パリの朝食おすすめはこちら!

Marisol ONLINE
2週間と長めのステイだった今回。
普通にデスクワークの会社勤務なのでたくさんは回れませんでしたが、それでも素敵な朝食が食べられました!ぜひぜひ楽しんでほしくてご紹介させて頂きます!

まずはこちら。卵料理がご自慢のEggs & Co. こちらは大変人気のあるお店で、エッグベネディクトやオムレツが人気メニュー。11時くらいから激混みでなんと私は1時間待ちました。
外からみた感じが小さくてこじんまりして、ひっそりとした通りにあるので、本当にここかな?と思ってしまうのですが、中は人が大勢ひしめいています。
オレンジジュース、コーヒーまたは紅茶、エッグベネディクトとサラダのプレートの他にホットケーキとフルーツサラダがついて28ユーロ。ボリュームたっぷりです!
大好きな通りを週末にプラプラしていてインダストリアルな店構えが気になって入ってみたこちらのカフェ。Rose Bakery
なんと日本に支店があるそうな!!
日本にあるならわざわざパリで行きたくないかもしれないのですが、人が少なくって珍しくゆっくりできるカフェです。 ベーカリーなのでパンかなと思ったのですが、少し甘めのペイストリーなどが中心だったので、グラノラボウルを注文しました!日本人が好んで支店ができるのも納得のお店でした!
個人的にはお店の雰囲気も一番こじんまりしていて好きだったこちらのお店。Baguett's Café。
スタッフの方も気さくで色々気にかけてくれます。
会議までの時間ぎりぎりで行ったので小さいセットでパンとドリンク。それでも桃のジャムがとっても美味しかったし、活けてあるお花がとっても可愛かったです!
インテリアや雰囲気は一番パリらしくてかわいかった!
それぞれのお店へのリンクはこちら!
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  • 大人になって価値のわかる食べものが、あります。和食には特にそういうものが多いですが、洋野菜の中では例えば、カリフラワーがそう。色も、味わいも、淡泊なようでいて、含みのある独特の個性がある。そして、栄養的にも注目されて、近年見直されている野菜のひとつではないでしょうか。そんな優れモノのカリフラワー、今がまさに旬。たくさん手に入るこの時期に、どうしたら美味しく、目新しく、食べられる?NY在住の美容食研究家、杉本佳子さんが、見て、食べて、取り入れて美味しい!トリプル美食としてのカリフラワー料理を、提案してくれます! 色のついたカリフラワーも登場。華やかで、さらなる美肌効果にも期待!一般的に色の濃い野菜が健康にいいと言われていますが、カリフラワーは例外かもしれません。カリフラワーは意外にも、ブロッコリーと同じくらいビタミンCが豊富なんです。しかも、カリフラワーに含まれるビタミンCは加熱による損失が少ないとか!それはとっても嬉しいですね。塩分を排出するカリウム、たんぱく質の代謝に不可欠なビタミンB6も比較的含まれています。お店によっては、白のカリフラワーだけでなく、黄色っぽいオレンジやパープルのカリフラワーが売られていることがあります。オレンジのカリフラワーはベータカロテン、パープルのカリフラワーはアントシアニンが含まれていますので、白のカリフラワーよりさらに美肌効果が期待できます! 目にも鮮やかで楽しい、パープルやオレンジのカリフラワー3色揃えてピクルスにしてもきれいですね。ちなみに、パープルのカリフラワーを茹でる時は、必ずお酢を入れてくださいね。でないと、茹でた時に色が抜けてしまうのです。お酢を入れて茹でた、色付きのカリフラワー。鮮やかな色のままに茹であがりますでも、いつも色付きのカリフラワーが手に入るわけではありません。そんな時、お勧めしたいのが、ピクルスをつくる時のマリネ液にターメリックを少し入れること!そうすると、とてもきれいな黄色のピクルスができます。何も言わずにお客様にお出しして、「あら、黄色のカリフラワー!?どこで買ったの?」なんて聞かれて、「実は・・・」なんて話したら、楽しい会話のきっかけになるかも?ターメリック入りのウズラの卵のピクルスと黒オリーブと一緒に盛り付けたら、なかなかお洒落なアペタイザーができました!