チーク(15)を頰骨に沿って楕円形に広めに塗り、パレット(14)の右下のリップカラーをブラシでオンする。 13  リッチな輝きのサンタンベージュ。アイ カラー クォード 04A ¥9,200〈8月16日発売〉/トム フォード ビューティ 14  アイコンシャスなメイクアップをかなえるパレットから、赤みを抑えたシアーなヌードリップを選んで。素唇が透ける質感が官能的でデリケートなムードに。アディクション コンパクト10 リミテッドエディション アイコンシャスアディクション¥9,000〈7月26日限定発売〉/ADDICTION BEAUTY 15  夏の日差しに映えるブラッドオレンジのチーク。ブラッシュクチュール 1 ¥6,000/イヴ・サンローラン・ボーテ 16  シルクのような上質なツヤ感が魅力のペールベージュ。ルージュ エッセンシャル シルキー クリーム リップスティック 04¥3,600/ローラ メルシエ ジャパン 17  メタリックな輝きのフォレストグリーンのアイライナー。黒よりも奥行きとニュアンスのあるまなざしに仕上がる。スティロユー ウォータープルーフ 948 ¥3,200〈6月28日発売〉/シャネルビター&スウィートな顔立ちに、1割の引き算ニット¥37,000/ビューティフル ピープル 銀座三越(ビューティフル ピープル)まぶたのクリースの両サイドにぼかしたクールなスモーキーグレーと、眉下から頰にかけて広く入れたガーリーなインテンスピンク。個性の異なるポイントメイク同士をつなぐ役割を担うのが、10%のニュートラルなベージュリップ。ほのかな赤みをたたえたピーチベージュを選べば、モダンなバランスをキープしつつ、ヘルシーな印象に。ベージュの引き算がもたらす洗練の公式。 MAKE-UP TIPS アイシャドウ(20)の上段と中央をブレンドし、まぶたのくぼみに沿って、目頭側にぼかす。チーク(21)をブラシに取り、眉山の下から頰骨に沿って勾玉形にのせる。唇は19でナチュラルに。 18  とろける美容オイルのツヤとほどよい赤みでベージュビギナーにも取り入れやすい。マキアージュ ドラマティックルージュEX BE777 ¥2,800(編集部調べ)/資生堂 19  どんなテイストにも合わせやすい、穏やかなぬくもりをたたえたピーチベージュ。やわらかくも静謐な彩りが、大人の引き算を助ける。デアリングリィデミュアリップスティック 05 ¥3,900/THREE 20  スモーキーなグレーがけぶる目もとで、大人ニュアンスを漂わせたい。トリオ ブリック パレット 053 ¥7,700〈限定品〉/パルファン・クリスチャン・ディオール 21  肌の透明感を引き立てる、鮮やかなローズピンクのチーク。広くぼかすことで、可愛いだけにとどまらない意志ある表情をつくる。ブラッシュ スプティル MA 356 ¥5,700/ランコム >商品のお問い合わせ先と電話番号はこちら SOURCE:SPUR 2019年8月号「ベージュの伝言」photography: Kiyoe Ozawa(model), Kevin Chan(product) styling: Naoko Shiina〈 Tiber Garden〉 make-up: NOBUKO MAEKAWA〈Perle〉 hair: Kazuhiro Naka〈KiKi inc.〉 model: Rhiannon calligraphy: Cheeeee!!! text: Anna Osada
