『シャネル』『ディオール』etc.2019年のごほうびに、2020年のエールに! 自分自身へ贈りたい憧れブランドのSLG

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自分にごほうび。『シャネル』や憧れのハイブランドで見つけるSLG(スモールレザーグッズ)

2019年の私へのねぎらいと2020年の私へのエールを、憧れブランドの革小物たちにこめて……♡ 『シャネル』や『ディオール』、『グッチ』など、ずっと欲しかったあのブランドのアイテムを今こそ!

『シャネル』のチェーンウォレット

心ときめくミント色、夢見ていたロゴマーク。来年も、その先も大切に持ちたいウォレットバッグ。お財布でもあり、ミニバッグとしても使える。幅広いシーンでの活用はもちろん、末永く愛用できる逸品。持つだけで背すじが伸びるレディな佇まい、お財布の中身だけじゃなく小さなコスメや文庫本も入る収納力。“お出かけはコレひとつ”なんてとびきりおしゃれで素敵な選択。
チェーンウォレット(12.3×19.2×3.5/札入れ1、小銭入れ1、カード入れ6、ポケット3)¥217000・ジャケット¥711000・ピアス¥113000/シャネル Tシャツ/スタイリスト私物

『ディオール』の財布&ウォレットバッグ

華やかだけど品があって、クラシカルでありながら革新的。アイコニックなデザインを今年こそこの手に! メゾンのアイコニックなパターンをジャカードキャンバスの全面に織り込んだ“ディオール オブリーク”は、今、人気再燃中。取りはずし可能なチェーンがついたロングフラップのウォレットバッグや大きすぎず小さすぎないサイズ感が使いやすい二つ折り財布など、豊富な選択肢の中からお気に入りを見つけて。
財布(9×11×2.5/札入れ1、小銭入れ1、カード入れ4、ポケット4)¥60000・ウォレットバッグ(14.5×22×3.5/札入れ1、小銭入れ1、カード入れ6、ポケット2)¥205000・コート¥530000・ブラウス¥150000・イヤリング¥49000/クリスチャン ディオール

『グッチ』の財布

唯一無二の遊び心とハッピー感。こんな“相棒”がそばにあればいつだって笑顔になる

(右)乙女心をくすぐる淡いピンクに染まったレザーに、さりげなくダブルGのマークが輝く二つ折りのお財布。凹凸のあるテクスチャードレザーは傷が目立ちにくいのもうれしい。財布(11.5×11×3.5/札入れ1、小銭入れ1、カード入れ7、ポケット1)¥54000・(左)手のひらに収まるコンパクトさながら、機能性も十分なミニ財布。キャンバス×レザー、ビビッドな赤と“フローラ プリント”、アートピースみたいに多彩なデザインは手にするたびに楽しい気持ちにさせてくれる。財布(8.5×11×3/札入れ1、小銭入れ1、カード入れ4、ポケット2)¥49000/グッチ ジャパン(グッチ)

『サンローラン』の財布

昨日までよりも大人な女性へと誘ってくれる、ベージュとゴールドの組み合わせ

高級感あふれる“YSL”のロゴを印象的に配したシリーズ。シックなベージュとなめらかな手ざわりのカーフスキンがそのエレガントな魅力をいっそう高めてくれる。長く洗練された女性に愛されてきた小物を持てばきっと素敵な自分に成長できる。(右)仕切りやスロットの数も充実した抜群の収納力。長財布(10.5×19.5×2.5/札入れ3、小銭入れ1、カード入れ12、ポケット2)¥82000・(左)しっかりと口が開くコインパースが使いやすい。財布(10×12×3/札入れ1、小銭入れ1、カード入れ6、ポケット4)¥69000/サンローラン クライアントサービス(サンローラン バイ アンソニー・ヴァカレロ)

『プラダ』の財布

クリーンな白と凜としたトゥルーブルー。シンプルシックな中にこそ映える洗練されたカラーリング

モダンでクールな色使いでも、決してマニッシュになりすぎない絶妙なバランスに魅了される。ラウンドジップでコンパートメントが広い長財布、厚みがあまり出ないスマートさがポイントの二つ折り財布。どちらもスタイリッシュな存在感にも勝る使い心地のよさがあり、“お財布は必ずここで”とリピートする人も多数。
長財布(10×20×2.5/札入れ3、小銭入れ1、カード入れ12、ポケット3)¥80000・財布(9×11.3×2/札入れ1、小銭入れ1、カード入れ3、ポケット2)¥68000・コート¥568000・ニット¥74000・スカート¥229000(すべて予定価格)/プラダ クライアントサービス(プラダ)




