春待ちの今だからこそ取り入れたいきれい色は、くすみイエロー!【2019/1/27コーデ】

Marisol ONLINE
明日は車で近所のデパ地下まで買い出しへ。パキっとした原色コーデも嫌いではないけれど、それはそれで着こなす日には少し気合を入れていかなきゃならないもの。週末くらいは自分の気持ちを最優先すると、ゆったりと優しい色合いに触れたくなる。悪目立ちせずにちょっと目を引く旬のくすみイエローには、淡いグレーで組み合わせてみる。ニット&スカートの定番アイテムが温和かつ新鮮に見える配色の完成! 
スカート¥36,000/ebure ニット¥42,000/リンク・セオリー・ジャパン(セオリーリュクス) サングラス¥47,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) バングル¥68,000/カレンソロジー青山(マリア ルドマン) バッグ¥135,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥103,000/セルジオ ロッシ  カスタマーサービス(セルジオ ロッシ)
撮影/坂根綾子 スタイリスト/福田亜矢子 文/加藤理恵

※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります
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Tシャツをコンパクトにしてインのコーデをピタふわシルエットにすれば、大きめジャケットをバサッとはおってもグッドバランスに決まる。仕上げに小さめバッグやパールでさりげなく旬のアクセントを加えれば、さらにメリハリとしゃれ感がアップ。パンツ¥28,000/オーラリー ジャケット¥39,000/カオス丸の内(カオス) Tシャツ¥14,000/エイトン青山(エイトン) ネックレス¥18,000/バーニーズ ニューヨーク(ベン アムン) バッグ¥73,000/エドストローム オフィス(サイモン ミラー) 靴¥49,000/アマン(ペリーコ)▶白Tシャツとジャケットの詳細はこちら40代・夏の白コーデ:パンツ編■ネイビーのブラウス×白デニムパンツコーデ大人のホームパーティはきれいめ感はキープしつつ動きやすい服装がマスト。切りっぱなしでほどよくカジュアルな白デニムは、そんなシーンの強い味方に。トップスは清潔感のあるネイビーブラウスをチョイスしてきちんと感も演出。デニムパンツ¥17,000/スタニングルアー 青山店(スタニングルアー) ブラウス¥29,000/ebure ピアス¥20,000/ココシュニック バングル¥15,000/ゲストリスト(ソコ/ハウント代官山) バッグ¥24,000/ラヴァンチュール マルティニーク(ヴァジック)▶ブラウスと白デニムパンツの詳細はこちら■ブラウンのカットソー×白のワイドパンツコーデメンズライクなボリュームシルエットのワイドパンツに女性らしいラインを加えて。独特のハリのある生地で着映え効果満点。かなり太めのワイドだけど、ハの字形に入ったフロントタックで腰まわりすっきり。パンツ¥49,000/エイトン青山(エイトン) カットソー¥10,000/アングローバル(イレーヴ) ベルト¥8,000/コントワー・デ・コトニエ  ジャパン(コントワー・デ・コトニエ) 帽子¥5,800/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ラ メゾン ド リリス) ピアス¥32,000/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス) ブレスレット¥49,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ラバー) バッグ¥34,000/オルサ(オルセット) 靴¥45,000/オデット エ オディール 新宿店(ジョックス アンド アン) ▶カットソーと白ワイドパンツの詳細はこちら■グリーンニット×白デニムパンツコーデ白デニムパンツ×グリーンニットのさわやか配色で。ボートネックで鎖骨がきれいに見えるリブニットは着痩せ効果も抜群。クリアなピアスとバッグが夏ムードを盛り上げる!デニムパンツ¥17,000/スタニングルアー 青山店(スタニングルアー) ニット¥14,000/ウィム ガゼット青山店(ウィム ガゼット) バングル¥15,000/ゲストリスト(ソコ/ハウント代官山) バッグ¥24,000/ラヴァンチュール マルティニーク(ヴァジック) 靴¥32,000/アマン(ペリーコ サニー) イヤリング¥13,000/マルティニークルコント梅田(ルーカス ジャック)▶グリーンニットと白デニムパンツの詳細はこちら■マスタードカラーのブラウス×白ワイドパンツコーデ清潔感たっぷりのクロップドワイド。ストレッチ入りではき心地も抜群!女っぷりを上げる足首の抜け感と、脚のラインを拾わない安心感。働く女性から絶大な支持を得るブランドならではの、一挙両得な一本。ほどよく肉厚なストレッチ素材で、下着の透けも気になりにくい。ベルトループのないミニマムなウエストデザインは、ボリュームトップスをゆるっとインする着こなしもきれいに決まる。