地元マダムが通う カジュアルおしゃれカフェ

DAILY MORE
こんなところに、こんなお店があったんだ~!と地元なのに知らないことがありすぎる。。

今回もそんな一軒。
TAKI BAKE<タキベイク>
兵庫県宝塚市にあります。
阪急逆瀬川駅から徒歩5分の駅近で、ランチ、スイーツ、ディナーまで。
お酒もいただけます!


ランチ時間に行っても、さほど混んでいることもなくゆっくり過ごせる。

今回はオススメのキッシュプレートをいただきました。
日替わりでキッシュの具材が変わるのでいつ行っても新鮮味ある!
わたしはキッシュのパイ生地がさくっとしておいしいな~と感じました。



そして、ケーキもおいしそうだったので・・・
食後のデザートも♡
NYチーズケーキ

しっとり濃厚。でもぺろりとたべちゃう^^
し・あ・わ・せ~
コーヒーは大阪府東大阪にある「富山珈琲焙煎所」さんとのオリジナルブレンド。
コクがあってすっきりした味わい。


他にもケーキは季節限定や焼き菓子もあるので、お土産にもよさそうでした!!



モアハピ部 No.396 miRaiのブログ
関連記事
  • こんにちは!しんしんです! そろそろ梅雨シーズン。 お気に入りの傘をもっておくと、雨の日のお出かけも少しだけ楽しめる気がしています。 あとは歩きやすい雨の日靴をゲットしたいなぁと思ったり。世はまさに、タピオカ戦国時代!ここ最近空前のタピオカブーム!と言われ、都内にも続々店舗かオープンしているタピオカ専門店。 まさにタピオカ戦国時代!ともいえる今、個性的なタピオカ店が注目されています♪ 中でもわたしがずーっと気になっていたのが、こちら!《comma tea》の焦がしタピオカ黒糖ミルクティー♡♡comma teaの看板メニューは、黒糖の深みをたっぷりと味わえる黒糖ミルクティー♪なんといってもこちら、クリームの表面に砂糖をまぶして最後にバーナーで炙ってくれるという!! 下に沈み込んだ黒糖が温かく、真ん中の紅茶部分が冷たく、そして表面の焦がし部分も温かく、と、《温冷温》のサンドイッチ♡ おいしくないわけがなーい!日曜日は、お店の前に大行列ができていました! しかもみんな同じメニューを頼んでいるという笑 クレームブリュレみたいなパリパリを割りながら、ミルクティーに溶かして飲むのがセオリーだそう。 飲み物というよりは、食べもの!デザート!な位置付けだと思います。ここでしか味わえない焦がしタピオカミルクティー♡ ぜひチェックしてみてくださいね♪ 最後までお読みくださりありがとうございます♡ *しんしん*モアハピ部 No.570 しんしん のブログ
  • こんにちは❤︎ 今日は全国的にあいにくのお天気、、 テレビでは 『今年いちばんの大雨☔︎』とも 言われていてびっくりしました(´⊙ω⊙`) 東京も風がかなり強いみたいなので 外出される方はお気をつけて、、! さてさて、今日わたしが ご紹介するのは そんな雨の日でも憂うつな気分を 吹き飛ばしてくれる❤️ 良い匂いアイテム\(^o^)/笑!shiroの練り香水、『ホワイトティー』です♪内容量は18g、 お値段はひとつ¥2,200+税 となっています☻おすすめポイントは❤︎*心落ち着くやさしい香りのホワイトティーで、 きつすぎない香りです* また、固形タイプのフレグランスで ポーチやポケットに入れてもかさばらないので、 簡単に香りのお色直しができちゃいます❤️ ベースに保湿成分のゴマ油や ミツロウを使用しているため、 指先の保湿ケアにも使えます✨実はお気に入りすぎて わたしも何度もリピートしている 個人的におすすめの香水です♡♡ 夏に向けて香りが気になってくる 時期ですが、 ホワイトティー以外にも 他にいくつか香りがあります☻ 気になった方は是非是非 チェックしてみてくださいね♬カフェ・ファッション・その他諸々更新中!☻しょこたうるすのInstagramはこちらから❤️☝︎モアハピ部 No.562 しょこたうるす のブログ