ターメリックを入れてマリネしたカリフラワー。もともと色付きのものにも見劣りしない、きれいな黄色に。黄色い卵もかわいい!このウズラの卵のピクルスは、ファーマーズマーケットで売っていたオーガニックのものです。ターメリックと生姜入りのピクルスでしたので、私もターメリックと生姜を入れてカリフラワーのピクルスをつくってみました。私はあまり酸っぱくないピクルスが好みですので、お酢よりもお水の量を多くし、ターメリックと生姜以外はニンニクと黒粒胡椒、ローリエの葉っぱを入れています。お水が多いので、翌日か翌々日には食べきるようにしています。プチトマトと黒オリーブとつなげて、可愛いピンチョスもできます。もくもくした雲のようなシェイプがラブリーですね。ちなみに、カリフラワーはペーパータオルの上に一度置いてマリネ液が垂れないようにしてからお皿にのせるのが、きれいに盛り付けるコツです。色をつけただけで見た目が大きく変わるのが楽しいカリフラワーパープルのカリフラワーは、お酢入りの熱湯で茹でて、このようなサラダにしてもきれいです。盛り付けてからオリーブオイル、アップルビネガー、塩胡椒を混ぜたドレッシングをかけました。黄色やオレンジはかわいらしく。紫は大人っぽく。アレンジの幅がさらに広がりますまだ寒い日には、心も温まる手軽な「ほっこり」料理を温かいお料理はクリームシチューやグラタンなどが考えられますが、忙しくてあまり時間をかけられない時は、ローストがお勧めです。ニューヨークのレストランでも、カリフラワーのローストは非常に一般的なメニューとしてよく見かけます。食べやすい大きさに切り分けたら、塩胡椒とオリーブオイルをまぶして、175度くらいのオーブンで10分くらいローストします。こちらは、それにカレー粉も加えてローストしたカリフラワー。お皿に盛り付けてから、オーガニックのレーズンと細かくしたピスタチオを加えました。レーズンは特に合います。カリフラワーというと「茹でる」ほうに気持ちが向きますが、味が凝縮されるローストも美味アヒージョも、時間がないけど温かい料理を食べたい時に向いています。一緒に入れるマストの具は、チョリソとニンニク。アヒージョでは、ニンニクを切らずに入れるのが私流。じっくり時間をかけてとろりと柔らかく火を通すと、「ニンニクが美味しい」と言われることが多いです。最初にオリーブオイルとニンニクをいくつか、そして鷹の爪を入れて数分弱火で煮てから、食べやすく切り分けた生のままのカリフラワーとチョリソを入れて、弱火で10分くらい煮込んだら出来上がり。お好みで緑の野菜を加えると、彩りがよくなります。ワインが欲しくなる1品です。思わず「ゴクリ」としちゃうほど美味しそうなアヒージョ。こちらも茹でずに直接投入可一時期、フードプロセッサーで細かくした「カリフラワーライス」が、ダイエットしたい女性の間で流行りましたね。私は、エビとマッシュルームのドリアをつくった時に、フードプロセッサーで細かくした白いカリフラワーをホワイトソースに混ぜてみたことがあります。なかなか美味しかったです。ドリアにはホワイトソースをたっぷりかけたいですが、普通につくるとカロリーが気になります。細かくした白いカリフラワーを加えることで、ヘルシーにかさ増しできました。よろしければ、お試しくださいね。カリフラワー入りホワイトソースで作ったドリア。軽い歯ごたえとコクが加わって、満足度高めに
  • こんにちは小野アムスデン道子です。地上314mとタイで一番高い360度の展望デッキと、一番高いルーフトップバーがある「マハナコンスカイウォーク」は、2018年11月にオープンしたばかりのタイの最新絶景スポット。飲んで食べて買って、絶景で締めくくるバンコクでのストレス発散旅をご紹介します。チャオプラヤー川を挟んで、ワット・アルン(暁の寺)のある左岸と、ワット・プラケオ(エメラルド寺院)や王宮があって高層ビルも並ぶ右岸の眺めは、バンコクの絶景の一つ。一日目は、ワット・アルンを眼前に望むタイ料理レストラン「チョム・アルン」へ。新鮮なハーブが添えられた豚のひき肉炒めやシュリンプケーキ、手羽先の唐揚げなどポピュラーな料理はとてもおススメ。夕暮れ時がベストタイムです。チョム・アルン Chom Arun  https://www.facebook.com/chomarun/今回の宿泊先は「プルマン・バンコク・キングパワー」。