2019年秋冬のお出かけ休日コーデまとめ【40代ファッションコーディネート】

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①秋冬の休日コーデ:パートナーとデート編

■チェックジャケットプリーツスカートの休日コーデ

パートナーと銀座で買い物デート
チェックジャケット×すそ揺れスカートの華やぎを盛る。働く日の定番、硬派な印象のグレンチェックのシングルジャケット。立体プリーツのミディスカートが、さっそうと歩く姿に優しい曲線美を添えてくれる。足もとはショートブーツで今どき感を。

ジャケット¥125,000/ドゥロワー 六本木店(ドゥロワー) ニット¥30,000/ギャルリー・ヴィー 丸の内店(ギャルリー・ヴィー) スカート¥30,000/アストラット 新宿店(アストラット) ブーツ¥143,000/ジミー チュウ バッグ¥465,000/モワナ  メゾン GINZA SIX(モワナ) ピアス¥32,000/ショールーム セッション(モダン ウィーヴィング) ブレスレッ¥9,000/プラージュ 代官山店(フィリップ オーディベール)

■ジャケット×タートルネックニット×柄スカートの休日コーデ

パートナーとラグジュアリーホテルでランチデート
ヴィンテージ調のクラシカルな柄もラペルなしジャケットでモダンな表情に。アラフォーともなるとジャケットの素材感にはこだわりを持ちたいもの。イタリア製の高級素材を使用し、ストレッチ性のあるラペルなしジャケットは、そのモダンさゆえONからOFFまで幅広く使えそうな一枚。ヴィンテージ調の柄スカートも、ほどよいハリとツヤのある美人ジャケットとなら、全体が凛とした表情に。

ジャケット¥47,000/デ・プレ ニット¥29,000/ebure スカート¥21,000/アッシュ・スタンダード アトレ恵比寿店(アッシュ・スタンダード) イヤリング¥9,500/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ドミニク ドゥヌーヴ) バッグ¥36,000/TOMORROWLAND(カルボッティ) 靴¥27,000/ゲストリスト(ルチェンティ)

■ジャケット×ワンピースの休日コーデ

パートナーと映画デート

チェックジャケット×きれい色ワンピの女っぷりに頼る。ダブルテーラードのクラシカルな存在感に、大人の可愛げを足してくれるのは、ワンピースの直球な女らしさ、華やかさ。いつものカーディガンに代わって、チェックのジャケットをサラリと。このハンサムMIXなバランス感が、この秋アラフォーがたどりつきたい女っぽさ。色を淡くまとめれば、さらにフェミニンが加速。

ジャケット¥39,000/ユナイテッドアローズ 青山  ウィメンズストア(ユナイテッドアローズ) ワンピース¥49,000/ebure バッグ¥175,000/エリオポール代官山(ザンケッティ) バングル¥19,000/アマン(アンセム フォー ザ センセズ)

■コート×ニット×パンツの休日コーデ

パートナーと青山界隈を散歩デート

たっぷりと量感のあるガウンコートを、太めのベルトでウエストマークしてゆるっと着こなす。大人の女性ならではのリラックスムードを、しなやかかつ上質なコートで表現したい。ベースはトレンチ型でも、ドロップショルダーや太めの袖など、旬を感じさせるディテールが随所に。

コート¥59,000(カオス)・ピアス¥34,800(フェイ アンドラダ)/カオス丸の内 ニット¥34,000/フラッパーズ(エンリカ) パンツ¥24,000/ロンハーマン(エブール フォーロンハーマン) バッグ¥53,000/アマン(ア ヴァケーション) パンプス¥48,000/アマン(ペリーコ)

■ニット×タイトスカートの休日コーデ

パートナーとカフェ巡りデート

ペールトーンの配色に素材感のミックスで奥行きも。マットなスエード調のタイトスカートに透け感のあるニットを選択。ベージュとピンクの淡い色合わせには、素材のミックスでさりげなくメリハリをつけてみるのもひとつの手。

ニット¥39,000(デミリー)・タンクトップ¥10,000(フランク&アイリーン)/サザビーリーグ スカート¥15,000/ロペ サングラス¥39,000/アイヴァンPR(アイヴァン) イヤリング¥27,500/アビステ バッグ¥35,000/イアクッチ大丸東京店(イアクッチ) 靴¥14,500/ダイアナ銀座本店(ダイアナ)

■ボリュームブラウス×パンツの休日コーデ

パートナーとBARデート

主役級ブラウスをスマートに引き立てて。ボリュームブラウスを華やかに見せる名脇役として活躍。端正な黒だから、カラートップスともしっくりなじみコーデを引き締めてくれる。

