【#渡邉理佐の毎日Tシャツ】7/9は「オートフォーカス全自動カメラ発売の日」

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渡邉理佐の毎日Tシャツコーデ

ベストTシャツドレッサーの理佐が、1日1着、Tシャツ日めくり。カレンダーのイベントに合わせて、旬なスタイリングで30の変身! ハッピーサマーは、毎日これで過ごすでしょ♡

7/9 オートフォーカス全自動カメラ発売の日

グラフィックTは、ふんわりピンボケがしゃれてるけれど

世界初・オートフォーカス全自動式カメラが発売されたのは1982年。スマホで撮る写真もいいけれど、フィルム式も味があって可愛い写真が撮れるよね。パステルのバックプリントT着て、リネンシャツ腰巻きして、撮影散歩に出かけたい。

Tシャツ¥11000/ネーム シャツ¥24200/ゲストリスト(アッパーハイツ) イヤリング¥1650/お世話や(OSEWAYA)

2021年8月号掲載
モデル/渡邉理佐 撮影/Nobuko Baba(SIGNO・モデル) 山崎ユミ(物) ヘア&メイク/鈴木かれん スタイリスト/高野麻子 構成・原文/久保田梓美 撮影協力/アワビーズ バックグラウンズ ファクトリー web構成/轟木愛美 web編成/レ・キャトル
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  • 紺野彩夏トップス¥9900/MERCURYDUO ルミネエスト新宿店 パンツ¥18000/N.O.R.C(ノーク バイ ザ ライン) イヤリング¥1880/クロスコミュニケーション デザインラボ(ルーム) 同世代の読者の皆さんの反応が大きいからこそやりがいがある 戸惑いを楽しめているポジティブな自分に気がついた今年の3月号からノンノモデルになって、まだ半年。でも実は私、セブンティーンモデルになったばかりの6年前からずっと、「いつかはノンノのモデルになりたい!」と思っていたんです(笑)。当時から同時にノンノも読んでいて。なのでノンノモデルになれて本当にうれしかった! ただ、最初はポージングの違いに戸惑いました。元気な表情を求められていたティーン誌とは違い、より服のテイストに合わせた表情を求められ、子どもっぽく見えないようにする意識も必要。でも長年ノンノ読者だったので、「難しい!」と悩むより、試行錯誤しながらも楽しく挑めていると思っています。そして同世代の方が読んでくださるからこそ、反応が私の耳にも届きやすくなったと感じます。実際に着回し企画が好評で第2弾をやらせていただいた時には、頑張った分結果につながると、やりがいを感じました。最近では女優のお仕事をする機会も増えました。もともと演じるのは好きでしたが、先輩モデルさんたちが活躍されている姿を見て、さらに頑張ろうと思えます。そんな刺激を与えてくださるノンノの先輩モデルさんたちは全員、私の憧れ! 私もいつか影響を与えられるようなモデルになれたら、と思っています。ノンノモデル彩夏の「はじまり」「はじめて」変わらずいつもの雰囲気で挑めた初撮影2021年3月号 「紺野彩夏、ノンノモデルになりました!」以前セブンティーンの編集だった方が担当してくださり、スタッフも知っている方ばかり。割と自然体でリラックスして挑めました。スッとノンノの仲間に入れたような気がしました。名前をもじった企画名がうれしかった!2021年7月号 「紺野彩夏の紺色クローゼット」私の名前がタイトルに。服もすごくおしゃれで写真も可愛くて、撮影中も楽しかった! ファンの方たちから「このページ可愛かったです」と言われることの多かった企画です。昔から大好きだったメイクページに登場!2021年9月号 「3人の彼女の『好きな人に会う日』のメイク」専属になる前から「ノンノのメイクページって可愛いな」と憧れていた企画に出られて幸せ! 「好きな人に会いに行く」というテーマやメイクと一緒にコーデを見せるのも新鮮でした♡▶『ノンノモデルの「はじまりはノンノでした」』の記事をもっと見る 撮影/柴田フミコ ヘア&メイク/鈴木海希子 スタイリスト/石田綾 取材・原文/道端舞子 web構成/轟木愛美 web編成/ビーワークス 撮影協力/アワビーズ
