採用面接をする日こそ、優しい雰囲気のふんわりコーデで【2020/1/16コーデ】

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チームの後輩が産休をとることもあり、中途採用者を募集することに。何人か選んである中から、合う人を決めてくださいと人事部に言われて、堅苦しさのない普段着で面接することに。最近、書類の文字がぼやけるので必須のメガネだけれど、初対面で堅そうな人と思われるのもなんなので、少しふんわりとしたパフスリーブのプルオーバーシャツで優しい雰囲気に。プリーツスカートを合わせて次の季節を軽く意識して。
シャツ¥32,000/マスターピースショールーム(サイ) スカート¥42,000/アパルトモン神戸店(リジエール)メガネ¥32,000/アイヴァンPR(アイヴァン) バッグ¥32,000/ヴァジック ジャパン(ヴァジック) ブレスレット¥20,000/ゲストリスト(ハウント代官山/フィリップ オーディベール) 靴¥56,000/フラッパーズ(ネブローニ)
撮影/坂根綾子 スタイリスト/松村純子 文/加藤理恵
※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります

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  • 冬コーデにベージュアイテムを1点でも取り入れると、アラフォーに必要な女らしさと品の良さ、華やかさが手に入ります。40代におすすめの最旬のベージュアイテム活用コーデをお届けします!■ベージュのベーシックコートコーデフェミニンなレースブラウスはブラックならモード感のある甘さでイタさに直結する心配なし。ハンサムな白パンツとベーシックなベージュコートで華やぎをプラス。 ブラウス¥38,000/ブランドニュース(シー ニューヨーク) コート¥85,000/オーラリー パンツ¥33,000/ユナイテッドアローズ 青山 ウィメンズストア(ロエフ) ピアス¥18,000/ショールーム セッション(マリア ブラック) バッグ¥101,000/エリオポール代官山(ザンケッティ)【Marisol1月号2020年掲載】撮影/東 京祐 佐藤 彩(物) ヘア/左右田実樹 メイク/AIKO ONO(angle) スタイリスト/徳原文子 モデル/SHIHO 構成・文/磯部安伽■ベージュのワイドパンツコーデシンプルな白Tシャツ×ベージュのワイドパンツコーデに、ベージュの軽やかなライトコートを羽織るだけでグッとエレガントに、きれいめな通勤コーデが決まる! 足もとはパイソン柄で少し遊び心のあるアクセントを。 コート¥27,000・パンツ¥16,000(エムセブンデイズ)・ロングTシャツ¥11,000(シンゾーン)・バッグ【60 CACHEMIRE BLANDINE POSTINA S】¥85,000(ザネラート)・サンダル¥24,000(ファビオ ルスコーニ)/SHOP Marisol 撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/徳原文子 文/加藤理恵 ■ベージュのニット&プリーツスカートコーデさらっとした薄手素材の合わせなら、縦に長くボリューミーなシルエットでも重く見えない。アイテムで冒険をするなら、ベージュトーンでまとめると、誰からも愛される冬コーデに。 コート¥220,000/カオス丸の内(カオス) ニット¥42,000・スカート¥43,000/アングローバル(イレーヴ) カットソー¥11,000/サンスペル 表参道店(サンスペル) メガネ¥34,000/アイヴァンPR(アイヴァン) バッグ¥35,000/ANAYI 靴¥34,000/ファビオ ルスコーニ 六本木店(ファビオ ルスコーニ) 【Marisol1月号2020年掲載】撮影/三瓶康友 ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/石毛のりえ モデル/蛯原友里 構成・文/三尋木奈保■アーモンドベージュのプリーツスカートコーデ華やかで着映え力高めなベリー色ニットには落ち着いたアーモンドベージュを合わせて品よく仕上げて。大人の上品さも漂わせるこのニット×プリーツスカートの組合せは、楽ちんなのにバランスがよく通勤コーデにもってこい。 