40代のための最新ON&OFFジャケットコーデまとめ|アラフォーファッション

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40代のための最新ジャケットコーデ【ON編】

通勤コーデの鉄板「ジャケットコーデ」はどうしてもマンネリになりがち。仕事ができて、さらにオシャレにも見える40代のための通勤ジャケットコーデをご紹介します。

■ワンピース×白ジャケットコーデ

シックなのにカジュアルな黒ワンピースに、柔らかな白ジャケットを肩がけ。アラフォー定番のとろみ素材ではなくハリがあるカジュアルなコットン素材のワンピースを選べば、全体的に肩の力がほぐれて、どこか抜け感を感じさせるコーデに。

ワンピース¥37,000/エディション 表参道ヒルズ店(アーチ ザ) ジャケット¥67,000/カオス丸の内(カオス) バングル¥54,000/ココシュニック バッグ¥24,000/コード(ヴァジック) 靴¥107,000/ジェイエムウエストン 青山店(ジェイエムウエストン)

■ジャケット×ワイドパンツのセットアップコーデ

中細ラペルのシングルジャケットとすそ広がりのワイドパンツのハンサムセット。きれい色のオレンジのニットをインナーにはさんでこなれ感をプラス。ヒールではなくここはスニーカーをチョイスしたのもポイント。光沢のある素材感とフラットな金ボタンで華やかできちんとしたカジュアル通勤コーデの完成。

ジャケット¥65,000・パンツ¥33,000/レリタージュ マルティニーク(レリタージュ マルティニーク) ニット¥17,000/マルティニークルコント梅田(マルティニーク) ピアス¥23,000/ショールーム セッション(マリア ブラック) バッグ¥10,000/ラヴァンチュール マルティニーク(ラヴァンチュール マルティニーク) 靴¥5,800/コンバースインフォメーションセンター(コンバース)

■ベージュのワンピース×白ジャケットコーデ

合わせるアイテムを選ばないコンパクトなシルエット、フロントのひとつボタンと細めのラペ ル、九分袖がシャープな印象の白ジャケット。合わせたのは、さらりとした着心地で、初夏のオフィススタイルの強い味方になってくれるベージュのワンピース。少し短めの丈が軽やかさを約束。

スーパーストレッチジャケット¥19,000・Vネックとろみワンピース¥19,000(エムセブンデイズ)・アイスグレーバッグ【ジョリーリザード(M)】¥41,000(トフ&ロードストーン)・ポインテッドトゥバックストラップパンプス¥26,000(ファビオ ルスコーニ)/SHOP Marisol

■白パンツ×白のテーラードジャケットコーデ

テーラードジャケットはインに何を仕込むかが重要。白シャツのキリッとした清潔感ももちろん素敵だけど、リネンベージュの力みのない女らしさもまた格別。襟もとや袖口からのぞかせて、フェミニンさをひとさじ。

シャツ¥28,000/ロンハーマン(フランク&アイリーン フォー ロンハーマン) ジャケット¥37,000(ドレステリア)・ピアス¥17,500(リュー ベル)/ドレステリア 銀座店 パンツ¥23,000/ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店(イウエン マトフ) ネックレス¥11,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ヘレナ ローナー) ブレスレット¥7,000/ウノアエレ ジャパン(ワンエーアールバイウノアエレ) メガネ¥34,000/アイヴァンPR(アイヴァン) バッグ¥136,000・ストラップ¥29,000/グローブ・トロッター 銀座(グローブ・トロッター)ルスコーニ)/SHOP Marisol

■黒ジャケットとスカートのセットアップコーデ

知的な印象の黒セットアップにあえてのスニーカー。軽やかさとしゃれ感が同時にUP! 白のスニーカーでカジュアルな抜けを加えれば、黒のセットアップ=お堅い、というイメージを覆す、シンプルなのにおしゃれ感のあるスタイルに。赤リップでさりげなく女っぽさを足して。

ジャケット¥52,000・スカート¥43,000/サード マガジン ニット¥22,000/スリードッツ青山店(スリードッツ) ピアス¥10,000/ウィム ガゼット青山店(フィリップ オーディベール) メガネ¥33,000/アイヴァンPR(アイヴァン) バッグ¥345,000/エイチ アイ ティー(ロウナーロンドン) 靴¥5,800/コンバースインフォメーションセンター(コンバース)

■プリーツスカート×リネンジャケットコーデ

シルクのプリーツ×リネンジャケットの絶妙な甘辛バランス。チョコレートブラウンのロングプリーツも、透け感で繊細なイメージに。リネン素材のロング丈ジャケットをはおり、マニッシュなスタイリングに落とし込むのが新鮮。

