おすすめチョコ第2弾!

Marisol ONLINE
福島県の定番お土産、
あのCMで有名な三万石の『ままどおる』。

♪らら〜らら〜ららららら〜♪

福島県民の方なら、知っていらっしゃるのでは?

お土産で召し上がった事がある方もいらっしゃると思います。

今日ご紹介するのは、
その『ままどおる』のチョコ味!
実は私、今まで一度も食べたことがありませんでした。

もともと餡が苦手なタイプなので、
変わった味の餡?チョコ味の餡?、は
なかなか手が出なかったんです。
しっとりとした舌触りでとっても美味しかった〜

チョコ味の餡は、甘すぎずほどよい苦みが感じられ、大人にもおすすめです。


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『ままどおる』チョコ味は、期間限定の商品です。
販売期間が毎年10月~翌年の5月です。

販売店舗が限られているのもあり、なかなかお目にかかれなかったりしますが、通販でも購入できるようです。

三万石のホームページはこちらです。
ちなみに、通常版は黄色のパッケージでミルク味の白餡。

あんこが苦手な私も、『ままどおる』は食べられます。
福島には美味しいものが他にもたくさんあるので、またご紹介したいと思います。
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  • 自転車好きの友達から聞いて気になっていたショップをチェック! このままサイクリングに行こうかな!?アクティブに動きたい休日は、ブラックデニムコーデで。気分が上がる明るいカラーのトップスに、マウンテンパーカをはおってスポーツMIX。アースカラーの小物で、こなれた雰囲気に仕上げてみた! ショップに行ってみたら、狙ってたモデルがレンタルできると分かってテンションUP! 完全に乗れるようなコーディネートできてよかった(笑)。マウンテンパーカ(一部店舗のみで販売)¥9990/ユニクロ(ユニクロ ユー) サーマルトップス¥4800/ミラ オーウェン ルミネ新宿2 店(ミラ オーウェン) デニム¥19000/ゲストリスト(レッドカード) キャップ¥9000/アンデコレイテッド ピアス¥24000/ブランイリス伊勢丹新宿店(ブランイリス) ウエストポーチ¥1990/ユニクロ 靴¥35000/アマン(ペリーコ サニー)【今月のPROFILE】〝辛め〟ゆる華通勤OLの花 企画やコピーを手がけるプランナー。洗練された辛めのスタイルが好き。オフィスは青山だが、職業柄いろいろな場所を飛び回る日々で休日もアクティブに過ごす。甘党な一面も。 明日のコーデ写真一覧へ>>明日のおすすめ着回しアイテム【トレンド服】黒マウンテンパーカ辛めさんは絶対押さえておくべきアイテムがこちら。黒なら通勤時にも問題なし!(一部店舗のみで販売)¥9990/ユニクロ(ユニクロ ユー)【トレンド服】オレンジサーマルトップス媚びないオレンジとサーマルなら、ほどよくカジュアルに決まって使いやすい。¥4800/ミラ オーウェン ルミネ新宿2 店(ミラ オーウェン)【ベーシック服】黒デニム万能黒デニムはもはやクロゼットの新定番。¥19000/ゲストリスト(レッドカード)「今月のおすすめスカート着回しアイテム」まとめはこちらから>>関連アイテムをこちらで買えます! 画像をタップ♪【関連商品】Flower Days サーマルカットソー ¥1960(¥4900の60%オフ)+税【関連商品】RIVE DROITE 【洗える】割繊マウンテンパーカー ¥24,000+税撮影/渡辺謙太郎〈MOUSTACHE〉(松島 花)、坂根綾子(物) ヘア&メイク/ANNA.〈SHIMA〉 スタイリスト/小川ゆう子 モデル/松島 花 文/衛藤理絵
  • パリの日常ってどんな感じ?体験してきた旬なパリをお伝えします~♪海外在住8年目の私。 パリは他のどの都市よりも日本人を多くみかけます。多分これに勝るのはハワイくらいでしょうか。 私はなかなか慣れませんで、カフェで日本語が聞こえるといちいちビックリしてました。 最近ようやくパリにも慣れまして、もはやだいたいの観光地なら行き尽くした感がありますが。。。 冬のパリの街並みをお届けしてみます。 パリでは必須のローヒールショートブーツ。こんなに寒くてもばっちり決まってるエグゼクティブがちらほら皆さんストールをぐるぐる巻き、フードをすっぽりかぶるなど防寒優先他の画像を見る去年も同じころにパリに来たのですが、平均気温が8度とかだったのでそこまで寒く感じなかったのですが、今年のパリはとっても寒くて、どこにも行きたくないくらい。。。 