あったかさ◎ 大人っぽさ◎ な【冬のパンツコーデ】まとめ | #デニム #チノパン #チェック柄 #きれい色

DAILY MORE

2018・2019年の冬、パンツ×靴、パンツ×アウターの組み合わせは?

冬はタイツが便利なのでスカート派!という人が増える中、「冬もパンツ派!」というあなたに捧ぐパンツコーデカタログ。 今年の冬、どんな丈感のパンツがいい? 足元はブーツ、それともフラット靴? パンツの丈に合うアウターの長さは? あなたに似合うパンツコーデを探してみてくださいね♡

チノパン×フーディ
実はきれいな色のほうがおしゃれで使いやすいんだって知ってた? チノパンと好相性な赤をチョイス。
パーカ¥5980/バロックジャパンリミテッド(マウジー) 中に着たカットソー¥1380/無印良品 池袋西武 パンツ¥19000/シンゾーン ルミネ新宿店 バッグ¥7900/ココ ディール 靴¥32000/銀座ワシントン銀座本店(ファビオ ルスコーニ ペル ワシントン) イヤリング¥1800/お世話や リング¥18000/UTS PR(ル フェール)
パンツ×モヘア調ニット
ベーシックカラーを買ったら2枚目はきれい色で、プチプラで♡ 思いきって濃いめのトーンを選んだほうが大人っぽく、今っぽく着られる。TシャツINでカジュアルに合わせて。
ニット¥8900/ディスコート 東京ドームシティラクーア店 中に着たTシャツ¥9800/シンゾーン ルミネ新宿店 パンツ¥16000/ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング 自由が丘店 バッグ¥2769/ザラ・ジャパン メガネ¥27000/モスコット トウキョウ ピアス¥11000/ジュエルチェンジズ 新宿店 時計¥9500/カシオ計算機
きれい色パンツ×スニーカー
実は女っぽいボルドーのパンツは、ジャケットとチルデンニットのハンサムなムードをかけあわせて上級者風に。
パンツ¥8990/キャン(Monique) ジャケット¥27000/ジュエルチェンジズ 新宿店 ニット¥30000/ショールーム セッション(アダワス) 靴¥6500/VANS JAPAN バッグ¥5500/バナー バレット 渋谷ヒカリエシンクス店 帽子¥7800/コンバース トウキョウ 青山 イヤリング¥1300/お世話や
デニム×ラインニット
ユニフォームライクな着こなしも、知的なネイビーでまとめれば職場で浮く心配なし! 広くあいたVネックや鮮やかなパープルのピンヒールで、さりげなく女性らしさをアピって♡ とはいえ今日は打ち合わせや買い出しで外回りメインの一日。ダッフルコートにスポーティなキャップやリュックで、あったか可愛くアクティブな仕上げを♪

Vネックラインニット¥14800/シップス プライマリーネイビーレーベル デニム¥31000/シンゾーン ルミネ新宿店 ダッフルコート¥82000/ボウルズ(ハイク)パープルパンプス¥32000/銀座ワシントン銀座本店(ファビオ ルスコーニ ペル ワシントン) リュックサック¥15000/ザ・ノース・フェイス3(マーチ) キャップ¥7600/ビショップ(サイ) ゴールドイヤリング¥12000/デコール アーバンリサーチ ニュウマン新宿店(イリス47)
デニム×ジャケット
デニム通勤には「ジャケット&パンプス」が大人のルール。だけど手持ちのトップスを着回すだけじゃマンネリぎみに......。ベーシックなニットからシャツの衿を立てて見せたり、シンプルなバッグにスカーフを巻いたり、トレンドカラーの靴下を忍ばせたり。おしゃれだなって思わせるひと手間を惜しまないで! 全身にちりばめた”ちょこっとテク”でコーデにメリハリも生まれて一石二鳥♪

ジャケット¥34000/TOMORROWLAND(MACPHEE) ニット¥11800/ビショップ(モリス&サンズ) シャツ¥13000/HUMAN WOMAN パンツ¥28000/エスストア(シー) 靴¥35000/FUN Inc.(チェンバー) バッグ¥26000/ジオン商事(ドレスレイブ/ポップコーン ミラノ) イヤリング¥1200・ネックレス¥600/お世話や スカーフ¥11000/スピック&スパン ルミネ新宿
ブラウンのパンツ×パープルのシャツ
トレンドのきれい色=パープル、トレンドのベーシックカラー=ブラウン、トレンドの柄=チェック。11月最後の一日はこの3大トレンドを欲張って、誰より今どきなおしゃれを楽しもう! パッと目を引く色柄だから、シャツ×パンツの王道カジュアルが気取ってなくてちょうどいい。白のハイネックカットソーをインに仕込んだら、袖口のレイヤードで抜け感アップ。フープイヤリングやフラットパンプスで女らしさはさりげなく盛るのが今日の気分♪

シャツ¥2000/セブンデイズサンデイ マークイズみなとみらい パンツ¥17800/シンゾーン ルミネ新宿店(ザ シンゾーン) カットソー¥10000/スローン 靴¥8900/ルクールブラン バッグ¥12500/スローブ イエナ 自由が丘店(エンシャラ) イヤリング¥1800/お世話や ストール¥22000/アーバンリサーチ ロッソ ルミネ新宿店(リア)
