カフェで友達とキャッチアップ! 井桁弘恵主演『イージーパンツでノンストレスコーデ』着回し4日目

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DAY4 友達と会う日はカジュアルを意識

今日はリモート勤務後、友人と近所のカフェでディナー。話題はクリスマスの予定について。お互い彼氏なし。友人は残り20日間で意地でもいい人に出会うらしい(笑)。私はたぶん家でゲームしまーす。女子会の日は、映えるきれい色のブラウスを。階段も上りやすいストレッチデニムでカジュアルダウンして好感度UP♡

ストレッチデニム¥23000/ゲストリスト(アッパーハイツ) アーモンドトウのショートブーツ(7)¥23600/デミルクス ビームス 新宿(デミルクス ビームス) 甘いブラウス¥17000/TOMORROWLAND(BALLSEY) 白ロングTシャツ¥8000/エムケースクエア(マノン) レザーのミニバッグ¥34000/アビークローゼスト(ミミ ベリー) チェック柄ストール¥4500/シップス エニィ 渋谷店(パルム) シルバーボールイヤリング¥15000/カレンソロジー 青山(ニナ・エ・ジュール)

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撮影/小川健太郎 ヘア&メイク/野口由佳(ROI) モデル/井桁弘恵 スタイリスト/辻村真理 企画・原文/青山玲子(MORE) 撮影協力/アワビーズ TITLES UTUWA 大浪漫商店 SPBS ●本文中( )内の数字は編集部で計測した靴のヒールの高さで、単位は㎝です。 ※掲載商品の発売時期については変更等の可能性があります。メーカーHP等で最新情報をご確認ください。