撮影/尾身沙紀 ヘア&メイク/林 由香里(ROI) モデル/佐藤栞里 スタイリスト/高野麻子 撮影協力/アワビーズ UTUWA TITLES ●本文中( )内の数字は財布および小物のサイズ(縦×横×マチ〈単位は㎝〉)とスペックを表しています

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 パンツ¥25,000/インターリブ(サクラ) コート¥180,000/マディソンブルー ニット¥60,000/ビオトープ ブレスレット¥136,000/ステディ スタディ(トムウッド) バッグ¥45,000/アマン(ア ヴァケーション) 靴¥6,000/コンバースインフォメーションセンター(コンバース) 【Marisol12月号2019年】撮影/東 京祐(人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/福田亜矢子 モデル/蛯原友里■ベージュのパンツ&冬小物コーデともするとほっこりしがちなケーブルニットは、年齢相応のきちんと感をプラスすることが大切。ツヤ感のあるベージュのパンツとチラッとのぞかせたシャツのシャープさで難なくクリア。小物類もベージュで統一して大人に仕上げて。 ニット¥49,000/アマン(アンスクリア) シャツ¥27,000/ウィム ガゼット青山店(ウィム ガゼット) パンツ¥46,000/ドゥロワー 六本木店(ドゥロワー) 帽子¥18,000/サード マガジン(サード マガジン×ネクサスセブン) メガネ¥34,000/アイヴァンPR(アイヴァン) バングル¥73,000/バーニーズ  ニューヨーク(CERCLE AMEDEE) バッグ¥10,000/アダム  エ  ロペ 靴¥37,000/ザ・グランドインク(ロランス) 【Marisol12月号2019年】撮影/東 京祐(人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/福田亜矢子 モデル/蛯原友里 ■ベージュのブルゾン&ブーツコーデうんと女っぽいスティッキーなスカートスタイルをベースに、シャカシャカ素材のフーディやボディバッグでカジュアルダウンさせて。異素材MIXコーデもベージュ×白の配色なら品よくまとまる。 スカート¥29,000/ブルーバード ブルバード カットソー¥11,000/ゲストリスト(ルミノア) パーカ¥44,000/サード マガジン(サード マガジン×ネクサスセブン) ストール¥60,000/カオス丸の内(カオス) サングラス¥34,000/アイヴァンPR(アイヴァン) イヤリング¥10,000/ラヴァンチュール マルティニーク(ドミニク ドゥネーブ) バッグ¥14,000/エーピー ストゥディオ グランフロント オオサカ(シュタンバウム) 靴¥72,000/アマン(ペリーコ)【Marisol12月号2019年】撮影/東 京祐(人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/福田亜矢子 モデル/蛯原友里 ■ベージュのテーラードジャケットコーデテーラードジャケットと、今季とうとう復活を遂げたロングブーツ。かっちり系アイテムのジャケットに、白のとろみプリーツスカートでフェミニンな抜け感をプラス。足もとはブラウンのロングブーツで引き締めて。 スカート¥46,000/サード マガジン ジャケット¥83,000/アマン(カバナ) ニット¥83,000(ドゥロワー)・バッグ¥83,000(ワンドラー)/ドゥロワー 六本木店 ピアス¥69,000/バーニーズ ニューヨーク(アグメス) バングル¥16,000/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店(メゾン ボワネ) 靴¥86,000/アマン(ペリーコ)【Marisol12月号2019年】撮影/東 京祐(人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/福田亜矢子 モデル/蛯原友里 ■ベージュのチェスターコートコーデゆったりシルエットかつオーバーサイズのチェスターコートは白のプリーツスカートで軽やかさをプラスすると重たくならず女性らしく着こなせる。黒のインナーとベルトでコーデにメリハリを。 