変わり種ティーがいっぱい!定番のタピオカに飽きてきたら【千十一】がオススメ♡

DAILY MORE

こんにちは(*⁰▿⁰*)

最近は暖かい日が続き、絶好のタピオカ日和ですね♡
いま私が一番ハマっているタピオカ屋さんがとっても美味しいので紹介します!

千十一/銀座

青山にも店舗のある【千十一】は、和テイストのフレーバーが揃うちょっと珍しいタピオカ屋さんです。
最近オープンした銀座店は休日でもあまり混んでいないのでオススメ!

プーアルチーズクリーマティー

(左)プーアルチーズクリーマティー
(右)アールグレイタピオカミルクティー

私はプーアルチーズクリーマティーをチョイス。
トレンドのチーズティーのクリーミーさとプーアル茶のすっきりした味わいがマッチして、とっても飲みやすい!
全体を混ぜるとちょうどよい甘さになります♡

プリン和紅茶ミルクティー

なんと、タピオカミルクティーの中にプリンが!!

和紅茶はすっきりとした味わいですが、プリンが甘くてまろやかなので全体的にミルキーなテイストです。

とにかく甘いタピオカが飲みたい人、タピオカでお腹を満たしたい人にオススメ♡

押麦玄米茶ミルクティー

(左)アールグレイタピオカミルクティー
(右)押麦玄米茶ミルクティー

ダントツで私のオススメはこれ!

「タピオカは飲みすぎると太る!?」なんて声も聞きますが、玄米茶がヘルシーなのでそんな罪悪感をなくしてくれるところが嬉しい♡

甘すぎないのでいくらでも飲めちゃいます!

定番のタピオカミルクティーに飽きてきた…という方は、ぜひ【千十一】へ行ってみてください!