デニム×きれい色ニット
デニムにスカーフ、ポシェット。いつもの赤ニットなら王道のパリっぽいコーデだけど、あえてのオレンジで“いい意味での違和感”が実現。
ニット¥6990/プラステ パンツ¥19000/シンゾーン ルミネ新宿店 靴¥45000/FUN Inc.(チェンバー) バッグ¥2990/アース ミュージック&エコロジー 新宿ミロード スカーフ¥7800/フラッパーズ(マニプリ) イヤリング¥900/お世話や 時計¥21000/ピークス(ロゼモン)
ユニクロのデニム×キルティングコート
カジュアル気分の日はこなれ感のあるキルティングコートを相棒に! ちゃんと衿つきでほんのり光沢もあって、ひざにかかる長め丈だから、大人の女性のデイリーユースにぴったり。ブルーニット×濃紺スキニーのクールな着こなしには、女らしさをちょい足しして通勤仕様に。首もとからのぞくフリルや美脚見えのヒール靴で、いつものカジュアルをさりげなくきれいめに昇格させて♡

コート¥46000/シンゾーン ルミネ新宿店 ニット¥14000/ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング 自由が丘店(ハーレー オブ スコットランド) ブラウス¥6990/クチュール ブローチ パンツ¥3990/ユニクロ 靴¥19000/ダイアナ 銀座本店 バッグ¥15800/ショールーム セッション イヤリング¥11000/UTS PR
チェック柄パンツ×きれい色ニット
この秋鉄板のクルーネックニット×チェック柄パンツも、11月半ばを過ぎたらマンネリぎみに!? そう感じたら配色でリフレッシュしてみて。誰もがひと目惚れするピンク×上品なグレイのグレンチェックなら、甘すぎないのに女らしくて好感度ナンバーワン♡ ふわっと巻いた大判ストールもグレイで揃えて後ろ姿まで素敵に。ビジューピアス、ピンヒール、ミニバッグ、レディな小物で盛り上げれば、定番ワンツーコーデが見違える!

ニット¥14800(ハーレー)・ピアス¥10000(ドソン)/リフラティ シップス ルミネ横浜店 パンツ¥35000/シップス 有楽町店(セラー ドア) 靴¥14500/ダイアナ 銀座本店 バッグ¥7900/キャセリーニ ストール¥14000/Stola.
チャコールグレイのパンツ×チェック柄ストール
チャコールグレイのワントーンに、チェック柄ストールをさらりとまとわせて。靴もバッグもブラックレザーでちょっと辛口に女っぽく、ダークトーンにストールの赤がより映える。タートルの衿もとは隠さず、フェイスラインを引き締めて見せて。
ストール¥23000(スコティッシュ トラディション)・バッグ¥52000(ミミ)/ビショップ ニット(メンズ)¥2990/ユニクロ スカート¥18000/アナディス(アナカノワー) 靴¥19500/カルネ(ダニエラ&ジェマ) 
ブラウンのパンツ×コンバースのスニーカー
感度の高さをアピールできる“オールブラウン”コーディネート。靴はパキッと鮮やかな赤のコンバースで。
靴¥5800/コンバース ニット¥1990/GU カットソー¥16000・Gジャン¥34000/ボウルズ(ハイク) パンツ¥17800/シンゾーン ルミネ新宿店 バッグ¥26000/ショールーム セッション(アシーナ ニューヨーク) ピアス¥1490/アメリカンホリック バングル¥29000/HEMT PR(ノース ワークス)
グリーンのパンツ×赤いファーのビッグクラッチ
ベーシックカラー感覚で合わせやすいグリーンのパンツには、ボーダーと赤いファーのビッグクラッチを合わせて冬のマリンを楽しんで。
バッグ¥30000/デミルクス ビームス 新宿(オーエンバリー) ニット¥23000/スローン Gジャン¥2990/アメリカンホリック パンツ¥9990/キャン(モニーク) 靴¥58000/シップス 有楽町店(バルダン) イヤリング¥8500/アッシュ・スタンダード アトレ恵比寿店
デニム×きれい色ニット
赤タートルニット、デニム、ダッフルコートのトリオで、パーフェクトな“トラッド&カジュアル”に♬
赤タートルニット¥25000/スローン デニム¥31000/シンゾーン ルミネ新宿店 ダッフルコート¥82000/ボウルズ(ハイク) レースアップシューズ¥62000/ボウルズ(ハイク) リュックサック¥15000/ザ・ノース・フェイス3(マーチ) ニット帽¥5800/ビショップ(オーシバル) チェック柄ストール¥14800/リフラティ シップス ルミネ横浜店(グレン プリンス) タッセルイヤリング¥9800/UTS PR(ルフェール)
ブラウンのパンツ×イエローのアウター
シックな着こなしを軽やかに見せたいなら、この冬の主役は形よりも色。それも、ぱっと目を引く鮮やかカラー。着映えも、コーデのメリハリも、これ一着で叶う!
