なんとトリプルプルーフの、まさに“パーフェクト”な日焼け止めが登場!!

DAILY MORE
毎年、日差しが気になる季節になると、「あ、今年の日焼け止めはどうしよう」と思うの、私だけですか? 新しい技術や機能、成分が気になって、ついつい何種類も日焼け止めを試してしまうのです。

そんな日焼け止め好き(?)の私が思わずうなった逸品がこちら。『DHC』の「サンカット Q10 パーフェクト ミルク」です。“パーフェクト”って、ずいぶん自信満々のネーミングじゃない、と思ったそこのあなた! そうなんです。自信満々なんです!!

なぜって、「最強UVカット」と「スキンケア効果」と「肌にやさしいマイルド処方」を実現しつつ、「トリプルプルーフ」で崩れ知らずという……ね、まさに“パーフェクト”でしょ?

SPF50+・PA++++だから「最強UVカット」。コエンザイムQ10をはじめ、ヒアルロン酸、オリーブバージンオイル、コラーゲンといった美容成分配合で「スキンケア効果」。無香料、無着色、パラベンフリー、アルコールフリーの「肌にやさしいマイルド処方」。

じゃあ、「トリプルプルーフ」って……?

❶汗や水に強い【スーパーウォータープルーフ】
❷ベタつかずに砂の付着まで防ぐ【サンドプルーフ】
❸タオルでぬぐうなどの摩擦に強い【こすれプルーフ】

もうこれ以上“プルーフ”するものなんてない! パーフェクト!!
さあ、肌トラブル知らずのカンペキな夏を、カンペキな日焼け止めとともに迎えましょ♪ (編集モチコ)

DHC サンカット Q10 パーフェクト ミルク(顔・ボディ用) SPF50+・PA++++ 50ml¥1800/DHC

編集モチコの脱ぽちゃ日記

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  • こんにちは♡ 少し前にNYからLAにアメリカ国内でお引越しをしました、大津です 実は8月下旬から少しだけ日本に一時帰国をしていまして、 そのときに秋コスメとスキンケアグッズを 色々買ってきたので、少しずつご紹介できたらと思います✨ #お気に入り秋コスメ no.1 THREE ディメンショナルビジョン アイパレット 03 AMBER GAZING  秋の定番、オレンジメイク 一口にオレンジと言っても、質感や微妙な色の違いで 春夏らしくもなってしまいますが。 こっくりとした柿色オレンジと、マットな質感が まさにこの秋、私の求めていたものに近くて即決! 右上の単色使いでも可愛いし、 左上のラメと重ねてももちろん可愛いです♡ BAさん曰く、右下は目の下につけるのがオススメみたい♡ どの色も肌馴染みが良いので とっても使えるアイパレットです◡̈ #お気に入り秋コスメ no.2 THREE リリカルリップブルーム 19 PERFECT ORDER  ↑のアイパレットをTUしてもらったときに 一緒にお試しさせてもらった新作です❤︎ ハッと目を引く鮮やかな発色で、 これをつけると気分が上がります #お気に入り秋コスメ no.3 celvoke エンスロールグロス 03 テラコッタ 今更ですが、、、 めちゃくちゃ有名&人気なcelvokeのこのグロス。 ディグニファイドリップスの09と同じカラーで オレンジブラウンなんですが、 ほんと、塗るだけで洒落る。 THE 秋!!!って感じで、 流行りのブラウンコーデに合わせたいリップno.1です ♡♡ ちなみにBAILA8月号のベスコス特集にも 別カラーが載っていましたよ! #お気に入り秋コスメ no.4 UZU EYE OPENING LINER KHAKI こちらもBAILA8月号に掲載されていて 前々から気になってはいたのですが、 今季色んなブランドの新作アイパレットで カーキもよく見かけるので まずはアイライナーで取り入れてみようかなと!