ニット¥28,000/ebure スカート¥42,000/アパルトモン 神戸店(リジエール) サングラス¥38,000/アイヴァンPR(アイヴァン) ブレスレット¥20,000/ゲストリスト(ハウント代官山/フィリップ オーディベール) 靴¥56,000/フラッパーズ(ネブローニ) バッグ¥120,000/アパルトモン 神戸店(アパルトモン)撮影/渡辺謙太郎(MOUSTACHE) ヘア/左右田実樹 メイク/水野未和子(3rd) スタイリスト/松村純子 モデル/蛯原友里 文/加藤理恵■サファリ風ベージュのトレンチコートコーデベージュのトレンチコートと白パンツという普遍的な組み合わせがあっさり終わらないよう、インナーと小物で黒を効かせて、ほんのりモードなニュアンスを楽しんで。 コート¥68,000/アングローバル(イレーヴ) ニット¥24,000/スローン パンツ¥29,000/サード マガジン サングラス¥44,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ブレスレット¥14,000/ウィム ガゼット青山店(メゾン ボアネ) バッグ¥27,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ヴィオラ ドーロ) 靴¥93,000/アダム エ ロペ(ロシャス)【Marisol1月号2020年掲載】撮影/三瓶康友 ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/石毛のりえ モデル/蛯原友里 構成・文/三尋木奈保■ベージュのリバーコート&モヘアニットコーデリバーコートとふんわりモヘアニット、着るだけで優しい気分になれそうな冬素材のベージュアイテムたち。ウールパンツや白デニムでマットにまとめがちなところを、光沢のあるとろみ素材のワイドパンツに変えれば、ぐっと今年らしい仕上がりに!  パンツ¥25,000/インターリブ(サクラ) コート¥180,000/マディソンブルー ニット¥60,000/ビオトープ ブレスレット¥136,000/ステディ スタディ(トムウッド) バッグ¥45,000/アマン(ア ヴァケーション) 靴¥6,000/コンバースインフォメーションセンター(コンバース) 【Marisol12月号2019年】撮影/東 京祐(人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/福田亜矢子 モデル/蛯原友里■ベージュのパンツ&冬小物コーデともするとほっこりしがちなケーブルニットは、年齢相応のきちんと感をプラスすることが大切。ツヤ感のあるベージュのパンツとチラッとのぞかせたシャツのシャープさで難なくクリア。小物類もベージュで統一して大人に仕上げて。 ニット¥49,000/アマン(アンスクリア) シャツ¥27,000/ウィム ガゼット青山店(ウィム ガゼット) パンツ¥46,000/ドゥロワー 六本木店(ドゥロワー) 帽子¥18,000/サード マガジン(サード マガジン×ネクサスセブン) メガネ¥34,000/アイヴァンPR(アイヴァン) バングル¥73,000/バーニーズ  ニューヨーク(CERCLE AMEDEE) バッグ¥10,000/アダム  エ  ロペ 靴¥37,000/ザ・グランドインク(ロランス) 【Marisol12月号2019年】撮影/東 京祐(人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/福田亜矢子 モデル/蛯原友里 ■ベージュのブルゾン&ブーツコーデうんと女っぽいスティッキーなスカートスタイルをベースに、シャカシャカ素材のフーディやボディバッグでカジュアルダウンさせて。異素材MIXコーデもベージュ×白の配色なら品よくまとまる。 スカート¥29,000/ブルーバード ブルバード カットソー¥11,000/ゲストリスト(ルミノア) パーカ¥44,000/サード マガジン(サード マガジン×ネクサスセブン) ストール¥60,000/カオス丸の内(カオス) サングラス¥34,000/アイヴァンPR(アイヴァン) イヤリング¥10,000/ラヴァンチュール マルティニーク(ドミニク ドゥネーブ) バッグ¥14,000/エーピー ストゥディオ グランフロント オオサカ(シュタンバウム) 靴¥72,000/アマン(ペリーコ)【Marisol12月号2019年】撮影/東 京祐(人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/福田亜矢子 モデル/蛯原友里 ■ベージュのテーラードジャケットコーデテーラードジャケットと、今季とうとう復活を遂げたロングブーツ。