涼しく着られて美人見え!3,000円で似合う夏ブラウスみつかります【高見えプチプラファッション #32】

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夏本番に向けダイエットを実施中。できる範囲で「砂糖抜き」に力を入れています。お菓子にはどうしても砂糖が入ったものが多いので、それならもう自分で作ろうと思って!

スコーンは砂糖のかわりにハチミツを入れ、小麦粉を米粉に代えてみたりといろいろ試行錯誤↓そんなに得意というわけではないので、最初は硬すぎたり失敗もありましたが、最近はまぁなんとかそれなりになってきました。
これはわりと得意の「ベルギーワッフル」↓市販のものはカロリーが高くて甘いので、これも小麦粉の半分を米粉にしたり、牛乳は「無脂肪」、もちろんお砂糖は入れません。ちなみに面倒くさがり屋なので、分量は測らずすべて目分量!長く続ける秘訣です(笑)
でも食べながら考えました。ジャムとかつけてたら意味ないじゃん!って↓
マロンペーストに塩キャラメルにレモンカード…。結局、甘さが物足りないから何かをつけてしまうんですよね。トホホ…
…こんなことをやっている間に、きっと夏は終わっているのでしょう(涙)
以上、最近の「おやつ事情」でした!

さて今日は、最近買った素敵なブラウスをご紹介させていただきます。ショップのメルマガを見て速攻お店にダッシュしました。やっぱり「VIS」!目に入ったこの1枚のブラウスがなんとも可愛くて♡
今、VISでは「半袖ブラウス」がとても充実しています。「毎日着回す」をテーマに、種類豊富なデザインがたくさんあってかなり迷います。その中で決めたのは、メルマガでもショップで見ても、やはりこの1枚でした。

「夏はVISの半袖」。これはすでにわたしの定番になっており、この種類のブラウスは毎年2枚は買っています。ポリエステル100%のサラサラ速乾タイプだから、とにかく扱いが便利!夏の終わりには感謝したくなるほどクタクタになるまで着回しています。半袖ブラウスは1枚で上品な雰囲気になるので、「今日はちょっと清楚にしたいな」という時に、オンオフ使える万能アイテムなんです。
色はネイビーで模様は白とグリーンの変形水玉。「これ、デニムに合わせたら絶対カワイイ」と、見た瞬間にひらめきました☆

豊富な種類の中から決め手になったのは、「金ボタン」と袖の「ちょっとフリル」なデザイン↓細かいところですが、ボタンがプラスティックではなく「ゴールド」になるだけで高見え度が上がります。胸元の「V」の開き具合もちょうど良く、袖のさりげないフリルは少し甘めながらイヤミのない可愛らしさで、着てみるととてもヘルシーな印象です。この手の「無地」ならたくさん見かけますが、水玉チックなフレンチレトロな大人っぽさは、なかなかめずらしかったので即決しました。
後ろ側のウエスト部分は「絞り」になっているのでスッキリした印象です。この価格にしてはデザインが細部まで凝っています!
「ネイビーだからネイビーを合わせよう♡」…ってなりそうですが、それはちょっと待ちましょう!この手の「袖フリル」はボトムス選びにも少し気を配ります。素材もサラサラ、そしてフリルで全体「フェミニン寄り」なので、同色ボトムスは確かに合いますが、艶(ツヤ)のあるスカートを合わせてしまうと上品すぎて「昭和感」アップ。年齢が高めに見えてしまうように思います↓
同じく、「ネイビー×ピンク」はわたしもよく使う組み合わせですが、これもスカートがツヤ系の上品だと、わたしにはちょっと「老け見え」してしまいました。
なので最初にひらめいた通り、「デニム」をはじめとしたカジュアルな「パンツ」が一番バランスよく着られ、このブラウスの魅力が最大限引き立ちます!

半袖ブラウスは1枚で華があるので、着るものに困ったときに大活躍。週末はブラウスとパンツで、さわやかフェミニンが今の気分です♡

Saturday】フレアデニムを合わせたフレンチテイストコーデ

↑ブラウスとはまったく違う素材の「デニム」が一番バランスの良い相性です。スリムタイプでも何でも合いますが、アメリカンホリックのフレアデニムがばっちり◎。袖のフリルも、デニムのヘルプで老け見え防止に。ストロー系のハットやバッグで、ちょっぴり「南仏」テイストに。

Sunday】同色のネイビーを合わせたパンツコーデ

↑ボトムスは、サラサラ素材でもパンツなら老けて見えません!「プラステ」のネイビーをブラウスに合わせると、全体に統一感が出て「よそ行き」仕様の雰囲気に。ブラウスの模様にグリーンが入っているので、合わせる羽織り物にもグリーンを入れると引き締まります。