✨ 思っていたより“緑”感が少なくて 意外と使いやすそうです^^ ブラックよりはもちろん、もしかすると ブラウンよりも柔らかい印象になりそう〜! #no.2~4 スウォッチ #お気に入り秋コスメ no.5 uka beige study two 1/2 calm 最後はネイルです♡ 社会人1年目から3年目まではジェルネイル、 それ以降はもっぱらセルフネイル派で ジェル→セルフに移行する爪の休息期間以外は ネイルを欠かしたことがないくらい、 実はかなりのネイル好き。 なので、かなりの数のネイルポリッシュを持っているのですが、 このukaのベージュは、 発売前からネイル好きな私の嗅覚をくすぐってきて。 実際つけてみたら、やっぱり “これよ、これこれーー!!”ってなりました。笑 今まで買ってきたベージュと思しきネイルポリッシュは 塗ってみると結構グレーが強くて、 ボトルの色と違うじゃん〜 てことが多かったのですが。 (私の色彩能力の問題…?) uka 1/2は、塗ってもまさにベージュ。綺麗なベージュ。です! 全6色あるうちの 1/2はグレイッシュなピンクベージュで、 ブルベさん向き。 最後まで悩んだ、4/2が王道ピンクベージュで こちらはイエベさん向きみたいです。 私は実はイエベなんですが、 カラー見本と何度にらめっこしても 1/2の方がしっくりきたので、こちらにしました♡♡笑 ちなみに一緒に写っているukaのネイルオイルは 会社の先輩にプレゼントしていただいてから ずっと愛用させてもらっています〜♡ 気になる秋コスメは見つかりましたか?◡̈ 長くなってしまいましたが、 最近のお気に入り秋コスメのご紹介でした♡ 次は、日本で買ったスキンケアコスメも ご紹介したいな〜と思っています!! それではまた更新します☻ NY,LAでの生活など、、Instagramも更新しています♡
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  • マキア公式ブロガーのMisatoです。こんばんは☆9月18日(明日ですね。)、シュウウエムラのルージュアンリミテッドが新パッケージとなり、新たに色展開も増えるそうですが、実は出国前に入手していたカラーがあります。BG950というベージュ系カラー。コチラ、昨年末のコフレで発売された限定カラーが定番化したそうです。昨年の限定カラーはキャラメルトフィーと言って覚えていらっしゃる方もいるはず。実は私も欲しかったのですが買えなかったんです。(ネット参戦で惨敗。笑。)で、定番化を知らずにイイお色!と思ったのがBG950。勝手に運命の再会と思ってしまいました。コチラのカラー、ベージュと言っても赤味ブラウンのようなカラーなので、イエローベースの私もとても肌馴染みが良くて使いやすい!シュウウエムラのリップは初めてなのですが、するすると塗れて使い心地が良いです。もちろん、発色も良し。しかもデパコスにしてはお値段も割と良心的ではないかと思います。ブラウン寄り過ぎたりベージュ寄り過ぎるとちょっとモードになりがちで、購入しても使用頻度が下がってしまうのが悩みだったのですが、これは好き。同じような悩みの方におすすめしたいです。色味も秋らしくて素敵です。新パッケージの誕生とともに、新テクスチャー”アンプリファイド”と”アンプリファイド マット”が登場するそうです。濃密発色でグッとその人の存在感を際立たせる2種類だそう。一塗りでこの秋の旬顔になれそうですね!気になる~。6つのテクスチャーで全155色展開!ちょっと多過ぎて迷ってしまいそうですが、自分に似合う一本が必ず見付かると思います。シンガポールの発売日がイマイチ分からないのですが(苦笑。シュウウエムラ シンガポールのオンラインショップでは購入可能になっていました。)、チェック出来たらいいな・・と思っています。Instagram⇒♡
