人気エディターのデニムの着こなしからカジュアルベージュ小物まで【人気記事ランキングトップ5】

Marisol ONLINE
※集計期間:2019年4月1日(月)~4月14日(日)

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【5位】
人気エディター磯部安伽さんの「デニムにまつわる6つのTips」
【4位】
奇抜じゃないのに“いいアクセント”になる。「スパイスシューズ」の勢いがすごい!
【3位】
今年買って損なし!細ストラップサンダルは早めに買って、長く履くべし!
【2位】
ワンピースや着回しやすいセットアップ。おしゃれプロがひと目惚れ買いしたアイテムは?
【1位】
スニーカーとリネンストールでつくる、上品カジュアル【春のベージュ小物4】
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  • シワになりにくく吸湿速乾のシャツワンピースは肌ざわりがさらっと心地いい※お買い物マークをクリックしてアイテムを見ることができます雨が降りそうで降らないパッとしないこの時期は、せめて服装で気持ちをリラックスさせて。エレガントな落ち感が魅力的なこのシャツワンピースは吸水速乾、接触冷感、シワになりにくい素材で余計な手間をかけなくてもいいから気持ちに余裕が。オフィスにずっといると身体が冷えてくるのでコットンニットで体温調節も忘れずに。見た目がトラッドなローファーなのに実はレインシューズ!という機能アイテムを履けば、雨が降っても快適な足もとを約束してくれる。シャツワンピース¥39,000/オンワード樫山(ベイジ,) ニット¥22,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ヴェルメイユ パー イエナ) ピアス¥10,000/ゲストリスト(ハウント代官山/ソコ) バッグ¥274,000/エイチ アイ ティー(ロウナー ロンドン) 靴¥15,000/ハンタージャパン カスタマーサービス(ハンター)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/松村純子 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります▼ファッションまとめ記事もチェック
  • 「Ombre Nomade(オンブレ・ノマド)」に続き、中東に息づく香水の伝統にオマージュを捧げたフレグランス・コレクション。「レ・パルファン ルイ・ ヴィトン(Les Parfum Louis Vuitton)」から、新作フレグランス「Les Sables Roses(レ・サーブル・ローズ)」が登場。 ルイ・ヴィトンのインハウス・マスター・パフューマーであるジャック・キャヴァリエ=ベルトリュードが、ウードウッドが香り立ち、砂漠への旅へと誘うようなイメージで調合した「Ombre Nomade(オンブレ・ノマド)」に続き、中東に息づく香水の伝統にオマージュを捧げたという。 数千年の歴史を持つ中東の香水文化から生み出される香りや習わし、伝統に魅了され、今回、ローズやウードウッド、アンバーグリスを中心に調香してコントラストを際立たせている。レ・パルファン ルイ・ヴィトン オー ドゥ パルファン (レ・サーブル・ローズ) 100mL ¥41,000 レ・パルファン ルイ・ヴィトン オー ドゥ パルファン (レ・サーブル・ローズ) 200mL ¥63,000 レ・パルファン ルイ・ヴィトン トラベルスプレイ (レ・サーブル・ローズ) 7.5mL x 4 ¥41,000 トラベルスプレイ レフィル 7.5mL x 4 ¥23,000「Les Sables Roses」の インスピレーションとなったのは、中東の砂漠の昼と夜、光と影、暑さと寒さ、空と大地――といった相対するものが調和を奏でる瞬間。 砂漠のような「温」と「冷」を感じさせ、自然な香りの美しさが存在するような調香が完成。ローズとウードウッドの二重奏にアンバーグリスがアクセントを添え、原料の豊かさをさらに強調している。 ジャック・キャヴァリエ=ベルトリュードは、フランスのグラースで過ごした幼少時代から周囲を取り巻く自然の原料に魅了されてきた。現在は、世界中を巡り最も貴重な原料を探し出し、自身のクリエーションの中で高めていくことに力を注いでいるという。ジャック・キャヴァリエ=ベルトリュードは、単品で使用するのはもちろん、他の香りとの組み合わせもできるフレグランスとして作り上げたという。分量の比率を自由に変えて、「1+1=無限」の広がりが生まれる楽しみを味わえる逸品だ。 「Les Sables Roses」は、ルイ・ヴィトン松屋銀座店、ルイ・ヴィトン表参道店および公式サイトにて発売中。https://www.louisvuitton.com/
