西野七瀬は花柄ワンピ×差し色バッグの上級生コーデ【毎日コーデ】

non-no Web
好感度絶大の花柄ワンピ。ベースの色を白や寒色パステルにすれば、甘すぎない印象に。そのまま着てもいいし、カーディガンを合わせたり、前を開けてシャツワンピ風に着てパンツと合わせたり、着回し力も抜群。バッグや靴で大人っぽアイテムを選べば、上級生コーデがばっちり完成!
ワンピース(インナー・ベルトあり)¥8800/レンアイ ケイカク ルミネエスト新宿店 カーディガン¥13500/snidel イヤリング¥1700/お世話屋(Osewaya) バッグ¥6800/& シュエット 池袋サンシャインシティアルパ店 ソックス¥700/Tabio(靴下屋) 靴¥6389/ダブルエー(オリエンタルトラフィック)
関連記事
  • GU 新作こう着ます!今年の春夏も、GUから新作が盛りだくさん! みんながどうアレンジして着こなしているかを調査しました♡エクリュカラーのパンツは白っぽワントーンで旬顔に  No.77 古川友希凪 さん「全身白コーデにハマっています。このパンツは、同色のベルトが元からついているので、他のベルトをして余計な色が入ることがなく、小柄な私でもスタイルもよく見せてくれてお気に入りです。パンツの裾のスリットからソックスやシューズをポイントで見せるのもおすすめです」ワイドパンツ×ガウンならすっきり縦長ラインが出現  No.80 松倉彩理 さん「ワイドパンツなら、デニムでも女の子らしく着られそうと思い購入しました。同じくGUのガウンは、キャッチーなイエローにひと目惚れ。ワンピースとしても着られます。トップスはシンプルなタンクで、首元をすっきり見せて夏っぽくしました」ウエストのリボンは取り外し可能。つけると可愛らしい印象にチェンジ。撮影/冨樫実和 web構成/篠有紀 web編成/レ・キャトル
  • 人気ブランドをはじめ、SNSや感度の高いおしゃれプロたちが注目しているネオナチュラル。この夏ブーム間違いなしの「ネオナチュ」を簡単に攻略できるコーデとアイテムをお届け!ブラウン×ベージュのワントーンが今っぽい♡ 小物までブラウンとベージュでまとめたワントーンコーデ。面積多めのベージュスカートと、夏らしくクリアなバッグで軽やかに。 Tシャツ¥2500/アダストリア(ローリーズファーム) スカート¥3990/イーハイフンワールドギャラリー ルミネエスト新宿 イヤリング¥2900・バングル¥2900/MURUA バッグ¥6900/ビームス ウィメン 原宿(レイ ビームス) サンダル¥10000/Noela他のアイテムをチェック! ◀︎左右にスライド▶︎存在感のあるストライプ柄。デニムと合わせるだけでサマになる。 ブラウス¥2990/セシール(イマージュ)ちょっぴりレトロな形&ストライプで1枚で華やぐ。 ワンピース¥8900/レンアイ ケイカク ルミネエスト新宿店袖のさりげないリボンでほんのり甘く。 ニット¥3600/シティーヒル(マジェスティックレゴン)他の画像を見るモデル/新川優愛 撮影/柴田フミコ(モデル) 齊藤晴香(物) ヘア&メイク/牧田健史 スタイリスト/松尾正美 構成・原文/道端舞子 web構成/篠有紀 web編成/ビーワークス
  • 梅雨どきの週末、プチプラで高機能なアイテムを探しにごったがえすアウトドア・スポーツ・レインウェアの専門店【ワークマンプラス(WORKMAN Plus)】の店頭にて、年の頃20~30代とおぼしきおしゃれな男女がみーんな「コレ、よくない!?」といってお買い物カゴにバンバン投入していたシューズ、それがこちらです。【ワークマンプラス(WORKMAN Plus)】の店頭で爆売れしていたソックスブーツ¥1500ソックスブーツ(品番:53566-05・色:クロ)¥1500/ワークマンアッパー(甲)とソール(靴底)が一体化し、靴下のように見えるソックスブーツ。ニット調でストレッチ素材のアッパーが伸縮性と通気性に優れていて、足にぴったりフィットする、履き心地抜群なシューズです。サイズ展開は24.5㎝からのユニセックスモデル、色展開はブラックとカーキの2色。