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VINTORTÉ(ヴァントルテ)というブランド。 こちらは、京都生まれのナチュラルコスメ。敏感肌に悩む母親のため試行錯誤を重ねて誕生したという心温まるエピソードをはじめ、素材へのこだわりや無駄を削ぎ落としたシンプルパッケージなどなど、かなり語ることの多いブランドです。ミネラルやピュアシルクといった天然由来成分を軸につくられたファンデーションをはじめメイクアップラインも充実しているのですが、今回私が推したいのはスキンケア。なかでも、こちらのクレンジングをクローズアップしちゃいます。 ヴァントルテのボタニカルモイストクレンジングミルクは、メープルウォーター&チシマザサ水という2種のボタニカルウォーターがベース。豊富な植物ミネラルを肌に与えつつ、皮脂を落としすぎずにハイレベルなクレンジングを実現。さらになんと、保湿効果の高いヒト型セラミドや3種の植物幹細胞も配合。洗い流してしまうクレンジングなのに成分に妥協がないところに俄然、惹かれまくって愛用中です。テクスチャーはちょっとジェルっぽく弾力があり、カサつきやゴワゴワが気になる時でも気持ちよく使えます。小鼻や目周りなど、ちょっとくぼんだパーツにも無理なく行き渡る感触にもにんまり。そして……くるくる円を描くようになじませるうちに、なんとなくテクスチャーがむっちり濃厚なタッチになるのがただ者ではない! やや濃いめのメイクの日でも楽勝、いらないものをしっかりと絡め取ってくれます。しかもこのクレンジング、W洗顔不要! 肌が敏感に傾いていても余計な刺激を与えないし、忙しいアラフォーのライフスタイルにもぴったり。クレンジング中のむっちり感とはうらはらに、すっきり跡形なく洗い流せるのにも大感激しました。正直、ミルククレンジングってパワーに不満が残るアイテムも多いなかで、このクレンジングは別格。しかも敏感肌にも使えるし、エイジング肌にも嬉しいリッチ処方ながらこのプライス。これ、使わない手はないでしょう!ボタニカルモイストクレンジングミルク 150g ¥3300/ヴァントルテ今回ご紹介できませんでしたが、美容液もおすすめ。シンプルながら頼もしい保湿力に思わずうなりました。ちなみに、クレンジングから保湿クリームまで約5日間分のスキンケアが入ったトラベルセット(ポーチつきで¥2400)もラインアップ。気になる方は入門編としてどうぞ。 ヴァントルテって「つけた瞬間から肌が!」みたいな攻め系コスメではありません。でも、使い続けるとなんだか肌がみずみずしく、日に日に元気に(そして柔らかく)なるのが分かります。ちょっと疲れた秋の肌にしみじみ良さがしみ渡るスキンケア、ぜひお試しあれ。 ▶エイジングケアもできちゃう優しいクレンジングでうるおい洗顔 詳細はこちら秋のスキンケア③この秋注目のブランドで輝くシルクスキンに!キーワードはシルク。カネボウが海外で育ててきた秘蔵っ子、SENSAIが日本に凱旋帰国! 日本らしい成分をオートクチュールのように組み合わせた贅沢なエイジングケア、なかでもマイクロバブルの炭酸ローションは感動モノ。絶対試して頂きたい!WEB美容エディター 原田千裕WEB美容エディター 原田千裕ちょっとやそっとじゃ揺るがないのが自慢だった鋼鉄の肌に明らかな陰りが……ということで、アンチエイジングにフルスロットル中! そんな日々の中でキャッチした、アラフォー向けの“マーヴェラス”な美容トピックスをシェア。コスメも男性もお酒も“ディープで濃いめ”が好み。 今まで日本で買えなかったカネボウがあるのはご存知ですか? Kaneboの名で1983年にロンドンの老舗デパート・ハロッズで展開をスタート、ヨーロッパや中東のアンチエイジング命!