すっきりワンツーコーデには春めくカーキ×ピンクの旬配色を楽しんで【2019/3/27コーデ】

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先週からずっともやもやしていた気持ちがすっきりと晴れると、なんだか急にきれい色が着たくなってきた。春の陽気が後押ししてくれているのか、スイートな雰囲気のローズピンクのスカートに手が伸びる。伸びるといえば、スカートのサイドもゴム仕様で、ボリュームシャツをインしてもすっきり着られる。
シャツ¥22,000(アールジュビリー)・スカート¥15,000(エムセブンデイズ)・2WAYショルダートートバッグ【SUPERLIGHT】¥37,000(ジャンニ キアリーニ)・アンクルストラップサンダル¥27,500(ペリーコ サニー)/SHOP Marisol サングラス・バングル/スタイリスト私物
撮影/酒井貴生(aosora) ヘア&メイク/佐藤エイコ(ilumini.) スタイリスト/徳原文子 モデル/高垣麗子 文/加藤理恵

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  • シワになりにくく吸湿速乾のシャツワンピースは肌ざわりがさらっと心地いい※お買い物マークをクリックしてアイテムを見ることができます雨が降りそうで降らないパッとしないこの時期は、せめて服装で気持ちをリラックスさせて。エレガントな落ち感が魅力的なこのシャツワンピースは吸水速乾、接触冷感、シワになりにくい素材で余計な手間をかけなくてもいいから気持ちに余裕が。オフィスにずっといると身体が冷えてくるのでコットンニットで体温調節も忘れずに。見た目がトラッドなローファーなのに実はレインシューズ!という機能アイテムを履けば、雨が降っても快適な足もとを約束してくれる。シャツワンピース¥39,000/オンワード樫山(ベイジ,) ニット¥22,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ヴェルメイユ パー イエナ) ピアス¥10,000/ゲストリスト(ハウント代官山/ソコ) バッグ¥274,000/エイチ アイ ティー(ロウナー ロンドン) 靴¥15,000/ハンタージャパン カスタマーサービス(ハンター)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/松村純子 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります▼ファッションまとめ記事もチェック
  • こんにちは、 バイラーズの井上です。 仕事後に通っている学校は 週に2回のはずなのに なんだかんだで毎日バタバタしていて 余裕のない日々なのですが… 今日の夜はバイラーズごはんだったり 週末は念願のあの子とのカフェやイケメンを観に行く予定♡ 楽しいことは諦めたくないのでフル稼働で。 ブログも気負わず、インスタグラムと同じように更新していけたら…と思っています。 (タイミング的にバイラーズのページに取り上げていただいたた頃からブログが怠っていてなんとなく気まずいです…。) 写真は 先日のコーデ。 腕痩せないと…。 毎年、夏の冷房対策に GUやユニクロなどお手頃ブランドでカーディガンを購入しています。 今年はUVカットのカーディガンがよさそう!とお店に向かったところ 同じ色展開でノースリーブのニットも販売されていたので それぞれ1490円とニットは割引価格の590円になっていたこともあり迷わず即購入。 UVカット ウォッシャブルVネックカーディガンUVカットウォッシャブルクルーセーター・ノースリーブTops:GU Pants:UNIQLO Shoes:GU Bag:qbag(picon Lサイズ) キレイ目通勤コーデにしたくて ユニクロのパンツとGUのパンプスを合わせてみました。 かなりプチプラなので オフィスコードが厳しくって休日とは全然違ったコーデをしてるよ~!っていう方にお勧めコーデです。 色を変えるだけでだいぶ印象も変わってきそうなので オレンジも追加購入検討中です。 Instagramも更新しています。井上あずさスーパーバイラーズ 井上あずさのブログ