コート¥45000/ローズ バッド(ミチ) ニット¥19000/ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング 自由が丘店(ブラクトメント) パンツ¥37000/エスストア(シー) 靴¥64000/シップス グランフロント大阪店(マルティニアーノ) バッグ¥22000/ロードス(トーヴ) ピアス¥19000/TOMORROWLAND(LIZZIE FORTUNATO)
デニム×マニッシュなチェック柄アウター
グレンチェックのノーカラー。シンプルなおしゃれがさまになる。
コート¥19900/オンワード樫山(シェアパーク) シャツ¥19000(アッパーハイツ)・カットソー¥11000(ルミノア)/ゲストリスト パンツ¥21000/ワークノットワーク アーバンリサーチ キッテ丸の内店(ワーク ノット ワーク) 靴¥18000/ダイアナ 銀座本店 バッグ¥22000/アルファ PR(アエタ) ネックレス¥42000/リフラティ シップス ルミネ横浜店(シンパシー オブ ソウル スタイル) 時計¥32000/エイチエムエスウォッチストア 表参道(マーチ)
パンツ×きれい色フーディ
いつものカジュアルのひとつ上を狙いたい時だってある。チェックのステンカラーが持つ王道の安心感があれば簡単!
コート¥46000/ビショップ(オーシバル) パーカ¥11500/Champion For Her Shinjuku LUMINE EST(チャンピオン) スカート¥18000/アナディス(アナカノワー) 靴¥36000/TOMORROWLAND(ファビオ ルスコーニ) バッグ¥42000/マッキントッシュ フィロソフィー 新丸ビル店(ミミ) ピアス¥14000/フラッパーズ(シンパシー オブ ソウル スタイル) タイツ¥1000/ブロンドール 新丸の内ビル店(17℃)
オフ白のパンツ×チェック柄アウター
取引先との大事な打ち合わせは、茶×オフ白の大人シンプルなパンツスタイルでデキる感をアピール。ニットと色をリンクさせたスカーフ使いや美人なパンプスで手堅くきれいめに。そんな日の仕上げはかっちり着られるチェスターコート! モノトーンの真面目さと大ぶりチェックの華やかさで印象アップ間違いなし。急な夜のお誘いだって、このコートをはおっていればおしゃれにぬかりなしって自信が持てる♪

コート¥27000/スローブ イエナ メゾン自由が丘店(デザイナーズ リサエティ) ニット¥19000/TOMORROWLAND(BALLSEY) パンツ¥21000/コンバース トウキョウ 代官山 靴¥25000/銀座ワシントン銀座本店(ファビオ ルスコーニ) バッグ¥16000/スーペリア クローゼット(マルコ ビアンキーニ) イヤリング¥1100/サンポークリエイト(アネモネ) スカーフ¥16000/スローン
チェック柄パンツ×ラベンダーのきれい色ニット
買ったばかりのチェック柄パンツは、こなれ感を出したくて太めをチョイス! 平日はきれい色ニットを合わせて、手軽なワンツーでもちゃんと華のある通勤カジュアルに。色も形も甘すぎないラベンダーのタートルニットなら、男の子っぽいパンツとも好相性だし、ちゃめっ気も出せて好印象。メガネやローファーで全体をマニッシュなテイストにまとめると、きれい色が映えていっそう素敵♡

パンツ¥16000/ケレン ニット¥27000/スローン 靴¥25000/メゾン イエナ(ダニエル レポリ) バッグ¥8800/ココ ディール メガネ¥28000/ハウス/バディオプティカル イヤリング¥7000/パティエラ ヘアピン/私物
品のいいハンサムパンツ×甘いブラウス
ベースは大人に似合う品のいいカジュアル。でもその中にちゃんと今っぽさもある、そんなちょうどよさが支持される理由。甘いブラウスとハンサムなパンツでプランドらしい上品カジュアルが完成。
「安心感と新鮮さ、毎シーズンそのバランスが絶妙で頼りになるんです!」(スタイリスト・石上美津江さん)
コート¥70000・ブラウス¥19000・パンツ¥17800・靴¥26000/シンゾーン ルミネ新宿店 バッグ¥8500/レイジースーザン 新宿ミロード店 スカーフ¥7800/フラッパーズ(マニプリ) イヤリング¥6800/ルーニィ 靴下¥600/ブロンドール 新丸の内ビル店(17℃)
コットン地パンツ×ジャケット
ブランド名の読み方は「アンスクリア」。メンズからイメージされた服は、余裕を感じさせる大人カジュアルを完成させる。ロゴTを主役に、ゆるい雰囲気のコットン地パンツをジャケットで締めた絶妙バランス。
「おしゃれのツボを押さえたアイテムが揃っていて思わずたくさん購入しました!」(スタリスト・高野麻子さん)
ジャケット¥89000・Tシャツ¥23000・パンツ¥17000/アマン(アンスクリア) 靴¥21000/ジャック・オブ・オール・トレーズ プレスルーム(ソル サナ) バッグ¥14800/ショールーム セッション(ヤーキ) 帽子¥8300/UTS PR

関連記事
