【#渡邉理佐の毎日Tシャツ】7/16は「『ライ麦畑でつかまえて』(キャッチャー・イン・ザ・ライ)初版刊行日」

non-no Web

渡邉理佐の毎日Tシャツコーデ

ベストTシャツドレッサーの理佐が、1日1着、Tシャツ日めくり。カレンダーのイベントに合わせて、旬なスタイリングで30の変身! ハッピーサマーは、毎日これで過ごすでしょ♡

7/16 『ライ麦畑でつかまえて』(キャッチャー・イン・ザ・ライ)初版刊行日

70年前のアメリカ、ナイーヴなホールデン少年を気取って

サリンジャーの青春小説の古典。

Tシャツ¥8800/THE MOTT HOUSE TOKYO(she said that + THE MOTT HOUSE TOKYO) パンツ¥27500・靴¥16500/グーニー PR(ヤングアンドオルセン ザ ドライグッズストア) ネックレス¥2180/クロスコミュニケーション デザインラボ(ROOM) ブレスレット¥39600/バフ バッグ¥5500/リノーム バイ エーティー

2021年8月号掲載
モデル/渡邉理佐 撮影/Nobuko Baba(SIGNO・モデル) 山崎ユミ(物) ヘア&メイク/鈴木かれん スタイリスト/高野麻子 構成・原文/久保田梓美 撮影協力/アワビーズ バックグラウンズ ファクトリー web構成/轟木愛美 web編成/レ・キャトル
関連記事
  • パンツ¥9790/ココ ディール トップス¥7700/リーバイ・ストラウス ジャパン(リーバイス®) ピアス¥13200/ココシュニック ブレスレット¥1650/ゴールディ リング¥2280/クロスコミュニケーション デザインラボ(ルーム) バッグ¥5390/KBF ルミネエスト新宿店(KBF) 靴¥2490/GU(一部店舗のみ販売)まとうだけで大人っぽさが盛れる、ハンサムなセンタープレスのハイウエストパンツ。衿つきニットでガーリーなエッセンスもプラスしつつ、トップスインでウエストのくびれをアピールすればスタイルアップもお手のもの。モデル/鈴木ゆうか 撮影/柴田フミコ ヘア&メイク/北原果(KiKi inc.) スタイリスト/石田綾 文/鈴木絵都子 web編成/吉川樹生 ※上記のキャプションはWEBオリジナルのもので、本誌とは異なります。  ほかのコーデもCHECK! 定番黒カットソーは異素材バルーン袖で旬度倍増!【大学生の毎日コーデ】 きれい色のモヘアカーディガンがあれば可愛げも好感度も簡単!【大学生の毎日コーデ】 渡邉理佐はテクなしでシャレ見え!秋素材セットアップ【大学生の毎日コーデ】
  • 自分の好みやテイスト、"似合う"に対する客観的な視点や目ざす女性像まで─コスパの判断基準は人それぞれ。安くてもコスパとは限らない? 重要なのはプライスよりも登場回数?おしゃれプロ3人のワードローブと実例から、実は奥深い「大人のコスパ」を徹底検証スタイリスト松村純子さん カジュアルもきれいめも、どこか女らしさが薫るスタイリングに定評あり。お買い物慎重派のフリをしつつ、40代に向けて"一生モノ"という名目のもと大物買いをしているとのウワサエディター塚田有紀子さんベーシックカジュアルをこよなく愛する、ガッツ系敏腕エディター。自他ともに認めるお買い物熟考派。Tシャツの微差やディテールにこだわるといった、メンズ的な視点も持ち合わせるエディター発田美穂さん お買い物好きを公言する、全方位全力エディター。ワードローブはちょい甘フェミニンとマニッシュカジュアルの2 軸構成。好きなテイストがはっきりしているので、似た服を集めがちプチプラで重要なのは出会い。値段で判断せず好きなものを 発田 “おせっかいコンビ”のお松さん(松村)と発田に加え、今回は堅実ベーシック派代表のつかぽん(塚田)もお迎えして「コスパ」について考えてみます。 塚田 「コスパ」と聞いて、やっぱりまず初めに思い浮かぶのは「プチプラアイテム」ですよねー。松村 ZARAやCOSなどは定期的にパトロールしてチェックします。 発田 私も! 打ち合わせが早く終わった時とか、スキあらば駆け込んでる。 塚田 若い時と大きく違うのが、「何か服が欲しいけど、予算がないからプチプラブランドで探す」という買い方ではないということ。 松村 確かに。いいものとの出会いがあれば即決しますけど、結局何も買わない日もよくあります。