ローソンとナチュラルローソンだけの限定フレーバー! 『ハーゲンダッツ』の新作「紫イモのクレームブリュレ」!!

DAILY MORE

私だけのとっておきスイーツ= "マイスイート"シリーズ♡

『ハーゲンダッツ』ラバーのみなさ~ん♡ 全国のローソンとナチュラルローソンでしか買えない『ハーゲンダッツ』の"マイスイート"シリーズから、気になる新作が11/6(火)に登場しますよ~!

ハーゲンダッツ マイスイート「紫イモのクレームブリュレ」(¥300)

紫イモをクレームブリュレにアレンジした、秋を感じる一品♡ 紫イモソースの入った紫イモアイスの上に、パリッとした歯ごたえが楽しいカスタードチョコをのせ、さらにカラメルソースをON! 紫イモのほっくりとした甘さ、ほろ苦いカラメルにパリパリのカスタードチョコ。口の中でたくさんの味わいが広がる新しい味の発売、待ち遠しすぎる~。

→『ハーゲンダッツ』公式サイトはこちらから。

関連記事
  • 2月の終わりに鎌倉に友達と遊びに行きました! "着物を着たいねっ"と話していたので、レンタルすることに! 着物レンタルvasara鎌倉駅前店で着物を借りました!! 事前に予約をして行こうということで、 ネットで予約すると割引になるという、なんとも嬉しいものを見つけました( ◠‿◠ )! いつまでやっているのかはわかりませんが、安くなりました! 着物を選ぶ→帯を選ぶ→半襟を選ぶ(私が選んだものは+500taxでした)→着付けしてもらう→バッグを選ぶ(カバンは自分のものでも合いそうだったので、私物で!)→髪をセット(髪が短いのにアップ風にしてもらったので+2000taxでした)→完成! という流れです^_^着物を着て写真を撮ると、色鮮やかになって映えますねっ!笑友達の着物も髪型もかわいいので、ぜひ参考にしてください!(><)友達の顔、変な絵で隠してごめんなさい^_^笑友達の顔、変な絵で隠してごめんなさい^_^笑友達の顔、変な絵で隠してごめんなさい^_^笑私たちはプラス料金を何度か出してるので、少し高くなりましたが、 ここはスタンダードプランがネット予約するとすごく安くて、 コテなどを使わないと無料でも髪型をセットしてもらえるのでおススメです★! ステキな店員さんばかりでしたので、可愛くしてもらってください♡♡笑ここからは、 たべもの!紹介しますっ♡続いて、! 私たちが行った鎌倉のカフェやお食事処を紹介します!☺︎ おしゃれさ カワイさ おいしさ すべてが揃ったのが、ココでした!^_^↓↓Bonnel cafe!椅子は無いので、フラって立ち寄るような感じです!タピオカも売ってますよ〜♡笑 私はアールグレイのチョコを頼みました^_^ ホットミルクにちょっとずつ溶けていくのが、本当に楽しくて美味しかった( ; _ ; )♡in 小町通り↑↑ 小町通りでは、 お団子が人気ですが、その場で切ってくれるこのわらび餅も本当においしいです( ◠‿◠ ) 小町通りは、 着物を着ていたので、ちょこちょこ食べれるのが嬉しかったですね!☺︎ お昼にはお蕎麦を! 小町通りを抜けたところにあった、山路というお蕎麦やさんに入りました^_^雰囲気もステキでした! このお蕎麦、ほんとうっにおいしいです!おススメ中のおススメです!ぜひ食べて欲しい!!!! せいろ蕎麦です!^_^ こんな感じで、 鎌倉を堪能しました!! みなさんの旅の参考にしてもらえれば嬉しいです! 読んでくださりありがとうございます(^。^)♡ インスタもよかったら見てください☺︎♡https://instagram.com/ykn1104_/カワイイ選抜 No.77 古川友希凪のブログ