  • 春から夏にかけての季節の変わり目に欠かせないアウター。特に朝晩で気温差がある今の時期は、薄手アウターを持っておけば軽い防寒にぴったりです。アウターは、毎日着るアイテムだからこそ、今年らしいものに更新するだけで旬なスタイルに早変わり。今回は、今年大注目の春夏アウターである薄手ブルゾンと、マウンテンパーカをご紹介します。どちらもカジュアルなアイテムなので、取り入れるのが難しいと思われるかもしれませんが、素材やデザインを意識するだけでコーデイネートの幅がグッと広がりますよ!さぁ、2019年春夏大注目のアウターをチェックして最旬コーデにアップデートしましょう。※元記事発信時点での情報のため、アイテムの販売が終了している場合があります。<目次> 1.こなれ感抜群!大人女子コーデの新定番、薄手ブルゾン|7選 2.レジャーにも肌寒い日に羽織っても◎。マウンテンパーカ|3選1.こなれ感抜群!大人女子アウターの新定番、ブルゾン|7選肌寒い日にサッと羽織るものが欲しい、そんな時には「ブルゾン」をチョイスしてみては? ブルゾンは、カジュアルなパンツスタイルはもちろん、ワンピースやスカートなどのフェミニンコーデにも相性抜群の優秀アイテムなんです。また、あまり決めすぎたくない女子会などのシーンでも、ブルゾンを羽織ることでいつものコーディネートにこなれ感をプラスしてくれます。テラコッタ調のブルゾンは同系色のオレンジと合わせて楽し気に。派手色と思われがちなオレンジも、ワントーンでスマートに取り込めば気負わず着こなせる。抜け感のあるビッグサイズのブルゾンも、こなれた雰囲気にするのにひと役。ブルゾン¥16000/ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ 丸の内店(ビューティ&ユース)スタイリスト辻直子さんのセオリー 大人のオレンジの“こなし方”“通勤アウター=かっちりジャケット”と頑なに構えたコーディネートでは、何だか気持ちも上がりませんよね。そこで、ヒールはもちろんのことスニーカーとも相性抜群なブルゾンはいかがですか?大人のこなれ感をプラスしてくれるブルゾンを纏えば、心なしかいつもの通勤も足取りが軽くなるはず。ブルゾン¥26000/デミルクス ビームス 新宿(デミルクス ビームス)祝☆新元号決定! 「令和」流・働く30代女子通勤コーデ新おしゃれの定義8ハンサムアイテムである黒のブルゾンは、フェミニンなフレアスカートを合わせると好バランス。黒×キャメルオレンジのコントラストある仕上がりに。インのTシャツで着くずせばこなれ感もアップ。ブルゾン¥95000/マディソンブルー【フレアスカート×Tシャツ】でつくる最旬スタイル♪ 旬のスポーツMIXも、いつものワンピースコーデにブルゾンを羽織れば簡単に。インナーとシューズの白で抜け感をプラスして。ブルゾン¥36000/スピック&スパン ルミネ有楽町店(ティッカ)ワンピース(インナースカートつき)¥12000/ココ ディール 今すぐ買ってずっと着られる【とろみ柄ワンピース】3月~6月着回しテクドットワンピやクラシカルにスクエアバッグ……レトロフェミニンなコーディネートを、ビッグサイズのブルゾンでラフにくずして、今っぽさのバランスを。左耳だけにつけたパールピアスもアクセントに。ジャケット¥95000/ブラミンクスタイリスト辻直子さんの提案 自分を“ディレクション”して着こなす「黒」旬のスポーティブルゾンを着こなすなら、同系色のスニーカーを合わせて華やかに。光沢のあるパープルだから大人っぽく着られる。 アウター¥13800/アダム エ ロペ(コールドブレーカー) スニーカー「YUNG-96」¥11000/アディダスグループ お客様窓口(アディダスオリジナルス)辛め派コーデで女子会映えを狙うなら【ダッドスニーカー】でハンサムに2.レジャーにも肌寒い日に羽織っても◎。マウンテンパーカ|3選「マウンテンパーカ」と言うと、スポーティな印象を浮かべる人も多いのでは? マウンテンパーカは、レジャーやスポーツシーンだけではなく、スカートやワンピースなどのフェミニンスタイルや、スキニーパンツなどのカジュアルスタイルにもハマる万能アイテムなんです。意外と知られていない、マウンテンパーカの魅力とおすすめのコーディネートをご紹介していきます。マウンテンパーカをタウンユースで鮮度高めのスタイルに。ベーシックカラーのスカートコーデはスリッポンや小物使いでエッジをきかせて今っぽく。マウンテンパーカ(一部店舗のみで販売)¥9990/ユニクロ(ユニクロ ユー)自信が欲しい日は、旬アイテムでエッジを加えたスカートスタイルを!空色のマウンテンパーカを羽織って初夏のさわやかさを。流行のドット柄ワンピースが甘コーデになり過ぎないバランスも◎。マウンテンパーカ¥36000/ティッカフラット靴で印象チェンジも自在!【ドット柄×フラット靴】コーデ3選移動の多い平日は、サッとはおれて軽いマウンテンパーカを。はおりがカジュアルな分、シャツとパンツにスタンダードな白を投入してきれいめにシフト。マウンテンパーカ¥95000/アマン(アンスクリア)1日外回りの日は、きちんと白スタイルに動きやすいはおりをいつものコーデに最旬アウターをプラスしよう2019年春夏に大注目のアウターをご紹介してきましたが、いかがでしたか? 朝晩の温度差が激しい今の季節、薄手アウターは欠かせないアイテムですよね。 羽織りものなので、コーディネートの仕上がりを左右すると言っても過言ではありません。 春から夏にかけて大活躍する最旬アウターを、いつものコーディネートにプラスしてみてくださいね!