  • きちんと感とこなれ感を兼ね備えた「黒」が使えます!リネンスカートの5日間着回しコーデ先日もちらっと載せたこちらのコーディネート。 ロゴTシャツにリネン素材の長めタイトスカートを合わせていました。リネンといってもコットンとのブレンドで、抜群の伸縮性と天然素材らしいナチュラルな質感が両立されています。 大股で歩いても、しゃがんでも本当に楽なんです!!ハイウエスト×Iラインのすっきりしたシルエットで、フロントにスリットが入っているので動きやすさもありつつ、女性らしい。 黒でも真っ黒ではなく、スミクロなところもいいんです。 スミクロは黒を薄めたような少しくすんだ色味。 夏に着ても暑苦しく見えにくく、おすすめです。カジュアルなTシャツはインしてきれいめに。 ではスカートを使った着回しコーデです。 ブルーとブラウンの甘めブラウスはインせずアウトで着てこなれ感を。ブラウスのブラウンをリンクさせて、かごバッグとサンダルにもブラウンを取り入れました。前だけウエストインすると、また違った雰囲気になります。blouse B:MING by BEAMS skirt GALERIE VIE sandals PICHE ABAHOUSE bag LOEWE 続いて、ストライプシャツを合わせた着こなし。ちょっとクールめに着たくて、シルバーのシューズをプラスしました。 バッグはピンクですが、チェーンがシルバーなので甘くなりすぎず、統一感が出ます。シューズはヒールパンプスよりフラットな方が今っぽさを出せるかなと思います。 長めのスカートはミニや膝丈より足の長さをカバーできる(ごまかせる)ので、フラットシューズでも合わせやすいです。 後ろが長めのシャツで程よくカジュアルに。shirt TOMORROWLAND shoes GU bag Stella McCartneyスカートがベーシックカラーなら、トップスはカラーアイテムもよく合います。 一見難しそうなイエローも、あり!イエローのブラウス以外は黒にすると、がちゃがちゃせずにまとまります。 ブラウスのバックスタイルはこんな風に黒のリボンがなびくデザイン。 これがポイントなんです。フリル袖の着映えブラウスにはミニショルダーとスポサンでカジュアルに仕上げて。blouse AG by aquagirl sandals ZARA bag Lavish Gate最後はパープルを合わせた大人コーデ。 ダークな色同士なので、モードな印象になりすぎないように小物は白でクリーンに見えるようにしました。リブカーディガンとパンプスのセットでオフィスカジュアルにもぴったりなコーデに。 ヒールでスタイルアップしたら、バッグはPVC素材でトレンドも意識!きれいめファッションのときは、メンズライクな時計でハンサムさもプラス。cardigan FREE'S MART pumps STTUNING LURE bag STELLAR HOLLYWOOD着回したスカートはギャルリーヴィーの「コットンストレッチIラインスカート」です。 発売当初から多くの支持を集める名品スカートなんだそう。 カラーは全部で8色! 色によって織りを変えることで、それぞれのカラーの雰囲気にぴったりな表情に仕上がるそうです。 私はブラック/サイズ34を着用しています。 こちらから商品ページにリンクしています↓GALERIE VIE コットンリネンストレッチ Iラインスカート美女組No.161 愛のブログ
  • 絶賛発売中のエクラ7月号 いいことづくめの「涼感ボブ」に出させて頂きました。先を跳ねかせ涼しげにして頂きましたいいことづくめの涼感ボブの掲載ページはこちらからどうぞ撮影時はとても爽やかな日だったので、ブルー系が着たくなり、ガリャルダガランテのシャツにホワイトジーンズで行きました。久しぶりの植田さんとの撮影にテンションがあがり、記念撮影をして頂きました。女性誌、ヘアー雑誌で大人気のS.HAIR SALON 代表の植田さんとは、エクラ華組にならせて頂く前に、何度か撮影をご一緒させて頂きました。 植田さんが撮影時に入られると、あちらこちらからお声がかかり、一気に場が和みます。 いつも良い距離感を保って下さる方なので大好きな美容師さんです。 お店も表参道駅から徒歩5分ほどで、お洒落で落ち着きのあるお店です。S.HAIR SALON のHPはこちらです。ここ10年以上、ボブ、ショートボブばかりの私です。カットして頂く方で長さは同じでも色々な雰囲気が出せるボブやっぱり好きだな✨✨ tops:GALLARDAGALANTE pants:YANUK shoes:PRADA bag:J & M Davidson大垣佳世インスタはこちらをクリック♬華組 大垣佳世ブログ