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  • 忙しい日々も退屈な日々も「推し」がいれば頑張れる! 今回は、オタク系ユニット「劇団雌猫」のメンバー・もぐもぐさんのスペシャルエッセイを公開! 「推し活とは何ぞや?」という人に向けて、その魅力や心得などを語っていただきました。 劇団雌猫 もぐもぐさん 平成元年生まれのオタク女子ユニット「劇団雌猫」のメンバー。オタク女子たちの推しへの浪費ぶりをまとめた著書『浪費図鑑』が話題に。各種連載やイベントのほか、ドラマ「だから私はメイクする」原案など多方面で活躍。近著に『海外オタ女子事情』など。 カルチャー女子集団 劇団雌猫 もぐもぐさん スペシャルエッセイ 「熱狂的じゃなくていい。『なんか好きかも』で世界は変わる」 初めて「推し」的な存在ができたのはいつだろうと思い出すと、多分小学生のころ、モーニング娘。の加護亜依ちゃんだと思う。と言っても当時は行動力も財力もなかったし、「加護ちゃん可愛いな〜」くらいの憧れでしかなく、テレビの音楽番組に出ていたらじっと見つめるとか、お小遣いをはたいて「ミニモニ。」のCDを買うくらいだった。同級生の女の子が「加護ちゃん好きだよね?」と駄菓子屋で買えるブロマイドを1枚くれてうれしかった。『物心ついたころからずっとオタクです!』という人も多いだろうが、私の場合は意識して「推し」を生活に取り入れるようになった(まるで便利な家電のような言い方ですが)のは大学を卒業して働き始めてからだ。めくるめく怠惰な学生生活を送っていた私は、週5日朝から晩まで働く毎日に早々に気がめいっており、「あかん、残りの2日で楽しい予定を入れないと心が死ぬ」と危機感を抱いた。ちょうどAKB48が全盛期で、MVやライブ映像はYouTubeでよく見ていたし、メンバーの顔もそれなりに覚えていたし、特に好きな子もいた。あのころの加護ちゃんへのラブに似た「ただ好き」であって、わざわざ足を運ぶほどではなかったのだけど、ファンの友人の導きもあって、秋葉原の劇場や握手会にちょっとずつ連れていってもらうようになった。最初は物見遊山だったけど、だんだん「推し」が定まっていく、好きな子の好きな部分が増えていく、見えていくプロセスは幸福だった。これは私が求めていた「週2日で得られるハッピー」に足ると思った。人気グループはなかなかチケットをとるのも大変なので、気軽に行けるほかの女子アイドルも見に行くようになった。最近アイドルオタク入門してるんだ〜と言うとジャニオタがJr.のコンサートに誘ってくれた。一生に1回くらい観たかった宝塚にも、なんだか怖そうでチャンスがなかったプロレスにも行った。退屈は、だいぶ紛れた。毎週末のように知らない世界に「おじゃまします」するのは楽しかった。これはアツい!って思うものも、自分にはあまり刺さらないものもあったけど、それは一度ふれなくてはわからなかったことだから意味があった。面白くないことを知るのは面白い。少しずつ「好き」が定まってきて、同じアイドルのライブや宝塚の劇場に通ううちに友人が増えていった。年齢も職業も違うけど好きなものが同じ仲間ができて、それが精神衛生上すごくよかった。大人になってから友達をつくるってけっこう難しいけれど、何かひとつ共通の要素があるとぐっと仲よくなりやすくなる。あえて全然職種が違う人に仕事の話を聞いたり、自分より年上の人になにげなく相談したらなるほどって思うことが返ってきたり。近すぎないし遠すぎない、これくらいの距離感の友人だから話せることがいろいろあった。推しにも友達にも会えると2倍楽しい。ただ家と職場を往復する生活から随分気持ちが明るくなったし、週末のために頑張るぞ!と仕事にも明らかに身が入るようになった。振り返ってみると、無欲だったのがよかった気がする。人にすすめられるがままに誘いに乗り、その時々でマイペースに楽しんだり楽しめなかったりしているうちにだんだん自分のビビッとくる要素がわかってきた。せっかくだから満喫するぞ!とポジティブな姿勢でいると世界をもっと楽しめることを知った。「とにかく彼氏つくろう」と焦っても大抵うまくいかないように「とにかく推しをつくろう」と思ってもまあハードルが高い。「推し」という言葉には、心に決めた運命の相手のような、気力体力を尽くして愛さなくてはいけないような感じがちょっとあるけど、そんなに重くとらえなくていいんだと思う。「なんかこの人好きだな」「この人見てると幸せになるな」くらいで充分素敵で大切で尊い出会いだ。お金や時間を費やす熱狂的なファンになるのもそれはそれで楽しいけど、あくまで好みの問題であって、そうあるべきとは私は思わない。何かをすり減らさないと、誰かを好きだと言っちゃいけないってことはないのだ。 イラスト/本田佳世 構成/斉藤壮一郎〈BAILA〉 ※BAILA2021年2月号掲載 【BAILA 2月号はこちらから!】