今までは石畳もパンプスなどで乗り切っていましたが、今回は寒すぎてついにギャラリーラファイエットの地下(靴売り場)を3周してとってもシンプルで定番のショートブーツをゲットしました。 こちらのブーツはフランス産にこだわったBOCAGEというメーカーのもの。とってもお買い得でした。 ちなみに中にボアがついていて、暖かい(それでも寒いのですが)。 どれだけ歩いてもラクチン!この先を抜けると→の場所にラルフローレンカフェそしてそして街歩きをしていてとっても気になったのはハットです。 寒いパリでは皆ファー付きのビーニーが去年までも主流だったのですが、今年は完全に中折れハットです。 暖かさも備えているので、おしゃれだけじゃなくってほんとに皆さん上手に着こなしてました! 基本的に本気で寒い時はコートのフードをすっぽりかぶるロシアのようなスタイルが主流になりますが。。。ともかくとっても寒かったです。そしていつも思うのですが、パリは危険。 ストリートアートが増えたり、人通りが少なかったり、何かブツブツ言ってる人が近づいたりしたら、危険を察知して大通りに戻りましょう。今回は少しあちこち仕事で行く必要があり、あまりいい経験ではなかったです。 仕事で郊外に行く必要があったのですが、どうもストリートアートが多くて嫌な雰囲気と思っていたら、同僚が同じルートを通っていて襲撃されたとのこと。社内で気を付けてくださいという喚起メールがまわってきました。 また、空港では私の隣にいたとっても挙動不審だった人が国境をパスポートなしで越えようとしてその場で逮捕。。。 パリは素敵なところですが、治安があまりよくないことも心得て行動されてくださいね。 海外の働く女っぷりをお届けしてます。 ** IG ** No.123Mari美女組No.123Mariのブログ
  • 1月末にパリで開かれた、オートクチュール週間。前回の百花繚乱ベスト3に続き、今回は話題騒然ベスト3をご紹介しましょう。  まずは、ジョン・ガリアーノによるメゾン マルジェラの、初の男女ミックス“アーチザナル”コレクション。今回もショーの前にはガリアーノが自分の声でインスピレーションを語るポッドキャストが発表されました。新世代の“グラマー”を探ってきた彼が考える“デカダンス”は、もう哲学! とてもわかりやすい英語で情緒豊かに喋っているのが面白いので、ぜひ聞いてみては。ショーではセットもコンセプチュアルで、なんとランウェイは鏡。天井を覆うのは、プードルが反復するサイケデリックなグラフィティです。壁も一面この絵で、床に映る天井とあいまって、写真で見るとまるでデジタル加工のビジュアルのよう。ダークな“世紀末”を未来的なアヴァンギャルドに仕上げたガリアーノのアプローチは、他とは一線を画すものでした。  一方反逆精神をストレートに、とは言えユーモラスに表現したのは、ヴィクトー&ロルフです。18ルックはほとんどがキャンディ・カラー。ドレスの一連には、「信頼してね。私嘘つきだから」など、いずれも挑発的または矛盾したメッセージが書かれています。しかもメッセージは一点一点異なる書体で、ポップなデザイン。チュールが増殖したかのようなすごいボリュームのドレスとのギャップが際立ちます。  そしてディオールは、今回も意味深いテーマでアピール。サーカス小屋風の巨大なテントのセット、イントロに登場した女性オンリーのアクロバット集団「ミンブレ」のパフォーマンスで、インスピレーションが“サーカス”であることは明白です。これに続いてマリア・グラツィア・キウリが見せてくれたのは、優しいトーンの幻想的で初々しいルックのオンパレード。舞台衣装という直接的なアプローチではなく、ファンタジーや軽やかさ、シュールさなど、サーカスの楽しさが詩的に解釈されました。一方ジュエリー界で今回の最も大きな話題は、ブシュロン。18か月に渡る改装を終え、ヴァンドーム広場のブティックが新たにオープンしたのです。メゾンの設立当時の姿を取り戻しつつモダンな要素を配し、最終的にはショップと言うより“家”をイメージと言うコンセプトの新ブシュロンは、4フロア。ライブラリーやガラス張りのテラス、果ては超上顧客が泊まれる部屋まであり、巡るのが楽しい空間です。  そしてクチュール週間を締めくくったのは、フェスティヴァル・ディエールのカクテル・パーティ。審査員の面々と各分野のファイナリストが発表される、言わば同フェスティヴァルのティーザーです。審査員団を率いるのは、まずモード部門がナターシャ・ラムゼイ・レヴィ、アクセサリー部門はシャルロット・シェネ、写真部門はクレイグ・マックディーン。昨年のグランプリ受賞者、もうじきニナ リッチでのデビューを果たすオランダのデュオ、ボターも最新作を発表する予定だと言うから、楽しみです。