  • 【ユニクロ(UNIQLO)】2019秋冬展示会レポートの記事↓が大好評です。リーズナブルで高機能なベーシックウェアが揃うユニクロの人気の高さを実感しています。お読みいただきまして本当にありがとうございます。今回は、超人気コラボレーションコレクション【ユニクロ ユー(Uniqlo U)】2019秋冬コレクション新作のなかから、編集部員が30代働く女性陣に全力でおすすめしたい傑作アイテムをご紹介します。Tシャツ、ワンピ、コートまで【ユニクロ ユー(Uniqlo U)】2019秋冬おすすめ新作14選クルーネックT(ウィメンズ) BAILAでも何度もご紹介し、かつおしゃれプロにも多くのファンを抱えるユニクロ ユー(Uniqlo U)のクルーネックT(¥1000)、大量に色ち買い&サイズち買いしている方も多いのでは? 秋の新色は、なんと今月末から投入予定! イチ推しは、ユニクロ ユー2019秋冬のキーカラーでもあるピスタチオグリーンです。クルーネックT(メンズ) 大きめサイズのTシャツをゆるりと着るトレンドは、まだまだ続きそう。袖まわりや身ごろにゆとりが出るメンズのクルーネックT(¥1000)にも、着こなしのアクセントになるきれい色が多数登場予定です。ぜひチェックしてみて。オーバーサイズT(メンズ) クルーネックTに比べてドロップショルダー&ボックスシルエットの大きめサイズで、耐久性を高めたヘビーウェイトジャージ素材、胸ポケットつき、サイドスリット入りのオーバーサイズT(¥1500)には、秋らしいニュアンスカラーが登場予定。ノーカラーシャツ 2019秋冬ユニクロ ユー(Uniqlo U)のキーカラーはピスタチオグリーン、と前述しましたが、通勤にも着られそうな光沢感を帯びたノーカラーシャツを発見! ベージュやブラウンのボトムと合わせましょう。ストライプ柄シャツ ピスタチオグリーン勢には、こんな端正なストライプシャツもあります。ゆったりと体を泳がせながら華奢見せして、ハンサムなパンツに合わせてさっそうと着こなしたい!ポンチ素材ワンピース 毎シーズン売り切れ必至のポンチ素材、この秋はバルーンスリーブが女らしいマスタードカラーのワンピースが登場。瞬殺で完売する人気素材なのでお見逃しなく!3Dニットワンピース 360°編み目のない立体的なデザインが特徴の3Dニットワンピースは【ユニクロ ユー(Uniqlo U)】を代表する人気アイテム。2019年秋冬はよりシンプルに、重ね着しやすい形へと進化。タートルネックギャザーワンピース ワンピースでおすすめをもう一点。胸元や袖にギャザーをふんだんにあしらってふんわりしたシルエットに仕上げたハイネックワンピース。胸の上で素材を切り替えているので、黒でものっぺりせず、一枚で表情豊かな着こなしがかないます。共布ベルトつき。キックフレアデニム 毎シーズン、デニムのトレンドを牽引するユニクロ ユー(Uniqlo U)。この春夏はハイライズワイドストレートジーンズが大人気ですが、秋冬の目玉はこちらのハイライズキックフレアタイプ。通勤にもはいていけそうな濃色きれいめデザインに注目です。大きめフードのスウェットパーカ ユニクロ ユー(Uniqlo U)は毎シーズン、スウェットがないと始まりません! ほどよく厚手の生地、小顔見せ効果のある大きめフード、両サイドについたポケット、袖口&ウエストの太めリブなど、大人っぽく着られる工夫が随所に。キルティングジャケット(メンズ) 高コスパなアウターも多く揃うユニクロ ユー(Uniqlo U)。写真のキルティングブルゾンはメンズのものですが、表地のブラウンと裏地のレッドのコントラストが美しいためか、ひとめ惚れするおしゃれプロ多数!裏ボアCPOジャケット(メンズ) ミリタリーブームを牽引するCPOジャケットも、2019秋冬、男女問わずヒットのきざし。こちらもメンズですが、なーんとボア面を表にして着られるリバーシブル仕様! 試着してみたいプレス女子が行列をなしていました。ダッフルコート(メンズ) エディター沖島が個人的に注目しているダッフルコート。ウールの質感や、フードやトグルなどディテールのこだわり感など、さまざまな面できわめてコスパの高い一着といえそうなのがこちら。これもメンズのものですが、女子がちょっと大きめに着ても素敵そうです。カリスマファッションデザイナーのクリストフ・ルメール氏が率いるパリのデザインセンターから発信されるユニクロ ユー(UNiqlo U)。2019秋冬コレクションは、フランス映画界の巨匠エリック・ロメール(Éric Rohmer)氏の作品「愛の昼下がり」からインスパイアされたそう。グリーンやマスタードなどのあざやかなカラーをアクセントにしたシャツやニットなどが揃います。とくに力を入れたのがアウターで、ブロックテックなど、ユニクロのアイコニックな高機能素材を使ったコートなどが登場します。BAILAエディターズのイチ推しは、進化したダウンジャケット!