コート(ベルトつき)¥89,000/サード マガジン ニット¥16,500/ノーク スカート¥46,000/アングローバル(イレーヴ) バングル¥14,000/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店(メゾン ボワネ) グローブ¥16,000/ビームス ハウス 丸の内(ジリオ・フィオレンティーノ) メガネ¥34,000/アイヴァンPR(アイヴァン) バッグ¥53,000/アマン(ア ヴァケーション) 靴¥168,000(オーダー価格)/ジェイエムウエストン 青山店(ジェイエムウエストン)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/福田亜矢子 文/加藤理恵 ■ベージュのオフタートルニット&パンツコーデパンツのセットアップは腰まわりやヒップがすっぽりと隠れる丈を選べば安心。ベージュならきれいめにも楽しめる。オフタートルニットはざっくりとした編み地とドロップショルダーが今の気分。パンツは脚のラインを拾わないストレートなシルエットで、内側にスリット入り。 ニット¥44,000・パンツ¥33,000/アトリエ ニノン(ラスパイユ) イヤリング¥6,806/アビステ 時計¥748,000/ポアレ ジャポン(ポアレ) バッグ¥83,000/ロンハーマン(ラドロー) 靴¥21,000/ツル バイ マリコ オイカワ【Marisol11月号2019年掲載】撮影/金谷章平(人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/桑野泰成(ilumini.) スタイリスト/石毛のりえ モデル/五明祐子 取材・文/陶山真知子■ベージュのコート&ワンピースコーデ知的な印象の淡いベージュのワンピースに濃いベージュのオーバーサイズコートを羽織って。難しいテク要らずのベージュの濃淡コーデはアラフォーにおすすめ。アクセントに赤いカーディガンを肩掛けしてカジュアルダウンするとより今っぽく。 コート¥89,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ヴェルメイユ パー イエナ) 肩にかけたカーディガン¥33,000/リーミルズ エージェンシー(ジョン スメドレー) ワンピース¥39,000/ル フィル バッグ¥29,000/マルティニーク ルコント ルミネ新宿店(ヴィオラドーロ)  靴¥36,000/ハイブリッジ インターナショナル(ファビオ ルスコーニ)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/石毛のりえ 文/加藤理恵■ベージュのワンピース&ストールコーデボリューム感のある丸みを帯びたブラウンのざっくりニットには、ベージュのワンピースとストールを合わせて華やかさと洗練さを添えて。ブラウンコーデにベージュのポイント使いが効く。 ニット¥15,000/ゲストリスト(リトラル) ワンピース¥39,000/ル フィル 帽子¥10,000/ANAYI ストール¥87,000/リーミルズ エージェンシー(ジョンストンズ) バッグ¥166,000/ゲストリスト(ハウント代官山/ザンケッティ) 靴¥28,000/ファビオ ルスコーニ 大阪ルクア イーレ店(ファビオ ルスコーニ) グローブ¥9,000/アルアバイル(イタルグアント)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/石毛のりえ 文/加藤理恵■ベージュのチェスターコートコーデオーソドックスなベージュのチェスターコーデの下は、ドット柄のシックな黒ワンピースにほっこり白ニットをかぶったフレンチレイヤードで大人のフェミニンコーデに仕上げて。 コート(ベルトつき)¥89,000/サード マガジン ニット¥36,000/アパルトモン 神戸店(アパルトモン) サングラス¥30,000/アイヴァンPR(アイヴァン) バッグ¥285,000/ヴァレクストラ・ジャパン(ヴァレクストラ) ピアス¥26,000/エスケーパーズ(クレッシオーニ) バングル¥14,000/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店(メゾン ボワネ) 靴¥168,000(オーダー価格)/ジェイエムウエストン  青山店(ジェイエムウエストン)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/福田亜矢子 文/加藤理恵■ベージュのチノスカートコーデロング丈のチノフレアスカートは飾り立てずシンプルにニットを合わせ、力を抜いて着るのが正解。