かっちり系アイテムのジャケットに、白のとろみプリーツスカートでフェミニンな抜け感をプラス。足もとはブラウンのロングブーツで引き締めて。 スカート¥46,000/サード マガジン ジャケット¥83,000/アマン(カバナ) ニット¥83,000(ドゥロワー)・バッグ¥83,000(ワンドラー)/ドゥロワー 六本木店 ピアス¥69,000/バーニーズ ニューヨーク(アグメス) バングル¥16,000/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店(メゾン ボワネ) 靴¥86,000/アマン(ペリーコ)【Marisol12月号2019年】撮影/東 京祐(人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/森 ユキオ(ROI) スタイリスト/福田亜矢子 モデル/蛯原友里 ■ベージュのチェスターコートコーデゆったりシルエットかつオーバーサイズのチェスターコートは白のプリーツスカートで軽やかさをプラスすると重たくならず女性らしく着こなせる。黒のインナーとベルトでコーデにメリハリを。 コート(ベルトつき)¥89,000/サード マガジン ニット¥16,500/ノーク スカート¥46,000/アングローバル(イレーヴ) バングル¥14,000/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店(メゾン ボワネ) グローブ¥16,000/ビームス ハウス 丸の内(ジリオ・フィオレンティーノ) メガネ¥34,000/アイヴァンPR(アイヴァン) バッグ¥53,000/アマン(ア ヴァケーション) 靴¥168,000(オーダー価格)/ジェイエムウエストン 青山店(ジェイエムウエストン)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/福田亜矢子 文/加藤理恵 ■ベージュのオフタートルニット&パンツコーデパンツのセットアップは腰まわりやヒップがすっぽりと隠れる丈を選べば安心。ベージュならきれいめにも楽しめる。オフタートルニットはざっくりとした編み地とドロップショルダーが今の気分。パンツは脚のラインを拾わないストレートなシルエットで、内側にスリット入り。 ニット¥44,000・パンツ¥33,000/アトリエ ニノン(ラスパイユ) イヤリング¥6,806/アビステ 時計¥748,000/ポアレ ジャポン(ポアレ) バッグ¥83,000/ロンハーマン(ラドロー) 靴¥21,000/ツル バイ マリコ オイカワ【Marisol11月号2019年掲載】撮影/金谷章平(人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/桑野泰成(ilumini.) スタイリスト/石毛のりえ モデル/五明祐子 取材・文/陶山真知子■ベージュのコート&ワンピースコーデ知的な印象の淡いベージュのワンピースに濃いベージュのオーバーサイズコートを羽織って。難しいテク要らずのベージュの濃淡コーデはアラフォーにおすすめ。アクセントに赤いカーディガンを肩掛けしてカジュアルダウンするとより今っぽく。 コート¥89,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ヴェルメイユ パー イエナ) 肩にかけたカーディガン¥33,000/リーミルズ エージェンシー(ジョン スメドレー) ワンピース¥39,000/ル フィル バッグ¥29,000/マルティニーク ルコント ルミネ新宿店(ヴィオラドーロ)  靴¥36,000/ハイブリッジ インターナショナル(ファビオ ルスコーニ)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/石毛のりえ 文/加藤理恵■ベージュのワンピース&ストールコーデボリューム感のある丸みを帯びたブラウンのざっくりニットには、ベージュのワンピースとストールを合わせて華やかさと洗練さを添えて。ブラウンコーデにベージュのポイント使いが効く。 