  • ----- vol.10-----これを着回し!柔らかサテン地。 パンツ¥12000/ホワイト ザ・スーツカンパニー 新宿店(ホワイト)ON 水色&フリルで清潔感と華やかさを 細身のパンツだから、フリルトップスと合わせるとバランスがよく、華やかさも。バックストラップパンプスで女っぽ。 ニット¥8500/Noela ピアス¥1800/ゴールディ ネックレス¥7500/ロードス(イロリエール) 時計¥31500/オー・ビジュー(ロゼモン) バッグ¥12000/Jewelna Rose東急プラザ表参道原宿店 靴¥18500/ダイアナ 原宿店(ダイアナ ロマーシュ) OFF 黒パンツが、肌見せコーデを好印象に フロントにスリット入りだから、黒でも足元に抜け感が生まれる。オフショルと、クロスストラップサンダルで肌を見せて、ヘルシーな色っぽさを演出。今季注目の大ぶりイヤリングと真ん丸ショルダーバッグで、休日ならではのコーデを楽しんで♡ ブラウス¥5990・イヤリング¥1500/titty&Co.ルミネエスト新宿店 バッグ¥4800・靴¥7223/&lottieモデル/貴島明日香 撮影/遠藤優貴(MOUSTACHE・モデル) 細谷悠美(物) ヘア&メイク/吉﨑沙世子(io) スタイリスト/石田綾 web構成/轟木愛美 web編成/ビーワークス 撮影協力/アワビーズ ワタベウェディング
  • アートやカルチャーの発信地となっているホテルの宿泊はマスト。併設されたショップも必見だ。 Fabrika ファブリカ トビリシでの宿泊費はリーズナブルだが、さらに抑えたいならデザインコンシャスなホステルはいかが? 3~12人部屋のドミトリー($10)のほか、バスルームつきツインや4人まで泊まれるキッチン完備のアパートメントタイプも。中庭には、カフェやレストラン、服や雑貨の店が立ち並び、屋上ヨガなどのアクティビティも充実。一日いても飽きることなく楽しめる。 1 ホステルに併設する店、Flying Painter。カーペット生地のコート(1,000 Lari)2 旧ソ連時代のデッドストック生地ブラウス(34 Lari)3 小物も充実4 ロビーにあるカクテルバーはSNSスポット!5 ホステルは旧ソ連時代、縫製工場だった。広々としたロビー6 ダブルルーム(1室$65〜)7 グラフィックデザイン・エージェンシーが手がけるBlack Dog Shopには、お土産にちょうどいい雑貨や本、ZINEが充実。スタッフの女の子もおしゃれ8 工房を兼ねた器の店、1300Ceramic Studioでは、その場で作品を制作販売 DATA 8 Egnate Ninoshvili St, Tbilisi電話:32 202 03 99https://fabrikatbilisi.comhttps://hostelfabrika.com MAP17Rooms Hotel Tbilisiルームス ホテル トビリシ 洗練されたセンスでジョージアに新風を吹き込んだ、ルームス ホテル。この国の急激な発展には、このホテルがおおいに貢献している。旧ソ連時代の出版社を改装した館内は、高い天井と広々とした空間が心地よい。インダストリアルな要素を残しつつ30年代の要素を交えた温かみのある内装。周囲には次々ファッションブティックやカフェが生まれ、ハブとしての役割を担う。 9 エントランスライブラリー10 中庭とバーをのぞむ廊下11 彩り豊かな朝食のビュッフェ12 中世風の壁紙やライトが美しいキングルーム(1室$190~) DATA 14 Merab Kostava St, Tbilisi電話:32 202 00 99https://roomshotels.com/tbilisi/ MAP18 紹介したスポットはこちら! >>日帰りで行けちゃう! 秘境ステパンツミンダへ