スカート¥34,000/ANAYI ジャケット¥145,000/マディソンブルー Tシャツ¥7,500/オーラリー バッグ¥185,000/ピエール アルディ 東京(ピエール アルディ) 靴¥107,000/ジェイエムウエストン 青山店(ジェイエムウエストン) バングル¥16,600/シップス 有楽町店(フィリップ オーディベール) ピアス¥31,000/ショールーム セッション(マリハ)

■白ワンピース×ネイビージャケットコーデ

きちんと感のあるネイビーのテーラードジャケットに白ワンピースとローファーを合わせた清潔感のある着こなしは、誰からも好印象をもたれること間違いなし! オフィスはもちらん、セミフォーマルなシーンにもOK。

ワンピース¥42,000/アマン(アンスクリア) ジャケット¥85,000/アマン(カバナ) ピアス¥37,000(オール ブルース)・バッグ¥192,000(パコ ラバンヌ)/エドストローム オフィス 靴¥141,000(オーダー価格)/ジェイエムウエストン 青山店(ジェイエムウエストン)

■ワンピース×ベージュのジャケットコーデ

ストレスフリーなコットン地のワンピースにきちんと感のベージュのジャケットを羽織れば、こなれ感のある通勤コーデが完成。足元は白のサンダルで抜け感をプラスすると女っぷりがアップ!

靴(6.5)¥93,000/ウィム ガゼット青山店(ニナ リッチ) ジャケット¥42,000(ヴェルメイユ パー イエナ)・バッグ¥59,000(マージ シェアウッド)/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店 ワンピース¥19,000/ビームス ハウス 丸の内(エイトン) メガネ¥32,000/オプティカルテーラー クレイドル 青山店(BJ クラシック)

■グレーのジャケット×パンツのセットアップコーデ

とりあえずきちんと見せたいときの救世主、グレーの正統派ジャケット+パンツ。スモーキーカラーのリブニットやバッグと合わせれば、たおやかな女性として一目置かれる存在に。セットアップはいろいろ着回ししやすいから1セット購入しておけば、ヘビロテ確実!

ジャケット¥21,000・パンツ¥15,000・リブニット¥12,500(以上エムセブンデイズ)・カシミアストール¥69,000(ベグ&コー)・バッグ¥41,000(トフ&ロードストーン)・パンプス¥46,000(ペリーコ)/SHOP Marisol

■ネイビーパンツ×グレージュのジャケットコーデ

ぐっとビジネスモードのアラ管(=アラウンド管理職)ファッション。ネイビーの細身パンツで引き締めつつ、ジャケットとパンプスは淡いトーンでまとめて、女性らしさもプラス。バッグはコーデを引き締めるクラシックな雰囲気の黒をチョイス。

ジャケット¥75,000/マスターピースショールーム(サイベーシックス) パンツ¥20,000/リンク・セオリー・ジャパン(セオリー) ブラウス¥10,000/ゲストリスト(ステートオブマインド)  バッグ¥345,000/エイチ アイ ティー(ロウナー ロンドン)   靴¥77,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ) フープピアス¥85,000/マリハ伊勢丹新宿本店(マリハ))

■ワンピース×深めVのノーカラージャケットコーデ

ワンピースにはおれば長め×長めが旬のムード。細めのシルエットでふんわりワンピースをシャープに演出会食やビジネスディナーがある日にもおすすめのスタイル。ノーカラーだから堅苦しくならない。

ジャケット¥19,000/ホワイト ザ・スーツカンパニー 新宿店(ホワイト) ワンピース¥55,000/ストラスブルゴ(ハイアリン) バッグ¥129,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) ピアス¥11,000/プラージュ 代官山店(ニナ&ジュール) パンプス¥46,000/ゲストリスト(ルチェンティ)

■ブラウス×柄スカート×ネイビージャケットコーデ

華やかなジオメトリック柄とストンとした落ち感のフェミニンスカートなうえに着心地まで最高! ベーシックカラーにプリントされた赤と白で奏でる華やかな柄のスカート。ジャケットをONしてもフェミニン度が高く、どこか人をほっとさせてくれるような優しさをプラスしてくれる。レーヨン100%のサラサラ感が軽快な足もとを邪魔せずに軽やかに舞ってくれる。

ジャケット¥21,000・ブラウス¥12,000(ともにエムセブンデイズ)・ギャザースカート¥26,000(シンゾーン)・トートバッグ¥59,000(ペリーコ)・靴¥25,000(カルツァイウォーリフィオレンティーニ)/SHOP Marisol

■シャツワンピース×ブラウンジャケットコーデ

比翼仕立ての縦長ラインで細見え効果も期待できるベージュのシャツワンピースは、ブラウン系のジャケットとグラデ配色にしてなじませて。小物類もベージュ系でまとめれば、上品で落ち着いた雰囲気のオフィスコーデに。