なマダム達の欲求を満たし続けてきた噂のブランド「SENSAI」が満を持して日本に凱旋帰国しました。 キー成分は日本古来から存在する希少種の蚕が生み出す「小石丸シルク」。シルクの中でも極細の繊維でありながら強くしなやか、驚くほどなめらかな手触りと奥深いツヤを持つとびきりの絹です(歴史的な美術品修復にも使われるらしい!)。SENSAIは、この小石丸シルク由来の成分を柱にしたエイジングケア成分を採用。シルクのような感触のはりツヤ肌へと導くテクノロジーに満ちています。 すでに40年近くも海外で愛されていたこともあり、スキンケアからメイクアップまでフル展開でのスタートですが、まずは日本上陸の直前に発表された最新のエイジングケアライン、センサイ AS シリーズから手にとってみることをおすすめします(海外ではABSOLUTE SILKの名で展開されているようで、だからASなんですね)。 左から センサイ AS クリーム 40mL ¥18000、センサイ AS マイクロ ムース トリートメント 90ml ¥18000、センサイ AS フルイド 80mL ¥18000/カネボウ化粧品 基本のケアはいたってシンプル。化粧水に、お好みで乳液orクリームを合わせるだけ。しかし!この写真の中央に鎮座する化粧水がただものではないんです。 センサイ AS マイクロ ムース トリートメントは、なんと炭酸泡のローション。しかも毛穴よりも小さいマイクロバブル化を実現した、言うなれば“肌に入り込む”化粧水。 どうです、まるで繭玉のようにこんもり、なめらかな光沢を持つ泡! 肌の上でハンドプレスするようになじませれば……炭酸と美容成分が肌の凹凸なんて関係なく、じんわりと溶け込んでいく未経験の気持ち良さ。泡が弾けた後は美容液のようなまろやかさで肌を包んでくれます。即座に肌がワントーン明るく、なめらかになることが実感できるはず。その上から私はクリームを。センサイ AS クリームは、まるでヨーグルトのようにトロンとしたテクスチャー。シルクを肌にまとうようにスルリと柔らかく肌に沿うのに、密着感が半端ない! さらりと重ねた絹がそのまま肌に同化したかのように、お手入れ後の肌のなめらかさといったらもう! まさにうぬぼれ級。 言い忘れましたが、香りも絶品です。“シルクの布を纏った瞬間”をイメージした「シルキィフィールの香り」は、ホワイトフローラルの底にしなやかなムスクが流れ、優しい気分になれる優美な香り立ち。こちらもぜひ体感してほしい! さらなる高みへ!という方のためには最高級エイジングケアライン、UTMシリーズもラインアップ。 ちなみにこちらのセンサイ UTM ザ クリームは¥58500! 小石丸シルク由来成分のほか、サクラや米ぬか由来というこちらもジャポニズム、かつ希少な成分を採用。ひと際輝くシルクスキンへと導いてくれます。このほかにも日本発のブランドらしく“清潔こそが美しさの礎”という価値観のもと、さまざまなタイプのクレンジング&洗顔がそろうSPシリーズ(全9品!)も。こちらも要チェック。 本当にアイテムが多くてご紹介しきれないのですが、メイクアップライン・SENSAI カラーズも素敵なので少しだけ! シルクスキンを極めるベースメイクに、女っぽい真紅からたおやかなベージュまで発色に魅せられるリップカラー……もう、ただただため息。 なかでも欲しい!と思ったのがこちらのセンサイ アイカラーパレット(全4色 各¥7500)完璧なハーモニーを奏でるパレットは、薄型でスタイリッシュ。これがポーチから出てきたら、絶対一目置かれる! メイクする姿まで磨かれるはず……と妄想は尽きず。 類まれなシルクの質感とオーラをまとうSENSAI。この秋、アラフォー女性に真っ先にチェックして頂きたいブランドです。現在は伊勢丹新宿店と阪急うめだ本店で展開中(成田のDFSにも!)。ご紹介しきれなかったアイテムがたーくさんあるので、ぜひぜひ!店頭で手にとってみてください。▶秋のスキンケア③この秋注目のブランドで輝くシルクスキンに! 詳細はこちら