パンツ¥26,000/リンク・セオリー・ジャパン(セオリー) ブラウス¥16,000/ユナイテッドアローズ 銀座店(ユナイテッドアローズ) バッグ¥145,000/エリオポール代官山(ザンケッティ) 靴¥64,000(ペリーコ)・ピアス¥23,000(アンセム フォー ザ センセズ)/アマン

■コート×ワンピース×スカーフの休日コーデ

パートナーと美術館デート

マニッシュなオーバーコートも、タイトな黒ワンピでぐぐっと女らしく。すらりと細長いマキシ丈の黒ニットワンピースはスリット入りで、歩くたびにちらりとのぞく脚もフェミニン。インをロング&リーンにすることで、オーバーサイズのコートやブーツを合わせたコーデもマニッシュになりすぎず、どこか色っぽい雰囲気に。

コート¥79,000/エイトン青山(エイトン) ワンピース¥34,000/CABaN Daikanyama(CABaN) ピアス¥22,000/フレームワーク 自由が丘店(ロマニン) スカーフ¥49,000/フィーゴ(ピエール=ルイ・マシア) バングル¥39,000/アパルトモン 神戸店(マラ カリーゾ スカリス) バッグ¥179,000/ジミー チュウ 靴¥68,000/パラブーツ青山店(パラブーツ)

②秋冬の休日コーデ:お出かけ/きれいめ編

■ワークジャケット×スカートの休日コーデ

女友達とウィンドウショッピング

女心をひきつける"可愛い"ピンクをワークジャケットで中和。誰もが見た瞬間心を奪われるきれいなピンクのスカートをメンズライクなワークジャケット&黒小物と合わせ、女らしいだけじゃない、かっこよさもある女性像に導いて。カジュアルになりすぎないよう靴とバッグはきれいめなものをセレクト。大人の上品さはしっかりキープしたい。

スカート¥90,000/ドゥロワー 六本木店(ドゥロワー) ジャケット¥8,800/フレームワーク 自由が丘店(ロスコ) ニット¥38,000/オーラリー サングラス¥34,000/アイヴァンPR(アイヴァン) バッグ¥65,000/ビームス ハウス 丸の内(エーティーピーアトリエ) 靴¥72,000/アマン(ペリーコ)

■ジャケット×パンツの休日コーデ

大学の同窓会

チェックジャケット×クロップドパンツで都会的な色気を仕込む。マスキュリンなブラウンチェックジャケットは、ハイウエストパンツのすそから華奢な足首をのぞかせ、色っぽく攻略。パールやパンプスなど、小物でギャップを仕込めば女っぷりは最高潮に。

ジャケット¥42,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ヴェルメイユ パー  イエナ) ニット¥24,000/エイトン青山(エイトン) パンツ¥26,000/アマン(ベルウィッチ) パンプス¥69,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ) バッグ¥58,000/レリタージュ マルティニーク(エレナ ギゼリーニ) ネックレス¥27,000・イニシャルチャーム¥15,000・クリスタルチャーム¥5,000/シジェーム ギンザ(ルル フロスト

■モヘアニット×フェイクレザーの休日コーデ

女友達と新しくできたショッピングモールへ

二の足を踏むなら黒一択。小物使いでレディな華を。シルク混のモヘアニット×フェイクレザースカート。艶のある素材や温かみのある白を加えて、オールブラックをより表情豊かに。

ニット¥34,000/スーパーエーマーケット(リアー) スカート¥18,000/アッシュ・スタンダード アトレ恵比寿店(アッシュ・スタンダード) スカーフ¥14,000/デ・プレ(アネ) イヤリング¥17,500・時計¥12,500/アビステ バッグ¥22,000/ジャンニ キアリーニ 銀座店(ジャンニ キアリーニ) 靴¥31,000/F.E.N. (プリティ・バレリーナ)

■ニット×チェック柄パンツの休日コーデ

女友達とオープンテラスでランチ

鎖骨見せニットでヘルシーに肌見せ。ほっこりしがちなニットとのワンツーコーデも、深Vネックで抜け感をメイクするだけでぐっとあかぬける。ハンサムなグレー×ブルーのダブルチェック柄パンツとシックなグリーンの配色で、こびない色っぽさを演出して。ハットやファーで旬も意識。

パンツ¥42,000/ebure ニット¥95,000/ドゥロワー 六本木店(ドゥロワー) パンプス¥40,000/ザ・グランドインク(ロランス) バッグ¥10,000/エリオポール代官山(ヘレン ムーア) 帽子¥35,000(クライド)・バングル¥16,000(フィリップ オーディベール)/プラージュ 代官山店