空港から鉄道「エアポートレイルリンク」で15分ほど到着する終点のパヤタイ駅から徒歩圏内という立地の、モダンなインテリアの5ツ星ホテルです。朝食のヘルシーブッフェが充実したオールデイダイニングのほか、レストランとバーが5軒と豊富に揃っています。プールやスパを備え、客室のバスルームにはゆったりしたバスタブもあって寛げます。隣にはデューティーフリーのショッピングモール「キングパワー・ランナム」があり、人気ストリートフード店が集結した「タイテイストハブ」も入って、食べて飲んでお買い物を満喫できます。早速お買い物にゴー。プルマン・バンコク・キングパワー  Pullman BKK King Powerhttps://www.accorhotels.com/King-Power次ページに続きます。このモール「キングパワー・ランナム」は、短時間バンコクでもとても使えるショッピングスポット。まず、BTSビクトリーモニュメント駅から5・6分歩けば行けるのですが、無料のトゥクトゥクの送迎もあり。ちょっと歩けば汗ばむバンコクではうれしいサービスです。入ってすぐに、無料ロッカーを備えて待ち合わせ室的にも使えるトラベラーズラウンジや免税の手続きをしてくれるVAT REFUNDのコーナーがあって便利。ここで免税手続きを一括しておけば、空港での払い戻しが楽ちんです。1階は、有名ブランドがずらり並んでテンションが上がりますが、ここでショッピングするためには、まず海外旅行者としてカウンターで登録が必要。パスポートと帰国便の便名が必要なので、この2つを忘れずに!2階には、ずらりコスメやスキンケア、パフュームなどがずらり。香りのよいタイ製の室内アロマやスパ製品なども。そして、タイ&キングパワーならではの商品が揃うのが3階。まず、タイ政府公認の一村一品運動の品が揃う「OTOP」コーナーは要チェック。政府公認で、品質が保証されているシルク製品や雑貨がいっぱい。フォークロアな感じのウェアやシューズはリゾートにもぴったりです。食品があるのも3階で、キングパワーオリジナルのお菓子やタイ料理のスパイスセットなどばらまきにぴったりな商品が揃います。お菓子は試食も揃っていて味見して選べるのもうれしい。そして3階で超おすすめが、フードコートの「タイテイストハブ」。ストリートフードの名店が20ほども並ぶ路地のような作りがとても楽しいセクションです。タイの人気料理パッタイ(タイ風焼きそば)の「ティップサマイ」は、1966年創業という老舗で王宮地区の本店にはいつも行列という有名店。ここなら便利なショッピングモールの中で、並ばずに食べられます。私は卵包みパッタイを注文。オムレツのようにふわっとした卵焼きの中に、海老味噌が効いたソースの焼きそばにぷりっとした海老、しゃっきとしたもやしが入って、熱々を混ぜていただきます。ふんわり卵とその他の具、もちっとした麺とのコンビネーションがたまりません。もう一つおすすめは、「ラマイホイートヤワラート」という牡蠣など貝のお好み焼きの店のあんかけ極太麺。目の前で熱くした鉄皿に載せた麺の上に豚肉や野菜のたっぷり入ったあんをかけて仕上げてくれます。外側は香ばしく焼いた麺とあんの組み合わせがとてもおいしいわずか90バーツの絶品グルメです。写真入りの日本語メニューもあるので指差しで注文OK。キングパワー・ランナム  King Power Rangnamhttp://story.kingpower.com/en/store-downtown-en/次ページに続きます。お腹も一杯になったところで、今回の目的であるタイで一番高い360度の展望デッキと一番高いルーフトップバーがある「マハナコンスカイウォーク」へ。 場所は、BTSのチャノンシー駅の出口3に直結しているのでとてもわかりやすく。ギザギザしたユニークな外観がひと際目立ちます。「マハナコンスカイウォーク」は、年中無休で朝10時から24時までオープン(最終入場23時)。エレベーターはタイ国内で最速。74階までは、バンコクを俯瞰するようなビデオが流れて、あっという間の50秒です。74階は、360度の屋内展望デッキとしてタイで一番高く、設置されている郵便ポストもバンコクで一番高い位置にあります。