  • マリソル編集部のおすすめ情報をお届け!炭酸美容でおなじみ、ソフィーナiPの土台美容液が『ベースケア セラム』(90g 5000円)となってリニューアル。 さらにハリ、保湿、明るさなどなりたい肌のタイプ別に3種ある『インターリンク セラム』(各55g 3800円)と共に使ってお手入れ終了!の『ダブル美容液システム』となってパワーアップしました。 洗顔後、化粧水も乳液も使わず、この2品でお手入れできちゃうので、忙しいマリソル世代の強い味方になりそう!発売は11/9です。
  • “まるで色つきの美容液”!なんて表現されるファンデーションはいろいろありますが、こちらのVALMONT(ヴァルモン)の新ファンデーションはまさにそれ。「メイクしながらスキンケア」を目指すなら、こちらの1本にぜひ投資してほしい!連日、いつまで残暑が続くんだろう?とボヤきながら毎日を過ごしています。とはいえ夕方の風はかなり心地よくなり、秋の訪れを肌で感じる今日この頃。となると、ファンデーションも本格的に秋仕様にしたいところ。今回は仕上がりとスキンケア効果、いずれも大満足の1本をご紹介します。それが、こちらスイス生まれのヴァルモン「タン マジェステュー」。ヴァルモン……あまり耳なじみのないブランドかもしれませんが、GINZA SIXやバーニーズ、著名ホテルのスパなどで手に入るスイス発の高機能エイジングケアブランドです。 ちなみについ先日も、本誌のクレンジング特集ページに登場していました。肌の常在菌に着目したクレンジング関連も大充実のラインアップ。私はこの夏、右の写真の美しいブルーのクレンジングジェル、アイシー フォールスにめちゃくちゃ頼りました。で、本題。こちらのファンデーションは、そのヴァルモンのなかでもとびきりのプレミアムライン「レリクシール デ グラシエ」から生まれた秋の新作です。レリクシール デ グラシエは、数千年の歳月をかけて育まれた氷河の麓から汲み上げられたピュアウォーターや、手つかずのスイスの自然環境で育まれた成分が惜しみなく配合されたシリーズ。さらにこちらのファンデーション、タン マジェステューにはハチミツ・プロポリス・ローヤルゼリーとミツバチのパワーをトリプル融合したエッセンス ビーズ コンプレックスを配合。まさにメイクしながらスキンケア、の最高峰ランクと言っていいかもしれません。これだけスキンケア成分てんこ盛りのクリームファンデーションですから、さぞかしこっくり、重めのテクスチャーかと思いきや……すーっと伸び広がる心地よさに感激。とても扱いやすいんです。ちなみにカラーは潔い3色展開。上から順にポーセリン イン キョート、アイボリー イン シャンハイ、ナチュラルサンド イン マルタ(名前も素敵!)。 つけ方もテクニックいらず。適量を手にとり、指先でのばせばムラなくぴたっ。急いで仕上げても、毛穴やシワにファンデーションが落ち込むこともありません。デイリーメイクであれば、少量を本当に薄くのばすだけで大丈夫。さらにメイク直後からスキンケア効果でしょうか、乾いてしょぼくれていた毛穴がふっくらしてびっくり! メイク効果ではなく、ナチュラルに肌の凹凸が目立たなくなります。ごくごく自然でツヤっとシルキー、極薄の美肌ヴェールをまとったようなこの仕上がりは1日中しっかりと持続。夕方、メイク直しに立ったときも顔がやつれておらず、ちょっと感動モノでした。 「レリクシール デ グラシエ」ラインには今回ご紹介したタン マジェステューのほかにパウダリー、リキッドと全部で3種のファンデーション がラインアップ。