パンツ¥29,000/リンク・セオリー・ジャパン(セオリーリュクス) ブラウス¥17,000/エリオポール代官山(エリオポール) ピアス¥10,000/ラヴァンチュール マルティニーク(アプレスキー) バッグ¥157,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥38,000/ウィム ガゼット青山店(ウィム ガゼット)▶ブラウスと白ワイドパンツの詳細はこちら■ボーダーTシャツ×ジャケット×白ワイドパンツコーデシワになりにくいとろみ素材の一本は、オフィスシーンにもぴったり。細身ではなくやや太めのテーパードシルエットで、今どきの女らしさを表現。ピシッときいたセンタープレスも、美脚見えに効果大!パンツ¥23,000/ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店(イウエン マトフ) ジャケット¥69,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(クチュール ド アダム) Tシャツ¥22,000/ マディソンブルー サングラス¥48,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン 7285) ピアス¥24,000/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス) 時計¥13,000/DKSHジャパン(タイメックス) バッグ¥120,000/グローブ・トロッター  銀座(グローブ・トロッター) 靴¥49,000/アマン(ペリーコ)▶ジャケットと白ワイドパンツの詳細はこちら■ボーダーニット×白ワイドパンツコーデ定番ボーダーとは一味違うマルチカラーボーダーなら、しゃれ感と清潔感が一挙両得! 洗練された大人マリンに挑戦するなら鮮やかなブルーにブラックをトリミングした進化系ボーダーをチョイス。まずアラフォーがボーダーを着るなら上質なものを選ぶべし。18ゲージという超繊細なコットンニット素材はカシミアに匹敵する上質な光沢を持っているので、ボーダーのカジュアル感を大人仕様に。しかもこの進化系ボーダーニットは後ろすそが長いロング丈なので、すそをアウトで着てもどちらもキマるのが嬉しい。ニット¥53,000/ドゥロワー 丸の内店(ドゥロワー) パンツ¥49,000/エイトン青山(エイトン) バッグ¥56,000/ロンハーマン(OAD) ストール¥14,000(エンリカ)・バングル¥56,000(シンパシーオブ ソウル スタイル)・靴¥25,000(スペルタ)/フラッパーズ▶ボーダーニットと白ワイドパンツの詳細はこちら■白Tシャツ×ジャケット×白ショートパンツコーデきれいめに着られる珠玉の白Tシャツを味方に、トレンドを満喫。上品な光沢とほどよい厚み、大人のためのきれいめTシャツの決定版。再びトレンドに戻ってきたショートパンツ合わせも、品よく決まる。メガネ、ベルト、バッグは黒でコーデを引き締めて。Tシャツ¥7,800/スローン ジャケット¥42,000(ヴェルメイユ パー イエナ)・バッグ¥141,000(ザンケッティ)/ヴェルメイユパー イエナ 日本橋店 パンツ¥23,000/ドレステリア 銀座店(ドレステリア) メガネ¥27,000/オプティカルテーラー クレイドル青山店(GLCO) ネックレス¥14,000/フレームワーク ルミネ新宿店(フレームワーク) ベルト¥16,000/サード マガジン(プントヴィータ) バングル¥45,000/TOMORROWLAND(アンコモンマターズ) ストール¥29,000/ロンハーマン(アソース メレ フォー ロンハーマン)▶白Tシャツと白ショートパンツの詳細はこちら■黒のシャツワンピース×白のテーパードパンツコーデ配色とシルエットの美しさで、凛としたたたずまいに。黒と白のコントラストと、ピシッとプレスのきいたクリアホワイトの細身テーパードパンツ。夏素材ならではのパキッとしたクリーンさが、着こなしにさわやかな清涼感をもたらしてくれる。ルーズになりがちな夏の装いに、切れ味のいい女らしさを生んで。パンツ¥42,000/ドゥロワー 青山店(ドゥロワー) シャツワンピース¥21,000/フレームワーク ルミネ新宿店(マドモアゼル) カットソー¥16,000/ロンハーマン 頭に巻いたスカーフ¥19,000/ウィム ガゼット青山店(アルテア) イヤリング¥11,000/ビームス ハウス 丸の内(べべ) バングル¥18,000/プラージュ 代官山店(ドミニク ドゥネーヴ) バッグ¥39,000/ミュラー オブ ヨシオクボ 靴¥75,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ニナ リッチ) ▶シャツワンピースと白のテーパードパンツの詳細はこちら■黒の7分袖ニット×白のマリンパンツコーデマリンパンツのフロントディテールがおなかまわりカバーにも威力を発揮! ゴールドボタンがシンプルな着こなしにアクセントを生む、ストレッチデニム素材のマリンパンツ。脚につかず離れずの絶妙な太さと着映えデザインで、リッチ感漂う大人のカジュアルスタイルに。