鈴木友菜&渡邉理佐の最近の旅行の思い出は?【MODELS' VOICE③】

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最近の旅行の思い出

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祖母と母とまったり箱根旅行へ|鈴木友菜



温泉に入るかごはんを食べるかしかしていないです(笑)。祖母が温泉につかって「幸せだ〜」と言ってくれてよかったです。乗ったロマンスカーが偶然ラストランでした。

祖母と母とまったり箱根旅行へ|鈴木友菜

ついに念願だったUSJへ|渡邉理佐(欅坂46)



絶叫系のアトラクションに乗ったり、ハリー・ポッターの杖で遊んでみたり。写真はハリー・ポッターに出てくるバタービール(ノンアルコール)。旅は年に4〜5回。事前に調べたグルメを楽しんだり、街をお散歩するのが好きです。

ついに念願だったUSJへ|渡邉理佐(欅坂46)

伊豆へ。温泉でのんびり|岡本あずさ



2月に伊豆へ1泊。部屋でひたすらまったり。1泊なのに温泉に5回入りました(笑)。旅では、活気があって元気をもらえる市場を見るのが好き。今は母と台湾旅行を計画中です。

伊豆へ。温泉でのんびり|岡本あずさ

初のヨーロッパ旅行でスペインへ!|泉はる



上海に留学していた時の友達に会うのが目的! とにかく毎日バルでおいしいごはんとお酒を楽しんで幸せでした♡ 旅先で必ずチェックするのは市場。その国独特のものがあるし、その場でいろいろ食べられて楽しいです。

