どこよりも早くお届け!2019年秋冬トレンド「白人気はこの冬も継続」

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【白人気はこの冬も継続】

夏の"白"ブームが秋冬も引き続きの予感。コート、ジャケットなど大物を"白"にすることでイメージが激変。冬の全身"白"もぜひおすすめ。


一枚仕立てのコートなら軽やかで、白でも着膨れの心配無用。単品使いもしやすい大判のストールつきデザインで、セットでマフラーコートのように着るのも今っぽい。ロングコート¥92,000/サード マガジン(サードマガジン×ミコモリ)


メンズライクなレースアップシューズも、白だとクリーンな印象に。シューズ¥110,000/ジェイエムウエストン  青山店(ジェイエムウエストン)

ショートブーツも今年は白が本命。足もとだけ抜け感を出すのにもぴったり。ショートブーツ¥72,000/アマン(ペリーコ)


ノーカラーのコーデュロイジャケットはさっとはおるのにも便利。コットン素材で初秋から活躍必至。ジャケット¥69,000/エイトン青山(エイトン)


真冬に真っ白を取り入れるのも今年ならでは。ハリ感のある素材も、冬素材とのメリハリを出すのにぴったり。ワイドパンツ¥33,000/ユナイテッドアローズ 原宿本店(ロエフ)

