関西のおすすめお土産

Marisol ONLINE
去年の10月から、毎月、何度か大阪の勉強会に参加しています。

帰りはいつもバタバタで…
私の定番お土産は、じゃがりこたこ焼き味、たこ焼きせんべい、呼吸チョコ、ええもんちぃ、モンロワールのリーフメモリー。
どれもとっても美味しいので、冒険せずに結局同じ物を買ってしまうんですよね〜


そして、大阪といえば、たこ焼き、お好み焼き、串揚げ、551蓬莱の豚まん、など、美味しいものがたくさんありますが、残念ながら手軽にお土産には出来ない…


そんななか、以前、大阪のお友達から頂いた高級ポッキー『バトンドール』が美味しかったので、また買いたいと思っていました。

お土産をくれた友達に連れて行ってもらい、
今回、その『バトンドール』を買うことが出来ました!



私たちが行ったのは阪急うめだ本店です。
開店後の早い時間帯でしたが、もうすでに行列が!

友達とおしゃべりしながら並ぶこと約20分。
とても楽しい時間でした。


左の筒入りのアソート品は人気のミルク
リッチ、ストロベリー、シュガーバターの
3種類が10袋入って
税込1,501円(本体価格1,389円)。
この時期数量限定の商品です。

イラストも3種類ありどれもとっても可愛い!


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たくさんの種類があって迷いますね。
季節限定の商品も色々あります。

ラ レコルト という
更に高級な限定商品もありました。
こちらは本数が少ないのにお値段は倍です。
『バトンドール』
ポッキーの高級ライン。
パッケージも素敵でいつものポッキーより贅沢気分が味わえますね。

販売しているのが、関西限定なので
希少価値が高いです。

バレンタインのチョコとしても大好評でした。


関西のお土産にいかがでしょうか?