初のヨーロッパ旅行でスペインへ!|泉はる

初のヨーロッパ旅行でスペインへ!|泉はる

2018年6月号掲載

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小説、マンガ、写真集などなどなんでもあり! モデル陣にとにかく一番お気に入りの本を教えてもらったよ☆
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  • この渓谷はどこ?! と思ってしまう眺めは、箱根小涌園の通りを挟んだ奥にある、全室露天風呂付の旅館「箱根小涌園 天悠」の敷地内の景観。ここを運営する藤田観光は、ホテル椿山荘東京などでも有名ですが、実は明治から商社として栄えた藤田財閥がルーツ。ここは藤田家の別荘を譲り受け、旅館を開業したことから始まる、藤田観光創業の地なのです。通りの向かいにある蕎麦貴賓館は、100年前の1918年に勝てられた2代目総師の別邸だったところで、国登録有形文化財建造物に登録されているほどの希少な建物。庭園も見事で、展示してある美術品も見ることができます。そんな財閥が一般の人々が楽しめる温泉施設を、と作ったのが箱根小涌園だったのです。そして、藤田観光が箱根小涌園の敷地に全室露天風呂付の「箱根小涌園 天悠」を作ったのが、2017年のこと。中でも1階にある6つだけのこだわりの特別客室は、通常の2倍の広さで、「時代×文化」と「自然×四季」をテーマに、それぞれが違ったコンセプトで作られています。特別客室では着物を着た専属スタッフに、チェックインからチェックアウトまで対応していただけるので、快適に滞在を楽しむことができるのです。この「小涌谷」のお部屋は、大正時代のハイカラがコンセプト。箱根小涌園創業当時を味わえる造りで、専用庭ともつながっているので、露天風呂から出て、ちょっとお散歩気分で庭やせせらぎを眺めたり、とてもプライベートに楽しむことができます。「宮ノ下」は明治時代の西洋ロマンがコンセプト。そこはかとなく和を感じる洋風さが落ち着けます。どの部屋も専用露天風呂がゆったりサイズなので、庭や山の緑を見ながらお湯に浸かるのは、格別です。お部屋には、柄違いの浴衣と色帯、それに靴下が選べるように置いてあり、滞在中、汗をかいたり、しわになったら着替えられるのも嬉しい配慮です。特別客室では、夕食を鉄板焼、しゃぶしゃぶ、寿司、すき焼き、会席、または部屋食より選ぶことができ、朝食は、5階のダイニングで和洋ビュッフェの食事を楽しむことができます。同じフロアにはバーもあり、緑を眺めながら、また夜にはライトアップされた大人の雰囲気を味わいながら寛ぐこともできます。とはいえ、自慢の露天風呂も気になるところ。まずは、5階の車沢の湯。大きな内風呂を抜けると、なんと石の階段からお湯があふれて流れてきています。滝の音が涼やかなかけ流しの湯は、美人の湯と言われているのです。6階の浮雲の湯は、標高600mに位置し、箱根外輪山を180°見渡せる絶景で、インフィニティの温泉は、宙に浮いているようです! 朝日が昇る瞬間、夜の満天の星空。お月見をしながら、また11月下旬にはピークを迎える、紅葉の時期の入浴も魅力的です。そしてこの屋根は何かというと。スパの外観です。緑に囲まれた渓谷庭園内にある別棟として、「庵スパ箱根」があります。KAGAEの和漢テラピーや、ミキモトコスメティクスのプロダクツでのフェイシャル、資生堂Qiのエステラピーボディなど、ラインナップもさまざまなコースがあります。特別室のゲストは、セラピストはお部屋に赴く、インルームスパも可能です。ここは、明治時代に建てられた民家を移築した、梁や欄間も見事な「鉄板焼・しゃぶしゃぶ 迎賓館」。先の「蕎麦 貴賓館」の隣にあり、蕎麦「 貴賓館」では、ディナーやランチを楽しむこともできるのです。箱根の自然と一体化したような、くつろぎを感じることのできる「箱根小涌園 天悠」。こちらの、露天風呂付特別客室のご宿泊を、プレゼント!この3月、おかげさまでOurAgeは5周年を迎えました。大好評の、ビッグプレゼント 今年は豪華12連発にて実施します!第8弾は、「箱根小涌園 天悠」1泊2食付き (当選1名:1組2名様) 特別客室(部屋はお任せ)特典:「庵スパ箱根」フェイシャルもしくはボディのいずれか、50分です。※ご応募は、こちらのページからどうぞ!締め切り/7月1日(月)9時箱根小涌園 天悠〒250-0407 神奈川県足柄下郡箱根町二ノ平1297℡0465-20-0260
  • ニット¥6900/ヒロタ(31 Sons de mode) スカート(トップスとセット)¥8900/MIIA イヤリング¥2639/CHIPPI&CUU バッグ¥7900/アンビリオン(カシュ カシュ) サンダル¥13500/サン・トロペ(ヴィーセヴン・トゥエルヴ・サーティ)大人っぽさが際立つモノトーンコーデ。シンプルになりすぎないよう、アイテムの素材にこだわるのが正解。タイトなラインが美女見えするスカートはニット素材。ほんのり透け感があって、シンプルコーデでもおしゃれ見えするよ! ボーダーバッグでポイントも。モデル/西野七瀬 撮影/藤原宏(Pygmy Company) ヘア&メイク/中山友恵(Three PEACE) スタイリスト/松尾正美 文/鈴木絵都子  ※上記のキャプションはWEBオリジナルのもので、本誌とは異なります。明日のコーデに迷ったら… \non-noお天気コーデをチェック/ ▶モノトーンコーデ記事一覧はコチラ