ここから記念のハガキを出すのもよいかも。バンコクの主要なランドマークや観光スポットのAR(拡張現実体験)も。そして階段で上がった75階からシースルーエレベーターで78階へ。そこは屋外展望デッキで、いきなりおおっと思うバンコクの眺望が広がります。これまたタイで一番高いルーフトップバーで、テキーラサンライズを注文し、しばし眺めに見とれます。話題は、63㎡もある地上310mのガラス張りフロア。さすがに下を見るのが恐いほどですが、抜群のインスタスポットで、みんな寝転がったり、写真撮影に夢中です。さらにそこから一段高い「ザ・ピーク」は、地上314m。バンコクで一番高いビューポイントになります。はるか眼下にゆったりとしたチャオプラヤー川が流れ、絶景が堪能できます。マハナコンスカイウォーク  King Power Mahanakhon SkyWalkhttp://www.kingpowermahanakhon.co.th/skywalk/1階から4階は、キングパワーの免税店や洒落たデザインのマハナコンスカイウォークの限定土産物店が入る「キングパワーマハナコン」。そして、2019年中には世界初の「オリエントエクスプレス・マハナコン・バンコク・ホテル」が出来る予定です。グルメにショッピングに絶景に。弾丸でもバンコクでも満足度の高い旅でした。
  • こんばんは❤︎ 今週も1週間お疲れ様です☻♡ 先日、わたしのだいすきな お気に入りのハンバーガー屋さんに 行ってきました\(^o^)/ 表参道駅から徒歩5分以内のところにある、『UMAMI BURGER』♡!✌︎2017年春にオープンして以来、 芸能人の方々も訪れることの多い 大人気のお店❤︎* わたしも定期的に通っていて(笑) 10回近く訪れています◟( ˊ̱˂˃ˋ̱ )◞♡⃛◟( ˊ̱˂˃ˋ̱ )◞ この日わたしがオーダーしたのは、、初めての方に是非オススメしたい!『スライダートリオ』❤︎☻こちらはUMAMI BURGERの人気メニュー、 ・マンリー ・カリ ・トリュフ がミニサイズになっていて 3種類食べられちゃう✨ 欲張りメニュー\(^o^)/♬ 迷って決められない、、!という方に 是非トライしてほしいです(^^)*ひと口食べた瞬間 肉汁がじゅわーっと溢れて ジューシーな一方で、 見た目ほど重くないので あっという間にぺろり❤︎と 食べられちゃいます! そして個人的にすごく好きなのが バンズのカリッとした焼き加減と ほのかに甘い絶妙な味わい…✨☻ ⑅⁺˖- - - - - ⋈ - - - - -˖⁺⑅ ちなみに3月には錦糸町にも 新しくお店がオープンするそうで、 今から楽しみです(*^^*) 東京で美味しいハンバーガー屋さんに 行きたい方、都外から来る友達との ランチを探している方、 是非是非チェックしてみて下さい♪カフェ・ファッション・その他諸々更新中!☻しょこたうるすのInstagramはこちらから❤️☝︎モアハピ部 No.562 しょこたうるす のブログ
  • こんな日もあるんだ~、と思った日のことです。その日は今年度最後、小1の子供の授業参観の日でした。 授業は「生活」 家にある道具などで思い思いの「風になびくもの」を自作し、なんと校庭での参観。 大人は寒いのなんの、でしたが 色々なものが子供達にとっては「遊び道具」になるんですね。 お手製凧の凧あげが一番多かったかな? 朝礼台に結びつけ風になびかせたり 友達と並走してあげていたり 凧の紐が長すぎてあげながらくっついたり 手からすり抜け風に飛ばされた凧を何人かで追いかけたり 楽しそうに授業をうけてる(遊んでる?)子供達を見てこちらも何となく笑顔になっていました。 やっぱり人の笑顔っていい感じに周りに作用するということなのかな~ そのまま学校のママ達とランチへ。 お野菜や卵、お肉などの生産情報が見られるレストラン。 女性に人気の地元のお店です。 私は胡麻だれで頂く大根と豚のミルフィーユカツを。 卵(温玉Orゆで卵)やサラダもとっても美味しくて、食べた後に写真撮ればよかった!と気づき、途中で撮影。 温玉は思わずTKGにしちゃっていたりして。 なので画像内食べ途中となり、お目汚し部分もあるかもしれませんが、お許し下さい…左の野菜にかかっているのがおからのそぼろ風サラダ。 