  • バイラーズ世代のきれいめコーデの主役、ワンピース。一枚で着ても華やかに決まるし、ニットをオンしたり、Tシャツをレイヤードしたりと、重ね着コーデでも大活躍。今年の主流は、上品な小花柄やオンオフ使えるさわやかなストライプ柄、こなれ感の出るドット柄など。素材は季節を選ばない薄手の"とろみ素材"がおすすめ。大人の可愛げを引き出すワンピース20選をチェックして。夏まで着られるワンピース20選※横にスライドしてチェック! 詳細は画像からリンク着映えしながら、あくまで上品。小花柄が大人に支持される理由 深いブルーベースに、対照的な暖色系の花柄が映える。カラフルながら小さな柄だから、派手にならないのがポイント。暖かくなったら前ボタンをすべて外し、ガウンのように羽織ってもいい。ワンピース¥18500/シップス 有楽町店(シップス) ピアス¥3000/ジューシーロック(ジューシーロック オリジナル) バッグ¥132000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥48000/アマン(ペリーコ) 薄手のワンピースにニットを重ねてスカートづかい! 薄手のワンピースを一枚で着るには寒い時期は、ニットと重ね着してみて。ラベンダーカラーのニットは、寒色系ワンピースと高相性。赤いフラットシューズで、リラックスしつつ、だらけすぎないオフの日スタイルが完成! ワンピース¥8241/ギャップフラッグシップ原宿(ギャップ) ニットトップス¥5436/ギャップフラッグシップ原宿(ギャップ) ネックレス¥21000/シルバースプーン バッグ¥8900/N.ルミネエスト新宿店 靴¥40000/ザ・グランドインク(ロランス)肌寒い時季。下にも上にも重ねてレイヤード上手なコーディネートに ワンピースの下にはタートルネックのカットソー、上にはカラーコートを羽織って。春の気分を先取りしつつ、まだ肌寒いリアルな気温差にも対応できるおしゃれコーデに。ワンピース(インナースカートつき)¥12000/ココ ディール コート¥48000/アルアバイル 中に着たカットソー¥12000/サンスペル 表参道(サンスペル) ピアス¥19000/トゥモローランド(リジー フォーチュネート) バッグ¥49000/アマン(ペリーコ) 靴¥18000/デ・プレ春~夏の着回し花柄ワンピースは小花柄を都会的に取り入れて 3月から買って夏まで使える「とろみ柄ワンピ」。なかでも上品な花柄ワンピースは、幅広いシーンに対応できるスグレモノ。リゾート風の大柄よりも、さりげなくて着回し上手な小花柄を都会的に取り入れるのがポイントです!(右)カシュクール風にアシンメトリーに配したウエストギャザーが、しなやかなドレープを生む。¥27000/カーサフライン 表参道本店(カーサフライン) (左)透ける素材とたっぷり入ったギャザーで、黒ベースもふんわり軽快。インナーワンピースつき。¥19000/ノーリーズ&グッドマン銀座店(ノーリーズ)ピンクの花も、裾のフリルもモノトーンの小花柄は締め色ベースだからほどよい甘さ 裾のフリルがつくる、マーメイドシルエットが女らしい。ワンピース(インナーワンピースつき)¥29000/ドロシーズ カーディガン¥24000/エーピー ストゥディオ グランフロント オオサカ(エーピー ストゥディオ) サングラス¥26000/カレン ウォーカー ギンザ シックス店(カレン ウォーカー) ピアス¥12000/トゥモローランド(リジーフォーチュネート) バッグ¥10000/ロウェル シングス ルミネ新宿店(ロウェル) 靴¥46000/アマン(イエナ×ペリーコ サニー) モノトーンの小花柄は小物の個性をプラスして遊ぶ 意外なほど合わせる小物を選ばない、モノトーンの小花柄ワンピース。たとえば、フリンジつきのバッグで、ほんのりボヘミアンな風味づけもしっくりくる。高め位置でくびれのあるシルエットながら、柔らかなとろみ素材なので着心地抜群。