ワンピース(ベルトつき)¥35,000/ストラスブルゴ(バルバ) ジャケット¥47,000/デ・プレ 丸の内店(デ・プレ) ピアス各¥181,000・バングル¥181,500/ハルミショールーム(オー) 時計¥91,000/ハミルトン/スウォッチグループ ジャパン(ハミルトン) バッグ¥160,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥89,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ)

■小花柄ワンピース×リネンのネイビージャケットコーデ

花柄のワンピースも、モノトーンの小花柄を選べば、悪目立ちしたりイタく見えたりする心配は無用。シックだけど地味にはならないさじかげんが絶妙で、服選びが無難になりがちな人にこそ便利! ジャケットをはおれば通勤仕様に。

ワンピース¥33,000/ロンハーマン ジャケット¥145,000/マディソンブルー ネックレス¥138,000/アトリエ ニノン バッグ¥154,000/J&M  デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥59,000/ブリティッシュメイド 銀座店(ジョセフ チーニー)

40代のための最新ジャケットコーデ【OFF編】

とにかく今年はジャケットが着たい気分♪ 休日にもオシャレに取り入れたいですよね。花柄ワンピース、デニムパンツ、ベイカーパンツ、スニーカーなど、休日ならではのアイテムと合わせた40代のための休日ジャケットコーデをご紹介します。

■柄ワンピース×ネイビージャケットコーデ

腰高切り替えのふんわりシルエットだからこそ、フェミニンな甘いカラーはご法度。ネイビーベースで柄に2色のみを使用した控えめな配色が大人を素敵に見せてくれる。ジャケットをプラスすることで、可愛いだけじゃない新しいワンピースの表情を楽しめる。

ワンピース¥31,000/TOMORROWLAND(マリハ) ジャケット¥150,000/ドゥロワー 日本橋店(ドゥロワー) ピアス¥22,000/ボウルズ(ハイク) バッグ¥36,000/コード(ヴァジック) バングル¥19,000(REBECCA PINT)・靴¥69,000(カサディ)/エーピー ストゥディオ グランフロント オオサカ

■ボーダートップス×パンツ×ネイビージャケットコーデ

身長とのバランスを考えれば、柄は小さく少なめがいい。幅の細いボーダーをインして適量に、丸首と短いバッグでさらに目線を上に集めれば、ぺたんこ靴でも脚長! ネイビーのジャケットをさらっと羽織り、小物はモノトーンでまとめたマリンテイストのジャケットコーデが完成。

トップス¥16,000/サザビーリーグ(ラッド バイ デミリー) ジャケット¥46,000/ダイドーフォワード(ニューヨーカー) パンツ¥32,000/デザインワークス ドゥ・コート六本木ヒルズ店(デザインワークス) メガネ¥29,000/ブリンク・ベース(クレイトン フランクリン) バングル¥28,000/アパルトモン 青山店(マラカリーゾ スカリス) 時計¥21,000/ピークス(ロゼモン) バッグ¥22,000/エーピー ストゥディオ グランフロント オオサカ(フォックスレーン) 靴¥25,000/ハイブリッジ インターナショナル(ファビオ ルスコーニ)

■柄スカート×サファリジャケットコーデ

鉄板の「ベージュ×黒コーデ」。今年らしく着こなすならスイートな黒をとりいれること。例えばノスタルジックで甘さを感じさせるドット柄の黒スカートに、都会的なサファリベージュのジャケットを合わせて。ドット柄と同じくらい大きさの粒が連なったパールネックレスでリンクさせるのもおしゃれの高等テクニック。

ジャケット¥48,000/アングローバル(イレーヴ) Tシャツ¥9,000/オーラリー スカート¥32,000/レリタージュ マルティニーク(レリタージュ マルティニーク) ネックレス( 2 本セット)¥31,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(コンチー) バッグ¥49,000/マルティニーク ルコント ルミネ有楽町店(カパフ) 靴¥57,000/ギャルリー・ヴィー 丸の内店(サルトル)

■ジャケットとショートパンツのセットアップコーデ

今季バリエーションが豊富なセットアップ。なかでも着こなしやすいショート丈は使い勝手がよくおすすめ。アラフォ―ともなると膝を露出させるショートパンツなんて絶対無理と思うなかれ。ショートパンツといえども少し丈が長めのこのセットアップなら実はバランスが取りやすく無理をせずに着こなせる! 女性らしさを感じさせる小物たちと合わせれば、ひと味違うおしゃれなセットアップを堪能できそう。

ジャケット¥52,000・パンツ¥26,000/アングローバル(イレーヴ) ノースリーブカットソー¥6,800/スローン スカーフ¥8,800(マニプリ)・バッグ¥28,000(レフィエ)/フラッパーズ サンダル¥44,000/デミルクス ビームス 新宿(ネブローニ×デミルクス ビームス) 