■ニット×ツイードパンツの休日コーデ

女友達とファッションイベントへ

ツイードとおじ靴のマニッシュスタイルにこっくりレッドで華やぎを。ブラウン感覚で使える合わせやすさを持ちながら、確実に女っぷりを底上げしてくれるこっくりレッドをシンプルなニットで投入。パールでほんのりクラシカルなムードも添えて。

ニット¥73,000(ドゥロワー)・靴¥159,000(エドワード・グリーン)/ドゥロワー 六本木店 パンツ¥26,000/エイチ ビューティ&ユース 帽子¥44,000/マルティニーク ルコント ルミネ有楽町店(ローラ) ネックレス( 2 本セット)¥34,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(コンチー) バッグ¥43,000/ギャルリー・ヴィー 丸の内店(へリュー)

■コート×パンツの休日コーデ

女友達と器を探しに益子へ

若々しく軽快なタータンチェックのスラックスには、ノーブルな女っぷりを盛るのが今年の正解。例えば、ノーカラーアウターの気品や、タートルネックのレトロ可愛さ。リラクシーな大人の余裕を感じるスタイリングに。

パンツ¥40,000/ピーティージャパン(ピーティーゼロウーノ) コート¥145,000/マディソンブルー ニット¥24,000/スローン パンプス¥27,000/ファビオ ルスコーニ 有楽町店(ファビオ ルスコーニ) バッグ¥84,000/イーストランド(マンサー・ガブリエル) ネックレス¥15,000/カレンソロジー青山(ソコ)

■ベルトつきCPOジャケット×チェック柄パンツの休日コーデ

お母さんと丸の内で買い物

ベルトつきアウターでくびれをコンシャス。オールドライクな茶チェックは、ベルトつきCPOジャケットで辛口フェミニンにスタイリング。シルエットのメリハリで洗練見えがかなう。パンツ自体もなめらかなセンターシームの女前デザイン。

パンツ¥11,000/ゲストリスト(ステートオブマインド) ジャケット¥29,000/カレンソロジー青山(カレンソロジー) カットソー¥10,000(イウエン マトフ)・バッグ¥39,000(ア バケーション)/ユナイテッドアローズ 青山  ウィメンズストア シューズ¥24,000/フラッパーズ(スペルタ) ピアス¥15,000/essence of ANAY(I アデル ビジュー)

■フードつきワークジャケット×ドット柄ロングスカートの休日コーデ

女友達と箱根に日帰り旅行

フードつきのワークジャケットでドットをスポーティにシフト。丈が短めで、ロングスカートとのバランスもとりやすい。上半身を黒でまとめて上品に。

ジャケット¥46,000/ゲストリスト(アッパーハイツ) ニット¥29,000/リーミルズ エージェンシー(ジョン スメドレー) スカート¥29,000/インターリブ(サクラ) サングラス¥38,000/アイヴァンPR(アイヴァン) ピアス¥57,000(AGMES)・バングル¥400,000(マルコムベッツ)/バーニーズ ニューヨーク バッグ¥132,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥86,000/マルティニーク丸ノ内(ジルサンダー)

③秋冬の休日コーデ:お出かけ/カジュアル編

■ダウンコートニットワンピースの休日コーデ

家族と温泉旅行

前立ての部分に取りはずし可能なインナーがついており、ショート丈ダウンとレイヤードしているように見える。ライトカラーならハードになりすぎず、デイリースタイルにマッチ。女性らしくダウンを着こなすことができる。

コート¥198,000/ヘルノ・ジャパン(ヘルノ) ニットワンピース¥54,000/サザビーリーグ(デミリー) ピアス¥12,000/ゲストリスト(ソコ/ハウント代官山) メガネ¥32,000/アイヴァンPR(アイヴァン) バッグ¥39,000/RHC ロンハーマン(ステート オブ エスケープ) シューズ¥21,000/カレンソロジー青山(カットワース)

■フーディスウェット×コート×パンツの休日コーデ

パートナーと紅葉狩り

しっかり編まれたハリ感のあるニットが美シルエットを実現。タフで肉厚なニット素材は、まるでスウェットのような質感。フードは二枚仕立てになっているのでしっかりと立ち上がり、横顔も美しく決まる。

フーディ¥17,000/ミラク(ソーノ) コート¥80,000/シンゾーン ルミネ有楽町店(ザ シンゾーン) パンツ¥24,000/アングローバル(イレーヴ) バッグ¥123,000/モールド(チノ×ザンケッティ) 靴¥12,000/カレンソロジー青山(コンバース)