長め丈のスカートにはショート丈のニットがベストワン。落ち着いたモスグリーンの雰囲気のある一枚でグッと今っぽく。 ニット¥33,000・スカート¥32,000/アングローバル(イレーヴ) サングラス¥48,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ピアス¥25,000/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス) ブレスレット¥15,000/essence of ANAY(I PHILIPPE AUDIBERT) バッグ¥318,000/ヴァレクストラ・ジャパン(ヴァレクストラ) 靴¥5,800/ノーリーズ&グッドマン銀座店(コンバース)【Marisol11月号2019年掲載】撮影/金谷章平(人物) ヘア&メイク/桑野泰成(ilumini.) スタイリスト/石毛のりえ モデル/佐田真由美 取材・文/陶山真知子 ■ベージュのダッフルコート&ニット&パンツコーデトーンが異なるベージュアイテムを組み合わせた大人のカジュアルお出かけコーデ。冬の街にベージュコーデが品よく映える。ヒール靴で颯爽と歩いて。 パンツ¥17,000/フレームワーク 自由が丘店(マチュール フレームワーク) コート¥228,000/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店(アンスクリア) ニット¥36,000/アパルトモン  神戸店(アパルトモン) 帽子¥48,000/エストネーション(ジジ バリス ミリナリー) バッグ¥185,000/トッズ・ジャパン(トッズ) 靴¥51,000/アマン(ペリーコ)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/徳原文子 文/加藤理恵■フェイクスエードのベージュスカートコーデ大人ピンクの透け感のあるニットで妖艶に、マットなスエード調のベージュスカートで知的な女性を印象づけて。アラフォーは素材ミックスでさりげなくメリハリをつけるのがポイント。 ニット¥39,000(デミリー)・タンクトップ¥10,000(フランク&アイリーン)/サザビーリーグ スカート¥15,000/ロペ サングラス¥39,000/アイヴァンPR(アイヴァン) イヤリング¥27,500/アビステ バッグ¥35,000/イアクッチ大丸東京店(イアクッチ) 靴¥14,500/ダイアナ銀座本店(ダイアナ)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/石毛のりえ 文/加藤理恵 ■ベージュのコーデュロイパンツコーデスラリと脚長効果が狙えるコーデュロイパンツには、シンプルなライトグレーのタートルネックでシンプルにまとめるのがベスト。小物でゴールドの輝きをプラスすればちょっとしたお出かけコーデに。 ニット¥25,000/ミューズドゥ ドゥーズィエム クラス 六本木店(ドゥーズィエム クラス) パンツ¥39,000/ebure スカーフ¥16,000/フィーゴ(ピエール= ルイ・マシア) 靴¥51,000/アマン(ペリーコ) ピアス¥18,000/ビームス ハウス(ローラ ロンバルディ) バッグ¥19,000/リエス(ベヴィーニ)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/徳原文子 文/加藤理恵 ▼あわせて読みたい
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  •   コーデを選ばず、さっとはおって決まるものだけをピックアップ。   LEE別注 SCYE BASICS サイベーシックス ブラックデニムジャケット ¥29000 / SIZE:38、40、42 クールな印象の黒Gジャンを 切りっぱなしのスタンドカラーで軽やかに ワンピース¥43600(ミィ)・バッグ¥7700(メイドインマダ)/シップス 有楽町店 ピアス¥11000・バングル¥23000/ゲストリスト(ハウント代官山/フィリップ オーディベール) ストール¥27000/デミルクス ビームス新宿(アソースメレ) 昨年あっという間に売り切れた伝説のデニムジャケットを復刻別注。 弱ストレッチ素材の辛口Gジャンは、ワンピースやロングスカートなど、甘めのフェミニンアイテムと好相性。首に沿って立ち上がるカットオフのスタンドカラーが、ラフで軽やかな雰囲気を漂わせます。 染色にこだわったデニム生地は、着用や洗濯を繰り返すうちに下染めのインディゴが現れ、味わい深い色みに変化します。 ブラックデニムジャケット 撮影/西出健太郎 ヘア&メイク/佐藤エイコ(ilumini.) スタイリスト/石上美津江 モデル/五明祐子 取材・文/葛畑祥子