パンツ¥21,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ヴェルメイユ パー イエナ) ニット¥21,000/トラディショナル ウェザーウェア 青山ウィメンズ店(トラディショナル ウェザーウェア) ヘッドアクセ¥3,400/ティアラ(ラ ピエス) イヤリング¥13,000/デ・プレ(イリスフォーティーセブン) バッグ¥59,000/ANAYI スカーフ¥11,000/フラッパーズ(マニプリ) 靴¥32,000/ファビオ ルスコーニ 六本木店(ファビオ ルスコーニ)▶ニットと白のマリンパンツの詳細はこちら40代・夏の白コーデ:スカート&ワンピース編■ネイビーのブラウス×白プリーツスカートコーデ好感度たっぷりのネイビーとのコンビで、きれいめ白スカートの本領を発揮して。清潔感があって信頼感も増すネイビーブラウスと白スカートの王道通勤コーデも、今年は少し辛口を意識して。例えばシャツの延長線上で着やすいバンドカラーのブラウスと長め丈のプリーツスカートで2019年仕様にアップデート。腰まわりをすっきり見せるための切り替えプリーツやウエストインが決まるテープ使いなど、ひと手間考えられたディテールがたまらない。スカート¥24,000/アルアバイル ブラウス¥13,000/TOMORROWLAND(マカフィー) ピアス¥24,000/ブランイリス エストネーション六本木ヒルズ店(ブランイリス) バングル¥22,000/ゲストリスト(ハウント代官山/アニー) バッグ¥79,000・ストラップ¥44,000/グローブ・トロッター 銀座(グローブ・トロッター) 靴¥40,000/ザ・グランドインク(ロランス)▶ブラウスと白プリーツスカートの詳細はこちら■白ニット×白プリーツスカートコーデ日常をドラマティックに変える、ピュアホワイトのロングプリーツスカート。ほんのりモードなマキシ丈のプリーツスカートは、フレアほど甘くなく、合わせ方しだいではドレスアップもかなう便利な一枚。ゆったりとしたドルマンスリーブのリブニットとコンビスニーカーというリラクシーな着こなしも、白のもつきちんと感と華やかさのおかげで、ルーズさとは無縁の女っぷりのいいMIXスタイルに。¥18,000/エリオポール代官山(エリオポール) スカート¥59,000/ebure ピアス¥16,000/プラージュ 代官山店(ニナ&ジュールズ) サングラス¥16,000/TOMORROWLAND バングル¥68,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(マリア ルドマン) バッグ¥59,000/アマン(ペリーコ) 靴¥20,000/ドゥロワー 六本木(ノヴェスタ)▶ニットと白プリーツスカートの詳細はこちら■レースの白ワンピース×レギンスコーデアラフォー的エスニックの正解! 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  • ハッとするイエロースカートには落ち着いたダーク系Tシャツで大人っぽく仕上げてみる※お買い物マークをクリックしてアイテムを見ることができます夏がよくお似合いなアクティブイエローのスカートには、引き締め色のダークグレーのTシャツと合わせてバランスをとるのが大人の着こなし。単なるシンプルコーデにならないよう、デザイン性の高いかごバッグや帽子、シャイニーなシルバー靴を投入して週末コーデのアクセントに。気になる彼とのデートも盛り上がるといいな。Tシャツ¥21,000/アパルトモン 青山店(マディソンブルー) スカート¥39,000/エイトン青山(エイトン) 帽子¥52,000/ボルサリーノ ジャパン(ボルサリーノ) バングル¥9,000/ココシュニック オンキッチュ 有楽町マルイ店(ヨキ) バッグ¥28,000/アルアバイル(アラナス) 靴¥24,000/ファビオ ルスコーニ 六本木店(ファビオ ルスコーニ)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/福田亜矢子 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります▼ファッションまとめ記事もチェック
  • ドレスを選ばずともアコーディオンプリーツスカートでさらなる華やかを狙って※お買い物マークをクリックしてアイテムを見ることができますクライアントから誘われたレセプションに出席。主催者側のイベント時にはいつも黒に徹しているけれど、ドレスコードが平服で白というしばりがあるので、オール白に挑戦。歩くたびにドラマティックに広がるミディ丈の極細プリーツを、ちょっと大胆に同系色のノースリーブニットで合わせて、まるで一枚のドレスのようにアレンジ。着こなしが十分エレガントだからアクセサリーはモダン系をチョイスして、辛口要素を加味して。スカート¥35,000/ツル バイ マリコ オイカワ ニット¥17,000/デ・プレ(デ・プレ) コート¥42,000/アストラット  新宿店(アストラット) ピアス¥18,000/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店(レイチェル コーミー) バングル¥4,800/ティアラ(ランド シヌール) バッグ¥24,000/ANAYI 靴¥36,000/リンク・セオリー・ジャパン(セオリー)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/石毛のりえ 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります▼ファッションまとめ記事もチェック