■ブルゾン×パンツの休日コーデ

同僚たちとスポーツ観戦

濃色ブルゾンでスポーティに。パンツ自体がきれいめだから、カジュアルなはおりを合わせても女っぽさをキープできる。

パンツ¥21,000/スタニングルアー青山店(スタニングルアー) カットソー¥6,800/スローン ブルゾン¥30,000/エストネーション(エストネーション) バッグ(梅田阪急先行発売)¥46,000/サザビーリーグ(ステート オブ エスケープ) 靴¥24,000/サンスペル 表参道店(ウォルシュ) ピアス¥12,700/シップス 渋谷店(オンブルクレール)

■コート×ニット×スカートの休日コーデ

パートナーとイルミネーション鑑賞

本気のダウンを街で着るなら、フェミニンアイテムとのミックスコーデが鉄則。繊細なレーススカートとダウンとの対比が、着る人の女性らしさをきわだたせる。

コート(ロゴの位置、サイズ変更予定)¥112,000/F.E.N(. デュベティカ) ニット¥31,000/スローン スカート¥45,000/ミューズ ドゥ ドゥーズィエム クラス 丸の内店(ロイドフォード) ピアス¥29,400/プリュイトウキョウ(プリュイ) バッグ¥132,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&Mデヴィッドソン) ブーツ¥115,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ)

■フーディニット×パンツの休日コーデ

妹と鎌倉までドライブ

着るだけでサマになるこなれ感たっぷりのビッグシルエット。地厚なニットを使用。腰まわりがすっぽり隠れる着丈長めの一着はスマートなボトムですっきりと。

フーディ¥32,000/ショールーム セッション(アダワス) 中に着たシャツ¥19,000/マスターピースショールーム(サイベーシックス) パンツ¥39,000/アマン(アンスクリア) バッグ¥148,000/アパルトモン 神戸店(ザンケッティ) ピアス¥18,000/バーニーズ ニューヨーク(シャーロット レベック) ローファー(WEB限定)¥17,800/ベイクルーズカスタマーサポート(アルテサノス/ジャーナル スタンダード)

■コーデュロイシャツ×パンツの休日コーデ

山梨のワイナリー見学へ

コーデュロイシャツでカジュアルダウン。ビッグシャツのゆるっとした雰囲気も受け止め、スッキリ見せる万能な一本。

パンツ¥26,000/リンク・セオリー・ジャパン(セオリー) トップス¥10,000/ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店(イウエン マトフ) シャツ¥25,000/カレンソロジー青山(カレンソロジー) バッグ¥13,800/フラッパーズ(マルシェ) 靴¥72,000/エイチ ビューティ&ユース(クレジュリー) ピアス¥21,000/デミルクス ビームス 新宿(マリア ブラック)