【Marisol9月号2019年掲載】撮影/魚地武大(TENT/物) スタイリスト/池田メグミ 取材・文/塚田有紀子
スタイリストにとって8月は「仕事も気分ももう秋」。とはいえ、ニットもコートも暑くてまだ着られない。そんな今の時期は、小物で季節を先取り!
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  • A:グレー 4名・B:ホワイト 4名 LEE1月号(通常版) 今月のプレゼント&アンケート エミ アクティブに生きる女性のためのウエアが揃う「エミ」。 ショップでは旬のスニーカーもセレクトし、スポーツMIXするおしゃれの楽しさを提案しています。 そんな「エミ」のオリジナルウエアラインから、高機能なあったかトップスをお届けします。 洗練ベーシックな見た目と、高い機能性を兼ね備えたデイリーウエアを展開する「エミ」のオリジナルライン「エミ アトリエ」のゆるトップス。前後差のある着丈でお尻が隠れ、立体的なディテールが着映えを約束します。サラッとドライな表面は撥水・保温性のある素材。裏地は柔らかな起毛素材。縦横どちらにも伸びるストレッチ生地を使用し、ストレスフリーな着心地です。 しっかりと暖かく、軽快な印象の一枚。冬の着こなしに明るさをもたらすクリアなグレーと白、どちらかを選んでご応募ください。サイズはワンサイズです。 トップス(各)¥14000/エミ ニュウマン新宿店(エミ アトリエ) A:グレー B:ホワイト の2色から、どちらかを選んでご応募ください。   LEEweb応募締め切り: 2020年1月7日 10:00 郵便はがきの応募の締め切り: 2020年1月5日当日消印有効   ※こちらは「LEE1月号 通常版」を購入された方のアンケートプレゼントご応募ページとなります。コンパクト版をご購入いただいた方はこちらからご応募ください。   ■LEEメンバーの方はプレゼント応募を、まだメンバー登録されていない方はLEEメンバーへ登録してください!
  • A:ベージュ 1名・B:ブラウン 1名 LEE1月号(コンパクト版) 今月のプレゼント&アンケート エミー アクティブな女性のためのウエアが揃う「エミ」。 ショップでは旬のスニーカーもセレクトし、スポーツMIXするおしゃれの楽しさを提案しています。 そんな「エミ」のオリジナルウエアライン「エミ アトリエ」から、デイリーな着こなしに華やぎをもたらすラメ入りのカーディガンをお届けします。 洗練ベーシックな見た目と、高い機能性を兼ね備えたデイリーウエアを展開する「エミ」のオリジナルライン「エミ アトリエ」の、生地にラメをミックスしたVネックカーディガン。 つかず離れずのシルエットと、袖口と裾の細リブが上半身をコンパクトに見せてくれます。細かなラメがさりげなく輝き、1枚で着たり、はおったり、肩にかけてアクセントにしたりと、さまざまなアレンジが可能。きりっと上品なベージュ、女性らしい赤みブラウンの2色から、どちらかを選んでご応募ください。サイズはワンサイズです。 カーディガン(各)¥9000/エミ ニュウマン新宿店(エミ アトリエ) LEEweb応募締め切り: 2020年1月7日 10:00 郵便はがきの応募の締め切り: 2020年1月5日当日消印有効   ※こちらは「LEE1月号 コンパクト版」を購入された方のアンケートプレゼントご応募ページとなります。通常版をご購入いただいた方はこちらからご応募ください。   ■LEEメンバーの方はプレゼント応募を、まだメンバー登録されていない方はLEEメンバーへ登録してください!
  • 久々に訪れた吉祥寺。ハモニカ横丁のスパ吉でミートソースを食べて満たされた私は店を出てふと左を見、ただならぬムードの店に気づきました。ハモニカ横丁。横丁という名の通り、こちゃこちゃと小さな店が入り組み、地元に根差したマーケット的なムードをアピールしていますが、実は絶妙にナウ~くアレンジされている感じもあり。先日のコラムに登場した吉祥寺在住の知人も、「ぶっちゃけ”プロデュース”されてる店も多いよ」と。ところが、その店はどこか違いました。店の前まで来て、気づきました。「こ、これは……あのウエスタン!」すっかり忘れておりましたが、中高生のとき、”西洋のカジュアル”に憧れて(笑)、リーやラングラーのデニムやら、ST.JAMESのボーダーやら、ワークものやら、よくのぞいたものです。ワタクシが生まれるはるか前に創業した老舗。あのウエスタンが、まだあった! と感動のあまり立ちすくんでしまったほど。 楽しい手書きのポップ(!)が林立するソックスコーナーを見ながら、「MIUMIUの2020年リゾートコレクションみたいに、ジャケットとかドレスの外しでライン入りソックスを履いたら可愛いかも」なんて物色していたら、後ろから「別注カラーもありますから、見て行ってください」と。振り返ると、ジャケット姿の紳士が。吉祥寺名物のオーナーもご健在でした! そしていまだに御自ら接客を! と感動は深まるばかり。嬉しさのあまり、ますます何か買わずにはいられませんでした。かんじんの別注カラーのライン入りソックスは自分のサイズが売り切れていたので、写真のHealthknitの3Pソックスを購入。ふかふかのナイスなソックスは、ポップのアドバイス通りスカートに合わせたりパンツからちら見せする予定です! こちらは残念ながらサイズが合わず購入できなかった別注。ポップがあまりにも可愛いのでパチリ。