■肩掛けニット×デニムパンツ×ベージュジャケットコーデ

デニムパンツにベージュジャケットを羽織るだけで発揮するこなれ力のある休日コーデ。リラックスできるデニムコーデで。ボーダーニットをアクセントに肩がけするとさらにこなれ感がUP。細い足首はさりげなく見せて女性らしさも忘れずに。

ジャケット¥65,000/レリタージュ マルティニーク(レリタージュ マルティニーク) Tシャツ¥25,000/ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店(マディソンブルー) 肩がけしたニット¥12,000/TOMORROWLAND(マカフィー) デニムパンツ¥25,000/ゲストリスト(アッパーハイツ) メガネ¥50,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) 時計¥13,000/DKSHジャパン(タイメックス) バッグ¥74,000/ヴァルカナイズ・ロンドン(スマイソン) 靴¥18,500/ヴェルメイユ パーイエナ 日本橋店(カミナンド)

■リネンのベージュジャケットとワイドパンツのセットアップコーデ

厚手のリネン素材、ビッグ&ロングなベルテッドジャケットと腰高ワイドパンツ。上下どちらも主役を張れる最強トレンドセットは、ベージュだからこそのこなれ感。着るだけで即、今っぽい! ダブルジャケットのフロントを閉めて、共布ベルトでキュッとウエストマーク。デザイン性に富んだアイテム同士だから、ミニマムな着こなしでも十分華やかな印象に。

ジャケット¥69,000・パンツ¥35,000/カオス丸の内(カオス) キャミソール¥6,800/ヴェルメイユパー イエナ 日本橋店(アール ジュビリー) メガネ¥34,000/アイヴァンPR(アイヴァン) ピアス¥12,000/マルティニークルコント梅田(ローラ ロンバルディ) バッグ¥129,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥21,000/ANAYI

■デニムパンツ×ベージュのジャケットコーデ

大人向きの清潔感のある色落ちと、膝が絶妙に入ったメリハリのあるフレアシルエットが40代にちょうどいい。さらにマザーの最大の特徴でもあるストレッチのきいた素材は体を美しく包み込み、体型も選ばずフィット。デニムにはトレンドカラーのベージュジャケットとニットを合わせ、こなれ感と上品さを備えた休日のジャケットコーデが完成!

デニムパンツ¥31,000/サザビーリーグ(マザー) ジャケット¥29,000(デミルクス ビームス)・ニット¥34,000(オーラリー)/ビームス ハウス 丸の内 バッグ¥36,000/リンク・セオリー・ジャパン(セオリー) 靴¥44,000/フラッパーズ(ネブローニ)

■ブラウス×白のベイカーパンツ×テーラードジャケットコーデ

ラフさと上品さのいいとこどりした鮮度の高いモノトーンコーデ。レースブラウス+テーラードジャケットのエレガントなセットを、白のベイカーパンツでほどよく着くずして。

ブラウス¥58,000/J&M  デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) パンツ¥21,000/シンゾーン ルミネ有楽町店(ザ シンゾーン) ジャケット¥82,000/サザビーリーグ(ユニオンランチ) ピアス¥30,000/マルティニーク ルコント ルミネ新宿店(ルル フロスト) バッグ¥17,000/フラッパーズ(メゾン ヴァンサン) 靴¥69,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ) インナー/スタイリスト私物

■小花柄ワンピース×レギンス×サファリジャケットコーデ

小花柄が生み出す奥行きが、シンプルな休日コーデをさりげなく格上げ。甘すぎないモノトーンの小花柄ワンピースなら、端正なジャケットスタイルも柔らかくフェミニンな印象に。シンプル好き、きれいめ好きの人こそ、その女っぷり効果は絶大!

ワンピース¥40,000/ユナイテッドアローズ アトレ恵比寿 ウィメンズストア(アイロン) ジャケット¥48,000/アングローバル(イレーヴ) レギンス¥6,200/リエス(ラ ピエス) ピアス¥13,000/マルティニーク ルコント ルミネ新宿店(ルーカス ジャック) バッグ¥59,000/ヴェルメイユ パーイエナ 日本橋店(マージ シェアウッド) 靴¥44,000/フラッパーズ(ネブローニ)

■スカート×スニーカー×リネンジャケットコーデ

長め&ゆったりシルエットのジャケットは、スカートとも相性よし!パンツとの相性は言わずもがな、ミディスカートとのロング+ロングのバランスも楽しめる。足元は白のコンバースを合わせラフ感をプラスした大人の休日コーデ。

