インスタグラマー必見★【世界一かわいい女子会♡】誕生日サプライズをするならココ!どこを撮ってもインスタ映え❤︎

DAILY MORE

“誕生日”っていくつになっても
特別なイベントですよね!
だからこそ、おしゃれでかわいい❤︎
素敵なお店で誕生日パーティーを開きたい!
大好きな友達の誕生日なら、なおさら!

そんな誕生日サプライズパーティーにぴったりの
お店が〈表参道〉にあるんです!

【Ginger Garden AOYAMA】

【ジンジャーガーデン青山】には、
バースデーパーティープランがあって、
お部屋のデコレーションやウェルカムカードなど
おもてなしがとても素敵なんです!

お店に入った瞬間、こんなかわいい光景が❤︎
想像以上のおしゃれでかわいい空間に
誕生日のお友達はもちろん、
サプライズ仕掛け人の私もびっくり!!笑

予約時に、バルーンや文字などの
飾り付けのカラーを
お友達の雰囲気やお好みに合わせて、
自分達でカラーを決めることができるんです!

今回は一番人気の、
「赤×ピンク」にしていただきました❤︎

ウェルカムカードも名前入りで
特別感がより引き立つ♡♡
パーティープランのコース料理には、
ランチコースとディナーコースの2種類。

*ランチプライベートパーティ:4,000円
*ディナープライベートパーティ:6,000円

今回私たちは、ランチコースを♪
前菜からメインまで十分に美味しい料理を
堪能しました♡♡


《アフタヌーンティースタンドにのった
プチプチサンドなどの前菜3種盛り》


《ジンジャーガーデンサラダ》

《Ginger Garden自慢のフワフワとろとろ
スクランブルエッグ》

《パーティープラン限定 名物
「トリュフたっぷりの濃厚カルボナーラ」》

お料理の最後には、
こんな可愛いバースデープレートが!!

もうお店の空間からお料理からおもてなしまで
至れり尽くせり!!