  • 今季はJマダムの味方となるワンピースが豊富! 大人をきれいに見せることに細部までこだわったエクラ御用達のJマダムブランドや、13人のスタイリストやエディター・ライターのおしゃれプロがリコメンドする雰囲気アップの1着、池田奈加子さん×富岡佳子さんがお届けする雰囲気出しワンピースなど、一気にお届け! お気に入りが何枚も見つかるはず。【1】Jマダム御用達ブランド定番のベーシックカラーはカッティングやシルエットにこだわった逸品ぞろい都会的でリュクスな女らしさのある「ADORE」 すそにかけて控えめに広がるシルエットが上品な、リネンのベージュワンピース。アームホールが内側にくびれることなくまっすぐなラインに見せてくれるので、二の腕がすっきり細見え。 ワンピース¥52,000/ADORE ピアス¥29,000/エスケーパーズ(モダン ウィーヴィング) バングル¥12,000/ミュラー オブ ヨシオクボ ストール¥27,500/カオス丸の内(アソース メレ) バッグ¥34,000(ヘリュー)・靴¥69,000(ジュゼッペ ザノッティ)/以上アパルトモン 青山店1.洗練された上質カジュアルが魅力の「ATON」 白肌はもちろん、ほんのり焼けた夏の肌とも相性のいいブラウンは、少し透けを感じさせるメッシュ素材で重く見えないのがいい。たっぷりとドレープを施すことで、丸みのある体型でも肉感を拾わずボディラインをカバーしてくれる。ぴったりしない袖口が腕からわき肉を目立たせないつくりに。 ワンピース¥55,000/エイトン青山(エイトン) 2.トレンドの効かせ方が絶妙な「ESSEN.LAUTREAMONT」 前後ともにVネックになっているので、デコルテまわりと背中をすっきりシャープに、またウエストよりも少し高い位置についた共布リボンが、腰高ポイントを強調し脚長に見せてくれる。結ぶとエレガントに、自然にたらしてもノンシャランなムードでこなれて見える。ワンピース(リボンつき)¥42,000/エッセン.ロートレアモン 3.エレガントなモード感が味わえる「CYCLAS」 コンサバになりがちなネイビーのワンピースを、張りのある素材感とモダンなデザインで、洗練された大人の印象に。さらにウエスト後ろにはゴムが入っているので、後ろ姿を自然とシャープに見せてくれる。ポケットがサイドについているのもうれしい。 ワンピース(ベルトつき)¥89,000/ザ シークレットクロゼット神宮前(シクラス)柄の印象で視線を操るプリントワンピース。膨張して見えないダークカラーが豊富キャッチーさと上品さを兼ね備えた「VONDEL」 フレンチシックの流行で再び人気が高まるドット柄。さりげないフレンチスリーブが二の腕の存在感を薄めてくれる。アシンメトリーなすそが歩くたびに美しい残像を残す。 ワンピース¥46,000/FUN Inc.(フォンデル) ジャケット¥39,000/カオス丸の内(カオス) ピアス¥49,500・ボーンカフ¥152,000/ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク(ティファニー) バッグ¥120,000/ドゥロワー 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥156,000/ジャンヴィト ロッシ ジャパン(ジャンヴィト ロッシ)大人に似合うかわいげデザインが見つかる「SACRA」 かわいげな小花柄は黒ベースの配色で大人っぽく。共布ベルトと内側に配したドローストリングでウエストをシェイプさせれば、メリハリのあるフェミニンなシルエットに。花柄一枚だと甘すぎるという人は辛口なジャケットを肩はおりして、露出した二の腕も自然にカバーしたい。 ワンピース(ベルトつき)¥36,000/インターリブ(サクラ)すっきりとミニマムなデザインが得意な「AURALEE」 コントラストが控えめなグレンチェックのワンピースは、きちんと感と女らしさが見事に融合。ボディラインを拾わない余裕のあるシルエットと、アームホールが大きくあいたデザインは、黒いベアトップなどダークカラーのインナーを仕込むことでわきが見えてもすっきりと締まって見える。 ワンピース(ベルトつき)¥46,000/オーラリーハンサムで女らしい二面性が評判「LE PHIL」 前身頃に使用したストライプ柄の縦長の視覚効果によって全体をスレンダーに、また後ろ身頃にあしらった異素材の落ち感プリーツが、背中からヒップまわりの肉感をふんわりカバー。襟ぐり浅めのフロントデザインはきちんと感を演出しつつ、後ろはきれいめフェミニンといった二面性を楽しめるのもいい。 ワンピース¥29,000/ル フィル体のラインを拾わない肉厚カットソーや、ドレープを効かせたとろみ素材をセレクトほどよく抜けのあるモダンさが魅力の「CINOH」 フロントのワンタックで胸もとに立体感を、また異素材であしらったポケットがちょうどいいしゃれ感アクセントに。明るめのネイビーで初夏気分に。 ワンピース¥25,000/モールド(チノ) 帽子¥23,000/エストネーション(センシ スタジオ) ブレスレット¥125,700/ハム 伊勢丹新宿本店(ハム) バッグ¥98,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥154,000/アパルトモン 青山店(ジュゼッペ ザノッティ)1.