相性の良いピンクを合わせるなら、やはりパンツのほうが「老け見え防止」かもしれませんね!↓
お洗濯もカンタンで梅雨でもすぐ乾く!そして着るものに迷った時には大活躍。毎年買う理由が全部揃っています。このデザインでは、他にホワイトとピンクベージュもあり、それもまたとっても素敵でした♪

スカートならリネン、そしてピンクでも落ち着いた「スモーキー」なら大丈夫そうです↓
梅雨のド真ん中ですが、時折見える夏空に気持ちが救われる今日この頃。気分も華やかになるハッピーブラウスでさわやかに過ごしていきましょう☆
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★オマケのプチプラVol.32★
「レモンの入浴剤」

レモンの香りが大好きなので、見つけると色々と試しています。特にこの季節には欠かせません!今回と次回のこのコーナーでは、最近お気に入りの「レモン商品」をご紹介させて頂きたいと思います♪

まず今回は「入浴剤」。ぜ~んぶレモンの香りです↓しかも、これすべて雑貨屋さんではなく「本屋」さんで売っていました。わたしはお風呂で本を読むことが多いので、本と一緒に入浴剤を選べるなんて、とてもニーズに合っていてセンスがいいな~~と思わず感心。「レモン」を特設しているところがさらにGOOD。梅雨にはレモン、効きますよね★

中身は素材も色も様々なので、毎回開けるのが楽しみです。
大容量ではない個包装はやはりクオリティが高く、香りも自然で心地いい。香りだけではなく、お肌にもいいんですよ♪