ワンピース¥40000/ユナイテッドアローズ 有楽町店(アイロン) ピアス¥25000/アガット(ミキノラ) リング各¥17000/チェリーブラウン バッグ¥96000/ロンシャン・ジャパン(ロンシャン) 靴¥44000/フラッパーズ(ネブローニ)合わせやすくて、鮮度も上々。ふんわりやさしいベージュの花柄 襟元リボンのタイプ。やさしくて今年らしいベージュの柄は、小物でメリハリをつけて。ワンピース¥13000/アーバンリサーチ ロッソ ルミネ有楽町店(アーバンリサーチ ロッソ) ピアス¥54000/ショールーム セッション(マリハ) リング¥13000/ステラ ハリウッド(ステラ ハリウッド) バッグ¥45000/コード(ヴァジック) 靴下¥1300/オデット エ オディール 新宿店(ピエディ ヌーディ) 靴¥13000/ル タロン グリーズ ルミネ新宿店(ル タロン グリーズ)クリーンさ満点のストライプはとろみ素材でフェミニンに攻略 サックスブルー×ブラウン系のさわやかなストライプ。すとんと落ち感のあるシルエットは、レギンス合わせとも相性がいい。ワンピース¥38000(ウィム ガゼット)・靴¥69000(ニナ リッチ)/ウィム ガゼット ルミネ新宿店 レギンス¥9800/ルーニィ サングラス¥38000/ギャルリー・ヴィー 丸の内店(ロワーケース) ピアス¥38000/チェリーブラウン リング¥19000/シティショップ(ジェーン ダレスボーグ) バッグ¥56000/ショールーム セッション(OAD NEW YORK) オンもオフも味方になる着るだけで知的美人なネイビー×白 ネイビー地に白のピンストライプは、オフィスでも間違いのないきちんと感。とろみ素材のソフトな印象に加えて、ウエストでクロスするディテールが、辛口なだけじゃない女性らしさをプラスしてくれる。ワンピース¥36000/カリテ スケープ コレド日本橋店(カリテ) ピアス¥2300/ジューシーロック(ジューシーロック オリジナル) バッグ¥36000/スピック&スパン ルミネ有楽町店(タイムズ アロウ) 靴下¥1200/ロペ 靴¥48000/アマン(ペリーコ) クールな柄をゆるりと着こなして媚びない女っぷりをまとう 辛口イメージのストライプも、しなやかに体を包むカシュクールデザインなら、こんなにも女らしい。チューリップ状の裾と袖のデザインで、動きを演出。ロングカーディガンでいっそうすらりと縦長に。ワンピース¥8241/ギャップフラッグシップ原宿(ギャップ) カーディガン¥39000/ブランドニュース(ハクジ) ピアス¥15000/デミルクス ビームス 新宿(ジービンスキー) バッグ¥18000/ロペ マドモアゼル(ジャンニ ノターロ) 靴¥45000/ザ・グランドインク(ロランス)重ね着しても、軽やかに華やぐ。幅広いシーンで映えるスタイルに まじめなトレンチを、対照的な風合いと柄で更新。一枚で即効性のある柄ワンピースは、下にも上にも重ね着できてもたつかない、薄手のとろみ素材がシーズンレスに使えるポイント。ワンピース¥37000/セルフォード 新宿ルミネ1店(セルフォード) コート¥43000/デ・プレ ピアス¥34000/ロンハーマン(ジェーン ダレンスブルグ) リング(右手)¥12000/ノジェス リング(左手)¥22000/ステラハリウッド(ステラ ハリウッド) バッグ¥49000/フルラ ジャパン(フルラ) 靴¥15000/ル タロン グリーズ ルミネ新宿店(ル タロン グリーズ)懐かしさが今また新鮮。ネイビーベースのシャツワンピ―ス ドット柄シャツワンピースが持つノスタルジックなムードが、今季の旬。パフスリーブの甘めデザインも、品のいいネイビー&すとんと落ち感のある風合いで、ちょうどいいさじ加減に。フラット靴で気負わず楽しんで。