GU神デニムの新色NATURALでエクリュコーデ

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ご覧くださりありがとうございます。

GUで「神デニム」と言われるデニムはいくつかありますが、私は初代神デニムである

ハイウエストストレートジーンズが一番好きです!

その理由は
◎程よいハイウエストで脚が長く見える
◎ゆとりのある程よいストレートで肉感を拾わない
◎生地に厚みがあり安っぽく見えない

その初代神デニムから新色が発売されたのはご存知ですか?

新色はNATURALは優しいオフホワイトで春にぴったりのカラーなんです!


ZARAの金ボタン付きベージュニットと合わせてエクリュコーデに。
バッグは春になるとよく使うbagmatiのもの。

明るいベージュカラーのかっちりとしたかごバッグで春コーデに合わせやすいので登場率が多くなります。
私が着ているのはSサイズで股下が68cm。
身長157cmの私が着るとほんの少しだけ長いんです。

このパンツの場合、私的なベストの丈が65cm。
スニーカーメインで合わせるなら裾上げしたほうがベスト。

でもヒールで合わせるならこの長さのほうが脚長効果が期待できます。
結局、ヒールパンプスで合わせることが多いのでとりあえず裾上げは保留に。

横からみるとかかとに少しかかるくらいの丈感です。
コートは以前ブログでもご紹介したアーバンリサーチ ロッソの
ガウンフードチェックコートを羽織りました。

こちらボタンやフックなどがない仕様なのでベルトを巻いてアクセントに!
公式ホームページのモデルさんがしていた着こなしがとっても素敵だったので真似したい!と思い取り入れてみました。

ベルトはGUのリバーシブルベルト。
ブラック型押しとキャメルの2wayです。
どちらも合うけど今回はブラックのほうをチョイス!

このベルト、買った時タグに説明が書いてあったのですが先端の金具部分を引っ張ってくるっと回すと反転して両面どちらでも使える仕様になります!よく考えられていて凄い!!