もちろん誕生日会だけでなく、
ベイビーシャワーなど特別な記念日のお祝いなら
その記念日に合わせて、
バルーンや可愛い装飾で
デコレーションしてくれます❤︎

いつもよりワンランク上のパーティーしたいなら
《ジンジャーガーデン青山》
本当におすすめです♡♡

【No.576】*Ayane* Instagram


モアハピ部 No.576 *Ayane* のブログ

関連記事
  • DJ NAOKI SERIZAWAによるDJイベントも! 10月上旬までの限定オープン。『ブルガリ』と『ドン ペリニヨン』がコラボした「BVLGARI La Terrazza Dom Pérignon Lounge(ラ・テラッツァ ドン ペリニヨン ラウンジ)」が、ブルガリ銀座タワー11階の屋外テラスに、今年も期間限定でオープン中です。センスの良い音楽、ムード漂う照明。あたりを見回せば『東京タワー』も見える輝く夜景。『ラ・テラッツァ ドン ペリニヨン ラウンジ』は、ワンランク上の東京ナイトを過ごすのにぴったり♡ 『ドン ペリニヨン ヴィンテージ 2008』をはじめとする極上のシャンパンを堪能し、絶品イタリア料理にも舌鼓♡今後、7月と8月には『ドン ペリニヨン ヴィンテージ 2002 プレニチュード 2』が。9月と10月は『ドン ペリニヨン ロゼ ヴィンテージ 2006』がお目見えします。▶▶営業時間や詳細は「ブルガリ 東京レストラン」公式サイトからチェック!さらに期間中、東京を中心に活躍する世界的DJのNAOKI SERIZAWAがディレクション&プレイするDJイベントも実施予定!ラグジュアリーという言葉がぴったりの場所で、音に、雰囲気に、ドンペリに酔いしれる♡ リッチで上品な“ごほうび女子会”いかがですか?
  • ファッションメディア「ELLE」が 主催となり開催している、 仕事を持つ女性たちを応援するイベント★ 《ELLE WOMEN in SOCIETY 2019》へ 行ってきました!バラエティ豊かなコンテンツが盛り沢山!今年のテーマは、 ~New Era, New World~ 新時代の女性を生きる美容やファッション、食やライフスタイルなど、 様々なワークショップやブース、 さらには著名人によるトークショーがあり、 コンテンツ盛りだくさんでした!映え度抜群!フォトスポットも♪♪お土産もたくさん♡♡私はまだ子どもいなければ結婚もしてないので、 バリバリ働けるのは当たり前だけど、 家庭をもって子育てしながら働く女性は、 ほんとにすごいなあと思います。【No.576】*Ayane* Instagram料理専用Instagramはこちら★モアハピ部 No.576 *Ayane* のブログ
  • これまで豊胸や豊尻など、さまざまな美容整形の経験談を明かしてきたカーディ・B(26)。ところが、昨年受けた脂肪吸引が原因で体に重大なトラブルが発生! ついに、整形手術からの卒業を宣言した。 Photo:Getty Images 昨年7月にカルチャーちゃん(0)を出産したカーディは、体型を戻すために脂肪吸引を決行。産後とは思えないスリムなボディを披露し、ファンを驚かせていた。しかし、十分に回復していない状態で仕事に復帰したからか、体に大きな負担がかかってしまっていたよう。 Photo:Instagram(@iamcardib) 今月始め、パンパンに腫れた足の写真をインスタグラムに投稿したカーディ。「飛行機に乗るたびにこうなるの」と悲痛なコメントをつけ、原因が脂肪吸引であることをほのめかした。もちろんドクターストップがかかり、予定していたコンサートやライブは全てキャンセルに。 I been working out for the past 2 weeks cause bitch I ain’t getting surgery again but let me tell you I haven’t got a headache ever since . — iamcardib (@iamcardib) 2019年6月12日 そんな状況を反省したのか、数日後に更新したツイッターでは「二度と整形しない」と宣言。最近ではリスクのある整形から健全なジム通いにシフトしたそうで、体の調子も徐々に回復に向かっているとか。 また脂肪吸引については、「簡単に痩せられると思われがちだけど、回復までには長い時間がかかるし、苦しいこともあるわ」というアドバイスを発信。悩める女性たちに、軽い気持ちで受けないようにと忠告した。 Photo:Splash/アフロ 実は、以前にも整形で失敗を経験しているカーディ。お金がなかったストリッパー時代には違法な豊尻手術に手を出してしまったらしく、「想像を超える痛みで気を失いそうだった。しかも5日後にお尻から謎の液体が漏れてきたわ」とショッキングなエピソードを明かしている。その後も整形願望が止まらなかったカーディだが、今回の一件はさすがにこたえたよう? 元気になってステージに戻ってくることに期待! 「お直し」疑惑から仰天告白も!比較写真とともに振り返る人気セレブの美容整形エピソード(外部サイト) 60歳マドンナのお尻が不自然にボリュームアップ! 整形疑惑が浮上(外部サイト) text:Kyoko Kawaguchi