ワンピース¥33000/SANYO SHOKAI(ブルーレーベル・クレストブリッジ) ピアス¥17000/シルバースプーン リング¥25000/ステラ ハリウッド(ステラ ハリウッド) バッグ¥12000/フラッパーズ(マニプリ) 靴¥38000/ザ・グランドインク(ロランス)長め丈がしなやかに揺れるドレープ感がエレガントな一枚 同じモノトーンでも、アイボリー地に黒のドットだとぐっとフェミニン度がアップ。マキシ丈もウエストギャザーで動きを出したデザインだから重くならず、さらっと一枚で着やすい仕上がりに。ワンピース¥54000/コロネット(エアロン) ピアス¥1203/H&M カスタマーサービス(H&M) リング¥2700/ジューシーロック(ジューシーロック オリジナル) バッグ¥159000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥41000/ギャルリー・ヴィー 丸の内店(ロク)メンズっぽい着こなしもアリ。定番の黒白ドットを楽しみ切る ドット初心者なら、まずはこんなベーシックなモノトーンから。さまざまにアレンジできる一枚を。たとえば、ブラウンジャケットとローファーで、少しメンズっぽくトラッドに着こなしてみる。ワンピース¥42000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ルームエイト) ジャケット(4月入荷予定)¥24000/ロペ マドモアゼル メガネ¥40000/アイヴァンPR(アイヴァン) バッグ¥49000/フルラ ジャパン(フルラ) 靴¥21000/カレンソロジー青山(カミナンド) ピアス¥27000/アイワ(カラットアー)こなれた女らしさをくれるヴィンテージライクな花柄 この春気になるのが、ヴィンテージ感漂う花柄ワンピース。涼やかなブルー×ホワイトで甘さを引き算すれば、可憐に見えがちな小花柄も全身で思う存分楽しめる! センシュアルな落ち感素材がひらりとなびくたび春らしさが香りテンションもアップ。フレンチシックなムードに着こなして。ワンピース¥19000(イエナ)・ピアス¥9500(ローラ ロンバルディ)/メゾン イエナ一枚で印象的なフラワープリントのワンピース 軽やかな春の装いに変わるとき、備えるべきは一枚で印象的に見えるワンピース。色とりどりの花柄も黒ベースならぐっとシック。しっかり着丈もあるから、ドラマチックな表情に。ワンピース¥25000(イエナ)・繊細な小花柄&モノ トーンの組み合わせが大人顔。スカート¥29000(レコヨーテ ドゥ パリ)/メゾン イエナ黒ワンピースはレトロフェミニンに着こなして ドットワンピやクラシカルなスクエアバッグ、パール……。まるでオードリー・ヘプバーンの装いのような’60年代のキーワードを生かしたレトロフェミニンなコーディネート。ビッグサイズのブルゾンや左耳だけにつけたパールピアスなどでラフにくずして今っぽさのバランスを。ジャケット¥95000/ブラミンク ワンピース¥46000/セオリー 帽子¥18000/ジャーナル スタンダード表参道(ハウス オブ ラファイエッタ) バッグ¥368000/ブルーベル・ジャパン(マーク クロス) ピアス( 1 個)¥29000/ユナイテッドアローズ 丸の内店(MARIA BLACK + naoko tsuji + UNITED ARROWS) リング(人さし指)¥43900・(中指)¥40600(ともに参考価格)/ステディ スタディ(ソフィー ビル ブラーエ)ガウンタイプのワンピースは、カシュクール仕様ですっきり着こなして リラックスした着心地が今年の気分にマッチ。洗練されたフラワー柄は、イージーな着心地を味わえるガウンタイプのワンピース。色彩豊かな小花プリントは、春の爽やかな気候に馴染みます。大人なカシュクール仕様で、グログランリボンでウエストマークをしてすっきり感をアップ。長めのレングスが大人っぽく、パンツを合わせた今年らしいレイヤードも楽しめます。