ニット¥15,000/ゲストリスト(リトラル) ワンピース¥39,000/ル フィル 帽子¥10,000/ANAYI ストール¥87,000/リーミルズ エージェンシー(ジョンストンズ) バッグ¥166,000/ゲストリスト(ハウント代官山/ザンケッティ) 靴¥28,000/ファビオ ルスコーニ 大阪ルクア イーレ店(ファビオ ルスコーニ) グローブ¥9,000/アルアバイル(イタルグアント)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/石毛のりえ 文/加藤理恵■ベージュのチェスターコートコーデオーソドックスなベージュのチェスターコーデの下は、ドット柄のシックな黒ワンピースにほっこり白ニットをかぶったフレンチレイヤードで大人のフェミニンコーデに仕上げて。 コート(ベルトつき)¥89,000/サード マガジン ニット¥36,000/アパルトモン 神戸店(アパルトモン) サングラス¥30,000/アイヴァンPR(アイヴァン) バッグ¥285,000/ヴァレクストラ・ジャパン(ヴァレクストラ) ピアス¥26,000/エスケーパーズ(クレッシオーニ) バングル¥14,000/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店(メゾン ボワネ) 靴¥168,000(オーダー価格)/ジェイエムウエストン  青山店(ジェイエムウエストン)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/福田亜矢子 文/加藤理恵■ベージュのチノスカートコーデロング丈のチノフレアスカートは飾り立てずシンプルにニットを合わせ、力を抜いて着るのが正解。長め丈のスカートにはショート丈のニットがベストワン。落ち着いたモスグリーンの雰囲気のある一枚でグッと今っぽく。 ニット¥33,000・スカート¥32,000/アングローバル(イレーヴ) サングラス¥48,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ピアス¥25,000/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス) ブレスレット¥15,000/essence of ANAY(I PHILIPPE AUDIBERT) バッグ¥318,000/ヴァレクストラ・ジャパン(ヴァレクストラ) 靴¥5,800/ノーリーズ&グッドマン銀座店(コンバース)【Marisol11月号2019年掲載】撮影/金谷章平(人物) ヘア&メイク/桑野泰成(ilumini.) スタイリスト/石毛のりえ モデル/佐田真由美 取材・文/陶山真知子 ■ベージュのダッフルコート&ニット&パンツコーデトーンが異なるベージュアイテムを組み合わせた大人のカジュアルお出かけコーデ。冬の街にベージュコーデが品よく映える。ヒール靴で颯爽と歩いて。 パンツ¥17,000/フレームワーク 自由が丘店(マチュール フレームワーク) コート¥228,000/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店(アンスクリア) ニット¥36,000/アパルトモン  神戸店(アパルトモン) 帽子¥48,000/エストネーション(ジジ バリス ミリナリー) バッグ¥185,000/トッズ・ジャパン(トッズ) 靴¥51,000/アマン(ペリーコ)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/徳原文子 文/加藤理恵■フェイクスエードのベージュスカートコーデ大人ピンクの透け感のあるニットで妖艶に、マットなスエード調のベージュスカートで知的な女性を印象づけて。アラフォーは素材ミックスでさりげなくメリハリをつけるのがポイント。 ニット¥39,000(デミリー)・タンクトップ¥10,000(フランク&アイリーン)/サザビーリーグ スカート¥15,000/ロペ サングラス¥39,000/アイヴァンPR(アイヴァン) イヤリング¥27,500/アビステ バッグ¥35,000/イアクッチ大丸東京店(イアクッチ) 靴¥14,500/ダイアナ銀座本店(ダイアナ)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/石毛のりえ 文/加藤理恵 ■ベージュのコーデュロイパンツコーデスラリと脚長効果が狙えるコーデュロイパンツには、シンプルなライトグレーのタートルネックでシンプルにまとめるのがベスト。