バトンドールのサイトはこちらです。
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  • 重ね付けしたゴールドのアクセサリーをアクセントに、自らが立ち上げたブランド「goop」のジャンプスーツに身を包んで、足元はスニーカーというこなれたスタイルで登場したグウィネス・パルトロウ(46)。25歳で早々とオスカーに輝き、最近では人気アメコミ映画『アイアンマン』シリーズのヒロインとしておなじみだが、女優としての顔は彼女のほんの一面にすぎない。 父はプロデューサーで母は女優という映画界のサラブレッドとして、エンタメ業界の人々に囲まれながら育ったグウィネスは、「11歳でカリフォルニアからNYに引っ越すまでは、世界にはこんなに沢山の職業があるなんて知らなかった」と語る。 「同級生の両親は、大学教授や銀行家などそれまで出会ったことのない職種の人ばかりで、“その仕事ってどんな感じなの?”と話を聞くのが楽しくて。それがビジネスに興味を持ったきっかけね。女優としてデビューしてからも、新聞のビジネス欄を真剣に読んでは父に“君みたいな女優は他にいないよ”とからかわれていたもの」。 いつか起業したいというグウィネスの思いが実ったのは、自らのブランドである「goop」を設立した2008年。当初はウェルネスや旅情報を伝えるオンラインメディアとして始まった「goop」は、ファッション、ビューティ、フードなどを幅広く手がける一大ライフスタイルブランドとして成長した。そして今回、「goop」初の、カフェ「goop cafe」を併設した「goop TOKYO pop-up & cafe」のオープンにともなって、CEOでブランドの顔であるグウィネスが来日したのだ。 東京にストアをオープンさせることが長年の夢だったというグウィネスは、「都市にありながら緑豊かな公園(東京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデン)の中にショップをオープンでき、とてもラッキーだった」とうれしそう。自然に囲まれる生活を愛し、日本の植物では自宅の周りに何種類も植えている桜の他、紅葉や藤もお気に入り。ポップアップストアの周りには、アジサイなど初夏の植物をふんだんに植え、リラクシングなガーデンに仕上がったと満足気。 健康志向で知られるグウィネスだが、意外にも、「ギルティープレジャー(罪深い快楽)に浸ることもある」と明かす。彼女にとってのギルティープレジャーは、ウォッカマティーニやウイスキー。とりわけ、ニッカウヰスキーやサントリー「響」を贔屓にしていて、時間があれば蒸留所を訪れたいほどだそう。「意外に思われるかもしれないけれど、フレンチフライや天ぷらのような揚げ物も大好き」との告白に、「でも、いい油で揚げてるんですよね?」と聞き返すと、「確かにいい油で揚げてるわね」と笑って答えていた。 この日も分刻みのスケジュールで、立て続けに取材に応じていたグウィネス。女優業とビジネスを両立する多忙な日々にもかかわらず、毎日睡眠時間8時間を死守しているというから驚きだ。「心も体も休んでこそ復活することができる。忙しく暮らす中では簡単なことではないけれど、いちばん効率のいい健康法ね。あとは、とにかくMove Your Body(体を動かす)! オフィスまで一駅歩くのでもいいし、自転車に乗るのでもいい。自分に向いている運動を選んだら、とにかく毎日続けること。そして、水分をよく取ること。私にとってはこの3つの習慣が、健康の基本」。 この日のランチは六本木にある「HONMURA AN」で蕎麦を食べたという彼女。へルシーな日本食を愛するセレブが多い中でも、その日本食マニアぶりは群を抜いている。 「寿司や和朝食、ピクルス(漬物)も大好き。特に、味噌汁は我が家でもよく作っていて、白味噌が定番。息子には旨味たっぷりのかつお出汁、ベジタリアンの娘にはしいたけと昆布で出汁と使い分けているんだけど、私がとる出汁は最高と評判よ」。  その場にいた日本人スタッフの誰より出汁にこだわっているグウィネス。彼女が愛するMISOを使ったメニューは、「goop café」でも味わうことができる。 最後に、SPUR読者にgoopのアイテムをリコメンドしてもらうことに。 