ジャケット¥69,000/カオス丸の内(カオス) カットソー¥11,000/ガリャルダガランテ 表参道店(ガリャルダガランテ) スカート¥45,000/マディソンブルー ピアス¥15,000/エンフォルド ネックレス¥15,000/マルティニークルコント梅田(ローラ ロンバルディ) バッグ¥120,000/グローブ・トロッター 銀座(グローブ・トロッター) 靴¥5,800/コンバースインフォメーションセンター(コンバース)

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  • “肌が美しく見えること”を追求して数々の名品ベースメイクを生み出してきたカバーマーク。待望の新ファンデーションは、とっても使いやすく繊細な仕上がりのパウダリー。立ち向かうのは「毛穴」です。暑がりで汗っかきの私。真夏の身支度はそれこそ“戦い”です。朝シャワーで毛穴が開ききった肌を化粧水で引き締め、体温で溶け落ちそうなファンデーションを空調で冷やしながら手早く塗り固めて……って、ほとんどチョコレートのテンパリング。そこまで頑張っても一歩外に出れば汗が吹き出し、ファンデーションの毛穴落ちが頻発。疲れて見えるし老けて見えるし、お直しも大変! 夏の毛穴とファンデーション、この戦いは永遠に続くと思っていました。そこに現れたのがカバーマーク シルキー フィット。女性たちの肌悩みの上位に常に挙がる「毛穴」のカバーに特化したファンデーションです。毛穴カバーのカギは、パウダーの細かさと密着力。カバーマーク史上最少ミクロンの粉体が肌はもちろん毛穴の中までカバー。しかも独自の製法で塗布時に隙間なく均一に並ぶことで、粉体同士の結合力も強化。皮脂くずれを阻止する処方も施された、新時代のパウダリーです。レイシ・高麗人参・アロエ配合と大人肌の保湿対策万全なのも惹かれたポイント。そんな繊細なパウダリーの脇を固めるツールもすごいんです。まずこの専用スポンジ。細かい粉体の分散を高め均一な仕上がりをかなえる網状の目を持つスポンジで、密着力を高める“圧“を生み出す弾力あるスポンジをサンド。このミルフィーユ構造が粉っぽさを感じさせないなめらか肌を生み出します。で、実際に使ってみたら…すーっと肌をなでるだけでスポンジにとったパウダーがほどけるように広がり(なんか新鮮な感覚なんです!)、とってもきれいな仕上がり。ワンストロークで毛穴の目立たない、なめらかなシルキー肌に。毛穴が消えると、それだけで若見えするから不思議。そしてホントに粉が細かい! まるで霧のようにふんわりと肌を包み込み、ソフトフォーカスで柔らかそうな肌を演出してくれます。均一に粉が乗るから重ね塗りの必要もなく、ささっと仕上げられ時短にも貢献。こんなに簡単に美肌が手に入るとは! これで夏の朝の支度がずいぶんと楽になりそうです。ゴールドからピンクのグラデーションが美しいコンパクトケースも、実はこのファンデーションのための特別仕様。毛穴カバー効果を最大限に高めるため、独自のプレス技術で繊細に固められたファンデーションを優しく守るクッションつき(左)、そして中蓋式(右)なんです。これ、リフィルの交換も楽でいいかも。もちろんカバーマークですから、カラーラインアップも圧巻の9色展開。汗や皮脂で大人の肌の色が暗くくすんで見えないよう、肌に自然になじむカラーバリエーションが心強い!夏ファンデをお探しの皆さま、ぜひご自身の肌でこの毛穴レスパワーをお試しください。もう間もなく、7月5日(金)発売です。カバーマーク シルキー フィット (SPF32/PA+++)全9色 各¥5500、リフィル 各¥4000<7月5日(金)発売> ●「カバーマーク」公式サイトはこちら WEB美容エディター 原田千裕 ちょっとやそっとじゃ揺るがないのが自慢だった鋼鉄の肌に明らかな陰りが……ということで、アンチエイジングにフルスロットル中! そんな日々の中でキャッチした、アラフォー向けの“マーヴェラス”な美容トピックスをシェア。コスメも男性もお酒も“ディープで濃いめ”が好み。 イラスト/ユリコフ・カワヒロ
  • ヒールが苦手な人でも大丈夫。フラットシューズとフラットサンダルをご紹介!【1】 ジミーチュウ/アシュリー ウィリアムズのコラボレートシューズ「一見ミスマッチにも思える組み合わせがこんなに可愛いとは! 赤いペディキュアで履きたい心ときめく一足です」とスタイリスト室井由美子さんが絶賛するのは、ジミー チュウがアシュリー ウィリアムズとコラボレートした一足。夏にぴったりなPVC素材で、先端にレースとスクエア形のバックル、さらにクリスタルをちりばめ、カジュアル感とクラシックさを融合した。靴¥99,000/ジミー チュウ(ジミー チュウ/アシュリー ウィリアムズ)【2】ファビアナ フィリッピのビジューサンダルスタイリスト大沼こずえさんが「昔から大好きなブランド。