発田 私も宝探しみたいな気持ちでパトロールしてる。明らかにいいものはあっという間に売り切れるから、買う決断を急がないとだけど! 塚田 私はやっぱりベーシックアイテムが好きなので、ユニクロの+Jとかを買うことが多いです。実はCOSとか、決して安い! とは言いきれないプライスのものもあるけれど……。発田 そういった“ミドルプライス”のものって、プチプラよりも素材やつくりがしっかりしているものも多いから上手に使いたいよね。松村 それでも、ほかのブランドよりはお手ごろですしね。塚田 「コスパ」という意味では憧れブランドの夏物、例えばTシャツとかサンダルを狙うことも多いです。高級レストランのディナーは無理だけど、ランチなら行ける、みたいな(笑)。発田 それは賢い買い方だよねー。確実に上質なわけだしね。塚田 40代を迎えて、昔よりもリピート買いをするようになったのも、自分で感じている変化のひとつ。松村 似合うってわかっているものは、どうしても同じようなデザインが増えていっちゃいますよねー。発田 私の場合、バンドカラーワンピースなんですけど……。塚田・松村 よく着てる〜〜!! 発田 誰も言ってくれないから自分で言いますけど、似合うの、私(笑)。松村 発田さん、お似合いですよ。ずっと好きで登場回数も多ければそれが結果としての「コスパ」 発田 棒読み、ありがとう♡ やっぱり自信をもって着られるから、結局ヘビロテするわけ。タンスの肥やしみたいになってしまっているワードローブもたくさんある中で、こんなに着る回数が多いって、これこそ「コスパ」なんじゃないかってことに気づいたんだよね。 塚田 わかる! 私はベーシック大好きなので、人から見たらほぼ同じに見える白Tがいっぱい(笑)。でも私的にはちょっとの違いが重要で、どれもヘビロテしています! 松村 私はざっくり編まれたサマーニットが大好きで。 塚田・発田 確かによく着てる! 松村 サマーニットって、まったく着ないっていう人もいると思うんです。着る時期も短いし。でも私は、自分らしいスタイルになれるので毎年愛用しています。 発田 思いっきり個性が出るけれど、確かにそれぞれの「マイ・偏愛アイテム」ってあるのかもね!松村 あとはやっぱり、長く大切に使えるものは「コスパ」ですよね。塚田 頑張って高いものを買う時には、おばあちゃんになっても愛用できるか考 えるようにしています。実際にちゃんと使い続ければ、相当な「コスパ」!発田 買い物の言いわけにもよく使うけど(笑)。でも確かにバッグとかジュエリーは、「一生もの」という視点も大切。松村 これから目ざす女性像を託せるアイテムであれば、多少高くても手に入れたいな、って思います。塚田 それから、ずっと好きであろうマイスタイルに必要な脇役にも投資したいですね。私はカジュアルを格上げしてくれるピアスを手に入れました!発田 こう考えてみると「大人のコスパ」の、「コス(ト)」と「パ(フォーマンス)」のバランスはひとつじゃない、ってことだよね。松村 ある程度、登場回数が多いことは大前提ですけど、プライスはいろいろなパターンがあっていいんですよね。塚田 「コスパ」にもそれぞれ個性が出ておもしろいですねー。話してたらショッピングに行きたくなっちゃいました!発田 いつでも付き合うからね〜(笑)。夏冬合わせると、10枚以上のバンドカラーワンピースを所有しているという発田さん。「コットンの白のものだけでも、数えてみたら5 枚持っていました(笑)。人から見たらどこが違うの? って感じかもしれませんが、好きだからこそ微差が大事。どれもこれも、それぞれのディテールへの愛があるのです」松村さんが4年以上愛用しているという、ZARAのドットスカート。「甘さがありながら、タイトシルエットやシャーリング使いなどのエッジがきいていて、実はありそうでないデザイン。毎シーズン必ず何回か登場するし、これからも着続けると思います」 ずっとシャネルのバッグに憧れていて、3年前にようやく手に入れたという松村さん。「カジュアルに合わせることで自分らしく持てると思い、ヴィンテージのような素材感のものをあえて選びました」 発田さんが11年前に買ったハリー・ウィンストンのピアス。「一生使えるダイヤモンドのスタッズピアスを、と購入。トレンドに応じて登場頻度は変わりますが、ずっと愛用しています。