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  • 忘年会や新年会、クリスマス会、そして実家への帰省などなにかと人が集まるこのシーズン。ちょっとしたお出かけに女っぽくレーススカートの出番です!子育て中真っ盛り。ここ最近は、動きやすくリラックスできて汚れてもいいカジュアルな服ばかり着ていましたが・・・。 一年中で一番忙しい師走。 久々に子供を預けての、女友達との忘年会やちょっとしたパーティーへの嬉しいお誘い♪ 「何着て行こう???」 そんな時に、一点投入。 普段、パンツスタイルの多い私ですが、素敵なレーススカートへの出会い。 「そうだっ!!レーススカートを着よう♪」ここ数年、雑誌などでも度々登場するレーススカートですが、真冬だと寒そうなイメージ。 そこで、真冬に着るレーススカートの活用術をご紹介。 今回選んだスカートはコチラ↓ IENAのニュアンスレーススカートのベージュ他にもベージュに加え、ホワイトとグレーの3色展開でした。 グレーも落ち着いた雰囲気で悩みましたが、華やかさがプラスされるベージュをセレクト。ざっくりニット+ショートブーツ今年っぽいざっくりとしたニットにショートブーツで。 これならレーススカートでも暖かく過ごせます。 ニットはオフホワイトなどでワントーンコーディネートにしても素敵かも!タイトなリブニット+カラーパンプススカートがタイトでロング丈なのでトップスもシンプルなタートルやリブニットなら鉄板の組み合わせです。お仕事帰りはジャケット+レーススカートで!レーススカートにジャケットをプラスするだけで、仕事関係のパーティーや忘年会も華やかに♪甘めブラウス+レーススカート透け感のある甘めブラウスと合わせより女っぽく♪アウターをプラスすると・・・アウターは今年流行りのブラウン系のコートでコーディネート。 ショートブーツを合わせれば、真冬だって華やかにレーススカートを着こなせます♪2020年SSの流行にレース素材が取り上げられているようです。 年末年始の華やかな演出にも、春夏の先取りにもオススメのレーススカートのコーディネート。 いかがでしたか? 真冬のレーススカートで華やかな年末年始をお過ごし下さい♪ ✴︎instagram✴︎気ままに更新しています♪ ↓ ↓ ↓ msalilaaa美女組No.186 MIKIのブログ
  • 物を大切にしたい気運が高まる今だからこそ、情熱がほとばしるような買い物体験がしたい。そこで、おしゃれ賢者たちがどうしても欲しかったあのアイテムの、魂がふるえるほどのエピソードを教えてもらおう。ディオールの「サドル」バッグバッグ「サドル」〈H20×W25.5×D6.5〉¥400,000・ストラップ¥115,000/クリスチャンディオール(ディオール) 女優・新木優子さん メゾンの美学をデイリーに楽しむ メゾン初の女性アーティスティック ディレクター、マリア・グラツィア・キウリによって蘇った「ディオール オブリーク」。全面にブランドロゴを配した革新的なデザインは、1967年にマルク・ボアンが考案したもの。最高級のエジプト綿に描かれた、立体感のある総刺しゅうが特徴的。 「ディオール オブリークは、ヴィンテージも集めているほど大ファン。マリア・グラツィアのモダンな新解釈で毎シーズン刷新され、いつも心奪われています。乗馬に着想を得た『サドル』バッグも愛用していますが、新作は今までよりもソフトな作りで、とても使い勝手がいいんです。スタイリングの仕上げにメゾンの美学が詰まったバッグを持つと、装いがアップグレードされるのと同時に、自然と背筋が伸びる感じが好き。これぞトップメゾンの持つパワーだと思います。ストラップをつけ替えたり、イニシャルを入れて、パーソナライズできるのもうれしい」 フォロワー数320万人を誇る新木さんのインスタグラムでは、シンプルできれいめな私服もチェックできる。「ブルーが基調のオブリークは、デニムとの相性も抜群。デニムonデニムなどの上級スタイリングのスパイスとしても大活躍。洋服がカジュアルなときも、バッグやアクセサリーは少しリッチに、が私のおしゃれポリシーです」 新木さんはディオールのショーを現地で見る機会も多い。「マリア・グラツィアへのご挨拶とお礼を兼ねて、毎回バックステージにうかがっています。オートクチュールのときには、お着物を羽織っていらしたのがとても素敵で印象に残っています」。2児の母でもあるマリア・グラツィアのデザインは、自由で開放的でありながらどこかやさしく、女性ならではの繊細さと機能美を兼ね備えている。実際に使う私たちの気持ちに寄り添うバランス感覚こそ、今の時代に求められるものなのかもしれない。「メゾンの歴史をリスペクトしつつ、常に新しい発想で私たちを驚かせてくれるマリア・グラツィア。次のクリエーションも楽しみですし、彼女の仕事に対する姿勢は、自分の励みにもなっています」 新木優子/Yuko Araki2014年に『non-no』の専属モデルとなり、一躍人気に。ドラマや映画など、女優としても活躍中。現在放送中のフジテレビ系ドラマ「モトカレマニア」(毎週木曜夜10時〜)では主演を務めている。マメの「タートルネックニット」とイシカワの「洋服ブラシ」タートルネックニット¥78,000/マメ カスタマーセンター(マメ) 最高級生地も傷めずほこりを落とす尾脇毛を使用。