沖島は黒を選びました。おしゃれポイント①:編み地を切り替えたニット素材ニット調に見えるアッパー(甲)の素材はポリエステルです。バイアス(斜め)状に切り替わるように編み地パターンが変わっていて、立体的なデザインに。履き口は本物のソックスのようなゴム製になっていて、足にぴったりフィット。おしゃれポイント②:ぺたんこすぎないソール&インソールソールの厚さは約3㎝もあり、フラットシューズにありがちな「ぺたんこすぎて、足の裏が地面につきすぎる違和感」がまったくありません。これは個人的な見解ですが、建築現場や森林作業現場などで活躍する地下足袋の名品をたくさんリリースしている【ワークマン(WORKMAN)】ならではのキャリアが生きたカジュアルシューズだと思うのです、ハイ。おしゃれポイント③:インソールがこじゃれたストライプ柄【ワークマンプラス(WORKMAN Plus)】店頭でご来店のみなさまが口々に「イイよね!」と褒め称えていたのが、インソールのストライプ柄。履いてしまうと見えない地味ディテールではありますが、脱いでもおしゃれに見えること確実。「knit Synchro」というのは、この靴の名前です。しかも低反発素材が仕込まれているようで、土ふまずまで足の裏をしっかり支えてくれます。靴底は合成ゴム製で、滑りにくいつくりではありますが、雨に濡れた床や路面を歩くときはじゅうぶん気をつけたいところ。おしゃれポイント④:スポンと着脱簡単なスリッポンタイプシューレース(靴ひも)がないスリッポンタイプなので、脱ぎ履きが圧倒的にラクです。かかとには、引っ張って履けるテープストラップつき。おしゃれポイント⑤:スリッパみたいにしても履ける!オフィシャルな履き方ではありませんが、アッパーがやわらかいので、かかとをつぶしてスリッパのようにしても履くことができることを発見! 素足でそのまま突っかけても気持ちいいです◎。ソックスブーツって、どうやってコーディネートするの?さて、次はコーディネートの考察です。足との一体化シルエットが、とくに足首を中心にきゃしゃ見えにつながるため、昨年秋冬から人気のソックスブーツ。今回ご紹介している【ワークマン(WORKMAN)】のような短いタイプは、ハイカットのコンバースのような感覚で履くとうまくいくと思います。【ワークマン(WORKMAN)】ソックスブーツレディースコーデ①着心地&お手入れともにとってもラクなので、この夏30~40代の女性に爆発的に売れているカットソー素材のロング丈ワンピース。とくに、着やせ見えする黒は、@BAILA読者のみなさまなら誰もがすでに一枚はお持ちなのではないでしょうか? きれいめに着るならフラットシューズ、カジュアルダウンするならダッドスニーカーを合わせたいところですが、その中間を取れるのが、このソックスブーツではないかと思います。 ワンピース/エム サングラス/プラダ ソックス/デシグアル編み地が切り替わったニット調素材のアッパーが、のっぺりしがちな黒一色コーデに絶妙なニュアンスをプラスしてくれます。派手めなレオパード柄ソックスをソックスブーツに重ね履きして、より着こなしのアクセントになるように工夫してみました。【ワークマン(WORKMAN)】ソックスブーツレディースコーデ②ソックスブーツは足首がスッキリ見えるので、こちらもこの夏大流行中のクロップト丈ワイドパンツと合わせるのもおすすめ。 デニム・ジャケット/ユニクロ ユー Tシャツ/ヴィンテージ ソックス/韓国で購入これも、ブーツの黒とTシャツの青が入っているマルチボーダー柄ソックスを合わせました。もちろん、素足で履いてもOKですよ◎。いかがでしたか? サイズ展開は24.5㎝からのユニセックスモデル、色展開はブラックとカーキの2色。普段履いている靴のサイズが24㎝以上の方なら、別売りのインソール↓や厚手のソックスなどで調整できると思います。【ワークマン(WORKMAN)】には、足を保護する優秀インソール&ソックスがたくさん揃っているので、ぜひ一緒に購入してお楽しみください。【ワークマン(WORKMAN)】公式オンラインストアはこちら【合わせて読みたい】ワークマン(WORKMAN)レディースおすすめ記事取材・文/沖島麻美 ※掲載されているのはすべて私物で、個人の感想が含まれています。また、価格や在庫状況は2019年6月初旬時点での情報です。