  • 今月のMOREの付録はPAULとコラボ!MORE6月号の付録はパン屋さんPAULコラボの保冷バッグでした! デザインがシンプルかわいいと周りにも好評です。 心配でしたが、コンパクトなのに愛用のココポット(底広め)もそのまま入れられる頼もしい存在! 突然ですが、PAULのオススメパン、教えますPAULといえば、フランスで朝一並んで食べた!という友人がいるほど人気のパン屋さん。 わたしはフランスに行ったことはありませんが、実家でよく食べていたので馴染みの深いパン屋さんです。わたしのお気に入りのパンを(勝手に)紹介します。 ◆クロワッサン(たぶん)1番人気!フランスでおいしすぎた!との声多数。わたしもPAULの中では1番食べているのがクロワッサンだと思います。 バターたっぷりで、そのまま食べるとしっとり。焼き直すとちょっとサクッとなるのでお好みで。◆カヌレ皆さんが知っているカヌレより、大きくないですか、、? わたしは先にこちらを知っていたので、ほかのお店で見たとき、その小ささに驚きました。笑 中はしっとり、外側はちょっぴり大人の味です。◆パルミエ顔ほどの大きさのパルミエは、インスタ映えとしても人気なようです。 源●パイ大好きなので、嫌いなわけがない。笑 チョココーティングされたものもおいしいですよ◎付録もパンも要チェック!まだ本誌をゲットしていない方は、次号が出るまでに急いで! パンをまだ食べたことがない方は、ぜひ一度ご賞味あれ。モアハピ部 No.395 みそのブログ
  • マリソル6月号を読んで私も白コーデに挑戦美女組77年メンバーとのランチ会 場所は ステーキハウスハマ六本木本店 ステキなお店に失礼なないように マリソル6月号を参考に ホワイトコーデで行ってきました裾にプリーツが入っているところがお気に入りのトップスは ZARAのもの。 今年はZARAのホワイトアイテムがとってもかわいくて気になります! パンツは去年のユニクロ。 汚れても洗濯機で洗えるので 安心^_^ 薄い生地のカーデもユニクロ。 ベリーカラーの小さめバッグを ポイントにしてみました。 目の前で調理してくださり 出来立てと素材の美味しさに 幸せな時間でした^ - ^ 女子会はもちろん 大切な人とのお食事にも ぴったりの素敵なお店でした^ ^ 美女組No.125 juriのブログ
  • from NORMANDY Caroline Marolleau & Arthur Delaire 春が訪れつつある3月初旬。約2年半の交際を経て、ノルマンディー地方のマナーハウスで式を挙げたアーサーとキャロリン。結婚式の準備にかけたのは2~3 カ月。「準備にストレスを感じたくなかったから、もともと知っていて食事がおいしいこの場所で即決。私たちは親族もたくさんいるので、自分たちじゃなく、招待する親族や友人たちをもてなすというコンセプトで、自分たちがみんなをどれだけ愛しているかを表現したんです」。挙式とアペロ、ノルマンディー名物のカキをはじめシーフードをメインにしたディナーの後は、朝までDJダンスパーティ。映像・音楽関係の仕事をしている彼ららしく、そしてパーティ大好きなフランス人らしいウェディングを堪能した。 挙式とパーティの会場は、ノルマンディーの海辺にあるクラシカルなマナーハウスを貸し切ってブライズメイドたちの衣装も白! 理由は「みんなで愛を分かち合い、みんなが主役となれるような楽しい夜を過ごしたいと思った」からフランスに春を告げるミモザのブーケは新婦が自ら調達&デコレーション。豪快にブーケトス!ドレスはミレーユ・ダルクが映画の中で着ていたバックレスドレスがイメージ。踊りやすいよう丈は短め。新郎はロンドン・サヴィルロウの老舗でスーツを仕立てたそうディナーは長テーブルを4 列並べて新郎新婦も一緒に。新鮮な食材だけを使い洗練されたおいしい料理を提供してくれるレストラン。ワインはボルドー出身の新郎の友人たちが手配新婦と総勢6名のブライズメイドはお揃いのチームブルゾンを作ってまずは温水プールでシャンパンを楽しんでからパーティの準備を開始