洋服ブラシ¥50,000/シンフーライフ(イシカワブラシ) 作家・朝吹真理子さん 好きすぎて旅先へも一緒に 「友人に『きっと似合うよ!』とすすめられて以来、よく着ているブランドのマメ。デザイナーの黒河内真衣子さんを尊敬しているのと、彼女の服飾の未来に対する真摯な姿勢にも共感しています」と語る朝吹さん。「昔から黒のタートルネックが好きで、できれば一年中着ていたいくらい。ハイゲージのぴったりしたものを愛用していたのですが、今季は久しぶりにオーバーサイズに惹かれました。スタイリストの清水奈緒美さんから、さらにワンサイズ上げたら、とアドバイスいただいたので、大きめのサイズ3をセレクトしてみました。ネイビーと黒、二色買いするほど惚れ込んでいます」 極上のカシミヤが抜群の着心地をかなえるタートルネックニット。長く使えるよう、ディテールまでこだわってデザインされているのが魅力だ。一見するとシンプルなシルエットながら、いざ着てみると絶妙なニュアンスが生まれ、すとんとしたIラインになるところがお気に入りだそう。「ゆるめのストレートパンツに合わせています。マニッシュに着こなすのが気分です」 マメのニットの手入れにも愛用しているというイシカワブラシは、馬の稀少な尾脇毛で作られた世界最高峰の洋服ブラシ。「友人や母など、周りの人たちが絶賛するので、ずっと気になっていて、最近購入。木目がひとつずつ違うので気に入ったものを吟味しました。出かけるときや帰宅したときなど、こまめにブラシするのがいいらしいのですが、力がいるし面倒だなあと思うこともあります(笑)。ただ、お手入れをしていると、どうしてこの服が好きなのかとか、この服を着て出かけたときの思い出なんかが浮かんできて、楽しい。最終的には無心になり、かけ終るとスッキリする。ちなみにブラシをかけるのは下手らしいのですが、自己満足で楽しんでいます」。今では、ハイブランドからユニクロまで、可能な限りなんにでもこのブラシを使っているとか。「着たらブラッシングして、ちょっと陰干し。毛玉ができにくくなったし、クリーニングの頻度が減りました。あまりに気に入ったので、旅行にも持参しています」 朝吹真理子/Mariko Asabuki1984年、東京都生まれ。2009年に「流跡」を発表し、作家デビュー。2010年に同作でドゥマゴ文学賞を、2011年に「きことわ」で芥川賞を受賞。近著に、小説『TIMELESS』(新潮社)、エッセイ『抽斗のなかの海』(中央公論新社)がある。グッチの「シルヴィ 1969」バッグゴールドチェーンを取りはずせば、クラシカルなワンハンドルバッグに。プレキシガラスバッグ「シルヴィ 1969」〈H15.5×W20×D5.5〉¥343,000/グッチ ジャパン(グッチ) DJ/クリエイティブ・ディレクター/着物スタイリスト マドモアゼル・ユリアさん 装いに私らしいインパクト 日本を代表するファッションアイコンとして、国内外で活躍するマドモアゼル・ユリアさん。ハイモードにも精通する彼女がラブコールを送るブランドのひとつがグッチだ。「クリエイティブ・ディレクターがアレッサンドロ・ミケーレに代わってからの新生グッチは、カラフルで華やかだけど、毒っ気やオタク感もあって、われながら相性がすごくいいんです(笑)。ヴィンテージ調のレトロな雰囲気がありつつも、描かれている女性像はとても現代的。アートや音楽など、さまざまなカルチャーを積極的に取り込んでいる姿勢も時代の気分に合っていて素晴らしいと思います」 そんなアレッサンドロが手がけた新作バッグは、ブランドを象徴する「シルヴィ」の1969年アーカイブスにトリビュートを捧げたデザイン。「なんといっても色と形、素材使いにひと目惚れ。ポップなピンクのプレキシガラスが、40年代にはやった樹脂素材のルーサイトバッグみたいで、絶対に欲しいと思いました。ベビーピンクのドレスに濃いピンクのアクセントとして投入したり、ピンクから赤のグラデーションでまとめた着こなしの名脇役として愛用しています。チェーンとリンクしたゴールド系のアクセサリーを合わせて少しリッチなムードもプラス。大人だからこそ、思いきりスウィートな着こなしを凛としたアティチュードで楽しみたい」 着物スタイリストでもあるユリアさんならではの提案も。「ゴールドチェーンを取りはずして和装にも合わせてみたいんです。先述したヴィンテージのルーサイトバッグもお着物にとてもよく合うので、プレキシガラスもモダンなアクセントとして活躍してくれるはず」 モードをこよなく愛するユリアさんにとって、ファッションは自分を表現するツールのひとつ。「パリコレやブランドのパーティ、DJイベントのような“魅せる”装いが求められるシーンに招かれる機会も多いのですが、そのときそのときのドレスコードに寄り添いながらも自分らしいスタイルを提案するように心がけています。私らしい要素といっても、いろいろありますが、なかなか言葉で表現するのは難しい……。あえて言うなら、“内面を見せること”。もしかするとパーティガールなイメージを持たれているかもしれませんが(笑)、人生とは日々勉強です」ときっぱり。多忙なスケジュールの合間をぬって、週末は大学で歌舞伎や着物などの日本文化を学んでいる。