  • おしゃれプロがこの春夏に買ったお買い物をアイテム別に徹底調査!その買い物は、新しいおしゃれにトライする「攻め買い」? マイスタイルを支える「守り買い」? 【トップス編】最旬ジャケットや初夏まで使えるアウター、色違いでそろえたいインナーなど、スタメンアイテムばかり。▶︎守り買い スタイリスト福田亜矢子さん推薦AURALEEの半袖リブニット「ボートネックやUネックの長袖を色違いで愛用中。五分袖タイプが登場したのでさっそく購入。前後差のあるすそも使いやすさの理由です」。ニット各¥20,000/オーラリー▶︎守り買いスタイリスト田澤美香さん推薦GALERIE VIEのリブロングカーディガン「リブニットといえば、という安心感のあるブランド。細リブと軽やかな素材、しっかり長め丈がお気に入り」。カーディガン¥26,000/ギャルリー・ヴィー 丸の内店(ギャルリー・ヴィー)▶︎守り買いスタイリスト池田メグミさん推薦H/ståndardのノースリーブカットソー「少しつまった丸首や肩が丸出しにならない袖ぐりで、体がきれいに見えます。色違いで何枚も欲しい」。トップス各¥5,000/アッシュ・スタンダード アトレ恵比寿店(アッシュ・スタンダード)▶︎守り買いエディター塚田有紀子さん推薦HYKEの変形ヘムTシャツ「ベーシックだけれどちょっとエッジがきいていて、これは使えるなと展示会で確信。スキニーデニムと合わせて、シンプルな中のポイントにしたい」。Tシャツ¥16,000/ボウルズ(ハイク)▶︎守り買いエディター坪田あさみさん推薦MADISONBLUEのリネンガウンコート「リネンの素材感がきわだつナチュラルベージュで、春先から真夏まで使える。ベルトを締めても着流し的にはおっても、簡単にサマになります」。ガウンコート¥91,000/マディソンブルー▶︎守り買いマリソル 編集部K松推薦RALPH LAURENのリネンシャツ「トラッド好きなら必ず通ったポロプレイヤーロゴつきシャツが、今また熱い! オーセンティックな形とリネンのバランスが新鮮」。シャツ¥15,000/ラルフ ローレン(ポロ ラルフ ローレン)【Marisol6月号2019年掲載】撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/池田メグミ 取材・文/発田美穂
  • 白シャツとスカートで作るワンツーコーデに引き締め役のネイビーをプラスして※お買い物マークをクリックしてアイテムを見ることができます今や定番となったカーディガンの肩がけスタイル。外に出ればじりじりとした陽射しから守ってくれたり、オフィスに戻って冷房で肩が冷えたりするのをさりげなくカバーしてくれたりとアラフォーの身体を優しく労ってくれる。スタイリング全体のきかせになる濃いめ色を選んでおけば、はおっても肩がけしても全体を引き締めてくれる。カーディガン¥19,000・シャツ¥23,000・スカート¥21,000/マルティニーク丸ノ内(マルティニーク) バッグ¥145,000/ミューズ ドゥ ドゥーズィエム クラス 丸の内店(ザンケッティ) パンプス¥78,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ニナ リッチ) パールピアス¥18,000/デ・プレ(ビョーグ)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/松村純子 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります▼ファッションまとめ記事もチェック
  • 今までは一点使いが定番だったきれい色も、この夏は上下で楽しむのが新鮮。ちょっぴりスモーキーな淡色を選ぶのが成功するコツ。【ブルーワントーン】淡色デニムに色を寄せるだけ。今っぽさも、こなれ感も上々!ブルーのワントーンは淡色デニムを軸にすると簡単。デコルテ映えするブラウスやスクエア型のミニバッグが、デニムのカジュアル感をやわらげて品のある表情を引き出して。仕上げにはブラウン小物でメリハリをオン。ブラウス¥26000/ebure パンツ¥31000/エフユーエヌ(フォンデル デニム) ショルダーバッグ¥43000/フルラ ジャパン(フルラ) ネックレス¥46000/エスケーパーズ(タプレイ) 時計¥20000/ポール・スミス リミテッド(PSポール・スミス) バッグ¥57000(ア ヴァケーション)・靴¥48000(ペリーコ)/アマン【オレンジワントーン】スモーキーなトーンでまとめれば明快なオレンジもレトロシックに旬のオレンジをワントーンで楽しむなら肌なじみのいい、くすんだ色みを選んで。アンサンブルとロングスカートのレディな装いにレトロさが加わって鮮度がアップ。