  • バイラーズのまはまはこと、まはるちゃんから「マグロきっぷ」なるものを教えてもらい、 3500円を握りしめて品川に朝9時に集合した先週末。 マグロきっぷとは、神奈川の三崎口にて捕れる新鮮なマグロを食べれる&交通費&お土産がついたミラクルな切符です。 詳細はこちら↓ ‍♀️ マグロきっぷ以前から気になってはいたものの、なかなか機会もなくて行かなかったけど、ついに☆ 品川から電車で1時間。 電車から海も見えきたなと思ったら着きます。笑 みてください、この美味しそうなマグロ丼!! こちらは、「かねあ」のマグロ丼。ちょうどタイミングよく入れましたが気づくと長蛇の列!! 週末の場合は、気持ち早めに行くことをお勧めします。(結構混んでます。) 帰りに海に寄って、温泉入って帰りましたとさ!あー楽しかった 日差しが強かったので今年もサンバリヤにお世話になります。日傘はサンバリヤがオススメ!スーパーバイラーズ 鈴木 園子のBlog
  • 鎌倉山にあるマイナスイオンたっぷりのカフェで最高のケーキを❤︎❤︎しらすづくしランチでお腹いっぱいになった後は、鎌倉駅まで戻り、京急バスで鎌倉山経由、見晴バス停下車。 少し遠いのですが、鎌倉に来ると必ず訪れるケーキ屋があるのです❤︎ 「ル・ミリュウ 鎌倉山」 カフェも併設されており、鎌倉山の景色を一望できます。小雨になって来たので、室内のテーブルでケーキを頂きましたが、こんなに素敵なテラス席があるのです。 鳥のさえずりを聞きながら、マイナスイオンをたっぷり浴びながらのティータイムは最高ですよ❤︎ かんちゃん、いつも楽しい時間を本当にありがとう❤︎ また次回を楽しみに帰途に着きました(•ᵕᴗᵕ•)鎌倉山 ル・ミリュウ美女組No.131 marie noelのブログ
  • 美味しいしらすピザを頂きました❤︎先日、美女組no.69かんちゃんと鎌倉で美味しいランチを頂きました。 久し振りの鎌倉なので、私がしらすが食べたいとリクエストした所、かんちゃんが探してくれたのが、「アマルフィイ デラセーラ」と言うお店。 海が一望できるしらすピザが美味しくて有名なお店との事❤︎ お店は、鎌倉から江ノ島電鉄に乗り換え、七里ガ浜から細〜い階段を上がって行った海が見える高台にあります(階段しかないので、足腰が弱い方はご注意下さいね。) 曇り空でしたが、海を見ながらの食事は最高‼︎前菜、フォカッチャ、スパークリングワイン❤︎待ちに待ったしらすピザ❤︎パスタもしらすで、しらすづくしにしました❤︎かんちゃん、素敵なお店をありがとう❤︎お店は大人気で、沢山の方が待っていたので、事前の予約がお勧めです。 この日は肌寒かったのですが、テラス席には膝掛けが準備してあり、パラソルの下なので日焼けも気にせずお食事が出来ますよ。 鎌倉小旅行 その②に続きます‼︎アマルフィイ デラセーラ美女組No.131 marie noelのブログ
  • フランス、ドイツ、ベルギーに囲まれたルクセンブルク。周辺各国の食文化に触発されながら発展したその料理を、国境を越えて味わいに来る美食家も多いのだとか。WEB限定記事第2弾は、その「食」にクローズアップします。「ウン・プラトー」にて、食前酒にあわせた前菜。見た目も楽しませてくれる。「ケンプ・コーラー」のショーケース。デリコーナーにはいつも多くの人が。ルクセンブルクは、国民一人当たりのミシュラン星付きレストラン数が世界一を誇るグルメな国。街を歩けば、そこかしこに名店が見つかる。 この国の料理がおいしくなる一番の理由は、その立地。世界中から人が集まる土地柄、当然、料理も世界中の味が集まるのだ。なんといっても、隣は美食の国フランスと、マイスターの国ドイツ、食材豊富なベルギー。それらのエッセンスを吸収し発展した料理は、この国が世界屈指の富裕国となった近年、ますますクオリティーを上げている。 「ケンプ・コーラー」の棚にずらりと並ぶオリーブオイル。お土産も見つかりそう。街は治安がよく、夜遅くまでディナーを楽しむ環境は万全。そんなルクセンブルクを旅するのなら、食はとことん楽しまなければ! とくに首都のルクセンブルク市は、デリやビストロ、ミシュラン星付きのレストランまで、豊富な食のチョイスがある。気軽に試せるのは、デリやパティスリーに併設するレストラン。「ケンプ・コーラー」「オーバーバイス」など、大公宮御用達の店は高級食材ブティックのようで、ショーケースを見ているだけでもワクワクしてしまう。白ワインのジュレが香るパテ・オ・リースリング郷土料理の代表格といえば、白ワインのジュレを挟んだひき肉のパイ包み焼き「パテ・オ・リースリング」。シャンパンと同じ製法で作られる「クレマン・ド・ルクセンブルク」がよく合うニョッキ「クニーデレン」は、家庭の食卓に並ぶ、“ママの優しい味”。