  • シャツはコンサバに着るよりエモく着るのが20代OLのルールシャツは今や“おしゃれな週5服(=お仕事服)”として絶対必要なもの。だから“無難な定番服”気分のまま着るのはもうダサイ。“サバく”じゃなくて“エモく”シャツを着た人の勝ちなんだ! 選ぶべきタイプとその着こなしを学んでおこう。①ボウタイシャツ→“かっちり”した服と合わせるボウタイシャツの魅力は“クラシカルさが今の気分”であること。甘いスカートなどを合わせるとコスプレのようなやりすぎ感が出てしまうので、マニッシュな服で“引き算”するのがおしゃれなバランス。たとえば紺ブレをさらりと肩かけするだけでもOK!シャツ¥19000/ジオン商事(ドレスレイブ) ジャケット¥43000/TOMORROWLAND(TOMORROWLAND collection) パンツ¥18000/ドロワット・ロートレアモン イヤリング¥2600/サンポークリエイト(mimi33)センタープレスが入った美シルエットのワイドパンツも好相性。凜とした上品さが今っぽい。シャツ¥1990/ユニクロ パンツ¥7315/アテニア 靴¥19000/ダイアナ 銀座本店(タラントン by ダイアナ) バッグ¥5990/ロコンド(MANGO) メガネ¥40000/アイヴァン 7285 トウキョウ②シャツジャケット→レディな小物で仕上げる仕上げを上品に女っぽくすることで、ちょっぴりメンズライクなシャツがより素敵に映える。プチパールのピアスやレザーベルトの華奢な時計をプラスすれば、何気ないしぐさまで印象的に見えるよう。シャツ¥19000/コンバース トウキョウ 代官山 パンツ¥10990/イェッカ ヴェッカ 新宿 ピアス¥1900/サンポークリエイト(アネモネ) 時計¥29500/オ・ビジュー(ロゼモン)足もとをぐっとレディにするのもいい。ストラップが細めのメリージェーンパンプスなら、シャツジャケットの着こなしもほんのりやわらかな佇まいに。シャツ(3月下旬発売予定)¥32000/ラブレス青山(ラブレス) カットソー¥16000/J.C.M スカート¥8900/ノーク 靴¥13500/ダイアナ 銀座本店 バッグ¥5990/ロコンド(MANGO) 時計¥39500/オ・ビジュー(ロゼモン)③ほんのり透けシャツ→黒か白のタートルに、カーディガン感覚で必ず春のトレンドNo.1になるから、今から着て損はないトランスペアレントで軽やかなシャツ。ベーシックなタートルに重ねるだけで新鮮で、一目置かれること確実!シャツ¥26000/メゾン イエナ(ティッカ) カットソー¥3168/BIRTHDAY BASH パンツ¥14000/ノーリーズ&グッドマン 銀座店 バッグ¥23000/ジネス ペリエ千葉店(クリスチャン ヴィラ) イヤリング¥1700/サンポークリエイト(アネモネ)女性らしさと今っぽさを兼ね備えたシアーなくすみブルー。引締め効果のあるシックな黒を首もとや袖口からのぞかせれば、初めてでも気負わず着られそう。シャツ¥18000/ルーニィ ニット¥24000/スローン スカート¥19000/ラブレス青山 バッグ¥15000/ADINA MUSE SHIBUYA ピアス¥2000/サードオフィス(ROOM) 時計¥25000/オ・ビジュー(ロゼモン) ♡最新号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 原文/野崎久実子 撮影/森脇裕介 ヘア&メイク/野口由佳(ROI) モデル/逢沢りな(モア専属) スタイリスト/辻村真理 撮影協力/アワビーズ EASE TITLES 丸ビル 三菱地所