  • 2019-’20年秋冬コレクションの会場でとらえた最新スナップを、アーカイブと並べて一挙に公開! 今季注目のニューカマーもあわせてチェック。 人生経験が着こなしに表れる STELLA TENNANT(ステラ・テナント) パンクっぽい装いで初めからおしゃれだったステラ。年々素敵な女性に。 1 ラッフルあしらいが華麗なシャツをスカートにイン。大人の女性ならではの、シックなモノトーンスタイルだ2 こちらはなんと23年前、1996年のスナップ。腰に巻いたニットのピンクを差し色にした3 ピンクのスカートとソックスをリンクさせた2001年。このシーズンはピンクがブームだったらしい LIYA KEBEDE(リヤ・ケベデ) 4 キャリアを重ねるたびに着こなしがブラッシュアップされるリヤ。2005年のシャツスタイルはフレッシュだがあか抜けていない?5 だいぶこなれてきた2015年は自分のブランド、レムレムのドレスを6 ヴァレンティノの真っ赤なドレスを着こなす、現在のリヤ。タフなブーツで足もとに重心を置き、ドレスの甘さを引き締めたまったくブレません! BINX WALTON(ビンクス・ウォルトン)、MICA ARGANARAZ(ミカ・アルガナラズ) 着ていて心地のよいスタイル、自分のテイストを知り尽くしたふたり。安定感はピカイチ! 7 デビュー時から常にストリート&スポーティなスタイルのビンクス。少年のような2014年の姿8 アディダスのブルゾンでつくった現在のスタイル。パンツのイージーなフォルムは相変わらずだ9 こちらもマイスタイルが確立しているミカ。サンローランのジャケットをエフォートレスに着た10 ラグ& ボーンのセットアップを着た2015年のスナップ。ジャケットとパンツのゆるいサイズ感、 足首がのぞく絶妙なパンツの丈、白いインナーの首の詰まり具合など、バランスが今と同じだ JULIA NOBIS(ジュリア・ノビス) 2010年のデビュー以来 変わらないカジュアルな 装いが魅力。足もとには ヴァンズが欠かせない! 11 ロエベのショーを見に来ていたジュリア。同ブランドのトップスを気負いなく着こなした12 2012年頃は、ラグ &ボーンのパンツを愛用13 こちらは2015年。チェック柄シャツも彼女の定番だったまだまだ、成長中! MARTE MEI van HAASTER(マルテ・メイヴァン・ハースター) 14 ドリスのマドラスチェック柄ジャケットをセリーヌのバッグでモダンに着こなした15 デビュー間もない2012年のスナップ。「この頃からパワーアップし始めた!」と当時の取材陣 KIKI WILLEMS(キキ・ウィレムス) 16 音楽の背景を感じる着こなしに定評のあるキキ。70年代テイストに寄せすぎな気もする2015年17 最新スナップ。ウェアはすべてオールド・クロエ。シャツのフロントをラフに開けて、コートを着崩した DILONE(ディローン) 18 愛嬌たっぷりのスマイルで人気だった2016年のディローン。グッドガール風のスタイルで19 クロエのワイドパンツにバレンシアガのシャツを。マニッシュだが、ソフトな色使いにはフェミニンな表情もカップルで表紙を飾りました ERIKA LINDER(エリカ・リンダー)、HEATHER KEMESKY(ヘザー・ケメスキー) 20・21 アンドロジナスな女性モデルとして人気のエリカ。2018年1月号では表紙を飾ってもらい、ロングインタビューも敢行。クロス掛けしたバッグのストラップがアクセントに。「撮影時は現場に一番乗りでした」(SPUR編集部)というエピソードも 22・23 エリカの彼女であるヘザーは、2016年1月号のカバーガールに。今回のパリ・コレで、ふたり揃ってルイ・ヴィトンのショーに出演。ロングジャケットをデニムと合わせたシックな装いに深い赤リップがマッチ 若手がだんだんこなれてきた! HANNAH MOTLER(ハナ・モトラー) 24 2018年、デビューから半年後のハナ。スタッズつきブーツにこだわりが感じられる25 パンツのサイドラインとインナーで、ビビッドな赤をきかせた今シーズン。ワークテイストのパンツのチョイスもクール! FRAN SUMMERS(フラン・サマーズ) 26 バーバリーのトレンチコートとクロエのドレスでぐっとフェミニンに進化した今シーズンのフラン。ポインテッドブーツで足もとにエッジを加えた27 可愛いけれどまだ野暮ったさが残る2018年期待の新人たち これからキャリアを重ねていくであろう新人モデルの中から、スタイリングの成長にも期待がもてそうな4 人のホープを紹介! (右から)MAIKE INGA(マイケ・インガ)・FINN BUCHANAN(フィン・ブキャナン)・STEINBERG(スタインバーグ)・INDIRA SCOTT(インディラ・スコット) (右から)ボーイッシュなショートヘアのマイケ。OFF-WHITEのジャケットが映える。フィンはメゾン マルジェラのオープニングを務めたトランスジェンダー・モデルだ。ラルフ ローレンのレトロな趣が今また新鮮。スタインバーグは、ジバンシィとドリスのオープニングに抜擢。ヴィンテージのジャケットを主役に。ビーズを編み込んだブレードヘアのインディラはどんなルックも着こなす個性派 >>「モデルスナップ同窓会」特集TOPへ