  •  来年ブランド創設25周年を迎える中、いろいろなプランが同時進行中。まずこの秋から『ミナ ペルホネン/皆川明 つづく』展が始まる。 「東京都現代美術館で、やるべきことは何かと考えました。僕たちは一般的なファッションの方程式とは少し違っていて、たとえばもの作りの継続性、作る人や着る人とのつながりなどを大事にしている。そういうことを伝えたくてタイトルを『つづく』にしました」  会場内でそのコンセプトが最も凝縮された形で現れているのが、愛用者が長年着用してきたミナ ペルホネンの服を展示しているスペース。 「長く着てきた人がずっと綴ってきた記憶と、服を一緒に展示します。それから僕たちが持っているアーカイブの服をお貸し出しし、来場者がそれを身につけて会場を回ることができる、という企画もあります」  定番モチーフのタンバリンを解剖した部屋から始まり、400体近くのアーカイブを見せる部屋、インスピレーションのもとになったものや道具を並べた部屋も必見だ。デザイナーとしての活動は多岐にわたるが、今回は服作りにフォーカスした展示が充実している。 「服作りはまず、生地のイメージから浮かんできます。ふわふわしたさわり心地だけど裏の音はパリパリしているとか。そしてそれを具体化するためには糸、織り、加工をどうするかというプロセスを考えます。同時に形や色が立ち上がってきて、頭の中の箱に入れていき、生地とつなげていく感じです」  生地のチーム、パタンナーなど、おのおののスタッフがそのイメージを共有し、進めていく中でさらにアイデアがあれば取り入れるなどして詰めていく。 「チーム内でアイデアが行き詰まったときは、いろいろなトライアルをするよりも、簡単な方法論で新しいことができるよう考えてみたりするんです」  デザイナーで経営者、もの作りのリーダーでもある。その多彩な能力をこの先の活動でももっと見てみたい。 DAY 1 パリで15年目になる、2020年春夏展示会へ 春夏コレクションの展示会がパリでスタート。モードのお膝元で展示会を始めて15年目。東京よりもスペースが小さいため、すべての新作は並べられないが、毎シーズン熱心に買いつけてくれるバイヤーとも半年ぶりに再会できた。 常宿に近いヴォージュ広場では散歩や読書を 展示会初日にスタッフの夕食を作ってくれたLe Café suédoisのアンヌさん展示会は毎回マレ地区の同じ会場で行うテーマに沿って作ったお菓子やお茶(Rizzoli New York/8,700円)今秋世界同時発売されたミナ ペルホネンのビジュアルブック『ripples』ミナの世界観に共鳴し買いつけてくれる、よき理解者、バイヤーのエミリーさん >>ー密着取材 Day2・3ー
  • DAY 2 多くのスタッフの力が集結する東京での展示会 いつも代官山で行なっている東京の展示会。バイヤーやプレスはもちろん、織りや刺しゅう、プリント工場の職人も訪れて活気にあふれる。2020年春夏は自然の持つ質感に改めて注目。素材感が表に現れ表情をつくっているものが面白い。右 全体に布を生かしたシルエットで、サイドに大きなスリットが入ったワンピース。ストリングでウエストをマークすることで、アームホールは直線で穴が開いているような形になり、ウエストから下にはポケットが出現左 極細の糸を高密度に織ったコットン生地に樹脂加工をして、紙のようにパリパリした表情を出した薄手のコートクラシックなレース刺しゅうのワンピース上 展示会場の入り口のガラス壁には鳥の群れのモチーフが。コレクションイメージを伝えている下 展示会初日の朝。トワルチェックが始まる。スタッフも神妙な面持ちデザイナーだけれどスタッフを束ねるリーダーでもある。よいものを作るためにみんなに心地よく仕事をしてもらえるよう心を砕くのもリーダーの仕事、と心得ている DAY 3 信頼する田根剛さんとつくり上げる『つづく』展 この日は建築家の田根剛さんと『つづく』展の会場デザインの打ち合わせ。「田根さんとは15年くらいのつき合い。ミナをずっと見てくれてお互いの意見を話すうちに、本展は空間だけではなく構成も一緒に考えてもらうことにしました」試作段階の会場模型。約400点のアーカイブを時系列に関係なく並べる部屋。ほかに映像が流れる部屋もある「皆川さんのもの作りに対する強い思い、それから言葉と作るものが一体化しているところは、ずっと尊敬している部分です」と田根さん右 タイトルの意味を最も強く表すのはタンバリンのモチーフ。だから入って最初の部屋にしたという左 見終わると入り口に戻っていて、何度でも見られるという「つづく」構成『ミナ ペルホネン/皆川明 つづく』展 2015年の『1 ∞ミナカケル』以来の展覧会。会場はいくつかの部屋に分けられテーマに沿って見せる構成。『つづく』には人が連鎖して何かを生み出すという意味が含まれている。会場デザインは田根剛、グラフィックデザインは葛西薫が担当。 会期/〜2020年2月16日 会場/東京都現代美術館03-5777-8600(ハローダイヤル)https://mina-tsuzuku.jp >>ー密着取材 Day4・5ー
  • そのままで着てもニットの上からはおっても"絵になるシャツ"は、冬コーデの救世主! 着こなしの幅を広げ、スタイルを一気に新鮮なムードに導いてくれます。中でも、ポケット付きのCPOジャケット風シャツは、簡単におしゃれが決まるおすすめアイテム。そこで今回は、はおれるCPOジャケット風シャツを使った、30代女子のための着回しコーデをご紹介。ぜひチェックして、毎日のおしゃれを格上げして! 【着回したのはこれ】 はやりのCPOジャケットのようなポケットつきで、ひとくせあるデザイン。スタンドカラーで首もとがすっきりしていて、コートとの相性も抜群。こなれたシルエットで、はおりとしても便利。¥18000/SANYO SHOKAI (エス エッセンシャルズ)  冬のはおれるシャツを詳しく見る 【着回し①】 今季らしいキャメルシャツに、甘めスカートを合わせたカジュアルコーデ ランドリーでお洗濯の日は、いつものスニーカーがぐっとおしゃれに見えるロングタイト×キャメルのシャツで鮮度高めに。