フラットなのに華やかで大人っぽいサンダルは旅先で活躍間違いなし!」とお気に入りなのが、ファビアナフィリッピのフラットサンダル。大振りビジューをあしらったリュクスなムードで、ドレスでもパンツでも夏のコーディネートを格上げしてくれる。サンダル¥168,000/アオイ(ファビアナフィリッピ)【3】ビルケンシュトックのサンダルビルケンシュトックの定番「アリゾナ」が、トスカーナの五つ星ホテル「ホテル イル ペリカーノ」とコラボレーション。ラフィアやスエード、シルクなどでクラスアップ。履き心地のよさはそのままにリゾートライクな大人のたたずまいが魅力。「スポーティ感が控えめなこの素材使いこそ、『待ってました!』と言いたいコレクション。夏のヘビロテは確実です」と副編集長S田。サンダル(左から)¥61,000・¥50,000・¥54,000/ビルケンシュトック・ジャパン(ビルケンシュトック)【4】アグのシープスキンファーサンダルアグ®から登場した、シープスキンファーを使った個性的なサンダル。ふかふかの履き心地のよさはもちろん、ほどよく厚底で脚長に見えるのもうれしい。写真のパープルのほかにチャコールやブラックなどベーシックカラーも選べる全5 色がラインナップ。「長く愛用しているブランドですが、今回のサンダルはカラーの展開も広く、カジュアルにはもちろんハズシとしても欲しいです」とスタイリスト辻 直子さん。サンダル¥15,000/デッカーズジャパン(アグ®)撮影/佐藤 彩 スタイリスト/伊藤ゆみ 取材・原文/坪田あさみ 【Marisol7月号2019年掲載】
  • ブルー系で統一させたきれいめコーデには、極細プリーツでほんのりエッジをきかせて※お買い物マークをクリックしてアイテムを見ることができます着座したときデスクの上から見えるのは知的で奥ゆかしいネイビーのツインニット。そして席から立ち上がるとサラサラと揺らめく鮮やかなサックスブルーの極細プリーツスカート。このエレガントな配色がアラフォーをより輝かせてくれる。ストールやパンプスの小物たちもブルー系で統一させて、すっきりと涼感美人を目指して。スカート¥42,000・靴¥27,000/ツル バイ マリコ オイカワ ニット¥11,000・カーディガン¥15,000/アルアバイル ピアス¥12,000/デ・プレ(ポーノ) ストール¥27,500/ウィム ガゼット青山店(アソースメレ) バッグ¥138,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/石毛のりえ 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります▼ファッションまとめ記事もチェック
  • メゾンが自然への鋭い観察眼に根ざした伝統を軽やかに表現した、美しいジュエリーの世界。自然を愛するメゾンの伝統を受け継ぎ、ショーメはコレクションに新たな作品の数々を加えることで、植物と動物たちを祝福する。特別な機会を華やかに彩るブローチやカクテルリング。「ショーメの歓びの庭」は、ポエティックな作品の数々で、見る者をのどかな散歩道へと誘う。 豊穣なインスピレーションの源泉である自然界は、その懐の深さでショーメのクリエイティビティを絶えず育んできた。今回メゾンは、歓びの庭で露のしずくのように清々しく歓びに満ちた多様な色彩を紹介。プレシャスまたはファインストーンが、ミツバチや花、麦の穂、そしてローリエの葉に、命の輝きと繊細な色彩をもたらしている。ジャングルに住む動物たちのおどけた仕草からインスピレーションを受け、ショーメは遊び心に溢れる庭園をテーマにした作品を制作に取り掛かった。 「レ エスピエグルリ ド ショーメ」コレクションは、メゾンが大切にする自然への鋭い観察眼に根ざした伝統を軽やかに表現している。アフリカの大自然から古典的フランス式庭園まで、あらゆる自然からインスピレーションを受け、日常的なオブジェがポエティックな題材へと変化を遂げる、美しいジュエリーの世界を作り上げたという。「レ エスピエグルリ ド ショーメ」コレクション左から、「レ エスピエグルリ ド ショーメ」コレクション ブローチ ソナート オートンヌ<秋のソナタ>(セパレートパーツ4点付き) ¥4,270,000、「レ エスピエグルリ ド ショーメ」コレクション ブローチ キュイエット<収穫> ¥5,130,000また、「ビー マイ ラブ」コレクションは、甘く滴るように鮮やかなカラーストーンの上をゴールドとダイヤモンドのミツバチが飛び回る、新作カクテルリングなどが並ぶ。シャンクに施されたハニカムシェイプとプロングのミツバチのモチーフが、オーバルカットが施されたセンターストーンを引き立てている。 