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ランジェリーデザイナーとして女性のボディにまつわる問題を見つめてきたイェガー 千代乃・アンさんと、「人種のボーダーレス」をコンセプトに活動するモデルのシャラ・ラジマさんが「セクシーさ」をテーマに徹底トーク。話題は自分を愛することの大切さから、女性の体のオーナーシップにまで及んだシャラ・ラジマさんモデル/文筆家。バングラデシュをルーツに持ち、東京で育つ。人種や国籍のボーダーにとらわれないモデルとして、幅広く活動中。最近はエッセイやコラムの執筆も行なっている。 イェガー 千代乃・アンさん2014年、ビスポークランジェリーブランド「チヨノ・アン」を創設。ランジェリーデザインだけでなく、経営も自身で行う。アメリカ人の父と日本人の母を持ち、ロンドンとNYで育つ。 体型やファッションとセクシーさは関係ない! 千代乃さん(以下C) センシュアリティって、服装や体型といった外見とはまったく関係ないと思います。肌を見せればよいというわけでもなく、ボディが豊満なら色気がある、というわけでもないですよね。シャラさん(以下S) 同感です! いわゆる“エロス”は体のラインや肌を見せることで表現できるかもしれないけれど、センシュアリティは、その人の内面や知性といったものすべてを内包したオーラのようなものだと思う。C 「これを着たら」とか「こういう体型が」という枠組みがあるわけではない。社会通念や固定観念にとらわれず、自分らしいセンシュアルな表現を見つけられたら、女性はもっと強くなれるんじゃないかな。S そのためにはまず自分のことをしっかり認め、愛する必要がありますね。私はもともと肉感のある体型で、10代の頃は大きなバストがコンプレックスでした。自分の体の女性性を、必死に隠していましたね。20代になって、ワークアウトで筋肉をつけたり、下着選びを工夫したりすることで、ボディラインを自分で調整できるようになった。それで、初めて自分の体を認められるようになりました。また、最近エッセイを執筆するようになったことも大きいですね。自分の考えていることを丁寧に文章にしていけば、少しずつ伝わっていくという実感が、徐々に自信を形成している気がします。C 人生経験を積み重ねることで自信を得た人は、本当に魅力的ですよね。私は仕事柄女性の体を目にする機会が多いのですが、ボディラインの奥にその方の人生が感じ取れたときは、すごく感動します。特に印象的だったのが、数回の出産を経て、体つきが変化したお客さま。バストラインはどうしても変化するので、悲しくなってしまうこともあると思うけれど、彼女は「この胸で子どもたちを育て上げたんだ」と誇りを持っているのがカッコよかった。「いつか私もこうなりたい」と心から思いました。そういう女性の姿は、何よりも色気があると思います。S では、その色気とは何から生まれるのか。それを考えたとき、やっぱり私は知性から生まれるものだと思うんです。知性があるということは、強さともまた違って、なんというか……。C 奥深さがある?S そう! 知性がある人には内面の奥深さが感じられて、佇まいから魅力が伝わってくる。しっかり自分の内面と向き合って、自分の考えや意見に自信を持てば、色気は自然と生まれてくるものなのではないでしょうか。C 確かに! 安易に体を見せることではなく、マインドを見せることが色気につながる。S そしてそこには、ある種の覚悟が必要になりますよね。C 自分の考えに自信があり、オープンにする覚悟が備わっている。そんな人こそが、本当にセクシーなんだと思いますね。 私たちの体のオーナーシップを考える C ランジェリーブランドを立ち上げて8年目になりますが、最近は見た目よりも、着心地のよさや快適さを重視する方が増えた印象です。「自分の体は自分のものなんだ」と考える女性が増えてきたことの表れなのかもしれない。そう考えるとすごくうれしいし、素晴らしいことだなと思いますね。S 「自分の体をどう扱うか」という権利を、他者に明け渡していないということですね。