小物でゴールドの輝きをプラスすればちょっとしたお出かけコーデに。 ニット¥25,000/ミューズドゥ ドゥーズィエム クラス 六本木店(ドゥーズィエム クラス) パンツ¥39,000/ebure スカーフ¥16,000/フィーゴ(ピエール= ルイ・マシア) 靴¥51,000/アマン(ペリーコ) ピアス¥18,000/ビームス ハウス(ローラ ロンバルディ) バッグ¥19,000/リエス(ベヴィーニ)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/徳原文子 文/加藤理恵 ▼あわせて読みたい
  • この春のファッションはグリーンに注目。小物で取り入れる際は、強めのカラーを選ぶことで存在感を演出できます。澄んだラグーンを思わせる鮮やかなエメラルドグリーンのバッグなら、とても印象深く、どんなコーディネートにもフィットします。何かいいことが起こりそう ときめくグリーン 鮮やかなエメラルドグリーンで小さなバッグに存在感を小さめのバッグをちょっと短めに斜めがけするのが、この春のトレンド。装いのスパイスになる小さめサイズだからこそ、パキッと強いカラーを選びたい。澄んだラグーンを思わせるエメラルドグリーンは印象深い色。鮮やかなバッグは、意外にもどんな色にもどんな服にもマッチして重宝。 バッグ「ラゾ ミニ バッグ」¥238,000/ロエベ ジャパン カスタマーサービス(ロエベ) ワンピース(3月上旬発売予定)¥78,000/ドゥロワー 六本木店(サイ) ストール¥18,000/アイネックス(アソース メレ)撮影/水田 学(NOSTY) ヘア&メイク/平元敬一 スタイリスト/徳原文子 モデル/富岡佳子 構成・原文/宮崎桃代 撮影協力/スタジオ バスティーユ バックグラウンズファクトリー ※エクラ2020年3月号掲載
  • ベージュと相性の良いトレンドのチョコレート色パンツで定番トレンチの鮮度を上げて※お買い物マークをクリックしてアイテムを見ることができます 寒暖差の激しいこの季節、ちょっと冷えそうな時に手が伸びるのは、定番中の定番とも言えるTHE 王道のベージュトレンチコート! もちろんスカートにもワンピースにもなんでも似合うけれど、すっきりとしたチョコレートカラーのパンツでハンサムな表情を出すのが今っぽい。黒小物でモダンさも加味させて大人の女性の余裕を見せつけて。コート¥120,000/ドレステリア 新宿店(ドレステリア) ノースリーブニット¥22,000/アングローバル(イレーヴ) パンツ¥21,000/ヴェルメイユ パー イエナ 青山店(ヴェルメイユ パー イエナ) 帽子¥10,000/ラヴァンチュール マルティニーク 渋谷店(ラ メゾン ド リリス) ピアス¥18,000/エスケーパーズ(マリア ブラック) ベルト¥10,000/マルティニーク ルコント  ルミネ新宿店(メゾン ボワネ) バッグ¥21,000/essence of ANAYI(メゾン・エヌ・アッシュ・パリ) 靴¥23,000/アルアバイル(ファビオ・ルスコーニ)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/徳原文子 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります▼「トレンチコート」を使ったコーデの関連記事もチェック
  • 華やかな存在ながらも、実はどんな服にも合わせやすいグロッシーなバッグをいつものコーデにプラス!ツヤ感を簡単にアップさせたいなら、やっぱり小物が便利。今どき感を同時に加速させるバッグとアクセサリーを厳選してお届け! クラッチ使いもできるバッグを、カジュアルに斜めがけメタリックカラーのパイソンを使用した、コンパクトな2WAYバッグ。チェーンストラップを斜めがけして、レーススカートを主役にしたとびきり甘いコーデに、華やぎとラフ感を同時にオンして。バッグ(13.5×20×3.5)¥165,000/ジミー チュウ コート¥110,000・スカート¥83,000/ebure ニット¥34,000/スローン リング¥265,000/バーニーズ ニューヨーク(Spinelli Kilcollin) 靴¥77,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ  ロッシ)黒をベースにしたスクエアバッグにシルバースタッズをあしらったモードな一点。