  • アラフィー女性たちからの支持も厚いスタイリスト・大草直子さんのポーチの中身は、「鏡を見なくてもつけられるもの」「ひとつで印象を大きく変えられるもの」を常備しているそう。簡単に使えて気分や印象を変えられる“プラスα”効果を兼ね備えたポーチの中身を紹介します。スタイリスト 大草直子さんスタイリスト 大草直子さん撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE)【ポーチはこれ!】 タテ9×ヨコ16×マチ6㎝。大草さんとレスポートサックのコラボポーチ。「フレキシブルで意外と入るんです」。簡単に使えて、気分や印象を変えるプラスα効果を備えたアイテムを厳選「鏡を見なくてもつけられるもの」「ひとつで印象を大きく変えられるもの」を選んでいると大草さん。「45歳のころ“メイクは口紅メイン”と決めてから、持ち歩くものが減りました。シミやしわなどカバーに手がかかるものは最初から気にせず、自然なツヤと立体感をフォロー。そして一番大事なのは香り。レイヤーできるものを数種類持ち歩き、効能も期待できるアロマオイルも肌身離さず持っています」。薄膜パウダーで毛穴をほどよくカバー 肌のツヤを消さず、薄いヴェールをかけたような質感。「日焼け肌なので、カサつかない仕上がりを重視」。カムフィー プレストパウダー 01 ¥4,500/セルヴォークシアーな発色のチークで自然な血色感をプラス 「とても薄づきなので、鏡を見ずにつけても失敗なし。これで自然な血色感と立体感を」。カムフィー スティックブラッシュ 02 ¥3,500/セルヴォークフタつきの携帯用フェイスブラシ 「なめらかな肌当たりとコンパクトに収納できるところが気に入っています」。バフ&ゴー ブラシ¥3,500/ベアミネラル気分がやわらぐムスクとジャスミンの香水 アルコールなどの溶剤を使わずに仕上げた、天然の精油の濃密でピュアな香り。FUEGUIA 1833 プーラエッセンシア ドン ジョバンニ 8㎖ ¥25,000/FUEGUIA 1833 東京本店機内もホテルの室内も快適にしてくれるオイル 抗菌効果もあるといわれているフラゴニアや、ラベンダーなどの精油をブレンド。「マスクにつけて風邪予防にも」。デ・マミエール アルティテュードオイル 10㎖ ¥6,500/キャンドルウィック口紅の代用も可能なリップクレヨン 深みのあるレッドブラウン。「柔らかくのびるので、そのまま口紅として使っています」。ミネラルクレヨンルージュⅠ フィグブラウン¥3,000/エトヴォスカシミヤのような温かみのあるベージュブラウン 大草さんが色監修に携わった一色。ニットやデニムにぴったりの発色。ナチュラグラッセ ルージュ モイスト EX06(限定色)¥3,200/ネイチャーズウェイくっきりレッドは、オフの時間の定番色に 「パッと印象が変わるスタイリッシュなカラーが魅力」。rms beauty リップスティック リバウンド¥3,800/コスメキッチン乾きやすい唇を守るフルーツベースのリップ リップクリームはオーガニック成分配合の自然派。「荒れやすい唇にも優しくのびてくれます」。フルーツエナジーリップクリーム プルーン¥1,300/アムリターラマスカラはクリアカラーで“ツヤ”を足す 「黒も使いますが、まつ毛にエクステをつけているため、ふだんはこれだけ」。アネリアナチュラル トリートメントマスカラ クリア¥2,300/コスメキッチン《これも持っています》ふき取り用シートですっきりリフレッシュ デリケートゾーン用ウェットシートで、不快な気分も一掃。ピュビケア オーガニック フェミニン コットン シート 無香料 5枚入り¥500/たかくら新産業>>「ポーチ&中身拝見」一覧はこちらから撮影/John Chan 取材・原文/北林道子 ※エクラ2020年3月号掲載
  • 色材が肌に直接触れないようコーティングしたアイカラーやチークなど、デリケートな肌に配慮したメイクアップが人気のOSAJI。今年の春新色は、遊び心あるニュアンスカラーが充実しています。昨年のデビュー時にもご紹介したOSAJIのメイクアップ。3月31日(火)から発売される春の新色発表会に行ってきました。この春は、今までとちょっと違う自分に出会えそうな色と光が集結。そのラインアップがこちらです。まず目を引いたのは、こちらのニューアイテム。クリームタイプのコンシーラーファンデーションです。素肌感を保ちながら顔立ちにツヤとメリハリをもたらす01と、カバー力が高くコンシーラーはもちろん、広範囲にファンデーションとしても使える02。しっとり感もフィット感も申し分なしなので、ポーチにひとつ入れておけばメイク直しに大活躍間違いなし!オサジ ニュアンス スキンエフェクター 全2色 各¥2800/日東電化工業株式会社<3月31日(火)発売>もうひとつのニューアイテムは、こちらのリップグロス。左からシュガーピンクの<明日>、ローズレッドの<本音>、鮮やかなオレンジの<閃光>。