今はイヤカフとの組み合わせがお気に入り」結論! 大人にとっての“コスパ”とは--あくまでも買う理由は「安いから」ではなく「素敵だから」。コスパを目的に、コスパ服を探しに行かないのが成功の秘けつ。トレンドを超えて、ずっと大好きなもの。コレクター的に買ってしまうもの。似合う自信があるから登場回数も増え、結果コスパにも通じる。昔も今も絶対的に好きな「自分らしい」もの、あるいはこれから目ざす女性像を託せるもの。長く愛用することで、特別な個性に変えていきたい。【Marisol9月号2021年掲載】撮影/魚地武大(TENT/物) 目黒智子(人物) ヘア&メイク/後藤若菜(ROI) 取材・文/発田美穂
  • 自分の好みやテイスト、"似合う"に対する客観的な視点や目ざす女性像まで─コスパの判断基準は人それぞれ。安くてもコスパとは限らない? 重要なのはプライスよりも登場回数?おしゃれプロのワードローブと実例から、実は奥深い「大人のコスパ」を徹底検証スタイリスト&エディターが白熱ディスカッション!「安い=コスパ」という考え方はNG? アラフォーの「コスパ」との付き合い方、これが正解!「大人のコスパ」との付き合い方、これが私の実例! スタイリスト 松村純子さんの場合ヘルシーな女らしさをコスパアイテムで表現 <"コスパ"だからといって何か新しいものに挑戦したりはせず、あくまでも自分らしいものを選びます。我ながらブレがない(笑)。私の場合、直球の女らしさは派手になってしまうので、ヘルシーさや抜け感をトッピングできるアイテムがマスト。その役割を果たしてくれるものが、私的"コスパ"なのだと思います。>スタイリスト 松村純子さんスタイリスト 松村純子さん素敵に着る プチプラ服 ■COSのワンピース <プチプラアイテムは安いからではなく、あくまでもデザインや素材感が気に入って買うことが大前提。このワンピースも高見えする素材感と細リブ、カジュアルなデザインが購入の決め手。>汎用性が高いシンプルなワンピースはCOSのもの。「COSはプチプラとしては縫製がよく、カットソー素材のものも確実に高見えしてくれるので頼りにしています。LOEFFのフリルブラウスの甘さを、ワンピースのストイックなデザインがうまく中和。カジュアルと女らしさがちょうどいい、好きなスタイルに着地しました」 One-piece:COS Blouse:LOEFF Bag:THE ROW Shoes:J&M DAVIDSON自信をもって着られる偏愛アイテム ■カレンソロジーの透けニット コットンやリネン素材のサマーニットが昔から大好き。タンクワンピやキャミと重ねることで肌見せの調節をしつつ、透け感やヘルシーなムードが手に入るところがお気に入りです。「今回の鼎談で、サマーニットを持っていない人も多いのでは、と言われて確かにそうだな、と。でもだからこそ、そういうアイテムを着ていることでしか出せないスタイリングの奥行き、みたいなものが好きなんだなと改めて実感しました。ニットならではのゆるさや透け感が、自分らしい女らしさの表現には欠かせないものなのです」 Knit:Curensology One-piece:Curensology Bag:Maison Margiela Shoes:LAOCOONTE Ear-cuff:MARIA BLACK Ring:Hermès自分らしさを表現する 長く使うもの■CP SHADESの白リネンスカート <マキシスカートの女性らしさ、リネン素材のヘルシーさ、ホワイトのクリーンな華やかさー。私が目ざす女性像がギュッとつまった理想のデザイン。年齢を重ねてもきっとはいていると思います。>モノトーンでまとめた女っぷり指数高めのスタイリングで、キレよくシャープに。「リネンのラフな素材感が、私の目ざすヘルシーな女性像にフィット。これがもしもコットン素材だと、甘くなりすぎてしまうと思います。小物もシックな黒でまとめて、華やかだけれど派手ではない、という好みのバランスに仕上げました」 Skirt:CP SHADES Shirt:Hanes Bag:Anita Bilardi Shoes:MANOLO BLAHNIK Sunglasses:EYEVAN Necklace:MARIHA Bracelet:SYMPATHY OF SOUL Style季節もシーンも問わず、さまざまなスタイリングが楽しめるのもこのスカートの魅力。