(14×20×5.5)¥57,000/フルラ ジャパン(フルラ)カジュアルなフラットトートもシルバーをチョイスすれば特別感が漂って。(23×23.8)¥6,500/ナノ・ユニバース(Beau’re×ナノ・ユニバース)小旅行にも対応する大容量のトートバッグ。(31×50×15)¥42,000/イアクッチ大丸東京店(イアクッチ)ブランドを代表するアイコンバッグ。シルバーは特に人気。(22×17×17)¥148,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン)日常からお出かけまで幅広いシーンで活躍するマットゴールド。(12×20× 8 )¥19,000/ジャンニ キアリーニ 銀座店(ジャンニ キアリーニ)※( )内の数値は縦×横×マチで、単位は㎝です(編集部調べ) ※YG=イエローゴールド、WG=ホワイトゴールドを表します【Marisol2月号2020年掲載】撮影/谷田政史(CaNN/人物) 渡辺修身(物) ヘア/左右田実樹 メイク/小森由貴 スタイリスト/池田メグミ モデル/佐田真由美 取材・文/磯部安伽
  • 週5日はお仕事服だもの、「気持ち高まる服」で働きたい!働く女子には必ず、自信をくれる「お仕事服=週5服」がある。着るだけでウキウキしたり、誰かにほめられたり。読者の実体験をもとに選んだ服を着た、OLばっさーの“高まる”毎日をのぞき見!1.クラシカルなボウタイ首もとからボウタイをのぞかせるだけで、いつものカーデやジャケットも華やぐ。デスクワーク中の上半身映えもちょっぴりお疲れ顔の時のカモフラージュも、“おしゃれなレディ”の最高の味方♡ワンピース¥7264/ザラ・ジャパン カーディガン¥24000/スローン コート¥59000/トラディショナル ウェザーウェア GINZA SIX店 メガネ¥36000/アイヴァン 7285 トウキョウ イヤリング¥1200/お世話や 時計¥63000/アガット バッグ/スタイリスト私物 [デスクの上]デスクトレー各¥2800/THINK OF THINGS「仕事をバリバリこなすのにどこか余裕があってファッションやメイクにもきちんと気を配れる……。ボウタイのワンピースやブラウスを着ると、憧れの“デキる女性”にほんの少し近づける気がして自然とモチベーションが上がります。オフィスにちょうどいい華やかさもお気に入りです」(25歳・金融)2.ミルキーな白のワントーン知的さが際立つクリーンでカッコいい白も素敵だけど、アイボリーに近い白なら柔和さや親近感までいい感じ。ニットとスカートの何気ないワンツーコーデで、モチベーションも好感度もアップするなんて最高。「はじめまして」が増える新しい季節にもぴったりじゃない?ニット¥22000/ハリウッド ランチ マーケット(シェットランド ウーレン) スカート¥26000/インターリブ(サクラ) 靴¥14500・バッグ¥12500/ダイアナ 銀座本店 ブレスレット¥11000/ココシュニック[後ろの棚・右から]ファイルボックス各¥4100・中に入れたスクラップブック各¥390・スチールトレー¥4800/THINK OF THINGS「会社の同僚や先輩、取引先の方にほめられるのは不思議と“優しい白”のワントーンコーデの日。自分自身はシャキッとクリーンな白シャツも気持ちが引き締まる感じがして好きですが、誰かに親しみやすさや好感を持ってもらえることは素直にうれしいし、仕事をするうえでも大切ですよね」(28歳・食品)3.ジャケットとパンツのセットアップ“トレンドの取り入れ方がうまい人”になれる、働く女子のためのNEWトレンド。スーツとは違う堅苦しくない上品さがあるから、きれいな色を選ぶのも素敵。たとえばこんなミントグリーンとか。ジャケット¥16000・パンツ¥9900/ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング 渋谷マークシティ店 シャツ¥13000/フリークス ストア渋谷(ミルコベルトラ) ニット¥6000/LAGUNAMOON 靴¥14500/ダイアナ 銀座本店 バッグ¥38000/アルファ PR(アエタ) イヤリング¥12000/メゾン イエナ[後ろの棚]スチール印箱(大)¥6040・(中)¥4930/THINK OF THINGS「仕事帰り、久しぶりに会った学生時代の女友達から『仕事できそう』、『カッコイイ!』