モテるためや、誰かの都合に合わせて服や下着を選ぶのではなく、自分の意志で決めることこそが大切だと思う。C それはつまり、女性の体のオーナーシップの問題ですよね。S そのとおりです! 私自身、自分の体は自分が所有しているんだと思えるようになったのは、わりと最近のこと。この体をどんなふうに自由に扱っていくかについては、まだ悩んでいる最中です。たとえば脚を露出する服装をしていると、私にはまったくそんなつもりはなくても、場合によっては性的なメッセージだと取られてしまうこともある。本当は、自分の体をどう見せようが、私の自由であるはず。時代は変化しつつあるとはいえ、この考えが広く認識されるまでにはまだまだ時間がかかるのかもしれません。C 本当に難しい問題です。私は24歳のときに今の会社を立ち上げてビジネスをスタートさせました。投資家の方に会いに行ったり営業先を回ったりする中で、おそらく私の服装や見た目のせいで年上の男性に勘違いをされて、ちょっと嫌な思いをした経験も。社会人としてTPOに合わせながらも、同時に自分を偽らない。そのバランスはとても難しいなと実感しましたね。S 私は、どんなに気をつけても勘違いをする人は必ずいると思っています。だから自分が他者へ与える印象を、操作しようと思わないほうがいい。もちろん、相手が勘違いすることで、自分に被害が及ぶこともある。しかし、誤解を生んだとしても自分の望む姿を貫いたほうがいいと思っています。C 結局、自分に嘘のない状態でいれば、他人から何を思われても後悔はしないんですよね。勘違いをされたとしても、それは相手側の認識ミスなのだから、自分には関係がないと思えるようになる。だから「こんな格好をしたらイタいかな、似合わないかな」と勇気が出ない人も、まずはその服を着てみたいと思った直感を信じて、自分を解放してみてほしいと思いますね。 誰かの基準で考えるのではなく、自分のものさしで決める大切さ S 年齢や体型にふさわしいかどうかというのは、結局すべて他人の基準ですよね。判断基準を他人に明け渡すのではなく、まずは自分で自分の基準を決めるところから始めないと、きっと何をしても自信が持てなくなってしまうと思う。とはいえ、私も含めて誰もが自分に自信があるわけではないというのは声を大にして伝えたいです。自分の体をポジティブに捉えられている人って、本当に少ないと思うんですよ。表舞台に出て輝いているように見える人だって、実は悩んでいるかもしれない。だから無理のない範囲で、自分の世界を広げていってほしいですよね。C 本当にそうですね! 私が自分の判断基準のひとつにしているのは、どれだけ自分の心と体をセルフケアできているかという観点です。心と体は、生まれ持ったものでもあるし、育ててくれた両親や周囲の環境によるところも大きいですが自分なりに心身の健康を保つために、いつでもありのままの自分を愛することを、常に心がけています。S 本当に。セクシーさもまずは心身の健康からですね! SOURCE:SPUR 2021年10月号「ニュー・センシュアリティの扉を開ける」photography: Jun Yasui 〈eight peace〉 styling: Keiko Hitotsuyama 〈SLITS〉 hair: Shingo Shibata 〈eight peace〉 make-up: Asami Taguchi 〈Home Agency〉 model: IA, Hibari, Nicole, Sena interview & text: Chiharu Itagaki text & edit: Ayana Takeuchi