これもう美味すぎて大盛りです。 メインのミルフィーユカツも何とも言えない美味しさでした。そこでたまたま子供達の運動教室(習い事)の話しをしていたら 「こんにちは!」と爽やかな声が。 声の主はなんとその教室の先生。 指導もきちんと取り入れながら、楽しく教えてくれるので、大人にも子供にも人気の先生です。 実は、1年生までと決まっている教室だったのですが、希望者がいれば2年生以降も教えて頂けるとの事で、希望したいね、この間先生にその話しするの忘れちゃったね、と話していたそんな時でした。 皆でびっくりしつつもラッキーな偶然。 次回の教室後にこの話しをしましょう、となりました。 そしてその日はその後も、 子供も関係する偶然な出会いが間髪入れずに2連発。 何か今日は凄かったね うん沢山会ったね と子供とも話していたら 思わぬ極めつけが。乃が美の食パン♡ いただきものです。 最後はこの美味しい(偶然な)出会い。 この日の数時間毎の嬉しいびっくりが全部一日で起きたことと思ったら、何だかにやーっとしてしまいました。 朝から子供たちの笑顔をみて影響されたからかな? 良い気分で過ごすことの大事さ。 これ、ほんとに そういうことなのではないのでしょうか。 じゃあ この週末も良い気分で過ごせますように。 次は何と出会えるかな…♡ とか欲出しちゃうとだめなんでしょうね笑 こちらは先日宇宙飛行士の山崎直子さんが小学校にいらした時のものです。 貴重&贅沢! それでは、またです☆ 美女組No.121いずみのブログ
  • 自身が手がけるオーガニックスキンケアブランド「KORA Organics」のプロモーションでミランダ・カーが来日。キラキラの笑顔を絶やすことなく、時には通訳に「話しすぎてごめんね」とおちゃめにお詫びするほどサービス精神旺盛で、ハッピーオーラに満ちたミランダに直撃!健康な肌が一番美しい!「コスメを通じて、幸せを与えたい」と語るミランダ・カー。ヘルシー・ボディと笑顔が眩しい! ──「KORA Organics」が、オーガニックや自然成分にこだわる理由は? ミランダ・カー(以下M) 理由は簡単。食べ物と同じように、肌につけるものも体内に吸収されるから。健康な肌を保つためには、安心、安全で、栄養たっぷりのものを肌に与えるべきだと思っています。肌が本当に求めているものを与えることで、自分の力で内側から輝く肌になれるんです。   ──製品は、ローズクォーツのクリスタルでろ過されているのだとか? M はい、ローズクォーツは、自分自身と他者へ、愛のエネルギーを伝えると言われています。このエネルギーを加えることで、使ってくださる方にも愛のバイブレーションを届けたいと願っています。   ──製品はご自身の肌で試しているそうですね? M もちろん。すべての商品は開発の段階で、私自身の肌で試しています。おかげで、人生で今が一番、肌の調子がいいんですよ。製品に関してはテストだけでなく、商品開発やマーケティング、パッケージデザインやキャッチコピーなど、細かいところまで手がけています。ハッピーに生きる秘訣ノニ・エッセンス、ローズヒップオイルなど、抗酸化作用の高い成分がたっぷり。──モデル、母親、事業家として、パワフルに頑張れる秘訣は? M 一番重要なのは、自分が恵まれていることに感謝の気持ちを持つこと。そして、秩序正しくオーガナイズされた生活を送ること。毎日の予定をきちんとプランニングしています。   ──1日のスケジュールはどのような感じですか? M 朝は 5:30に起床して、30分瞑想。夫や子どもの朝食の支度をして、送り出し、仕事は子どもが昼寝をしている間に。外で打ち合わせなどがあるときは子どもを連れて行くこともありますが、母親が働く姿を見せるのも大事だと思っています。その代わり、家族との時間は、携帯の電源も切り、夫と子どもに集中します。だって、家族が一番大切だから。周りの方々がその優先順位を理解してくれていることに感謝しています。   ——ストレスを感じた時には、どのように対処していますか? M その瞬間、どういう状態なのか、まず自分と向き合うようにしています。それから、マッサージをしたり、散歩をしたり、踊ったり、カラオケをしたりして、気分転換! あと、「感謝すること5つ」を書き出します。