「色ものをあまり着ないので、白は私にとってのベースカラーでもあり、さし色でもあります。きれいめのノーカラージャケットで、足もとにカジュアルなスポサン。こんなミックステイストを受け止めてくれるのも、白というクリアな色だからこそ」 Skirt:CP SHADES Jacket:YLÈVE T-shirt:SLOANE Bag:PELLICO Shoes:CAMINANDO Necklace:MARIHA※紹介されたアイテムはすべて私物です。販売終了している場合もあります【Marisol9月号2021年掲載】撮影/魚地武大(TENT/物) 目黒智子(人物) ヘア&メイク/後藤若菜(ROI) 取材・文/発田美穂
  • サングラスにさし色バッグ、レオパード柄シューズで楽しさハジけて♪連休ラストは、白T×デニムの気負わないカジュアルでのんびり過ごす一日に。最近買ったフレアデニムは楽ちんなのに美脚見え。白Tも秋仕様の長め袖&オーバーサイズを新調して今どきに。王道だけどおニューの服ってだけで、ちょっとテンション上がるよね♪ 時間がある休みのうちに、秋のお出かけコーデを完成させておこう。まずは、ふわっと可愛げなケーブル編みのニットベストをON! レイヤードコーデを楽しみたいこれからの季節にぴったりだし、白T×オフ白ニットの表情豊かなワントーンも新鮮でしょ。さらにレオパード柄のバレエ靴にオレンジ色のミニバッグ、サングラスで遊び心いっぱいに♡デニム¥27500/カイタックインターナショナル(ヤヌーク) ベスト¥38500/ビリティス(ビリティス・ディセッタン) Tシャツ¥1500/ユニクロ(ユニクロ ユー) 靴¥35200/ファビオ ルスコーニ ジェイアール名古屋タカシマヤ店 バッグ¥35200/アルファ PR(アエタ) サングラス¥37400/モスコット トウキョウ イヤカフ(右耳)¥13200・(左耳)¥5500/ボウルズ(ハイク) ブレスレット¥7700(MEX)・リング¥1870(シースキー)/ロードス飯豊まりえの【今日のコーデ】をもっと見る>>【関連記事】>>[飯豊まりえ主演]着回しまとめ「フレンチシックな夏の黒」コーデ全部見せます!>>飯豊まりえの美容特集【2021最新】 - 色っぽボディの秘訣やスキンケア、愛用コスメを聞いてみた!>>「今日のコーデ」1週間分おさらい! 9/13(月)からのコーデの参考に♡最新号の試し読み・電子版の購入はこちら♡撮影/森脇裕介 ヘア&メイク/加勢 翼 モデル/飯豊まりえ スタイリスト/石上美津江 企画・原文/岡谷真唯子(MORE)※掲載商品については変更等の可能性があります。メーカーHP等で最新情報をご確認ください。
  • 少しずつ涼しくなってきたものの、秋冬の重量感あるアウターを着るにはまだ暑い。そんな季節の変わり目にちょうどいい、軽やかに秋っぽくなれるはおりものをピックアップ!【目次】 ①Tシャツコーデにプラスする初秋アウター ②ワンピースのスタイリングに幅を出すアウター①Tシャツコーデにプラスする初秋アウター  【着込まず、肩がけするニットが秋のはじめにちょうどいい】1.V-neck Knit ニットを肩がけする"はおり使い"が新鮮。ニット¥25,300/カオス丸の内(カオス) Tシャツ¥9,680/スローン スカート¥29,700/マリハ バッグ¥39,600/ヴァジックジャパン(ヴァジック) チェーンネックレス¥37,400(モダン ウィーヴィング)・リング¥11,000(フィリップオーディベール)/プルミエ アロンディスモン  【ちょっとした温度調整にベストな薄軽フーディ】 2.Sheer Cotton Hoodie Tシャツ+デニムスタイルも、透け感のあるフーディをはおれば、ほんのり女らしく。フーディ¥35,200/リンク・セオリー・ジャパン(セオリー) Tシャツ¥11,000/イレーヴ(イレーヴ) パンツ¥42,900/アーク インク(ザ・ニューハウス) バッグ¥20,900/アパルトモン 青山店(アパルトモン) メガネ¥34,100/アイヴァン 東京ギャラリー(アイヴァン) ピアス¥39,600・チェーンブレスレット¥39,600/マリハ ネックレス¥29,700/アダワットトゥアレグ(アダワットトゥアレグ)   【甘めなコーディネートは、辛口アウターでバランスをとる】▼ Take off!3.Military Jacket 薄手のミリタリージャケットをはおると、甘めスタイルもこなれ感がぐっとアップ。