  • 先日、鎌倉に紫陽花を見にいってきました♡ 鎌倉の駅前のお店で素敵な着物も、レンタルして、彼と鎌倉着物デートをしました!鎌倉は紫陽花が有名なのですが、どこも混雑していて、ゆっくり写真が撮れないことが多いです! そこで今回私が行った所は、"英勝寺"という、鎌倉駅から徒歩で行けるお寺です!綺麗な紫陽花と、大きな竹林もあって、人も少なめで、写真を撮るにはぴったりな場所でした♡ 紫陽花が見頃のうちに、みなさんも行ってみてはいかがでしょうか?帰りは鶴岡八幡宮にも行きました♡ 鎌倉で着物で散策すると、旅行気分が味わえたので、とってもおすすめです♡instagram♡よかったらインスタもみてください!モアハピ部 No.641 せいら のブログ
  • ブルー系で統一させたきれいめコーデには、極細プリーツでほんのりエッジをきかせて※お買い物マークをクリックしてアイテムを見ることができます着座したときデスクの上から見えるのは知的で奥ゆかしいネイビーのツインニット。そして席から立ち上がるとサラサラと揺らめく鮮やかなサックスブルーの極細プリーツスカート。このエレガントな配色がアラフォーをより輝かせてくれる。ストールやパンプスの小物たちもブルー系で統一させて、すっきりと涼感美人を目指して。スカート¥42,000・靴¥27,000/ツル バイ マリコ オイカワ ニット¥11,000・カーディガン¥15,000/アルアバイル ピアス¥12,000/デ・プレ(ポーノ) ストール¥27,500/ウィム ガゼット青山店(アソースメレ) バッグ¥138,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/石毛のりえ 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります▼ファッションまとめ記事もチェック
  • 家族関係の変化を痛感せざるを得ないアラフィー世代。悩みは人それぞれでも、“考えさせられながら読む”小説にはそのヒントが! 新刊で家族をめぐる物語を描いた江國さんに、小説に宿る「家族とは何なのか」についてを伺いました。『彼女たちの場合は』 江國香織 集英社 ¥1,800 姉妹のように仲がよくていとこ同士の逸佳と礼那は、親に黙ってアメリカを見る旅へ。当初は心配するばかりのふたりの両親だったが……。少女たちの新鮮な感受性を通して、若いころにしかできない旅を描いたロードノベル。気づかなくてもいいことに気づかされたとき、夫婦に危機が作家の江國香織さんにとって家族の物語は“ずっと大好きで、たくさん読んできたもの”。「自分より大事な存在になりえるのが家族。その幸福と不幸が描かれた家族の話はとても豊かで、何度でも読み返したくなります」と語る。彼女自身もさまざまな家族を書いてきたが、最新作『彼女たちの場合は』で取り上げたのはアラフィー世代の家族。ニューヨーク在住でいとこ同士の逸佳(いつか)(17歳)と礼那(れいな)(14歳)が親に黙ってアメリカを見る旅に出たことで、ふた家族が心配するところから物語は始まるが、礼那の両親――潤(うるう)と理生那(りおな)の間には、不穏な空気まで漂うようになる。 「長編小説を書くときは最初に登場人物の情報、例えば性格や誕生日や身長などを細かく考えておきますが、先の展開は何も考えない。人物が勝手に動くのを待つんです。ただ礼那の家は、彼女がいない時間と空間ができると両親がうまくいかなくなるのでは、という予感がありましたね」“子はかすがい”というが、それが急になくなることは夫婦にとってひとつの試練。娘から楽しそうな手紙が届いたりしたことで理生那は落ち着いていくが、潤は行方がつかめない状態が耐えられない。現実の受け止め方が違う夫婦がお互いに抱く疑問を、エクラ読者なら理解できるのではないだろうか。「若いころは、結婚式でよく聞く“結婚したら片目をつぶって相手を見よう”というあいさつが大きらいでした。“もし自分があいさつを頼まれたら、両目を開けたまま相手から目を離すなといってやる”と思っていたくらい(笑)。でも年を重ねるにしたがって、時には片目をつぶって見ないふりをしたり、ちょっと許したりするほうがいいのかもと思うようになった。ただ理生那のように何かがきっかけで“自分は夫を愛することはできるが信頼はできない”と気づいてしまったら、夫婦でいつづけるのは厳しいかもしれませんね」 愛があれば大丈夫とはかぎらない、愛と信頼は別ものということなのだろうか。 「愛ってわりと簡単だな、と思うんです。どうしてもわき出たりするものだし、ましてや一回家族になったりしたら、多少きらいなところがあっても気持ちが冷めても“この人と一緒にいてよかった”と感じる瞬間があるから。それに比べると信頼はむずかしい。信頼できる、できないって大きな問題だなと思います。最初は心配していた理生那が落ち着いたのも、ある瞬間から逸佳と礼那を信頼できたから。一般的に女性のほうが子供と一緒にいる時間は長いし、理生那の場合は娘との関係が密だったから、可能だったのかもしれませんが。そう考えると潤はちょっと不利ですね」家族の中でも個は尊重されるべき。これからの時代はさらにさまざまなできごとを経験しながら、のんびり旅を続けていく逸佳と礼那とは対照的に、理生那と潤の関係はぎくしゃくするばかり。クリスチャンではない理生那が教会に通う心情を潤は理解できないが、それは残酷なほどふたりの距離を表しているようだ。「理生那にとっては妻や母である以前の自分、一個人に戻れる場所が教会だった。