それぞれ仕上がりに個性があるので、ぜひご自身の肌でお試しあれ。私も秋が深まったら、ベルベットマットな仕上がりだというリキッド、タン プレシューに“お着替え”しようかな、と思っています。ヴァルモン タン マジェステュー 30mL 全3色 各¥23000/CVLコスメティックス・ジャパン ●「ヴァルモン」公式サイトはこちら WEB美容エディター 原田千裕 ちょっとやそっとじゃ揺るがないのが自慢だった鋼鉄の肌に明らかな陰りが……ということで、アンチエイジングにフルスロットル中! そんな日々の中でキャッチした、アラフォー向けの“マーヴェラス”な美容トピックスをシェア。コスメも男性もお酒も“ディープで濃いめ”が好み。 イラスト/ユリコフ・カワヒロ
  • 「MAQUIA」10月号では、秋冬向けのベースアイテムをずらりと紹介。みんなのリアルなお悩みにマッチするファンデーション&ベースを高橋里帆さんがチョイス!全員平成生まれの美容好き劇団雌猫が、リアルな“買い替え事情”に迫る「新作ファンデ&ベース」欲しくなるのは、こんな時「季節の変わり目だからといって、新作ファンデに買い替えようとは思わない」という劇団雌猫の本音に、高橋里帆さんがアンサー。リアルな買い替え事情に合わせて、新作をお見立て!ヘア&メイクアップアーティスト高橋里帆さんがリアルな事情別にお見立て「買い替えたくなる新作ファンデ」はコレベースメイクの超目利きである里帆さんが、「買い替えのリアル」に寄り添う新作を、神マッチング!事情とにかく乾いて仕方がない▼お見立てつけ直しで保湿も叶ううるおい系ファンデマキアージュ「高密着ジェリーがみずみずしく素肌に擬態」美容液水をジェリーに。ドラマティックジェリー コンパクト SPF30・PA+++ 全3色 各¥3000(ケース別売り¥1000・編集部調べ)コーセー「オイルinならではのツヤと潤いを一日中キープ」オイル in 仕立てで、密着しながらしっかり保湿。プレディア プティメール オイル in BB SPF30・PA++ 30ml 全2色 各¥2100(10月16日発売)米肌「美容液成分88%で、不調の時でもなめらか美肌」カサついた肌にもなめらかになじみ、うるツヤ肌に仕上げる。米肌 つやしずく スキンケアファンデーション SPF25・PA++ 25ml 全7色 各¥3900/コーセープロビジョン事情顔色がくすんでいて…血色アップしたい!▼お見立て大人のくすみは「ピンク下地」を仕込めば解決ポール & ジョー ボーテ「ぶどうみたいなパールで自然な血色感の華やか肌に」赤ワインにヒントを得た3色パールが、やわらかな血色を演出。ポール & ジョー パール ファンデーション プライマー 003 30ml ¥3500(9月1日限定発売)エレガンス コスメティックス「くすみを払拭して明るさと血色をたたえたフェミニン肌を演出」しっかり色づくので、部分使いに。エレガンス モデリング カラーアップ ベース PK100 SPF25・PA++ 30g ¥4500(9月16日発売)SUQQU「“生きる艶”をまとうほのピンクのうるおいベール」潤い・ツヤ・血色を一気に叶える。トリートメント セラム プライマー SPF15・PA+ 30g ¥6000(9月6日発売)MAQUIA10月号撮影/天日恵美子(モデル) 久々江 満(物) ヘア&メイク/高橋里帆〈Happy Star〉 スタイリスト/立石和代(モデル) 山本瑶奈(物) モデル/愛甲千笑美 取材・文/長田杏奈 構成/木下理恵(MAQUIA)※本記事掲載商品の価格は、本体価格(税抜き)で表示しております。掲載価格には消費税は含まれておりませんので、ご注意ください。【MAQUIA10月号☆好評発売中】
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