例えば、家がある、新鮮な水が手に入るなど、そんな些細なことにも感謝する気持ちを持てれば、大丈夫。実は今も少し時差ボケ状態なんですが、日本での新たな出会いと、こうして話をできることに感謝をして、ハッピーな気分でいます。 毛穴を引き締めると同時に、健康な肌の再生を促進。スベスベで、輝く肌に。ターメリックブライトニング&エクスフォリエーティングマスク,2-イン-1 100ml ¥5,095(税込)———「KORA Organics」で 特にお気に入りのアイテムは? M ハートチャクラ アロマオイルは、私自身の気持ちが落ち込んでいた時に作ってもらった香り。日中、ふとした時につけると、気持ちの強張りがほぐれて、前向きになれますよ。それから、毎朝使っているのが、ターメリックブライトニング&エクスフォリエーティングマスク,2-イン-1。15分ほど肌にのせておくだけで、老廃物を除去し、明るい肌色に! オーガニック認定を受けたノニエキス、ローズヒップオイルなど配合。濃厚なオイルが乾燥や紫外線によるダメージをケア。なめらかでツヤのある肌に。ノニグローフェイシャルオイル 30ml ¥6,795(税込)M ノニグローフェイシャルオイルは、夫も一緒に使っているんです。このオイルを使い始めて、夫の肌も綺麗になりました(笑)!自身はもちろん、周りも明るくさせるパワーに溢れるミランダ。このポジティブさ、見習いたい!———ミランダさんにとって、ズバリ、“美”とは? M 内面から出てくるもの。愛に満ちた心が、美しさの源ではないでしょうか。すべての人は美しくなれると信じています。 ※KORA Organicsは楽天市場から個人輸入が可能。 また、記事中に紹介している価格は2月12日現在のもので、為替変動に応じ価格改正があります。撮影協力:eneko tokyo KORA Organicshttps://koraorganics.com/ 
  • パリの日常ってどんな感じ?体験してきた旬なパリをお伝えします~♪海外在住8年目の私。 パリは他のどの都市よりも日本人を多くみかけます。多分これに勝るのはハワイくらいでしょうか。 私はなかなか慣れませんで、カフェで日本語が聞こえるといちいちビックリしてました。 最近ようやくパリにも慣れまして、もはやだいたいの観光地なら行き尽くした感がありますが。。。 冬のパリの街並みをお届けしてみます。 パリでは必須のローヒールショートブーツ。こんなに寒くてもばっちり決まってるエグゼクティブがちらほら皆さんストールをぐるぐる巻き、フードをすっぽりかぶるなど防寒優先他の画像を見る去年も同じころにパリに来たのですが、平均気温が8度とかだったのでそこまで寒く感じなかったのですが、今年のパリはとっても寒くて、どこにも行きたくないくらい。。。 今までは石畳もパンプスなどで乗り切っていましたが、今回は寒すぎてついにギャラリーラファイエットの地下(靴売り場)を3周してとってもシンプルで定番のショートブーツをゲットしました。 こちらのブーツはフランス産にこだわったBOCAGEというメーカーのもの。とってもお買い得でした。 ちなみに中にボアがついていて、暖かい(それでも寒いのですが)。 どれだけ歩いてもラクチン!この先を抜けると→の場所にラルフローレンカフェそしてそして街歩きをしていてとっても気になったのはハットです。 寒いパリでは皆ファー付きのビーニーが去年までも主流だったのですが、今年は完全に中折れハットです。 暖かさも備えているので、おしゃれだけじゃなくってほんとに皆さん上手に着こなしてました! 基本的に本気で寒い時はコートのフードをすっぽりかぶるロシアのようなスタイルが主流になりますが。。。ともかくとっても寒かったです。そしていつも思うのですが、パリは危険。 ストリートアートが増えたり、人通りが少なかったり、何かブツブツ言ってる人が近づいたりしたら、危険を察知して大通りに戻りましょう。今回は少しあちこち仕事で行く必要があり、あまりいい経験ではなかったです。 仕事で郊外に行く必要があったのですが、どうもストリートアートが多くて嫌な雰囲気と思っていたら、同僚が同じルートを通っていて襲撃されたとのこと。社内で気を付けてくださいという喚起メールがまわってきました。 また、空港では私の隣にいたとっても挙動不審だった人が国境をパスポートなしで越えようとしてその場で逮捕。。。 パリは素敵なところですが、治安があまりよくないことも心得て行動されてくださいね。 海外の働く女っぷりをお届けしてます。 ** IG ** No.123Mari美女組No.123Mariのブログ