お値段も990円とお安く2wayで使えるので得した気分に♪

気軽にコーデのアクセントに使えそうです。


それでは最後までお読みくださりありがとうございました!
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  • Tシャツ、パンツ、シャツ、小物。“ザ・定番色”のネイビーも、スタイリスト村山佳世子の手にかかると、驚くほど新しい! スタイリスト 村山佳世子スタイリスト 村山佳世子25年以上、集英社の雑誌を中心に第一線で活躍するトップスタイリスト。高い審美眼とスタイリング力で、ファッション業界からの支持はもとより、多くのモデルからも絶大な信頼を得ている。初の著書『一生もののおしゃれが身につく10のルール100のコーディネート』(集英社)が6刷・5万部の大ヒットに!「どんなに新しい着こなしに挑戦したって、必ず上品に着地させてくれるのがネイビーの長所。ここではネイビーの定番アイテムを使って、今年らしい遊びにトライしてみました」■ネイビーのTシャツ <実はネイビーのTシャツって、意外に主張が強い。だからインナーとして使うよりも、主役トップスとして着たほうがしっくりくるのです。今シーズンは、モードなボトムとの着こなしに挑戦。>旬のタック入りカラーパンツに、少しとろみ感があるきれいめのネイビーTシャツをインしただけ。着映えがかなうワンツーコーデの完成。Tシャツ¥11,000/サザビーリーグ(ラッド バイ デミリー) パンツ¥22,000/エイチ ビューティ&ユース(エイチ ビューティ&ユース) カーディガン¥31,000/スローン ベルト¥32,000・バッグ¥168,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) バングル¥15,000/ゲストリスト(ソコ/ハウント代官山) 靴¥69,000/ウィム ガゼット青山店(ニナ リッチ)ほどよい厚みとツヤ感があるコットン素材のネイビーTシャツを、ストライプ柄をリズミカルに配置したアシンメトリースカートにさらりと合わせて。コーディネートにきちんと感とモード感があるから、スポーティなスニーカー合わせがきれいめに着地。Tシャツ¥7,800/スローン スカート¥27,000/アストラット 新宿店(アストラット) サングラス¥34,000/アイヴァンPR(アイヴァン) バッグ¥106,000/ドゥロワー 丸の内店(ワンドラー) 靴¥8,000/ナイキ カスタマーサービス(ナイキ スポーツウェア)■ネイビーのパンツ<ネイビーパンツで陥りがちな、「コンサバ見え」を避けるために、サマーウールのストレートパンツをチョイスしました。かなり男前ですが、女性がはいた時のムードが好き。サファリアウターやレオパード小物など、テイストの強いアイテム合わせで遊べる一本です>夏場も涼しくはけるドライタッチなウール100%パンツは、黒に近い色みが今年顔。スニーカーはもちろん、サンダルやヒールなどの女靴とも相性のいいシルエット。パンツ¥29,000/エイトン青山(エイトン) ジャケット¥59,000/サザビーリーグ(ユニオンランチ) Tシャツ¥9,000/サンスペル 表参道店(サンスペル) ピアス¥68,000/ザ ストア バイシー 代官山店(アグネス) バッグ¥240,000/アパルトモン 青山店(ビーネン デイヴィス) 靴¥9,000/ナイキ カスタマーサービス(ナイキ スポーツウェア)■ネイビーのシャツ <素材とシルエットによって、ガラリと表情が変わるのがネイビーのシャツ。コットンのボタンダウンとリネンのオーバーサイズで、まったく違う女性像を提案しました。そして着こなしは遊び心たっぷりに。あえてウエストアウトするスタイルと、ハーフパンツ合わせ。どちらも新鮮です>ここ最近の主流であるウエストインするスタイルを封印し、あえてアウトで着たボタンダウンシャツ。着慣れたバランスをくずしただけで、ぐっと新しいイメージに。ネイビー×ブラウンの旬配色が、着こなしの鮮度を後押しして。シャツ¥15,000/ラルフ ローレン(ポロ ラルフ ローレン) スカート¥39,000/エイトン青山(エイトン) イヤリング¥12,000/ラヴァンチュール マルティニーク(フィリップ オーディベール) バッグ¥486,000/モワナ メゾン GINZA SIX(モワナ) 靴¥87,000/ジミー チュウオーバーサイズのリネンシャツをツイード素材のハーフパンツにイン。決して子供っぽくならない、大人の女性らしさを演出。シャツ¥34,000/アパルトモン 青山店(リジェール) パンツ¥52,000・ジャケット¥72,000/ユナイテッドアローズ 新宿店(セヤ) サングラス¥47,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ピアス¥102,000/ロンハーマン(ハルポ) ベルト¥16,000/マスターピースショールーム(サイ) バッグ¥29,000/ジャンニ キアリーニ 銀座店(ジャンニ キアリーニ)■ネイビーの小物 <小さくキュッときかせるのが、ネイビーの小物使いのポイントです。オールネイビーの着こなしに白小物をきかせるいつものテクニックと真逆の感覚で、オールホワイトコーデに2点使いしてみました>大判のストールは厚みのあるリネン、ローファーは上質なスエード。素材自体にニュアンスがある、異なる質感の小物同士の組み合わせが、今年らしさの決め手に。ストール¥26,500/ロンハーマン(アソース メレ フォー ロンハーマン) 靴¥81,000/トッズ・ジャパン(トッズ) シャツ¥24,000/サザビーリーグ(ユニオンランチ) パンツ¥39,000/アマン(アンスクリア) ピアス¥31,000/KAORU 伊勢丹新宿本店(カオル) バッグ¥138,000/ゲストリスト(ザンケッティ/ハウント代官山)【Marisol6月号2019年掲載】撮影/魚地武大(TENT/物) 白川青史(人物) ヘア/左右田実樹 メイク/小森由貴 スタイリスト/村山佳世子 モデル/竹内友梨 取材・文/磯部安伽
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