ジャケット¥16,940/ハッシュニュアンス Tシャツ¥9,900/マイカ アンド ディール 恵比寿本店(マルモア) パンツ¥22,000/カレンソロジー青山(カレンソロジー) バッグ¥37,400/ヴァジックジャパン(ヴァジック) 靴¥30,800/ファビオ ルスコーニ ルミネ有楽町店(ファビオ ルスコーニ) ネックレス(ショート)¥30,800・(ロング)¥39,600/パサンド バイ ヌキテパ(ハルポ) バングル¥59,400/アダワットトゥアレグ(アダワットトゥアレグ)②ワンピースのスタイリングに幅を出すアウター【適度な涼感が欲しいときは淡色ストールをはおりに】1.Silk Linen Stole エクリュストールで軽やかに。ストール¥46,200/アイネックス(アソース メレ) ワンピース¥19,800/パサンド バイ ヌキテパ(ヌキテパ) パンツ¥23,100/エッセン.ロートレアモン(エッセン.ロートレアモン) バッグ¥30,800/クオリネスト(オーマイバッグ) ピアス¥30,800・ブレスレット¥52,800/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス)【ワンピースのきちんと感をアップするノーカラージャケット】▼ Take off!2.Collarless Jacket 脱ぐとさわやか、着るときちんと。ジャケットの脱ぎ着で印象チェンジも。ジャケット¥64,900/ザ ストア バイ シー 代官山店(コキュカ) ワンピース¥19,800/アンクレイヴ バッグ¥30,800/カレンソロジー青山(メゾン エヌアッシュ パリ) 靴¥33,000/ハイブリッジ インターナショナル(ファビオ ルスコーニ) ピアス¥28,600・バングル¥94,600/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス) ネックレス¥11,000/アパルトモン 青山店(マリッサ メイソン)【ロング&リーンなシルエットを強調できるロングカーディガン】3.Long Linen Cardigan ワンピースの丈に合わせたロングカーデなら、夏らしいリラックスムードが急上昇。カーディガン¥27,500/カオス丸の内(カオス) ワンピース¥20,900/エイトン青山(エイトン) バッグ¥12,100/ザ ライブラリー 表参道店(ディミヌティーボ) サングラス¥33,000/アイヴァン 東京ギャラリー(アイヴァン) フープピアス¥35,200・コインネックレス¥25,300/マリハ 太リング¥47,300・バングル¥69,300/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス)【Marisol 8月号2021年掲載】撮影/魚地武大(TENT/物) 川﨑一貴(MOUSTACHE/人物) へア&メイク/後藤若菜(ROI) スタイリスト/松村純子 モデル/竹内友梨 撮影協力/バックグラウンズファクトリー▼あわせて読みたい記事
  • こんばんは。 MAQUIAエキスパートのAYUです。 昨年の夏にデビューした✨ENBAN TOKYO✨ をご存知ですか? 「みんな違ってみんなKAWAII」 をコンセプトに、SNSを中心に 人気が広がっているブランドなのですが、 今月、ブランド第二弾商品となる リップティントが発売。 渋谷のクラブシーンから インスパイアされた"自分色"を楽しめる リップティントです ✨   ━━━━━━━━━━━━━━ ◆ENBAN TOKYO オーバーナイトリップティント 全4色 各¥1,870(税込) ✔オンライン限定発売中 ━━━━━━━━━━━━━━04 LOVELOVE(ラメタイプ) ラメ感がかわいいベリーピンク カシスの果実のような美味しそうな唇に 05 DOKIDOKI(ラメタイプ) セクシーなプラムカラー この偏光ラメが、正にナイトアウトにぴったり。 06 KIRAKIRA(メタリックタイプ) 鮮烈なメタリックレッド❤️ 存在感抜群で、 視線を奪うこと間違いなし✨ 07 PIKAPIKA(メタリックタイプ) パープル系ブラウンで旬顔に仕上がります。 