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  • 自分の好みやテイスト、"似合う"に対する客観的な視点や目ざす女性像まで─コスパの判断基準は人それぞれ。安くてもコスパとは限らない? 重要なのはプライスよりも登場回数?おしゃれプロ3人のワードローブと実例から、実は奥深い「大人のコスパ」を徹底検証スタイリスト松村純子さん カジュアルもきれいめも、どこか女らしさが薫るスタイリングに定評あり。お買い物慎重派のフリをしつつ、40代に向けて"一生モノ"という名目のもと大物買いをしているとのウワサエディター塚田有紀子さんベーシックカジュアルをこよなく愛する、ガッツ系敏腕エディター。自他ともに認めるお買い物熟考派。Tシャツの微差やディテールにこだわるといった、メンズ的な視点も持ち合わせるエディター発田美穂さん お買い物好きを公言する、全方位全力エディター。ワードローブはちょい甘フェミニンとマニッシュカジュアルの2 軸構成。好きなテイストがはっきりしているので、似た服を集めがちプチプラで重要なのは出会い。値段で判断せず好きなものを 発田 “おせっかいコンビ”のお松さん(松村)と発田に加え、今回は堅実ベーシック派代表のつかぽん(塚田)もお迎えして「コスパ」について考えてみます。 塚田 「コスパ」と聞いて、やっぱりまず初めに思い浮かぶのは「プチプラアイテム」ですよねー。松村 ZARAやCOSなどは定期的にパトロールしてチェックします。 発田 私も! 打ち合わせが早く終わった時とか、スキあらば駆け込んでる。 塚田 若い時と大きく違うのが、「何か服が欲しいけど、予算がないからプチプラブランドで探す」という買い方ではないということ。 松村 確かに。いいものとの出会いがあれば即決しますけど、結局何も買わない日もよくあります。発田 私も宝探しみたいな気持ちでパトロールしてる。明らかにいいものはあっという間に売り切れるから、買う決断を急がないとだけど! 塚田 私はやっぱりベーシックアイテムが好きなので、ユニクロの+Jとかを買うことが多いです。実はCOSとか、決して安い! とは言いきれないプライスのものもあるけれど……。発田 そういった“ミドルプライス”のものって、プチプラよりも素材やつくりがしっかりしているものも多いから上手に使いたいよね。松村 それでも、ほかのブランドよりはお手ごろですしね。塚田 「コスパ」という意味では憧れブランドの夏物、例えばTシャツとかサンダルを狙うことも多いです。高級レストランのディナーは無理だけど、ランチなら行ける、みたいな(笑)。発田 それは賢い買い方だよねー。確実に上質なわけだしね。塚田 40代を迎えて、昔よりもリピート買いをするようになったのも、自分で感じている変化のひとつ。松村 似合うってわかっているものは、どうしても同じようなデザインが増えていっちゃいますよねー。発田 私の場合、バンドカラーワンピースなんですけど……。塚田・松村 よく着てる〜〜!! 発田 誰も言ってくれないから自分で言いますけど、似合うの、私(笑)。松村 発田さん、お似合いですよ。ずっと好きで登場回数も多ければそれが結果としての「コスパ」 発田 棒読み、ありがとう♡ やっぱり自信をもって着られるから、結局ヘビロテするわけ。タンスの肥やしみたいになってしまっているワードローブもたくさんある中で、こんなに着る回数が多いって、これこそ「コスパ」なんじゃないかってことに気づいたんだよね。 塚田 わかる! 私はベーシック大好きなので、人から見たらほぼ同じに見える白Tがいっぱい(笑)。でも私的にはちょっとの違いが重要で、どれもヘビロテしています! 松村 私はざっくり編まれたサマーニットが大好きで。 塚田・発田 確かによく着てる! 松村 サマーニットって、まったく着ないっていう人もいると思うんです。着る時期も短いし。でも私は、自分らしいスタイルになれるので毎年愛用しています。 発田 思いっきり個性が出るけれど、確かにそれぞれの「マイ・偏愛アイテム」ってあるのかもね!松村 あとはやっぱり、長く大切に使えるものは「コスパ」ですよね。塚田 頑張って高いものを買う時には、おばあちゃんになっても愛用できるか考 えるようにしています。実際にちゃんと使い続ければ、相当な「コスパ」!発田 買い物の言いわけにもよく使うけど(笑)。でも確かにバッグとかジュエリーは、「一生もの」という視点も大切。松村 これから目ざす女性像を託せるアイテムであれば、多少高くても手に入れたいな、って思います。塚田 それから、ずっと好きであろうマイスタイルに必要な脇役にも投資したいですね。