「イチオシは、オーガニックなENRICHING FACE OIL。オイルの質や配合にこだわり抜いて作った私のヘルシーグロースキンの秘密。鍼灸師と共同開発した特殊な塩とエッセンシャルオイルをブレンドしたバスソルト  G.TOX DETOX 5 SALT BATH SOAKも、毎日欠かさず愛用している自信作よ」。 ハードスケジュールにもかかわらず、にこやかで寛いでいて、飛び切りヘルシーな魅力を振りまいていたグウィネス。毎日8時間睡眠は難しくても、まずはその2品を試すことから真似してみたい。 「goop TOKYO pop-up & café」期間:〜5月26日(日)住所:東京都港区赤坂9-7-1 東京ミッドタウン ミッドタウン・ガーデン時間:11:00~20:00(L.O.19:30)休:期間中無休https://goop-japan.com/ photography:Takeshi Takagi〈SIGNO〉 interview&text:Anna Osada 
  • これからの季節の必需品・サングラス。単に紫外線防止のために身につけるなんてもったいない! 今旬のアラフィー女性へのイチオシは、顔を明るく優しげに見せてくれるピンクベージュ。顔に自然になじみ、品よくフェミニンに仕上げてくれるので、かわいすぎてしまう心配もご無用!フェミニン見えなら「ピンクベージュフレーム」アラフィーの顔を明るく優しげに見せてくれるピンクベージュは、エクラのイチ押しフレーム。かわいすぎる?との心配は無用! 顔に自然になじみ、品よくフェミニンに仕上げてくれる。表情に華やかさを足しつつ、甘すぎない大人の上品ピンク 柔らかなピンクフレームが顔をトーンアップし、メタルテンプルのゴールドの輝きが華やかさをプラスしてくれる。包み込まれるようなかけ心地にもこだわった、大人の顔にいいことずくめの一品。 サングラス¥36,000/フォーナインズ(フォーナインズ・フィールサン) Tシャツ¥11,000/スリードッツ青山店(スリードッツ) ピアス(片耳)¥14,000/イー・エム表参道店(イー・エム) ストール¥10,000/プレインピープル青山(ニムニムデュアイ)1. ベージュピンクの細フレームに、グラデーションレンズが上品。テンプルは耳に負担の少ないチタン製で、紫外線を約99%カットしてくれる。 サングラス¥24,000/東レインターナショナル(アナスイ)2. マニッシュな型でもピンクのクリアカラーならフェミニンな雰囲気。血色をアップするピンクレンズをべっ甲柄の太めテンプルがキリッと引き締めて。 サングラス¥27,000/青山眼鏡(レディーマン)3. 鼻パッドがなく、頰骨部分のパーツで支えるため、鼻にあとがつかない名品。紫外線だけでなく、ブルーライトもカット。 サングラス¥13,500 /シャルマン カスタマーサービス(ちょこサン)4. くすみピンクのフロントにかなり細めのメタルテンプルがスタイリッシュに効いて。甘辛バランスが絶妙なモードなデザイン。 サングラス¥48,000 /アイヴァン 7285トウキョウ(アイヴァン 7285)5. 1930年に登場以来、ブランドを代表する定番は丸レンズのクラシカルなシェイプが旬のムード。ほぼクリアなピンクなので肌色を選ばない。 サングラス¥34,000/モスコット トウキョウ(モスコット)撮影/黒沼 諭(aosora/モデル) 西原秀岳(TENT/静物) ヘア&メイク/野田智子 スタイリスト/大沼こずえ(eleven.) モデル/高橋里奈 取材・文/新田幸子 ※エクラ6月号掲載
  • お気に入りのユニクロアイテムでモノトーンスタイル春夏のモノトーンコーデは重くなりすぎないよう軽やかに、黒より白の分量を多めに。 ボーダーカットソーにパンツの定番コーデは、ハイウエストにしっかりトップスインで着ることで今っぽく仕上がります。 トップスをコンパクトにまとめつつ、ボリューミーなボトムスを選んでピタふわシルエットがおしゃれ見え。落ち感のあるとろみ素材とゆったりフォルムでしなやかなパンツ。 洗濯してもノンアイロンでOKでセンタープレスもとれません。 楽なのにきちんと見えるので通勤にもぴったり。 もう、数年愛用しています。 