ショーメを代表する「アトラップ モア」コレクションよりミツバチをモチーフとした新しいブローチ“アベイユ”シリーズは、ラペルやドレスを飾るために制作された。このアイコン的なハイジュエリーは、メゾンにとって大切な意味を持つナポレオンの紋章を再解釈したもの。羽が震える様を表現したパヴェダイヤモンドが、これまでに例のない手法で並べられたカラーストーンの周りに施され、ブラックスピネルまたはサファイアがストライプのコントラストを際立たせている。「ビー マイ ラブ」コレクション左から、「ビー マイ ラブ」コレクション エクスクイーズ リング アメシスト ¥1,920,000、「アトラップ モワ」コレクション ブローチ ブラックスピネル ¥2,210,000問い合わせ先:ショーメ TEL:03-5635-7057http://www.chaumet.com/jp
  • おしゃれも春夏モノへのシフトが完了した今日この頃。冬物の収納見直しに着手し始める……という人も、実は多い季節のようです。 LEE100人隊の3名も、新たな収納道具を取り入れ。 まずはハンガーの見直しから。TB あけみさん、No.094 さわこさんは、定番のマワハンガーを投入していました。 黒ハンガー・094 さわこさん「今まで、見て見ぬふりをしていたクローゼットの中身を見直すことにしました。アパレル関係の仕事のせいか、洋服大好き、洋服がなかなか捨てられない性格なのですが、思い切って整理。見た目もすっきりさせたくて、衣類が滑り落ちないハンガー、MAWAハンガーで統一することにしました」 黒ハンガー・094 さわこさん「噂通り、幅も取らなくて、色も黒に統一したら、すっきりコンパクトに(白と迷いました)!ちなみにアイテムによって、2種類のハンガーを使い分けています」 黒ハンガー・094 さわこさん「エコノミック。襟のない丸首のシャツやブラウス、ニットなどに。お気に入りのシャツやブラウスなど、肩部分にハンガーのあとがつかず、ズルズルと滑り落ちることがありません」 黒ハンガー・094 さわこさん「シルエット。襟付きジャケット、型崩れしてほしくないトップスに。まだまだクローゼットの中身は見直し中ですが、程よい余裕とすっきりとした見た目で、お洋服選びも簡単に、スムーズになった気がします。まさに時短。忙しい朝、少しでも時間が節約できると気分よく過ごせる。ママが気分がいいと、子供もご機嫌な気がします」 白ハンガー・TB あけみさん「衣替え。今年は、まずは服の断捨離から。有難いことに、数年前からミモレ~ロング丈が流行り、もはや定番となってきたので、年齢的にもそちらにシフト…膝丈のものはほぼ処分。これだけでもだいぶスッキリ。ただ、ロング丈のもので困るのは収納。私の寝室のクローゼットは高さが無いので、ロング丈のものをそのまま吊るせず。今まで平置きにしてごちゃごちゃしていたのですが、mawaハンガーの白を投入(右端にある黒いハンガーは以前購入したmawaのもの)」 白ハンガー・TB あけみさん「ワンピース、ロングスカートは畳んでパンツ用のハンガーに。シャツ、カーディガンも吊るして。Tシャツ、カットソーは置くスペースが無いので別の部屋に。ひとまず、これが使い易い」 色や形も豊富なマワハンガー。手持ち服を見直して、必要な形状、本数を見極めたいですね。 続いては、TB わちさんが冬物整理に迎えたアイテムをご紹介。 わちさんが新たに購入したのは、段ボールを収納箱にできるクリップ、GENERAL VIEW BOX LATCH。 TB わちさん「GENERAL VIEW BOX LATCHで冬物整理。段ボールを収納箱にできるクリップ」 TB わちさん「BOX LATCHとは、段ボールの蓋をした状況でサイドから差込み……」 TB わちさん「真ん中までスライドさせると、蓋が開いちゃったりしなくなるクリップです」 TB わちさん「段ボールもとりあえず、今まであったものを使うことにしましたので、ボロい。夫の本格的なピーコートや息子のお下がりでまだサイズが大きいものなど。ラベルもそのうちちゃんと貼ろう」 わちさんが段ボール収納に乗り出したきっかけも気になるところ。 「冬物は今まで、引き出しタイプのプラスチックのケースに入れていたのですが、 ・ニットやウールは通気性のあるものに入れたい と思っていました。木製のタンスを買うことも考えたのですが、 ・今後、子供の成長に合わせて家具のレイアウトを変える可能性有。 ・自分ひとりで動かせる。 ・やっぱり違う収納にしたくなったとき、資源ゴミに出せる。 ・ローコスト という条件を並べてみて、段ボールと、このBOX LATCHを組み合わせて季節外の衣類を収納してみることにしました。欧米の日用品を扱う通販サイト、GENERAL VIEWで買いました」(わちさん) 「以前は、段ボールに紐をかけたり、ホコリがはいらないように紙をかけたりしていましたが、そんな必要もなくなりました。出し入れも楽になりました」と使い勝手にも満足している様子です。 収納に段ボール、斬新な発想ですね! 衣類見直しと、暮らしに合った収納アイテムの選択。あたたかいこの季節に進めておきたいものですね。