レストランでは、ルクセンブルク特有のワインソーセージ(現地でワインツォーシィスと呼ばれる、ワイン風味のソーセージ)を入れ、クリーミーなマスタードソースをからめたアレンジも人気だ。クニーデレンはぜひソーセージ入り、マスタードソースで。ルクセンブルクのマスタードは塩辛くなく、風味豊か。クニーデレンが人気の「バイ・ド・ボウエン」は、地元の人に愛される家庭的なレストラン。さらに、ルクセンブルクではスイーツにも魅了されるはず。なかでも、「オーバーバイス」のチョコレートは甘さが残らないのにカカオをしっかりと感じられて、チョコレートの概念が変わってしまうほど!大公宮御用達の「オーバーバイス」。チョコレートはこの国が誇る味!「ウン・プラトー」でのディナーの始まりは、テラス席の食前酒から。ディナーはぜひ、この国の著名な料理家やグルメ家に知られた「ウン・プラトー」へ。テラス席で食前酒にジンカクテルを楽しんだ後、シックな店内でコースをいただくのがおすすめ。今、ルクセンブルクで熱いのがジンのカクテル。レストランでは、オリジナルのカクテルで味を競い合う。ジンカクテルを楽しんだ後は、店内に移動してメインディッシュを(ウン・プラトー)。■レストラン情報 Kaempff-Kohler ケンプ・コーラー 住所/18 place Guillaume, L-1648 Luxemburg Stadt ☎+352・2686861 http://www.kaempff-kohler.lu/ Bei de Bouwen バイ・ド・ボウエン 住所/35 rue Laurent Menager, L-2143 Luxembourg Stadt ☎+352・26202114 http://beidebouwen.lu/ Oberweis オーバーバイス 住所/16, Grand-Rue, 1660 Luxembourg Stadt ☎+352・470703 https://www.oberweis.lu/en Um Plateau ウン・プラトー 住所/6 Plateau Altmunster, L-1123 Luxemburg Stadt ☎+352・26478426 http://umplateau.lu/ <<第1回/ルクセンブルクの古城ホテルとスパホテル撮影/織田桂子 取材・文/芹澤和美 取材協力/ルクセンブルク貿易投資事務所 SAKURA Voyages(サクラ・ヴォヤージュ)
  • こんにちは小野アムスデン道子です。“全米一美しい小さな町”にも選ばれたガリーナという町をご存知でしょうか?ダウンタウンに19世紀のレンガ造りの建物が並ぶイリノイ州のガリーナとイリノイ最大の町シカゴで、フォトジェニックにときめいた旅をご紹介します。レトロな雰囲気の看板が飾るダウンタウンのショップ街、そこから階段で上ると小高い丘までの間には一度は住んでみたいと思うようなかわいい家が並んでいる町がガリーナ。日本から直行便で約11時間50分のシカゴから車で約3時間、列車(アムトラック)で4時間40分のところにある田舎町です。“全米で最も美しい小さな町”の一つに選ばれたことのあるガリーナには、まるで映画のセットみたいな建物が並びます。でもここは、アメリカ第18代大統領で南北戦争の北軍将軍として有名なグラントが住んだ家が今も残る、本物の歴史的な町です。そんなガリーナの町をこれまたかわいい赤いトロリーバスで回る「トリ・ステート トロリーツアー」。「あれが有名なアメリカの第16代大統領リンカーンが1856年に演説した『デソトハウス』のバルコニーだよ」と地元愛たっぷりにあれこれ解説してくれます。トリ・ステート トロリーツアー Tri State Trolley Tourshttp://tristatetravel.com/galena-trolley-toursこの演説の前年、1855年にオープンした「デソトハウス」では、ビクトリア調のインテリアのホテルやレストランが今も営業しています。1階に入るルートビア(ノンアルコール炭酸飲料)専門店はいろんなラベルのルートビアを取り揃えていて、ちょうど母の日に訪れたのでこんなかわいいルートビアも。デソトハウス DeSoto Househttps://desotohouse.com/デソトハウスのあるダウンタウンのメインストリートからは坂道、階段で住宅街へ。階段の途中には、目の前でマジックショーを見せるわずか24席の小さな劇場「PT マーフィー・マジックシアター」や5代続くイタリアンレスストラン「ビニー・バヌッチ」など味のあるお店が見つかります。町にマジシャンが住んでいるなんて!レトロなガリーナならでは。PT マーフィー・マジックシアター  PT Murphy Magic Theaterhttp://www.ptmurphy.comビニー・バヌッチ Vinny Vanucchi’shttp://www.vinnysgalena.comガリーナには、ミシシッピ川の支流であるガリーナ川が流れていますが、アイオワ州が対岸に見えるミシシッピ川もすぐ近く。雄大な川を目の前にした眺望が開けます。ガリーナ湖を望む「イーグルリッジ・リゾート&スパ」には4つもゴルフコースがあって、レストランやスパの入ったホテルはとてもきれいなところです。