オケージョンもOKな華やかさなら「VERMEIL par iena」 しっとりとした肌ざわりのとろみ素材を使用。全体にたっぷり施したドレープが動くたびにドラマチックな雰囲気を演出。グログランリボンによる付属のベルトを軽く巻くことで脚長効果も発揮。ちょっとしたドレスアップシーンでも重宝する。 ワンピース(ベルトつき)¥20,000/ヴェルメイユパー イエナ 日本橋店(ヴェルメイユ パー イエナ) 2.トラッドを今どきに再構築する「Scye」 きめが細かくさらりとした肌ざわりのカットソーは、肉厚感があるので体のラインを拾わず、まっすぐなシルエットでクリーンな印象に。一枚ではもちろん、レギンスに重ねた着こなしも今年らしく、白でも透けにくいからデイリーに活躍。足首が見えるロング丈は誰もが着やすい絶妙丈。 ワンピース¥25,000/マスターピースショールーム(サイ) 3.リュクスで女らしいたたずまいを演出する「HYALINES」 ニュアンスのあるピンクベージュが美しい、ツヤのある上質なシルクを使用したワンピースは、たっぷりのギャザーがつくり出す柔らかな表情が魅力。二の腕がすっきり見えるアームホールや、ウエストコンシャスなメリハリのあるシルエットなど、抜群の華やかさと着映え力を発揮。 ワンピース¥75,000/ストラスブルゴ(ハイアリン)大人の遊び心をリュクスに取り入れた 「BLAMINK」 鮮やかなイエローにうっすらとストライプ柄が施されたラップドレスは、ノースリーブながら生地が二の腕に斜めにかぶるデザインで、腕全体をほっそり見せてくれる視覚効果あり。イレギュラーヘムの立体感が抜群に華やかなムードを演出。 ワンピース¥120,000/ブラミンク ピアス¥69,000(ソフィー ブハイ)・バングル¥63,000(タプレイ)/以上エスケーパーズ バッグ¥172,000/ジミー チュウ 靴¥71,000/ジャンヴィト ロッシ ジャパン(ジャンヴィト ロッシ)大人が似合うかわいげカラーならここ「MARIHA」 きれい色初心者は原色よりも肌なじみのいいニュアンス系が正解。上品なライラックを引き立てるすそ広がりなシンプルシルエットは、おなかまわりがゆったりしたリラクシングな着心地。深すぎず浅すぎない絶妙なあき具合のVネックと、狭めのアームホールはインナーなしでもOK。 ワンピース¥28,000/ショールーム セッション(マリハ)繊細な色出しと上質素材にこだわる「ebure」 デイリーだけでなくオケージョンにも活躍する、エレガントさ抜群のブルーグレー。繊細なレースとウエストにあしらったリボンベルトが女らしさをいっそう高めて。ウエストにたっぷりとったギャザーがつくり出す上半身の膨らみとスカートの美しいドレープが、歩くたびにラグジュアリーに揺れる。 ワンピース(ベルトつき)¥98,000/ebure大胆な大人の色使いが得意な「BLUEBIRD BOULEVARD」 少ししわ感のあるヴィンテージライクなリネンを使用した深みと落ち着きのあるトーンなら、面積が広いワンピースでも華やかな色に挑戦しやすい。ウエストよりも少し高めの位置についたベルトと、ボリュームたっぷりなフレアシルエットが脚長効果をさらに高めてくれる。 ワンピース(ベルトつき)¥39,000/WEST(ブルーバード ブルバード)【2】おしゃれプロが本当に着たい! マイベストワンピース大人の思いを受け止めるミニマムでモダンな自信作森 慶子さん推薦 時代性と着心地に配慮したシンプルシックな一着を自ら手がけた森さん。「少しモダンに着こなしたくて、ゆるやかに広がるAラインをフルレングスに近いロング丈に。スーツ用に開発されたハイクオリティな素材なので着心地も◎」。仕事にもおすすめ。 ★ベルトつきワンピース¥24,000/エクラプレミアム通販(森慶子×エクラ) ネックレス¥30,000/ブランイリス伊勢丹新宿店(ブランイリス) バッグ¥22,000/アルファPR(アエタ) 靴¥23,000/オカイユ(ボールページ)撮影で富岡さんが着用した姿を見て即、購入決定!副編U推薦 「5月号の撮影で、富岡さんがこのワンピースを着用して撮影する現場に立ち会い、ひと目惚れ。昔から好きなブルー系ストライプのシャツ地のさわやかさもさることながら、ふわっと風をはらんだシルエットで雰囲気が出せるなと思って!(笑)」。二の腕や肘が隠れるデザインスリーブは大人に優しいデザイン。はおりいらずで着られるのもうれしい。 ワンピース¥15,800/マーコート(ミズイロインド)ミズイロインドはエクラプレミアムでご購入いただけます!購入はこちら>大好きなシャツワンピースこそ今どき感を重要視大野智子さん推薦 シャツワンピース好きの大野さん。撮影で出会ったリトを即、購入。「一枚で着ても様になるし、暑い夏にだらしなく見えないことも大切な条件。この手のワンピースは、お気に入りを見つけたら毎シーズン買い足しています。スニーカーやかごバッグを合わせてデイリーに着たいです」。大人に寄り添う白は、ゆったり着られるデザインがマスト。 ワンピース¥39,000/ザ・ウォール ショールーム(リト)夏の悩み、ラフすぎ&もの足りなさに “着映え感”を添えるお気に入り福田亜矢子さん推薦 福田さんがディレクターを務めるノーク。「着ていてとにかくラクちん。