  • 1 カナダ出身のデザイナー、ヴィクトリア ヘイズのドレスを着て。「彼女のように才能ある若い世代を応援したいと思って」とココ 15年のキャリアを生かして、若いモデルのメンターに  2000年代前半、妖精のような顔だちとアイリッシュダンスで培った身体能力で、またたく間に売れっ子モデルの座についたココ。現在の彼女は、2児のママとモデル業を両立している。「ダンスのコンテストでたまたまスカウトされ、モデルになりました。自分に素質があるなんて思いもしなかったけど、夏休みのアルバイト感覚でやってみることに。それから15年も続けるとは思わなかった!」とココ。「もっと上手なやり方もあったかもしれないけど、自分の価値観や信念を貫いてきてよかったと思う」と言う彼女の笑顔からは、現在の充実ぶりがうかがえる。 彼女は今、現役のモデルでありながら、モデル事務所のオーナーも務めている。そのきっかけになったのは、8 年ほど前、若いモデルたちにポージングのレッスンをするよう頼まれたことだった。「新人だったカイリー&ケンダル・ジェンナーも教えたの。すごくやりがいを感じたので、本格的に手がけようと決意したんです」。こうして昨年に立ち上げた、「ココ・ロシャ・モデルキャンプ」では、ポージング、ランウェイの歩き方から契約交渉や賃金の計算、自分のプロデュース法まで、あらゆることを教えているそう。「もともと私は、誰かの面倒を見てあげたりすることが好きだったの。だからこの仕事はすごく楽しいし、情熱を注いでいます。若いモデルにはメンターが必要だし、まずは私がそういう存在になりたいですね」 2 本誌2011年6 月号に掲載したココの私服スナップ。「昔はヴィンテージアイテムに夢中だったけど、今は快適さがいちばん!」3 2008年5月号より。新人の頃はミニドレスが定番だった4 2007年5 月号より。まだあどけない表情が可愛らしい 5 「自然なあなたの姿が撮りたい」とリクエストしたら、その場で突然踊りだしてくれた! ドラマティックにスカートが舞う。「ダンスを得意とするしなやかで筋肉質な身体は、ランウェイでも目を引いていました」(SPUR編集部) Profile/COCO ROCHA(ココ・ロシャ) 1988年生まれ、カナダ出身。2004年にモデルデビュー。特技はアイリッシュダンスで、ジャンポール ゴルチエのランウェイで披露し喝采を浴びたのは有名な話。現在はモデルの活動と並行してモデル事務所「ノマド」のオーナーを務め、夫とふたりの子どもとともにNY郊外で暮らしている。 >>TATI COTLIAR(タチ・コトリア)の今
  • 1 「ショーのスタイリングを手がけているマルタ ジャクボウスキのビッグサイズコート。90年代のNY風でしょ。シャツはヴィンテージ」 モデルから転身、今はスタイリストの仕事に夢中!  2010年代前半、SPURのモデルスナップ企画の常連だったタチ。最近はショーのフロントロウで見かけることも多い彼女は、数年前からスタイリストをしている。当時のファッション愛にあふれた私服姿を思い起こせば、大いに納得のいく転身だ。「もともとモデルになりたかったわけではないし、いつまでも続けられる仕事ではないと思っていた」と言うタチ。友人に「スタイリストになればいいのに」と言われて、目指すべき道が見えたのだそう。「それからは、知り合いのフォトグラファー・アシスタントに頼んで、私服を使ったスタイリングのテスト撮影をしたり、スタイリストのケイティ・イングランドに頼んでアシスタントをして、多くのことを学びました」。最初は、元モデルということで、真剣にスタイリストになろうとしているのだと周囲に理解してもらえないこともあったという。「フロントロウでショーを見ていると、『何でここにいるの?』って顔をされたりね」。しかしモデルのキャリアは、今の仕事に役立っているとタチ。「5年くらいモデルとして働いていたから、関係者とのコネクションがあったし、何より一流のスタイリストと仕事をした経験があった。だからほかの人より早くキャリアを築けたと思う。それに関してはラッキーでした。お金も稼げたしね(笑)」「バックグラウンドを感じさせる人物像を生み出すこと。これがスタイリストの仕事でいちばん面白いところ」だと言うタチ。新しい仕事にすっかり夢中なようだ。 2~4 「当時は古着にはまってクレイジーな格好ばかりしていた」と振り返るタチ。本誌ではデビュー当初から何度も彼女をフィーチャーした5 2011年8月号では、東日本大震災直後の日本の読者に向けて「愛の力もカギになると思う」と語る手書きのメッセージを。「あのとき、誰よりも彼女がびっしりと色紙に書き込んでくれて感動!」(SPUR編集部) 6 「大好きなJW ANDERSONのスカートを着て。ジャケットは男友達から借りたもので、シャツはヴィンテージ。メンズジャケットとスカートの組み合わせがすごく好きなの!」7 「パンツはドリス ヴァン ノッテンでジャケットはラフ シモンズ。どちらもメンズ」 Profile/TATI COTLIAR(タチ・コトリア) 1988年生まれ、アルゼンチン出身。2009年にモデルデビュー。翌年、マーク ジェイコブスのショーのオープニングに抜擢されて注目を集める。現在はロンドンを拠点にして、『Buffalo Zine』のファッション・ディレクターを務めるほか、ショーや広告のスタイリングなどを手がけている。 >>ANOUCK LEPERE(アヌーク・ルペール)の今
  • 環境問題にまつわる本を執筆中。映画も撮っています!  2000年代前半のドールフェイス・モデルブームを牽引し、その後は女優として映画に出演、ジョニー・デップと共演するなど、華々しい活躍をとげたリリー。2019-’20年秋冬シーズン、シモーネ ロシャとアレキサンダー・マックイーンのショーに出演し、久しぶりに表舞台に復帰した。「ショーに出るのは、2012年のロンドン・オリンピックの閉会式以来! もうランウェイで歩くことはないかと思っていたけれど、シモーネは以前からの友人で作品も大好きだから、出演を頼まれたときは思わずイエスと言ったの。マックイーンはブランド創設デザイナーのリーの存命中から深いつながりのあるブランドだし、出るべきショーだと思って」 社会起業家としても知られるリリーは、2013年、知識や技術をシェアし合うためのSNS「Impossible.com」を設立。「人々が無償でギフトを提供し合う、『ギフト・エコノミー』の実現を目指していました。