  • カッコよく強いイメージのあるブラック。フェミニンな素材やデザインを選んだり、合わせるアイテムを甘くして、女の子らしく着こなすのが今の気分♡ カッコよくキマりがちな黒アウターは、ふわふわな肌触りのボアやファーで愛らしさを盛るのがカギ。変幻自在なボアコート。フリルとミニスカで甘さを底上げ エコレザーのパイピングがアクセントにきいた、カジュアルなボアコート。ノーカラーのデザインは、中からシャツのフリル衿を出してアレンジできるのも楽しい♪ ゆるサイズだから、ミニスカとも相性抜群。 アウター¥24000/AKTE シャツ¥3500/アダストリア(ヘザー) スカート¥6990/REDYAZEL ルミネエスト新宿店 バレッタ(2個セット)¥3500(キャセリーニ)・バッグ¥13000(百々千晴×ル・ベルニ)/キャセリーニ 靴下¥1400/Tabio(タビオ) 靴¥12000/Noelaスポーティなファー×チュールのギャップで鮮度高く トップス部分がデニム仕立てのチュールワンピに、カジュアルなフードつきエコファーブルゾンとスニーカーが絶妙にマッチ。甘め素材にスポーティな要素を足すことで、ほぼ黒とは思えない華やかなコーデに。 アウター¥18000/atmos pink flagship Harajuku(アディダス) ニット¥5000/バロックジャパンリミテッド(SLY) ワンピース¥12000/REDYAZEL ルミネエスト新宿店 バッグ¥2990/ロコンド(MANGO) 靴¥14000/ビームス ウィメン 原宿(アディダス for レイ ビームス)モデル/遠藤さくら 撮影/柴田フミコ ヘア&メイク/野口由佳(ROI) スタイリスト/石田綾 構成・原文/道端舞子 web構成/轟木愛美 web編成/ビーワークス 
  • ブラウス¥8800/ココ ディール ニット¥34 90/アメリカンホリック プレスルーム(アメリカンホリック) パンツ¥16000/N.O.R.C(N.O.R.C by the line) バッグ¥12700/アンビリオン(ペルケ) イヤリング¥4910/アビステ 靴下¥1200/Blondoll 新丸の内ビル店(Blondoll) 靴¥11900/MURUA ルミネエスト新宿店タートルニットベストに白シャツをイン。冬の着こなしに奥行きを出してくれるレイヤードコーデはもはや定番。ボリューム感が目を惹く白の厚底シューズを合わせて着こなしに差をつけて! クシュっとたるませた厚手のカラーソックスもポイント。モデル/貴島明日香 撮影/川﨑一貴(MOUSTASHE) ヘア&メイク/河嶋希(io) スタイリスト/松尾正美 文/鈴木絵都子 web編成/吉川樹生 ※上記のキャプションはWEBオリジナルのもので、本誌とは異なります。  ほかのコーデもCHECK! 馬場ふみかは素肌にカーディガンをパッと合わせて色っぽ可愛い冬コーデ【毎日コーデ】 モヘアニットや花柄スカートを味方につけて、"黒でも甘い"を実現【毎日コーデ】 渡邉理佐はデニムにレースを重ねてボーイズカジュアルをブラッシュアップ【毎日コーデ】
  • グッチが、2020年に50周年を迎えたマンガ『ドラえもん』とコラボレーションしたスペシャルコレクション「DORAEMON × GUCCI」を発売。公式オンラインショップは先行発売中、店頭では1月20日(水)から販売開始。 ©Fujiko-Pro  ニットトップス ¥160,000、ショルダーバッグ (H19×W19×D5)¥131,000 /グッチ ジャパン(グッチ)グッチを象徴するGGパターンに様々な表情のドラえもんがあしらわれたアイテムが、メンズ&ウィメンズの幅広いカテゴリーで展開される。すべてのアイテムは100%リサイクル可能な素材で作られたサステイナブルな専用パッケージで梱包される予定だ。ドラえもんが描かれたグリーンカラーのパッケージの他、マンガ『ドラえもん』50周年を祝うデザインのスウィングチケットも同素材で作られている。また、グッチ公式アプリでは、スマートフォンやタブレットでコレクション専用パッケージを読み込むと動くドラえもんが現れるARコンテンツを配信中。グッチ渋谷 パルコではインスタレーションを、青山、 銀座、新宿、名古屋の4店舗では『どこでもドア』が展示されており、買い物前後も「DORAEMON × GUCCI」の世界観を楽しむことができる。 ©Fujiko-Pro (左から)リバーシブル アウターウェア¥285,000、ジャージートップス¥180,000、ジャージーパンツ¥130,000、ボストンバッグ(H27×W44×D23)¥275,000/グッチ ジャパン(グッチ)さらに、本コレクションをフィーチャーした期間限定ショップが、伊勢丹新宿店と阪急うめだ本店にて1月20日(水)より開催。デジタルマップに現れるピンマークにちなんで「Gucci Pin」と名付けられた期間限定ショップでは、「DORAEMON × GUCCI」の世界をあますところなく楽しむことができる。また、2021年の干支、丑年にちなんだ遊び心あふれる姿に変身したドラえもんをあしらったアイテムが1月後半より追加予定なので、さらなる展開から目が離せなさそう。グッチとドラえもんのプレイフルな出合いを、ぜひその目で目撃して! ©Fujiko-Pro (左から)ジャージートップス¥175,000、ワンピース¥160,000/グッチ ジャパン(グッチ)期間限定ショップ伊勢丹新宿店 Gucci Pin会期:2021年1月20日(水)〜2月2日(火)会場:伊勢丹新宿店本館1階 ザ・ステージ阪急うめだ本店 Gucci Pin会期:2021年1月20日(水)〜1月29日(金)会場:阪急うめだ本店1階 コトコトステージ11 グッチ ジャパン クライアントサービスhttp://www.gucci.com/0120-99-2177 text: Azu Sato  ⇩「DORAEMON × GUCCI」をチェック!
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