リネンで雰囲気のあるマキシ丈が気に入ってます。ペタンコサンダルでドレスダウンが今の気分」。 ワンピース¥14,000/ノーク サングラス¥34,000/モスコット トウキョウ(モスコット) ピアス¥19,000・バングル¥12,000/ミュラー オブ ヨシオクボ ストール¥27,500(アソース メレ)・バッグ¥141,000(ザンケッティ)/以上ヴェルメイユ パー イエナ 銀座店 靴¥69,000/アパルトモン 青山店(ジュゼッペ ザノッティ)ありそうでなかった!脱・コンサバなレース松井陽子さん推薦 目をひくのは、シルバーグレージュの美しい色と静謐(せいひつ)なコットンレースの表情。異なる2種類のレースを使ったノースリーブは、ギャザーたっぷりの甘めデザインながら洗練された雰囲気。「ともするとコンサバになりそうなレースを、さりげない大人のワンピースに仕上げたところが素敵。あえてスポーティなサンダルやバッグで着こなしたい!」。 ワンピース¥125,000/ドゥロワー 六本木店(ドゥロワー)凛とした麻素材に香るエレガンスに心惹かれて編集長O推薦 女らしさとほどよい華があるワンピースが好みの編集長。「今年はリネンにも惹かれて、こちらを購入。実用性抜群なのに、歩くとスリットから脚がさりげなく見えたり、ゆるやかに体に添ったシルエットがとにかくエレガント。ジュエリー映えしつつ、ペタンコのサンダルでも様になる。この懐の深さが一番の魅力かもしれませんね」。ベルトなしで着用しても。 共布ベルトつきワンピース¥58,000/ebureレギンスとの重ね着でほんのりエスニックをきれいめ仕上げ徳原文子さん推薦 「今どきでいつ、誰に会っても好印象を与えられる一枚です」。素材はコットン。 シャツワンピース¥36,000/ユナイテッドアローズ 新宿店(フィータ) レギンス¥12,000/サードマガジン ピアス¥55,000/エスケーパーズ(ソフィー ブハイ) サングラス¥44,000/オプティカルテーラー クレイドル 青山店(アイヴァン 7285) バングル¥68,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(マリア ルドマン) バッグ¥33,000/ギャルリー・ヴィー 丸の内店(へリュー) 靴¥48,000/アマン(ペリーコ)ペリーコはエクラプレミアムでご購入いただけます!購入はこちら>今シーズンこそワンピース感覚のオールインワンに挑戦編集S推薦 数々のブランドから登場するオールインワンを見てマイベスト探しにスイッチが。「以前ステラ・マッカートニーが着ていたクールでモードな姿にひと目惚れ。カジュアルなワーク見えを避けたいので、柔らかな素材を探していて出会った一枚です。とろみ素材のネイビーが私好み。ヌーディなサンダルに大ぶりのピアスやバングルを合わせたい!」。 オールインワン¥39,000/エッセン.ロートレアモン洗練エスニック柄なら大人かわいい着こなしができる坪田あさみさん推薦 「プリントワンピースは、一歩間違えるとおばさんっぽく見えると警戒していたのですが、これは別格。土くささを抑えた洗練されたプリントが気に入りました。休日のショッピングに、ブルゾンやダッドスニーカーを合わせて楽しむ予定」。シフォンの透け感で軽やかに着られるマキシだから、タンクトップとデニムにはおっても。 ワンピース¥88,000/イザベル マラン(イザベル マラン エトワール)シルクのとろみ感でシャツワンピースを大人モードに池田奈加子さん推薦 シャツワンピース好きの池田さん。「カジュアルな素材が多い中、シルクの黒はまさに私好み。はおりとしても使えるので季節をまたいで楽しめるのも魅力です」。 シャツワンピース¥29,000/サードマガジン イヤリング¥11,000/プラージュ 代官山店(フィリップ オーディベール) バングル¥27,000/ユナイテッドアローズ 銀座店(フィリップ オーディベール) バッグ¥98,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥54,000/ピエール アルディ 東京(ピエール アルディ)仕事にもきちんとした席にも! 理想のワンピースに出会えました村山佳世子さん推薦 ボートネックにフレアスリーブのワンピースは、腰に飾りとしてのレザーベルトつき。「夏らしいかごバッグやサンダルも似合うし、首もとに小さなスカーフを巻いて、ワンピースと同じネイビーの靴とバッグを合わせてもいい。白小物なら少しモードにと、コーディネートがたくさん浮かぶところも気に入りました」。素材は張りのある綿麻。 ベルトつきワンピース¥180,000/ブラミンク バッグ¥42,000/アマン(ペリーコ) 靴¥29,000/ウィム ガゼット 青山店(イル サンダロ オブ カプリ)イル サンダーロ オブ カプリはエクラプレミアムでご購入いただけます!購入はこちら>ペリーコはエクラプレミアムでご購入いただけます!購入はこちら>欲しいのは脱・無難な更新ワンピース宮崎桃代さん推薦 「大人がプリントを着るなら無地感覚のシックな柄を、となるけれど私の場合、着るなら大胆にいきたいし、変わり映えして見えるのが目標。チューリップ柄ですが、大きな柄使いと潔い配色だから、小気味よく着られそう。リゾートとはひと味違う、街ならではのプリントを選びました」。とろみ素材、Vネックのカシュクールデザイン。 