真夏から着られるTシャツからワンピース、コートまで、いろいろご紹介してきましたが、いろいろ見たなかでBAILAエディターズが最も「コスパが高そう!」と太鼓判を押したのがこちらのダウンジャケット(パデットコート)です。モデルは身長158㎝の編集ディス子。偶然ですがユニクロ ユー(Uniqlo U)のクルーネックT(パープル)を着ています。中綿入りのジャケットですが、大胆にも表地からダウンパックをなくし、すっきりスマートなシルエットに。そのボリューム感と丈を短くしたシルエットの絶妙なバランスが魅力です。ディス子のように、フェミニンなスカートやロングワンピースにあわせれば女性らしい着こなしに、デニムやセンタープレスパンツなどと合わせればマニッシュな着こなしも楽しめます。マットな表地と、やや光沢を帯びた裏地のコントラストもおしゃれですね。後ろから見た図。小顔見せ効果もある大きめのフードは取り外し可能。襟もしっかり立っているので、マフラーなどがなくても首元をしっかり温めてくれそうですね。保温性を高めるため、内側がキルティングになっている!実は内側がパッキングされていて、温もりを逃がさない工夫がされているんです。着回しのきくアイボリーホワイトの色合いも気に入って、ディス子、お買い上げ決定の一枚。いかがでしたか? Tシャツ新色は夏のセール時期と並行して6月末から、そのほかのラインナップは9月から順次展開予定。発売日やプライスが正式リリースされたら、@BAILAでもすぐさまご報告しますのでお見逃しなく!【ユニクロ(UNIQLO)】公式オンラインストアはこちら【合わせて読みたい】ユニクロ(UNIQLO)30代40代レディースおすすめコーデ取材・文/沖島麻美 ※掲載アイテムに関する情報はすべて6月頭時点で発売予定のもので、店頭やオンラインストアでは予告なく変更になる可能性があります。
  • ブラウス¥6900/MISCH MASCH ニット¥2900・サンダル¥6500/セシルマクビー ルミネエスト新宿店 スカート¥13800/ビームス ボーイ 原宿 バッグ¥12800/ビームス ウィメン 原宿(ラウラディマッジオ×レイ ビームス)フレア袖や大きめのボタンが目を惹くブラウス。ラベンダー色だからフェミニンになりすぎず大人の着こなしにハマる! 合わせたドット柄のスカートはモノトーンをチョイス。こちらも甘さが抑えられて、シックな印象に。インに重ね着した白のノースリで全身バランスもアップ!モデル/西野七瀬 撮影/藤原宏(Pygmy Company・モデル) ヘア&メイク/中山友恵(Three PEACE) スタイリスト/松尾正美 文/鈴木絵都子  ※上記のキャプションはWEBオリジナルのもので、本誌とは異なります。明日のコーデに迷ったら… \non-noお天気コーデをチェック/ ▶ブラウスコーデ記事一覧はコチラ
  • クールな黒は夏も積極的に取り入れたい色。とはいえ定番色だからこそ、無難になりがちなのが悩みのタネ。そこでオシャレに定評のある6人の有名人たちに、夏の黒コーデの新鮮なアイディアを披露してもらいました!Yuko Araki 新木優子さん フレンチな黒 漆黒にこそ映える   フレンチシックな小物使い ボーダーを使わずにオールブラックで仕上げたフレンチスタイル。斜めにかぶったベレー帽やドット柄のスカーフをキュッと首に巻いて、小粋に仕上げて。 Tシャツ¥3000/プチバトー・カスタマーセンター(プチバトー) デニムパンツ¥26000/エージー ジャパン(エージー) スカーフ¥2500/LIFE’s 代官山店(TODAYFUL) バッグ¥24000/アニエスベー ベレー帽¥4500/CA4LA ショールーム(カシラ) サンダル¥14800/カージュ ルミネエスト新宿店(ガイモ) 黒のワントーンコーデは私の中では超定番。特に黒のデニムパンツははくだけでオシャレに見えるから何本も持っています。このストレートのブラックデニムはシルエットが最高。ぴたっとしたトップスに合わせると女子らしくなってすごく可愛い♡ コーデがシンプルな分、小物使いで遊べるので、注目のフレンチムードが漂うベレーやドットのスカーフ、赤いサンダルを投入。リップも深みのある赤にして、大人見えを意識しました。 Profile ●あらき ゆうこ 1993年12月15日生まれ、東京都出身。ノンノモデルとして活動しながら、女優としても活躍。ドラマ『トレース〜科捜研の男〜』への出演が記憶に新しい。ドラマのみならず、映画、CMも話題作への出演が続いている。撮影/山本雄生 ヘア&メイク/河嶋希 スタイリスト/石田綾 構成・原文/菊池美里 本誌編集部 web構成/篠有紀 web編成/ビーワークス
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