私はカジュアルを格上げしてくれるピアスを手に入れました!発田 こう考えてみると「大人のコスパ」の、「コス(ト)」と「パ(フォーマンス)」のバランスはひとつじゃない、ってことだよね。松村 ある程度、登場回数が多いことは大前提ですけど、プライスはいろいろなパターンがあっていいんですよね。塚田 「コスパ」にもそれぞれ個性が出ておもしろいですねー。話してたらショッピングに行きたくなっちゃいました!発田 いつでも付き合うからね〜(笑)。夏冬合わせると、10枚以上のバンドカラーワンピースを所有しているという発田さん。「コットンの白のものだけでも、数えてみたら5 枚持っていました(笑)。人から見たらどこが違うの? って感じかもしれませんが、好きだからこそ微差が大事。どれもこれも、それぞれのディテールへの愛があるのです」松村さんが4年以上愛用しているという、ZARAのドットスカート。「甘さがありながら、タイトシルエットやシャーリング使いなどのエッジがきいていて、実はありそうでないデザイン。毎シーズン必ず何回か登場するし、これからも着続けると思います」 ずっとシャネルのバッグに憧れていて、3年前にようやく手に入れたという松村さん。「カジュアルに合わせることで自分らしく持てると思い、ヴィンテージのような素材感のものをあえて選びました」 発田さんが11年前に買ったハリー・ウィンストンのピアス。「一生使えるダイヤモンドのスタッズピアスを、と購入。トレンドに応じて登場頻度は変わりますが、ずっと愛用しています。今はイヤカフとの組み合わせがお気に入り」結論! 大人にとっての“コスパ”とは--あくまでも買う理由は「安いから」ではなく「素敵だから」。コスパを目的に、コスパ服を探しに行かないのが成功の秘けつ。トレンドを超えて、ずっと大好きなもの。コレクター的に買ってしまうもの。似合う自信があるから登場回数も増え、結果コスパにも通じる。昔も今も絶対的に好きな「自分らしい」もの、あるいはこれから目ざす女性像を託せるもの。長く愛用することで、特別な個性に変えていきたい。【Marisol9月号2021年掲載】撮影/魚地武大(TENT/物) 目黒智子(人物) ヘア&メイク/後藤若菜(ROI) 取材・文/発田美穂
  • トレンドカラーで秋スタイルが一気に今っぽく! カットソーはなめらかで光沢があり、一枚できちんと見える質感。パンツはトレンドのグリーンで、シルエットもきれいなテーパード。一見カジュアルな組み合わせも大人のポイントを押さえたアイテム選びならラフになりすぎない。肩かけチェックシャツで洒落感をさらに盛り上げて。カットソー¥14300/リンク・セオリー・ジャパン(セオリー) 肩にかけたシャツ¥37400/オーラリー パンツ¥18700/カデュネ プレスルーム 時計¥110000/シチズンお客様時計相談室(シチズン エクシード) メガネ¥34100/アイヴァン 東京ギャラリー バッグ¥42900/トゥモローランド(ヴァジック) 靴¥20900/ダイアナ 銀座本店(タラントン バイ ダイアナ) 今日のコーデ画像をもっとみる 撮影/川﨑一貴〈MOUSTACHE〉  ヘア&メイク/YUMBOU〈ilumini.〉 スタイリスト/門馬ちひろ モデル/林田岬優 構成・文/田畑紫陽子〈BAILA〉  ※BAILA2021年10月号掲載
  • 少しずつ涼しくなってきたものの、秋冬の重量感あるアウターを着るにはまだ暑い。そんな季節の変わり目にちょうどいい、軽やかに秋っぽくなれるはおりものをピックアップ!【目次】 ①Tシャツコーデにプラスする初秋アウター ②ワンピースのスタイリングに幅を出すアウター①Tシャツコーデにプラスする初秋アウター  【着込まず、肩がけするニットが秋のはじめにちょうどいい】1.V-neck Knit ニットを肩がけする"はおり使い"が新鮮。ニット¥25,300/カオス丸の内(カオス) Tシャツ¥9,680/スローン スカート¥29,700/マリハ バッグ¥39,600/ヴァジックジャパン(ヴァジック) チェーンネックレス¥37,400(モダン ウィーヴィング)・リング¥11,000(フィリップオーディベール)/プルミエ アロンディスモン  【ちょっとした温度調整にベストな薄軽フーディ】 2.Sheer Cotton Hoodie Tシャツ+デニムスタイルも、透け感のあるフーディをはおれば、ほんのり女らしく。