同じ商品ではありませんが、今年のものだとこちら↓ ユニクロ ドレープワイドクロップドパンツ丈が短めなので暑くなる季節でも涼しげです。 アンクルストラップ付きのヒールサンダルで足首を強調してほっそり見せてスタイルアップも忘れずに。 クッションソールで気持ち良く、歩くのが楽しくなるウエッジソールサンダル。 ヒールは高めですが、前も厚底で安定感があるのが特徴。 お気に入りのシリーズで、色違いも持っています。 ブラックはとにかく使えるので、かれこれ3代目ぐらい。。 毎年、デザインもカラバリも価格も少しずつ変わるので、タイプ!と思ったら買い足しています。履いているうちに伸びるので、サイズはワンサイズ小さめがおすすめですが、可能であれば試着していただきたいです。 今年も見つけました↓ストラップコルクウエッジサンダルtops Mila Owen pants UNIQLO sandals PICHE ABAHOUSE bag BALENCIAGAコーデに迷ったときはモノトーン! とはよく言うものの、シンプルなモノトーンスタイルこそアイテム選びが大切だと感じています。 着心地が良くて、サイズ感が良くて、普通なのにおしゃれに見える、そんなスタイルを目指したいものです。美女組No.161 愛のブログ
  • ノンノ7月号で紹介した"月間ブログアクセス数ランキング"でTOP10にランクインした、カワイイ選抜の最新記事をCHECK♡ アクセスランキング  1位|No.61 片原恵麻さん 「色々な情報を発信していけるように頑張りますっ!!」 ▶No.61 片原恵麻さんのブログ 2位|No.42 川手菜々子さん 「皆さんと“おいしい”や“カワイイ”を楽しんでいきたいと思います。」 ▶No.42 川手菜々子さんのブログ 3位|No.72 中村莉子さん 「流行りのものやカワイイを、これから沢山共有していきたいです! 」 ▶No.72 中村莉子さんのブログ 4位|No.73 西愛梨 「読んで楽しんでもらえるような、役立つカワイイ情報をたくさん発信していきます!よろしくお願いします! 」 ▶No.73 西愛梨さんのブログ 5位|No.62 岸田千聖 「「カワイイ」情報をお届けできるよう頑張ります!よろしくお願いします✼」 ▶No.62 岸田千聖さんのブログ 6位|No.57 大野愛実さん 「男女問わず愛される"かわいい"を発信♡!☺︎エブリデイ ハッピィ パワァ☺︎ 」 ▶No.57 大野愛実さんのブログ 7位|No.15 小島七海さん 「プチプラ服やダイエット、関西のグルメ情報を発信できるよう頑張ります」 ▶No.15 小島七海さんのブログ 8位|No.49 宇佐神星さん 「読者の皆さんにとって役立つ"カワイイ"情報を発信していけるように頑張ります♡」 ▶No.49 宇佐神星さんのブログ 9位|No.48 古野美優さん 「小柄さを魅力に変えて発信していきたいです!スマイル振りまきます♡♡ 」 ▶No.48 古野美優さんのブログ 10位|No.71 中野倭佳さん 「私なりに研究したカワイイを皆さんと共有していきたいです!よろしくお願いします☺︎」 ▶No.71 中野倭佳さんのブログ 公開記事本数No.1  1位|No.61 片原恵麻さん 「色々な情報を発信していけるように頑張りますっ!!」 ▶No.61 片原恵麻さんのブログ\ カワイイ選抜 /ノンノ専属読モの新着記事をCHECK!
  • 春から夏にかけての季節の変わり目に欠かせないアウター。特に朝晩で気温差がある今の時期は、薄手アウターを持っておけば軽い防寒にぴったりです。アウターは、毎日着るアイテムだからこそ、今年らしいものに更新するだけで旬なスタイルに早変わり。今回は、今年大注目の春夏アウターである薄手ブルゾンと、マウンテンパーカをご紹介します。どちらもカジュアルなアイテムなので、取り入れるのが難しいと思われるかもしれませんが、素材やデザインを意識するだけでコーデイネートの幅がグッと広がりますよ!さぁ、2019年春夏大注目のアウターをチェックして最旬コーデにアップデートしましょう。※元記事発信時点での情報のため、アイテムの販売が終了している場合があります。<目次> 1.こなれ感抜群!大人女子コーデの新定番、薄手ブルゾン|7選 2.レジャーにも肌寒い日に羽織っても◎。マウンテンパーカ|3選1.こなれ感抜群!