  • 生誕45周年のハローキティと集英社のファッション&ビューティ全11誌が特別にコラボした付録企画が実現。第一弾のノンノは、人気ブランドtitty&Co.の花柄とハローキティをミックス。オリジナルプリントでクリアポーチを作りました。旅行にも普段使いにもぴったり♡   ⓒ1976, 2019 SANRIO CO.,LTD. APPROVAL NO. G600413 ※増刊(付録なし版)にはこちらのポーチはつきません。 ※メイクポーチ以外は付録に含まれません。 ※縦11cm×横15.5cm×マチ5cm豪華すぎるコラボレーション! POINT1 チェックのラインがクロスする部分を花とハローキティに。さりげなくて可愛い♡ 45周年のロゴ入りで、スペシャル感も満点。   中身が透けて可愛い♡ POINT2 裏側にはハローキティとtitty&Co.のブランドロゴ。ラベンダー色、クリア素材と夏のトレンドを盛り込んでいるから写真映えも確実!   収納力も抜群! POINT3 サイズは縦11cm×横15.5cm×マチ5cmで、見た目以上の収納力。ファスナートップは、クリア素材の軽さを損なわないリング型。   YOUTUBEにて配信中
  • 観光も買い物もしっかり満喫したい 黒田知永子さんの街旅スタイルパンツでもスカートでも、街旅の基本はきちんと歩ける靴がベース。すぐ脱ぎ着できるはおりものやストールも忘れずに。街旅の"三種の神器"にニュアンスカラーで差をつけてTシャツとスカート感覚ではけるネイビーのワイドパンツに、街旅の必須アイテム、はおりもの、ストール、歩きやすい靴で。「同系色でまとめるのもいいけれど、カー キやグレージュのニュアンスカラーを合わ せるのもおしゃれ」と黒田さん。素材の違 いも決め手。カーディガン¥31,000・ストール¥46,000 (9月入荷予定)/シーシーサローネ ショールーム(クローチェクロス) Tシャツ¥12,000/エージー ジャパン(エージー) パンツ¥37,500/ヴィンス 表参道店(ヴィンス) バッグ¥36,000/Pil(i ザッツ) 靴¥ 32,000/アマン(ペリーコサニー)ネックレスと小バッグでワンピースの印象チェンジ衿元や袖口をリブニットで切り替えたストレッチシルクのブラックワンピースは、小物次第で印象自在。昼間はスニーカーで街歩き、夜は靴を履き替えてロングネックレスや小さなバッグでレストランへ。小物なら荷物もかさばらず、着こなしに大きく変化がつけられます。ワンピース¥79,000・レギンス¥25,000/ストックマン(クリステンセン ドゥ ノルド) ネックレス¥65,000/ブランイリス伊勢丹新宿店(ブランイリス) バッグ¥38,000/オカイユ(トレイシーニュール) 靴¥54,000/エスケーパーズ(マルティニアーノ)定番のシャツスタイルも透ける素材で抜け感をプラスエアリーなコットンシャツの袖をたくし上げ、前だけ軽くパンツにインすれば、たちまち抜け感が手に入ります。合わせたデニムはスパッツ感覚ではけるスーパーストレッチ素材。ブルー系のワントーンコーディネートをレザースニーカーでクラスアップさせ、軽くて大きなトートで荷物をひとつにまとめれば街歩きがもっと快適に。シャツ¥25,000/サード マガジン パンツ¥23,000/エドウイン・カスタマーサービス(ジョーズ・ジーンズ) バッグ¥57,000/アマン(ア ヴァケーション) 靴¥69,000/リエート(サントーニ)CHIEKO’S STYLE_2韓国旅行ではボディバッグを斜め掛け。「これはアレキサンダ ー ワン。街歩きならこのレザーバッグが今のお気に入り。軽さ重視ならボトルホルダー付きのプラダも便利」好きな香りは必ず。「ビィオセンシィエールのルームスプレー(右)は、100%植物原料。ジョー マローンのコロン(左)を部屋にひと吹きすることも」写真/Chieko Kuroda黒田知永子さん Chieko Kuroda1961年生まれ。学生時代に「JJ」でモデルデビュー。その後、「VERY」「STORY」「éclat」で次々と表紙キャラクターを務め、女性誌、テレビ、CMと幅広く活躍中次回は、街旅スタイルのおしゃれ度をさらにアップさせるファッション&小物をご紹介します。撮影/浅井佳代子 モデル/黒田知永子 スタイリスト/森 慶子 ヘア&メイク/福沢京子 取材・原文/向井真樹 風景写真/minaバックドロップ・フローリング/スタジオ ルーフ
関連キーワード

RECOMMEND