資金難で事業の継続は難しかったけれど、今もSNSのプラットフォームは存続しています」。そして今は、環境問題や社会問題の解決策を提案する本を執筆中で、「最近は毎日のように何かしら書いているわ」。また昨年は、短編映画の製作も行なったほか、いくつかのプロジェクトに女優として参加。「本の執筆が終わったら、また映画を撮りたい」とリリー。映画監督が本業になる日も近いかもしれない! 1 「自分のスタイルは、昔からあまり変わっていないと思う。こういうカラフルな柄や、奇抜な組み合わせが好き!」とリリー。ミラ・ミカッティのフーディとヴィンテージのスカート、ルイ・ヴィトンのストールを重ねて2 今よりガーリーな2006年の私服3 2005年1月号の表紙に登場4 2004年12月号、山形県でのルポで山伏体験も! 「このとき、山形の自然と山伏の哲学に触れ、いたく感銘を受けました。忘れられない仕事です」とリリー。「取材当時、彼女は『パイの物語』を読んでいて知的な印象でした」とSPUR編集部員も語る Profile/LILY COLE(リリー・コール) 1987年生まれ、イギリス出身。モデルとして活躍したのち、2009年には女優として映画『Dr.パルナサスの鏡』に出演。ケンブリッジ大学キングス・カレッジを卒業後は、社会起業家としても活動。現在は一児の母であり、自然を求めてロンドン郊外へ引っ越しを計画中だとか。 >>スナップ、"Now and Then"
  • ぐんと気温が上がって、肩の力が抜けた着こなしを楽しみたくなるシーズン到来!洋服も小物もブラウンやカーキなどの流行色と定番カラーを上手く取り入れて、賢く高見えするカジュアルをご提案いたします!     ロゴやリブネック、折り返し袖など細部までこだわりのある実力派ボーダー GYMPHLEX/ボーダーカットソー/¥5,000+税 ほどよくコンパクトな身頃で合わせるボトムを選ばないジムフレックスの定番Tシャツが到着。細ピッチのボーダーとスクリプトロゴが女性らしい雰囲気に。白いリブのネックが爽やかなアクセントとしてきいています。裾は折り返して縫いつけられているので、二の腕の細見えに貢献します。     体のラインを拾わない万能白Tを信頼ブランドで発見! ORCIVAL/ポケットTシャツ/¥7,800+税 おなじみブルーのハチマークと袖にあしらわれたロゴが目を引くポケットTが入荷しました。度詰めで編み立てた天竺素材を使用し、しっかりとした厚みときれいに整った表面が特徴です。ガンガン洗ってもへたりにくいリブのクルーネックで、清潔感あふれる佇まいに。袖口は適度なゆとりがあり、気になる腰まわりもしっかりカバーしててくれる丈感です。     お出かけの機動力が上がる、大ヒットサコッシュを再び別注オーダー! KELTY/フラットポーチ(S)/¥3,800+税 LEE別注で三角ロゴを少しだけ小さくして、大人が持ちやすいように仕上げました。長さが調節できるストラップは取り外し可能で、バッグインポーチにもなる優れもの。軽くて丈夫なナイロン製で必要最低限のものがしっかり入るので、ご近所使いから旅行まで幅広く活躍。   背面のポケットもLEEだけの仕様。スマホなどが取り出しやすく便利!     シンプルな着こなしにプラスするだけで、たちまちフレンチ気分が高まるベレー帽。 Harriss/ペーパーベレー/¥6,000+税 ラフィアのような清涼感あふれる風合いですが、ペーパー繊維で作られているため、適度にハリがありつつしなやかで折りたたみやすいのが特長。軽くて持ち運びもラクラク、お出かけのお供に最適です。内側には、面ファスナー付きで、その日のヘアアレンジに合わせてゆるめたりぴったりめに合わせたりと、サイズ調整できるのもポイント。     瞬時に今っぽいシルエットに決まる 大人に似合うプチロゴTシャツ ROTHCO/ロゴTシャツ/¥3,800+税 ミリタリージャケットが大ヒットしたROTHCOから、小粋なロゴTがお目見え。体が泳ぐサイズ感とゆったりとしたオフ袖で、着るだけで肩ひじ張らないおしゃれなムードが完成します。長すぎず短すぎないジャストな丈感で、パンツもスカートも合わせやすいのがうれしい。サラッとした薄手コットン製で涼しく、心地よさ満点です。     後ろ姿がキャッチーなメッセージTはこっくりブラウンと黒でシックな印象に AMERICANA/丸胴ラフィー天竺Tシャツ/¥8,000+税 後ろ姿がかわいいロゴTは、上質カジュアルが得意なアメリカーナならでは。ラフィー糸を使用したオリジナルの生地で、わきに縫い目がなく筒状になっているため、着心地も良好。今季トレンドの濃いめブラウン×黒ロゴで大人も取り入れやすいデザインです。丈はアウトすると気になる腰まわりがきちんと隠れる長さ。     カジュアルスタイルの足元の鉄板・オールスター CONVERSE/ALL STAR WASHEDCANVAS OX/¥6,500+税 どんな着こなしにもマッチしてこなれ感漂う2色をセレクト。アッパーのキャンバスには洗い加工を施し、足当たりも柔らか。シューレースはなじみやすい生成りでナチュラルな雰囲気に仕上がっています。     大人気欠品につき再入荷!! ROTHCO/ミリタリージャケット/¥9,800+税 LEE本誌の五明さん私服テーマに繰り返し登場し、LEEマルシェでも紹介するたびに即完売が続いている大人気アイテムです。メンズライクなミリタリージャケットを、ゆるりとしたオーバーサイズで今っぽくアップデートした一着は、パンツにもスカートにも相性のいい万能さがウリ。薄くて軽いコットンの一枚仕立てだから、持ち運びもしやすく、今から秋口まで大活躍すること確実です。XS、M、Lの3サイズ展開。(ベージュはXS、Mの2サイズ展開となります。)     どれもコーディネイトしやすくこれからのシーズンに大活躍するアイテムばかりです! お手頃な4桁プライスなので是非この機会にご覧ください!    