と好評だったのがジャケットとパンツのきれいなセットアップ。“ちゃんとした人”に見られたことがうれしくて、自信がつきました。これからのトレンドでもあるからいろんなデザインを楽しんでみたいと思っています」(26歳・商社)4.ヒールのパンプスすっとしたシャツワンピとパンツのレイヤードに、とびきり女っぽい9㎝ヒール。フラット靴やスニーカーでの通勤が増える今こそ、“ひとさじのコンサバ感”がときには気分までキュッと上げてくれる。靴(スカーフつき)¥18000/ダイアナ 銀座本店 ワンピース¥15000・パンツ¥16000/ビームス ライツ 渋谷 カットソー¥10500/スローン バッグ¥25000/ショールーム セッション(ポティオール) スカーフ¥1600/ラコレ リング¥10000/アガット[後ろの棚]デスクトレー各¥2800/THINK OF THINGS「制服のある職場なので通勤時の服装は自由。パンツとスニーカーの楽ちんコーデが定番です。だからこそ、きれいめの着こなしに憧れがあって、先日ヒールの高い上品なパンプスを買ってみました。はいた瞬間から背すじがスッと伸びて、しぐさまで女性らしくなった気分。靴の力ってすごい!」(28歳・病院事務)5.総レースのトップス“高まる素材”として永遠に愛されるレースは、これまでとは違うデザインで差をつけるのもあり。たとえばブラウスやスカートより、“甘いレースなのに端正なシャツ”。パッと見の華やかさだけじゃなく、その先のおしゃれ感をくれる。シャツ¥9990/イェッカ ヴェッカ 新宿(エディット バイ イェッカ ヴェッカ) ジャケット¥19000/ジャーナル スタンダード レリューム ルミネ新宿店 パンツ(3月中旬発売予定)¥14000/ユナイテッドアローズ グリーンレーベル リラクシング 渋谷マークシティ店(ブラクトメント) バッグ¥32000/ショールーム セッション(ポティオール) イヤリング¥1400/お世話や ベアトップ/スタイリスト私物「普段は着回し力や着心地のよさを優先して選ぶし、コーデもいたってシンプルになりがちだけど、本当は可愛らしくてフェミニンなデザインが好き。大切な会議や退社後に食事に行く予定がある日はレースのトップスを投入して気分を高めます。一枚で絵になるところもやっぱり頼れるんですよね」(27歳・弁護士事務所事務)6.“明るい”プリーツスカート上品な華やぎ、これからの季節に似合う軽やかさ、今の気分にぴったりな女っぽさ。もう高まる理由しかない! シンプルなニットやシャツみたいな普遍的なお仕事服にも、サファリジャケットのような今っぽいアイテムにも難なく似合う。この万能さももちろん愛すべき理由。スカート¥3990/アメリカンホリック ジャケット¥27000/メゾン イエナ ニット¥23000/スローン 靴¥14500/ダイアナ 銀座本店 バッグ¥75000/TOMORROWLAND(エレナギゼリーニ) ピアス¥20000/LON inc. 時計¥21000/オ・ビジュー(ロゼモン) リング¥13000/ココシュニック「“今日もがんばろう!”ってポジティブな気分になるのはプリーツスカートがひらりと揺れた瞬間。それがパッと明るい色ならなおさら効果テキメンで、よく白や黒のベーシックなトップスに合わせています。オフィスで浮きたくないけれど、埋もれたくもない。そんなジレンマも解消してくれる欠かせない存在!」(28歳・保険) ♡最新号の試し読み・電子版の購入はこちら♡ 原文/鈴木絵美 撮影/新田君彦(えるマネージメント) ヘア&メイク/犬木 愛(アージェ) モデル/本田 翼 スタイリスト/石上美津江 撮影協力/アワビーズ EASE TITLES 丸ビル 三菱地所