フーディ¥35,200/リンク・セオリー・ジャパン(セオリー) Tシャツ¥11,000/イレーヴ(イレーヴ) パンツ¥42,900/アーク インク(ザ・ニューハウス) バッグ¥20,900/アパルトモン 青山店(アパルトモン) メガネ¥34,100/アイヴァン 東京ギャラリー(アイヴァン) ピアス¥39,600・チェーンブレスレット¥39,600/マリハ ネックレス¥29,700/アダワットトゥアレグ(アダワットトゥアレグ)   【甘めなコーディネートは、辛口アウターでバランスをとる】▼ Take off!3.Military Jacket 薄手のミリタリージャケットをはおると、甘めスタイルもこなれ感がぐっとアップ。ジャケット¥16,940/ハッシュニュアンス Tシャツ¥9,900/マイカ アンド ディール 恵比寿本店(マルモア) パンツ¥22,000/カレンソロジー青山(カレンソロジー) バッグ¥37,400/ヴァジックジャパン(ヴァジック) 靴¥30,800/ファビオ ルスコーニ ルミネ有楽町店(ファビオ ルスコーニ) ネックレス(ショート)¥30,800・(ロング)¥39,600/パサンド バイ ヌキテパ(ハルポ) バングル¥59,400/アダワットトゥアレグ(アダワットトゥアレグ)②ワンピースのスタイリングに幅を出すアウター【適度な涼感が欲しいときは淡色ストールをはおりに】1.Silk Linen Stole エクリュストールで軽やかに。ストール¥46,200/アイネックス(アソース メレ) ワンピース¥19,800/パサンド バイ ヌキテパ(ヌキテパ) パンツ¥23,100/エッセン.ロートレアモン(エッセン.ロートレアモン) バッグ¥30,800/クオリネスト(オーマイバッグ) ピアス¥30,800・ブレスレット¥52,800/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス)【ワンピースのきちんと感をアップするノーカラージャケット】▼ Take off!2.Collarless Jacket 脱ぐとさわやか、着るときちんと。ジャケットの脱ぎ着で印象チェンジも。ジャケット¥64,900/ザ ストア バイ シー 代官山店(コキュカ) ワンピース¥19,800/アンクレイヴ バッグ¥30,800/カレンソロジー青山(メゾン エヌアッシュ パリ) 靴¥33,000/ハイブリッジ インターナショナル(ファビオ ルスコーニ) ピアス¥28,600・バングル¥94,600/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス) ネックレス¥11,000/アパルトモン 青山店(マリッサ メイソン)【ロング&リーンなシルエットを強調できるロングカーディガン】3.Long Linen Cardigan ワンピースの丈に合わせたロングカーデなら、夏らしいリラックスムードが急上昇。カーディガン¥27,500/カオス丸の内(カオス) ワンピース¥20,900/エイトン青山(エイトン) バッグ¥12,100/ザ ライブラリー 表参道店(ディミヌティーボ) サングラス¥33,000/アイヴァン 東京ギャラリー(アイヴァン) フープピアス¥35,200・コインネックレス¥25,300/マリハ 太リング¥47,300・バングル¥69,300/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス)【Marisol 8月号2021年掲載】撮影/魚地武大(TENT/物) 川﨑一貴(MOUSTACHE/人物) へア&メイク/後藤若菜(ROI) スタイリスト/松村純子 モデル/竹内友梨 撮影協力/バックグラウンズファクトリー▼あわせて読みたい記事
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