大人女子アウターの新定番、ブルゾン|7選肌寒い日にサッと羽織るものが欲しい、そんな時には「ブルゾン」をチョイスしてみては? ブルゾンは、カジュアルなパンツスタイルはもちろん、ワンピースやスカートなどのフェミニンコーデにも相性抜群の優秀アイテムなんです。また、あまり決めすぎたくない女子会などのシーンでも、ブルゾンを羽織ることでいつものコーディネートにこなれ感をプラスしてくれます。テラコッタ調のブルゾンは同系色のオレンジと合わせて楽し気に。派手色と思われがちなオレンジも、ワントーンでスマートに取り込めば気負わず着こなせる。抜け感のあるビッグサイズのブルゾンも、こなれた雰囲気にするのにひと役。ブルゾン¥16000/ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ 丸の内店(ビューティ&ユース)スタイリスト辻直子さんのセオリー 大人のオレンジの“こなし方”“通勤アウター=かっちりジャケット”と頑なに構えたコーディネートでは、何だか気持ちも上がりませんよね。そこで、ヒールはもちろんのことスニーカーとも相性抜群なブルゾンはいかがですか?大人のこなれ感をプラスしてくれるブルゾンを纏えば、心なしかいつもの通勤も足取りが軽くなるはず。ブルゾン¥26000/デミルクス ビームス 新宿(デミルクス ビームス)祝☆新元号決定! 「令和」流・働く30代女子通勤コーデ新おしゃれの定義8ハンサムアイテムである黒のブルゾンは、フェミニンなフレアスカートを合わせると好バランス。黒×キャメルオレンジのコントラストある仕上がりに。インのTシャツで着くずせばこなれ感もアップ。ブルゾン¥95000/マディソンブルー【フレアスカート×Tシャツ】でつくる最旬スタイル♪ 旬のスポーツMIXも、いつものワンピースコーデにブルゾンを羽織れば簡単に。インナーとシューズの白で抜け感をプラスして。ブルゾン¥36000/スピック&スパン ルミネ有楽町店(ティッカ)ワンピース(インナースカートつき)¥12000/ココ ディール 今すぐ買ってずっと着られる【とろみ柄ワンピース】3月~6月着回しテクドットワンピやクラシカルにスクエアバッグ……レトロフェミニンなコーディネートを、ビッグサイズのブルゾンでラフにくずして、今っぽさのバランスを。左耳だけにつけたパールピアスもアクセントに。ジャケット¥95000/ブラミンクスタイリスト辻直子さんの提案 自分を“ディレクション”して着こなす「黒」旬のスポーティブルゾンを着こなすなら、同系色のスニーカーを合わせて華やかに。光沢のあるパープルだから大人っぽく着られる。 アウター¥13800/アダム エ ロペ(コールドブレーカー) スニーカー「YUNG-96」¥11000/アディダスグループ お客様窓口(アディダスオリジナルス)辛め派コーデで女子会映えを狙うなら【ダッドスニーカー】でハンサムに2.レジャーにも肌寒い日に羽織っても◎。マウンテンパーカ|3選「マウンテンパーカ」と言うと、スポーティな印象を浮かべる人も多いのでは? マウンテンパーカは、レジャーやスポーツシーンだけではなく、スカートやワンピースなどのフェミニンスタイルや、スキニーパンツなどのカジュアルスタイルにもハマる万能アイテムなんです。意外と知られていない、マウンテンパーカの魅力とおすすめのコーディネートをご紹介していきます。マウンテンパーカをタウンユースで鮮度高めのスタイルに。ベーシックカラーのスカートコーデはスリッポンや小物使いでエッジをきかせて今っぽく。マウンテンパーカ(一部店舗のみで販売)¥9990/ユニクロ(ユニクロ ユー)自信が欲しい日は、旬アイテムでエッジを加えたスカートスタイルを!空色のマウンテンパーカを羽織って初夏のさわやかさを。流行のドット柄ワンピースが甘コーデになり過ぎないバランスも◎。マウンテンパーカ¥36000/ティッカフラット靴で印象チェンジも自在!【ドット柄×フラット靴】コーデ3選移動の多い平日は、サッとはおれて軽いマウンテンパーカを。はおりがカジュアルな分、シャツとパンツにスタンダードな白を投入してきれいめにシフト。マウンテンパーカ¥95000/アマン(アンスクリア)1日外回りの日は、きちんと白スタイルに動きやすいはおりをいつものコーデに最旬アウターをプラスしよう2019年春夏に大注目のアウターをご紹介してきましたが、いかがでしたか? 朝晩の温度差が激しい今の季節、薄手アウターは欠かせないアイテムですよね。 羽織りものなので、コーディネートの仕上がりを左右すると言っても過言ではありません。 春から夏にかけて大活躍する最旬アウターを、いつものコーディネートにプラスしてみてくださいね!