まとめ髪にスカーフをターバン風に巻けば、頭から足まで手抜き感なし! シャツ¥18000/SANYO SHOKAI(エス エッセンシャルズ) スカート¥29000/ウエスト(ブルーバード ブ ルバード) スカーフ¥23000/イエナ ラ ブークル(アナイス) バングル¥35000/サザビーリーグ(アルティーダ ウード) 靴¥12000/コンバースインフォメーションセンター(コンバース) [男性]カーディガン¥37000・シャツ¥27000/ビショップ(アンフィル) パンツ¥39000/エイトン青山(エイトン) ニット帽¥11500/カシラ ショールーム(カシラ) 靴¥28000/ニューバランス ジャパンお客様相談室 冬のはおれるシャツコーデを詳しく見る 【着回し②】 ブラウンシャツ×白スカートなら、柔和で女らしい雰囲気に 今期らしいブラウンシャツは、白スカートを合わせると抜け感のある好感度スタイルに。トップスが重すぎない赤みベーシュなら、柔和な印象もキープ。スカーフで顔まわりを盛り上げれば、ネックレス&ピアスなしでも寂し気な印象にならない。シャツ¥18000/SANYO SHOKAI(エス エッセンシャルズ) スカート¥19000/ルージュ・ヴィフ ラクレ ルミネ新宿店(フォンセ/ルージュ・ヴィフ) バッグ¥80000(ザネラート)/アマン 靴¥48000(ペリーコ)/アマン スカーフ¥23000/イエナ ラ ブークル(アナイス) バングル¥35000/サザビーリーグ(アルティーダ ウード) 冬のはおれるシャツコーデを詳しく見る 【着回し③】 チアフルニット×プリーツスカートを、こっくり色シャツで上手に大人らしく 両胸のポケットが特徴的なCPOジャケット風シャツは、はおりとしても使いやすく、"なんか物足りない日"はもちろん、こんなふうに明るい色のトップスをほどほどに落ち着かせたいときにも活躍。ボトムはチェックのプリーツスカートできちんと感と女らしさをアップ。シャツ¥18000/SANYO SHOKAI(エス エッセンシャルズ) ニット¥12000/ルージュ・ ヴィフ ラクレ ルミネ新宿店(フォンセ/ルージュ・ヴィフ) スカート¥24000/シュガー・マトリックス(イチエ) ピアス¥6000(デミルクス ビームス)/デミルクス ビームス 新宿 靴¥98000/ミューズ ドゥ ドゥーズィエム クラス 丸の内店(ミッシェル ヴィヴィアン) 時計¥23000/オ・ビジュー(ロゼモン) バッグ¥64000/アマン(エレメ) 冬のはおれるシャツコーデを詳しく見る 【着回し④】 モックネックニット×はおりシャツなら、旬なバランスに即シフト ブラウンニットに同色系はおりシャツを重ねれば、今どきなグラデーションの完成。美脚で知られるセオリーのパンツも、太めでリラックス。華やかさ足しに、バッグにスカーフをつけたのもポイント。シャツ¥18000/SANYO SHOKAI(エス エッセンシャルズ) ニット¥26000/SANYO SHOKAI(マッキントッシュロンドン) パンツ¥34000/セオリー 時計¥23000/オ・ビジュー(ロゼモン) バッグ¥80000(ザネラート)/アマン スカーフ¥23000/イエナ ラ ブークル(アナイス) ピアス¥23000/デ・プレ(エレナ ローナー) 靴¥46000/トゥモローランド(ネブローニ) 冬のはおれるシャツコーデを詳しく見る 【着回し⑤】 簡単にキマるブラウンワントーンは、小物で女らしさをプラスして 忙しい朝は、考えなくてもおしゃれがキマるブラウンワントーンがお役立ち。濃茶でも男クサくならないように、波形パンプスやスカーフで甘さをひと盛りして。バッグにスカーフをつけて、華やかさもキープ。シャツ¥18000/SANYO SHOKAI(エス エッセンシャルズ) ニット¥26000/SANYO SHOKA(Iマッキントッシュロンドン) パンツ¥22000/アンタイトル エッセンシャ ルクルー ピアス¥6000(デミルクス ビームス)/デミルクス ビームス 新宿 スカーフ¥23000/イエナ ラ ブークル(アナイス) バッグ¥65000/フルラ ジャパン(フルラ) 靴¥46000/トゥモローランド(ネブローニ) 冬のはおれるシャツコーデを詳しく見る 【着回し⑥】 シャツ×プリーツスカートは、ブラウンとチェックで落ち着いたムードに 今季らしいカラー&柄で、定番スタイルを今っぽく格上げ。足もとは赤みブラウンのショートブーツで、女っぽい&冬らしい雰囲気に。ブルーストールは、さわやかさ足しにも、体温調節にも一役。シャツ¥18000/SANYO SHOKAI(エス エッセンシャルズ) スカート¥24000/シュガー・マトリックス(イチエ) ストール¥32000(ファリエロサルティ)/デミルクス ビームス 新宿 靴¥98000/ミューズ ドゥ ドゥーズィエム クラス 丸の内店(ミッシェル ヴィヴィアン) バッグ¥80000(ザネラート)/アマン バングル¥35000/サザビーリーグ(アルティーダ ウード) 冬のはおれるシャツコーデを詳しく見る(12/10公開) 撮影/江原英二〈Astro〉(人)、魚地武大〈TENT〉(物) ヘア&メイク/桑野泰成〈ilumini.〉 スタイリスト/大平典子 モデル/絵美里、守屋光治・若林拓也・岩上隼也(メンズノンノモデル) 本誌取材/伊藤真知 本誌構成/山岸成実〈BAILA〉 WEB構成/衛藤理絵 
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