この中で特に「レモン」を濃く感じられたのは、ラムネのような小粒とキラキラのソルトが入った「瀬戸内レモン」(写真中央)と、「週末のレモネード」と書かれた、まるで小説のようなパッケージの商品です(写真左)↓
小さなラムネ粒はお風呂でシュワシュワと発砲。かわいくてもお湯がしっかりとレモン色に。レモンオイルで肌も潤してくれます。
「週末のレモネード」は、小説がコンセプトの入浴剤「空想バスルーム」シリーズのひとつで、お茶のパックのような袋にレモンの果皮やレモングラスのドライハーブが入っていて、お湯に入れるとみるみる色と香りが広がる「煮出し」タイプの本格派。ハーブなので甘くない香りです。美肌成分が6種も含まれた美容系で、パケのインパクトで終わらず実力も本物でした!
汗をかいてがんばった1日の終わりには、「自分癒し」でレモン風呂もなかなかです。梅雨や夏こそ入浴を重視。好きなバスソルトで汗をたっぷりかくと、心身ともにさっぱりしますよね。
またあしたもがんばりましょう!
  • 美女組 Akane
  • 元国内線C/A。フランス留学中にアルバイト生活でプチプラファッションに目覚め、現地でリアルな着こなしを見て学ぶ。40代が最大限おしゃれに見えるプチプラアイテムを日々発掘中。小学生2児の母。
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  • 明日のプレゼンに備えて、社内で最終チェック 社内の各部署をまわって打ち合わせと準備に奔走。ネイビ ーパンツとかっちりしたトラッド小物の"まじめ感"を、スニーカーでほどよくスポーティに味つけ。ヘルシーなイエローカーデを、前をとめてきれいめに着こなしたのがポイント。ジメジメしたシーズンだからこそ、さわやかな色を身に着けたくなる! 午前中からがんばったおかげか、夕方にはプレゼンの準備が無事完了。今日は早めに帰って英気を養おう♪ パンツ¥22000( 9 月発売予定)/フィルム(ソブ) カーディガン¥22000/ロートレアモン メガネ¥36000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) バッグ¥36000/コード(ヴァジック) スニーカー¥9990/ アディダスグループ お客様窓口(アディダス オリジナルス) ピアス¥52000/アパルトモン 青山店(アグメス) 時計¥29000/ウエニ貿易(ヘンリーロンドン) 【今月のPROFILE】広告代理店企画営業・絵美里33歳。広告代理店の企画部所属。営業の後輩と組み、地方企業のリブランディングを進行中。趣味はアート鑑賞。一人の時間も楽しいけれど、夏だもん、恋がしたい!(笑) 明日のコーデ写真一覧へ>> 明日のおすすめ着回しアイテム 【センタープレスパンツ】 シルエットの美しい八分丈パンツ。センタープレスですらり見え。¥22000( 9 月発売予定)/フィルム(ソブ) 【薄手カーディガン】 さし色に、はおりに。なにかと使える薄手カーディガンは、フレッシュなレモンイエローを選んで。¥22000/ロートレアモン 「今月のおすすめ着回しアイテム」まとめはこちらから>> 撮影/魚地武大〈TENT〉(物)スタイリスト/石田 綾 取材/久保田梓美 WEB構成/衛藤理絵
  • アラフィー世代になったら、ゆっくり贅沢に時間を使う、大人ならではのハワイ旅を楽しみたい。そのためには気持ちのいいステイ先が不可欠! この地に何度も通ってきたハワイ通の口コミによって選ばれた“究極のホテル”をご紹介します。【大人ステイNo.1】 The Royal Hawaiian, a Luxury Collection Resort (ロイヤル ハワイアン ラグジュアリー コレクション リゾート)ブレンダさん(モデル)、山口規子さん(フォトグラファー)、坪田三千代さん(旅行ライター)、赤澤かおりさん(ライター)推薦マイラニタワーからワイキキビーチを見下ろした、ザ・ハワイな景色「高い天井と、ハワイの風が抜けていく感じが好き。ロビーからまっすぐ海に抜ける回廊の光に、ハワイを感じます」―山口規子さん「一日中ホテル前のビーチでのんびり過ごし、サンセットタイムにはマイタイバーでマイタイを。ワイキキの中心だからサッと買い物にも行けるロケーションも便利」―ブレンダさん大人のキュートも贅沢もここにあり “ワイキキのピンク・パレス”の名のとおり、ハワイの青い空と海に花を咲かせたような、ピンクに囲まれた楽園。まさに誰もが知るハワイのシンボル的な存在のホテルだが「大人のゴージャスさを感じさせる内装が素敵」(ブレンダさん)、「ワイキキのど真ん中にありながら自然に抱かれている感たっぷりのスパもいい!」(坪田さん)、「実は、ホテル内には博物館並みにハワイの歴史を感じられるものがたくさん! 文化に触れてこそハワイにいると実感できる」(赤澤さん)と、ハワイ通こそが「泊まるならここ」と口をそろえる。それは常に進化を続ける老舗の実力なのだ。歴史を感じる「ヒストリック・オーシャン」の部屋ホテルのベーカリーショップではゲストにバナナブレッドやスコーンなどの詰め合わせをプレゼント。ピンクチョコがけのクッキーなどのおみやげも充実【DATA】 2259 Kalakaua Ave., Honolulu ☎808・923・7311(日本語対応可) 1泊1室$435~、ヒストリック・オーシャン$595~ 全529室 IN15:00 OUT12:00 https://www.royal-hawaiian.jp/【リゾートステイNo.1】 Turtle Bay Resort (タートル・ベイ・リゾート) 種房千保子さん(フォトグラファー)、ブレンダさん(モデル)推薦サンセットを眺めながら自慢のシーフード料理が楽しめるホテルきってのレストラン「パアカイ・ステーキ シーフード&ロウ・バー」(17:30〜21:30、㊡日・月曜、予約がベター)「砂に足が触れ、波音を聞き、風に当たる……、ノースショアを五感で感じられるビーチで眺めるサンセットは格別。