インにレースキャミソールを合わせるのもおすすめ。華やかワンピには、シンプルアクセとメンズライクなメイクを合わせて この春も柄ワンピースのトレンドは継続。気分を盛り上げる華やかな花柄は一枚で充分女らしいから、アクセなど合わせる小物はシンプルにまとめて。メイクは強めの眉でメンズライクに。甘くなりすぎず、女子からも支持されるような女性像がいい感じ。ドレス¥32000/アダム エ ロペ(ガニー) ネックレス¥8500/メゾン イエナ(ベン アムン) シューズ¥92000/ジミー チュウ
  • おしゃれな人が注目するキレイめデニムの金字塔 1987年にパリでスタートしたアー・ペー・セー。設立当初よりデニムは大切なアイテムとして位置づけられていて、シンプルなデザインに徹しながら、緻密に計算された美しいシルエットとキレイに色落ちする素材にこだわっている。2017年に誕生した「JEAN STANDARD」は設立当初のモデルを30周年記念で復刻したのち定番化された。股上深めのストレートシルエットは脚のラインを美しく見せるため、若干のテーパードがかかっている。日本のカイハラ社製のデニム生地は少し硬め。素材のレシピはカイハラ社とデザイナーのジャン・トゥイトゥしか知らないのだとか! はき続けることで自分色に育てることができるのも楽しみの一つ。 セットアップで魅せるフレンチシックなデニムコーデ アー・ペー・セーのデニムジャケットは着丈が長いから、パンツとセットアップで着るとスマートに見えるので挑戦してみて。シャツとバッグはブラックで統一してハンサムな雰囲気を作るのが正解。 デニムパンツ¥20000・Gジャン¥26000・ブラウス¥31000・バッグ¥58000・リング¥11000/アー・ペー・セー カスタマーサービス(アー・ペー・セー) サンダル(一部店舗のみ販売)¥2490/GU [ JEAN STANDARD ][ JEAN STANDARD ] 他の画像を見るモデル/新木優子 撮影/山本雄生(モデル) 齊藤晴香(物) ヘア&メイク/大山恵奈 スタイリスト/高野麻子 構成・原文/菊池美里 web構成/篠有紀 web編成/レ・キャトル
  • おはようございます☻ アイス日和な暖かい日が増えてきましたね! 紫外線は怖いですがアイスマニアとしては嬉しい限り❤️ そんな私、これは絶対ぜったい行きたかった! とチェックしていたとあるアイスクリームのポップアップストアに行ってきました☻ CREMIA 表参道 ポップアップストア表参道ZeroBaseで3/20〜開催中のCREMIAポップアップストア❤️ ソフトクリームの常識を覆す美しすぎるフォルム、 滑らかすぎて即溶けてしまう驚きの食感、 アイスマニアの私が初めて食べて以来虜になっているソフトクリーム界のセレブのような高級ソフトクリーム!!! (オタク感強目でごめんなさい) メニューは基本テイクアウトですが、2階のカフェスペース限定メニューもあります。 ここで注目すべきは、 なんと¥1000のソフトクリーム!!!"クレミア ザ リッチ" と "クレミア ザ リッチ抹茶"の2種類は、従来と比べて生クリーム10%アップと超贅沢。 『クレミアを超えるクレミア』がコンセプトだそうです。 1つ¥1000・・ちょっと勇気がいる価格ですが、こちらはカフェスペースで2種類のった限定プレートが¥1200で楽しめます❤️ 私のおめあてはこちら❤️私が食べたかったのは表参道限定のキャラメル味!!! もう一つカスタード味も限定であったのですが、 キャラメルの方がほろ苦さもあり、生キャラメルを想定して開発されたものという事でこちらに。 そしてクレミアザといえばラングドシャコーン!!! こちらは選べる4種類、 表参道限定はバターとベリーの2つです。 