しっかり色付くメタリックブラウン 夜遊び感がかわいい4色のラインナップ グリッタータイプとメタリックタイプの 2種類の質感です。 色持ちと潤い持続効果が高く、 水ベースのウォーターティント ✨ 瑞々しいテクスチャーで、濡れツヤを実現❣️ 塗り方次第で、仕上がりも自由自在 塗布後に軽くティッシュオフすれば、 マスクにもつきにくいです。 公式サイトにて、 オンライン限定発売なので、 チェックしてみて下さい。   Instagram @ayu_27s https://www.instagram.com/ayu_27s/
  • ピンク×ベージュでつくるゲレンデカジュアル、タウンユースなら足もとはパンプスでソロキャンプを愛する元カレから「テラスつきのログハウス建てたから居候君連れて遊びに来いよ」とお誘いが。居候君は元カレのことを大人の男として気に入っているらしく、会いたがるので連れて行くことに。ご自慢のテラス席を見せたいということはずっと外にいる可能性もあるから、ちょっと"ゲレンデカジュアル"的なスタイリングにしてみようかしら。保温効果の高いダウンジレを、山で遭難しても目立ちやすいピンクと合わせて危機管理意識もばっちり! 念のためスニーカーも持参したほうがよさそうなので、それは居候君のリュックに忍ばせておこう。ジレ¥179,300・ニット¥47,300/ドゥロワー 六本木店(ドゥロワー) サロペット¥38,500/ショールーム セッション(サージ) バッグ¥237,600/トッズ・ジャパン(トッズ) パンプス¥52,800/アマン(ペリーコ) ネックレス¥14,850/ザ ストア バイ シー 代官山店(ローラ ロンバルディ)SERGE de bleu (サージ)商品一覧【SHOP Marisol】▶PELLICO (ペリーコ)商品一覧【SHOP Marisol】▶LAURA LOMBARDI (ローラロンバルディ)商品一覧【SHOP Marisol】▶撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/徳原文子 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります▼「ジレ」に関する関連記事もチェック!
  • この秋、重量感のある「男顔フラット靴」はおしゃれバランスの引き締め役にも必須! 端正なたたずまいと、厚みのあるフォルムが特徴の「プラダ」のローファーは、可憐なスカートなどと合わせたい一足。装いに新鮮さをプラスし、おしゃれを即アップデートしてくれる。スタイリスト 戸野塚かおるスタイリスト 戸野塚かおるとのつか かおる●大人の女性を美しく見せるエレガントなファッション提案に定評あり。独自の目線で選ぶ本誌の靴企画も毎度大好評。個別にアドバイスを行うパーソナルスタイリングはリピーター率も高く人気。Instagram:kaoru.tonotsukaPRADA《プラダ》Madam’s recommendation「なんといってもこの厚みが生み出すパワフルな存在感! シアーでふわふわと揺れる甘いスカートに合わせたら、新鮮な雰囲気になり、おしゃれが即アップデートされます。私自身も真っ先に男顔フラット靴をワードローブに加えようと心に決めました!」サドルストラップとアイコニックなメタルのトライアングルロゴがデザインポイントになった、どこかレトロなムードをたたえたローファー。端正なたたずまいと、最旬の厚みのあるフォルムが、足もとに品のよいモード感を宿す。可憐なスカートに合わせれば、ブラックのワントーンコーデもほのかに柔和で上品さが香る仕上がりに。靴¥128,700・ニット¥165,000・スカート¥195,800・バッグ¥297,000(すべて予定価格)/プラダ クライアントサービス(プラダ) バングル¥860,200/TASAKI その他/スタイリスト私物「靴」に関する記事一覧>>「フラットシューズ」に関する記事一覧>>撮影/熊澤 透 スタイリスト/戸野塚かおる モデル/西山菜摘 水瀬彩乃 取材・原文/松井陽子 撮影協力/MinottiAOYAMA ※エクラ2021年10月号掲載
関連キーワード

RECOMMEND