シーフードが自慢のレストランもおすすめです」―種房千保子さん喧騒を離れた究極のリゾートタイム ステイ先をワイキキからノースショアへ。これだけでいつものハワイ滞在がまったく違った印象になる。90%以上の部屋から海が望めるここは、「岬のような場所にあるので、部屋のベッドに寝転びながら海が眺められます。数年かけてリノベーションされ、食も充実し、ホスピタリティも心地いい」(種房さん)と、ハワイ通には知られたホテルだ。乗馬やゴルフ、オーシャンビューのプールも楽しめるとあって、ローカルたちのステイケーション先としても人気。メインダイニング「パアカイ」は、サンセットディナー目当てにタウンからやってくるロコもいるほど。ホテルのほとんどの部屋から海が望める「パアカイ」の人気メニュー、カキをガーリックバターとパルメザンチーズをかけて焼いた「チャーブロイド・オイスターズ」($18)「パアカイ」の人気メニュー、「ブルークラブ・クラステッド・マーケットフィッシュ」(時価。通常$38前後)リゾート感たっぷりのプール【DATA】 57-091 Kamehameha Highway, Kahuku ☎808・293・6000  1泊1室$280~、ヴィスタオーシャンキング$400~ 全443室 IN15:00 OUT11:00 https://www.turtlebayresort.com/Oahu-Resorts【家族ステイNo.1】 The Kahala Hotel & Resort (ザ・カハラ・ホテル&リゾート)桐島かれんさん(モデル)、ブレンダさん(モデル)、村山佳世子さん(スタイリスト)、徳原文子さん(スタイリスト)推薦波音が心地いい海前のプールでは、何も考えずゆっくりするのがいい「イルカやウミガメが泳ぐホテル内のラグーンは、家族で楽しむにもうれしいポイント。波の音を感じながら昼寝や読書を楽しむ時間もいい」―桐島かれんさん極上のホテルライフを約束してくれる ワイキキから車でほんの10分ちょっと。まるで離島にいるかのようなリゾート感で各国のセレブを魅了しつづけているホテル。「子供が小さいころには時間を忘れてイルカと戯れたり、ビーチで砂遊びをしたり。家族全員でホテルでの時間を満喫できます」と、桐島さんも定宿にするひとり。また、ホテル内のイタリアン「アランチーノ」も「ディナーで一度は訪れます」(村山さん)、「料理が最上級で特別なときに行くお店」(ブレンダさん)とファンが多い。ラグーンのイルカと触れ合える体験プログラム「ドルフィン・クエスト」「オーシャンフロントラナイ」は部屋もラナイもさすがの広さ! 来年夏『ザ・カハラ・ホテル&リゾート横浜』がオープン予定【DATA】 5000 Kahala Ave., Honolulu ☎808・739・8888(日本語対応可) 1泊1室$450~8,365、オーシャンフロントラナイ$975~1,365 全338室 IN15:00 OUT12:00 www.kahalaresort.com【隠れ家ステイNo.1】 Queen Kapi‘olani Hotel (クイーン カピオラニ ホテル) 内野 亮さん(コーディネーター)、赤澤かおりさん(ライター)推薦夕暮れ時、プールサイドから望むダイヤモンドヘッド。遮るものは何もなし!「どこにいてもどーんとそびえ立つダイヤモンドヘッドが拝める最高のロケーション。朝も、昼も、夜も、この景色が眺められるなんて最高に贅沢。日がな一日このプールサイドで本を読んだり、カクテルを飲んだり、昼寝したり。やっぱり大人のハワイはこうでなくちゃ!」―赤澤かおりさんこのハワイビューは何にもかえがたい カパフル通りに面し、カピオラニ公園を目の前にして立つクイーン カピオラニ ホテル。古くから愛されてきたここが今年、ハワイアンカルチャーを知るローカルアーティストたちの手によって、古きよき雰囲気は残しつつ、新たなるハワイスタイルを取り入れたホテルとなって誕生した。以前からここを愛してやまない赤澤さんは「どこからでもダイヤモンドヘッドが迫りくる勢いで眺められるビューがより生かされたつくりになったし、ハワイアンカルチャーを感じるコーディネートもすばらしい。しかもリーズナブル。このコスパは注目度大」と大絶賛!カパフル通りから入ってすぐのロケーションだから海もすぐそこ。おすすめは海側のペントハウスやジュニアスイートなど。海もダイヤモンドヘッドもという欲張りさんにうってつけハワイ島のアーティストが描いた優しいタッチの絵が飾られたゲストルームフロントにはエアラインのヴィンテージポスターが並ぶエレベーター前にはデューク・カハナモクのヒストリーコーナーも【DATA】 150 Kapahulu Ave., Honolulu ☎808・922・1941 1泊1室$179~、ジュニアスイート・ダイヤモンドヘッドビュー$369~  全315室 IN15:00 OUT11:00 https://jp.queenkapiolani.com/口コミを寄せていただいた ハワイ通の皆さんモデル・桐島かれんさん 発売中のムック『KAREN’s VOL.1 2019春夏』(KADOKAWA)でも“かれん流ハワイの休日”を紹介。 モデル・ブレンダさん ハワイ在住。最近は、女友だちとおしゃれをして素敵なブランチやディナーを楽しむのが好き。 フォトグラファー・山口規子さん 渡航歴30年以上、多いときは年に4、5回滞在。「いろいろな天気に合わせてのんびり過ごす」がモットー。 フォトグラファー・種房千保子さん 渡航回数は約50回、渡航時は2~3週間、ノースショアに滞在。