  • 太ももや膝下を隠しつつ、腰位置を高く見せてくれる「腰高パンツ」にはタイトなトップスを合わせるのが正解ピタふわバランス! ■タイニートップス×腰高ワイドパンツすっきり見えがむずかしい淡い色のワントーンも、バランスよく!Tシャツをコンパクトにしてインのコーデをピタふわシルエットにすれば、大きめジャケットをバサッとはおってもグッドバランスに決まる。仕上げに小さめバッグやパールでさりげなく旬のアクセントを加えれば、さらにメリハリとしゃれ感がアップ。パンツ¥28,000/オーラリー ジャケット¥39,000/カオス丸の内(カオス) Tシャツ¥14,000/エイトン青山(エイトン) ネックレス¥18,000/バーニーズ ニューヨーク(ベン アムン) バッグ¥73,000/エドストローム オフィス(サイモン ミラー) 靴¥49,000/アマン(ペリーコ) ■春らしい若草色のトップスで着こなしの鮮度を上げてきれいなグリーンのトップスとベルトつきパンツのアクセントのおかげで、シンプルなワンツーコーデでもこなれて見える。小物もさりげなくグリーン&ベージュでまとめ、コーデにまとまりを。パンツ¥23,000/マルティニーク丸ノ内(マルティニーク) ニット¥27,000/ロンハーマン(オーラリー  フォー ロンハーマン) イヤークリップ¥9,000(マージョリー・ベア)・バングル¥6,000(ナイン)/ココシュニック オンキッチュ 有楽町マルイ店 バッグ¥522,000/モワナ メゾン GINZA SIX(モワナ) 靴¥40,000/ザ・グランドインク(ロランス) ■上半身をより華奢に見せたいなら、黒トップスがやっぱり最強!さわやかなブルーのワイドパンツに、シルバーボタンがきいた黒のボートネックニットを合わせ大人マリンな着こなしに。小物はきれいめかごとシックな黒のフラットサンダルで、上品なリラックス感を演出して。パンツ¥29,000/ebure カットソー¥14,000/ゲストリスト(ルミノア) サングラ ス¥34,000/モスコット トウキョウ(モスコット) ネックレス¥18,000/ドレステリア 銀座店(フィリップ オーディベール) バッグ¥90,000/スーパー エー マーケット(ワイワイ) 靴¥15,000/フラッパーズ(ラオコーンテ)【Marisol 5月号2019年掲載】撮影/山本雄生(人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア/Dai Michishita メイク/水野未和子(3rd) スタイリスト/福田亜矢子 モデル/蛯原友里
  • ボーイッシュな着こなしを”甘い白”や”レディな小物”でONモードに!デスクワークが溜まってる週始めはカジュアルなパンツコーデに限る! カーキTシャツ×ブラウンパンツのトレンド配色同士なら、簡単ワンツーだってとびきり今っぽくなれる。お仕事コーデにTシャツを使う日は、さりげないきれいめ感やほんのちょっとの女っぽさが大事♡ だから今日は首もと&袖口から白レースをのぞかせてTシャツを可愛げアレンジ。ビッグモチーフのピアスや華奢なサンダルでレディなポイントも作れば、ホラ、ちゃんとONモードに!Tシャツ¥6000(MACPHEE)・バッグ¥48000(ラドロー)/TOMORROWLAND パンツ¥13800/ビショップ(ダントン) ブラウス¥7500/ユー バイ スピック&スパン ルミネ新宿店 靴¥43000/アルアバイル(バルダン) ピアス¥4000/リフラティ シップス ルミネ横浜店(ランドシヌール)内田理央の【今日のコーデ】をもっと見る>> ♡6月号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 撮影/三瓶康友 ヘア&メイク/野口由佳(ROI) モデル/内田理央(モア専属) スタイリスト/石上美津江
関連キーワード

RECOMMEND