ニット¥23000・カーディガン¥37000/エフユーエヌ(フォンデル) スカート¥30000/クルーズ(ELIN) サングラス¥34000/アイヴァン PR(アイヴァン) ピアス¥1990/アメリカンホリック プレスルーム(アメリカンホリック) 時計¥26000/ウエニ貿易(ヘンリーロンドン) バッグ¥29000/ウィム ガゼット ルミネ新宿店(カユ) 靴¥48000/トゥモローランド(ロク)【スカイブルーワントーン】揺れるプリーツと涼感のある小物がアイシーなブルーをぐんと印象的にひんやりとしたブルーは夏こそ堪能したい色。揺れ感のあるスカートでリズムを出しつつ、PVCバッグや白のパンプスなど、涼しげな小物でアイシーな色の魅力をきわだたせて。Tシャツ¥5000/ユナイト ナイン(カラフル スタンダード) スカート¥18000/ロペ マドモアゼル ジャケット¥16000/シュガー・マトリックス(ストロベリーフィールズ) イヤリング¥22000・リング¥14000(ルーチェ マッキア)・靴¥56000(ジョセフ)/シジェーム ギンザ バッグ¥27000/コード(ヴァジック)【ラベンダーワントーン】グラデーション風の組み合わせでやわらかなラベンダーに奥行きをほのかな甘さを感じさせる色だから、端正なシャツとベルトつきパンツでスタイリッシュに。肩がけスウェットが立体感をプラスしてバランスアップ。シャツ¥29000/ebure スウェット¥18000/ウィム ガゼット ルミネ新宿店(ゲミニー) パンツ¥17800/メゾン スペシャル メガネ¥40000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ピアス( 1 個)¥14000/ショールーム セッション(ヒロタカ) バッグ¥32000/オルサ(オルセット) 靴¥37000/エフユーエヌ(チェンバー)【グリーンワントーン】注目のミントグリーンはなじみベージュでやわらかさを増量最旬カラーも定番色との組み合わせなら失敗知らず。カットソー¥4000/フィルム(ダブルスタンダードクロージング) スカート¥16000/メゾン イエナ(イエナ ラ ブークル) ジャケット¥28000/トゥモローランド(マカフィー) サングラス¥55000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ピアス¥17000/エスケーパーズ(モダン ウィーヴィング) 時計¥22000/ウエニ貿易(ヘンリーロンドン) バッグ¥96000/ロンシャン・ジャパン(ロンシャン) 靴¥45000/ザ・グランドインク(ロランス)【イエローワントーン】チアフルなイエローはフィット感のある一着で女っぽく夏らしく快活なイメージを牽引するイエロー。体にやさしくフィットしつつ顔映えもかなえるリブニットとやや太めのテーパードパンツでメリハリ感を意識すれば、女っぽさがふわりと香る大人のイエロースタイルが完成する。ニット¥15000(イエナ)・バッグ¥20000(メゾン エヌ アッシュ パリ)/メゾン イエナ パンツ¥32000/セオリー スカーフ¥16000/アマン(アルテア) ピアス¥13000/アガット リング¥24000/エスケーパーズ(タプレイ) 靴¥48000/トゥモローランド(ペリーコ)撮影/鈴木 新〈go relax E more〉 ヘア&メイク/河嶋 希〈io〉 スタイリスト/小川ゆう子 モデル/比留川游 取材・文/野崎久実子  ※BAILA2019年7月号掲載
  • フラット靴しか履いていないのに、ちゃんときれいで女っぽい。パンツ派・SHIHOの「楽してきれい」なコーデ術をマスター! 旬のチェックパンツに、白スニーカーで安心感とこなれ感を投入 トレンドの目新しいチェックパンツが、定番の白コンバースでぐっと身近でこなれた印象に。仕上げに肩かけジャケットできちんと感、大ぶりピアスで女っぽさを足して。 スニーカー¥5,800/コンバースインフォメーションセンター(コンバース) Tシャツ¥14,000/ミューズ ドゥ ドゥーズィエム  クラス 丸の内店(ドゥーズィエム クラス) パンツ¥65,000/ドゥロワー 丸の内店(ドゥロワー) ジャケット¥79,000/サザビーリーグ(ユニオンランチ) ピアス¥5,000/ユナイテッドアローズ 銀座店(ユナイテッドアローズ) バッグ¥90,000/TOMORROWLAND(ワンドラー)靴そのものに「品格」がある上質なレースアップ靴でハーフパンツもきれい見え パンプスに匹敵するきちんと感がありつつ、歩きやすいレースアップ靴は休日カジュアルの格上げにも大活躍。