海を眺められる場所で過ごすのが基本。 スタイリスト・村山佳世子さん 仕事やプライベートで頻繁に滞在。今はショッピングよりもビーチで過ごしたりドライブをしたり。 スタイリスト・徳原文子さん 渡航回数は約25回。最近は子供中心でとにかくプールのあるホテルで気ままにのんびり。 旅行ライター・坪田三千代さん 世界各国のリゾートに精通。アロハスピリッツに触れ、オールドハワイを感じるのも楽しみのひとつ。 コーディネーター・内野 亮さん ハワイと日本を行ったり来たりしながら魅力を伝える、ハワイの伝道師。『ハワイに恋して!』出演中。 ライター・赤澤かおりさん 時間ができるとすぐハワイへ出かける猛烈なハワイマニア。12作目の『Hawaii note』が好評発売中。撮影/内田 恒 構成・文/赤澤かおり 本誌編集部 コーディネート/内野 亮 ※掲載されている情報は2019年6月現在のものです。 ※エクラ8月号掲載
  • シンプルなコーディネートのおしゃれを広げてくれる黒小物。素材や形いろいろ、バッグをご紹介。【1】 ヘレンカミンスキーのかごバッグオールブラックで大人っぽいかごバッグ。シックなので都会でもバカンス先でも重宝する。バッグ(縦24×横39×マチ15㎝)¥26,000/マルティニーク ルコント ルミネ新宿店(ヘレンカミンスキー)【2】エルベシャプリエのマルシェバッグ手入れがしやすく、使いやすいビーチ&マルシェバッグはたたんでスーツケースに入れられるので旅先でも活躍しそう。内側の小粋なブルーも素敵。バッグ(縦27×横47×マチ13.5㎝)¥10,900/エルベシャプリエ代官山(エルベシャプリエ)【3】J&M デヴィッドソンのバッグPVCが涼しげで夏にぴったりの巾着バッグ。レザー×PVCがコンテンポラリーなアクセントに。バッグ(縦25×横20×マチ20㎝)¥105,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン)   【4】オープン エディションズのバッグスーパーのレジ袋のようなデザインのバッグ。モノトーンにTHANK YOUのロゴが遊び心たっぷり。バッグ(縦56×横41㎝)¥6,000/エスケーパーズ(オープン エディションズ)撮影/金谷章平 スタイリスト/松村純子  取材/RINA ・原文/陶山真知子 【Marisol8月号 2019年掲載】
  • 一枚でコーディネートが決まるワンピースは、eclat世代の必需品。気の置けない仲間との食事会も、雨の日のお出かけも、ワンピースさえあればおしゃれに。オケージョンに合わせたワンピース7着をご紹介します。レースの黒ワンピースで知人の出版記念パーティに出席 ワンピース¥66,000/SANYO SHOKAI カスタマーサポート(マッキントッシュ ロンドン) カーディガン¥21,000/八木通商(ルトロワ) バッグ¥160,000 /エッセンス オブ アナイ(ペリグリノ) 靴¥48,000/マルティニーク ルコント ルミネ有楽町店(ペリーコ)ニットワンピ×デニムのストレスフリーな着こなしで、姪とかき氷屋へ! ワンピース¥19,000/エリオポール代官山(エリオポール) パンツ¥23,000/ゲストリスト(アッパーハイツ) ピアス¥17,000(モダン ウィービング)・ネックレス¥71,000(ハルポ)/以上エスケーパーズ バングル¥100,000 /カオス丸の内(アフターシェイブクラブ) バッグ¥12,000 /ウィム ガゼット青山店(バリ ワークステッド) 靴¥39,000/ブッテロ トーキョー(ブッテロ) インナー/スタイリスト私物涼やかなフェミニンワンピースとフラット靴でワインの試飲会へ ワンピース¥28,000/エクラプレミアム通販(サクラ) ジャケット¥65,000/デザインワークス ドゥ・コート六本木ヒルズ店(デザインワークス) バッグ¥159,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥48,000/エリオポール代官山(サンダース)他の画像を見る  >>7月の雰囲気出しワンピース31days 一覧はこちら撮影/金谷章平(モデル) 魚地武大(TENT/静物) ヘア/左右田実樹 メイク/小森由貴 スタイリスト/徳原文子 モデル/ゆうき 取材・文/坪田あさみ ※エクラ8月号掲載
  • ハッピーオーラ満載な存在感のあるピンクスカートはシックなブラウンで大人っぽく誰からも愛される褒められ率の高いピンクのスカート。自分の顔からなるべく離してボトムスに取り入れると案外着やすいもの。そして、合わせるベースカラーをブラウンTシャツにするだけで、ぐっとトレンド感も出て、カジュアルよりなので意外とうまく着こなせる。Tシャツ¥11,000/アングローバル(イレーヴ) スカート¥49,000( 9 月上旬店頭展開)/ブルーバード ブルバード バッグ¥157,000/J&Mデヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥24,000/ハイブリッジ インターナショナル(ファビオ ルスコーニ) スカーフ¥30,000/スローン イヤリング¥14,500/アビステ ネックレス¥72,000/ハム 伊勢丹新宿本店(ハム)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/石毛のりえ 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります▼ピンクコーデの関連記事もチェック
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