5月頭にはフェスティヴァルの報告をお届けするので、お見逃しなく!  Text: Minako Norimatsu ヴィクトー&ロルフのランウェイより。右・スイートなドレスに書かれたメッセージは、「意地悪であれ」!左・まるでウエディングドレスなのに、「シャイなわけじゃないの、あなたが好きじゃないだけ」とはなんとも皮肉ヴィクトー&ロルフのフィナーレでは、黒をカラフルなドレスが取り巻き、まるで遊園地でくるくると回るティーカップのような絵面に。ディオールのランウェイより、サーカスのテーマをロマンティックに仕上げた2ルック。軽やかなドレスにソックスとベビーシューズやショートブーツという足元がモダン。Photos: Diorディオールのフィナーレでは、パステルカラーのアルルカン模様のランウェイを、ヘッドピースをつけたモデルたちが練り歩く姿が圧巻。Photo: Diorブシュロンのブティックにて。上階から見下ろしたガラス張りのテラス”ウインターガーデン”は、顧客がお茶もできるスペース。Boucheron 26, Place Vendoôme 75001 Parisブシュロン店内。右・リビングルームに見たてたこの部屋は、デセデの70年代デザインのモジュラーソファーが主役。左・入口には、メゾンの創設者、フレデリック・ブシュロンの愛猫ウラジミールへのオマージュとして、こんな素敵な猫ベッドが。 photo:Minako Norimatsuブシュロン店内、3階のアパルトマン・ダイニングルームから見たヴァンドーム広場。プレゼンテーションではヴィンテージの調度品にファインジュエリーの定番「キャトル」を配して。photo:Minako Norimatsuフェスティヴァル・ディエールのパーティにて、モード部門審査員団の顔ぶれ。中央はクロエのアーテフィスティック・ディレクター、ナターシャ・ラムゼイ・レヴィ。右端はモデルのリヤ・ケベデフェスティヴァル・ディエールのパーティでは、モードのファイナリスト10人の、代表作もお披露目。フェスティヴァル・ディエールのパーティにて、アクセサリー部門のファイナリスト10人による代表作のインスタレーション。
  • 合わせやすくて“抜け感”もお手のもの! やっぱり大人は\グレースニーカー/ 目立ちすぎず、コーディネートにすっきりなじみ、それでいてほどよい抜け感が絶妙なアクセントに・・・・・・ 。 もはやおしゃれな女性の足もとの定番となった感があるグレーのスニーカー。 人気ブランドをご用意しました!   【エクラ3月号デジタルカタログ】でも絶賛ご紹介中   adidas Originals adidas Originals/CM8445/¥9,990+税 アッパーにスエード生地を使用していることで、洗練されたシックな大人の雰囲気も持ち合わせ、どんなコーデにもマッチします。 濃いめのグレーがコーディネートのポイント使いに◎   New Balance New Balance/ML574ESN/¥9,900+税 丸みのあるシルエットで、女性らしさを残してスニーカーを履きこなすことができます! 新作のML574は、これまでよりスタイリッシュな見た目になりクッション性やフィット感が進化! New Balance/CM997HCA/¥11,900+税 997シリーズの新作。こちらは素材も定番中の定番、スエードとメッシュのコンビで、軽量感もあり、春夏に大活躍間違いなし! 大人のグレーな足もととして欲しい1足。   CONVERSE CONVERSE/ALL STAR 100 RS HI/¥7,500+税 どんなコーディネートにも馴染む大人顔の深みのあるグレー! 大人のハイカットはちょっとレトロなグレーが正解! ベージュも根強い人気!2色買いが続出中です! CONVERSE/CANVAS ALL STAR COLORS HI/¥6,000+税   2019年春夏は、グレーで大人な足もとに挑戦してみるのも◎! その他【大人のスニーカー】はこちら
  • もう10年以上愛用。買うのはだいたい限定のアロマdeクレンズです。■ セラムデュー アクアクレンズ120mL(プルメリア 限定) 2本セット 5,724円(込)1本あたり3024円なので、2本セットは324円(込)お得♡今の限定はプルメリア。甘~い。これでメイクを落とすと、南国リゾートを思わせる香りに癒されて、肌だけでなく心まで軽くなる感じ。ぱっと見オイルですが、柔らかいジェルで、ノンオイルです。そして、ノンアルコール・無着色料・弱酸性。洗浄成分は、”アミノ酸”や”NMF(天然保湿因子)”といった元々肌にある成分。というか65%以上がアミノ酸なので、保湿成分で洗っているイメージ。とにかくお肌に優しい。