  • オフィスにふさわしいジャケット&パンツの定番コーデも春は思い切ってオール白で!※お買い物マークをクリックしてアイテムを見ることができます 春めく白コーデは気分が上がるもの。全身ホワイトは気が引けるという場合は、インのトップスにツヤめくベージュを取り入れるのがおすすめ。合わせる小物もグレージュ系を取り込めば、割と気負うことなくオール白コーデを楽しめる。袖もとをクシュっとまくしあげるとさらにこなれ感と着やせ効果が。ジャケット¥50,000/ユナイテッドアローズ 青山ウィメンズストア(イウエン マトフ) ブラウス¥6,400/ミラ オーウェンルミネ新宿2 店(ミラ オーウェン) パンツ¥30,000/アングローバル(イレーヴ) バッグ¥49,000/アダム エ ロペ(モダン ウィービング) 靴¥18,000/オデット エ オディール 新宿店(オデット エ オディール) サングラス¥49,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) 時計¥61,819/ボームカスタマーセンター(ボーム) 撮影/坂根綾子 スタイリスト/石毛のりえ 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります▼「タイトスカート」を使ったコーデの関連記事もチェック
  • シンプルなスタイルに合わせたい旬小物リストアップ ■ラ・スールのフックピアス 天然石を使ったアクセサリーが、手ごろなプライスで手に入る人気のブランド。石の色や質感が引き立つシンプルなデザインが、顔まわりを華やかに演出。シックなカラーリングの日の、さし色にもおすすめ。■La Soeurペアシェイプフックピアスカラー:上からハウライトターコイズ、ローズ クオーツ、タイガーアイ、アメジストサイズ:F¥9,500 ■ポティオールのショルダーバッグ ファスナーがついたメイン収納に内側ポケット、フロントのフラップがついた大きなアウトポケットなど、ミニサイズながら収納にこだわったつくり。ロングストラップは取りはずし可能。■POTIOR アリソン ミニアールカラー:上からパイソン、クリーム、ベビーピンクサイズ:縦16×横24×マチ13.5㎝¥34,000 ■マルコマージのショルダーバッグ 巾着タイプのスマートなバッグは、コンパクトでも見た目以上の収納力を誇る優秀デザイン。スマホやお財布など、デイリーに必要なものがすっぽり収まるから、さまざまなシーンで重宝するはず。■MARCO MASI巾着ショルダーバッグ(S)カラー:シルバー、ピンクベージュサイズ:縦22×横17×マチ17㎝¥23,000 ■トフ&ロードストーンのヘプタゴンバッグ■TOFF & LOADSTONEヘプタゴン リザードカラー:グレージュ、アイスグレーサイズ:縦28×横34×マチ19.5㎝¥35,000 ■ヤング&オルセン ザ ドライグッズストアのトートバッグ■YOUNG & OLSEN The DRYGOODS STOREEMBOSSED LEATHER TOTE Mカラー:右上から時計回りにブラウン、フーシャピンク、ベージュ、ブラックサイズ:縦30×横29×マチ12.3㎝¥30,000 ■アソースメレのストール■ベルギーリネン大判ストールベルギーリネン大判ストールカラー:ライトグレージュ、ローズクラウド、 ほか7色サイズ:幅100×長さ185㎝¥27,500 【Marisol 3月号2020年掲載】撮影/魚地武大(TENT/物) スタイリスト/徳原文子 取材・文/発田美穂
  • フーディのスウェットにカラーパンツを掛け合わせれば大人の上質カジュアルが手に入る※お買い物マークをクリックしてアイテムを見ることができます 週末にのんびりしたい時は白Tシャツをさりげないちら見せで清潔感を。ボディラインが響かないゆったりカラーパンツならスニーカー合わせでも大人っぽい印象に。カラーパンツの華やかさのおかげで大人のきれいめ週末カジュアルが完成! スウェット¥26,000/アングローバル(イレーヴ) インに着たTシャツ¥7,800/スローン パンツ¥22,000/スタニングルアー 青山店(スタニングルアー) サングラス¥38,000/アイヴァンPR(アイヴァン) イヤカフ¥8,900/アマン(アンセム フォー ザ センセズ) バッグ¥37,000/ヴァジック ジャパン(ヴァジック) 靴¥6,500/コンバースインフォメーションセンター(コンバース) 撮影/黒沼 諭(aosora) ヘア/Dai Michishita メイク/水野未和子(3rd) スタイリスト/松村純子 モデル/蛯原友里 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります▼「コンバース」を使ったコーデの関連記事もチェック
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