中にある「ストーンドリフト・スパ」は、約560㎡もある施設でトリートメント室10室を備えています。ハンガリーのオーガニックスキンケア「エミネンス」のアプリッコットボディオイルを使ったボディマッサージにホットストーンを使ったケアが心地よく、旅の疲れを癒してくれます(50分$135)。イーグルリッジ・リゾート&スパ Eagle Ridge Resort & Spahttps://www.eagleridge.comイリノイ州と言えば、空の玄関口でもあるシカゴが有名ですが、ちょっと郊外に出れば、こんな歴史と自然に囲まれた町があるのです。「イーグルリッジ・リゾート&スパ」では5月〜10月には、空からそんな美しい風景を眺められる気球ツアーも開催されるそうです。さて、日本からガリーナに向うのには、シカゴを経由していくと思いますが、摩天楼の大都市シカゴにも絵になる風景がいっぱい。都会的なセンスにあふれたシカゴのフォトジェニックなグルメをピックアップします。まずは、高感度なシカゴのビジネスマンや女性達にも大人気のレストラン「バートン G.ザ・レストラン」。黄金のゴリラや猿のモチーフなどを使ったエキゾチックでハイスペックなインテリアがお洒落だと思っていたら、それだけではありません。料理やカクテルも驚くほど個性的。この大きなドル札と共にゴールドに包まれて出て来るチョコレートガナッシュとアイスクリームは、味も見た目もリッチでした。バートン G.ザ・レストラン Barton G. The Restauranthttps://www.bartong.com/シカゴに来たら朝食代わりに立ち寄りたい、とびきりおいしいドーナツショップが「ドゥー・ライトドーナツ&コーヒー」。メープルベーコンドーナツは絶対のおすすめ。カリカリのベーコンを甘いドーナツと一緒にほおばると、塩甘加減がたまりません。ここには珍しいグルテンフリードーナツなどもあります。ドゥー・ライトドーナツ&コーヒー  Do-Rite Donuts & Coffeehttps://www.doritedonuts.comミシガン湖遊覧船の発着ターミナルで、お土産探しにぴったりのショップやレストランが揃うネイビーピアにある「リバ・クラブハウス」というレストランは、店名になっている蟹や海老をはじめシーフードがご自慢。入り口のオブジェがまたかわいい。リバ・クラブハウス Riva Crab Househttps://www.rivanavypier.comそして、最後に地元の人が「今、いちばんのトレンディエリアだから」というので、車で20分ほどかかるローガンスクエアへ。まず、ごく普通のビルのような入り口を開けるといきなりトロピカルなティキ風のカクテルバー「ロスト・レイク」。これでもかというぐらい盛り盛りデコレーションのカクテルですが、バーテンダーの腕は確かで、どれもおいしいです。ロスト・レイク Lost Lakehttp://www.lostlaketiki.com/その後に食事に行ったレストラン「ロングマン&イーグル」は、地元素材を使った創作料理が人気。キャベツのサラダの上にこの豚の骨付き肉が突っ立ったお料理は見た目もボリュームもすごく、アメリカらしい一品でした。ロングマン&イーグル Longman & Eaglehttp://www.longmanandeagle.com/ガリーナとシカゴ、それぞれに趣きは違いますが、アメリカらしさを満喫できる旅でした。取材協力/イリノイ州観光局 https://www.enjoyillinois.com/jp/シカゴ観光局 https://www.choosechicago.com/jp/
  • こんにちは小野アムスデン道子です。“全米一美しい小さな町”にも選ばれたガリーナという町をご存知でしょうか?ダウンタウンに19世紀のレンガ造りの建物が並ぶイリノイ州のガリーナとイリノイ最大の町シカゴで、フォトジェニックにときめいた旅をご紹介します。レトロな雰囲気の看板が飾るダウンタウンのショップ街、そこから階段で上ると小高い丘までの間には一度は住んでみたいと思うようなかわいい家が並んでいる町がガリーナ。日本から直行便で約11時間50分のシカゴから車で約3時間、列車(アムトラック)で4時間40分のところにある田舎町です。“全米で最も美しい小さな町”の一つに選ばれたことのあるガリーナには、まるで映画のセットみたいな建物が並びます。でもここは、アメリカ第18代大統領で南北戦争の北軍将軍として有名なグラントが住んだ家が今も残る、本物の歴史的な町です。そんなガリーナの町をこれまたかわいい赤いトロリーバスで回る「トリ・ステート トロリーツアー」。「あれが有名なアメリカの第16代大統領リンカーンが1856年に演説した『デソトハウス』のバルコニーだよ」と地元愛たっぷりにあれこれ解説してくれます。トリ・ステート トロリーツアー Tri State Trolley Tourshttp://tristatetravel.com/galena-trolley-toursこの演説の前年、1855年にオープンした「デソトハウス」では、ビクトリア調のインテリアのホテルやレストランが今も営業しています。