「モードを着こなすには、知性もすごく重要な要素だと思っているので、これからも好奇心を持って学び続けていきたい。私にとって買い物は楽しみであり、義務。令和も魂がふるえるショッピングに邁進します!」 マドモアゼル・ユリア/Mademoiselle Yulia10代からDJとして活動をスタート。現在はデザイナー、コラムニスト、着物スタイリストなど多彩に活躍するファッションアイコン。現在BSテレ東で放送中の「ファッション通信」ではアンバサダーも務める。バレンシアガの「ドット柄ロングドレス」ストレッチのきいたベルベット素材が官能的なボディラインを演出。ドット柄イブニングドレス¥309,000/バレンシアガクライアントサービス(バレンシアガ) スタイリスト・伊藤順子さん 女度MAXなドレスアップをかなえる パーソナルスタイリストとして、膨大な量のファッションアイテムに触れる伊藤さん。確かな審美眼で選び抜いた今季のベストドレスは、バレンシアガのイブニング。「このドレス、素敵でしょ? ボトムにかけて優美なフレアシルエットになった細身のマキシ丈。フィッティングしてみて驚いたのがバックスタイルの美しさです。単刀直入に言うとお尻がプリッと上がって見える! ボディラインにごまかしがきかないスパルタドレスという点にも、チャレンジ精神をあおられて購入を即決」 ゆるやかに広がってなびくトレーンが、夜の装いにドラマティックなストーリーをもたらしつつ、カジュアルに仕上げたクルーネックやストレッチ素材のドット柄など、バレンシアガらしい遊び心のある上級バランスが魅力。「シルエット勝負のドレスは、さらっと一枚で着こなしたい。輝きのあるジュエリーをプラスしたいですね。年末はニューヨークで過ごすつもりなのですが、お招きいただいているイヤーエンドパーティで披露する予定です」 ハートを撃ち抜かれたきっかけは、デムナ・ヴァザリアがアーティスティック・ディレクターに就任して初めてのショー。「ファーストルックを飾ったアワーグラスジャケットに恋して以来、挑戦的なシルエットや、ボリュームの操り方に心酔しています。実はこのドレスに先駆け、アシンメトリーな袖が特徴的なリトルブラックドレスも購入。こちらはシアーなストッキングにレースアップブーツを合わせて楽しもうと思っています」 仕事柄、ドレスアップには独自のセオリーも。「自分の気分が上がることはもちろん重要ですが、ドレスアップする理由がポイント。装うことは、お会いする方、または伺う場所への敬意です。さらに自分の年齢や体型を加味し、仰々しくなりすぎないように気をつけています。言い方を換えると、悪目立ちしないこと。私は40代ですが、残念なことに圏外になってしまう洋服は年々変化します。客観性を持って検証するように心がけています」 モードなショッピングは仕事でもあり最大の趣味でもあると言いきる伊藤さん。「文明の発達ありがとう!と心から感謝するほどネットショッピングは不可欠なものに。が、それ以上に愛しているのがお店でのお買い物。どれほどマニアックにファッションが好きでも、ショップの方以上にそのブランドに精通することは不可能なのでは。信頼できるスタッフの方のアドバイスと自分の感性のコラボレーションこそ、オフライン・ショッピングの醍醐味。ショッパーを持ってお店を後にする高揚感から、当分逃れられそうにありません……!」 伊藤順子/Junko Itoパーソナルスタイリスト。自他ともに認めるモード好きで、癒やしはレッドカーペットウォッチングとネットショッピング。最近のヒットはSKIMSのSHAPEWEAR♡ >>私を熱くした「お買い物」エピソード集
  • トレンド意識♡でも主張し過ぎないそんな感じをイメージして^_^これから年末年始、イベント続きで人に会う機会が増えそうですね。 先日のランチ会、案内が来て、まず何着ていこう…ドレスコードがないとなると、何を着て行くか1番悩むところ。 パーティーじゃなくて、ランチ会、気合いを入れ過ぎたドレッシーな格好はきっと浮いてしまうかな?と思って、普段のランチっぽいけど、オシャレ女子が集まるならと、私なりにトレンド感を意識した今年らしいコーディネートを、考えてみました☺︎ ♣︎トレンドのホワイト✖️キャメル ♣︎オーバーサイズのニット✖️マキシ丈スカート ♣︎ファー巾着バッグ ♣︎カラーコートはい、自撮り下手ですみません(^^;tops: barnyardstrom skirt: Mila Owen bag: sense of place coat: spick&span今季は、やっぱり白が気になります^_^毎年かもしれませんが。Marisolでも特集してましたね!白ハイネックは、着回しNO.1!いろいろなブランドから、似たようなデザインが出ていました。その中で、私が選んだのは、barnyardstromのもの。首周りを立てても着られること、背中にラインと切り込みがあって、スカートとのバランスも良かったこと、白といってもオフホワイト寄りな柔らかな色が気に入って、こちらに決めました。 キャメルスカートは、アシンメトリーで揺れると華やかな感じが少し特別感があるかなと選びました。先輩方に便乗して、編集長とお写真撮らせて頂き光栄です。はじめましての同期メンバー。 