今回もネーミングが詩的! みずみずしくて透け感もあるので、単品使いはもちろん、手もちの口紅のニュアンスチェンジにもぴったり。プランパー効果もあるので、ふっくらリップに仕上がりますよ。オサジ ニュアンス リップグロス 全3色 各¥2500/日東電化工業株式会社<3月31日(火)発売>保湿力抜群、唇のコンディションが今ひとつでもキレイに仕上がるなめらかリップには新色が2色。白っぽさがなくて肌なじみのいいオレンジベージュの<頁>はデイリーメイクにちょっとスパイスを効かせたいときに。<君と>と名付けられたクリーミィなパープルは華やかでスタイリッシュ。いずれも、パパッとラフに塗ってもなぜか決まる洗練カラーです。オサジ ニュアンス リップスティック 新色2色 各¥2800/日東電化工業株式会社<3月31日(火)発売>そして、春らしくってしかもOSAJIらしいなぁ、と思ったのがアイシャドウ 。イエローの<来訪>、ブルーグレーの<螺旋>、レッドブラウンの<蕾>。どれもまぶたにのせると、素肌が透けるように軽やかで見た目よりも明るく発色。しかも同系色のラメが仕込まれているので、派手ではないのに目もとがぐっと華やぎます。オサジ ニュアンス アイシャドウ 新色3色 各¥2000/日東電化工業株式会社<3月31日(火)発売>こちらは既存アイテムですが、最近SNSでも人気だというネイルも素敵な色ぞろえ。新色を探しに行く際は、ぜひこちらもネイルもチェックしてみてください。ラベルまで凝っていて可愛いんです!オサジ アップリフト ネイルカラー 全10色 各¥1700/日東電化工業株式会社あともうひとつはみ出し情報。OSAJIでは、各ショップ限定のハンドクリームがあり、こちらも人気なんですって。違いは、香り。表参道店はオリエンタルなハーブの香り、谷中店は下町に咲き誇る白梅の香りをイメージ、などなかなか凝っていて、お店を巡ってコレクションしたくなっちゃいます。しかも上野店はほら、ラベルにパンダが!ちょっとしたギフトやお土産にもいいかも。取り扱い店舗も増えてきて、目にする機会が多くなった気がするOSAJI。ラインアップも続々と強化されているので、目が離せません。ぜひ手にとってみてくださいね。●「OSAJI」公式サイトはこちら WEB美容エディター 原田千裕 ちょっとやそっとじゃ揺るがないのが自慢だった鋼鉄の肌に明らかな陰りが……ということで、アンチエイジングにフルスロットル中! そんな日々の中でキャッチした、アラフォー向けの“マーヴェラス”な美容トピックスをシェア。コスメも男性もお酒も“ディープで濃いめ”が好み。 イラスト/ユリコフ・カワヒロ
  • パレットには、他2種類のデュオカラーをセットしましたが、組み合わせ次第でアイメイクバリエの幅が広がりそう。秋冬のほうが好きなカラーが多いけれど、自由度が高い彩りを楽しめるのは春メイクの醍醐味 全12種の展開で、それぞれに色、質感、光の掛け合わせで、目元をより印象深い眼差しに魅せるニュアンスカラーがラインナップしています。“一人ひとりの顔の個性を引き立て、魅力を高める”を提唱するカネボウならではの色彩と質感、光が、気持ちを超えて人生をも動かすようなアイメイクを叶えます。週の始まり月曜日。気分転換に、季節を先取りして春色アイシャドウをおろしてみました。コスメ好きの間で話題になっている、KANEBOのメイクアップシリーズから2020年2月7日(金)に発売されたばかりの「アイカラーデュオ」。<全12種>アイカラーデュオ(3種)コンパクトセット価格:8,900円(税抜)アイカラーデュオ:各2,300円(税抜)ケース別売り:カスタムコンパクト 2,000円(税抜)今回使ったのは、左の2色『11 Aura of Romance』。光×光のコントラストでまぶたに濡れたような艶めきをもたらすピンクベージュのパールカラーと、優しげなライラックカラーでグラデーションに。まぶたに溶け込むように馴染み、肌色も明るくクリアに見せてくれる綺麗な色です。目元の質感を生かしたいため、リップはツヤを抑えたマットなヌードカラーをチョイス。全体的に、女性らしくふんわりとした優しい印象に仕上がります。“一人ひとりの顔の個性を引き立て、魅力を高める”を提唱するKANEBOならではのカラーバランスで、他のデュオカラーとの組み合わせ次第でアイメイクバリエの幅が広がりそう。秋冬のほうが好きなカラーが多いけれど、自由度が高い彩りを楽しめるのは春メイクの醍醐味です♪
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