乾燥肌や敏感肌のときも、安心して使えます。日焼け止めだけの日とか、ほぼこれ。とはいえ、洗浄力もなかなかのもの。アミノ酸粒子はオイルの粒子の約1/10で、毛穴汚れもオフ!もちろん油膜感もなく、お湯で即洗い流せます。セラムデューは5400円(込)以上で、送料無料。500円オフクーポンを使うと、2個セットが微妙に送料無料になりませんっ。で、いつも388円(込)のコインマスク & ODTマスクセットを買ってましたが、今回は594円(込)の熟成 ワインビネガー 赤を買ってみました。完全無添加です~。赤ワインベースだから、肉や煮込み料理、トマトとも相性抜群。早速塩コショウした豚の厚切り肉を焼き、これと醤油を加えてみたら、コクが出つつさっぱりフルーティに仕上がって美味しかったです♪あと、私のお気に入りは、定番の炭酸割り。プルメリアは限定。甘い花の香りが好みの方は、是非お早めに!
  • いつものブルーデニムだと着こなしがカジュアルすぎる、ちょっとご近所感が出てしまう、と感じたら、グレートブラックをワードローブに加えてみては? 本来デニムがもっているラフさやこなれ感はキープしつつ、きれいめに格上げする力と端正さは、この2色がかなえてくれる! アラフィー(50代)の春のコーディネートには、この2本をぜひ加えてみて。鮮度上々! この春ワードローブに加えたい新定番デニム2色 【グレーデニム】の魅力 ☑ワントーンからきれい色までどんな色もすんなり受け止める ☑コンサバアイテムをこなれさせる中和力あり ☑エクラ世代にとっての“新しい感じ”がいい! 【ブラックデニム】の魅力 ☑下半身をすっきりシャープに細見せしてくれる ☑黒パンツ感覚ではけるからきれいめコーデがかなう ☑デイリーからオケージョンまでどんなシーンでも活躍 きれい色を引き立ててくれる長年はき込んだようなグレー upper hights まるでユーズドのような色落ちと風合いを表現したグレーデニムに、女らしいラベンダーやピンクのきれい色が映える。適度な太さのスティックシルエットが下半身の肉感を拾わないから、ピチピチ感が苦手な人にもおすすめの一本。 デニム「THE LIPSTICK」¥24,000/ゲストリスト(アッパーハイツ) ニット¥49,000/ドゥロワー 丸の内店(ドゥロワー) ストール¥27,500/カオス丸の内(アソースメレ) バッグ¥295,000/ヴァレクストラ・ジャパン(ヴァレクストラ) 靴¥141,000(オーダー価格)/ジェイエムウエストン 青山店(ジェイエムウエストン)春らしいイエローのパンプスを受け止める落ち着いたグレー YANUK 黒から少しずつ色を落としてグレーに仕上げたデニムは、春らしいイエローのパンプスと相性抜群。腰まわりと脚全体にほどよいゆとりをもたせたスリムストレートだから、気になる部分はカバーしつつすっきり見せてくれる効果あり。ミッドライズはトップスのイン・アウトともに楽しめる。 デニム「JOYCE」¥23,000/カイタックインターナショナル(ヤヌーク) ジャケット¥59,000/ザ ストア バイシー代官山店(コキュカ) ニット¥20,000/オーラリー(オーラリー) ピアス¥16,000・バングル¥18,000/KAORU 伊勢丹新宿本店(カオル) バッグ¥199,000/トッズ・ジャパン(トッズ) 靴¥74,000/ジミー チュウ 甘めなレースブラウスを洗練グレーで辛口にシフト RED CARD 廃版になった大人気モデル「アニバーサリー25th」を復刻し、濃すぎず薄すぎない色合いに仕上げたエクラプレミアム別注モデル。繊細なレーストップスの甘さをほどよく引き算し、カジュアルさのあるコーディネートに仕上げてくれる。計算された丈感はパンプスでもフラットでもバランスよくはける。 ★デ二ム¥19,000/エクラプレミアム通販(村山佳世子×RED CARD /申込コード337016) コート¥89,000/コロネット(エアロン) トップス¥42,000/オットデザイン(ルーム エ イト ブラック) ピアス¥41,000・バングル¥180,000/ザ ストア バイシー代官山店(アリアナ) 靴¥79,000/セルジオ ロッシ カスタマーサービス(セルジオ ロッシ)他の画像を見る撮影/金谷章平 魚地武大(TENT) ヘア/左右田実樹 メイク/小森由貴 スタイリスト/村山佳世子 モデル/田沢美亜 取材・文/坪田あさみ ※★マークのついた商品は、エクラプレミアム通販(https://flagshop.jp/eclat/)で購入できます。 ※エクラ2019年3月号掲載
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