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  • 1 カナダ出身のデザイナー、ヴィクトリア ヘイズのドレスを着て。「彼女のように才能ある若い世代を応援したいと思って」とココ 15年のキャリアを生かして、若いモデルのメンターに  2000年代前半、妖精のような顔だちとアイリッシュダンスで培った身体能力で、またたく間に売れっ子モデルの座についたココ。現在の彼女は、2児のママとモデル業を両立している。「ダンスのコンテストでたまたまスカウトされ、モデルになりました。自分に素質があるなんて思いもしなかったけど、夏休みのアルバイト感覚でやってみることに。それから15年も続けるとは思わなかった!」とココ。「もっと上手なやり方もあったかもしれないけど、自分の価値観や信念を貫いてきてよかったと思う」と言う彼女の笑顔からは、現在の充実ぶりがうかがえる。 彼女は今、現役のモデルでありながら、モデル事務所のオーナーも務めている。そのきっかけになったのは、8 年ほど前、若いモデルたちにポージングのレッスンをするよう頼まれたことだった。「新人だったカイリー&ケンダル・ジェンナーも教えたの。すごくやりがいを感じたので、本格的に手がけようと決意したんです」。こうして昨年に立ち上げた、「ココ・ロシャ・モデルキャンプ」では、ポージング、ランウェイの歩き方から契約交渉や賃金の計算、自分のプロデュース法まで、あらゆることを教えているそう。「もともと私は、誰かの面倒を見てあげたりすることが好きだったの。だからこの仕事はすごく楽しいし、情熱を注いでいます。若いモデルにはメンターが必要だし、まずは私がそういう存在になりたいですね」 2 本誌2011年6 月号に掲載したココの私服スナップ。「昔はヴィンテージアイテムに夢中だったけど、今は快適さがいちばん!」3 2008年5月号より。新人の頃はミニドレスが定番だった4 2007年5 月号より。まだあどけない表情が可愛らしい 5 「自然なあなたの姿が撮りたい」とリクエストしたら、その場で突然踊りだしてくれた! ドラマティックにスカートが舞う。「ダンスを得意とするしなやかで筋肉質な身体は、ランウェイでも目を引いていました」(SPUR編集部) Profile/COCO ROCHA(ココ・ロシャ) 1988年生まれ、カナダ出身。2004年にモデルデビュー。特技はアイリッシュダンスで、ジャンポール ゴルチエのランウェイで披露し喝采を浴びたのは有名な話。現在はモデルの活動と並行してモデル事務所「ノマド」のオーナーを務め、夫とふたりの子どもとともにNY郊外で暮らしている。 >>TATI COTLIAR(タチ・コトリア)の今
  • 2019-’20年秋冬コレクションの会場でとらえた最新スナップを、アーカイブと並べて一挙に公開! 今季注目のニューカマーもあわせてチェック。 人生経験が着こなしに表れる STELLA TENNANT(ステラ・テナント) パンクっぽい装いで初めからおしゃれだったステラ。年々素敵な女性に。 1 ラッフルあしらいが華麗なシャツをスカートにイン。大人の女性ならではの、シックなモノトーンスタイルだ2 こちらはなんと23年前、1996年のスナップ。腰に巻いたニットのピンクを差し色にした3 ピンクのスカートとソックスをリンクさせた2001年。このシーズンはピンクがブームだったらしい LIYA KEBEDE(リヤ・ケベデ) 4 キャリアを重ねるたびに着こなしがブラッシュアップされるリヤ。2005年のシャツスタイルはフレッシュだがあか抜けていない?5 だいぶこなれてきた2015年は自分のブランド、レムレムのドレスを6 ヴァレンティノの真っ赤なドレスを着こなす、現在のリヤ。