私は春っぽくピンクが可愛いベリーラングドシャコーンを選びました❤️ じゃーん❤️ 暖かかったこともありますが、とろけやすさが特徴でもあるので撮っているそばからどんどん溶けていきます。それでも可愛いからたくさん撮ってしまうー❤️! 初めてクレミアを食べた時もそう思いましたが、 もうこれはソフトクリームじゃなくて "クレミア"という食べ物!! 味全体が濃厚で、甘いのにほろ苦くて、 あっという間に口の中で溶けて無くなる感じ、 サクサク軽くてバターの香りとベリーの甘酸っぱさと爽やかさのあるコーン、 もうとにかくとにかくおいしーーーい❤️ 久しぶりに食べてまた感動してしまいました。 4/7までなので、勇気を出して¥1000のリッチタイプも食べてみたいなあ。 皆様もぜひ週末のお出かけ候補にしてみてください☻ Instagram*t_h_h_tコーデ・スイーツ・コスメなど毎日更新中❤️ ぜひこちらからお気軽にフォローしてくださいね✨コーデ・スイーツ・コスメなど毎日更新中❤️ ぜひこちらからお気軽にフォローしてくださいね✨モアハピ部 No.312 くくのブログ
  • みなさん!こんにちは!中野倭佳(わか)です 今日は、逗子に行った時に食べたプリンがとっても美味しかったのでご紹介します! それは、 MARLOWEのプリンです!ストロベリーチーズプリンと桜プリンです マーロウのプリンといえば、神奈川県の定番スイーツ としてご存知な方も多いかもしれませんが、 今回は、いちごと桜でインスタ映え✨を狙い、 季節限定のプリンにしてみました! カスタードの甘さと、カラメルのビターな感じのバランスが最高で、とっても美味しかったです! プリンが入っているビーカーは洗って使ってもおしゃれですね また、今回はプリンに加えてビスコッティも買ってみました! プリン以外のスイーツも売っているとは知りませんでした! 逗子以外にもいくつか店舗があるようなので、 みなさんも是非トライしてみてください✨ 最後までありがとうございました Waka☺︎Instagramはこちら❤︎カワイイ選抜 No.71 中野倭佳のブログ
  • 昨年、ロジェ ヴィヴィエの新クリエイティブ・ディレクターに就任したゲラルド・フェローニ。歴史ある伝統を重んじつつ今の空気感を取り入れ、より愛らしく、よりエレガントに進化させたその手腕に、早くも注目が集まっている。「パーソナリティはすべてに表れる」という彼の言葉どおり、美意識が凝縮された自宅とアトリエのインテリアを特別にお届け。 1 リビングで愛猫とくつろぐゲラルドが出迎えてくれた MAISON DE GHERARDO 色、フォルム、希少性。インテリアもデザインもこの3つが大切な要素です パリでは珍しい庭つきの一軒家にゲラルドは愛猫のミナと暮らす。ジオ・ポンティがデザインした家具から蚤の市で見つけた小物まで彼の感性が赴くままに配置されている。 2 ゲラルドが敬愛するインテリアデザイナー、ジオ・ポンティのコンソールテーブルと椅子。「シンプルなデザインでありながら色使い、フォルムが洗練されているのが好き」と語る3 長年、アンティークジュエリーをコレクション。19世紀中頃の作品には目がないそうで、イタリアの古美術商から購入。ビジューの大きさに合わせて作られた箱も趣がある4 シャツの上から年代物のネックレスを気軽につけるのがゲラルド流。19世紀のジュエラー、カステラーニの作品5 アメシストの3点セットは19世紀中頃、ローマのもの。右のブローチはナポレオン3世時代のフランスのブローチ 洋服を合わせるときと同じようにインテリアもスタイリング  ゲラルドが住むのは20区にある“パリの田舎”と呼ばれる地区。石畳の路地に庭つきの一軒家が並び、どこかフランスの地方に来たような趣がある。「最初に訪れた瞬間にひと目惚れして。庭の緑が美しい、思い描いていたとおりの物件でした」  20世紀初頭に建てられた家のため、ゲラルドの指揮のもと、もともとあった窓枠や扉、床などは残しつつすべてを改装した。