ワンピース¥59,000/トゥモローランド(ナンバーシックス)慣れ親しんだシルエットを等身大仕様に更新編集M推薦 「いつもならベーシックカラーに手がのびるのに、展示会でこのライラック色にひと目惚れ。若いころ着ていたフィット&フレアですが、大人も安心して着られる丈感や、ボディラインを強調しない落ち感のあるとろみ素材を使うなどの配慮に感激! 今の私も臆することなく着られそうです」。素材はトリアセテート×ポリウレタン。 ワンピース(6月展開予定)¥34,000/リンク・セオリー・ジャパン(セオリー)【3】池田奈加子さんが提案! 最愛の一枚異素材のショートブルゾンとカゴバッグで軽やかに マキシ丈の優雅さに、カゴバッグやスエード素材のスポーティなブルゾンをミックスして、リッチな軽やかさをプラス。そのカジュアル感が、今どきのムードに導いてくれる。 ワンピース(インナーつき)¥225,000・ショートブルゾン¥188,000/アオイ(ファビアナフィリッピ) バングル¥48,000・ブレスレット¥94,000/エドストローム オフィス(オール ブルース) バッグ¥20,000/ドゥロワー 青山店(ア・ポワン)エッジの効いたディテールでピュアな白も大人っぽく エターナルな美しさがきわだつ、純白のワンピース。ラグランスリーブや、切りっぱなしの首もととすそなど、エッジの効いたディテールがさりげないアクセントになって、洗練されたムードを演出。 ワンピース¥383,000/コロネット(ニナ リッチ) リング¥190,000/ローリー・ロドキン銀座店(ローリー・ロドキン) 靴¥110,000/ジェイエムウエストン 青山店(ジェイエムウエストン) ピアス/モデル私物クリーンな白バッグ、輝くシルバー靴でヘルシーに ウエストとバックスタイルにあしらわれた切り替えがつくる立体的なフォルムを、着慣れたネイビーとミニマルなデザインでリアルクローズに。つややかで華のある素材感を、シンプルなTシャツワンピースの延長線上でカジュアルダウンして着こなすのがポイント。 ワンピース¥115,000・バッグ¥81,000・靴¥84,000(3点ともスポーツマックス)・サングラス¥31,000(マックスマーラ)/以上マックスマーラ ジャパンさりげなくも、意外性のあるデザインが新鮮 ほのかに透ける裏地がホルターネックのような仕立てになっていて、ラグランスリーブのように見えるデザイン。肩から袖にかけてボタンがあしらわれ、そのすき間から素肌が見える仕掛けに。シックな配色も効いて、凛とした女性らしさがかなう。 ワンピース¥55,000/サザビーリーグ(エキップモン) ピアス¥55,000/エドストローム オフィス(オール ブルース) 靴¥100,000/ロンハーマン(マノロ ブラニク)ていねいな縫製が生む美しいたたずまいを堪能して 玉虫色のような輝きをはらむ絶妙カラーのワンピースは、上質な生地を2枚重ねた特別感が魅力。フロントのタックや、変化形のフレンチスリーブ、たっぷりとギャザーのとられたバックスタイルなど、こまやかでていねいな縫製が生む美しい仕掛けが、大人の女性を美しく引き立ててくれる。 ワンピース¥180,000/ブラミンク バッグ¥22,000(ヴィオラドーロ)・靴¥33,000(チェンバー)/以上エストネーション撮影/西崎博哉(MOUSTACHE)、金谷章平、坂根綾子、魚地武大(TENT) ヘア&メイク/野田智子 ヘア/左右田実樹 メイク/小森由貴 スタイリスト/福田亜矢子、田澤美香、池田奈加子 モデル/ゆうき、富岡佳子 取材・文/坪田あさみ、向井真樹、松井陽子 撮影協力/アンダーズ 東京 ※エクラ6月号掲載
  • 夏スタイルをシックに仕上げるなら大人仕様のキャメルカラーを選ぶべし※お買い物マークをクリックしてアイテムを見ることができますお仕事スカートの強い味方といえば、やっぱりすっきりシルエットのタイトスカートに決まり。斜めに入ったラップ風切り替えが、気になるおなかを目立たせず着やせ効果を発揮してくれるし、ウォッシャブルだからお家でも洗えて重宝する一枚。スカートがシャープな分、トップスにはふんわり甘めなものを選んで。スカート¥13,000(エムセブンデイズ)・エンブロイダリーブラウス¥26,000(ティッカ)・ショルダーバッグ【レヴューリザードミニ】¥18,000(トフ&ロードストーン)・ドットチュールサンダル¥23,000(ファビオ ルスコーニ)/SHOP Marisol撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/徳原文子 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります▼ファッションまとめ記事もチェック