モアハピ部 No.613 みおしー のブログ

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  • 憧れブランドの靴。いつか買うなら増税前の"今"かもしれない素敵な靴をはいた時の、背筋が伸びるようなあのトキメキは、女子なら誰もがわかるはず。それが憧れブランドの名品なら……想像するだけでも気持ちが上がっちゃう!! ショーウィンドウのガラス越しに眺めていたあの靴を、増税前の今、自分の運命の一足にしてみない?スタイリスト&ライターがレコメンド!4つの憧れブランドChristian Louboutin クリスチャン ルブタン(右奥)乙女の憧れシューズといえばこちら。ブレーンなパンプスからも感じる、とびきりフェミニンなムードがブランドならでは。合わせやすく活躍しそうなピンクベージュでデビューしてみて。(8.5)¥81000/クリスチャン ルブタン ジャパン(クリスチャン ルブタン)「25歳頃素敵なヒール靴に憧れて買いました。今は基本スニーカー派なのですが、この一足だけは特別な時用に残しています」(ライター・鈴木絵美さん)MANOLO BLAHNIK マノロ ブラニク(手前)美しさに加え、ヒール靴なのに走れるほどの安定感を誇り、働く女性からのラブコールが絶えない。モア世代がリアルに使える名品として手にするにも、早すぎることはないはず。カラースエードで華やかに。(5)¥99000/ブルーベル・ジャパン(マノロ ブラニク)「はいた瞬間、それまでより脚が美しく見える魔法のヒール靴。そのうえ歩きやすさも抜群。できるだけ早く出合ってほしいです」(スタイリスト・石田 綾さん)JIMMY CHOO ジミー チュウ(左)アジア系のクリエイティブ・ディレクターが手がけるブランドは、日本人の足に木型が合うことでも人気。定番のブラックカラーにバックストラップを合わせた一足はハンサムな印象で、ヒール靴だけど媚びない姿勢がとても現代的。(6)¥76000/JIMMY CHOO「20代後半でプレーンな黒の10㎝ヒールを購入。特別な日にはく、頑張って買った靴はシンデレラ気分にさせてくれます」(スタイリスト・石上美津江さん)GUCCI グッチ1950年代に登場以来、時代と共に進化を繰り返すオールタイムべストな一足。ローファーというアイテムだけあって、デイリーにはけるところも、20代のうちに投資すべき品として名前が挙がる理由。そして、もはや似合わないスタイルを探すのが困難なほど、どんな服にもはまるので、手に入れた日から数えきれないくらい出番が訪れること間違いなし。[モデル]靴「ホースビット ローファー」(1)¥98000・シャツ¥270000・パンツ¥165000・帽子¥34000・イヤリング¥45000・ネックレス¥60000・リング¥50000/グッチ ジャパン(グッチ)[靴](右)ヴィンテージのニュアンスがこなれた雰囲気のブラウン。「ホースビット ローファー」(1)¥98000・(左)キャンバス地なら、より軽やかに。「ホースビット ローファー」(1)¥98000/グッチ ジャパン(グッチ)「ハイブランドの靴を手にした時の“上がる”気持ちをモア世代にも経験してほしいです。特に『グッチ』のローファーは永遠の名品と呼ぶにふさわしい靴。カジュアルからきちんとまで合わせられる心強い靴は、いつかではなく少しでも早く手に入れ、メンテナンスしながら長くはき続けてほしいです」(スタイリスト・松野裕子さん) ♡最新号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 撮影/上澤友香 ヘア&メイク/秋鹿裕子(W) モデル/飯豊まりえ スタイリスト/辻村真理 撮影協力/TITLES UTUWA ●本文中( )内の数字はバッグおよび小物のサイズ(縦×横×マチ)、または靴のヒールの高さで、単位は㎝です
  • 縦長ノースリーブ 肩から真っすぐに入る切り替えで、スリムな肩幅&すらりとした二の腕に。 ニットのIラインを、×サスペでさらに強調♡ ニットのIラインを生かして、サスペつきパンツでバランスUP。ウエストがキュッとしているから、ワイドパンツ&厚底スポサンでメリハリを。 ニット¥3900/UNRELISH サスペンダーパンツ¥12000/ココ ディール イヤリング¥1800/ゴールディ バッグ¥4500/ニコロン 渋谷109 サンダル¥10800/バロックジャパンリミテッド(MOUSSY)●細見えポイント● 肩から脇にかけて垂直に入るラインは、タイトなサイズ感があってこそ。腕が引き締まって見えるだけでなく、肩のラインも美しく! あきすぎず高すぎず、ちょうどよく詰まったネックが縦長ラインの決め手。首から肩にかけたラインもシャープに仕上げてくれる。 \他にもあるよ/目の詰まったニット素材は、それだけで上半身を引き締めて見せる効果が。あえての夏にレンガ色を着て、おしゃれ感度を上昇させて。黒のチノスカートで締め&ドレスダウン。 ニット¥6900/ヒロタ(31 Sons de mode) スカート(サスペンダーつき)¥2990/WEGOひらひらとしたメロウの衿が、レディな印象&首筋をすっきりと。太めのリブニットとプリーツスカートの縦ライン同士の組み合わせが、全身をすらっと見せるのにひと役。 ニット¥1500/エムズエキサイト スカート¥5900/Roomy’s イヤリング¥6500/アビステモデル/西野七瀬 貴島明日香 撮影/東京祐(tokyojork・モデル) 齊藤晴香(物) ヘア&メイク/白水真佑子 スタイリスト/立石和代 構成・原文/梅田恵里 web構成/轟木愛美 web編成/ビーワークス