「最初に取り組んだのが玄関のホール(写真上・1)。机と飾り台を友人のデザイナー、ニコラ・マルティニに依頼して。素材をコンクリートと鏡にすることで、どこかコンテンポラリーなムードを足したかった」。そこに60年代のベネチア、ムラノガラスのライトとウィリアム・マーティンの花瓶を置いて、ドラマティックに。 「アクセサリーも家具もアンティークが好きなんだ。いろいろな時代をミックスするのが僕のやり方。同じ時代のものだけで集めたら統一感が出るけれども、退屈な印象に。洋服を選ぶときもそうだけれど、クラシックなスタイルでもどこかに今の要素を加えて、時代の空気を取り入れたい」  学業を終え、ミラノで一人暮らしを始めてから少しずつアンティークの家具を買い集めている。「妥協せず、気に入るまでとことん探す主義。だからミラノでは数年間、ソファのない暮らしをしたことも。でも一度手に入れたものは、よほどのことがない限り手放さないよ」  そうして集めたアンティークのなかでもイタリアのモダンデザインを代表するジオ・ポンティの作品(写真上・2)には特別な思い入れがあるとのこと。「デコラティブでありながら、どこか軽さを感じるデザインが好き。それにミニマルなスタイルの中に色を多用しているのもいい。それってロジェ ヴィヴィエの靴にも共通するところで、自分がデザインするうえでもインスピレーションを与えてくれるんだ」。洗練されたラインと美しい色使いが、ゲラルドのクリエーションと響き合う。 アンティークはさまざまな年代のものを時代を超えて合わせるのがいい 6 玄関ホール。ニコラ・マルティニに依頼したというコンクリート製のテーブルがモダンな要素をプラス。ガラスのライトはムラノの工房で製作されたアルキメデ・セグーゾのもの7 色の異なるプラダのトランクをいくつも置いてインテリアの一部に。このテクニックは今すぐまねしたい8 2階の寝室はグリーンで統一9 玄関の隣のスペースには70年代の棚に本やCDを収納。ところどころに彼が手がけた靴のコレクションが置かれている10 バスルームの前にはテーブルに鏡を置いて、グルーミングスペースに。家具、絵、小物、すべて長年かけて蚤の市で集めたもの。カーテンの色と合わせて、グリーンの色使いがきいている11 地下にあるダイニングテーブルの上には陶器の置物を並べてキュートに。ミントグリーンのテーブル、イエローの花瓶と、ここにも色のこだわりが12 2階のベッドルームの一角。絨毯は70年代のものATELIER DE GHERARDO コーラルピンクが印象的なゲラルドの アトリエ。自宅と同じく、彼の審美眼にかなったアンティークのオブジェが飾られ、すっきりとしたなかにも居心地のよい空間を演出している。 座り心地のよい椅子とアンティークに囲まれた、ゲラルドの家にいるような場所  ロジェ ヴィヴィエのサントノーレ本店の2階、オスマン様式の重厚な建物にゲラルドが働くオフィス兼アトリエがある。 「ここを改装するときに最初に決めたのが色です。イヴ・サンローランをはじめ、多くのクチュリエが愛したピンクを基調に空間をつくることに。サンゴの色に近いピンク、個人的にはクチュール・ピンクと呼んでいる、クラシックでありながらいつの時代でもモダンに見えるこのピンクをチョイスしました」  そのピンクに合わせるようにパステルブルーのテーブルを友人のデザイナー、ドゥッチオ・マリア・ガンビに依頼。そうしてできた空間に、長年、自身が収集していたオブジェを加え、オフィスに来た人がまるでゲラルドの家を訪ねたようなくつろいだ雰囲気を演出。 「インテリアはその人の世界観を表すもの。エディターやジャーナリストをここで迎えることも多いので、僕のことをより理解してもらうためにも、親しみのある場所にできたら」 まだ完成していないというアトリエが、彼のコレクションとともにどう進化していくのか楽しみだ。 