  • 一瞬着るのを躊躇しがちな朱赤の面積が広いスカート、着てしまえば意外と着やすいかも!※お買い物マークをクリックしてアイテムを見ることができます会社帰りは大学時代の女友達とビストロへ。キャッチーな朱赤のスカートとヌーディなサンダルの組み合わせなら、おしゃれ好きな友人達からも高評価のはず。まだまだ夜は肌寒いからジャケット持参で。ベーシックカラーならどれも赤と相性がよいけれど、ベージュを選べば優しげな印象のなかにも洒落感を覗かせてくれる。ジャケット¥9,800/フレームワーク ルミネ新宿店(ロスコ) Tシャツ¥12,000/エーピー ストゥディオ グランフロント オオサカ(エーピー ストゥディオ) スカート¥37,000/ロンハーマン(シーピー シェイズ フォー ロンハーマン) バッグ¥132,000/J&M デヴィッドソン 青山店(J&M デヴィッドソン) 靴¥43,000/マルティニーク ルコント ルミネ有楽町店(ネブローニ) バングル¥14,000/リエス(メゾン ボワネ) 撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/徳原文子 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります▼ファッションまとめ記事もチェック
  • コーディネートを考える時間がないほど忙しい朝もある! そんな時にも頼れる「着るだけですっきり見える」実力派、集めました。 HIT! \ウエストが細く見える!と大人気/イレーヴのチノフレアスカート肉感を拾わないハリのあるチノ素材とハイウエストなデザインが、自然とすっきり見えを実現。前はフラットで後ろにダーツが入っているので、おなかが目立ちにくく、腰からヒップは美しいラインに。スカート¥32,000/アングローバル(イレーヴ) Tシャツ¥9,000/ebure ピアス¥12,000/ユナイテッドアローズ 六本木ヒルズ店(フィリップ オーディベール) ブレスレット¥10,000/ユナイテッドアローズ  丸の内店(フィリップ オーディベール) バッグ¥24,000/アマン(アルテサーノ) サンダル¥24,000/スタニングルアー 青山店(Definery) HIT!\肩まわりがすっきり見える魔法の一枚/スローンのノースリーブニット 袖口のカッティングが内側に入らずまっすぐなので、脇や肩まわりがすっきり見える、とスタイリストにも人気。同素材のカーディガンとセットでそろえるのもおすすめ。ニット¥19,000/スローン デニム¥24,000/スタニングルアー 青山店(スタニングルアー) バッグ¥90,000/ビームス ハウス丸の内(ステー) ブレスレット¥40,000/ヴェルメイユ パー  イエナ 日本橋店(ラバー) バングル¥39,000/エストネーション(アリアナ ブザード ライフォル) HIT!\色違い、型違いでリピート買いする人も!/ドゥーズィエム クラスのとろみセットアップほどよく落ち感のあるジョーゼット素材がシルエットを拾わず体をきれいに見せてくれる、と人気の名品。シワになりにくいのもうれしい。トップス¥16,000・スカート¥16,000/ミューズドゥ ドゥーズィエム クラス 丸の内店(ドゥーズィエム クラス) ゴールドバングル¥6,000/アルアバイル(アルアバイル) サングラス¥48,000/アイヴァン 7285 トウキョウ(アイヴァン7285) リング¥26,000/エストネーション(アリアナ  ブザード ライフォル) バッグ(TOMORROWLAND別注)¥132,000/TOMORROWLAND(J&M  デヴィッドソン) サンダル¥19,000/ビームスハウス 丸の内(デミルクス ビームス)HIT!\10年間売れ続けるベストセラー/ガリャルダガランテのジャージージョッパーパンツ本来はブラウスなどに使われる伸縮性のあるジョーゼット素材を使用。ウエストまわりはタックでゆったり、膝下からすそは細身になったシルエットで、楽ちんなのにシャープに着こなせる。手洗い可能でアイロンいらずなのもロングヒットの秘けつ。パンツ¥16,000/ガリャルダガランテ 表参道店(ガリャルダガランテ) ブラウス¥14,000/ナノ・ユニバース(ODORANTES) ピアス¥11,000ユナイテッドアローズ 日本橋店(ベベ) バッグ¥42,000/アマン(ペリーコ) パンプス¥24,000/ハイブリッジ インターナショナル(ファビオ ルスコーニ) 【Marisol6月号2019年】撮影/菊地 哲(MUM/人物) 魚地武大(TENT/物)ヘア/左右田実樹 メイク/小森由貴 スタイリスト/池田メグミ モデル/高垣麗子
  • きれいめフレンチコーデなら洒落感のある通勤コーデを簡単に攻略できる※お買い物マークをクリックしてアイテムを見ることができますカジュアルになりがちなボーダーカットソーとワイドパンツのコーディネイト。足もとだけ赤いパンプスでほんのりドレスアップ感を。ジャケットを羽織れば見えない背中コンシャスなカットソーも、仕事帰りにジャケットを脱げばオケージョン仕様にシフトする。カットソー¥11,000/TOMORROWLAND(ルミノア) パンツ¥19,000/マルティニーク ルコント ルミネ有楽町店(マルティニーク) ネックレス¥5,900/ジャーナル スタンダード レサージュ 青山店(ベン アムン) バッグ¥141,000/ヴェルメイユ パー イエナ 日本橋店(ザンケッティ) 靴¥32,000/スタニングルアー 青山店(スタニングルアー) ピアス¥16,000/ギャルリー・ヴィー丸の内店(ラウラロンバルディ)撮影/魚地武大(TENT) スタイリスト/徳原文子 文/加藤理恵 ※上記の内容はWEBオリジナルで構成されたもので、本誌の内容とは異なります▼ファッションまとめ記事もチェック
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