  • 可愛げのあるドット柄はシックな黒で、きれいめに仕上げるのが正解!湿度が高い日はなるべく身体に貼りつかないようなパンツが心地よいもの。ブラウンのノースリーブニットはすっきりきれい見えするから、たとえ打合せ中にジャケットを脱いだとしても、清潔感はそのままキープ。そして、下半身がじっとり汗をかいたとしてもウォッシャブルパンツなので、家でザブザブ洗えてすっきりできるのが嬉しい。パンツ¥18,000/ミラク(ソーノ) ニット¥24,000/リーミルズ エージェンシー(ジョン スメドレー) ジャケット¥50,000/ウエスト(ブルーバード ブルバード) サングラス¥48,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) イヤリング¥17,000/エンフォルド(エンフォルド) バッグ¥13,000/ジャンニ キアリーニ 銀座店(ジャンニ キアリーニ) 靴¥75,000/ゲストリスト(ハウント代官山/ニナリッチ)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/松村純子 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります▼パンツコーデの関連記事もチェック
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  • あらゆるシーンで頼りになる、ワンピース31着を日替わりでご紹介。day18は、ウエストの切り替え効果で脚長見え&きちんと感を演出する一枚で、パートナーと友人宅へホームパーティへ。day 18友人宅へのホームパーティへ連れ立ってお出かけウエストで切り替えになったデザインが脚長&きちんと感を演出し、パートナーからも好評。ニット素材なので座ってもしわにならずきれいをキープ。ワンピース¥140,000 /エッセンス オブ アナイ(アントニーノ・ヴァレンティ) ジャケット¥39,000 /デザインワークス ドゥ・コート六本木ヒルズ店(デザインワークス) バッグ¥169,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥43,000 /フラッパーズ(ネブローニ)ネブローニはエクラプレミアムでご購入いただけます!購入はこちら>  >>7月の雰囲気出しワンピース31days 一覧はこちら撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/徳原文子 取材・文/坪田あさみ ※エクラ8月号掲載
  • 7月になり、周囲にハワイに出かけるという人が多数。 みんな「LEE7月号の伊藤まさこさんのハワイ特集を 持っていくねー!」 と言ってくれて、担当としてはうれしい限りです。 ちなみに紙の本はもう販売していませんが 電子版ならまだ購入できますよ! でもハワイに行く予定もないし、という方へ。 日本でもハワイの風を感じられるイベント 「Feel Hawaii in Ginza」が松屋銀座で昨日からスタートしました。 ハワイ取材の時にお世話になった方や、取材時に見ることができなかった噂のブランドも出店しているということで行ってきたところ、 いろいろなお店にはまり、気づいたら買っていたのがこちら。 パールやハーキマーダイヤモンド、ターコイズと、天然素材を使ったアクセが人気の「マウイマリ」はマウイ島で活躍する日本人デザイナーMariさんのブランド。 私はタヒチアンパールのバングルを購入。大人っぽくて、でもブラックパールがキャンデイみたいでなんか見ていて幸せ! 手仕事的なあたたかさがとても伝わってきて、このリラックス感がハワイブランドの魅力なのかなと思いました。 エコバッグは特殊な技法でレザーやコットンに染色し、アイテムに落とし込んでいるAyakawasakiさんのもの。一点、一点異なり、そのどれもが奥行きのある色合いで本当に美しい。なかなか買えないと聞くので本当に出会えてラッキー! . 他にもヴィンテージ生地を組み合わせたバッグなどを展開する「チットチャットハワイ」や、ビンテージ生地を使った服、キッチュなTシャツ。そしてあのレナーズのマラサダなどフードもいっぱい。(マラサダは並ぶの覚悟。食べたかったけど断念・・) ワークショップやステージイベントも行われているので、お時間あればぜひ! Feel Hawaii in Ginza 〜7/23(火) 松屋銀座 1階スペース・オブ・ギンザ、8階イベントスクエアなど 追記 夏休み、ハワイにこれから行かれる方へ。 ハワイの取材時お世話になった現地コーディネーター工藤まやさんの本、おすすめです。 暮らしているからこそ、ハワイを愛しているからこその情報がのっています。 この本に出ているまやさんお勧め、オキーフのかかとクリーム、ローカルのビーサン、いいです(ロングス・ドラッグス・ワイキキにて購入) . #ハワイに行きたい…。
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