手持ちのシンプル服が見違える一足「柄サンダル」

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パイソンのサンダル一足で洗練サファリムードが漂う
この夏、バリエーション豊富にそろ うアニマル柄のサンダル。なかでもパイソンは、さりげない存在感で柄初心者にも取り入れやすい。シンプル服に、一点パイソンサンダルを合わせるだけで、たちまちクールなサファリテイストの着こなしに。

靴( 8 )¥51,000/アマン(ペリーコ) ニット¥25,000(ロンハーマン)・ショートパンツ¥50,000(セヤ)/ロンハーマン バッグ¥18,000/マルティニーク丸ノ内(サン アルシデ) サングラス¥28,000/アイヴァンPR(アイヴァン) イヤリング¥4,200/リエス(ラ ピエス)

■Others

アフリカンなプリントが、カジュアル上手を印象づけて。靴(1.5)¥12,600/ナノ・ユニバース(レメ×ナノ・ユニバース)


心躍るギンガムチェックを足もとに。黒×シルバーだから甘くなりすぎない。靴( 3 )¥27,500/アマン(ペリーコ サニー)


辛口派好みな太ヒールのパイソン。靴(5)¥33,000/FUN Inc.(チェンバー)


レオパードを夏仕様のウェッジで取り入れるのが新鮮。靴(7)¥16,000/TOMORROWLAND(トゥモローランド)


シックなペイズリー柄のヒールサンダルで、都会派エスニックを堪能。靴(7.5)¥42,000/ザ・グランドインク(ロランス)

※( )内の数値はヒールの高さで、単位は㎝です(編集部調べ)

【Marisol6月号2019年】撮影/酒井貴生(aosora/人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア&メイク/笹本恭平(ilumini.) スタイリスト/松村純子 モデル/浅見れいな 構成・文/東原妙子
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  • マニッシュすぎるのが苦手なら、柔らかなベージュの細かめなチェック柄をチョイス※お買い物マークをクリックしてアイテムを見ることができます気心知れているクライアントとの昼食会とは言え、打合せも兼ねているので、ちょっとオフィシャルな雰囲気を出すためにも上半身はジャケットでかっちり仕上げてみる。おじさん風味になりがちなチェック柄も、明るめのベージュを選べば柔らかくてロイヤル感のある女性らしい印象に。ジャケット¥39,000/ユナイテッドアローズ 銀座店(ユナイテッドアローズ) ワンピース¥83,000/ドゥロワー 六本木店(ドゥロワー) バッグ¥42,000/イアクッチ大丸東京店(イアクッチ) 靴¥100,000/デ・プレ(ルパート サンダーソン)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/徳原文子 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります▼「テーラードジャケット」の関連記事もチェック
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