この歳で同期ができたこと嬉しいです♡@Longrain@恵比寿ガーデンプレイス主婦の私は、そんなにお金も使えないので、着回しできるベーシックなものを選びがちで、昔からファッションはコンサバです。 なんてことないコーデのようで、主張し過ぎずトレンドを意識する、初対面で好印象な柔らかいイメージが伝わればいいなと考えてみました(╹◡╹)♡ 着回して、年末年始乗り切りたいです!最後に余談ですが、ランチ会の後、母が出場したフラダンスの大会に駆けつけました!なんと、母のチームは優勝 ずっと練習してきた成果、仲間と喜び合い、自分の世界でキラキラする母から、私もそんな風に歳をとりたいなと刺激を受けました。おめでとう! そして、1日子守をしてくれた夫に感謝です♡ 最後までお読み頂きありがとうございました! kaai美女組No.180 kaaiのブログ
  • 最近ハマっているスウェットコーデ! 以前ご紹介したのはGUのメンズスウェット! GUの記事はこちらです 今回はUNIQLOの ドライソフトスウェットプルパーカー。 いつも見るスウェットとは違った ふんわり柔らかい生地になっていて サラッとした素材感が気に入ってます。 色は今年ずっと買うと決めていた白にしました。 色はグレー、黒、ベージュ、赤の5色 肝心のお値段は1.990+tax さすがUNIQLO!! パーカーのリンク先はこちらです サラッとした生地感が大人っぽさも引き出してくれます。 色違いで欲しいほどおすすめです* 少し大きめのシルエットが ボトムスとの相性も ‍♀️です! UNIQLOのパーカー、 本当におすすめなのでぜひお手に取ったみてください^^ Instagramもよかったら
  • アニマル柄初心者はアンダー10,000円の小物でさりげなく♪ずーっと探してたんです。 ずーっと悩んでたんです。 パイソン柄かレオパード柄の小物。 しかも10,000円以下。 でも安っぽく見えないもの。 夜な夜なネットで探してみるものの、 かわいーけどお値段がかわいくなかったり、 手頃だけどなんか違うかったり、、 ありそうでなかなか出会えなかったんです。 で、ついに見つけたのがこちら。 Lavishgateのパイソンバッグ。 Lavishgateは以前からネットでかわいいなーと見てたサイトでした。 ただ、柄物となると、小物とはいえ実物がとっても気になっていたのですが、 まさかのタイミングでPOP UPが開催され、実物を手に取ることができたんです:) かっかっ かわいー!! と即ロックオン。 サイズ感も形も。 口の部分はマグネットになっていて開け締めも楽ちん♪ マチもあるので意外と入ります! アニマル柄に挑戦したいけどなかなか、、 なんて方にも、小さめのバッグやシューズ、小物からだと入りやすいですよね。 カジュアルなフーディ×デニムに合わせてみたり、、 メンズフーディとデニムはUNIQLOで、 ブラウンのアウターはtheory♪ショートブーツは去年買ったOdette e Odile華やか女子会コーデにも✨マリソルキックオフランチ会の写真です♥ 韓国で昔買ったファーコートにPLSTのニットとパンツ。 テーマは『頑張りすぎない』笑ようやく好みのパイソンバッグを手に入れ、自宅で夫にお披露目すると、 「ギャルのやつ?」 て言われましたけどね。 ちゃーう! 女性にしか分からない世界なんでしょーね、、 Lavishgateはこちら------------------------ インスタグラムもお気軽にフォローして頂けたら嬉しいです♪ ⏩my instagram⏪美女組No.171 実果のブログ
  • おしゃれプロの「自腹買い」から見えてきた注目トレンドトピックス。予想にはなかった意外なアイテムも!?リアルマリソル世代のプロたちが、綿密なリサーチと試行錯誤を経て選び抜いた、自腹のショッピングリストを大公開。 ■くすみピンク 今季は、大人に似合うさまざまなトーンのくすみピンクが大豊作。自分に似合う色みを見つけて、今こそ大好きなピンクを楽しみたい「上質感のあるカシミア混のリバー素材。こんなストイックなコートなら、スモーキーなラベンダーピンクを気負わずさらっと楽しめます」(マリソル 編集長イシダ)。コート¥96,000/ADOREADORE商品一覧/マリソル公式通販へ▶「すその短いスリットや浅く広いVネック、幅広のリブなど、今っぽいバランスが凝縮。ストールつきなのも今季らしくて使える」(マリソル 副編集長SGUR)。ニット¥26,000/アッシュ・スタンダード アトレ恵比寿店(アッシュ・スタンダード) 「黄みが強いまろやかなピンクで、べージュやブラウン、グレーなど、幅広い定番色と相性がいい。ハリのあるツイル素材とタック入りテーパード型で、立体的な美シルエットに。ウエスト後ろのみゴム入りでラクなのもうれしい」(スタイリスト 池田メグミ)。パンツ¥18,000/ジャスグリッティー プレスルーム(ジャスグリッティー)ピンクのアイテムをさがす/マリソル公式通販へ▶【Marisol12月号2019年掲載】撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/池田メグミ 取材・文/須藤由美
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