  • 単純なワンツーコーデが多くなりがちな時期だけど、今年はひと手間かけたトレンドのレイヤードテクでおしゃれに変える!前開きのロングはおりで作る夏のレイヤード見本帳。「長いものは長いものと合わせる」のが旬コーデの最新ルール。A ロング&ロングがネオナチュ気分を後押し 人気急上昇の透かし編みニットカーデは、ヴィンテージっぽい花柄ワンピと好相性。親しみやすいフェミニンなムードに。 カーディガン¥6900/ROYAL PARTY ワンピース¥12000/エクラン ルミネエスト新宿店 イヤリング¥1200/お世話や(Osewaya) バッグ¥29500/ADINA MUSE SHIBUYA(アディナ ミューズ) サンダル¥7900/RANDAB 気楽なシルエットの服はレイヤードでメリハリUP ゆるシルエットの旬アイテムは重ね着で全身コーデにリズムをつけて。 シャツワンピース¥4990/イーハイフンワールドギャラリー ルミネエスト新宿 カットソーワンピース¥7500/ビームス ボーイ 原宿(グッドウェア) リブワイドパンツ¥1990/GU イヤリング¥2547/CHIPPI&CUU バッグ¥6900/COO(LAUGOA) サンダル¥6900/REZOYきれい色ロングカーデで今っぽグッドガール ブラウス、カーデ、スカートというグッドガールの定番コーデも、カーデやスカートの丈が長いと今っぽさ急増。 カーディガン¥7900・ブラウス¥6900/レンアイ ケイカク ルミネエスト新宿店 スカート¥3980/ViS イヤリング¥1300/お世話や(Osewaya) バッグ¥12000/アンビリオン(ペルケ) 靴¥12800/グランデ(エンチャンテッド)シンプルカジュアルは透け感で色気をプラス 足元に重さのあるワイドパンツは、揺れ&透けるガウンで軽やかに仕上げる。 ガウン¥14500/Noela ニット¥1990/UNIQLO パンツ¥3980/ViS イヤリング¥1600/お世話や(Osewaya) バッグ¥7800/& シュエットギャラリー 池袋サンシャインシティアルパ店 スニーカー¥7000/コンバースインフォメーションセンターいつものデニムが見違える落ち着いたムードの花柄 夏の鉄板デニムコーデを、ブラウンの花柄で奥行きを出す。 ロングシャツ¥6980/EMODA ルミネエスト新宿店 ニットタンクトップ¥6800/リリー ブラウン デニムパンツ¥8900/ROYAL PARTY イヤリング¥1400/お世話や(Osewaya) バッグ¥16000/Jewelna Rose東急プラザ表参道原宿店 靴¥13000/ダイアナ 銀座本店(ダイアナ)モデル/西野七瀬 岡本夏美 撮影/横山創大 ヘア&メイク/飯嶋恵太(mod’s hair) スタイリスト/松尾正美 web構成/篠有紀 web編成/ビーワークス
  • こんにちは。 ライター川口ゆかりです。   東京は最高気温27度。 今朝、天気予報を見るなり「梅雨明けしたんだっけ?」と主人。確かに確かに。そう思ってしまう陽気。今日も暑くなりそうですね。     こう暑い日が続くと困るのが洋服選び。 時間のない朝はワンピースか、だいたい袖のないタンクトップに涼しげなボトムスが最近の定番です。なかでもつい手にとってしまうのがプリーツスカート。   秋冬の重めニットにあえて軽やかなプリーツスカートを合わせる着こなしが好きで、ここ数年、溺愛してるんですがはいていると必ず褒められるのがこちら。 ASTRAETのもの。今季の春夏物です。深いパープルに深いターコイズブルー。カラー切り替えがあることで単調になりがちな夏の着こなしを格上げしてくれる!さらに細いプリーツが縦のラインを強調するので、自然とスタイルアップも叶う。まさに一石二鳥アイテム。 