1階に入るルートビア(ノンアルコール炭酸飲料)専門店はいろんなラベルのルートビアを取り揃えていて、ちょうど母の日に訪れたのでこんなかわいいルートビアも。デソトハウス DeSoto Househttps://desotohouse.com/デソトハウスのあるダウンタウンのメインストリートからは坂道、階段で住宅街へ。階段の途中には、目の前でマジックショーを見せるわずか24席の小さな劇場「PT マーフィー・マジックシアター」や5代続くイタリアンレスストラン「ビニー・バヌッチ」など味のあるお店が見つかります。町にマジシャンが住んでいるなんて!レトロなガリーナならでは。PT マーフィー・マジックシアター  PT Murphy Magic Theaterhttp://www.ptmurphy.comビニー・バヌッチ Vinny Vanucchi’shttp://www.vinnysgalena.comガリーナには、ミシシッピ川の支流であるガリーナ川が流れていますが、アイオワ州が対岸に見えるミシシッピ川もすぐ近く。雄大な川を目の前にした眺望が開けます。ガリーナ湖を望む「イーグルリッジ・リゾート&スパ」には4つもゴルフコースがあって、レストランやスパの入ったホテルはとてもきれいなところです。中にある「ストーンドリフト・スパ」は、約560㎡もある施設でトリートメント室10室を備えています。ハンガリーのオーガニックスキンケア「エミネンス」のアプリッコットボディオイルを使ったボディマッサージにホットストーンを使ったケアが心地よく、旅の疲れを癒してくれます(50分$135)。イーグルリッジ・リゾート&スパ Eagle Ridge Resort & Spahttps://www.eagleridge.comイリノイ州と言えば、空の玄関口でもあるシカゴが有名ですが、ちょっと郊外に出れば、こんな歴史と自然に囲まれた町があるのです。「イーグルリッジ・リゾート&スパ」では5月〜10月には、空からそんな美しい風景を眺められる気球ツアーも開催されるそうです。さて、日本からガリーナに向うのには、シカゴを経由していくと思いますが、摩天楼の大都市シカゴにも絵になる風景がいっぱい。都会的なセンスにあふれたシカゴのフォトジェニックなグルメをピックアップします。まずは、高感度なシカゴのビジネスマンや女性達にも大人気のレストラン「バートン G.ザ・レストラン」。黄金のゴリラや猿のモチーフなどを使ったエキゾチックでハイスペックなインテリアがお洒落だと思っていたら、それだけではありません。料理やカクテルも驚くほど個性的。この大きなドル札と共にゴールドに包まれて出て来るチョコレートガナッシュとアイスクリームは、味も見た目もリッチでした。バートン G.ザ・レストラン Barton G. The Restauranthttps://www.bartong.com/シカゴに来たら朝食代わりに立ち寄りたい、とびきりおいしいドーナツショップが「ドゥー・ライトドーナツ&コーヒー」。メープルベーコンドーナツは絶対のおすすめ。カリカリのベーコンを甘いドーナツと一緒にほおばると、塩甘加減がたまりません。ここには珍しいグルテンフリードーナツなどもあります。ドゥー・ライトドーナツ&コーヒー  Do-Rite Donuts & Coffeehttps://www.doritedonuts.comミシガン湖遊覧船の発着ターミナルで、お土産探しにぴったりのショップやレストランが揃うネイビーピアにある「リバ・クラブハウス」というレストランは、店名になっている蟹や海老をはじめシーフードがご自慢。入り口のオブジェがまたかわいい。リバ・クラブハウス Riva Crab Househttps://www.rivanavypier.comそして、最後に地元の人が「今、いちばんのトレンディエリアだから」というので、車で20分ほどかかるローガンスクエアへ。まず、ごく普通のビルのような入り口を開けるといきなりトロピカルなティキ風のカクテルバー「ロスト・レイク」。これでもかというぐらい盛り盛りデコレーションのカクテルですが、バーテンダーの腕は確かで、どれもおいしいです。ロスト・レイク Lost Lakehttp://www.lostlaketiki.com/その後に食事に行ったレストラン「ロングマン&イーグル」は、地元素材を使った創作料理が人気。キャベツのサラダの上にこの豚の骨付き肉が突っ立ったお料理は見た目もボリュームもすごく、アメリカらしい一品でした。ロングマン&イーグル Longman & Eaglehttp://www.longmanandeagle.com/ガリーナとシカゴ、それぞれに趣きは違いますが、アメリカらしさを満喫できる旅でした。取材協力/イリノイ州観光局 https://www.enjoyillinois.com/jp/シカゴ観光局 https://www.choosechicago.com/jp/
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