  • アンジェラ・へスターマン(ブロードウェイのステージマネージャー)&ブレンダン・マクマホン(演劇学科教授) from CRETE Angela Hesterman & Brendan McMahon NYでともに演劇関連の仕事をしているアンジェラとブレンダンが出会ったのは、オフブロードウェイの劇場。5 年の交際ののち、結婚を決めたふたりが選んだのはギリシャのクレタ島。海に突き出した岩の道の先にある白亜の小さなチャペルで挙式した。披露パーティはクレタ島・マルガリットで。「友人の家族が経営しているレストランが、伝統的なギリシャ料理であるヤギのロースト、エスカルゴ、地元のワインなどを用意してくれました」と、挙式だけでなく食事もギリシャスタイルというこだわりよう。地元のバンドがギリシャの音楽を演奏し、ダンスも盛り上がったそう。大きなオリーブの木の下で、笑顔があふれる忘れられない夜となった。 岩で造られたチャペルまでの道を、手を取り合って。新婦のドレスはBHLDN、ジュエリーは家族のものをまとったファーストダンスは地元のバンドが演奏する音楽とともにファーストダンスは地元のバンドが演奏する音楽とともにウェディングケーキは地元の名店のチョコレートケーキを選択。オリーブの木の下でのディナーは、キャンドルとリボンでデコレート式の後には、これからのふたりを想い大きなランタンに火を灯して飛ばすセレモニーを10人のゲストを招いた、くつろいだパーティブーケはナチュラルなムードを意識。花嫁のウェディングリングはマンハッタンのアンティークショップで購入。「まるで私たちのために用意されたかのように、サイズもぴったりでした」
  • アンナ・ボスケーロ(スタジオマネージャー)&ルーカス・フローレス・ピラン(ディレクター・フォトグラファー) from NY Anna Boschiero & Lucas Flores Piran 友人が主催したパーティで初めて会ったふたり(でもそのときは新郎の友人が新婦に先に声をかけたため、新郎は一緒に来ていた新婦のお母さまとずっと話をする羽目になったそう!)。その後仲を深め、バカンスで行ったサントリーニ島でロマンティックなプロポーズ。実は、NY市庁舎で結婚をしようと思いついたのはなんと式の数日前。挙式の申請をすると日時を指定されるので、その後家族や友人に声をかけ、当日は15人ほどが集まった。「リラックスしたムードで楽しかったです。宣誓をしたあと、近くのバーで乾杯をしました。でもなんとボトルのシャンパンを置いてない店で! 記念すべき日なのに、缶のシャンパンで乾杯したんです(笑)」 式後のディナーは「オデオン」、アフターパーティは「イヴス」で市庁舎で指輪の交換。リングはお揃いの「ティファニー」新婦のドレスはアレキサンダー ワン、新郎のスーツはメゾンマルジェラ、バーバリーのシャツ&グッチのネクタイとモードな装い
  • from FRANCIACORTA Lidia Dal Tio & Simone Venturini 「友人の誕生日パーティで意気投合。すぐデートの約束を交わしたの」というふたりは、カナダ出身のリディアの家族や友人たちが参加しやすいようにと、夏のバカンスシーズンでの野外ウェディングを選んだ。「国内外から71名のゲストとたっぷり時間を過ごしたかったので、親密感があり心地よい雰囲気をつくり出せそうなこの会場がすぐ気に入りました」。ラグジュアリーブランドで働く彼女が出張先のロスで購入したドレスは、シフォン素材、レースのディテールが美しいバックコンシャスなデザインだ。「私とパパ、彼とママがペアになってダンスするシーンが感動的でした」。パーティは盛り上がり真夜中にミニハンバーガーとグルメポップコーンが登場すると会場がさらに沸いた。 PHOTO:Paolo Poce & Lorenzo Passone ゲストとともにセレモニー、披露宴、アフターディナーパーティをひとつの場所で大切な家族のウェディングストーリーをモノクロ写真で飾ったウェルカムスペース北イタリアのフランチャコルタは最上級スパークリングワインで有名。ディナーは地元の食材をベースにした料理とワインのペアリングを
関連キーワード

RECOMMEND