タンクとプリーツのワンツーコーデ スカート/ASTRAET  トップス/Ronherman  サンダル、ブレスレット/HERMES  ピアス/ASOKO この日は、ネイビーのタンクトップを合わせてすっきりと。小物は白で統一して、見た目だけでも涼しげにまとめてみました。ガーリーに傾きがちなプリーツスカートもカラー切り替えがあるぶん、モードな雰囲気に。 好きな色に囲まれる暮らし。 そういえば、自宅に飾るお花も深いパープルばかり。好きな色って、ついつい手にとってしまうようです、、、笑笑     皆さんは何色がお好きですか??     日々の暮らし、私服はInstagram yucari kawaguchiまで。 いつもありがとうございます^ ^  
  • 先日のお休みに、 友達と朝ごはんを食べに代官山へ 代官山 / gardenhousecraftsヘルシーに女っぷりを高める サファリカラー、、 =ブラウン・カーキ・ベージュなど この夏のトレンドカラーみたいです。 BAILA7月号に載ってた 「旬な夏のワントーンコーデ」のページを参考にお洋服を選んでみました〜♡ GUアイテム二着で「¥3980+tax」でした。。恐るべしコスパ。 詳細続きます↓gu.《アイテム》 ワンピース:GU(※S着用) スカート:GU(※S着用) ジャケット:韓国 シューズ:EDITION バッグ:Spic&Span 帽子:CA4LAGU / Iラインワンピース ¥1990+tax→商品ページ 丈、色、シルエット、全てが完璧で 二の腕がカバーされるという◎なデザイン ほどよく薄手で心地よい生地ですが、 透け感もなくポイント高め。 サイドスリットもお洒落度up!! GU / サテンエアリーロングスカートZ ¥1990+tax→商品ページ上品な光沢があって軽やかな素材で この値段には見えないですね。。 高見えアイテム♡ オフィスやデート、女子会どんな時でも 迷わず使える一枚だと思います(^^) 沢山はきたいな〜! 鮮やかなピンクも狙い中。最後までお読みいただき ありがとうございます♡。 BAILA7月号、ぜひチェックしてみて下さいね! インスタグラムも更新中です^^ instagramスーパーバイラーズ 櫻田結子のブログ
  • ベーシックなスタイリングが見違える注目デザインをピックアップ。今すぐ着られて夏まで活躍間違いなし。【注目はおり①】 要注目の最旬はおりといえばこれ!■スポーティブルゾン きれいめボトムスと合わせることでアラフォー世代がぐっと取り入れやすく。フェミニンなディテールがしなやかなスカートと好相性襟もとやすそ、袖口がドローストリング仕様になっていて、ふんわりとしたシルエットに調整可能。微光沢なフレアスカートでつくる女性らしいスタイリングに、ひとさじのアクティブなムードを添えてくれる。ブルゾン¥43,000/ebure ニット¥29,000/スローン スカート¥25,000/ウィム ガゼット青山店(ウィム ガゼット) バッグ¥48,000/アパルトモン  青山店(スタウド) サンダル¥44,000/エストネーション(ネブローニ) サングラス¥34,000/アイヴァンPR(アイヴァン) ブレスレット¥91,000/CHERRY BROWN(チェリーブラウン)正統派の端正なつくりが大人のボーイッシュには必須アイビーの流れをくむトラディショナルなムードのブルゾンが、きれいめパンツとロゴTをカジュアルにつなぐ役割を果たしてくれる。腰丈のコンパクトなサイズ感だから上半身が小さくまとまり、少しボリュームのあるパンツとグッドバランス。ブルゾン¥56,000/マスターピースショールーム(サイベーシックス) Tシャツ¥25,000/マディソンブルー パンツ¥26,000/ティッカ(ティッカ) バッグ¥33,000/ギャルリー・ヴィー 丸の内店(へリュー) ピアス¥17,000・リング¥11,000/フラッパーズ(シンパシー  オブ ソウル スタイル)【注目はおり②】 トレンドの全身バランスが手に入る ロングライトコート 「長め×長め」「長め×ボリューム」の今年らしいシルエットが即・完成! ワンピースにはおれば印象がぐっとドラマティックにスタイリングいらずで、涼しく快適なワンピースは暑い夏の強い味方。