  • 今回は、夏コーデに欠かせない『かごバッグ』をご紹介します♪ なんとなく、毎年同じかごバッグ使っていませんか?? かごはかごでも、毎年トレンドの形や素材などは変わってくるもの。 お手頃に買えるバッグだからこそ、旬アイテムを取り入れて、鮮度あるコーディネートを完成させてみて下さい♪     \きれい色のかごバッグが新鮮/ MARCHER/マルシェバッグ/¥13,000+税 珍しい配色がきれいなかごバッグ。 天然草のアバカを染めて、職人が丁寧に手編みで仕上げたかごバッグです。 さわやかだけど派手すぎないブルーカラーをベースに、ブラウンストライプが映える配色が素敵。 お洋服もブラウン系カラーがトレンドのいま、ブルー小物の合わせ方はしゃれ見え抜群です。   ブラウン系も落ち着いていて、初秋まで使えそうな万能配色。 A4サイズが入る大きさで、使い勝手も抜群です。     \巾着型のかごバッグが今年らしい/ MARCO MASI /異素材コンビ巾着バック/¥23,000+税 今年大人気で品薄のマルコマージ。 クロゼットにない、新しいカタチのかごバッグをお探しの人におすすめしたい、今年らしい巾着型です! ラフィア風素材×レザーのコンビネーションタイプで、夏らしくも大人上品さが残る1品。 一見小ぶりですが、しっかりとしたマチがついているので収納力も◎ 大人っぽいグレージュ×グレー、モードなホワイト×ブラックどちらもコーディネートしやすく、おすすめです。 ★MARCO MASI (マルコマージ) のレザー巾着はコチラから       \注目のメルカドバッグが大人仕様に/ Odette e Odile /Diminutivo CANASTO XS/¥7,800+税 今年よく耳にする『メルカドバッグ』 メルカドバッグとは、メキシコの主にオアハカ州で100%手作りで作られているかごバッグです。 材料は、リサイクルされたプラスチック製(丈夫な塩化ビニール)の紐。 アメリカやヨーロッパのセレクトショップで紹介されて以来大人気となり、今は世界中で販売されています。 カラフルなメルカドはよく見ますが、こちらのメルカドバッグは大人が持つにふさわしいシックで落ち着いた色が特徴。 淡色ですが、美しい編み柄がきれいで、持つだけでコーディネートが格上げされそうな1品です。   オフホワイトも上品です。   ほどよいサイズ感で、使い勝手も良さそう! ちなみに私もひとつメルカドバッグ持っていますが・・ ビニール素材なので、とにかく軽い!そして大雨の日でも気にせず持てて、びじょびしょになってもタオルでさっと拭くだけ簡単ケア! かなりヘビロテしています。まさにお値段以上の逸品です。     いかがでしたか?? ナチュラルカラーのかごバッグは皆さん1つは持っていると思いますが、今年手に入れるなら変わり種もよいのでは?? まだまだたくさんのかごバッグ揃っているので、是非チェックしてお気に入りを見つけてくださいね! ★かごバッグ全アイテムはこちらから ★すでにSALE価格になっているかごバッグはこちらから  
  • 大好きなTシャツの季節。 いろんな合わせ方がありますが、私はシンプルが一番好きです。Tシャツが活躍する季節。 ロングスカートやワイドパンツ、いろいろなアイテムに合わせられる万能なトップス。 今月のeclatにも、真似したくなるTシャツコーデが掲載されています。私も早速、この夏用に何枚かTシャツを購入しました。バナリパの綺麗めTシャツは、使い勝手が良さそうだったので、紺と黒の2色買い。top : BANANA REPUBLIC bottoms : syncro crossingsTシャツがシンプルなので、少しデザイン性のあるワイドパンツを合わせました。 でも、やっぱり一番好きなコーデはTシャツ✖️デニム。 バングルやリング、小物使いで遊べるのが楽しい。 いつまでもこのシンプルさが似合う女性でありたいと思います。tops : tommy hilfiger denim : AG最近、バングルにハマってます❤️この日は、花器を探しにIKEA港北へ。 沢山のお花を生けられるように、大きめの花器をチョイス。 お花がある生活に日々癒されます。いろんな形があって、迷います大きめの花器をチョイスIKEAでランチInstagramもUPしましたので、お時間ありましたら覗いてみてください。Instagramはこちらからどうぞ。華組 豊田真由美ブログ
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