  • 1月末にパリで開かれた、オートクチュール週間。前回の百花繚乱ベスト3に続き、今回は話題騒然ベスト3をご紹介しましょう。  まずは、ジョン・ガリアーノによるメゾン マルジェラの、初の男女ミックス“アーチザナル”コレクション。今回もショーの前にはガリアーノが自分の声でインスピレーションを語るポッドキャストが発表されました。新世代の“グラマー”を探ってきた彼が考える“デカダンス”は、もう哲学! とてもわかりやすい英語で情緒豊かに喋っているのが面白いので、ぜひ聞いてみては。ショーではセットもコンセプチュアルで、なんとランウェイは鏡。天井を覆うのは、プードルが反復するサイケデリックなグラフィティです。壁も一面この絵で、床に映る天井とあいまって、写真で見るとまるでデジタル加工のビジュアルのよう。ダークな“世紀末”を未来的なアヴァンギャルドに仕上げたガリアーノのアプローチは、他とは一線を画すものでした。  一方反逆精神をストレートに、とは言えユーモラスに表現したのは、ヴィクトー&ロルフです。18ルックはほとんどがキャンディ・カラー。ドレスの一連には、「信頼してね。私嘘つきだから」など、いずれも挑発的または矛盾したメッセージが書かれています。しかもメッセージは一点一点異なる書体で、ポップなデザイン。チュールが増殖したかのようなすごいボリュームのドレスとのギャップが際立ちます。  そしてディオールは、今回も意味深いテーマでアピール。サーカス小屋風の巨大なテントのセット、イントロに登場した女性オンリーのアクロバット集団「ミンブレ」のパフォーマンスで、インスピレーションが“サーカス”であることは明白です。これに続いてマリア・グラツィア・キウリが見せてくれたのは、優しいトーンの幻想的で初々しいルックのオンパレード。舞台衣装という直接的なアプローチではなく、ファンタジーや軽やかさ、シュールさなど、サーカスの楽しさが詩的に解釈されました。一方ジュエリー界で今回の最も大きな話題は、ブシュロン。18か月に渡る改装を終え、ヴァンドーム広場のブティックが新たにオープンしたのです。メゾンの設立当時の姿を取り戻しつつモダンな要素を配し、最終的にはショップと言うより“家”をイメージと言うコンセプトの新ブシュロンは、4フロア。ライブラリーやガラス張りのテラス、果ては超上顧客が泊まれる部屋まであり、巡るのが楽しい空間です。  そしてクチュール週間を締めくくったのは、フェスティヴァル・ディエールのカクテル・パーティ。審査員の面々と各分野のファイナリストが発表される、言わば同フェスティヴァルのティーザーです。審査員団を率いるのは、まずモード部門がナターシャ・ラムゼイ・レヴィ、アクセサリー部門はシャルロット・シェネ、写真部門はクレイグ・マックディーン。昨年のグランプリ受賞者、もうじきニナ リッチでのデビューを果たすオランダのデュオ、ボターも最新作を発表する予定だと言うから、楽しみです。5月頭にはフェスティヴァルの報告をお届けするので、お見逃しなく!  Text: Minako Norimatsu ヴィクトー&ロルフのランウェイより。右・スイートなドレスに書かれたメッセージは、「意地悪であれ」!左・まるでウエディングドレスなのに、「シャイなわけじゃないの、あなたが好きじゃないだけ」とはなんとも皮肉ヴィクトー&ロルフのフィナーレでは、黒をカラフルなドレスが取り巻き、まるで遊園地でくるくると回るティーカップのような絵面に。ディオールのランウェイより、サーカスのテーマをロマンティックに仕上げた2ルック。軽やかなドレスにソックスとベビーシューズやショートブーツという足元がモダン。Photos: Diorディオールのフィナーレでは、パステルカラーのアルルカン模様のランウェイを、ヘッドピースをつけたモデルたちが練り歩く姿が圧巻。Photo: Diorブシュロンのブティックにて。上階から見下ろしたガラス張りのテラス”ウインターガーデン”は、顧客がお茶もできるスペース。