小物だけでスタイルをアレンジするのには限界があるけれど、はおりものをプラスオンするだけで着こなしが一気に華やかで凝った印象に。白衣のようなドクターズコートは、注目のデザイン。ロングコート¥89,000/エイトン青山(エイトン) ワンピース¥32,000/ゲストリスト(アッパーハイツ) バッグ¥110,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) サンダル¥75,000/エストネーション(ネウス) ピアス¥78,000/ショールーム  セッション(ヒロタカ)盛夏まで重宝するのがゆるっとはおれるガウンタイプカットソー+デニムなど、夏に増えるワンツーコーデの救世主といえば軽やかなガウンタイプ。"布帛のロングカーディガン"感覚で使えるから、ヘビロテ必至。ロングコート¥42,000/カオス丸の内(カオス) カットソー¥8,500/ボウルズ(ハイク) デニムパンツ¥19,000/ゲストリスト(レッドカード) ハンドバッグ¥138,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) サンダル¥37,000(バルダン)・スカーフ¥36,000(ヴィンテージスカーフ)/カレンソロジー青山 ネックレス¥37,000/TOMORROWLAND(ルッツ オーティズ)【Marisol7月号2019年掲載】撮影/黒沼 諭(aosora/人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア/EIJI SATO メイク/水野未和子(3rd) スタイリスト/松村純子 モデル/牧野紗弥 取材・文/発田美穂
  • 「後ろ姿がきれい」ってこれからの必須かも!肌見せの季節が近づいてきた! でもミニスカートで脚を出したり、オフショルでデコルテを見せるのはなんだか子どもっぽくなりそうで……。そんなover25歳のベストな肌見せは「背中」という説! 自分では見えないからこその無意識な色気、インナーで調節できるほどよさ、後ろを向いた時の意外性。これが全部、しかもカンタンに手に入る、背中見せワンピをおひとつ♡今日は何を重ねよう。コーデアイデアが無限に広がるイメチェン上手な一枚ブラウンと白を下に重ねてやわらかさと抜け感を。きれいめ小物でシックな佇まいに。ワンピース¥19000/ルーニィ タンクトップ¥7800/シンゾーン ルミネ新宿店 スカート¥11000/ノーリーズ&グッドマン銀座店 靴¥23000/ペレテリア ヒットマン(スペイン メイド パークマンション) バッグ¥7490/ロコンド(マンゴ) スカーフ¥11000/フラッパーズ(マニプリ) ピアス¥2280・ブレスレット¥2800/サンポークリエイト(アネモネ)ロマンティックな裾に対しての背中見せがいいギャップ。太陽の下で映えるオレンジカラーは夏のデートにうってつけ。¥29000/コエル深く入った背中のカッティングに、体に添うタイトなラインがセンシュアル。鮮やかなカラーを選べば、潔い女性らしさが手に入る。¥30000/シップス 渋谷店(ウーア)シックなネイビーのロング丈なら、バックシャンも気軽にトライ可能!フロントはデコルテが映えるシンプルなVネック。立体的な後ろリボンとのギャップではっとさせて。ワンピース¥7900/オンワード樫山(シェアパーク) 靴¥6500/コンバース バッグ¥29800/SANYO SHOKAI(ブルーレーベル・クレストブリッジ) スカーフ¥11000/フラッパーズ(マニプリ) ピアス¥2055/サードオフィス(ROOM) ♡7月号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 原文/鈴木絵美 撮影/新田君彦(えるマネジメント) 坂田幸一(製品) ヘア&メイク/河嶋 希(io/理央分) 林 由香里(ROI/友菜分) モデル/内田理央(モア専属) 鈴木友菜 スタイリスト/高野麻子 撮影協力/AWABEES
関連キーワード

RECOMMEND