キリスト教のあり方に興味と共感をもったのだと思いますが、環境によっては仏教やイスラム教でもよかったのかもしれません。一方潤は、理生那だけでなく自分のことも一個人としては考えられない。娘との関係が妻より不利なうえに、夫や父親、会社員としてしか自分を認識できない彼をちょっとかわいそうに思いました」物語の後半、家で子供たちを待ち続けていた理生那が意外な行動に出る。それは若き日の自分を思い出すことにつながり、やがてある確信を得るが……。 「理生那と潤が昔どういう恋愛をしたかはわかりませんが、たぶんお互いや結婚について疑問をもたなかったのだと思う。理生那が潤と出会う以前まで振り返ってみたことは、それに気づくことにつながるから、夫婦にとって危険かもしれない。でも私は『いいのでは』と思います。それでもなお理生那が潤と一緒にいたいかどうかは、やってみないとわからなかったから」 逸佳と礼那の旅は、ふたりだけではなく家族にも変化と成長をもたらした。でもそれらは「旅がなかったとしてもいつだって避けられないもの」と江國さんはいう。 「成長はいいことばかりではなく、それによって失うものもあるけれど、いずれにしろ人は一カ所でとどまることはできないから。もうひとつ、いつも避けられないのが孤独。家族といても恋人といても、人にはまず尊重されるべき個性がある。それが孤独を招いたとしても、寂しいのではなく自由なんです。そういえば次のページで私がおすすめした家族の本も、個人と自由について考えたものが多くなりましたね。私自身もたびたび、個々の勝手を許す家族を書いています。家族はもともと一人ひとりを役割で認識しがちですが、ひと家族の人数が少ない今はますますその傾向が強まる可能性も。だからこそ、家族といても個人をしっかりもっていないと危険だなと思います」これまでもさまざまな家族が登場 江國さんが描く家族小説穏やかで確かな家族の日常『流しのしたの骨』 新潮文庫 ¥550 19 歳のこと子は4人姉弟の三女。彼女だけでなくおっとりした長姉も妙ちきりんな次姉も小さい弟も問題を抱えていたが、両親を含めた家族がかけがえのない居場所だった。風変わりだが幸福な宮坂家を描く。周囲から浮いた一族の歴史『抱擁、あるいはライスには塩を』 集英社文庫 上・下 各¥600 東京・神谷町の洋館で暮らす柳島家。そこには3世代が同居していたが、4人の子供のうちふたりが父か母が違うなど複雑な事情があり、教育方針も独特だった。個々の成長と一族の変遷を描いた重厚な作品。長女の秘密が三姉妹に変化を『思いわずらうことなく愉しく生きよ』 光文社文庫 ¥700 結婚して7年の麻子は夫からのDVを隠す主婦。結婚はしないが同棲中の治子は外資系キャリアウーマン。恋愛なんて信じないという育子は自動車教習所の事務員。犬山家三姉妹ののびやかな生き方とは。撮影/古谷 勝 取材・文/山本圭子 撮影協力/アワビーズ
  • こんばんは!神谷です。 昨日のブログでもご紹介したのですが、バイラ7月号のワントーン企画がすごくツボでした♡この夏のワントーンコーデは、「サファリカラー」か「きれい色」がおすすめなんだとか! 写真のようなブラウンのワントーンコーデは、手持ちのアイテムで再現できそうだったので早速トライしてみましたよ♪ 【赤みブラウンでまとめたワントーンコーデ】Tシャツ・・・H&M パンツ・・・Vintage 靴・・・Tsuru by Mariko Oikawa バッグ・・・ノーブランド やや赤みを帯びた、土くさいブラウンが今年は気になります! H&MのカラーTシャツはメンズアイテム。 古着のパンツは、イタリアブランドのデッドストック。 ラミー100なので何回かはくうちにくったりとしてきて、いい感じに馴染んできました♡ ナチュラルな上質素材は「着て育てる」のが楽しくて好きです^_^ すらっと見えるのも◎なポイントTシャツにパンツを合わせただけの簡単コーデですが、色味を統一したことで洒落感が増した感じ♪ しかも、着るだけでIラインが作れるので背が高くすらっと見えるんです! ホントにいいことずくめかも♡♡ 簡単にできるのにこなれて見えるワントーンコーデは、この夏大注目!皆さんも是非チャレンジしてみてくださいね♪ ↓Instagramもよろしければご覧ください↓ http://instagram.com/brownsugar777___スーパーバイラーズ 神谷江礼奈のブログ
  • 大好きなTシャツスタイル。毎年シーズンはじめに定番の無地のものを買い足しますが、今年はこのロゴTが目に入り気に入って連れて帰り大正解でした。 いつもプチバトーのぴったりしたTシャツを着ていますが、少しゆったりしたこのTシャツは着ていてとても心地よく、お気に入りの一枚になりました。 Tシャツはマルティニークで買った、Les Petits Basicsというブランドのもの。 袖丈も着丈も丁度良い長さで、肩幅が広い私でもゆったりとしていてとても良い着心地。 ちなみに、ロゴの意味は、「私は気にしません。」だそう。 はい!私も気にしません。 ロエベの籠バッグ、ペリーコのパイソンサンダルで大人のきれいめカジュアルに。 ターコイズの大ぶりのリングはミラノ在住の友人が買い付けてきてくれたイタリアのものです。 この日は華組の一美さん、まゆみさん、りえさんとのランチへ。楽しいお喋りに時間を忘れました。 InstagramもUPしています。 ↓華組 近藤和子ブログ
関連キーワード

RECOMMEND