Boucheron 26, Place Vendoôme 75001 Parisブシュロン店内。右・リビングルームに見たてたこの部屋は、デセデの70年代デザインのモジュラーソファーが主役。左・入口には、メゾンの創設者、フレデリック・ブシュロンの愛猫ウラジミールへのオマージュとして、こんな素敵な猫ベッドが。 photo:Minako Norimatsuブシュロン店内、3階のアパルトマン・ダイニングルームから見たヴァンドーム広場。プレゼンテーションではヴィンテージの調度品にファインジュエリーの定番「キャトル」を配して。photo:Minako Norimatsuフェスティヴァル・ディエールのパーティにて、モード部門審査員団の顔ぶれ。中央はクロエのアーテフィスティック・ディレクター、ナターシャ・ラムゼイ・レヴィ。右端はモデルのリヤ・ケベデフェスティヴァル・ディエールのパーティでは、モードのファイナリスト10人の、代表作もお披露目。フェスティヴァル・ディエールのパーティにて、アクセサリー部門のファイナリスト10人による代表作のインスタレーション。
  • 女友達と過ごすバレンタインの夜は、トレンドを意識しつつもリラックスできる、がんばりすぎないコーデがいい!バレンタインの夜だけど 女友達と美味しいものを食べに行きたい(^^♪ ということで 週末はまだ混んでいるけれど 仕事帰りの平日夜は比較的空いていてオススメな 日比谷ミッドタウンへ!! この日のコーデ 実はニットの下はワンピース(nana・universe) ツヤのあるサテン素材でこなれ感と 柔らかい印象のプリーツがフェミニンで 1枚できれいめコーデやオフィスコーデになりますが まだ1枚で着るには寒い・・・ ジャケットに合わせるのも堅苦しくなりそうな・・・ 寒いし、ここはやっぱりニットだよね しかもこの日はすごーく寒かったので タートルニットの出番です 流行りの「ゆるニット×プリーツスカート」コーデに挑戦 nano.universe:ヴィンテージサテンフレアスリーブワンピースオフホワイトのケーブルニットでまろやかコーデVネックニットで首回りすっきりきれい系コーデ20代、30代なら もっとオーバーサイズなニットをゆるっと合わせるんだろうけど 40代はもっさりしてしまいがち Σ( ̄ロ ̄lll) 私は身長もそんなに高くないので(160㎝) ニットの丈は短めを選びました。 プリーツスカートはもっと長いのが 今年っぽいのかも。 でも、保護者会などのきれいめコーデやオフィスでも使いやすい このくらいの丈の方が 私は使いまわせます(*^-^*) オフホワイトとグレーに近いカーキーの 同系色でなじませコーデにしたので 小物のバッグでぱっと目を引くきれいな色のブルーを選びました。 アラフォーに冷えは禁物 今日はあまりの寒さに、スカートの下は しっかり防寒のタイツやロングブーツにしましたが 暖かくなったらこのワンピースにヒールでお出かけしたいな♪ 早く春が来ないかなぁ・・・(*´ω`*) 美しすぎるママ友を独占したValentine's night♥抜群のスタイルからは想像できない肉女子にギャップ萌えです お腹ペコペコで食べる気満々の時に撮られた( ̄▽ ̄;) お行儀悪くてお恥ずかしい・・・この日のディナーは日比谷ミッドタウン内にある 「HIBIYA FOOD HALL」で♪ オシャレで美味しい8つの店舗が入っていて テイクアウトもできるけれど それぞれ違うお店で買った商品を持ち込んで 店内でも食べれるので フードホールならではの 家族や友達とそれぞれの店で買ったものを シェアして食べれるのでオススメ! 私たちは [BrooklynCityGrill]のお肉盛りと [Mr.Farmer]のサラダで お腹いっぱいになってしまったけれど 本当は [Bar&Tapas]のピンチョィスや [BostonOyster&Crab]で牡蠣を食べる気満々だったのですが・・・ また行きたくなる、制覇したくなる 「HIBIYA FOOD HOOL」でした♪ Beanthy yuko blog:♥♥♥美女組No.160 yukoのブログ
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