13 ロジェ ヴィヴィエの2019年春夏コレクションより。(右から)リボンと刺しゅうがドレスの一部のように立体的に飾られている。靴¥169,000・甲のアッパー部分をハート形にカット。靴¥86,000・フェザー使いがゴージャス。靴¥133,000/ロジェ・ヴィヴィエ・ジャパン(ロジェ ヴィヴィエ)14 リモージュ焼のティーセットなど、ゲラルドがアンティークマーケットで集めた小物を飾る15 モンドリアンをモチーフとしたコラージュ作品は、創業者ロジェ・ヴィヴィエの時代からのもの16 ゲラルドが座っている椅子は自宅と同じ、ジオ・ポンティの作品。ブルーのテーブルはドゥッチオ・マリア・ガンビが作製17 ルーヴルのアンティーク商から購入した彫像と、ミッドセンチュリーの椅子のセットが並ぶなど、アトリエでもゲラルドのミックスセンスが光る ProfileGherardo Felloni/ゲラルド・フェローニ イタリア・トスカーナ出身。当初は建築を志していたが、ラグジュアリーメゾンでクロッキー作成の仕事を手伝うなかで、デザイン分野の才能を開花。パリではグランメゾンでシューズ、アクセサリーのヘッドデザイナーを務めた。2018年3月よりロジェヴィヴィエのクリエイティブ・ディレクターに就任。 SOURCE:SPUR 2019年4月号「ゲラルド・フェローニの世にも可愛いインテリア」photography: Mana Kikuta text: Hiroyuki Morita
  • 年2回発行の雅姫さんのライフスタイル本「sens de masaki」の次号10冊目の発売日は、4/19(金)。 只今、撮影もフィニッシュに向かっています。 いつもこの時期はハラハラドキドキしますが、何とか最後に形にできる、雅姫さんの踏ん張りには感心させられます、ホントに! 今回は、雅姫さんが永遠に好きなものを〈京都〉と〈パリ〉を軸に展開したり、 食いしん坊の雅姫さんの毎日の食日記、 モロッコの旅からインスパイアされたインテリア特集、 大人の美容について、そして夫婦対談など、力の入った号になります。   そして、雅姫さんの朝日カルチャーセンターでの講座が、発売直後の日曜日にあります。 「雅姫さんに学びたい! 暮らしのセンスの磨き方」 日時 2019年4月21日(日) 第1部 13:30〜15:00 第2部 16:00〜17:30 会場:アサコムホール (大阪市北区中之島2-3-18  中之島フェスティバルタワー12階) 朝日カルチャーセンター中之島教室のホームページで受付中ですが、3/18(月)より、電話受付も開始しています。 問い合わせ 朝日カルチャーセンター中之島教室 ︎06-6222-5222(代) ︎06-6222-5224(直通) 生の雅姫さんのお話が聞けるチャンスです。 興味のある方は、ぜひご参加ください。お待ちしています!(N) #sensdemasaki #雅姫さん #ハグオーワー #magazinelee
  • 実に3年ぶりに行ってみました 渋谷のコールドストーン 渋谷が職場だった頃は 飲みの後に同期といったこともありましたが 勤務地変わってからは長らくご無沙汰 注文 〇〇(ベースになるフレーバー)の love it (サイズ) に 限定のチョコトッピングのボールで (入れ物になるクッキー) ブラウニーと杏仁プリン(追加トッピング) おねがいします スタバでは「クリーム多めで」が限界の カナヅチ状態でもアイスを目の前にすると気合MAXです 店員さん 「よくいらっしゃるんですか?」 いえ… ブラウニーと杏仁プリンですね おあいしております 〇〇円です かしこまりました 相変わらず東急ホテルに登るエスカレーター側の お一人様席が私の定位置です モアハピ部 No.666 ぶり のブログ
関連キーワード