タフなブーツで足もとに重心を置き、ドレスの甘さを引き締めたまったくブレません! BINX WALTON(ビンクス・ウォルトン)、MICA ARGANARAZ(ミカ・アルガナラズ) 着ていて心地のよいスタイル、自分のテイストを知り尽くしたふたり。安定感はピカイチ! 7 デビュー時から常にストリート&スポーティなスタイルのビンクス。少年のような2014年の姿8 アディダスのブルゾンでつくった現在のスタイル。パンツのイージーなフォルムは相変わらずだ9 こちらもマイスタイルが確立しているミカ。サンローランのジャケットをエフォートレスに着た10 ラグ& ボーンのセットアップを着た2015年のスナップ。ジャケットとパンツのゆるいサイズ感、 足首がのぞく絶妙なパンツの丈、白いインナーの首の詰まり具合など、バランスが今と同じだ JULIA NOBIS(ジュリア・ノビス) 2010年のデビュー以来 変わらないカジュアルな 装いが魅力。足もとには ヴァンズが欠かせない! 11 ロエベのショーを見に来ていたジュリア。同ブランドのトップスを気負いなく着こなした12 2012年頃は、ラグ &ボーンのパンツを愛用13 こちらは2015年。チェック柄シャツも彼女の定番だったまだまだ、成長中! MARTE MEI van HAASTER(マルテ・メイヴァン・ハースター) 14 ドリスのマドラスチェック柄ジャケットをセリーヌのバッグでモダンに着こなした15 デビュー間もない2012年のスナップ。「この頃からパワーアップし始めた!」と当時の取材陣 KIKI WILLEMS(キキ・ウィレムス) 16 音楽の背景を感じる着こなしに定評のあるキキ。70年代テイストに寄せすぎな気もする2015年17 最新スナップ。ウェアはすべてオールド・クロエ。シャツのフロントをラフに開けて、コートを着崩した DILONE(ディローン) 18 愛嬌たっぷりのスマイルで人気だった2016年のディローン。グッドガール風のスタイルで19 クロエのワイドパンツにバレンシアガのシャツを。マニッシュだが、ソフトな色使いにはフェミニンな表情もカップルで表紙を飾りました ERIKA LINDER(エリカ・リンダー)、HEATHER KEMESKY(ヘザー・ケメスキー) 20・21 アンドロジナスな女性モデルとして人気のエリカ。2018年1月号では表紙を飾ってもらい、ロングインタビューも敢行。クロス掛けしたバッグのストラップがアクセントに。「撮影時は現場に一番乗りでした」(SPUR編集部)というエピソードも 22・23 エリカの彼女であるヘザーは、2016年1月号のカバーガールに。今回のパリ・コレで、ふたり揃ってルイ・ヴィトンのショーに出演。ロングジャケットをデニムと合わせたシックな装いに深い赤リップがマッチ 若手がだんだんこなれてきた! HANNAH MOTLER(ハナ・モトラー) 24 2018年、デビューから半年後のハナ。スタッズつきブーツにこだわりが感じられる25 パンツのサイドラインとインナーで、ビビッドな赤をきかせた今シーズン。ワークテイストのパンツのチョイスもクール! FRAN SUMMERS(フラン・サマーズ) 26 バーバリーのトレンチコートとクロエのドレスでぐっとフェミニンに進化した今シーズンのフラン。ポインテッドブーツで足もとにエッジを加えた27 可愛いけれどまだ野暮ったさが残る2018年期待の新人たち これからキャリアを重ねていくであろう新人モデルの中から、スタイリングの成長にも期待がもてそうな4 人のホープを紹介! (右から)MAIKE INGA(マイケ・インガ)・FINN BUCHANAN(フィン・ブキャナン)・STEINBERG(スタインバーグ)・INDIRA SCOTT(インディラ・スコット) (右から)ボーイッシュなショートヘアのマイケ。OFF-WHITEのジャケットが映える。フィンはメゾン マルジェラのオープニングを務めたトランスジェンダー・モデルだ。ラルフ ローレンのレトロな趣が今また新鮮。スタインバーグは、ジバンシィとドリスのオープニングに抜擢。ヴィンテージのジャケットを主役に。ビーズを編み込んだブレードヘアのインディラはどんなルックも着こなす個性派 >>「モデルスナップ同窓会」特集TOPへ
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