少年ぽくなりすぎないよう、トップスはギャザーブラウスでやや甘めに。 靴¥159,000/ドゥロワー 丸の内店(エドワード・グリーン) ブラウス¥36,000/デザインワークス ドゥ・コート六本木ヒルズ店(グリントマティ) パンツ¥17,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ヴェルメイユ パー イエナ) メガネ¥32,000/オプティカルテーラー クレイドル 青山店(BJ クラシック) バッグ¥75,000/ジャーナル スタンダード  レサージュ 青山店(バッグ イン プログレス)クロップドパンツには シルバーの輝きで女っぽさをプラス! クロップドパンツを旬のグリーンにすればさらに上級者感がアップ。はおりとバッグは黒を選んであくまでシックな印象にまとめて。靴¥24,000/フラッパーズ(カルツァイウオーリ・フィオレンティーニ) ワンピース¥36,000(インディビジュアライズド シャツ)・バングル¥106,000(ソフィー ブハイ)/フレームワーク ルミネ新宿店 カットソー¥6,500/ビームス ハウス 丸の内(デミルクス  ビームス) パンツ¥20,000/ヴェルメイユ パー  イエナ 日本橋店(ヴェルメイユ パー イエナ) イヤリング¥5,800/ティアラ(ラ ピエス) バッグ¥40,000/ウィム ガゼット青山店(イアクッチ)シンプルなワントーンにレースパンプスでレディな女っぽさをひとさじ 甲が浅いポインテッドトゥのおかげで、バランスがむずかしいワイドパンツでもすらりとした印象に。靴¥78,000/ヴェルメイユ パー イエナ日本橋店(ニナ リッチ) カットソー¥24,000/リーミルズ エージェンシー(ジョン スメドレー) パンツ¥19,000/ジャーナル スタンダードレサージュ 青山店(ジャーナル スタンダード レサージュ) メガネ¥32,000/オプティカルテーラー クレイドル 青山店(オリバーピープルズ) ネックレス¥15,000/ラヴァンチュール マルティニーク(フィリップ  オーディベール) バッグ¥21,000/フラッパーズ(メゾン ヴァンサン) 涼しげなギャザーパンツを、スリッパサンダルでほんのりモードに ウエストがゴムになった薄手のギャザーパンツは涼しく快適。とろみ素材が女らしい一本を、ギャザー袖のシャツブラウスと合わせてふわっと女らしい印象に。一見ルーズになりそうな着こなしをローファー風の大人スリッパでかちっとモードに引き締めて。靴¥57,000/ギャルリー・ヴィー 丸の内店(サルトル) ブラウス¥16,000/ウィム ガゼット青山店(ウィム ガゼット) パンツ¥19,000/ルージュ・ヴィフ ラクレ ルミネ新宿店(フォンセ) サングラス¥28,000/オプティカルテーラー クレイドル 青山店(ヴィクター&ロルフ) ピアス¥8,000/レリタージュ マルティニーク(エイム) バッグ¥10,000/TOMORROWLAND【Marisol7月号2019年掲載】撮影/金谷章平(人物) 魚地武大(TENT/物) ヘア/左右田実樹 メイク/AIKO ONO(angle) スタイリスト/徳原文子 モデル/SHIHO 蛯原友里 
  • ブルー系で統一させたきれいめコーデには、極細プリーツでほんのりエッジをきかせて※お買い物マークをクリックしてアイテムを見ることができます着座したときデスクの上から見えるのは知的で奥ゆかしいネイビーのツインニット。そして席から立ち上がるとサラサラと揺らめく鮮やかなサックスブルーの極細プリーツスカート。このエレガントな配色がアラフォーをより輝かせてくれる。ストールやパンプスの小物たちもブルー系で統一させて、すっきりと涼感美人を目指して。スカート¥42,000・靴¥27,000/ツル バイ マリコ オイカワ ニット¥11,000・カーディガン¥15,000/アルアバイル ピアス¥12,000/デ・プレ(ポーノ) ストール¥27,500/ウィム ガゼット青山店(アソースメレ) バッグ¥138,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/石毛のりえ 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります▼ファッションまとめ記事もチェック
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